JPH01179263A - 遅延回路 - Google Patents

遅延回路

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JPH01179263A
JPH01179263A JP62335544A JP33554487A JPH01179263A JP H01179263 A JPH01179263 A JP H01179263A JP 62335544 A JP62335544 A JP 62335544A JP 33554487 A JP33554487 A JP 33554487A JP H01179263 A JPH01179263 A JP H01179263A
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Shinichi Suzuki
真一 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、テレビジョン信号等の録画再生を行うビデ
オテープレコーダ(以下VTRと称す)に適用して好適
な遅延回路に関する。
[従来の技術] 同一のV ’r R@使用して記S′工された磁気テー
プを再生するときには、再生トラッキングのij4整は
不要である。
しかし、異なるVTRによフて記録された磁気テープを
再生ずるときには、再生トラッキングの調整をする必要
がある場合がある。
特に、規格が統一されたVTRであっても、メーカが異
なったりすると、このトラッキング調整の問題が生ずる
そのため、VTRには通常このトラッキングを外部で調
整できる手段が設けられている。
トラッキング調整手段には第3図に示すような遅延回路
10が設けられ、ここにおいてトラッキング用の制御信
号が生成されることになる。
同図に示すように、遅延@路10ば可変抵抗器ROとコ
ンデンサCOが直列接続されており、この可変抵抗IR
Qの値を変えることによって、遅延時間を変化させてい
る。
また、この遅延回路10にはコンデンサCOの電荷を放
電させるための放電回路11と、コンデンサCOが充電
されたことを認識させる充電認識回路12も備えられて
いる。
放電回路11はトランジスタTriと抵抗器R1゜R2
で構成きれている。トランジスタTriのベースにはモ
ノマルチリセット信号mが供給され、モノマルチリセッ
ト信号mがハイレベルとなったととコンデンサCOの電
荷が放電される。
充電認識回路12ばトランジスタTr2と抵抗器R3,
R4,R5で構成されている。コンデンサCOの充電が
完了′・J゛るとトランジスタ′「r2がオンするため
、このオン状態を検出することによって、コンデンサC
Oの充電完了を認識できる。
このような構成の遅延回路10は、第4図Aに示すよう
に、起動信号aがロー状態のときモノマルチリセット信
号mがハイ状態となり、放電0路11のトランジスタT
riをオン状態とする。これによってコンデンサCOの
電荷は放電される。
このとき充電認識回路12のトランジスタTr2はオフ
状態であり、トランジスタTr2のコレクタ側に接続さ
れたインバータ13を介して制御fg号端子Cにはオフ
信号(ハイレベル)が出力される。
次に、起動信号aがハイ状態に反転すると、モノマルチ
リセット信号mがロー状態となり、放電回路11のトラ
ンジスタTriをオフ状態とする。
そのため、コンデンサCOは第4図Bに示すように充電
が開始される。
コンデンサCOの充電が完了すると、充電認識回路12
のトランジスTr2がオン状態となり、第4図Cに示す
ように制御端子Cにはオン信号が出力きれる。
したがって、可変抵抗¥3RO及びコンデンサCOの時
定数によって設定きれた遅延時間(充電時間)Tだけ、
制御信号Cは起動信号aより遅延される。
[発明が解決しようどする問題点] ところで、上述した構成においては、記録パターンの異
なるV T Rで録画されたテープを再生する場合、ト
ラッキング調整のために可変抵抗器ROをその都度変更
しなけれL’fならない問題点があった。
したがって、トラッキング調整の度、VTR本体に設け
られているI−’−):ソキング用調整つま、ろを回す
必要があり、そのためにはオペレータは常にVTR本体
まで近づJ)・なければならない問題点があった。
そこで、この発明で451.−のような従来の問題点を
構成簡単に解決したも)のであって、遠隔操作によって
も、トラッキング調整用の遅延時間を変更することがで
きる91:う(ごしA−遅延回路を提案するものである
[問題点を解決Vるための技術的手段]上述の問題点を
解決するため、この発明においては、テレビジョン信号
等の録画再生を行なうビデオテープレコーダにおける遅
延回路において、コンデンサ及び抵抗器の時定数より信
号を所定時間遅延させる基準時間遅延回路と、 基準時間遅延回路の遅延時間を基に、外部からのデータ
によって遅延時間を可変する遅延時間調整回路と、 遅延時間調整回路において調整された遅延時間を(8納
する記憶手段と、 起動信号の入力によってカウントを開始するカウント・
回路と、 記憶手段のデータと、上記カウント回路の出力データを
比較し、一致した時にデータ一致信号を出力する比較回
路と、 各回路を駆動制■1するシステム制(卸回路とを具備し
、 外部からのデータによって調整された遅延時間lこけ起
動信号より遅延させて制御信号を出力することを特徴と
するものである。
[作 用] この構成において、遅延時間を変更する場合、起動信号
aの入力前に、基準時間遅延回路2において予め設定さ
