JPH0118219Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0118219Y2 JPH0118219Y2 JP7414383U JP7414383U JPH0118219Y2 JP H0118219 Y2 JPH0118219 Y2 JP H0118219Y2 JP 7414383 U JP7414383 U JP 7414383U JP 7414383 U JP7414383 U JP 7414383U JP H0118219 Y2 JPH0118219 Y2 JP H0118219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- speed position
- chemical
- actuator
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 30
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 17
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 13
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 13
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はデイーゼルエンジンのフアン駆動出力
軸に接続される薬液撒布フアンによつて、薬液を
撒布する薬液撒布車のエンジン制御装置に関す
る。
軸に接続される薬液撒布フアンによつて、薬液を
撒布する薬液撒布車のエンジン制御装置に関す
る。
本考案はエンジンの高速運転中において薬液撒
布スイツチをON操作した場合に、薬液撒布フア
ンがスムースに起動するのに適する構造簡単なエ
ンジン制御装置を提供することを目的とする。
布スイツチをON操作した場合に、薬液撒布フア
ンがスムースに起動するのに適する構造簡単なエ
ンジン制御装置を提供することを目的とする。
以下本考案を図面に示す実施例に基き具体的に
説明する。
説明する。
第1図は薬液撒布車の基本構成を示し、デイー
ゼルエンジン1の出力は主クラツチ2、中間ミツ
シヨン3を介して駆動輪4,4及び薬液撒布フア
ン5に伝達される。6は走行ミツシヨン、7はデ
イーゼルエンジン1のフアン駆動出力軸8と前記
薬液撒布フアン5とを接続する電磁クラツチであ
る。
ゼルエンジン1の出力は主クラツチ2、中間ミツ
シヨン3を介して駆動輪4,4及び薬液撒布フア
ン5に伝達される。6は走行ミツシヨン、7はデ
イーゼルエンジン1のフアン駆動出力軸8と前記
薬液撒布フアン5とを接続する電磁クラツチであ
る。
デイーゼルエンジン1の噴射ポンプ9は、周知
のように、フライウエイト、テンシヨンレバー、
スイーベリングレバー、コントロールレバー、ガ
イドレバー、アジヤステイングレバー10などか
らなるガバナーを有し、コントロールラツクの位
置を制御して燃料噴射量を調整しうるように構成
されている。
のように、フライウエイト、テンシヨンレバー、
スイーベリングレバー、コントロールレバー、ガ
イドレバー、アジヤステイングレバー10などか
らなるガバナーを有し、コントロールラツクの位
置を制御して燃料噴射量を調整しうるように構成
されている。
前記アジヤステイングレバー10は、第2図に
示す如く、圧縮スプリング11を内蔵した伸縮可
能な弾性接続部材12及びロツド(ワイヤーでも
よい)13を介して回転制御レバー14に接続さ
れている。通常時は前記圧縮スプリング11の力
が外力に勝つて、弾性接続部材12は縮まつた状
態にあり、両レバー10,14を一体連動関係に
接続し、回転制御レバー14を第1図左方の高速
位置に回動させると、これに伴つてアジヤステイ
ングレバー10も左動して高速位置側に回動
し、逆に回転制御レバー14を第1図右方の低速
位置に回動させるとこれに伴つてアジヤステイン
グレバー10も右動して低速位置,側に回動
する。前記アジヤステイングレバー10は低速位
置側に常に付勢されており、又第2図に,,
で示す位置を、夫々例えば2500rpm,
1200rpm,800rpm、のエンジン回転数位置とし
ている。
示す如く、圧縮スプリング11を内蔵した伸縮可
能な弾性接続部材12及びロツド(ワイヤーでも
よい)13を介して回転制御レバー14に接続さ
れている。通常時は前記圧縮スプリング11の力
が外力に勝つて、弾性接続部材12は縮まつた状
態にあり、両レバー10,14を一体連動関係に
接続し、回転制御レバー14を第1図左方の高速
位置に回動させると、これに伴つてアジヤステイ
ングレバー10も左動して高速位置側に回動
し、逆に回転制御レバー14を第1図右方の低速
位置に回動させるとこれに伴つてアジヤステイン
