JPH01183745A - チャネルビジー率表示方式 - Google Patents
チャネルビジー率表示方式Info
- Publication number
- JPH01183745A JPH01183745A JP63007712A JP771288A JPH01183745A JP H01183745 A JPH01183745 A JP H01183745A JP 63007712 A JP63007712 A JP 63007712A JP 771288 A JP771288 A JP 771288A JP H01183745 A JPH01183745 A JP H01183745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- channel
- busy
- data
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
情報処理システムにおける状態表示に関し、全チャネル
のチャネルビジー率の状態を判りやすく表示することを
目的とし、 主記憶装置内に、CPUIと5VPd間の転送データを
格納するCPU−SVP通信領域を備えると共に、チャ
ネル処理装置内に、サービスプロセッサからの指令によ
り各チャネルのビジー時間カウント値をCPU−SVP
通信領域に書き込むデータ書込み手段を備え、サービス
プロセッサ内に、予め設定した時間間隔にデータ書込み
手段に指令を与えCPU−SVP通信領域を読み出し保
持するデータ読出し手段と、データ読出し手段の読み出
したデータからビジー率を算出するビジー率計算手段と
、算出されたビジー率に対して予め設定された色指定に
応じて表示色を決定する表示色決定手段と、予めプログ
ラムされた表示パターンに従い与えられたデータを表示
するよう制御する表示制御手段を備え、全チャネルのチ
ャネルビジー率を同時に表示するよう構成する。
のチャネルビジー率の状態を判りやすく表示することを
目的とし、 主記憶装置内に、CPUIと5VPd間の転送データを
格納するCPU−SVP通信領域を備えると共に、チャ
ネル処理装置内に、サービスプロセッサからの指令によ
り各チャネルのビジー時間カウント値をCPU−SVP
通信領域に書き込むデータ書込み手段を備え、サービス
プロセッサ内に、予め設定した時間間隔にデータ書込み
手段に指令を与えCPU−SVP通信領域を読み出し保
持するデータ読出し手段と、データ読出し手段の読み出
したデータからビジー率を算出するビジー率計算手段と
、算出されたビジー率に対して予め設定された色指定に
応じて表示色を決定する表示色決定手段と、予めプログ
ラムされた表示パターンに従い与えられたデータを表示
するよう制御する表示制御手段を備え、全チャネルのチ
ャネルビジー率を同時に表示するよう構成する。
本発明は情報処理システムにおける状態表示に係わり、
特にチャネルビジー率の表示方式に関する。
特にチャネルビジー率の表示方式に関する。
最近の情報処理システムには、システムに対する運転形
態の制御、異常状態の監視、内部状態の観測、故障発生
時の診断と故障の復旧作業および一般的な保守作業を制
御するサービスプロセッサ(以下、svpと略記する)
が備えられている。
態の制御、異常状態の監視、内部状態の観測、故障発生
時の診断と故障の復旧作業および一般的な保守作業を制
御するサービスプロセッサ(以下、svpと略記する)
が備えられている。
SVPは、情報処理システムとオペレータ間のマン・マ
シン・インタフェースの向上が要求されており、その中
で性能測定フレームでは、システム全体の性能に関する
情報およびシステム全体の中での各構成ユニットの状態
をタイムリに且つ判りやすく表示することが必要とされ
る。
シン・インタフェースの向上が要求されており、その中
で性能測定フレームでは、システム全体の性能に関する
情報およびシステム全体の中での各構成ユニットの状態
をタイムリに且つ判りやすく表示することが必要とされ
る。
SvPによる情報処理システムの状態表示におけるチャ
ネルビジー率表示形式の従来例を第5図に示す。
ネルビジー率表示形式の従来例を第5図に示す。
図において、PO〜P7は測定項目番号を示し、POは
測定時間を示し、Piはシステムウェイト率(システム
ウェイト時間を測定時間で割った値)を、P2はcpu
稼働率(稼働時間を測定時間で割った値)を示す。■で
示した、P3〜P5はチャネル#0〜#2の稼働率(ビ
ジー率)である。
測定時間を示し、Piはシステムウェイト率(システム
ウェイト時間を測定時間で割った値)を、P2はcpu
