JPH01182211A - 折畳箱の箱詰方法及び装置 - Google Patents
折畳箱の箱詰方法及び装置Info
- Publication number
- JPH01182211A JPH01182211A JP281788A JP281788A JPH01182211A JP H01182211 A JPH01182211 A JP H01182211A JP 281788 A JP281788 A JP 281788A JP 281788 A JP281788 A JP 281788A JP H01182211 A JPH01182211 A JP H01182211A
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- Japan
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- bundle
- box
- boxes
- folded boxes
- folded
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- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、貼り合わされた牛乳カートン等の折り畳ん
だ箱の束(以下折畳箱束という)を段ボール箱に箱詰め
する方法及び装置に関する。
だ箱の束(以下折畳箱束という)を段ボール箱に箱詰め
する方法及び装置に関する。
折り畳んだ箱を箱詰めする技術としては、特開昭50−
42984号「折りたたんだ箱を箱詰めする方法及び装
置」記載のものが知られている。
42984号「折りたたんだ箱を箱詰めする方法及び装
置」記載のものが知られている。
上記のような装置においては、錘及びその昇降機構を持
ち、その錘に小束(折畳箱束)の位置付は可能な機構を
設けているため、装置自体が過大複雑となり、また、小
束と同時に錘も落下するため。
ち、その錘に小束(折畳箱束)の位置付は可能な機構を
設けているため、装置自体が過大複雑となり、また、小
束と同時に錘も落下するため。
錘により箱内面を傷付ける可能性がある。
本発明では、前記錘を必要とせず、装置自体を単純化す
るため、折畳箱束(小束)を包用紙で底部より側部にわ
たって包んで開閉自在のゲート板上に載置し、その側部
をガイド板で押圧して整列させた後、その状態で前記ゲ
ート板を折畳箱束の重心を中心として開くことにより、
下方に定置した箱詰用箱中にそのままの状態で自由落下
させるようにし、さらに、折畳箱束を収容した箱に振動
を加えることにより、乱れた収容折畳箱束を整頓させる
ようにしである。
るため、折畳箱束(小束)を包用紙で底部より側部にわ
たって包んで開閉自在のゲート板上に載置し、その側部
をガイド板で押圧して整列させた後、その状態で前記ゲ
ート板を折畳箱束の重心を中心として開くことにより、
下方に定置した箱詰用箱中にそのままの状態で自由落下
させるようにし、さらに、折畳箱束を収容した箱に振動
を加えることにより、乱れた収容折畳箱束を整頓させる
ようにしである。
本発明においては、従来例と比較し、下記のような作用
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
■ 折畳箱束の整頓と落下案内するガイドプレートを設
けることにより、錘を必要とせず、また、錘の肩部で折
畳箱束の保持、位置決めを行なうことなく折畳箱束の落
下時のバラツキをなくしている。
けることにより、錘を必要とせず、また、錘の肩部で折
畳箱束の保持、位置決めを行なうことなく折畳箱束の落
下時のバラツキをなくしている。
■ ゲートの開動作を折畳箱束の重心を基準として行な
うことにより、折畳箱束がより水平な状態を維持しなが
ら下降するように工夫されている。
うことにより、折畳箱束がより水平な状態を維持しなが
ら下降するように工夫されている。
■ 錘で折畳箱束を押し込まないため、箱内に折畳箱束
が入るとき、若干不整列状態で入ることも考えられるが
、箱の側面(底面でもよい)を叩くことにより確実に整
列されるようになる。
が入るとき、若干不整列状態で入ることも考えられるが
、箱の側面(底面でもよい)を叩くことにより確実に整
列されるようになる。
■ また、折畳箱束及び箱への傷付きは一切なく、確実
な折畳箱束の箱入れを達成できる。
な折畳箱束の箱入れを達成できる。
この発明の実施例を図面に従って説明する。
第1図は本発明による折畳箱の箱詰装置の平面図、第2
図は同正面図、第3図は同側面図、第4図はコの手段ボ
ール板の斜視図、第5図はコの手段ボール板(包用紙)
と折畳箱束との関係を示す斜視図で、装置上面には矢印
A方向にエアシリンダ■1により開閉移動させられるゲ
ート板2.2が設けてあり、また、矢印B方向に図示し
ない供給装置により搬送される折畳箱束3はコの手段ボ
ール板(包用紙)4により第5図示のように囲われてゲ
ート板2,2上におかれる。コの手段ボール板4も図示
しない供給装置により上方より供給される。
図は同正面図、第3図は同側面図、第4図はコの手段ボ
ール板の斜視図、第5図はコの手段ボール板(包用紙)
と折畳箱束との関係を示す斜視図で、装置上面には矢印
A方向にエアシリンダ■1により開閉移動させられるゲ
ート板2.2が設けてあり、また、矢印B方向に図示し
ない供給装置により搬送される折畳箱束3はコの手段ボ
ール板(包用紙)4により第5図示のように囲われてゲ
ート板2,2上におかれる。コの手段ボール板4も図示
しない供給装置により上方より供給される。
ゲート板2.2上に搬送された第5図示状態の折畳箱束
は、前面を前面位置決め案内用ガイドプレート5により
、両側面を左右方向位置決め案内用ガイドプレート6.