グレバー10も右動して低速位置,側に回動
する。前記アジヤステイングレバー10は低速位
置側に常に付勢されており、又第2図に,,
で示す位置を、夫々例えば2500rpm,
1200rpm,800rpm、のエンジン回転数位置とし
ている。
前記アジヤステイングレバー10には、長孔1
5を介してソレノイド16の作動杆17の先端係
係合部17aを遊係合している。このソレノイド
16は、第4図に示す如く、薬液撒布起動スイツ
チ18のON操作時に通電励磁されて作動し(第
4図にONと示す)、その後所定時間(T1+T2)
(例えば4〜10秒)作動状態を維持するように構
成されている。第2図は前記ソレノイド16の非
作動状態示しているが、これが作動すると、第3
図に示す如く、前記作動杆17が右動してアジヤ
ステイングレバー10をで示す高速位置から
で示す低速位置に回動させる。このとき回転制御
レバー14は元の位置に拘束されているので、前
記弾性接続部材12の圧縮スプリング11がアジ
ヤステイングレバー10の右動による引張力を受
けて圧縮する結果、弾性接続部材12が伸び、ア
ジヤステイングレバー10が低速位置に単独回
動するのを許容する。
5を介してソレノイド16の作動杆17の先端係
係合部17aを遊係合している。このソレノイド
16は、第4図に示す如く、薬液撒布起動スイツ
チ18のON操作時に通電励磁されて作動し(第
4図にONと示す)、その後所定時間(T1+T2)
(例えば4〜10秒)作動状態を維持するように構
成されている。第2図は前記ソレノイド16の非
作動状態示しているが、これが作動すると、第3
図に示す如く、前記作動杆17が右動してアジヤ
ステイングレバー10をで示す高速位置から
で示す低速位置に回動させる。このとき回転制御
レバー14は元の位置に拘束されているので、前
記弾性接続部材12の圧縮スプリング11がアジ
ヤステイングレバー10の右動による引張力を受
けて圧縮する結果、弾性接続部材12が伸び、ア
ジヤステイングレバー10が低速位置に単独回
動するのを許容する。
前記ソレノイド16の作動が停止し、左方に復
帰動すると、前記圧縮スプリング11が復元し、
弾性接続部材12が元の状態に縮む結果、アジヤ
ステイングレバー10は元の高速位置に復帰回
動する。尚、前記長孔15は、ソレノイド16の
上記作用を可能とすると共に、ソレノイド16の
非作動時にはアジヤステイングレバー10の回動
を拘束しないように、その寸法、形状が定められ
ている。
帰動すると、前記圧縮スプリング11が復元し、
弾性接続部材12が元の状態に縮む結果、アジヤ
ステイングレバー10は元の高速位置に復帰回
動する。尚、前記長孔15は、ソレノイド16の
上記作用を可能とすると共に、ソレノイド16の
非作動時にはアジヤステイングレバー10の回動
を拘束しないように、その寸法、形状が定められ
ている。
前記フアン駆動出力軸8と前記薬液撒布フアン
5とを接続する電磁クラツチ7は、第4図に示す
如く、前記起動スイツチ18のON操作時から所
定時間(T1)(例えば3〜7秒)経過後励磁され
て連結状態(第4図にONと示す。)となるよう
に構成している。換言すれば前記ソレノイド16
が作動している間の適時に電磁クラツチ7は連結
状態となる、又前記電磁クラツチ7は前記起動ス
イツチ18のOFF操作と同時に離開状態(第4
図にOFFと示す。)に切替わる。尚、前記電磁ク
ラツチ7が連結状態になつた時点から、前記ソレ
ノイド16が非作動状態(第4図にOFFと示
す。)に切替わる時点までの時間(T2)は1秒以
上とすることが望ましい。又前記時間制御は、リ
レー回路やマイクロコンピユータなどを利用する
周知の方法で行うことができる。
5とを接続する電磁クラツチ7は、第4図に示す
如く、前記起動スイツチ18のON操作時から所
定時間(T1)(例えば3〜7秒)経過後励磁され
て連結状態(第4図にONと示す。)となるよう
に構成している。換言すれば前記ソレノイド16
が作動している間の適時に電磁クラツチ7は連結
状態となる、又前記電磁クラツチ7は前記起動ス
イツチ18のOFF操作と同時に離開状態(第4
図にOFFと示す。)に切替わる。尚、前記電磁ク
ラツチ7が連結状態になつた時点から、前記ソレ
ノイド16が非作動状態(第4図にOFFと示
す。)に切替わる時点までの時間(T2)は1秒以
上とすることが望ましい。又前記時間制御は、リ
レー回路やマイクロコンピユータなどを利用する
周知の方法で行うことができる。
次に上記構成の作用を説明する。
デイーゼルエンジン1の高速回転中(例えば
2500rpm)に、前記起動スイツチ18をON操
作すると、前記ソレノイド16が作動して、ア
ジヤステイングレバー10をで示す高速位置
からで示す低速位置に回動させる。このとき
回転制御レバー14は元の高速位置に保持され
る。
2500rpm)に、前記起動スイツチ18をON操
作すると、前記ソレノイド16が作動して、ア
ジヤステイングレバー10をで示す高速位置
からで示す低速位置に回動させる。このとき
回転制御レバー14は元の高速位置に保持され
る。
前記アジヤステイングレバー10がで示す
低速位置に移動すると、燃料噴射量が減少し、
前記エンジン1の回転数を所定回転数(例えば
1200rpm)まで下げる。
低速位置に移動すると、燃料噴射量が減少し、
前記エンジン1の回転数を所定回転数(例えば
1200rpm)まで下げる。
次いで所定時間(T1)(例えば5秒))経過
すると、前記電磁クラツチ7が励磁されて、前
記フアン駆動出力軸8と薬液撒布フアン5とを
連結する。このため、前記エンジン1の回転は
薬液撒布フアン5に伝達される。
すると、前記電磁クラツチ7が励磁されて、前
記フアン駆動出力軸8と薬液撒布フアン5とを
連結する。このため、前記エンジン1の回転は
薬液撒布フアン5に伝達される。
この電磁クラツチ7は連結状態となるとき、
前記エンジン1の回転数は所定回転数まで下げ
られているので、前記連結は円滑になされる。
前記エンジン1の回転数は所定回転数まで下げ
られているので、前記連結は円滑になされる。
その後所定時間(T2)(例えば1秒)経過す
ると、前記ソレノイド16が非作動状態に切替
わり、アジヤステイングレバー10がで示す
高速位置に復帰回動するので、前記エンジン1
の回転数が上り、薬液撒布フアン5による薬液
撒布が可能となる。
ると、前記ソレノイド16が非作動状態に切替
わり、アジヤステイングレバー10がで示す
高速位置に復帰回動するので、前記エンジン1
の回転数が上り、薬液撒布フアン5による薬液
撒布が可能となる。
任意の時間経過後、前記起動スイツチ18を
OFF操作すると、前記電磁クラツチ7が離開
状態に切替り、薬液撒布フアン5は停止し、薬
液撒布が終了する。
OFF操作すると、前記電磁クラツチ7が離開
状態に切替り、薬液撒布フアン5は停止し、薬
液撒布が終了する。
本考案は上記実施例に示す如く、デイーゼルエ
ンジン1のフアン駆動出力軸8にクラツチ(上記
実施例では電磁クラツチ)7を介して薬液撒布フ
アン5を接続する一方、デイーゼルエンジン1の
噴射ポンプ9のエジヤステイングレバー10に、
このレバー10が高速位置にあるときこれを低速
位置に回動させるように作動し、非作動時には前
記レバー10の回動を拘束しないアクチユエータ
(上記実施例ではソレノイド、作動杆、長孔)1
6,17,15を遊係合し、且つ前記レバー10
に、前記アクチユエータ16,17,15の作動
によりこのレバー10が高速位置から低速位置に
回動するときのみその引張力を受けて伸びる伸縮
可能な弾性接続部材12を介して回転制御レバー
14を接続し、更に前記アクチユエータ16,1
7,15の作動期間を薬液撒布起動スイツチ18
のON操作時から所定時間(T1+T2)に定める
と共に、前記クラツチ7の連結状態の期間(T2)
を前記アクチユエータ16,17,15の作動期
間中の適時を始点とし、薬液撒布起動スイツチ1
8のOFF操作時を終点として、薬液撒布車のエ
ンジン制御装置を構成したことを特徴とするが、
その態様は上記実施例に示すものに限定されない
ことは勿論である。
ンジン1のフアン駆動出力軸8にクラツチ(上記
実施例では電磁クラツチ)7を介して薬液撒布フ
アン5を接続する一方、デイーゼルエンジン1の
噴射ポンプ9のエジヤステイングレバー10に、
このレバー10が高速位置にあるときこれを低速
位置に回動させるように作動し、非作動時には前
記レバー10の回動を拘束しないアクチユエータ
(上記実施例ではソレノイド、作動杆、長孔)1
6,17,15を遊係合し、且つ前記レバー10
に、前記アクチユエータ16,17,15の作動
によりこのレバー10が高速位置から低速位置に
回動するときのみその引張力を受けて伸びる伸縮
可能な弾性接続部材12を介して回転制御レバー
14を接続し、更に前記アクチユエータ16,1
7,15の作動期間を薬液撒布起動スイツチ18
のON操作時から所定時間(T1+T2)に定める
と共に、前記クラツチ7の連結状態の期間(T2)
を前記アクチユエータ16,17,15の作動期
間中の適時を始点とし、薬液撒布起動スイツチ1
8のOFF操作時を終点として、薬液撒布車のエ
ンジン制御装置を構成したことを特徴とするが、
その態様は上記実施例に示すものに限定されない
ことは勿論である。
本考案は上記構成を有し、作用説明で詳述した
ようにエンジンを制御することができるので、エ
ンジンの高速運転中において薬液撒布起動スイツ
チをON操作した場合に、薬液撒布フアンをスム
ースに起動させるのに適した装置を提供すること
ができる。
ようにエンジンを制御することができるので、エ
ンジンの高速運転中において薬液撒布起動スイツ
