JPH0118218Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0118218Y2 JPH0118218Y2 JP1983050292U JP5029283U JPH0118218Y2 JP H0118218 Y2 JPH0118218 Y2 JP H0118218Y2 JP 1983050292 U JP1983050292 U JP 1983050292U JP 5029283 U JP5029283 U JP 5029283U JP H0118218 Y2 JPH0118218 Y2 JP H0118218Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boom
- movable
- support shaft
- vertical
- movable boom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
畑等の防除作業に用いられる長大なブームを有
するブームスプレーヤに於いて、薬液散布を行な
わずに移動する場合に走行の障害とならぬ様ブー
ムを折り畳む為のブーム折り畳み機構が設けられ
ている。
するブームスプレーヤに於いて、薬液散布を行な
わずに移動する場合に走行の障害とならぬ様ブー
ムを折り畳む為のブーム折り畳み機構が設けられ
ている。
本考案は、ブーム不使用時にはブーム機体前方
斜上方へブームを折り畳める様にするとともに、
散布作業中にブームが作物に触れたりするのを防
ぐ為にブーム先端側を一時的に持ち上げる操作も
簡単に出来るブーム折り畳み機構を備えたブーム
スプレーヤを提供せんとするものである。
斜上方へブームを折り畳める様にするとともに、
散布作業中にブームが作物に触れたりするのを防
ぐ為にブーム先端側を一時的に持ち上げる操作も
簡単に出来るブーム折り畳み機構を備えたブーム
スプレーヤを提供せんとするものである。
以下図に示すトラクタ直装形の実施例に基づき
本考案を詳細に説明する。
本考案を詳細に説明する。
本実施例のブームスプレーヤは第1図に示す如
く、農耕用トラクタ1の後部に三点ヒツチを利用
して装着するもので、機体2の後端に所定間隔で
噴霧用ノズル4を取着した固定ブーム5を配設
し、その左右両端にヒンジ部6,6を介して作業
時に機体2の左右に展張する可動ブーム3,3を
連結している。
く、農耕用トラクタ1の後部に三点ヒツチを利用
して装着するもので、機体2の後端に所定間隔で
噴霧用ノズル4を取着した固定ブーム5を配設
し、その左右両端にヒンジ部6,6を介して作業
時に機体2の左右に展張する可動ブーム3,3を
連結している。
次に第2図乃至第4図により第1図に於ける右
側のヒンジ部6の構成につき説明する。
側のヒンジ部6の構成につき説明する。
前記固定ブーム5の右側端に外方に向けて開口
するコ字形部材12を横向きに固着せしめ、これ
に対向して機体2側に向けて開口するコ字形部材
11を所望の可動ブーム持ち上げ角度(例えば
45゜)に対応して外方へ傾けて前記コ字形部材1
2と直交状に噛み合う如く前記可動ブーム3の内
側端に固着せしめる。これらのコ字形部材11,
12の側板部の内側に十文字の軸筐体10を嵌合
し、これに挿通した縦支軸8で可動ブーム3側コ
字形部材11を回動自在に連結し、また横支軸9
で固定ブーム5側コ字形部材12を回動自在に連
結する。この構成により自在継手様のヒンジ部6
で固定ブーム5と可動ブーム3が連結されること
になる。
するコ字形部材12を横向きに固着せしめ、これ
に対向して機体2側に向けて開口するコ字形部材
11を所望の可動ブーム持ち上げ角度(例えば
45゜)に対応して外方へ傾けて前記コ字形部材1
2と直交状に噛み合う如く前記可動ブーム3の内
側端に固着せしめる。これらのコ字形部材11,
12の側板部の内側に十文字の軸筐体10を嵌合
し、これに挿通した縦支軸8で可動ブーム3側コ
字形部材11を回動自在に連結し、また横支軸9
で固定ブーム5側コ字形部材12を回動自在に連
結する。この構成により自在継手様のヒンジ部6
で固定ブーム5と可動ブーム3が連結されること
になる。
前記縦支軸8をコ字形部材11の下側へ延長突
出せしめて突出軸部15を設け、第2図乃至第3
図に示す如く可動ブーム3を横方向に水平位置迄
展張せしめた状態でブーム3より後方へ突出する
駆動アーム14、同じく前方へ突出するスプリン
グアーム29、及び固定ブーム5側のコ字形部材
12の内側中央へ伸びる案内アーム18を一体に
