JPH01180657A - 計時回路の制御方式 - Google Patents
計時回路の制御方式Info
- Publication number
- JPH01180657A JPH01180657A JP63004022A JP402288A JPH01180657A JP H01180657 A JPH01180657 A JP H01180657A JP 63004022 A JP63004022 A JP 63004022A JP 402288 A JP402288 A JP 402288A JP H01180657 A JPH01180657 A JP H01180657A
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- Japan
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- time
- signal
- sent
- terminal device
- timer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
上位装置と下位装置間においてデータ送信を行った後に
送信される応答信号が送信されるまでの時間を計時する
計時回路に関し、 一つの計時回路で複数の時間を計時可能とすることを目
的とし、 上位装置が下位装置に対してデータを送信した後、下位
装置から上位装置に対して応答信号が送信されるまでの
時間を計時し、計時時間を越えるとタイムアツプ信号を
下位装置に対して発信する計時回路を有するシステムで
あって、計時回路の計時時間を上位装置が送出する制御
信号の種類に従って計時時間を設定する計時時間制御部
を設け、制御信号の内容に応じて計時回路の計時時間を
変化させることを特徴とする。
送信される応答信号が送信されるまでの時間を計時する
計時回路に関し、 一つの計時回路で複数の時間を計時可能とすることを目
的とし、 上位装置が下位装置に対してデータを送信した後、下位
装置から上位装置に対して応答信号が送信されるまでの
時間を計時し、計時時間を越えるとタイムアツプ信号を
下位装置に対して発信する計時回路を有するシステムで
あって、計時回路の計時時間を上位装置が送出する制御
信号の種類に従って計時時間を設定する計時時間制御部
を設け、制御信号の内容に応じて計時回路の計時時間を
変化させることを特徴とする。
本発明は上位装置と下位装置間においてデータ送信を行
った後に送信される応答信号が送信されるまでの時間を
計時する計時回路に関する。
った後に送信される応答信号が送信されるまでの時間を
計時する計時回路に関する。
ここで、本発明を適用するためのシステムを第4図及び
第5図のタイムチャートに基づいて説明する。
第5図のタイムチャートに基づいて説明する。
−iのデータ伝送システムは、最初にCPU 1から端
末装置2に対して呼び出し信号(アドレスアウト)を送
出し、端末装置2では例えばオペレータ等がキーボード
等から(オペレーショナルイン)その読み出し信号に対
して対処可能であるならば、その旨、信号(アドレスイ
ン)を送出する。その後、CPU 1からコントローラ
21を介して接続されている端末装置2に対して、今か
らデータを送出する旨の信号(コマンドアウト)を送出
する。端末装置2側はこの信号を受信してデータ受信可
能状態であるならば、コマンドアウト信号を断とし、そ
の旨の信号(ステータスイン)をCPU 1に対して返
送する。これによって、CPU 1と端末装置2間での
データ送受信網(ステータス)が確定されるわけである
が、この後、CPU 1は再度端末装置2に対してサー
ビスアウト信号を送出し、この信号のスキューを考慮し
て予め決められた一定の時間内(この時間は任意にタイ
マにセット可能である)にデータを端末装置2に対して
送信する。端末装置2側ではデータの受信が終了すると
、CPU1にその旨の信号(サービスイン)を送出する
。
末装置2に対して呼び出し信号(アドレスアウト)を送
出し、端末装置2では例えばオペレータ等がキーボード
等から(オペレーショナルイン)その読み出し信号に対
して対処可能であるならば、その旨、信号(アドレスイ
ン)を送出する。その後、CPU 1からコントローラ
21を介して接続されている端末装置2に対して、今か
らデータを送出する旨の信号(コマンドアウト)を送出
する。端末装置2側はこの信号を受信してデータ受信可
能状態であるならば、コマンドアウト信号を断とし、そ
の旨の信号(ステータスイン)をCPU 1に対して返
送する。これによって、CPU 1と端末装置2間での
データ送受信網(ステータス)が確定されるわけである
が、この後、CPU 1は再度端末装置2に対してサー
ビスアウト信号を送出し、この信号のスキューを考慮し
て予め決められた一定の時間内(この時間は任意にタイ
マにセット可能である)にデータを端末装置2に対して
