JPH01181279A - 網伏せにおける画像整形方法 - Google Patents
網伏せにおける画像整形方法Info
- Publication number
- JPH01181279A JPH01181279A JP63004698A JP469888A JPH01181279A JP H01181279 A JPH01181279 A JP H01181279A JP 63004698 A JP63004698 A JP 63004698A JP 469888 A JP469888 A JP 469888A JP H01181279 A JPH01181279 A JP H01181279A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- ruled line
- image
- inv
- line part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、印刷される画像をチントパターン、すなわち
−様な面積率の網目板として形成する網伏せに関し、特
に1画像中の複数領域を、それぞれ異なる種類のチント
パターンとして形成する際に、各チントパターンの形状
を、隣接領域との境界部の形状に整合させて、境界部に
おける白抜けや、境界部をはみだす重複の発生を防止す
るための画像整形方法に関する。
−様な面積率の網目板として形成する網伏せに関し、特
に1画像中の複数領域を、それぞれ異なる種類のチント
パターンとして形成する際に、各チントパターンの形状
を、隣接領域との境界部の形状に整合させて、境界部に
おける白抜けや、境界部をはみだす重複の発生を防止す
るための画像整形方法に関する。
[従来の技術]
上述の場合、従来は、それぞれの種類のテントパターン
の形状を表示した版下を手書きにより作成し、それらの
版下を写真製版により、所望の網目板として複製した後
、1枚の画像に合成するといった手法が使用されていた
が、きわめて手間がかかつて非能率であるため、近年で
は製版用カラースキャナ等の画像走査複製装置を利用す
るようになってきている。
の形状を表示した版下を手書きにより作成し、それらの
版下を写真製版により、所望の網目板として複製した後
、1枚の画像に合成するといった手法が使用されていた
が、きわめて手間がかかつて非能率であるため、近年で
は製版用カラースキャナ等の画像走査複製装置を利用す
るようになってきている。
すなわち、製版用カラースキャナには、原画を網目板と
して複製する機能を備えるものが実用されており、原画
の階調瀝度に対応した面積率の網点を記録して、網目版
画像を記録するが、その応用として、罫線によって区分
された原画の領域ごとに、その領域の所望の色調(各版
の網点パーセント)に基いて、異なる種類のチントパタ
ーンを割当てるワークステーションを、スキャナに磁気
ディスク等のメモリ装置を介して接続し、そのステーシ
ョンでの割当て指示にしたがって、網伏せ記録を行なう
ことも実用されている。
して複製する機能を備えるものが実用されており、原画
の階調瀝度に対応した面積率の網点を記録して、網目版
画像を記録するが、その応用として、罫線によって区分
された原画の領域ごとに、その領域の所望の色調(各版
の網点パーセント)に基いて、異なる種類のチントパタ
ーンを割当てるワークステーションを、スキャナに磁気
ディスク等のメモリ装置を介して接続し、そのステーシ
ョンでの割当て指示にしたがって、網伏せ記録を行なう
ことも実用されている。
この場合、各領域に記録されるチントパターンは、たと
えば各領域を方形として模式的に示した第7図のように
、罫線部(L)で区画された各領域(A) (B) (
C) (D)の範囲内に記録されて、それらの境界の罫
線部(L)が空白となるため、信号処理手段によりそれ
ぞれの領域を、矢印示のように罫線部(L)の幅の1/
2だけ拡張して、空白が生じないようにしている。
えば各領域を方形として模式的に示した第7図のように
、罫線部(L)で区画された各領域(A) (B) (
C) (D)の範囲内に記録されて、それらの境界の罫
線部(L)が空白となるため、信号処理手段によりそれ
ぞれの領域を、矢印示のように罫線部(L)の幅の1/
2だけ拡張して、空白が生じないようにしている。
[発明が解決しようとする問題点]
上述の、所望領域を境界部め罫線の幅の172だけ拡張
して、各チントパター”ンの境界部の空白を埋める手法
は、すべての罫線の幅が第7図示のように同一である場
合には好都合であるが、必ずしも罫線の幅が統一されて
いない原画について、網伏せをしなければならない場合
も、現実に存在する。この場合、領域の拡張量を個別に
変化させることは、制御手法がきわめて複雑になるため
、実用的にはすべての領域の拡張幅を、一定値に設定す
ることになり、以下のような問題が生じる。
して、各チントパター”ンの境界部の空白を埋める手法
は、すべての罫線の幅が第7図示のように同一である場
合には好都合であるが、必ずしも罫線の幅が統一されて
いない原画について、網伏せをしなければならない場合
も、現実に存在する。この場合、領域の拡張量を個別に
変化させることは、制御手法がきわめて複雑になるため
、実用的にはすべての領域の拡張幅を、一定値に設定す
ることになり、以下のような問題が生じる。
たとえば第8図に模式的に示すように、異なるチントパ
ターンを記録すべき各領域(A’ )(B’ )(C’
)(D′)の境界の罫線部(L′)の幅が異なる場合
に、空白を生じさせないためには、最も罫線部の幅が広
い部分を選定して、その1/2だけ拡張することになる
。第8図の場合、領域(B′)と(D′)、及び領域(
C′)と(D′)との間の罫線部が最大幅であり、各領
域(A′)(B’)(C’)(D’)をそれぞれ均等に
その1/2だけ拡張すると、罫線部の幅が最大である2
つの個所では、拡張した領域の辺が整合状態になるが、
他の領域(A′)と(B′)、及び領域(A′)と(C
′)との間では、罫線部の幅が狭いために、両側の拡張
された領域が罫線部をはみだして重複し、その部分で両
側め異なる種類のチントパターンが重なってしまう結果
となり1、空白は生じない代りに、高濃度の部分が発生
したり、甚だしい場合には図示の領域(A′)と(B′
)におけるように、隣の領域のテントパターンが、領域
内で部分的に重なり合う欠陥が発生する等の不都合があ
る。
ターンを記録すべき各領域(A’ )(B’ )(C’
)(D′)の境界の罫線部(L′)の幅が異なる場合
に、空白を生じさせないためには、最も罫線部の幅が広