れている時間し1を基に、遅延時間調整回路3において
外部からのデータT2によフて遅延時間が可変される。
この外部データT2はリモコン等によって速隔時に制御
されることによって設定されたトラッキング調整用のデ
ータである。
外部データT2を加味したデータ′rOが記憶億手段4
に格納される。
次に、起動48号aが入力されるとカウンタ回路5にお
いてカウントが開始される。
記tff、手段4のデータTOとカウンタ回路5の出力
データが比較回路6において比較される。
比較回路6において上述した2つのデータ内容が一致し
た場合、データ一致偲号dが出力される。
このデータ一致傷号dに基づいて制御(l信号Cが出力
される。
その結果、制御信号Cは起動信号aが入力されてから外
部入力によって変更されたデータ]゛0に対応する時間
LOだけ遅延きれて出力される。
したがって、遠隔操作によってトラッキング調整用の遅
延時間を容易に変更することがでさ・る。
[実 施 例] 続いて、この発明に係る遅延回路の一例をVTRのトラ
ッキング調整回路に適用した場合につき、第1図以下を
参照して詳細に説明する。
第1図はこの発明に係る遅延回路の具体的構成を示す図
である。
図中、1は遅延回路であり、この遅延回路1は基準時間
遅延回路2、遅延時間調整回路3、記憶手段であるレジ
スタ4、カウンタ回路5、比較回路6及びシステム制御
回路7で構成きれている。
基準時間遅延回路2は従来の遅延回路10どほぼ同じ回
路構成であり、放電回路11、充電認識回路12、可変
抵抗器RO及びコンデンサCOで構成されている。
遅延時間調整回路3はアンドゲート31、力1クントレ
ジスタ32、加算用レジスタ33及び加算器34で構成
されている。
カウンタ回路5はアンドゲート51とカウントレジスタ
52を有する。
このような構成の遅延回路1を用い”rVTRのトラッ
キング調整を行う場合ついて、第2図のタイミングチャ
ートを参照して以下詳細に説明する。
第2図Aに示す起動信号aがシステム制(超回路7に入
力される前(ロー状態のとき)に、基準時間遅延回路2
において、予め設定されている遅延時間上1(以下基準
時間と称す)を測定する。
放電回路11において、システム制御回路7h・ら供給
される第2図Bに示すモノマルチリセット信号mが通常
オン状態(ローレベル)であり、トランジスタTriが
動作するため、コンデンサCOの電荷は放電され電荷の
無い状態となっている。
基準時間を測定する場合、まずシステム制御回+!87
においてモノマルチリセット信号をオフ状態とし、放電
回路11のトランジスタTriをカットオフ状態に制御
用する。
ぞの結果、第21¥ICに示すようにコンデンサCOに
電荷が蓄えられる。
このとき、充電認識回路12に設けられているトランジ
スタTr2のコレクタ側からは第2図りに示すような充
電完了信号e(ハイレベルの信号)がアンドゲート31
に供給されている。
アンドゲート31には充電認識回路12においてトラン
ジスタTr2がオン状態になるまで(充電完了まで)ハ
イレベル信号が供給される。
充電が完了すると、システム制御回路7及びアンド−ゲ
ート31に17−状態の信号eが供給きれる。
このように、トランジスタTriがオンして放電された
の13、コンテン1ノCOの充電が完了するまでの期間
tこけ、アンドゲート31が開かれる。
一方、アンドゲート31にはカウンタ用クロック端子K
から一定周期のクロック信号k(第2図Eに示す)が供
給される。
システム制御用回路7はコンデンサCOの充電開始(モ
ノマルチリセット18号mがロー状態となったとき)と
同時に、レジスタクリア信号r (第2図Fに示す)を
ロー状態にして、カウントレジスタ32を能動状態にす
る。
その結果、カウントレジスタ32ではコンデンサCOが
充電中、アンドゲート31からの出力きれたクロック信
号kをカウントする。従って第2図Gに示すように、レ
ジスタ32のカウント値T1から、このカウント値T1
に対応する基準時間t1を測定することができる。
次に、外部入力端子8、例えばスイッチ8A。
8Bから基準時間t1をもとに7JFJ整するデータT
2(第2図Hに示す)がシステム回路7に供給される。
このデータT2はリモコン等によって遠隔的にも制御で
きるものであって、トラッキング調整用の補助データと
して作用する。外部データT2は前原用レジスタ33に
そのgFI!1時間t2に対応するデータとして供給さ
れる。
次に、力1クントレジスタ32に格納されている測定値
T1と、加算用レジスタ33のデータT2とが加算23
34で加算され、その加算データ1”0(第2図Iに示
す)が記憶手段であるレジスタ4に格納される。
その後、起動信号a(ハイ信号)がシステム制御回路7
に入力されると、システム制御回路7からカウントレジ
スタ52に第2図Jに示すようなレジスタクリア信号p
が供給される。
その結果、カウントレジスタ52はカウント用クロック
端子Kから一定周期で出ノjされるクロック信号k(第
2図Eに示す)とシステム制御回路7から供給されるカ
ウント許可信号S(第2図Jに示す)がアンドゲート5
1に供給され、その出カイ言号であるクロック信−号k
がカウントレジスタ52でカウントされる。
カウントレジスタ52のカウント値は比較回路6に供給
され、レジスタ4において格納されているテ゛−り′l
゛0と比中2される。
その結果、データ値が一致すると、比較回路6からは第
2図Kに示すようなデータ一致信号dがシステム回路7
に供給される。
データ一致信号dが供給されると、システム制(卸回路
7では第2図りに示すような制@信号Cを出力する。
すなわち、同じカウンタ用クロックkを用いて遅延時間
をカウントしているため、レジスタ4に格納されている
カウント値TOとカウントレジスタ52のカウント値が
一致するということは、換言するとカウント値が一致す
るためにレジスタ4に格納されているデータTOに対応
する時間toだけ制御l+倍信号の出力が起動信号aの
入力より遅れるということになる。
したがって、制ti信号Cは起動信号aが入力されてか
ら、外部入力によって調整された遅延時間tこけ遅延さ
れて出力されることになる。
なお、外部スイッチ8A、8Bを手動操作することによ
っても、任意のトラッキング調整用外部データT2を得
ることができる。
勿論、この外部入力回路8を遠隔操作して加算レジスタ
33に調整用のデータT2を入力することも可能である
また、この実施例ではトラッキング調整用にこの発明に
係る遅延回路を用いているが、これに限らず、他の遅延
時間を遠隔的に調整する目的のものに用いることも可能
である。
第2図ト■に示すデータT2のタイミングはこの実施例
においてはデータT1と同時に加算レジスタ33に供給
きれているが、これに限らず起動信号aがハイ状態にな
るまでならばいつでもよい。
また、カウント許可信号Sをこの実施例では起動信号a
がハイ状態になった時点でハイ状態しているが(第2図
J参照)、カウント許可信号Sは起動信号aがハイ状態
になるまでにハイ状態になっていればよく、このタイミ
ングに限るものではない。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明はテレビジョン43号等
の録画再生を行なうビデオテープレコーダにおける遅延
回路において、 コンデンサ及び抵抗器の時定数より信号を所定時間遅延
させる基準時間遅延回路と、 基準時間遅延回路の遅延時間を基に、外部からのデータ
によって遅延時間を可変する遅延時間調整回路と、 遅延時間調整回路において調整された遅延時間を格納す
る記憶手段と、 起動信号の入力によってカウントを開始するカウント回
路と、 記憶手段のデータと、カウント回路の出力データを比較
し、一致した時にデータ一致信号を出力する比較回路と
、 各回路を駆動制御するシステム制御回路とを具備し、 外部からのデータによって調整された遅延時間だけ起動
信号より遅延させて制御信号を出力することを特1敦と
するものである。
この発明の構成によれば、デジタル処理可能な外部入力
回路によって、遅延時間を変更することができるため、
リモートコントロール等の遠隔操作によっても容易に遅
延時間を調整することができる特徴を有する。
従って、この発明に係る遅延回路は上述したようなVT
Rなどに適用して極めて好適である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る遅延回路の一例を示す系統図、
第2図はこの発明に係る遅延回路のタイミングチャート
、第3図は従来の遅延回路の一例を示す系統図、第4図
は従来の遅延回路のタイミングチャートである。 1・・・遅延回路 2・・・基準時間遅延回路 3・・・遅延時間FIilJ整回路 4・・・記憶手段 5・・・カウンタ回路 6・・・比較回路 7・・・システム制御回路 a・・・起動信号 C・・・制御信号 d・・・データ一致(Δ号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)テレビジョン信号等の録画再生を行なうビデオテ
    ープレコーダにおける遅延回路において、コンデンサ及
    び抵抗器の時定数より信号を所定時間遅延させる基準時
    間遅延回路と、 上記基準時間遅延回路の遅延時間を基に、外部からのデ
    ータによって遅延時間を可変する遅延時間調整回路と、 上記遅延時間調整回路において調整された遅延時間を格
    納する記憶手段と、 起動信号の入力によってカウントを開始するカウント回
    路と、 上記記憶手段のデータと、上記カウント回路の出力デー
    タを比較し、一致した時にデータ一致信号を出力する比
    較回路と、 各回路を駆動制御するシステム制御回路とを具備し、 外部からのデータによって調整された遅延時間だけ起動
    信号より遅延させて制御信号を出力することを特徴とす
    る遅延回路。
JP62335544A 1987-12-28 1987-12-28 遅延回路 Expired - Fee Related JPH0610906B2 (ja)

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JPH0610906B2 JPH0610906B2 (ja) 1994-02-09

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04186551A (ja) * 1990-11-21 1992-07-03 Sharp Corp 遅延回路

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60186535U (ja) * 1984-05-19 1985-12-10 三洋電機株式会社 ビデオテ−プレコ−ダ
JPS6285946U (ja) * 1985-11-20 1987-06-01

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