JPH01182016A - プラスチック射出成形方法 - Google Patents
プラスチック射出成形方法Info
- Publication number
- JPH01182016A JPH01182016A JP735588A JP735588A JPH01182016A JP H01182016 A JPH01182016 A JP H01182016A JP 735588 A JP735588 A JP 735588A JP 735588 A JP735588 A JP 735588A JP H01182016 A JPH01182016 A JP H01182016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- injection molding
- molding method
- cavity
- plastic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/46—Means for plasticising or homogenising the moulding material or forcing it into the mould
- B29C45/56—Means for plasticising or homogenising the moulding material or forcing it into the mould using mould parts movable during or after injection, e.g. injection-compression moulding
- B29C45/568—Applying vibrations to the mould parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
■)・・・産業上の利用分野
本発明は、プラスチック射出成形方法において、その金
型を適宜手段で高速微振動若しくは超音波振動せしめた
状態で、金型のキャビティ中に溶融樹脂材料(以下単に
材料と記す)を射出充填して、プラスチック製品の成形
を行うようにしことを特徴とする、プラスチック射出成
形方法に係り、 もって、超精密射出成形加工を実現し、併わせで、成形
品の離型性能を著しく向上することを企図したものであ
る。
型を適宜手段で高速微振動若しくは超音波振動せしめた
状態で、金型のキャビティ中に溶融樹脂材料(以下単に
材料と記す)を射出充填して、プラスチック製品の成形
を行うようにしことを特徴とする、プラスチック射出成
形方法に係り、 もって、超精密射出成形加工を実現し、併わせで、成形
品の離型性能を著しく向上することを企図したものであ
る。
■)・・・従来技術の課題
現在−船釣に行われているプラスチック射出成形方法に
よると、下記のような課題、欠点があった。
よると、下記のような課題、欠点があった。
(1)・・・材料が射出成形機のノズルを出て、金型の
スプル、ランナ、ゲートを経てキャビティに射出充填さ
れて成形されるとき、 材料は金型内の流動をよくし成形性を高めるため、成る
高さの温度(溶融状態温度)が必要であるが、一方、該
材料温度が金型に伝導して金型が加熱されると、材料の
冷却硬化、即ち成形完了が遅れるため、冷却水を循環す
るなどして金型の温度調整を行っている。という、矛盾
した状態で行われている。
スプル、ランナ、ゲートを経てキャビティに射出充填さ
れて成形されるとき、 材料は金型内の流動をよくし成形性を高めるため、成る
高さの温度(溶融状態温度)が必要であるが、一方、該
材料温度が金型に伝導して金型が加熱されると、材料の
冷却硬化、即ち成形完了が遅れるため、冷却水を循環す
るなどして金型の温度調整を行っている。という、矛盾
した状態で行われている。
然るところ、上記金型と材料との温度差のために、流入
した材料と金型との接触面がまっ先に硬化して、所謂ス
キン層が形成されるために、材料の流動が阻害される、
材料が金型の微細形状部分や微細径孔部分等に充分精密
に入らない(流れない)等の欠点が生じ、為に精密成形
ができ難いという問題点力であった。
した材料と金型との接触面がまっ先に硬化して、所謂ス
キン層が形成されるために、材料の流動が阻害される、
材料が金型の微細形状部分や微細径孔部分等に充分精密
に入らない(流れない)等の欠点が生じ、為に精密成形
ができ難いという問題点力であった。
(2)・・・上記、欠点からして、例えば、超精密成形
が要求されるコンパクトディスク (CD)などは、従
来通常の射出成形法では製造不可能とされ、特殊で極め
て高価なプレス成形機によっており、膨大数の需要が見
込まれるプラスチック製品であり乍ら、射出成形法では
対応し得ない難点があった。
が要求されるコンパクトディスク (CD)などは、従
来通常の射出成形法では製造不可能とされ、特殊で極め
て高価なプレス成形機によっており、膨大数の需要が見
込まれるプラスチック製品であり乍ら、射出成形法では
対応し得ない難点があった。
(3)・・・また、成形品の離型性能の向上が常に課題
とされており、特に、非常に小型なためとか形状が特殊
なため等の理由で、エジェクタービンを付けられないと
かノックアウト位置が無いものなどの成形加工時に、特
に課題とされ、その解決が強く望まれてきたものである
。
とされており、特に、非常に小型なためとか形状が特殊
なため等の理由で、エジェクタービンを付けられないと
かノックアウト位置が無いものなどの成形加工時に、特
に課題とされ、その解決が強く望まれてきたものである
。
■)・・・本発明方法
本発明は、超精密成形が可能で、離型性能を著しく向上
した、プラスチック射出成形方法に係り、もって、上記
従来の課題を有効に解決せんとするものである。
した、プラスチック射出成形方法に係り、もって、上記
従来の課題を有効に解決せんとするものである。
(1)・・・即ち、本発明は、溶融樹脂材料を金型のキ
ャビティ中に射出充填して成形を行うプラスチック射出
成形法において、 金型を、適宜手段で、高速微振動若しくは超音波振動せ
しめた状態で、溶融樹脂材料をキャビティ中に射出充填
して、プラスチック製品の成形を行うようにしたことを
特徴とする、プラスチック射出成形方法である。
ャビティ中に射出充填して成形を行うプラスチック射出