い部分を選定して、その1/2だけ拡張することになる
。第8図の場合、領域(B′)と(D′)、及び領域(
C′)と(D′)との間の罫線部が最大幅であり、各領
域(A′)(B’)(C’)(D’)をそれぞれ均等に
その1/2だけ拡張すると、罫線部の幅が最大である2
つの個所では、拡張した領域の辺が整合状態になるが、
他の領域(A′)と(B′)、及び領域(A′)と(C
′)との間では、罫線部の幅が狭いために、両側の拡張
された領域が罫線部をはみだして重複し、その部分で両
側め異なる種類のチントパターンが重なってしまう結果
となり1、空白は生じない代りに、高濃度の部分が発生
したり、甚だしい場合には図示の領域(A′)と(B′
)におけるように、隣の領域のテントパターンが、領域
内で部分的に重なり合う欠陥が発生する等の不都合があ
る。
[問題を解決するための手段]
本発明は、網伏せに先立って、各領域の間の罫線部の幅
を、演算処理により1画素以上幅を狭くしく以下、この
処理を「細線化」という)、その細線化した罫線部で区
切られる各領域を、それぞれ細線化した罫線部に合致す
るまで拡張した後、それらの領域について、それぞれ所
要の網伏せを行なうようにしたものである。
を、演算処理により1画素以上幅を狭くしく以下、この
処理を「細線化」という)、その細線化した罫線部で区
切られる各領域を、それぞれ細線化した罫線部に合致す
るまで拡張した後、それらの領域について、それぞれ所
要の網伏せを行なうようにしたものである。
[作用]
各領域の間の罫線部の幅を1画素以・上側線化し、その
細線化した罫線部で区切られる各領域を、それぞれ細線
化した罫線部に合致するまで拡張すると、各領域の大き
さは、隣接領域と細線化した罫線部だけ重複することに
なる。その状態で各領域にそれぞれ所要の網伏せを施す
ことにより、各領域のテントパターンの境界部に空白を
生じること、また、他の領域にはみだす重複を生じるこ
とを防止することができる。
細線化した罫線部で区切られる各領域を、それぞれ細線
化した罫線部に合致するまで拡張すると、各領域の大き
さは、隣接領域と細線化した罫線部だけ重複することに
なる。その状態で各領域にそれぞれ所要の網伏せを施す
ことにより、各領域のテントパターンの境界部に空白を
生じること、また、他の領域にはみだす重複を生じるこ
とを防止することができる。
[実施例]
第3図は、本発明による画像整形の考え方を示すもので
ある。同図(a)は、処理対象の画像パターンの一部で
、罫線部(1)によって区切られた3つの領域(2)
(3) (4)を、それぞれ異なる種類のチントパター
ンにより網伏せ処理を施す場合とする。
ある。同図(a)は、処理対象の画像パターンの一部で
、罫線部(1)によって区切られた3つの領域(2)
(3) (4)を、それぞれ異なる種類のチントパター
ンにより網伏せ処理を施す場合とする。
まず、罫線部(1)の幅を1画素分にまで狭める細線化
処理(後述)を施して、同図(b)に示すように1.細
線化された罫線部(5)を作る。
処理(後述)を施して、同図(b)に示すように1.細
線化された罫線部(5)を作る。
また、同図(c)は、(a)に示す原画像パターンの中
から、1つの領域(ここでは領域(2)として例示する
)だけを抽出したもので、この領域(2)の範囲を、同
図(d)に示すように、細線化した罫線部(5)に合致
する領域(2′)に拡張して、所望の網伏せ処理を施す
。
から、1つの領域(ここでは領域(2)として例示する
)だけを抽出したもので、この領域(2)の範囲を、同
図(d)に示すように、細線化した罫線部(5)に合致
する領域(2′)に拡張して、所望の網伏せ処理を施す
。
次いで、残る領域(3)及び(4)についても同様に。
それぞれ細線化した罫線部(5)に合致するまで拡張し
網伏せ処理を施し、それらを合成する。
網伏せ処理を施し、それらを合成する。
(a)に示す領域の画像について、罫線部(1)の細線
化処理と、区切られた各領域(1) (2) (3)の
拡張及び網伏せ処理を終った後、次の領域の画像につい
て、同様の処理を反復して、順次、画像全面を処理する
。
化処理と、区切られた各領域(1) (2) (3)の
拡張及び網伏せ処理を終った後、次の領域の画像につい
て、同様の処理を反復して、順次、画像全面を処理する
。
第1図は、上述の処理手法を実施する装置の構成例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
入力スキャナ(11)は、たとえば製版用カラースキャ
ナやコンピュータ等の画像信号を発生する手段を適用し
、その画像信号を画像ディスク(12)に書きこんで記
憶しておき、その一部の領域の画像信号を、処理部(1
3)に転送して、罫線部の細線化処理及び区分された各
領域の網伏せ処理を施して、再び画像ディスク(12)
に転送して記憶させ1次の領域の画像信号を、画像ディ
スク(12)から処理部(13)に転送して、同様の処
理を施す。このプロセスを、各画像領域について順次反
復して、画像全面の処理を終った後1画像ディスク(1
2)に蓄積した処理ずみの画像信号を、出力スキャナ(
14)に出力して、所望の網伏せされた画像を走査記録
する。
ナやコンピュータ等の画像信号を発生する手段を適用し
、その画像信号を画像ディスク(12)に書きこんで記
憶しておき、その一部の領域の画像信号を、処理部(1
3)に転送して、罫線部の細線化処理及び区分された各
領域の網伏せ処理を施して、再び画像ディスク(12)
に転送して記憶させ1次の領域の画像信号を、画像ディ
スク(12)から処理部(13)に転送して、同様の処
理を施す。このプロセスを、各画像領域について順次反
復して、画像全面の処理を終った後1画像ディスク(1
2)に蓄積した処理ずみの画像信号を、出力スキャナ(
14)に出力して、所望の網伏せされた画像を走査記録
する。
処理部(13)は、画像メモリ(15)及び2値メモリ
(16)を備え、CP U (17)の指令に基いて、
画像ディスク(12)から所要領域の画像信号を受は取
り、罫線部の細線化処理及び区分された各領域の網伏せ
処理を施し1画像ディスク(12)に送り返す。なお、
2値メモリ(16)は、後述するようにA、B。
(16)を備え、CP U (17)の指令に基いて、
画像ディスク(12)から所要領域の画像信号を受は取
り、罫線部の細線化処理及び区分された各領域の網伏せ
処理を施し1画像ディスク(12)に送り返す。なお、
2値メモリ(16)は、後述するようにA、B。
・・・の2個以上のメモリで構成しである。
第2図は、この処理プロセスを説明するフロー図である
。
。
○ステップ1 (SL):