6により位置決めされる。
は、前面を前面位置決め案内用ガイドプレート5により
、両側面を左右方向位置決め案内用ガイドプレート6.
6により位置決めされる。
なお、これらガイドプレートはそれぞれエアシリンダ■
7、エアシリンダ■8,8により制御される。また、こ
れらガイドプレートの代わりに同等の作用をする棒状案
内体を用いてもよい。
7、エアシリンダ■8,8により制御される。また、こ
れらガイドプレートの代わりに同等の作用をする棒状案
内体を用いてもよい。
開閉ゲート板2,2の下方位置に折畳箱束3を収容する
段ボール箱(箱詰用箱)9が箱搬送用ベルト10により
送り込まれ、エアシリンダ■11により昇降する串12
.12により定位置に停止させられるようになっている
。なお符号13はベルト駆動軸である。そして、箱9の
左右には、それぞれ箱位置決め兼振動用プレート14、
振動用プレート15がエアシリンダ16、エアシリンダ
17の先端に取付けて設けられている。これらプレート
14.15は矢印C方向に出入し、段ボール箱9に落下
収容されて乱れた状態の折畳箱束3の不揃いの状態を整
えるために振動を加える作用をする。なお、振動は箱側
面よりでなく、底面より加えるようにしてもよく。
段ボール箱(箱詰用箱)9が箱搬送用ベルト10により
送り込まれ、エアシリンダ■11により昇降する串12
.12により定位置に停止させられるようになっている
。なお符号13はベルト駆動軸である。そして、箱9の
左右には、それぞれ箱位置決め兼振動用プレート14、
振動用プレート15がエアシリンダ16、エアシリンダ
17の先端に取付けて設けられている。これらプレート
14.15は矢印C方向に出入し、段ボール箱9に落下
収容されて乱れた状態の折畳箱束3の不揃いの状態を整
えるために振動を加える作用をする。なお、振動は箱側
面よりでなく、底面より加えるようにしてもよく。
また、振動を与える仕方として、プレート面によらずに
球面状突出体により行なってもよい。
球面状突出体により行なってもよい。
折畳箱束の箱詰め作業が終了すれば、エアシリンダ■1
1により串12.12が下方に下り、段ボール箱9が箱
搬送用ベルト10により排出される。
1により串12.12が下方に下り、段ボール箱9が箱
搬送用ベルト10により排出される。
なお、折畳箱束3とコの手段ボール板4との関係は、第
5図(a)(b)(Q)に示すように、同一幅でも、2
倍幅として間仕切板を用いて2倍収容するようにしても
良く、また、幅狭のものを使用しても良い。
5図(a)(b)(Q)に示すように、同一幅でも、2
倍幅として間仕切板を用いて2倍収容するようにしても
良く、また、幅狭のものを使用しても良い。
第6図はゲート板2,2上に載せられた折畳箱束3とコ
の手段ボール板4とが下方の段ボール箱内に落下収容さ
れて行く状態を示す説明図で、■ないし■で収納作業は
終わりであるが、■以下は2段に重ねて収容する場合を
示している。■の図では、落下の際カートンの一部が浮
き上がっているが、■で示すように、振動用プレート1
4.15による振動を受けて飛び出ているカートンが整
えられる。なお、符号9aは上蓋である。
の手段ボール板4とが下方の段ボール箱内に落下収容さ
れて行く状態を示す説明図で、■ないし■で収納作業は
終わりであるが、■以下は2段に重ねて収容する場合を
示している。■の図では、落下の際カートンの一部が浮
き上がっているが、■で示すように、振動用プレート1
4.15による振動を受けて飛び出ているカートンが整
えられる。なお、符号9aは上蓋である。
第7図はゲート板の変形例を示す図で、(a)は正面図
、(b)は平面図で、■ないし■の説明図で了解される
ように、ゲート板が完全に閉じない構成としても、斜め
に隙間が開いても、完全に閉じても、縦方向、斜め方向
に開閉しても、また、ゲート板の形が変わったものとし
ても良く、要するに、ゲート板が折畳箱束の重心を中心
として外側に開き、折畳箱束がそのままの状態で落下し
て段ボール箱内に収納されるようになれば良い。
、(b)は平面図で、■ないし■の説明図で了解される
ように、ゲート板が完全に閉じない構成としても、斜め
に隙間が開いても、完全に閉じても、縦方向、斜め方向
に開閉しても、また、ゲート板の形が変わったものとし
ても良く、要するに、ゲート板が折畳箱束の重心を中心
として外側に開き、折畳箱束がそのままの状態で落下し
て段ボール箱内に収納されるようになれば良い。
第8図はゲート板2,2の開閉機構の変形例を示すもの
で、ゲート板2,2は支点18.18を中心として下方
に回動し、折畳箱束3を案内しながら段ボール箱に収容
している。
で、ゲート板2,2は支点18.18を中心として下方
に回動し、折畳箱束3を案内しながら段ボール箱に収容
している。
第9図は本発明による装置の作動を説明するフローチャ
ートである。
ートである。
以上説明したように、折畳箱束を水平な状態で段ボール
箱内に落下させるためには、折畳箱束の重心を中心とし
てゲート板を開く方法が望ましいが、折畳箱束を包むコ
の手段ボール板となるシートにかなり硬いものを使った