成形法において、 金型を、適宜手段で、高速微振動若しくは超音波振動せ
しめた状態で、溶融樹脂材料をキャビティ中に射出充填
して、プラスチック製品の成形を行うようにしたことを
特徴とする、プラスチック射出成形方法である。
(2)・・・また、本発明は射出成形機の金型の全部若
しくは一部、例えばキャビティ周辺部分等(例、入れ子
−カセット等)を、適宜の高速微振動発生装置(電気、
空気等による)若しくは超音波発生装置で、高速微振動
若しくは超音波振動せしめた状態で、材料をキャビティ
中に射出充填して、プラスチック製品の成形を行うよう
にしたものである。
しくは一部、例えばキャビティ周辺部分等(例、入れ子
−カセット等)を、適宜の高速微振動発生装置(電気、
空気等による)若しくは超音波発生装置で、高速微振動
若しくは超音波振動せしめた状態で、材料をキャビティ
中に射出充填して、プラスチック製品の成形を行うよう
にしたものである。
(3)更に本発明は、金型の全部若しくは一部を、成形
加工中連続して、または、射出充填時、離型時等に断続
して、高速微振動若しくは超音波振動せしめた状態で、
材料をキャビティ中に射出充填して、プラスチック製品
の成形を行うようにしたものである。
加工中連続して、または、射出充填時、離型時等に断続
して、高速微振動若しくは超音波振動せしめた状態で、
材料をキャビティ中に射出充填して、プラスチック製品
の成形を行うようにしたものである。
■)・・・作用、効果
(1)・・・金型の全部若しくは一部を、高速微振動若
しくは超音波振動せしめつつ、材料の射出充填を行うと
、 まず、上記振動によって材料中の微細気泡等が分離され
て材料の密度が増大された状態で流動する。よって、成
形品の内部(肉厚部)に巣などを生じない緻密な成形品
が得られる。
しくは超音波振動せしめつつ、材料の射出充填を行うと
、 まず、上記振動によって材料中の微細気泡等が分離され
て材料の密度が増大された状態で流動する。よって、成
形品の内部(肉厚部)に巣などを生じない緻密な成形品
が得られる。
(2)・・・金型のキャビティ等の表面と材料との接触
部(材料の層)に振動摩擦が生じ、接触部及びそれに近
接した層部分の材料の粒子(分子)が高速振動し、微小
移動、流動し、また共振して発熱する。
部(材料の層)に振動摩擦が生じ、接触部及びそれに近
接した層部分の材料の粒子(分子)が高速振動し、微小
移動、流動し、また共振して発熱する。
(3)・・・該発熱によって、材料の溶融流動性が保た
れるため、金型に接触して温度低下することによって生
じる所謂スキン層(材料硬化)の形成が阻止乃至遅延さ
れ、従って、振動に伴う上記粒子微移動作用と相俟って
、材料が金型の表面に緊密に馴んで、その微細形状部分
や微細径孔部分等まで侵入充填され、その結果、超精密
成形が実現されるものである。
れるため、金型に接触して温度低下することによって生
じる所謂スキン層(材料硬化)の形成が阻止乃至遅延さ
れ、従って、振動に伴う上記粒子微移動作用と相俟って
、材料が金型の表面に緊密に馴んで、その微細形状部分
や微細径孔部分等まで侵入充填され、その結果、超精密
成形が実現されるものである。
このことからして、例えば、従来射出成形法では製造困
難とされてきた、コンパクトディスク等の超精密製品の
射出成形も可能となる他、例えば、従来では途中で材料
が冷えて硬化し途切れてしまうため、成形不能とされて
いた極めて細い径の孔(型)でも、充分に材料が流れて
、成形可能となるなどの秀れた特性を発揮し得る。
難とされてきた、コンパクトディスク等の超精密製品の
射出成形も可能となる他、例えば、従来では途中で材料
が冷えて硬化し途切れてしまうため、成形不能とされて
いた極めて細い径の孔(型)でも、充分に材料が流れて
、成形可能となるなどの秀れた特性を発揮し得る。
(4)・・・上記、発熱作用によるスキン層不形成乃至
形成遅延作用は、キャビティに限らず、スプル、ランナ
、ゲート等においても同様に作用して、材料の流動性を
著しく向上するので、例えば、それらの径を従来より小
さく形成し得る等の利点も生しる。
形成遅延作用は、キャビティに限らず、スプル、ランナ
、ゲート等においても同様に作用して、材料の流動性を
著しく向上するので、例えば、それらの径を従来より小
さく形成し得る等の利点も生しる。
(5)・・・また、上記のように、金型の全部若しくは
一部を高速微振動若しくは超音波振動せしめているため
、材料とキャビティ表面との間は、厳密には、常時ミク
ロン単位で分離状態にあり、これは材料が硬化した後も
同様であるため、成形品は成形完了と同時に離型状態に
あることとなる。
一部を高速微振動若しくは超音波振動せしめているため
、材料とキャビティ表面との間は、厳密には、常時ミク
ロン単位で分離状態にあり、これは材料が硬化した後も
同様であるため、成形品は成形完了と同時に離型状態に
あることとなる。
よって、離型性が極めて良く、場合によってはエジェク
タービン等1)Y不要となる効果があり、従って、従来
、極めて小形なためや形状的制約などのため、エジェク
タービン等を設置できないようなものの離型も容易とな
る。
タービン等1)Y不要となる効果があり、従って、従来
、極めて小形なためや形状的制約などのため、エジェク
タービン等を設置できないようなものの離型も容易とな
る。
(6)・・・なお、金型を振動せしめるタイミングは、
(1)、射出成形工程中、終始連続して振動せしめる他
、例えば、 (ii)、材料を射出充填する設定時間振動せしめ、設
定時間停止し、離型時に設定時間振動せしめる、 等が考えられるが、上記に限らず、振動連続、断続及び
そのタイミングや時間等は、材料の性質、温度、型の形
状等に応じて適宜プログラムするものである。
、例えば、 (ii)、材料を射出充填する設定時間振動せしめ、設
定時間停止し、離型時に設定時間振動せしめる、 等が考えられるが、上記に限らず、振動連続、断続及び
そのタイミングや時間等は、材料の性質、温度、型の形
状等に応じて適宜プログラムするものである。
出願人 阿 部 悦 久
Claims (3)
- (1)、溶融樹脂材料を金型のキャビティ中に射出充填
して成形を行うプラスチック射出成形法において、 金型を、適宜手段で、高速微振動若しくは超音波振動せ
しめた状態で、溶融樹脂材料をキャビティ中に射出充填