画像ディスク(12)から全画面の中の一部(たとえば
10 X 10mmの区画)の領域の画像信号を、画像
メモリ(15)にとりこむ。
10 X 10mmの区画)の領域の画像信号を、画像
メモリ(15)にとりこむ。
Oステップ2 (S2):
画像メモリ(15)に記憶した画像信号の濃度値を。
あるしきい値により2値データに変換する。
Oステップ3 (S3):
罫線部(1)の部分のデータを、2値メモリAに入力す
る。(このデータは、画像ディスク(12)にも入力し
ておく) ○ステップ4 (S4): 後段で詳述する手法を用いて、罫線部(1)に細線化処
理を施す。
る。(このデータは、画像ディスク(12)にも入力し
ておく) ○ステップ4 (S4): 後段で詳述する手法を用いて、罫線部(1)に細線化処
理を施す。
Qステップ5 (S5):
細線化した罫線部(5)のデータを、2値メモリAに戻
す。
す。
Oステップ8 (56):
罫線部の形状が、細線化処理の前後で変化しなくなるま
で、ステップ4及び5を反復する。
で、ステップ4及び5を反復する。
これにより、第3図(b)に示すような細線化された罫
線部(5)のデータが得られる。
線部(5)のデータが得られる。
Oステップ7 (S7):
第3図(a)の領域(2)を、細線化された罫線部に合
致するまで拡張する。
致するまで拡張する。
Oステップ8 (S8):
拡張した領域(2′)のデータを、2値メモリBに入力
する。
する。
Oステップ9 (S9):
領域(2′)のデータを、1画素分太らせる。
Oステップ10 (S10):
太らせたデータを2値メモリBに入力する。
Oステップ11 (Sll):
網伏せ処理を施して、所望のチントパターンに変換する
。
。
○ステップ12 (S12):
変換したテントパターンを1画像メモリ(15)に入力
する。
する。
○ステップ13 (S13):
他の領域(3)及び(4)について、ステップ7〜12
を反復して、画像メモリ(15)にとりこんだ区画の画
像について、罫線部の細線化処理及び区分された各領域
の網伏せ処理を完成し1画像ディスク(12)に戻す。
を反復して、画像メモリ(15)にとりこんだ区画の画
像について、罫線部の細線化処理及び区分された各領域
の網伏せ処理を完成し1画像ディスク(12)に戻す。
次いで1画像ディスク(12)から次の領域の画像信号
を画像メモリ(15)にとりこみ、同様に罫線部の細線
化処理及び網伏せ処理を施し1画像ディスク(12)に
戻すプロセスを反復し、順次、全画面の処理を行なう。
を画像メモリ(15)にとりこみ、同様に罫線部の細線
化処理及び網伏せ処理を施し1画像ディスク(12)に
戻すプロセスを反復し、順次、全画面の処理を行なう。
次に、ステップ4 (S4)における細線化処理を詳細
に説明する。2値データは、罫線部が「1」、背景部が
rOJとして説明する。
に説明する。2値データは、罫線部が「1」、背景部が
rOJとして説明する。
これは、罫線部の2値データにおける各画素の2短信号
値と、その画素に隣接する8個の画素の2短信号値とを
、所要の演算式に基いて反復演算することにより、画像
の縁辺部の画素を削除して。
値と、その画素に隣接する8個の画素の2短信号値とを
、所要の演算式に基いて反復演算することにより、画像
の縁辺部の画素を削除して。
最終的に1画素分の幅まで細線化するものである。
第4図は、3×3の方眼状に配列した9個の画素(α。
〜α。)を示し、中心の画素(α、)のデータを1周囲
の8個の画素との関連により、次の2種演算式を用いて
変更し、細線化を行なう例を示す。
の8個の画素との関連により、次の2種演算式を用いて
変更し、細線化を行なう例を示す。
c*=(czx工Nv(c3)xcL4x工Nv(a、
)*ct)+(INV((LX)X(LaM(L4*(
L5XINV((Lt))+(cLz*rNv(cz)
xxNv(a3)xcL4xcLs)+ [(L4H(
Ls HCLt MINV ((is )x(INV(
(lx )+ INVCO−s ))]+(INV((
11))e(LaM(1,xINI/((is)M(i
t)+(INV(α、)*c、*c、*xNv(at)
*(cLO+α1+CLz + Qs + (La))
+((10MINV((Lx)eINV((la )x
α−H((lz +CLs + (is+α7+α、)
)+(INV((1りM(12N(14*INV((i
s)X(α。+α1+α、+α7+α、))+ (IN
V((13))ed、eINV((1り)eINV((
17)HcL*X(α。+α、+α2+α6)) + (INV ((L 、)H(L4 HINV CC
Ls )M INV ((17) H(LsX(α。+
α2+α3+α6)) +(α1Xα3Xα、Xα5Xα7) +(α1Xα3Xα、) +(α。eINV ((11) eINV (av )
HINV ((13) H(L4xINV ((Ls
)eINV((La)xINV((17)eINV(
(1m))+(INV((1゜)H(l x HINV
((l z )HINV (αs )M (14HI
NV ((L s )HINV((1りHINV(+1
7)eINV((1m))+(INv(co)xINv
(c、)Ma*INv(αs)xI:L、HINv(a
s)MINV((is )>eINV((L7)xIN
V((is ))+(INV ((lo )* INV
((L )MINV((is )H(13”)4 (
L4 MINV ((is )XINV((ig)HI
NV((it)xINV((im))+(INV((L
a)xINV((L、)MINV(dりMINV((1
3)Md、X(isxINv(as)xxNv(at)
xINv(as))+(INV ((lo )* IN
V ((Ax )xINV (Qv )M INV (
(la )x(14HINV ((is )HcLs
HINV ((it )X INV (0,* ))+
(INV ((Lo ))e INV ((1、)
HINV (ctz )HINV ((la )M (
14eINV((is))eINV(QJX(ltMI
NV((L。))+(INVCi:La)MINV((
1,)XINV((La)HINV((13)X(1゜
eINV((is)MINV((is)MINV((I
JM(Lv)・・・・・・・(夏) (14= ((l z N INV (+la )HC
L 4 HINV (αs )NO,? )+(INV
((1,)H(LaM(14M(15eINV(α7)
)+ ((13N (14HINV ((l s )H
INV ((L s ) H(L t )+ [INV
((1゜)*(LzX(LaM(1H%(INV((