チをON操作した場合に、薬液撒布フアンをスム
ースに起動させるのに適した装置を提供すること
ができる。
又本考案は、アジヤステイングレバーにアクチ
ユエータ及び弾性接続部材を付設し、且つ薬液撒
布起動スイツチと前記アクチユエータ及び前記ク
ラツチとの間に簡単な作動時間制御回路を配する
だけの構造によつて、上記装置を構成できるの
で、構造の複雑化を最小限に抑え、製造コストの
上昇を低く抑えることができるという効果もあ
る。
ユエータ及び弾性接続部材を付設し、且つ薬液撒
布起動スイツチと前記アクチユエータ及び前記ク
ラツチとの間に簡単な作動時間制御回路を配する
だけの構造によつて、上記装置を構成できるの
で、構造の複雑化を最小限に抑え、製造コストの
上昇を低く抑えることができるという効果もあ
る。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はその駆
動系の概略図、第2図及び第3図はそのエンジン
制御系の側面図、第4図は動作モード図である。 1……デイーゼルエンジン、5……薬液撒布フ
アン、7……クラツチ、8……フアン駆動出力
軸、9……噴射ポンプ、10……アジヤステイン
グレバー、12……弾性接続部材、14……回転
制御レバー、15,16,17……アクチユエー
タ、18……薬液撒布起動スイツチ。
動系の概略図、第2図及び第3図はそのエンジン
制御系の側面図、第4図は動作モード図である。 1……デイーゼルエンジン、5……薬液撒布フ
アン、7……クラツチ、8……フアン駆動出力
軸、9……噴射ポンプ、10……アジヤステイン
グレバー、12……弾性接続部材、14……回転
制御レバー、15,16,17……アクチユエー
タ、18……薬液撒布起動スイツチ。
Claims (1)
- デイーゼルエンジンのフアン駆動出力軸にクラ
ツチを介して薬液撒布フアンを接続する一方、デ
イーゼルエンジンの噴射ポンプのアジヤステイン
グレバーに、このレバーが高速位置にあるときこ
れを低速位置に回動させるように作動し、非作動
時には前記レバーの回動を拘束しないアクチユエ
ータを遊係合し、且つ前記レバーに、前記アクチ
ユエータの作動によりこのレバーが高速位置から
低速位置に回動するときのみその引張力を受けて
伸びる伸縮可能な弾性接続部材を介して回転制御
レバーを接続し、更に前記アクチユエータの作動
期間を薬液撒布起動スイツチのON操作時から所
定時間に定めると共に、前記クラツチの連結状態
の期間を前記アクチユエータの作動期間中の適時
を始点とし、薬液撒布起動スイツチのOFF操作
時を終点としたことを特徴とする薬液撒布車のエ
ンジン制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7414383U JPS59180764U (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 薬液撒布車のエンジン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7414383U JPS59180764U (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 薬液撒布車のエンジン制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180764U JPS59180764U (ja) | 1984-12-03 |
| JPH0118219Y2 true JPH0118219Y2 (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=30204240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7414383U Granted JPS59180764U (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 薬液撒布車のエンジン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180764U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0435336Y2 (ja) * | 1986-06-12 | 1992-08-21 |
-
1983
- 1983-05-18 JP JP7414383U patent/JPS59180764U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59180764U (ja) | 1984-12-03 |
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