して、プラスチック製品の成形を行うようにしたことを
特徴とする、 プラスチック射出成形方法。 - (2)、金型の全部若しくは一部を、適宜の高速微振動
発生装置若しくは超音波発生装置で、高速微振動若しく
は超音波振動せしめた状態で、溶融樹脂材料をキャビテ
ィ中に射出充填して、プラスチック製品の成形を行うよ
うにしたことを特徴とする、 プラスチック射出成形方法。 - (3)金型の全部若しくは一部を、成形加工中連続して
、または、射出充填時、離型時等に断続して、高速微振
動若しくは超音波振動せしめた状態で、溶融樹脂材料を
キャビティ中に射出充填して、プラスチック製品の成形
を行うようにしたことを特徴とする、 プラスチック射出成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP735588A JPH01182016A (ja) | 1988-01-16 | 1988-01-16 | プラスチック射出成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP735588A JPH01182016A (ja) | 1988-01-16 | 1988-01-16 | プラスチック射出成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182016A true JPH01182016A (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=11663650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP735588A Pending JPH01182016A (ja) | 1988-01-16 | 1988-01-16 | プラスチック射出成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01182016A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01218813A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Komatsu Ltd | プラスチックの成形方法 |
| WO2005102650A1 (en) * | 2004-04-23 | 2005-11-03 | Husky Injection Molding Systems Ltd. | Method and apparatus for vibrating melt within an injection mold using active material elements |
| WO2006062974A3 (en) * | 2004-12-07 | 2006-09-28 | 3M Innovative Properties Co | Method of molding a microneedle |
| JP2007069393A (ja) * | 2005-09-05 | 2007-03-22 | Ntn Corp | 動圧溝の形成方法 |
| WO2007108444A1 (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Mitsubishi Rayon Co., Ltd. | エネルギ線硬化樹脂射出成形装置および成形品の製造方法 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109556A (en) * | 1976-03-12 | 1977-09-13 | Hitachi Ltd | Plastic injection molding method |
| JPS58140222A (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-19 | Hitachi Ltd | プラスチツクレンズの製造方法及びそのための装置 |
| JPS6116824A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-01-24 | Hiroyuki Morita | 成形用金型 |
| JPS62135333A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-18 | Hitachi Maxell Ltd | 光情報記録用デイスク基板の製造方法及びその製造装置 |
| JPS62135334A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-18 | Hitachi Maxell Ltd | 光情報記録用デイスク基板の製造方法及びその製造装置 |
| JPS62249717A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-10-30 | Daicel Chem Ind Ltd | 光デイスク基板の成形方法 |
| JPS6395920A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-26 | Fuji Electric Co Ltd | 樹脂板の射出成形方法 |
-
1988
- 1988-01-16 JP JP735588A patent/JPH01182016A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109556A (en) * | 1976-03-12 | 1977-09-13 | Hitachi Ltd | Plastic injection molding method |
| JPS58140222A (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-19 | Hitachi Ltd | プラスチツクレンズの製造方法及びそのための装置 |
| JPS6116824A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-01-24 | Hiroyuki Morita | 成形用金型 |