L)eINV((17))] ’+((LtMINV(
(LJH(14M(2,coINV(α7))+(IN
V((13)M(lrxQ、MINV((it)x(α
。+ (11+ CLz+α5+α。))+(α。MI
NV((1,)eINV((13)*(14*INV(
(1りX(0g + (ig + (lv + (im
))+ ((to xINV ((Ax )MINV
(i:L3) M (14MINV (Qt )*(
cLx+α、+α、+α、)) +(INV(αs)*(LaM(1**INV((Ls
)H((lo + (La + (1g + (it
+ O−m ))+ ((14HINV((is )M
INV((it )* (1゜H(cLo + (1、
+ CLz + (la + (ig ))+ ((L
x H(l a N (14M (l s H(L
t )+(α、>lsXα7) +(α。MINV((Lx )HINV((Lz )X
INV ((la ) M (14MINV ((is
)xINv(a、)xxNv(at)xINv(c、
))+ (INV ((lo ) HQ、1HINV(
(Ls )M INV((La ) M (14HIN
V ((is )MINV((is ) HINV((
Lv )MINV((is ))+ (INV((la
)* INV ((11)xCL2HINV (αs
)X (14* INV ((l s )MI%V(
(is)XiINV((IJxINV((is))+
(INY(t!、)eINV((11)xINV((1
m)X(13X(L、eINV((Ls)HINV (
(l s )HINV ((L ? )HINV ((
l g ))+(INV(d。)xINV((11)M
INV(d2)xINV((13)>1.*(1゜eI
NV((Ls)MINV((17)MINV((18)
)+ (TNV ((l o )”14 INV ((
it )xINV ((l t )M INV ((L
a )x(14HINV ((l s )x(is H
INV ((17)xINV ((is ))+(IN
V(da)HINV((Ll)eINV((12)xI
NV((13)*ll。
)*ct)+(INV((LX)X(LaM(L4*(
L5XINV((Lt))+(cLz*rNv(cz)
xxNv(a3)xcL4xcLs)+ [(L4H(
Ls HCLt MINV ((is )x(INV(
(lx )+ INVCO−s ))]+(INV((
11))e(LaM(1,xINI/((is)M(i
t)+(INV(α、)*c、*c、*xNv(at)
*(cLO+α1+CLz + Qs + (La))
+((10MINV((Lx)eINV((la )x
α−H((lz +CLs + (is+α7+α、)
)+(INV((1りM(12N(14*INV((i
s)X(α。+α1+α、+α7+α、))+ (IN
V((13))ed、eINV((1り)eINV((
17)HcL*X(α。+α、+α2+α6)) + (INV ((L 、)H(L4 HINV CC
Ls )M INV ((17) H(LsX(α。+
α2+α3+α6)) +(α1Xα3Xα、Xα5Xα7) +(α1Xα3Xα、) +(α。eINV ((11) eINV (av )
HINV ((13) H(L4xINV ((Ls
)eINV((La)xINV((17)eINV(
(1m))+(INV((1゜)H(l x HINV
((l z )HINV (αs )M (14HI
NV ((L s )HINV((1りHINV(+1
7)eINV((1m))+(INv(co)xINv
(c、)Ma*INv(αs)xI:L、HINv(a
s)MINV((is )>eINV((L7)xIN
V((is ))+(INV ((lo )* INV
((L )MINV((is )H(13”)4 (
L4 MINV ((is )XINV((ig)HI
NV((it)xINV((im))+(INV((L
a)xINV((L、)MINV(dりMINV((1
3)Md、X(isxINv(as)xxNv(at)
xINv(as))+(INV ((lo )* IN
V ((Ax )xINV (Qv )M INV (
(la )x(14HINV ((is )HcLs
HINV ((it )X INV (0,* ))+
(INV ((Lo ))e INV ((1、)
HINV (ctz )HINV ((la )M (
14eINV((is))eINV(QJX(ltMI
NV((L。))+(INVCi:La)MINV((
1,)XINV((La)HINV((13)X(1゜
eINV((is)MINV((is)MINV((I
JM(Lv)・・・・・・・(夏) (14= ((l z N INV (+la )HC
L 4 HINV (αs )NO,? )+(INV
((1,)H(LaM(14M(15eINV(α7)
)+ ((13N (14HINV ((l s )H
INV ((L s ) H(L t )+ [INV
((1゜)*(LzX(LaM(1H%(INV((
L)eINV((17))] ’+((LtMINV(
(LJH(14M(2,coINV(α7))+(IN
V((13)M(lrxQ、MINV((it)x(α
。+ (11+ CLz+α5+α。))+(α。MI
NV((1,)eINV((13)*(14*INV(
(1りX(0g + (ig + (lv + (im
))+ ((to xINV ((Ax )MINV
(i:L3) M (14MINV (Qt )*(
cLx+α、+α、+α、)) +(INV(αs)*(LaM(1**INV((Ls
)H((lo + (La + (1g + (it
+ O−m ))+ ((14HINV((is )M
INV((it )* (1゜H(cLo + (1、
+ CLz + (la + (ig ))+ ((L
x H(l a N (14M (l s H(L
t )+(α、>lsXα7) +(α。MINV((Lx )HINV((Lz )X
INV ((la ) M (14MINV ((is
)xINv(a、)xxNv(at)xINv(c、
))+ (INV ((lo ) HQ、1HINV(
(Ls )M INV((La ) M (14HIN
V ((is )MINV((is ) HINV((
Lv )MINV((is ))+ (INV((la
)* INV ((11)xCL2HINV (αs
)X (14* INV ((l s )MI%V(
(is)XiINV((IJxINV((is))+
(INY(t!、)eINV((11)xINV((1