送信する。端末装置2側ではデータの受信が終了すると
、CPU1にその旨の信号(サービスイン)を送出する
。
この様にすることにより、CPU 1と端末装置2間の
データ送受信が終了する。CPU 1が更に端末装置2
に対して送出するデータがあれば、再度サービスアウト
信号を端末装置2に送出する。
データ送受信が終了する。CPU 1が更に端末装置2
に対して送出するデータがあれば、再度サービスアウト
信号を端末装置2に送出する。
尚、コントローラ21はタイマ40を用い、上述の予め
決められた一定の時間(データ量によって異なる時間)
内にデータの送受信が行われているか否か監視するもの
である一方、複数種の制御信号が正常に送受信行われて
いるか否かの監視を行なうものである。
決められた一定の時間(データ量によって異なる時間)
内にデータの送受信が行われているか否か監視するもの
である一方、複数種の制御信号が正常に送受信行われて
いるか否かの監視を行なうものである。
従来、計時回路(以下、タイマと称す)の制御方式は第
6図に示す様に、予め少なくとも制御信号数分だけCP
U l内にチャネル1a−1〜nを設けておく。(即ち
、制御信号数とチャネル数は1対1の関係である)CP
UIは端末装置2と制御信号COの送受信を行って所望
のデータの通信をデータ線DTLを用いコントローラ2
1を介して行なうわけであるが、通常は端末装置2にコ
ントローラ21を介して制御信号COの送受信を行なう
一方、端末装置2からCPU 1に対して送信される応
答信号の時間監視を行なうタイマ3−1〜nにも送出さ
れる。ここでは端末装置2からCPU 1に対して返送
される制御信号の着信時間を、タイマの持つ時間内に応
答通知されるか否かを監視し、例えばタイマ3−1が持
つ時間内に端末装置2から制御信号が着信されない場合
は、端末装置2に対してタイマ3−1がタイムアツプ信
号TUを送出していた。
6図に示す様に、予め少なくとも制御信号数分だけCP
U l内にチャネル1a−1〜nを設けておく。(即ち
、制御信号数とチャネル数は1対1の関係である)CP
UIは端末装置2と制御信号COの送受信を行って所望
のデータの通信をデータ線DTLを用いコントローラ2
1を介して行なうわけであるが、通常は端末装置2にコ
ントローラ21を介して制御信号COの送受信を行なう
一方、端末装置2からCPU 1に対して送信される応
答信号の時間監視を行なうタイマ3−1〜nにも送出さ
れる。ここでは端末装置2からCPU 1に対して返送
される制御信号の着信時間を、タイマの持つ時間内に応
答通知されるか否かを監視し、例えばタイマ3−1が持
つ時間内に端末装置2から制御信号が着信されない場合
は、端末装置2に対してタイマ3−1がタイムアツプ信
号TUを送出していた。
然しなから従来のタイマの制御方式では、一つのタイマ
で一つの値を計時しているので、タイマが計時する値が
複数になるとそれに伴ってタイマが増加せねばならない
ため、タイマの設置スペースが大きくなり、且つコスト
高となってしまうという問題点があった。
で一つの値を計時しているので、タイマが計時する値が
複数になるとそれに伴ってタイマが増加せねばならない
ため、タイマの設置スペースが大きくなり、且つコスト
高となってしまうという問題点があった。
従って本発明はかかる問題点を改善すると共に、一つの
計時回路で複数の時間を計時可能とすることを目的とす
るものである。
計時回路で複数の時間を計時可能とすることを目的とす
るものである。
このため本発明は第1図に示す如く、計時時間制御部4
により計時回路3の計時時間を上位装置1が送出する制
御信号COの種類に従って設定することにより、上記目
的を達成できる。
により計時回路3の計時時間を上位装置1が送出する制
御信号COの種類に従って設定することにより、上記目
的を達成できる。
〔作用]
以上の如く構成することにより本発明では、予じめ計時
時間制御部4で上位装置lから送出される複数種の制御
信号COに対応付けてそれぞれ異なる計時時間を設定し
ているために、制御信号COが計時時間制御部4に送出
されるとその都度、計時時間を変化させることにより、
一つの計時回路3で複数の値を計時することが可能とな
る。
時間制御部4で上位装置lから送出される複数種の制御
信号COに対応付けてそれぞれ異なる計時時間を設定し
ているために、制御信号COが計時時間制御部4に送出
されるとその都度、計時時間を変化させることにより、
一つの計時回路3で複数の値を計時することが可能とな
る。
以下、本発明の一実施例を第2図及び第3図を用いて詳
細に説明する。
細に説明する。
第2図は本発明の一実施例であり、第3図は本発明が適
用されるタイマの構成図である。
用されるタイマの構成図である。
まず、CPU 1がチャネルl a −A −nを介し
て制御信号COを送出し、送出された制御信号COは三