設けたアーム集合体13を前記突出軸部15に挿
通し回動自在に取着する。
出せしめて突出軸部15を設け、第2図乃至第3
図に示す如く可動ブーム3を横方向に水平位置迄
展張せしめた状態でブーム3より後方へ突出する
駆動アーム14、同じく前方へ突出するスプリン
グアーム29、及び固定ブーム5側のコ字形部材
12の内側中央へ伸びる案内アーム18を一体に
設けたアーム集合体13を前記突出軸部15に挿
通し回動自在に取着する。
前記固定ブーム5側コ字形部材12の内側に両
側板部から縦案内部材21,31を突出せしめて
互いに対面する縦案内面30,33をコ字形部材
12の下面に連ねて設ける。次に前記案内アーム
18の先端側を折り曲げて前記縦支軸8に平行な
立上り部19を設けて前記縦案内面30,33に
摺動回動する案内ローラ20をその端部に取着す
る。
側板部から縦案内部材21,31を突出せしめて
互いに対面する縦案内面30,33をコ字形部材
12の下面に連ねて設ける。次に前記案内アーム
18の先端側を折り曲げて前記縦支軸8に平行な
立上り部19を設けて前記縦案内面30,33に
摺動回動する案内ローラ20をその端部に取着す
る。
該ローラ20の取着位置及び案内面30,33
の有効長さは、所望のブーム持上げ角度(本実施
例では45゜)迄可動ブーム3が前記横支軸9を中
心にして上方へ回動せしめられた時に、前記ロー
ラー20の頂点がコ字形部材12の下縁に臨む様
に設定する。
の有効長さは、所望のブーム持上げ角度(本実施
例では45゜)迄可動ブーム3が前記横支軸9を中
心にして上方へ回動せしめられた時に、前記ロー
ラー20の頂点がコ字形部材12の下縁に臨む様
に設定する。
さらに前記コ字形部材12の両側板部の下縁よ
り横案内部材23,34を前方及び後方へ張り出
し、前記縦案内部材21,31及びコ字形部材1
2の下面に連なる前記ローラー20の摺接走行面
を形成せしめる。
り横案内部材23,34を前方及び後方へ張り出
し、前記縦案内部材21,31及びコ字形部材1
2の下面に連なる前記ローラー20の摺接走行面
を形成せしめる。
また、前記軸筐体10の前記横支軸9より上方
の位置に上限ストツパー22,22を設け、前記
縦案内部材21,31の受け面28,32に接当
せしめて可動ブーム3の持上げ角度をを規制可能
とする。さらに前記案内アーム18には下限スト
ツパー27を設けて前記横案内部材23の下面に
接当せしめることにより前記可動アーム3の展張
時の下りを規制せしめる。一方、可動ブーム3側
のコ字形部材11下面に於いて前記スプリングア
ーム29側にアームストツパー25を設けるとと
もに、スプリングアーム29の先端部と可動アー
ム3との間にコイルスプリング26を張架せしめ
て前記ストツパー25をスプリングアーム29に
押し付け、常時は前記アーム集合体13と可動ア
ーム3との相対位置関係を不変に保つ。かかる構
成により、作業中に可動ブーム3が障害物に衝突
しても、前記スプリング26が衝撃を吸収しつつ
可動ブーム3が縦支軸8を中心にして後方へ回動
するので、事故を防止することが出来る。
の位置に上限ストツパー22,22を設け、前記
縦案内部材21,31の受け面28,32に接当
せしめて可動ブーム3の持上げ角度をを規制可能
とする。さらに前記案内アーム18には下限スト
ツパー27を設けて前記横案内部材23の下面に
接当せしめることにより前記可動アーム3の展張
時の下りを規制せしめる。一方、可動ブーム3側
のコ字形部材11下面に於いて前記スプリングア
ーム29側にアームストツパー25を設けるとと
もに、スプリングアーム29の先端部と可動アー
ム3との間にコイルスプリング26を張架せしめ
て前記ストツパー25をスプリングアーム29に
押し付け、常時は前記アーム集合体13と可動ア
ーム3との相対位置関係を不変に保つ。かかる構
成により、作業中に可動ブーム3が障害物に衝突
しても、前記スプリング26が衝撃を吸収しつつ
可動ブーム3が縦支軸8を中心にして後方へ回動
するので、事故を防止することが出来る。
最後に、前記駆動アーム14の先端部に、継手
部材16と係止ピン15を介して基部を機体2側
に連結した油圧シリンダ7の伸縮ロツド17を連
結する。なお、油圧シリンダ7の機体2及び継手
部材16との連結はボールジヨイント等を介して
行なえば作動中の複雑な変位が無理なく吸収出来
て好適である。
部材16と係止ピン15を介して基部を機体2側
に連結した油圧シリンダ7の伸縮ロツド17を連
結する。なお、油圧シリンダ7の機体2及び継手
部材16との連結はボールジヨイント等を介して
行なえば作動中の複雑な変位が無理なく吸収出来
て好適である。
さらに、前記案内ローラ20と同様の補助ロー
ラー24を可動ブーム3側コ字形部材11の前面
側に配置しておけば、可動ブーム3の前後方向へ
の回動を確実に案内することが出来て好適であ
る。
ラー24を可動ブーム3側コ字形部材11の前面
側に配置しておけば、可動ブーム3の前後方向へ
の回動を確実に案内することが出来て好適であ
る。
次に作動につき説明する。
第2図及び第3図に示す如く、可動ブーム3が
展張状態にある時に、油圧装置(図示せず)を操
作して油圧シリンダ7の伸縮ロツド17を伸ばせ
ば、駆動アーム14が押されてアーム集合体13
が第3図に於いて縦支軸8を中心に左回りに回転
しようとするが、案内ローラ20が縦案内部材2
1,31に挾持されているのでアーム集合体13
は回動することが出来ず、したがつて可動アーム
3の前方への動きは阻止される。その代り横支軸
9を中心とする上方への回動は許容されているの
で、伸縮ロツド17が伸びるに従つて可動ブーム
3が持ち上げられる。所望の持上げ角度(本実施
例では45゜)に近付いて案内ローラー20が縦案
内面30,33の下端から半分以上下方へ露出す
れば、ローラー20が縦案内部材21,31によ
る挾持から解放されるので、今度は縦支軸8を中
心とするアーム集合体13の回動が許容されるこ
とになる。したがつてロツド17をさらに伸ばせ
ば可動アーム3は上方へ持ち上げられると同時に
前方へ動き出し、案内ローラー20が縦案内部材
21,31の下端から完全に離れれば、上限スト
ツパー22が作用して可動ブーム3の上方への動
きは完全に阻止されるので、以後は縦支軸8を中
心とした回動のみが許容され案内ローラー20が
横案内部材23の下面を摺走して可動ブーム3の
下方への動きを阻止しつつ所望角度に持上げられ
た可動ブーム3が前方へ折り畳まれる。この時に
は補助ローラー24も横案内部材34の下面に接
触しているので、可動ブーム3の前方への動きを
確実に案内することが出来る(第4図参照)。
展張状態にある時に、油圧装置(図示せず)を操
作して油圧シリンダ7の伸縮ロツド17を伸ばせ
ば、駆動アーム14が押されてアーム集合体13
が第3図に於いて縦支軸8を中心に左回りに回転
しようとするが、案内ローラ20が縦案内部材2
1,31に挾持されているのでアーム集合体13
は回動することが出来ず、したがつて可動アーム
3の前方への動きは阻止される。その代り横支軸
9を中心とする上方への回動は許容されているの
で、伸縮ロツド17が伸びるに従つて可動ブーム
3が持ち上げられる。所望の持上げ角度(本実施
例では45゜)に近付いて案内ローラー20が縦案
内面30,33の下端から半分以上下方へ露出す
れば、ローラー20が縦案内部材21,31によ
る挾持から解放されるので、今度は縦支軸8を中
心とするアーム集合体13の回動が許容されるこ
とになる。したがつてロツド17をさらに伸ばせ
ば可動アーム3は上方へ持ち上げられると同時に
前方へ動き出し、案内ローラー20が縦案内部材
21,31の下端から完全に離れれば、上限スト
ツパー22が作用して可動ブーム3の上方への動
きは完全に阻止されるので、以後は縦支軸8を中
心とした回動のみが許容され案内ローラー20が
横案内部材23の下面を摺走して可動ブーム3の
下方への動きを阻止しつつ所望角度に持上げられ
た可動ブーム3が前方へ折り畳まれる。この時に
は補助ローラー24も横案内部材34の下面に接
触しているので、可動ブーム3の前方への動きを
確実に案内することが出来る(第4図参照)。
逆に作業開始時等に可動ブーム3を展張するに
は、伸縮ロツド17を縮めて駆動アーム14を引
張れば良い。可動ブーム3の下りはローラー2
0,24と横案内部材23,34との接当により
防止されているので可動ブーム3は持ち上げられ
た状態のまま縦支軸8を中心にして後方へ動く。
そのままほぼ真横まで動かされて案内ローラー2
0が半分以上縦案内面30の下縁線から出れば、
可動ブーム3は上下方向の支えを失つて横支軸9
を中心にして下方へ下り出し、ローラー20が縦
案内部材21,31で完全に挾持される様にな
り、以後縦支軸8を中心とする回動は完全に阻止
される。後は横支軸9を中心にして下方へ回動し
て、水平迄下がれば下限ストツパー27が作用し
て可動ブーム3が真横に完全に展張した状態に保
持される。
は、伸縮ロツド17を縮めて駆動アーム14を引
張れば良い。可動ブーム3の下りはローラー2
0,24と横案内部材23,34との接当により
