JPH01185220A - 電気調理器 - Google Patents

電気調理器

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JPH01185220A
JPH01185220A JP887388A JP887388A JPH01185220A JP H01185220 A JPH01185220 A JP H01185220A JP 887388 A JP887388 A JP 887388A JP 887388 A JP887388 A JP 887388A JP H01185220 A JPH01185220 A JP H01185220A
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JP
Japan
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timer
cooking
heater
time
rice
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JP887388A
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JPH062096B2 (ja
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Tsutomu Yamaguchi
勉 山口
Fujio Ota
大田 冨士雄
Isamu Yamazaki
勇 山崎
Risuke Shimozawa
理如 下澤
Akio Hokimoto
明雄 保木本
Tomoko Hasegawa
長谷川 倫子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、炊飯機能と焼き調理或は煮込炊調理などの調
理機能を有した電気調理器に関する。
(ロ)従来の技術 一台の調理器(電気鍋)て炊飯や炊飯以外の煮込み、焼
きそば等の調理を行なうものは 実公昭56−4555
3号公報に開示されている。この先行技術は炊飯や調理
の目的に応じて切換えイッチにより発熱量の異なるヒー
タを切換えたり或はサーモスタットをヒータに介挿する
ようにしているが、所望時間後に炊飯を開始したり或は
予め被調理物に応じて調理時間を設定するものがなく非
常に使い勝手の悪いものであった。このため、例えば炊
飯機能←÷十女を有した実公昭58−23299号公報
には予め炊飯開始時間を設定し設定時間の終了後にヒー
タに通電を行なうタイムスイッチを設けた。
しかしながら、前述の様に一台の調理器で炊飯と煮込み
等の調理を行なうものにあたっては、炊飯開始時間を設
定する予約タイマーと調理終了時間を設定する調理タイ
マーを備えたものがなく使い勝手の悪いものであった。
(ハ)発明が解決しようとする課題 本発明は、予約タイマーと調理タイマーとを一つのタイ
マー装置により構成し、使い勝手をよくすると共に調理
器本体の小型化を計ったものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、予め炊飯開始時間を設定し計時中はヒータへ
の’741iを行ない設定時間の終了後にヒータに通電
して炊飯動作を行なう予約タイマーと予め調理時間を設
定し計時中はヒータへの通電を行ない設定時間の終了後
にヒータへの 遮断を行なう調理タイマーとを備え、前記予約タイマー
と調理タイマーとを一つのタイマー装置により構成した
ものである。
(ホ)作用 予約タイマーと調理タイマーを用いることにより一台の
電気調理器本体で、予め設定した時間の終了後に自動的
に炊飯を開始することができると共に予め設定した時間
の終了後に自動的に調理を終了することができる。2つ
のタイマー機能を有することにより使い勝手のよいもの
となる。特に、前記予約タイマーと調理タイマーを一つ
のタイマー装置により構成したため、配線が簡単になる
のは勿論のことタイマ一部分の占めるスペースが小さく
なり調理器本体を小型化することができる。
(へ)実施例 本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図から第4図は構造図を示すものである。
(1)は−側に大径の円孔(2)を設けた合成樹脂製の
フレームで、前記円孔(2)の直径(σ)は側壁<H)
の高さの半分の寸法(H/2)よりも大きい寸法に設定
している。このことは後述するダイヤル(32)の直径
(1)は側壁(H)の高さの半分の寸法(H/2)より
も大きい寸法に設定している。このことは後述するダイ
ヤル(32)の直径を大きくすることになりその回転を
スムースにすると共にダイヤルの上方及び下方のフレー
ムの側壁の露呈面を小さくして外観的にダイヤル部分を
強調して視認性を良くしたものである。(3)は前記フ
レームル(1)内に収納した有底の外鍋で、外側壁の上
部に保温ヒータ(4)を巻装し固定している。(5)は
前記フレーム(1)と外鍋(3)上周縁を固定するフレ
ームカバーで、外周縁には前記フレーム(1)の側壁よ
り突出する鍔部(6)を設けその内側の上面には載置後
部(7)を形成している。(8)は前記外鍋(3)の内
底部に配設固定した熱板で、炊飯及び調理用のヒータ(
9)を埋設している。(10)は前記外鍋(3)の内底
部に設けた感熱体、(11)は前記フレーム(1)の外
側壁であって前記円孔(2)の近傍に設けた操作部でス
プリング(12) (13)を介挿し常時外側に突出す
る様に附勢した炊飯ボタン(14)と保温ボタン(15
)とを設は邸る。(16)は一端を前記感熱体(10)
に連結し他端を前記炊飯ボタン(15)間:介在して中
間部を枢支したスイッチレバー(17)は該スイッチレ
バーを枢支した金具、(18)は前記スイッチレバー(
16)の移動によって作動する切替スイッチで、第5図
に示す様に可動接点(18a)と第1接点(18h)と
第2接点(18c)を有しているる、 (19)は前記
外鍋(3)内に収納する内鍋、(20)は該内鍋の開口
部を履り中蓋、(21)は前記内鍋(1つ)の上方に設
けた蓋体である。 (22)は前記外鍋(3)の外側壁
に装着した保温温度制御用の制御器(23)は前記フレ
ーム(1)の底部を覆う裏板、(24)はコード巻取装
置である。
(25)は前記円孔(2)に=合した表ケース、(26
)は該表ケースに係合して空所(27)を形成した裏ケ
ース、(28)は前記空所(27)中白に収納し前記表
ケース(25)に羅合固定したタイマー装置で使用者が
予め炊飯開始時間を設定し計時中はヒータ(9)への遮
断を行い設定時間の終了後にヒータ(9)に通電して炊
飯動作を行う。予約タイマーとしての機能とあらかじめ
調理時間を設定し刑事中はヒータ(9)への通電を行な
い設定時間の終了後にヒータへの通電を遮断する調理タ
イマーとしての機能とを有している。このタイマー装置
(28)第5図に示される    タイマーモーター(
29)と可動接点(30a)と第1接点(30b)と第
1接点(30b)及び第2接点(30c)を備えた第1
スイツチ(30)と、可動接点<31a>と第1接点(
31b)及び第2接点(31C)を備えた第1スイツチ
(30)と、可動接点(31,a)と第1接点(Blb
)及び第2接点(131c)を備えた第2スイツチ(3
1)とから構成している。(32)は前記表ケース輯5
)の前側に位置し外周縁を表ケース(25)の外周縁を
表ケース(25)の外周側まで延設したカバー(3B)
を有するダイヤルで、全面が透明で指針(34)を色塗
りした表示パネル(35)を設けており回転によって前
記第1及び第2スイツチ(30)、(31)の可動接点
(30a>、(31a)を可動する。
前記表示パネル(35)は第4図に示すようにヒータ(
9)への通電を行う「入」の位置から始まって第4図の
矢印A方向(時計方向)に「1」〜「12」と最大12
時間までの炊飯開始時間を設定する予約タイマーの表示
部(36)と、前述のr入」位置よりヒータ(9)への
断電を行う[切j位置を挟んで第4図矢印B方向(反時
計方向)に[3]〜「1」と最大3時間までの調理時間
を設定しT□、でヒータ(9)への断電を行う調理タイ
マーの表示部(37)を設けている。
従って、指針<34)を予約タイマーの表示部(36)
側に回動して炊飯開始時間を設定し炊飯ボタン(14)
を操作すると、指針(34)は計字動作により第4図の
矢印B方向に移動する。又、指針(34)を矢印B方向
の調理タイマーの表示部(37)側に回動して調理時間
を設定すると、計時動作により前記予約タイマー側と同
様に矢印B方向に移動する。
(38)、(39)、(40)はタイマー装置(28)
が計時中に点灯するタイマーランプと、炊飯中或いは調
理中に点灯する炊飯ランプと、保温中に点灯する保温ラ
ンプである。
次に、第5図に示す電気回路図について説明する。<4
1a)、(41b)は交流電源端子、一方の電源端子(
41,a>は切り替スイッチ(18)の可動接点(18
a)と保温ランプ(40)と抵抗(42)に接続し、他
方の電源端子(4,1b)は温度ヒユーズ(43)を介
してタイマーランプ(38)とタイマーモータ(2)及
びヒータ(9)の一端と炊飯ランプ(39)に接続して
いる。切り替すいっち(18)の第1接点(18b)は
第1スイツチ(30)の可動接点(30a>に接続し、
第2接点(18c)は制御器(22)に接続している。
第1スイツチ(30)の第1接点(30b)はタイマー
ランプ(38)とタイマーモータ(29)の他端に接続
し、第2接点(30c)はヒータ(9)の他端と炊飯ラ
ンプ(39)に接続し、可動接点(30a)は第2スイ
ツチ(31)の第1接点(:31b)に接続している。
第2スイツチ(31)の可動接点(31a)はヒータ(
9)と炊飯ランプ(39)と第1スイツチ(30)の第
2接点(30c)の各々の接続部に接続し、第2接点(
31C)は保温ヒータ(4)の一端と抵抗(42)と保
温ランプ(40)の各々の接続部に接続している。保温
し−タ(4)の他端は制御器に接続している。
次に、動作について第5図及び第6図とともに述べると
、まず、非使用状態では指針(34)が「切」位置にあ
り第6図に示す様に第1スイツチ(30)の可動接点D
Oa)は第1接点(130b)及び第2接点(30c 
)のいずれにも接続されず、第2スイツチ(31)の可
動接点(31a)も同様に第1接点(31b>及び第2
接点(BIC)のいずれにも接続されていない。
予約タイマーとしての機能を用いずに炊飯を行う場合は
、ダイアル(32)を回転して指針(34)を1人」位
置にして炊飯ボタン(14)を押して切り替(18)の
可動接点(18a)を第1接点(18b)に接続し、第
1スイツチ(30)の可動接点(Boa)を第2接点(
30C)に接続してヒータ(9)に通電し内鍋(19)
を加熱する炊飯が完了すると、感熱体(10)が働きス
イッチレバー(16)か移動して切り替スイッチ(18
)の可動接点(1,8a)か第2接点(18c)に接続
されヒータ(9)への通電が遮断されるとともに保温ラ
ンプ(40)が点灯する。内鍋(19)の温度か70C
以下になると制御器(22)がONとなり保温し−タ(
4)に通電されて保温工程に移行する。
送千花白 今、所定時間後、例えば、8時間後にヒータ(9)に通
電して炊飯を開始する場合は、ダイアル(32)を第4
図矢印へ方向に回転して指針(34)を[8」の位置に
セットし、炊飯ボタン(14)を押して切り替スイッチ
(18)の可動接点(18a)を第1接点(18b)側
に接続する。
この時、ダイアル(32)の回転により第1スイツチ(
30)の可動接点(:30a)が第一接点(30a)に
接続されタイマーモーター(29)に通電されて計時動
作を開始しダイアル(32)の指針(34)が第4図矢
印B方向に回転して炊飯開始までの残時間を表示すると
ともにタイマーランプ(38)が点灯する。
やがて、計時動作によって設定時間(8時間)が”終了
すると、第一スイッチ(30)の可動接点(30a)と
第2接点(30c)か接続され炊飯ランプ(39)が点
灯しヒータ(9)に通電して内鍋(19)が加熱され炊
飯を開女合する。
この時、第2スイツチ(31〉の可動接点(Baa)は
第2接点(31c’)に接続される。炊飯が完了すると
前述と同様に保温工程に移行する。
続いて、煮物等の調理を行う場合は、被調理物の種類、
量、調理内容に応じてダイアル(32)を回転して指針
(34)を[切」位置から第4図矢印B方向に回転して
、例えば [3」の調理時間をセットし炊飯ボタンを押
すと、第1スイツチ(30)の可動接点(30a)が第
1接点(30b)に接続されタイマーモーター<29)
が計時動作を開始すると共にタイマーランプ(38)が
点灯する。そして、第2スイツチ(31)の可動接点<
31a)が第1接点(31b>に接続されてヒータ(9
)に通電され炊飯ランプ(39)が点灯し調理中である
ことを表示する。タイマーモーター(2つ)の計時中は
指針(34)が第4図矢印B方向に回転して調理終了ま
での残時間を表示する。
タイマーモータ(29)が調理時間を終了すると、第1
スイツチ(30)の可動接点(30a)は第1及び第2
接点(30b)、(30c)のいずれにも接続されず、
第2スイツチ(31)の可動接点(31a>も第1及び
第2接点(31b>、(31c)のいずれにも接続され
ず全ての回路が「切」状態となる。この時のダイアル(
32)の指針(34)ば[O)をさしている。
因みに、前述の調理中において、タイマーモータ(29
)が計時中に内鍋〈19)内の被調理物の温度が炊飯時
の炊飯完了温度になった場合(例えば、水量の少ない調
理を行う時)は感熱体(10)が働き保温工程となり、
内鍋(1つ)の異常温度上昇を防止して安全を保つ。
(ト)発明の効果 以上の様に本発明は、炊飯開始時間の予定タイマーと調
理時間の調理タイマーとを一つのタイマー装置により構
成したものであるから、炊飯、調理のいずれの場合であ
っても簡単に各々の時間をセットでき使い勝手がよくな
るとともに調理器本体の大幅な小型化ができる。更に、
配線が簡単となる。
また、予約タイマーの設定時間の表示部と調理タイマー
の設定時間の表示部を同一のパネルに配置したため、表
示部を2つ設ける必要がないとと  。
もに炊飯と調理のいずれの場合であっても、即時に希望
時間をセットできる。
そして、表示パネルに、予約タイマー或いは調埋タイマ
ーの設定時間のセットにより点灯するタイマーランプ及
び炊飯時に点灯する炊飯ランプを設けたため、炊飯と調
理のいずれの状態をセットしているかを即時に判別でき
る。予約タイマーと調理タイマーの設定時間は同一のダ
イアルにより設定するため、ダイアルを複数個用いる必
要がないとともに調理器本体の外側に露呈する部品が最
小限となる。
さらに、表示パネルにば1切」位置を=んで一側に予約
タイマーの表示部を設け、他側に調理タイマーの表示部
を設けたため、炊飯及び調理のいずれの場合の設定時間
をセットする一時であってもダイアルを余分に回転させ
る必要がないとともに表示パネルの表面を有効に利用で
きる。
また、予約タイマーと調理タイマーの各々の設定時間の
表示部は、いずれのタイマーの設定時であってもダイア
ルに設けた指針が設定時間の計時に伴い同一方向に移動
して残時間を表示するため各々のタイマーの計時中にお
ける残時間を誤認することなく正確に読み取る事ができ
るとともにタイマー装置に複雑な逆転機構を設ける必要
がない
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電気調理器の正面図、第2図は同じく
断面図、第3図は部分断面図、第4図は表示パネル、ダ
イアルの正面図、第5図は電気回路図、第6図は第1ス
イツチと第2スイツチの可動接点と各々の接点との接続
状態及びタイマーランプ、炊飯ランプ、保温ランプの点
灯状態をしめずタイムチャートである。 (1)・・・・・−・フレーム   (9)−・・・・
・・・ヒータ(18)・・・・・・・−・切替スイッチ
 (28)・・・・・タイマー装置(29〉・・−・タ
イマーモータ (32)−・・−・ダイヤル(34)・
−・・・指針      (35)・・・・・・表示パ
ネル(36)・・・−・予約タイマー (37)・・・・タイマーの表示部 (38)・・・−・−・−タイマーランプ(39)・・
・・・・炊飯ランプ(40)・・・・−・−・保温ラン
プ 出願人  三洋電機株式会社外1名

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)予め炊飯開始時間を設定し計時中はヒータへの遮
    断を行ない設定時間の終了後にヒータに通電して炊飯動
    作を行なう予約タイマーと、予め調理時間を設定し計時
    中はヒータに通電して調理動作を行ない設定時間の終了
    後にヒータへの通電を遮断する調理タイマーとを備え、
    前記予約タイマーと調理タイマーとを一つのタイマー装
    置により構成したことを特徴とする電気調理器。
  2. (2)前記予約タイマーの設定時間の表示部と調理タイ
    マーの設定時間の表示部を同一の表示パネルに配置した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の電気調
    理器。
  3. (3)前記表示パネルには、少なくとも予約タイマー或
    は調理タイマーの設定時間のセットにより点灯するタイ
    マーランプ及び炊飯時に点灯する炊飯ランプを設けたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の電気調理
    器。
  4. (4)前記予約タイマー及び調理タイマーの設定時間は
    、同一のダイヤルにより設定することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項に記載の電気調理器。
  5. (5)前記表示パネルには、ダイヤルの操作によって前
    記タイマー装置を作動しヒータへの通電を遮断する「切
    」位置を設け、この[切]位置を挾んで一側に予約タイ
    マーの表示部を設け、他側に調理タイマーの表示部を設
    けたことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の電
    気調理器。
  6. (6)前記予約タイマーと調理タイマーの各々の設定時
    間の表示部は、何れのタイマーの設定時であっても前記
    ダイヤルに設けた指針が設定時間の計時に伴ない同一第
    向に移動して残時間を表示する様にしたことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項、同第2項、同第4項、同第5
    項、に記載の電気調理器。
JP887388A 1988-01-19 1988-01-19 電気調理器 Expired - Lifetime JPH062096B2 (ja)

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JPH062096B2 JPH062096B2 (ja) 1994-01-12

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107136910A (zh) * 2016-10-31 2017-09-08 廖伟登 煮食少量食物的二人分量高压锅

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107136910A (zh) * 2016-10-31 2017-09-08 廖伟登 煮食少量食物的二人分量高压锅

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