分岐して第1はコントローラ21を介して端末装置2に
通知し、第2はOR回路25及びデイレイタイマ24を
介してタイマ3°に通知し、第3はラッチ回路26を介
してタイマ3“に通知する。具体的に説明すると、第1
の制御信号CO通知では端末装置2に対する呼び出し等
の制御信号の送受信を行ない、第2の制御信号CO通知
ではタイマ3゛(詳細には第3図明記のノモステーブル
マルチバイプレータ30)に対してトリガをかけ、第3
の制御信号CO通知で制御信号COの種類に従って予じ
め設定されている計時定数をデコードする(ここで論理
的にはラッチ回路26は必要としないが時間的な調節の
ために回路中に接続される)のものである。このデコー
ダ23は初期時にどの制御信号COが通知されたらどの
MOSスイッチを選択するかを予じめ決定付けしておく
。
て制御信号COを送出し、送出された制御信号COは三
分岐して第1はコントローラ21を介して端末装置2に
通知し、第2はOR回路25及びデイレイタイマ24を
介してタイマ3°に通知し、第3はラッチ回路26を介
してタイマ3“に通知する。具体的に説明すると、第1
の制御信号CO通知では端末装置2に対する呼び出し等
の制御信号の送受信を行ない、第2の制御信号CO通知
ではタイマ3゛(詳細には第3図明記のノモステーブル
マルチバイプレータ30)に対してトリガをかけ、第3
の制御信号CO通知で制御信号COの種類に従って予じ
め設定されている計時定数をデコードする(ここで論理
的にはラッチ回路26は必要としないが時間的な調節の
ために回路中に接続される)のものである。このデコー
ダ23は初期時にどの制御信号COが通知されたらどの
MOSスイッチを選択するかを予じめ決定付けしておく
。
例えば前例に従って説明すると、アドレスアウトの場合
にはMOSスイッチ22−1を選択する様にしておき、
ステータスインの場合には?lOSスイッチ22−2を
選択する様にしておく。本発明におけるタイマ3′はモ
ノステーブルマルチバイブレーク30と、この時定数を
設定するためのMOSスイッチ22−1〜n、抵抗R1
””n+及びコンデンサCにより構成されているために
、このCR(特に抵抗値)を自由にセレクトすることに
より種々な計時時間を調整できる。そして従来と同様に
、設定した時間内で端末装置2から応答信号がCPU
1に対して着信されない場合は、タイマ3゛(直接はモ
ノステーブルマルチパイプレータ30)から端末装置2
に対してタイムアツプ信号TOを送出する。尚、該設定
した時間内に端末装置2から応答信号がCPU 1に対
して着信された場合は、タイマ3”(詳細にはモノステ
ーブルマルチバイブレーク30)をリセットするもので
ある。
にはMOSスイッチ22−1を選択する様にしておき、
ステータスインの場合には?lOSスイッチ22−2を
選択する様にしておく。本発明におけるタイマ3′はモ
ノステーブルマルチバイブレーク30と、この時定数を
設定するためのMOSスイッチ22−1〜n、抵抗R1
””n+及びコンデンサCにより構成されているために
、このCR(特に抵抗値)を自由にセレクトすることに
より種々な計時時間を調整できる。そして従来と同様に
、設定した時間内で端末装置2から応答信号がCPU
1に対して着信されない場合は、タイマ3゛(直接はモ
ノステーブルマルチパイプレータ30)から端末装置2
に対してタイムアツプ信号TOを送出する。尚、該設定
した時間内に端末装置2から応答信号がCPU 1に対
して着信された場合は、タイマ3”(詳細にはモノステ
ーブルマルチバイブレーク30)をリセットするもので
ある。
尚、タイムアツプ信号TOが端末装置2に対して通知さ
れると一定時間をもってコントローラ21からタイマ3
゛(詳細には第3図明記のモノステーブルマルチハイブ
レーク30)に対してリセット信号が通知されタイムア
ツプ信号TOがリセットされる。
れると一定時間をもってコントローラ21からタイマ3
゛(詳細には第3図明記のモノステーブルマルチハイブ
レーク30)に対してリセット信号が通知されタイムア
ツプ信号TOがリセットされる。
更に、?’lOSスイッチ22−1−nには常時、電源
Vが供給され続けているものである。
Vが供給され続けているものである。
以上説明した様に本発明によって、一つの計時回路で複
数の値を計時可能となることにより、計時回路を複数個
不必要としないため、計時回路の設置スペースを縮小で
き、且つコスト的に安となる。
数の値を計時可能となることにより、計時回路を複数個
不必要としないため、計時回路の設置スペースを縮小で
き、且つコスト的に安となる。
第1図は本発明の原理図を示し、第2図は本発明の一実
施例を示し、第3図はタイマの構成図を示し、第4図は
本発明を適用するためのシステム図を示し、第5図は第
4図における動作説明用タイムチャートを示し、第6図
は従来のブロック図を示すものである。 図において、 1−−−−−−−−−一上位装置(CP U) + 1