稼働率(稼働時間を測定時間で割った値)を示す。■で
示した、P3〜P5はチャネル#0〜#2の稼働率(ビ
ジー率)である。
稼働率は、視覚により直怒的に訴えるよう破線と矢印で
大きさを示すようになっている。
大きさを示すようになっている。
第6図は、従来のチャネルビジー率測定部分の構成を示
す。
す。
図に示すように、中央処理装置(以下、CPUと略記す
る)内の汎用カウンタに、チャネル処理装置(以下、C
HPと略記する)から各チャネルのビジー信号がマルチ
プレクサを通じて入力され、SVPからこれを選択でき
るようになっている。
る)内の汎用カウンタに、チャネル処理装置(以下、C
HPと略記する)から各チャネルのビジー信号がマルチ
プレクサを通じて入力され、SVPからこれを選択でき
るようになっている。
SVPは成るチャネルを選択し、最初カウンタをリセッ
トした後、一定時間(例えば2秒)ごとにカウント値を
読みにいき、今回のカウント値から前回のカウント値を
引いてビジー時間を知る。
トした後、一定時間(例えば2秒)ごとにカウント値を
読みにいき、今回のカウント値から前回のカウント値を
引いてビジー時間を知る。
CPUの稼働時間もこのカウンタの一つで同様に測定す
る。測定時間もカウンタを使用し、svpからカウント
値を読み出して測定する。
る。測定時間もカウンタを使用し、svpからカウント
値を読み出して測定する。
得られた各稼働時間を測定時間で割って稼働率を算出し
、表示する。
、表示する。
このように、CPUの汎用カウンタを使用して、SVP
から2秒ごとに読出しにいく構成であるため、チャネル
に使用できるカウンタの数は限定され、最大4チャネル
分しか測定できない。
から2秒ごとに読出しにいく構成であるため、チャネル
に使用できるカウンタの数は限定され、最大4チャネル
分しか測定できない。
上記に説明のように、従来の状態表示においては、ごく
少数のチャネル分(例えば最大4チャネル分)のビジー
率しか、同時に表示できなかったため、システム全体の
(例えば、最大実装置28チヤネル)でのチャネル稼働
状態のかたよりが判りにくいという問題点が生じていた
。
少数のチャネル分(例えば最大4チャネル分)のビジー
率しか、同時に表示できなかったため、システム全体の
(例えば、最大実装置28チヤネル)でのチャネル稼働
状態のかたよりが判りにくいという問題点が生じていた
。
本発明は、このような従来の問題点を解消したチャネル
ビジー率表示方式を提供しようとするものである。
ビジー率表示方式を提供しようとするものである。
第1図は、本発明のチャネルビジー率表示方式の原理ブ
ロック図を示す。
ロック図を示す。
図において、1は中央処理装置(CP U)であり、2
は主記憶装置(以下、MSUと略記する)である。
は主記憶装置(以下、MSUと略記する)である。
3はチャネル処理装置(CHP)であり、4はサービス
プロセッサ(S V P)である。
プロセッサ(S V P)である。
21はCPU−SvP通信領域であり、MSUZ内に設
けられCPUIとSvP4間の転送データを格納する。
けられCPUIとSvP4間の転送データを格納する。
31はデータ書込み手段であり、SvPからの指令によ
り各チャネルのビジー時間カウント値をCPU−SvP
通信領域に書き込む。
り各チャネルのビジー時間カウント値をCPU−SvP
通信領域に書き込む。
41はデータ読出し手段であり、予め設定した時間間隔
にデータ書込み手段31に指令を与えCPU−5vp通
信領域21を読み出し保持する。
にデータ書込み手段31に指令を与えCPU−5vp通
信領域21を読み出し保持する。
42はビジー率計算手段であり、データ読出し手段41
の読み出したデータからビジー率を算出する。
の読み出したデータからビジー率を算出する。
43は表示色決定手段であり、算出されたビジー率に対
して予め設定された色指定に応じて表示色を決定する。
して予め設定された色指定に応じて表示色を決定する。
44は表示制御手段であり、予めプログラムされた表示
パターンに従い与えられたデータを表示するよう制御す
る。
パターンに従い与えられたデータを表示するよう制御す
る。
本発明の構成によれば、MSU2内に、CPU−5vp
通信領域21を備え、CHF3内のデータ書込み手段3
1が、5VP4の指令により各チャネルのビジー時間カ
ウンタの値をこの領域31に書き込む。ビジー時間カウ
ンタは各チャネルごとに本来備えられているものである
。
通信領域21を備え、CHF3内のデータ書込み手段3
1が、5VP4の指令により各チャネルのビジー時間カ
ウンタの値をこの領域31に書き込む。ビジー時間カウ
ンタは各チャネルごとに本来備えられているものである
。
5VP4のデータ読出し手段41は、予め設定しである
時間(例えば2秒)間隔で、データ書込み手段31に指
令を与えた後、CPU−SvP通信領域21を読みにい
き、そのデータを保持する。
時間(例えば2秒)間隔で、データ書込み手段31に指
令を与えた後、CPU−SvP通信領域21を読みにい
き、そのデータを保持する。
ビジー率計算手段42は、読み出された各チャネルのビ
ジー時間値から前回のビジー時間値を差し引き、測定時
間で割算してとジー率を算出する。
ジー時間値から前回のビジー時間値を差し引き、測定時
間で割算してとジー率を算出する。
表示色決定手段43は、算出された各チャネルのビジー
率について、ビジー率範囲に応じて表示色を決定する。
率について、ビジー率範囲に応じて表示色を決定する。
例えば、「ビジー率30%以上は赤色、10〜30%は
黄色、1〜10%は緑色、1%未満は表示しない」のよ
うに予め設定しておきこれに従って決定する。
黄色、1〜10%は緑色、1%未満は表示しない」のよ
うに予め設定しておきこれに従って決定する。
表示制御手段44は、与えられたデータにより、予めプ
ログラムされたパターンに従って表示するよう制御する
。
ログラムされたパターンに従って表示するよう制御する
。
これによって、1画面に全チャネルのとジー率を同時に
表示することができ、色指定により視覚に直感的に訴え
ることができる0色指定による方法は、従来のスケール
による方法に比ベチャネル当たりの表示面積が少なく、
多数チャネルを表示することができる。
表示することができ、色指定により視覚に直感的に訴え
ることができる0色指定による方法は、従来のスケール
による方法に比ベチャネル当たりの表示面積が少なく、
多数チャネルを表示することができる。
以下第2図〜第4図に示す実施例により、本発明をさら
に具体的に説明する。
に具体的に説明する。
第2図は、本発明の一実施例におけるCPU−SvP通
信領域の構成を示す図である。
信領域の構成を示す図である。
図において、■の部分は各チャネル(CHO〜CH12
7)のビジー時間値(積算ビジー時間値)データを格納
する。
7)のビジー時間値(積算ビジー時間値)データを格納
する。
■部分には、測定時間(測定時間カウンタの示す積算測
定時間値)を格納する。本実施例では、cpuおよびC
HPが2台あり、一つがCHO〜63を、他方がCH6
4〜127を制御するので、その各々について測定時間
を持つ。
定時間値)を格納する。本実施例では、cpuおよびC
HPが2台あり、一つがCHO〜63を、他方がCH6
4〜127を制御するので、その各々について測定時間
を持つ。
第3図は、本発明の一実施例における表示色指定画面を
示す図である。
示す図である。
図において、点線で囲んだ部分が本発明に関係あるデー
タであり、その他については説明を省略する。
タであり、その他については説明を省略する。
■の部分は、ビジー率測定のサンプリング間隔を示し、
自由に設定可能であり、現在は2秒に設定しである。
自由に設定可能であり、現在は2秒に設定しである。
■の部分は、色指定部分であり、チャネルビジー率のレ
ベルにより、0〜1%は表示せず、1〜10%は「白色
」、10〜30%は「緑色」、30〜100%は「赤色
」と設定しである。
ベルにより、0〜1%は表示せず、1〜10%は「白色
」、10〜30%は「緑色」、30〜100%は「赤色
」と設定しである。
第4図は、本発明の一実施例によるチャネルビジー率表
示画面を示す図である。
示画面を示す図である。
本実施例のシステムでは、128チヤネルが実装されて
おり、1画面で全チャネルの稼働状態を表示することが
でき、ビジー率のレベルにより第3図に示した色指定に
より指定された表示色で表示される。
おり、1画面で全チャネルの稼働状態を表示することが
でき、ビジー率のレベルにより第3図に示した色指定に
より指定された表示色で表示される。
第4図において、ADRSはチャネルアドレス(番号)
であり、16進数値で表している。BUSYはそのチャ
ネルのビジー率であり、パーセントで表示する。
であり、16進数値で表している。BUSYはそのチャ
ネルのビジー率であり、パーセントで表示する。
以上説明のように本発明によれば、システム全体のチャ
ネル稼働状態を一画面に表示することにより、チャネル
全体としての稼働状態のかたよりが一目で認識可能とな
る。また、表示色指定を備えたことにより、チャネル当
りの表示面積少なく、オペレータの視覚による認識効果
を挙げ、マン・マシン・インタフェース向上に寄与する
効果は大である。
ネル稼働状態を一画面に表示することにより、チャネル
全体としての稼働状態のかたよりが一目で認識可能とな
る。また、表示色指定を備えたことにより、チャネル当
りの表示面積少なく、オペレータの視覚による認識効果
を挙げ、マン・マシン・インタフェース向上に寄与する
効果は大である。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例によるCPU−SVP通信領
域の構成を示す図、 第3図は本発明の一実施例による表示色指定画面を示す
図、 第4図は本発明の一実施例によるチャネルビジー率表示
画面を示す図、 第5図はチャネルビジー率表示形式の従来例を示す図、 第6図は従来のチャネルビジー率測定部分の構成を示す
図である。 図面において、 1はCPU、 2はMSU、3はCHP、
4はs v p、、21はCPU−5VP
ii1信領域、 31はデータ書込み手段、 41はデータ読出し手段、 42はビジー率計算手段、
43は表示色決定手段、 44は表示制御手段、をそ
れぞれ示す。 本発明の原理ブロック図 第1図 本発明の一実施例におけるCPU−SVP通信領域の構
成を示す同第 2 図 己88g′88ミi@g 9 :l:斗♀=ロ異ロ田年
8お羽さδ888ざ88$889=♀ロ=鴇旨≧田ロ8
廓88葛円: P′?= チャネルビジー率表示形式の従来例を示す図第 5
図 従来のチャネルビジー率測定部分の構成を示す図第
6 図
域の構成を示す図、 第3図は本発明の一実施例による表示色指定画面を示す
図、 第4図は本発明の一実施例によるチャネルビジー率表示
画面を示す図、 第5図はチャネルビジー率表示形式の従来例を示す図、 第6図は従来のチャネルビジー率測定部分の構成を示す
図である。 図面において、 1はCPU、 2はMSU、3はCHP、
4はs v p、、21はCPU−5VP
ii1信領域、 31はデータ書込み手段、 41はデータ読出し手段、 42はビジー率計算手段、
43は表示色決定手段、 44は表示制御手段、をそ
れぞれ示す。 本発明の原理ブロック図 第1図 本発明の一実施例におけるCPU−SVP通信領域の構
成を示す同第 2 図 己88g′88ミi@g 9 :l:斗♀=ロ異ロ田年
8お羽さδ888ざ88$889=♀ロ=鴇旨≧田ロ8
廓88葛円: P′?= チャネルビジー率表示形式の従来例を示す図第 5
図 従来のチャネルビジー率測定部分の構成を示す図第
6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中央処理装置(1)、主記憶装置(2)、チャネル処
理装置(3)およびサービスプロセッサ(4)を備えた
情報処理システムにおいて、 主記憶装置(2)内に、 中央処理装置(1)とサービスプロセッサ(4)間の転
送データを格納するCPU−SVP通信領域(21)を
備えると共に、 チャネル処理装置(3)内に、 サービスプロセッサ(4)からの指令により各チャネル
のビジー時間カウント値をCPU−SVP通信領域に書
き込むデータ書込み手段(31)を備え、サービスプロ
セッサ(4)内に、 予め設定した時間間隔にデータ書込み手段(31)に指
令を与えCPU−SVP通信領域(21)を読み出し保
持するデータ読出し手段(41)と、データ読出し手段
(41)の読み出したデータからビジー率を算出するビ
ジー率計算手段(42)と、算出されたビジー率に対し
て予め設定された色指定に応じて表示色を決定する表示
色決定手段(43)と、 予めプログラムされた表示パターンに従い与えられたデ
ータを表示するよう制御する表示制御手段(44)を備
え、 全チャネルのチャネルビジー率を同時に表示するよう構
成したことを特徴とするチャネルビジー率表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63007712A JPH01183745A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | チャネルビジー率表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63007712A JPH01183745A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | チャネルビジー率表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01183745A true JPH01183745A (ja) | 1989-07-21 |
Family
ID=11673356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63007712A Pending JPH01183745A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | チャネルビジー率表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01183745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101101285B (zh) | 2000-09-25 | 2012-05-09 | 松下电器产业株式会社 | 色层分析定量测量装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55164952A (en) * | 1979-06-06 | 1980-12-23 | Hitachi Ltd | Monitor unit for electronic computer system |
-
1988
- 1988-01-18 JP JP63007712A patent/JPH01183745A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55164952A (en) * | 1979-06-06 | 1980-12-23 | Hitachi Ltd | Monitor unit for electronic computer system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101101285B (zh) | 2000-09-25 | 2012-05-09 | 松下电器产业株式会社 | 色层分析定量测量装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8730234B2 (en) | Image display apparatus and image display method | |
| CN114174939A (zh) | 可编程逻辑控制器、设定工具及程序 | |
| JPH01183745A (ja) | チャネルビジー率表示方式 | |
| EP0744698A1 (en) | Information processing system for selectively connecting multiple types of extensions devices to connection ports | |
| JPS59103105A (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS6278609A (ja) | プラント監視画面切替装置 | |
| JPH08249049A (ja) | 監視装置 | |
| JPH061461B2 (ja) | Cpu制御方法 | |
| JPS6261141A (ja) | デ−タ転送方式 | |
| JPH0328948A (ja) | 入出力制御装置の動作状態情報収集方式 | |
| JPS59142655A (ja) | 同時アクセス可能なメモリ制御方式 | |
| JPH0221621B2 (ja) | ||
| WO2025191792A1 (ja) | 映像監視装置、方法およびプログラム | |
| JPH01244502A (ja) | Pcのプログラム表示方式 | |
| JPS6039236B2 (ja) | デイスプレイ表示方法 | |
| JPH05183966A (ja) | 集中監視システム | |
| JP3203662B2 (ja) | インタフェース装置 | |
| JP2001092722A (ja) | 記憶装置システム | |
| JP2674939B2 (ja) | 通話路バス制御装置 | |
| JP2956925B2 (ja) | プラント制御装置 | |
| JPS61269795A (ja) | プラント監視・制御装置 | |
| JPH0419594B2 (ja) | ||
| JP2000259435A (ja) | マルチオペレーティングシステムおよびエラー情報集約方法および記録媒体 | |
| JPS63198134A (ja) | 診断装置の障害情報索引方式 | |
| JPH0652087A (ja) | 情報処理装置 |