場合には、必ずしも重心を中心にしてゲート板を開かな
くても安定した箱詰を行なうことが可能となる。逆に、
このシート及び折畳箱束がかなO柔らかい場合には、ゲ
ート板を2枚ではなく3枚4枚に増やした方が良い。
箱内に落下させるためには、折畳箱束の重心を中心とし
てゲート板を開く方法が望ましいが、折畳箱束を包むコ
の手段ボール板となるシートにかなり硬いものを使った
場合には、必ずしも重心を中心にしてゲート板を開かな
くても安定した箱詰を行なうことが可能となる。逆に、
このシート及び折畳箱束がかなO柔らかい場合には、ゲ
ート板を2枚ではなく3枚4枚に増やした方が良い。
本発明によれば、カートン(折畳箱束)及び段ボール箱
を傷付けることなくカートン束を箱内に納めることが可
能となり、また、従来では、カートンの一部が飛び上が
った状態となったまま箱詰作業が行なわれることがあり
、場合によってはカートンが折り曲げられてしまい不良
品となることがあったが、本発明においてはこのような
恐れはなくなった。
を傷付けることなくカートン束を箱内に納めることが可
能となり、また、従来では、カートンの一部が飛び上が
った状態となったまま箱詰作業が行なわれることがあり
、場合によってはカートンが折り曲げられてしまい不良
品となることがあったが、本発明においてはこのような
恐れはなくなった。
従って、箱詰め作業のスピードアップが図られ、省力化
が期待できる。
が期待できる。
第1図は本発明による折畳箱の箱詰装置の平面図、第2
図は同正面図、第3図は同側面図、第4図はコの手段ボ
ール板の斜視図、第5図はコの手段ボール板と折畳箱束
との関係を示す斜視図、第6図はゲート板上に載せられ
た折畳箱束とコの手段ボール板とが下方の段ボール箱内
に落下収容されて行く状態を示す説明図、第7図はゲー
ト板の変形例を示す図、第8図はゲート板の開閉機構の
変形例を示す図、第9図は本発明による装置の作動を説
明するフローチャート、である。 1、7.8.11.16.17・・・・エアシリンダ、
2・・・・ゲート板、 3・・・・折畳箱束。 4・・・・包用紙(コの字状段ボール)、5・・・・前
面位置決めガイドプレート、6・・・・左右方向位置決
め案内用ガイドプレート、9・・・・箱詰用箱(段ボー
ル箱)、 14・・・・箱位置決め・振動用プレート、15・・・
・振動用プレート。
図は同正面図、第3図は同側面図、第4図はコの手段ボ
ール板の斜視図、第5図はコの手段ボール板と折畳箱束
との関係を示す斜視図、第6図はゲート板上に載せられ
た折畳箱束とコの手段ボール板とが下方の段ボール箱内
に落下収容されて行く状態を示す説明図、第7図はゲー
ト板の変形例を示す図、第8図はゲート板の開閉機構の
変形例を示す図、第9図は本発明による装置の作動を説
明するフローチャート、である。 1、7.8.11.16.17・・・・エアシリンダ、
2・・・・ゲート板、 3・・・・折畳箱束。 4・・・・包用紙(コの字状段ボール)、5・・・・前
面位置決めガイドプレート、6・・・・左右方向位置決
め案内用ガイドプレート、9・・・・箱詰用箱(段ボー
ル箱)、 14・・・・箱位置決め・振動用プレート、15・・・
・振動用プレート。
Claims (4)
- (1)折畳箱束を包用紙で底部より側部にわたって包ん
で開閉自在のゲート板上に載置し、その側部をガイドプ
レートで押圧して整列させた後、その状態で前記ゲート
板を折畳箱束の重心を中心として開くことにより、下方
に定置した箱詰用箱中に折畳箱束を自由落下させるよう
にしたことを特徴とする折畳箱の箱詰方法。 - (2)折畳箱束を自由落下させて収容した箱に振動を加
えることにより、乱れた収容折畳箱束を整頓させるよう
にしてなる特許請求の範囲第1項記載の折畳箱の箱詰方
法。 - (3)折畳箱束を整頓した状態で包用紙に包まれて載置
される、折畳箱束の重心位置を中心として外方に移動可
能に構成された開閉自在のゲート板と、包用紙により包
まれた折畳箱束側面を押圧するとともに折畳箱束落下の
案内をするガイドプレートと、前記開閉自在のゲート板
の開口時に自由落下する折畳箱束を収容するよう下側に
設けられた箱詰用箱載置部とを備えてなる折畳箱の箱詰
装置。 - (4)箱詰用箱の両側面に対して収容折畳箱束を整える
よう振動を与える振動用プレートを設けてなる特許請求
の範囲第3項記載の折畳箱の箱詰装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002817A JP2704726B2 (ja) | 1988-01-09 | 1988-01-09 | 折畳箱の箱詰方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002817A JP2704726B2 (ja) | 1988-01-09 | 1988-01-09 | 折畳箱の箱詰方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182211A true JPH01182211A (ja) | 1989-07-20 |