m)X(13X(L、eINV((Ls)HINV (
(l s )HINV ((L ? )HINV ((
l g ))+(INV(d。)xINV((11)M
INV(d2)xINV((13)>1.*(1゜eI
NV((Ls)MINV((17)MINV((18)
)+ (TNV ((l o )”14 INV ((
it )xINV ((l t )M INV ((L
a )x(14HINV ((l s )x(is H
INV ((17)xINV ((is ))+(IN
V(da)HINV((Ll)eINV((12)xI
NV((13)*ll。
MINV((Ls))eINV((is)M、 HIN
V((11))+ (INV((10)xINV((L
t)xINV((12)HINV((1m)%(14X
INV ((l s )e(INV ((is )xI
NV ((Lt )Xi (l s )・・・・・・・
・・・・・・・(II)ここで x:AND +:0R INV (α)二反転°値 とする 上記(1)(II)式は1次の条件を満たすものである
。
V((11))+ (INV((10)xINV((L
t)xINV((12)HINV((1m)%(14X
INV ((l s )e(INV ((is )xI
NV ((Lt )Xi (l s )・・・・・・・
・・・・・・・(II)ここで x:AND +:0R INV (α)二反転°値 とする 上記(1)(II)式は1次の条件を満たすものである
。
(1)罫線部が切断されないこと。
(2)原罫線の中央に、細線化された罫線が形成される
こと。
こと。
(3)閉図形にならない線分が、短くならないこと。
短くなると、1ピクセル化した後も結果が変わるため、
細線化終了に時間がかかるので、端点を保持する。
細線化終了に時間がかかるので、端点を保持する。
(4)迅速に処理をするために、各画素は、縦、横。
斜めのいずれの方向に隣接画素があっても接続すること
。
。
(5)3X3=9画素のデータにて、細線化できること
。
。
第5図は、上記(1)(II)式により、中央画素の(
α、)が「1」(黒べた)から「0」(白抜け)、に変
化する場合を示したものである。
α、)が「1」(黒べた)から「0」(白抜け)、に変
化する場合を示したものである。
上記の(1)式及び(II)式を交互に演算して、その
都度、中心画素(α4)のデータを書きかえるプロセス
を、(α4)の値が変化しなくなるまで反復する。
都度、中心画素(α4)のデータを書きかえるプロセス
を、(α4)の値が変化しなくなるまで反復する。
すなわち、画素(α、)を中心とする9個の画素(α。
〜α、)の2値データにより、まず(1)式を演算して
(ステップ4 (S4))、その結果で(α4)を書き
かえ(ステップ5 (55))、さらにその書きかえデ
ータににより(II)式を演算して(ステップ4 (S
4))。
(ステップ4 (S4))、その結果で(α4)を書き
かえ(ステップ5 (55))、さらにその書きかえデ
ータににより(II)式を演算して(ステップ4 (S
4))。
その結果で((L、)を書きかえ(ステップ5 (S5
))、さらにその書きかえデータで(1)式を演算する
というプロセスを反復する(ステップ6 (S6))と
、当初は、演算結果の(α、)の値が、「1」が「0」
に変化するが、最終的には、(1)及び(II)の両式
の値がともに「1」となって、それ以上、変化しなくな
る。
))、さらにその書きかえデータで(1)式を演算する
というプロセスを反復する(ステップ6 (S6))と
、当初は、演算結果の(α、)の値が、「1」が「0」
に変化するが、最終的には、(1)及び(II)の両式
の値がともに「1」となって、それ以上、変化しなくな
る。
第6図は、これを模式的に示したもので、斜線を付した
領域(2値化号がrlJである領域)が、たとえば(a
7)のような状態であると、(1)式と(If)式の演
算結果の(α4)の値が、少なくともいずれか一方が、
演算の都度、「1」が「0」に変化するが、演算プロセ
スを反復してその都度、(α4)を書きかえると、画像
の高濃度領域の縁辺が1画素分ずつ削除されて、最終的
に(b)のように細線化され、この状態で、(■)(■
)両式の演算結果がともに「1」となって、それ以上変
化しなくなる。
領域(2値化号がrlJである領域)が、たとえば(a
7)のような状態であると、(1)式と(If)式の演
算結果の(α4)の値が、少なくともいずれか一方が、
演算の都度、「1」が「0」に変化するが、演算プロセ
スを反復してその都度、(α4)を書きかえると、画像
の高濃度領域の縁辺が1画素分ずつ削除されて、最終的
に(b)のように細線化され、この状態で、(■)(■
)両式の演算結果がともに「1」となって、それ以上変
化しなくなる。
この変化しなくなったときを、第2図のフロー図におけ
るステップ6 (S6)が”Yes”であるとすること
により、罫線部の細線化処理が終了する。
るステップ6 (S6)が”Yes”であるとすること
により、罫線部の細線化処理が終了する。
次いで、ステップ7 (S7)において、罫線部で区分
された各領域の画像データを、細線化した罫線部に合致
するまで拡張し、ステップ9 (S9)において、各領
域を1画素分ずつ拡張する太らせ処理を施し、さらにス
テップ11(Sll)において、それぞれ所望のチント
パターンとして網伏せを施して、処理を完了する。
された各領域の画像データを、細線化した罫線部に合致
するまで拡張し、ステップ9 (S9)において、各領
域を1画素分ずつ拡張する太らせ処理を施し、さらにス
テップ11(Sll)において、それぞれ所望のチント
パターンとして網伏せを施して、処理を完了する。
以上のように本発明は、場所により幅寸法が一定してい
ない罫線部で区分された領域を、それぞれ異なる種類の
テントパターンとして網伏せする場合に、まず、罫線部
を1画素単位の幅に細線化し、その細線化した罫線部で
区分された領域を対象として、網伏せ処理を行なうため
に、各領域のチントパターンが、隣接領域ときわめて正
確に整合する形状で形成され、かつ、網伏せ処理に先立
って、各領域を1画素分ずつ拡張する太らせ処理を施す
ようにしているため、それらの境界部に空白ないしテン
トパターンの過剰な重なりが生じる不都合を、解消する
ことができる。
ない罫線部で区分された領域を、それぞれ異なる種類の
テントパターンとして網伏せする場合に、まず、罫線部
を1画素単位の幅に細線化し、その細線化した罫線部で
区分された領域を対象として、網伏せ処理を行なうため
に、各領域のチントパターンが、隣接領域ときわめて正
確に整合する形状で形成され、かつ、網伏せ処理に先立
って、各領域を1画素分ずつ拡張する太らせ処理を施す
ようにしているため、それらの境界部に空白ないしテン
トパターンの過剰な重なりが生じる不都合を、解消する
ことができる。
上述実施例では、罫線部の幅を1画素まで狭めるように
しているが、罫線部を1画素よりも大きい複数画素に相
当する寸法まで狭めるようにしてもよい、これは細線化
処理を所要回数行なった時に、ステップ6 (S6)を
「Y」にしてステップ7 (S7)に移ればよい。そし
て、テントパターン領域を罫線部まで拡張することによ
り、境界部に空白を生じることはない。
しているが、罫線部を1画素よりも大きい複数画素に相
当する寸法まで狭めるようにしてもよい、これは細線化
処理を所要回数行なった時に、ステップ6 (S6)を
「Y」にしてステップ7 (S7)に移ればよい。そし
て、テントパターン領域を罫線部まで拡張することによ
り、境界部に空白を生じることはない。
なお必要に応じて、ステップ3 (53)において、画
像ディスク(22)入力した罫線部のデータを用いて、
細線化する以前の原野線部をべた刷りとして、各領域の
チントパターンとともに、印刷するようにしてもよい。
像ディスク(22)入力した罫線部のデータを用いて、
細線化する以前の原野線部をべた刷りとして、各領域の
チントパターンとともに、印刷するようにしてもよい。
イスクから2値化画像が与えられるなら、ステップ2
(S2)の2値化処理は行なわなくてよい。
(S2)の2値化処理は行なわなくてよい。
また、上述実施例では、2値メモリ(16)はA。
Bの2個として説明したが、これは色数、テントパター
ンの種類に応じて、所要個数を備えるものである。
ンの種類に応じて、所要個数を備えるものである。
[発明の効果]
(1)幅が均一でない罫線部で区分された複数領域を、
それぞれ異なる種類のテントパターンとして網伏せする
場合に、各領域のチントパターンを、互いに整合する形
状に整形することができる。
それぞれ異なる種類のテントパターンとして網伏せする
場合に、各領域のチントパターンを、互いに整合する形
状に整形することができる。
(2)シたがって、各領域の間、あるいは領域と罫線部
との間に空白が生じたり、境界部で2種のチントパター
ンが過度に重なりあって、高濃度の線が発生する等の不
都合が解消する。
との間に空白が生じたり、境界部で2種のチントパター
ンが過度に重なりあって、高濃度の線が発生する等の不
都合が解消する。
第1図は本発明を実施する手段の1例を示すブロック図
、第2図は処理プロセスのフロー図、第3図は本発明方
法の考え方を模式的に示した説明図、第4図は細線化処
理における画素の配置を示す図、第5図は細線化を行な
う例を示す模式図、第6図は細線化処理の説明図、第7
図及び第8図は従来の網伏せ手段を説明する模式図であ
る。 (1)・・・罫線部、(2) (3) (4)・・・網
伏せ対象領域、(5)・・・細線化した罫線部、 (11)・・入力スキャナ、 (12)・・画像ディス
ク、(13)・・処理部、 (14)・・出力ス
キャナ、(15)・・画像メモリ、 (16)・・
2値メモリ、(17)・・CPU。 ・1.I、Li2 v2 図 ↓“ ¥ 3 口 (c) (d)第4′図 某6図 (f) ¥、8Q
、第2図は処理プロセスのフロー図、第3図は本発明方
法の考え方を模式的に示した説明図、第4図は細線化処
理における画素の配置を示す図、第5図は細線化を行な
う例を示す模式図、第6図は細線化処理の説明図、第7
図及び第8図は従来の網伏せ手段を説明する模式図であ
る。 (1)・・・罫線部、(2) (3) (4)・・・網
伏せ対象領域、(5)・・・細線化した罫線部、 (11)・・入力スキャナ、 (12)・・画像ディス
ク、(13)・・処理部、 (14)・・出力ス
キャナ、(15)・・画像メモリ、 (16)・・
2値メモリ、(17)・・CPU。 ・1.I、Li2 v2 図 ↓“ ¥ 3 口 (c) (d)第4′図 某6図 (f) ¥、8Q
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 罫線部によって区分された複数個の画像領域を、それぞ
れ異なる種類のチントパターンとして網伏せをする際に
、 走査線順次の画像信号として与えられる前記罫線部の幅
を、1画素以上狭める細線化処理を施し、前記複数個の
画像領域を、それぞれ細線化した罫線部に合致するまで
拡張して、所要の網伏せ処理を施すことを特徴とする網
伏せにおける画像整形方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004698A JPH0693741B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 網伏せにおける画像整形方法 |
| US07/297,072 US4922332A (en) | 1988-01-14 | 1989-01-13 | Method of and apparatus for generating tint pattern data |
| DE68913769T DE68913769T2 (de) | 1988-01-14 | 1989-01-13 | Verfahren und Vorrichtung zur Erzeugung von Daten getönter Muster. |
| EP89100596A EP0324506B1 (en) | 1988-01-14 | 1989-01-13 | Method of and apparatus for generating tint pattern data |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004698A JPH0693741B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 網伏せにおける画像整形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181279A true JPH01181279A (ja) | 1989-07-19 |
| JPH0693741B2 JPH0693741B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=11591109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004698A Expired - Lifetime JPH0693741B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 網伏せにおける画像整形方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4922332A (ja) |
| EP (1) | EP0324506B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0693741B2 (ja) |
| DE (1) | DE68913769T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7444141B2 (en) | 2003-06-12 | 2008-10-28 | Sergio Rivera | Method and system for programmable control of mobile communications units |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5036316A (en) * | 1989-04-03 | 1991-07-30 | Honeywell Inc. | Method and apparatus for high speed linear shading in a raster graphics system |
| EP0398501B1 (en) * | 1989-04-18 | 1996-09-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
| JP3200055B2 (ja) * | 1989-05-10 | 2001-08-20 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置及び方法 |
| EP0397433B1 (en) * | 1989-05-08 | 1997-04-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
| JPH0831130B2 (ja) * | 1989-05-12 | 1996-03-27 | 大日本スクリーン製造株式会社 | 線画像の処理方法 |
| JP3152426B2 (ja) * | 1989-08-19 | 2001-04-03 | 株式会社リコー | 画像処理装置 |
| JP3056231B2 (ja) * | 1989-09-12 | 2000-06-26 | 株式会社リコー | 画像読取装置 |
| EP0463844B1 (en) * | 1990-06-25 | 1997-06-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing Apparatus and image processing method |
| US5289373A (en) * | 1991-11-29 | 1994-02-22 | General Electric Company | Method and apparatus for real-time tracking of catheter guide wires in fluoroscopic images during interventional radiological procedures |
| US5274551A (en) * | 1991-11-29 | 1993-12-28 | General Electric Company | Method and apparatus for real-time navigation assist in interventional radiological procedures |
| US5253169A (en) * | 1991-11-29 | 1993-10-12 | General Electric Company | Method and apparatus for reducing x-ray dosage during fluoroscopic examinations |
| US5537490A (en) * | 1992-06-04 | 1996-07-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Line image processing method |
| JP3350822B2 (ja) * | 1992-08-04 | 2002-11-25 | アイシン精機株式会社 | 画像上のエッジ検出方法 |
| JPH08339449A (ja) * | 1995-04-11 | 1996-12-24 | Canon Inc | 画像処理装置及びその方法 |
| EP1345411B1 (en) * | 2002-03-15 | 2018-11-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus, image processing method, and program |
| JP3902967B2 (ja) * | 2002-03-15 | 2007-04-11 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、画像処理方法、プログラムおよび記憶媒体 |
| JP5289066B2 (ja) * | 2009-01-05 | 2013-09-11 | キヤノン株式会社 | 画像処理方法、画像処理装置及びコンピュータプログラム |
| JP5543406B2 (ja) * | 2011-06-28 | 2014-07-09 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像処理装置および画像形成装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4204232A (en) * | 1977-07-08 | 1980-05-20 | Nippon Electric Co., Ltd. | Pattern transmission system comprising an encoder for encoding partial thinned patterns in two scanning lines along only one boundary line |
| GB2030823B (en) * | 1978-10-02 | 1982-11-03 | Ibm | Image data manipulation apparatus |
| JPS58127466A (ja) * | 1982-01-26 | 1983-07-29 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像拡大縮小方式 |
| JPS5964846A (ja) * | 1982-10-05 | 1984-04-12 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 絵柄と線画の同時記録方法 |
| JPS6165290A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-03 | 株式会社日立製作所 | ベクトル文字フオントの作成装置 |
| JPS6180374A (ja) * | 1984-09-21 | 1986-04-23 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 可変走査領域による細線化処理の方法及び装置 |
| JPS62216478A (ja) * | 1986-03-17 | 1987-09-24 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 網ふせ装置 |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP63004698A patent/JPH0693741B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-01-13 EP EP89100596A patent/EP0324506B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-13 US US07/297,072 patent/US4922332A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-13 DE DE68913769T patent/DE68913769T2/de not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7444141B2 (en) | 2003-06-12 | 2008-10-28 | Sergio Rivera | Method and system for programmable control of mobile communications units |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4922332A (en) | 1990-05-01 |
| DE68913769T2 (de) | 1994-07-28 |
| DE68913769D1 (de) | 1994-04-21 |
| JPH0693741B2 (ja) | 1994-11-16 |
| EP0324506B1 (en) | 1994-03-16 |
| EP0324506A3 (en) | 1989-08-30 |
| EP0324506A2 (en) | 1989-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01181279A (ja) | 網伏せにおける画像整形方法 | |
| US5313570A (en) | Method for determining color boundaries for correcting for plate misregistration in color printing | |
| JPH0530110B2 (ja) | ||
| EP0618718A1 (en) | Method and apparatus for correcting for plate misregistration in color printing | |
| US5513300A (en) | Method and apparatus for producing overlapping image area | |
| JPH11232441A (ja) | 画像生成方法及び装置 | |
| US5615281A (en) | Method of and apparatus for generating reduced image | |
| JPS60121878A (ja) | 画像走査複製方法 | |
| US5454070A (en) | Pixel to spline based region conversion method | |
| JPH03179873A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2740517B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2844573B2 (ja) | 画像処理方法 | |
| JP2511731B2 (ja) | 網点画像処理装置 | |
| JP2635958B2 (ja) | 画像処理方法 | |
| JPS61142427A (ja) | カラ−プリンタ用濃度評価装置 | |
| JP2578431B2 (ja) | 絵柄のマスク作成方法 | |
| EP0418868A2 (en) | Image processing system | |
| JP2634399B2 (ja) | カラー画像処理方法 | |
| DE4343581C2 (de) | Verfahren zur Erzeugung geometrischer Masken mittels digitalem Farbrechner | |
| JPH04111180A (ja) | カラー画像の処理方法 | |
| JPS62130059A (ja) | 無地網用フイルム原版作成装置 | |
| JPS62172483A (ja) | 濃度階調拡張装置 | |
| JPS61206368A (ja) | カラ−画像デ−タの濃淡2値変換方法 | |
| JPS63244180A (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH08139907A (ja) | カラー画像記録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081116 Year of fee payment: 14 |