a−1〜n −−−−−−−・−チャネル、2−・−
・・・−下位装置(端末装置) 、 3−−−−−−
−−−−計時回路(タイマ)+ 4−・−・−計時定
数制御部。 21−一−−−−−−−−コントローラ、 23−−−
−−−−−・−デコーダ、 24−−・−・−デイレイ
・タイマ、 25−−−−−−−−・−OR回路、26
・・・−一ラッチ回路、30・−−−−−一−・−ノモ
ステープルマルチバイブレーク、 CO−・−・−−−
−−・−制御信号、 TU−−−−−−−−・・−タイ
ムアツプ信号をそれぞれ示す。 タイマ簾ハ゛図 第3図
施例を示し、第3図はタイマの構成図を示し、第4図は
本発明を適用するためのシステム図を示し、第5図は第
4図における動作説明用タイムチャートを示し、第6図
は従来のブロック図を示すものである。 図において、 1−−−−−−−−−一上位装置(CP U) + 1
a−1〜n −−−−−−−・−チャネル、2−・−
・・・−下位装置(端末装置) 、 3−−−−−−
−−−−計時回路(タイマ)+ 4−・−・−計時定
数制御部。 21−一−−−−−−−−コントローラ、 23−−−
−−−−−・−デコーダ、 24−−・−・−デイレイ
・タイマ、 25−−−−−−−−・−OR回路、26
・・・−一ラッチ回路、30・−−−−−一−・−ノモ
ステープルマルチバイブレーク、 CO−・−・−−−
−−・−制御信号、 TU−−−−−−−−・・−タイ
ムアツプ信号をそれぞれ示す。 タイマ簾ハ゛図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 上位装置(1)が下位装置(2)に対してデータを送
信した後、該下位装置(2)から該上位装置(1)に対
して応答信号が送信されるまでの時間を計時し、計時時
間を越えるとタイムアップ信号TUを該下位装置(2)
に対して発信する計時回路(3)を有するシステムであ
って、 前記計時回路(3)の計時時間を前記上位装置(1)が
送出する制御信号COの種類に従って計時時間を設定す
る計時時間制御部(4)を設け、該制御信号COの内容
に応じて前記計時回路(3)の計時時間を変化させるこ
とを特徴とする計時回路の制御方式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004022A JPH01180657A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 計時回路の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004022A JPH01180657A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 計時回路の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180657A true JPH01180657A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11573338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004022A Pending JPH01180657A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 計時回路の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180657A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0440340U (ja) * | 1990-07-26 | 1992-04-06 | ||
| JP2006268309A (ja) * | 2005-03-23 | 2006-10-05 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置、及びその内部での通信データの処理方法 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004022A patent/JPH01180657A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0440340U (ja) * | 1990-07-26 | 1992-04-06 | ||
| JP2006268309A (ja) * | 2005-03-23 | 2006-10-05 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置、及びその内部での通信データの処理方法 |
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