| JPS62135333A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-18 | Hitachi Maxell Ltd | 光情報記録用デイスク基板の製造方法及びその製造装置 |
| JPS62135334A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-18 | Hitachi Maxell Ltd | 光情報記録用デイスク基板の製造方法及びその製造装置 |
| JPS62249717A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-10-30 | Daicel Chem Ind Ltd | 光デイスク基板の成形方法 |
| JPS6395920A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-26 | Fuji Electric Co Ltd | 樹脂板の射出成形方法 |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01218813A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Komatsu Ltd | プラスチックの成形方法 |
| WO2005102650A1 (en) * | 2004-04-23 | 2005-11-03 | Husky Injection Molding Systems Ltd. | Method and apparatus for vibrating melt within an injection mold using active material elements |
| KR100819983B1 (ko) * | 2004-04-23 | 2008-04-08 | 허스키 인젝션 몰딩 시스템즈 리미티드 | 능동 재료 요소를 사용하여 사출 금형 내의 용탕을진동시키는 방법 및 장치 |
| WO2006062974A3 (en) * | 2004-12-07 | 2006-09-28 | 3M Innovative Properties Co | Method of molding a microneedle |
| EP2067599A3 (en) * | 2004-12-07 | 2010-01-27 | 3M Innovative Properties Company | Method of molding a microneedle |
| US8088321B2 (en) | 2004-12-07 | 2012-01-03 | 3M Innovative Properties Company | Method of molding a microneedle |
| US8246893B2 (en) | 2004-12-07 | 2012-08-21 | 3M Innovative Properties Company | Method of molding a microneedle |
| US8821779B2 (en) | 2004-12-07 | 2014-09-02 | 3M Innovative Properties Company | Method of molding a microneedle |
| JP2007069393A (ja) * | 2005-09-05 | 2007-03-22 | Ntn Corp | 動圧溝の形成方法 |
| WO2007108444A1 (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Mitsubishi Rayon Co., Ltd. | エネルギ線硬化樹脂射出成形装置および成形品の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4826641A (en) | Injection molding process | |
| JPH01182016A (ja) | プラスチック射出成形方法 | |
| JP3310271B1 (ja) | 射出成形方法 | |
| JP3752160B2 (ja) | 複合成形品の射出成形方法および射出成形用金型 | |
| JPS60110419A (ja) | 射出圧縮成形方法 | |
| JPH03138121A (ja) | ゲート切断方法 | |
| JP3121526B2 (ja) | 射出成形方法 | |
| JPS63280612A (ja) | 射出成形品の品質を改善する方法 | |
| JPS58134722A (ja) | 超音波応用射出成形方法 | |
| JPH01218813A (ja) | プラスチックの成形方法 | |
| JP3188008B2 (ja) | 合成樹脂の射出成形方法および射出成形装置 | |
| JPH05329866A (ja) | 射出成形法 | |
| JPH10235683A (ja) | 射出成形金型装置 | |
| JPH03182313A (ja) | 成形金型の製造方法 | |
| JPH11333898A (ja) | 射出成形用金型 | |
| JP3453476B2 (ja) | 射出成形方法および射出成形装置 | |
| JPH02147225A (ja) | プラスチックの成形方法 | |
| JPH05425A (ja) | 成形方法 | |
| JP3368328B2 (ja) | 熱可塑性樹脂の射出圧縮成形用金型、及びその金型を使用した射出圧縮成形方法 | |
| JP2003100786A (ja) | 電子部品の樹脂封止成形方法及び金型 | |
| US4447386A (en) | Process for runnerless injection - compression molding of thermosetting materials | |
| JP3629977B2 (ja) | 射出成形による樹脂成形品の製造法ならびに射出成形金型 | |
| JPH0451326B2 (ja) | ||
| KR200432999Y1 (ko) | 냉각라인을 갖는 사출 금형 | |
| JP3435667B2 (ja) | 熱可塑性樹脂の射出成形用金型 |