防止されているので可動ブーム3は持ち上げられ
た状態のまま縦支軸8を中心にして後方へ動く。
そのままほぼ真横まで動かされて案内ローラー2
0が半分以上縦案内面30の下縁線から出れば、
可動ブーム3は上下方向の支えを失つて横支軸9
を中心にして下方へ下り出し、ローラー20が縦
案内部材21,31で完全に挾持される様にな
り、以後縦支軸8を中心とする回動は完全に阻止
される。後は横支軸9を中心にして下方へ回動し
て、水平迄下がれば下限ストツパー27が作用し
て可動ブーム3が真横に完全に展張した状態に保
持される。
以上の如く本考案によれば、可動ブームのヒン
ジ部に縦・横それぞれ専用の支軸及び案内部材を
設けているのでブーム折り畳み操作を円滑・確実
に行なうことが出来、また、作業中の作物との接
触防止や地形の変化に対応する為のブームの上げ
下げが簡単に行なえる等、実用性の高いブームス
プレーヤを提供することが出来る。
ジ部に縦・横それぞれ専用の支軸及び案内部材を
設けているのでブーム折り畳み操作を円滑・確実
に行なうことが出来、また、作業中の作物との接
触防止や地形の変化に対応する為のブームの上げ
下げが簡単に行なえる等、実用性の高いブームス
プレーヤを提供することが出来る。
第1図は本考案実施例ブームスプレーヤの後面
図、第2図は第1図ヒンジ部の拡大図、第3図は
第2図矢視平面図、及び第4図は同じく第2図
矢視底面図である。 2……機体、3……可動ブーム、6……ヒンジ
部、8……縦支軸、9……横支軸、21,31…
…縦案内部材、23,34……横案内部材。
図、第2図は第1図ヒンジ部の拡大図、第3図は
第2図矢視平面図、及び第4図は同じく第2図
矢視底面図である。 2……機体、3……可動ブーム、6……ヒンジ
部、8……縦支軸、9……横支軸、21,31…
…縦案内部材、23,34……横案内部材。
Claims (1)
- 機体2と可動ブーム3とを連結せしめるヒンジ
部6に可動ブーム3の上下方向への揺動の中心と
なる横支軸9及び前後方向への揺動の中心となる
縦支軸8とを備え、さらに前記可動ブーム3の上
下方向への揺動を案内する縦案内部材21,31
及び前後方向への揺動を案内する横案内部材2
3,34を設けたことを特徴とするブームスプレ
ーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5029283U JPS59158471U (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | ブ−ムスプレ−ヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5029283U JPS59158471U (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | ブ−ムスプレ−ヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59158471U JPS59158471U (ja) | 1984-10-24 |
| JPH0118218Y2 true JPH0118218Y2 (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=30180761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5029283U Granted JPS59158471U (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | ブ−ムスプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59158471U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824376A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-14 | Toyo Noki Kk | ブ−ムスプレヤ |
-
1983
- 1983-04-06 JP JP5029283U patent/JPS59158471U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59158471U (ja) | 1984-10-24 |
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