JPH0118481B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0118481B2 JPH0118481B2 JP10518383A JP10518383A JPH0118481B2 JP H0118481 B2 JPH0118481 B2 JP H0118481B2 JP 10518383 A JP10518383 A JP 10518383A JP 10518383 A JP10518383 A JP 10518383A JP H0118481 B2 JPH0118481 B2 JP H0118481B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield plate
- cartridge
- plate
- connector
- connection terminal
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- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、レコードプレーヤのトーンアームに
取付けられる、ピツクアツプカートリツジ用ヘツ
ドシエルに関する。
取付けられる、ピツクアツプカートリツジ用ヘツ
ドシエルに関する。
従来例の構成とその問題点
近年、カートリツジの後端に方形の突出部を設
け、この突出部をヘツドシエルの方形の穴に着脱
することによつて、上記カートリツジの突出部に
設けた4本の接続端子をヘツドシエル内の配線を
介してトーンアームに接続するタイプのカートリ
ツジ(通常プラグインタイプのカートリツジと呼
ばれている)が使用されるようになつてきた。
け、この突出部をヘツドシエルの方形の穴に着脱
することによつて、上記カートリツジの突出部に
設けた4本の接続端子をヘツドシエル内の配線を
介してトーンアームに接続するタイプのカートリ
ツジ(通常プラグインタイプのカートリツジと呼
ばれている)が使用されるようになつてきた。
ところが、この種のヘツドシエルにおいては、
その下部が何らシールドされていないため、カー
トリツジ出力が、外部電磁界、とくにレコードプ
レーヤ内のトランスやモーターフラツクス等の影
響を受けやすいという欠点があつた。
その下部が何らシールドされていないため、カー
トリツジ出力が、外部電磁界、とくにレコードプ
レーヤ内のトランスやモーターフラツクス等の影
響を受けやすいという欠点があつた。
発明の目的
本発明は、外部電磁界遮断、とくに、レコード
プレーヤのトランス、マグネツトが設置されたタ
ーンテーブル、モータ等の下部からの電磁界遮断
することを目的とするシールド板を有するヘツド
シエルを提供するものである。
プレーヤのトランス、マグネツトが設置されたタ
ーンテーブル、モータ等の下部からの電磁界遮断
することを目的とするシールド板を有するヘツド
シエルを提供するものである。
発明の構成
本発明は、非導電性の物質よりなる頭部ケース
の下面をシールド板で覆い、このシールド板を頭
部ケースの後端に設けたコネクタ板を介してトー
ンアームのアース側に接続するようにしたもので
ある。
の下面をシールド板で覆い、このシールド板を頭
部ケースの後端に設けたコネクタ板を介してトー
ンアームのアース側に接続するようにしたもので
ある。
実施例の説明
第1図および第2図は、本発明の第1の実施例
である。1はピツクアツプカートリツジで、その
箱型本体2の後部端面には非導電性物質よりなる
方形の突出部3が一体に設けられ、この突出部3
の後端面にピツクアツプカートリツジ接続端子4
a,4bおよび5a,5bが設けられている。6
は非導電性物質よりなる頭部ケースで、その前端
面にはピツクアツプカートリツジ突出部3よりも
僅かに大きな方形の穴7が設けられている。側面
にはカートリツジ取付ビス18を貫通させる孔8
が設けられ、それに対向する面の内壁には、ネジ
穴9が設けられている。10はアーム全体を移動
させるための取手である。頭部ケース6の後端部
内部にはトーンアーム19内部の接続端子と接触
し導通をとるための導電体よりなるシエル接続端
子11a,11bおよび12a,12bが設けら
れ、さらに円柱形状の後端部13はトーンアーム
先端孔20に嵌入される形状となつている。その
後端部13には、導電性物質よりなるコネクタ板
14が設けられ、その上部突起15は、トーンア
ーム先端孔20内に設けられている溝21と巧く
嵌入できる形状となつている。すなわち、回転部
22内側に設けられたネジ溝が、その突起15に
巧く嵌入するため、回転部22を回転させること
により、突起15および、後端部13を、トーン
アーム共端孔20内に固定することができる。3
5はコネクタハウジングで、先端面には、孔23
a,23bおよび24a,24bが設けられ、ピ
ツクアツプカートリツジ接続端子4a,4bおよ
び5a,5bが嵌入される配置となつている。接
続線25aは孔23a内の端子とつながつてお
り、かつピツクアツプカートリツジ1を頭部ケー
ス6に装着したときカートリツジ1の接続端子4
aに接続され、さらに後端の端子は、シエル接続
端子11aと接続される。接続線25bおよび2
6a,26bもそれぞれ同様である。27は導電
性物質よりなるシールド板で、2つの壁に囲まれ
たすき間28には、コネクタハウジング35が嵌
入される。後端部に設けられた溝29の幅は、コ
ネクタ板14の肉厚より小さく設定されている。
シールド板27の底面には貫通孔30が設けら
れ、シールド板27を頭部ケース6の下部に嵌め
合わせた状態で上記貫通孔30を介してシールド
板取付ビス31を頭部ケース6の内側にネジ込む
ことにより、シールド板27を頭部ケース6に取
付ける。これによつてヘツドシエルが構成され
る。
である。1はピツクアツプカートリツジで、その
箱型本体2の後部端面には非導電性物質よりなる
方形の突出部3が一体に設けられ、この突出部3
の後端面にピツクアツプカートリツジ接続端子4
a,4bおよび5a,5bが設けられている。6
は非導電性物質よりなる頭部ケースで、その前端
面にはピツクアツプカートリツジ突出部3よりも
僅かに大きな方形の穴7が設けられている。側面
にはカートリツジ取付ビス18を貫通させる孔8
が設けられ、それに対向する面の内壁には、ネジ
穴9が設けられている。10はアーム全体を移動
させるための取手である。頭部ケース6の後端部
内部にはトーンアーム19内部の接続端子と接触
し導通をとるための導電体よりなるシエル接続端
子11a,11bおよび12a,12bが設けら
れ、さらに円柱形状の後端部13はトーンアーム
先端孔20に嵌入される形状となつている。その
後端部13には、導電性物質よりなるコネクタ板
14が設けられ、その上部突起15は、トーンア
ーム先端孔20内に設けられている溝21と巧く
嵌入できる形状となつている。すなわち、回転部
22内側に設けられたネジ溝が、その突起15に
巧く嵌入するため、回転部22を回転させること
により、突起15および、後端部13を、トーン
アーム共端孔20内に固定することができる。3
5はコネクタハウジングで、先端面には、孔23
a,23bおよび24a,24bが設けられ、ピ
ツクアツプカートリツジ接続端子4a,4bおよ
び5a,5bが嵌入される配置となつている。接
続線25aは孔23a内の端子とつながつてお
り、かつピツクアツプカートリツジ1を頭部ケー
ス6に装着したときカートリツジ1の接続端子4
aに接続され、さらに後端の端子は、シエル接続
端子11aと接続される。接続線25bおよび2
6a,26bもそれぞれ同様である。27は導電
性物質よりなるシールド板で、2つの壁に囲まれ
たすき間28には、コネクタハウジング35が嵌
入される。後端部に設けられた溝29の幅は、コ
ネクタ板14の肉厚より小さく設定されている。
シールド板27の底面には貫通孔30が設けら
れ、シールド板27を頭部ケース6の下部に嵌め
合わせた状態で上記貫通孔30を介してシールド
板取付ビス31を頭部ケース6の内側にネジ込む
ことにより、シールド板27を頭部ケース6に取
付ける。これによつてヘツドシエルが構成され
る。
以上の構成において、シールド板27を、頭部
ケース下部より組み立てる際、シールド板27の
後部に設けられた溝29が、コネクタ板14の下
端部16に圧入される。その結果、第2図のよう
に、溝29と下端部16が接触し、溝29のバネ
性により、コネクタ板14が確実に固定される。
コネクタ板15とシールド板27はともに導電性
を有し、さらに、コネクタ板14の突起15が、
トーンアーム回転部22に接触し固定されるた
め、コネクタ板14が接地され、結果的にシール
ド板27がコネクタ板14を介して接地される。
ケース下部より組み立てる際、シールド板27の
後部に設けられた溝29が、コネクタ板14の下
端部16に圧入される。その結果、第2図のよう
に、溝29と下端部16が接触し、溝29のバネ
性により、コネクタ板14が確実に固定される。
コネクタ板15とシールド板27はともに導電性
を有し、さらに、コネクタ板14の突起15が、
トーンアーム回転部22に接触し固定されるた
め、コネクタ板14が接地され、結果的にシール
ド板27がコネクタ板14を介して接地される。
以上のように本実施例によれば、頭部ケース6
の下部に導電性物質よりなるシールド板27を設
け、これをトーンアーム19のアース側に接続す
ることによつて上記シールド板27を接地するも
のであるから、接続端子4a〜5bおよび接続線
25a〜26bを、外部電磁界からシールドし、
とくに、モーターフラツクス等の下部よりの電磁
界からモールドすることができる。また組み立て
においても、コネクタ板14とシールド板27と
の溶着、ハンダ付け等の時間と工程は必要なく、
単にコネクタ板14の下端部16をシールド板2
7の溝29に圧入するだけで確実な固定ができ、
簡単に、接地させることができる特長を有する。
の下部に導電性物質よりなるシールド板27を設
け、これをトーンアーム19のアース側に接続す
ることによつて上記シールド板27を接地するも
のであるから、接続端子4a〜5bおよび接続線
25a〜26bを、外部電磁界からシールドし、
とくに、モーターフラツクス等の下部よりの電磁
界からモールドすることができる。また組み立て
においても、コネクタ板14とシールド板27と
の溶着、ハンダ付け等の時間と工程は必要なく、
単にコネクタ板14の下端部16をシールド板2
7の溝29に圧入するだけで確実な固定ができ、
簡単に、接地させることができる特長を有する。
以下本発明の第2の実施例について、第3図を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第3図において、第1図及び第2図で説明した
ものと同一の構成要素については同一の参照番号
を付して説明を省略する。コネクタ11、ハウジ
ング35には、鉛直方向に溝32a,32b,3
2cが設けられており、シールド板27には、新
たに溝32aに嵌まりこむ突起33と、側壁34
およびその一部にネジ穴35が設けてあり、この
ネジ穴35にカートリツジ取付ビス18がネジ込
まれて、カートリツジ1を固定する。頭部ケース
6の前面内壁は、シールド板27の側壁34が入
り込める空間部36が設けられている。
ものと同一の構成要素については同一の参照番号
を付して説明を省略する。コネクタ11、ハウジ
ング35には、鉛直方向に溝32a,32b,3
2cが設けられており、シールド板27には、新
たに溝32aに嵌まりこむ突起33と、側壁34
およびその一部にネジ穴35が設けてあり、この
ネジ穴35にカートリツジ取付ビス18がネジ込
まれて、カートリツジ1を固定する。頭部ケース
6の前面内壁は、シールド板27の側壁34が入
り込める空間部36が設けられている。
以上の構成において、シールド板27と、コネ
クタハウジング35は、溝32aと突起33を嵌
入すると位置が決まり、また、溝32a〜32c
の非対称性からコネクタハウジング35が、上下
誤つて組み込まれることがない。また、側壁34
は、頭部ケース6の前面内壁空間部36に嵌入さ
れ、カートリツジ取付ビス18により、カートリ
ツジ1が頭部ケース6に固定される。なお、後部
は第1の実施例と全く同じで、シールド板27の
溝29にコネクタ板14の下端部16が圧入さ
れ、接触固定される。ここでもしカートリツジ取
付ビス18が導電性の物質であれば、シールド板
27とカートリツジ取付ビス18が接触している
ため、カートリツジ取付ビス18も接地されるこ
とになる。このためビス18による電磁的な影響
もさけられる。
クタハウジング35は、溝32aと突起33を嵌
入すると位置が決まり、また、溝32a〜32c
の非対称性からコネクタハウジング35が、上下
誤つて組み込まれることがない。また、側壁34
は、頭部ケース6の前面内壁空間部36に嵌入さ
れ、カートリツジ取付ビス18により、カートリ
ツジ1が頭部ケース6に固定される。なお、後部
は第1の実施例と全く同じで、シールド板27の
溝29にコネクタ板14の下端部16が圧入さ
れ、接触固定される。ここでもしカートリツジ取
付ビス18が導電性の物質であれば、シールド板
27とカートリツジ取付ビス18が接触している
ため、カートリツジ取付ビス18も接地されるこ
とになる。このためビス18による電磁的な影響
もさけられる。
以上のように本実施例によれば、第1の実施例
の効果に加え、コネクタハウジング35の確実か
つ容易な位置決めと、そして、カートリツジ取付
ビス18の接地という大きな効果がえられる。
の効果に加え、コネクタハウジング35の確実か
つ容易な位置決めと、そして、カートリツジ取付
ビス18の接地という大きな効果がえられる。
なお、第1、第2の実施例ではシールド板27
に溝29を設け、ここにコネクタ板15を圧入固
定したが、逆にコネクタ板15に溝を設け、ここ
にシールド板27を圧入固定してもよい。
に溝29を設け、ここにコネクタ板15を圧入固
定したが、逆にコネクタ板15に溝を設け、ここ
にシールド板27を圧入固定してもよい。
さらに、第2の実施例では、コネクタハウジン
グ35の位置決めのため、シールド板27側に1
つの突起33を設けたが、コネクタハウジング3
5側の数を両側面で異ならせておき、各溝の数だ
け突起を設けてもよいことはいうまでもない。
グ35の位置決めのため、シールド板27側に1
つの突起33を設けたが、コネクタハウジング3
5側の数を両側面で異ならせておき、各溝の数だ
け突起を設けてもよいことはいうまでもない。
発明の効果
本発明は、頭部ケースの下部に取付けたシール
ド板をコネクタ板を介してトーンアームのアース
側に接地したものであるから、外部からの電磁
界、とくにモーターフラツクス等の下部からの電
磁界をシールドする効果を有する。また、シール
ド板とコネクタ板の接触固定は、一方に設けられ
た溝に、他方を圧入するだけで、効率よく、しか
も、確実に行なえ、その結果、両者の導通状態も
安定になり、組立て作業が高能率で行なえる。さ
らにシールド板に突起を設けるだけで、コネクタ
ハウジングの位置決めが確実に行なえ、また、シ
ールド板の側壁にネジ穴を設け、ここにカートリ
ツジ取付ビスをネジ込めば、カートリツジ取付ビ
スも接地することができる。
ド板をコネクタ板を介してトーンアームのアース
側に接地したものであるから、外部からの電磁
界、とくにモーターフラツクス等の下部からの電
磁界をシールドする効果を有する。また、シール
ド板とコネクタ板の接触固定は、一方に設けられ
た溝に、他方を圧入するだけで、効率よく、しか
も、確実に行なえ、その結果、両者の導通状態も
安定になり、組立て作業が高能率で行なえる。さ
らにシールド板に突起を設けるだけで、コネクタ
ハウジングの位置決めが確実に行なえ、また、シ
ールド板の側壁にネジ穴を設け、ここにカートリ
ツジ取付ビスをネジ込めば、カートリツジ取付ビ
スも接地することができる。
第1図は、本発明の第1の実施例の分解斜視
図、第2図はそのシールド板とコネクタ板の嵌合
部拡大斜視図、第3図は本発明の第2の実施例の
分解斜視図である。 1……ピツクアツプカートリツジ、6……頭部
ケース、11a,11b,12a,12b……シ
エル接続端子、14……コネクタ板、18……カ
ートリツジ取付ビス、19……トーンアーム本
体、35……コネクタハウジング、27……シー
ルド板、31……シールド板取付ビス、32a,
32b,32c……溝、33……突起、34……
側壁。
図、第2図はそのシールド板とコネクタ板の嵌合
部拡大斜視図、第3図は本発明の第2の実施例の
分解斜視図である。 1……ピツクアツプカートリツジ、6……頭部
ケース、11a,11b,12a,12b……シ
エル接続端子、14……コネクタ板、18……カ
ートリツジ取付ビス、19……トーンアーム本
体、35……コネクタハウジング、27……シー
ルド板、31……シールド板取付ビス、32a,
32b,32c……溝、33……突起、34……
側壁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前端にピツクアツプカートリツジの装着され
る穴を有し、後端に上記ピツクアツプカートリツ
ジの接続端子とトーンアーム内接続端子とを接続
するシエル接続端子及びコネクタ板を有する非導
電性の物質よりなる頭部ケースと、上記頭部ケー
スの下部に取付けられるシールド板とを備え、上
記シールド板を上記コネクタ板を介してトーンア
ームに接続するように構成したヘツドシエル。 2 コネクタ板とシールド板のいずれか一方に溝
を、他方に嵌入部を設け、上記溝に嵌入部を圧入
するように構成した特許請求の範囲第1項記載の
ヘツドシエル。 3 シールド板に、ピツクアツプカートリツジの
接続端子とシエル接続端子を接続するためのコネ
クタハウジングの取付方向を規制する突起を設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ヘツドシエル。 4 前記シールド板に、側壁とカートリツジ取付
ビス用ネジ穴が設けられたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載のヘツドシエル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105183A JPS59231702A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | ヘツドシエル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105183A JPS59231702A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | ヘツドシエル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59231702A JPS59231702A (ja) | 1984-12-26 |
| JPH0118481B2 true JPH0118481B2 (ja) | 1989-04-06 |
Family
ID=14400558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58105183A Granted JPS59231702A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | ヘツドシエル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59231702A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3518126C1 (de) * | 1985-05-21 | 1986-07-31 | Philips Patentverwaltung Gmbh, 2000 Hamburg | Magnetkopfeinheit fuer ein Magnetbandgeraet mit einer Kunststoffhalterung |
-
1983
- 1983-06-13 JP JP58105183A patent/JPS59231702A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59231702A (ja) | 1984-12-26 |
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