JPH01180170A - 自動構内交換装置 - Google Patents
自動構内交換装置Info
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- JPH01180170A JPH01180170A JP63004336A JP433688A JPH01180170A JP H01180170 A JPH01180170 A JP H01180170A JP 63004336 A JP63004336 A JP 63004336A JP 433688 A JP433688 A JP 433688A JP H01180170 A JPH01180170 A JP H01180170A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 32
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
憶するIl能を有する自動構内交換装置に関する。
装置では、発呼者はリングバックトーンを聞きなから被
呼者の応答を待ち、その後発呼を断念し、時間をおいて
再度発呼操作をくり返すという手順を必要とする。これ
は発呼者の発呼操作の負担が重く、又効率的に或いは確
実に伝言を伝達できないという課題がある。
して自動的に他の内線に転送する機能を有する自動構内
交換装置もある。これは、加入者が予じ゛め転送先を入
力して転送設定しておかなければならないという操作上
の煩わしさがある。
時に発呼者のメツセージを録音するいわゆる留守番電話
機能も利用きれているが、これも、加入者が留守番電話
をセットしなければならないし、加入者が自席に戻れば
このセットを解除しなければならない、被呼者にシステ
ム操作上の負担をかけるという課題がある。
的にメツセージ録音モードに切り換わり、発呼者がその
メツセージを録音し、被呼者が終話後、自動的に該被呼
者を呼び出し、発呼者の録音したメツセージを送出する
という方式が紹介きれている(特開昭61−20506
0号公報参照)、この自動録音は内線が話中時に可能に
なるように構成されており、被呼者が不在のときには対
応できないという課題がある。
不在時に自動的に発呼者のメツセージを記録することが
できる自動構内交換装置を提供しようとするものである
。又、被呼者が在席情報を付与すると、不在時のメツセ
ージを呼び起こすことができる自動構内交換装置を提供
しようとするものである。
とを接続する第1情報伝送路と、メツセージを記録する
伝言記憶装置と、被呼者内線Bの不在を検出する不在検
出手段と、前記発呼者Aと前記伝言記憶装置とを接続す
る第2情報伝送路と、前記第1、第2情報伝送路の運用
を制御する制御部とを真情し、前記発呼者Aから前記被
呼者内fiBへの発呼を実行し、前記不在検知手段によ
って該被呼者内線Bの不在を検出したとき、前記制御部
は前記第1情報伝送路を開放すると共に前記第2情報伝
送路を接続し、前記発呼者Aからの伝言の、前記伝言記
憶装置への記憶を許容するように構成したことを特徴と
するものである。
者内111Bの在席情報を受付ける在席情報受付手段と
、前記被呼者内線Bと前記伝言記憶装置とを接続する第
3情報伝送路とを備え、又、前記伝言記憶装置は上記メ
ツセージを再生する機能を有し、更に、前記制御部は前
記第3情報伝送路の運用を制御する機能をホするように
構成し、前記被呼者内線Bが前記在席情報を提供したと
き前記制御部は前記第3情報伝送路を通じて前記伝言記
憶装置から再生きれたメツセージを該被呼者内!Hに提
供するように構成したことを特徴とするものである。
内線Bが不在であっても、発呼者の伝言内存を自動的に
伝言記憶装置に記録しておくことができ、発呼者が被呼
者内線の在席を求めて発呼操作を時間を置いてくり返す
という煩わしさが解消される。又、被呼者内線はその在
席時、上記伝言記憶装置内の自己宛の伝言を簡単に呼び
起こすことができる。
図である。第1図において、内線加入者Aが内線加入者
Bに対し発呼し、その発呼に対する応答がなく内線加入
者Aが伝言記憶装置に伝言を記録する場合と、被呼者内
線Bが該伝言記憶装置内の伝言を呼び起こす場合を想定
する。第2図は内線加入者Aが内線加入者Bに対し、発
呼した以後の動作の流れを示す図である。
)は発呼者内線Aの加入者回路、(3)は被呼者内線B
の電話機、(4)は被呼者内線Bの加入者回路、(5)
は通話路スイッチ、(6)は伝言記憶装置、(7)は不
在検出手段、(8)は情報記憶部、く9)はこれらを統
合、制御する制御部である。
Bとを接続する第1情報伝送路(5a)と、発呼者内線
Aと伝言記憶装置(6)とを接続する第2情報伝送路(
5b)と、被呼者内線Bと伝言記憶装!(6)とを接続
する第3情報伝送路(5c)とを備えている。
御信号によって制御され、発呼者内線Aからの伝言を上
記第2情報伝送路(5b)を通じて受取りそれを記録す
る機能と、このようにして記録された伝言を再生しそれ
を上記第3情報伝送路(5c)に送出する機能とを備え
ている。
ので、本実施例では、−発呼者内線Aが被呼者内fiB
の呼出しを開始してから例えば5回のリングバックトー
ンを計数する呼出時間計時部を内蔵しており、この計時
部が5回のリングバックトーンを計数後、制御部(9)
は被呼者内線Bの不在を検出する。この不在検出手段(
7)は自動的に被呼者内線Bの不在を検出しうるもので
、この不在検出のために被呼者内11Bは一切の操作を
必要としない。
た場合その被呼者内線Bのアドレスを一時記憶するもの
で、その記憶アドレスは登録伝言の再生後に消去きれる
ように構成されている。
から被呼者内mBにダイヤルする(第2図aL これに
より、発呼者内111Aと被呼者内線Bとは通話路スイ
ッチ(5)の第1情報伝送路(5a)を通じて接続され
、被呼者Bが不在の場合、発呼者Aに対してリングバッ
クトーンを返送する。これと同時に、不在検出手段く7
)はこのリングバックトーンの計数を開始しく第2図b
)、その計数値が予じめ設定した値になったとき、被呼
者内線Bが不在である、と判断する(第2図c)。
が検出されたとき制御部(9)は、通話路スインデ(5
)の第1情報伝送路(5a)による発呼者内線Aと被呼
者内線Bとの接続を遮断し、又、第2情報伝送路(5b
)を使って発呼者内線Aと伝言記憶装置(6)とを接続
する(第2図d)。伝言記憶装!(6)は発呼者内!!
Aに対して、被呼者内線Bが不在であることと、この被
呼者内線Bへの伝言を記録可使であることの案内をする
0発呼者内線Aはこの案内を受けて、伝言内容を伝言記
憶装置に登録する(第2図e)、この登録が終了(第2
図r)すると、制御部(9)は情報記憶部(8)内に、
被呼者内線Bに対して伝言が登録されていることを示す
ため、被呼者内線Bのアドレス(内線番号)を−時記憶
する(第2図g)。
者内線Aの被呼者内線Bに対する伝言は伝言記憶装置(
6)に記憶される。被呼者Bが在席して、被呼者内線B
への伝言の有無を調べるため、被呼者内fiBの電話機
(3)をいったんオフフックしてその後すぐにオンフッ
クすると、判定手段(第2図h)によってそのオフフッ
タが検出され、その検出出力によって制御部(9)が被
呼者内線Bの在席を検知する(第2図i)、この在席が
検知されると、制御部(9)は情報記憶部(8)をサー
チしく第2図j)、内線Bへの伝言の有無を検出する(
第2図k)。
呼出しく第2図2)、次いで、被呼者内mBと伝言記憶
装置F(6)とを、第3情報伝送路(5c)を通じて接
続する(第2図mLそして、制御部(9)は伝言記憶装
置(6)を起動移せ、該伝言記憶装置(6)からの再生
きれた伝言を第3情報伝送路(5c)に送出する(第2
図nL この伝言の送出が終了するとく第2図0)、情
報記憶部(8)内の内線Bのアドレスのみ内線番号を消
去する(第2図p)、そして、伝言記憶装置(6)の再
生モードを解除する(第2図q)。
に達する前に、被呼者内線Bの電話機(3)がオフフッ
クされると、発呼者内線Aと被呼者内線Bとの間の第1
情報伝送路(5a)が接続されて、通常の通話が可能に
なる(第2図rLその通話が終了するとく第2図S)、
被呼者内線Bの電話機(3)はオフフックされる・ 伝言が複数個登録されている場合、その複数個を登録順
に順次送出するようにするか、或いは1個毎に送出指令
を行なうようにするかを選択できるように構成しても良
いし、或いは何れか一方に設定してしまう構成としても
良い、これは、制御部(9)の制御プログラムによって
、或いは、この制御プログラムを適宜修正することによ
って簡単に制御可能である。又、同一の伝言を1回だけ
送出するよろに構成するか、繰返し送出するように構成
するかも必要に応じて適宜設定できる。更に伝言内存の
消去方式も、伝言の送出後、被呼者内線をオフフックす
るだけで直ちに消去するか、発呼者内線Aまたは被呼者
内線Bから消去用の特殊フードを入力して消去するか等
が考えられ、これの対応も制御部を適宜設定することに
より可能である。
呼者が局線を通じて接続きれているものに適用きれる。
呼出し時間を計数することなく直ちに、発呼者の伝言を
伝言記憶装置に登録するように構成しても良い。
に検出して、発呼者の伝言を伝言記憶装置に記録してお
くことができるので、発呼者が被呼者の在席を求めて何
度もダイヤルをするという操作上の不便を解消すること
ができる。又、必要に応じて被呼者内線側では簡単な操
作を行なうことで、自己の内線への伝言の有無を知るこ
とができ、更にその伝言内容を聴取することができる。
図である。第2図は内線加入者Aが内線加入者Bに対し
発呼した以後の動作の流れを示す図である。 (1)・・・発呼者内線Aの電話機、(2)・・・発呼
者内線Aの加入者回路、(3)・・・被呼者内線Bの電
話機、(4)・・・被呼者内線Bの加入者回路、(5)
・・・通話路スイッチ、(6)・・・伝言記憶装置、(
7)・・・不在検出手段、(8)・・・情報記憶部、(
9)・・・制御部、(5a)(5b)(5c)・・・第
1、第2、第3情報伝送路。 出願人 三洋11EII株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外1名) 第1図 5 第2図(その1) 第2図(その2)
Claims (2)
- (1)発呼者Aと被呼者内線Bとを接続する第1情報伝
送路と、メッセージを記録する伝言記憶装置と、被呼者
内線Bの不在を検出する不在検出手段と、前記発呼者A
と前記伝言記憶装置とを接続する第2情報伝送路と、前
記第1、第2情報伝送路の運用を制御する制御部とを具
備し、前記発呼者Aから前記被呼者内線Bへの発呼を実
行し、前記不在検知手段によって該被呼者内線Bへの不
在を検出したとき、前記制御部は前記第1情報伝送路を
開放すると共に前記第2情報伝送路を接続し、前記発呼
者Aからの伝言の、前記伝言記憶装置への記憶を許容す
るように構成したことを特徴とする自動構内交換装置。 - (2)請求項(1)の自動構内交換装置は被呼者内線B
の在席情報を受付ける在席情報受付手段と、前記被呼者
内線Bと前記伝言記憶装置とを接続する第3情報伝送路
とを備え、又、前記伝言記憶装置は上記メッセージを再
生する機能を有し、更に前記制御部は前記第3情報伝送
路の運用を制御する機能を有するように構成し、前記被
呼者内線Bが前記在席情報を提供したとき前記制御部は
前記第3情報伝送路を通じて前記伝言記憶装置から再生
されたメッセージを該被呼者内線に提供するように構成
したことを特徴とする自動構内交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004336A JPH01180170A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 自動構内交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004336A JPH01180170A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 自動構内交換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180170A true JPH01180170A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11581600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004336A Pending JPH01180170A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 自動構内交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180170A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04265046A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-09-21 | American Teleph & Telegr Co <Att> | セルラー電話システムにおけるボイス・メール告示方法 |
| JPH0595418A (ja) * | 1991-10-01 | 1993-04-16 | Nec Commun Syst Ltd | ボイスメールサービス方式 |
| JP2022038296A (ja) * | 2020-08-26 | 2022-03-10 | 沖電気工業株式会社 | 処理装置、処理プログラム及び処理方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6051055A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-22 | Nec Corp | 不応答時メツセ−ジ蓄積方式 |
| JPS6290071A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 音声メ−ル装置 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004336A patent/JPH01180170A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6051055A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-22 | Nec Corp | 不応答時メツセ−ジ蓄積方式 |
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| JPH0595418A (ja) * | 1991-10-01 | 1993-04-16 | Nec Commun Syst Ltd | ボイスメールサービス方式 |
| JP2022038296A (ja) * | 2020-08-26 | 2022-03-10 | 沖電気工業株式会社 | 処理装置、処理プログラム及び処理方法 |
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| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20031210 |
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| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050830 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051031 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060328 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060529 |
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| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
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