| JP2704726B2 JP2704726B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=11539960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63002817A Expired - Fee Related JP2704726B2 (ja) | 1988-01-09 | 1988-01-09 | 折畳箱の箱詰方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2704726B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017202499A1 (fr) * | 2016-05-25 | 2017-11-30 | Bobst Mex Sa | Dispositif vibrateur pour le rearrangement ordonne de boites pliantes dans un recipient, convoyeur d'evacuation et procede d'evacuation de recipients |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937111A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-29 | シ−ケ−デイ株式会社 | 瓶の箱詰め装置 |
| JPS6045104A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-03-11 | 株式会社東芝 | 包装装置 |
| JPS62222970A (ja) * | 1986-03-26 | 1987-09-30 | Toyo Glass Kikai Kk | 自動箱詰装置の用紙集積装置 |
| JPS62159303U (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-09 | ||
| JPS63167426U (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 |
-
1988
- 1988-01-09 JP JP63002817A patent/JP2704726B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937111A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-29 | シ−ケ−デイ株式会社 | 瓶の箱詰め装置 |
| JPS6045104A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-03-11 | 株式会社東芝 | 包装装置 |
| JPS62222970A (ja) * | 1986-03-26 | 1987-09-30 | Toyo Glass Kikai Kk | 自動箱詰装置の用紙集積装置 |
| JPS62159303U (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-09 | ||
| JPS63167426U (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017202499A1 (fr) * | 2016-05-25 | 2017-11-30 | Bobst Mex Sa | Dispositif vibrateur pour le rearrangement ordonne de boites pliantes dans un recipient, convoyeur d'evacuation et procede d'evacuation de recipients |
| JP2019516636A (ja) * | 2016-05-25 | 2019-06-20 | ボブスト メックス ソシエテ アノニムBobst Mex SA | 容器内の折り畳み箱の規則的な再配列のための振動装置、排出コンベア及び容器を排出する方法 |
| US11613387B2 (en) | 2016-05-25 | 2023-03-28 | Bobst Mex Sa | Vibrating device for the orderly rearrangement of folding boxes in a container, discharging conveyor and method for discharging containers |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2704726B2 (ja) | 1998-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |