JPH01185703A - プログラマブル・コントローラ - Google Patents
プログラマブル・コントローラInfo
- Publication number
- JPH01185703A JPH01185703A JP1167988A JP1167988A JPH01185703A JP H01185703 A JPH01185703 A JP H01185703A JP 1167988 A JP1167988 A JP 1167988A JP 1167988 A JP1167988 A JP 1167988A JP H01185703 A JPH01185703 A JP H01185703A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- ladder diagram
- blocks
- machine language
- stored
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims abstract description 48
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 11
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 4
- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 abstract description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000001343 mnemonic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13018—Conversion ladder diagram to decision system, machine code, language
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13115—Optimize ladder diagram block by rearrangement of serial and parallel
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、実行すべきシーケンス命令をラダー図の形態
で入力することが可能であり、この命令と実行形式の機
械語とが1:1で対応する命令体系のプログラマブル・
コントローラに関する。
で入力することが可能であり、この命令と実行形式の機
械語とが1:1で対応する命令体系のプログラマブル・
コントローラに関する。
ラダー図によってシーケンス命令を入力し得るプログラ
マブル・コントローラがある。これは制御すべきシーケ
ンスに対応するラダー図を書き、これを適宜手段で入力
するとラダー図が二−モニック表現に変換され、更にこ
れに対応する実行形式の機械語に変換されるものである
。
マブル・コントローラがある。これは制御すべきシーケ
ンスに対応するラダー図を書き、これを適宜手段で入力
するとラダー図が二−モニック表現に変換され、更にこ
れに対応する実行形式の機械語に変換されるものである
。
このようなプログラマブル・コントローラでは実行ステ
ップ数がラダー図の書き方に依存し、うダー図の書き方
によっては同一の制御にも拘らず、実行形式の機械語を
格納するメモリを余計に使用し、更にシーケンス演算速
度が低下する場合があるという問題があった。
ップ数がラダー図の書き方に依存し、うダー図の書き方
によっては同一の制御にも拘らず、実行形式の機械語を
格納するメモリを余計に使用し、更にシーケンス演算速
度が低下する場合があるという問題があった。
本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであり、ステ
ップ数が少なくなるようにラダー図を自動的に変換する
構成とすることにより、使用メモリの節減と、シーケン
ス演算実行速度を高速化できるプログラマブル・コント
ローラの提供を目的とする。
ップ数が少なくなるようにラダー図を自動的に変換する
構成とすることにより、使用メモリの節減と、シーケン
ス演算実行速度を高速化できるプログラマブル・コント
ローラの提供を目的とする。
本発明に係るプログラマブル・コントローラは、ラダー
図を並列回路、直列回路に関連づけてブロック分けする
手段と、 各ブロック内での並列回路数を調べる手段と、複数のブ
ロックにつき、並列回路数が0のブロック及び1以上で
あるブロックが共に存在する場合に、並列回路数が多い
ブロックをより早い段階で命令が実行されるべき位置に
配置替えする手段と、各ブロック内での直列接点数を調
べる手段と、複数のブロックにつき、直列接点数が0の
ブロックが存在し、また直列接点数が1以上のブロック
が2以上存在する場合に、直列接点数が多いブロックを
より早い段階で命令が実行されるべき位置に配置替えす
る手段と を具備することを特徴とする。
図を並列回路、直列回路に関連づけてブロック分けする
手段と、 各ブロック内での並列回路数を調べる手段と、複数のブ
ロックにつき、並列回路数が0のブロック及び1以上で
あるブロックが共に存在する場合に、並列回路数が多い
ブロックをより早い段階で命令が実行されるべき位置に
配置替えする手段と、各ブロック内での直列接点数を調
べる手段と、複数のブロックにつき、直列接点数が0の
ブロックが存在し、また直列接点数が1以上のブロック
が2以上存在する場合に、直列接点数が多いブロックを
より早い段階で命令が実行されるべき位置に配置替えす
る手段と を具備することを特徴とする。
並列回路数についての条件、直列接点数についての条件
が満たされるとブロックの配置替えが行われ、その結果
、一部の命令が不要になる。
が満たされるとブロックの配置替えが行われ、その結果
、一部の命令が不要になる。
以下本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述する
。第1図は本発明に係るプログラマブル・コントローラ
要部の機能ブロック図である。
。第1図は本発明に係るプログラマブル・コントローラ
要部の機能ブロック図である。
図において1は命令入力部であり、第2図に示す如きシ
ンボルを付したキーとデイスプレーからなり、実行シー
ケンスに係るラダー図をこのキーを用いて入力する。デ
イスプレーにはラダー図が表示される。入力されたラダ
ー図はラダー図記憶部2に記憶される。このラダー図は
後述するようにしてブロック分けされ、ブロック記憶部
3に記憶され、また並列回路数が調べられ、並列回路数
に従い、並列回路変換部4によってブロックの配置替え
が行われ、また直列接点数が調べられ、その数に従い、
直列回路変換部5の働きによってブロックの配置替えが
行われる。配置替え後のラダー図はラダー図記憶部2に
記憶される構成となっている。
ンボルを付したキーとデイスプレーからなり、実行シー
ケンスに係るラダー図をこのキーを用いて入力する。デ
イスプレーにはラダー図が表示される。入力されたラダ
ー図はラダー図記憶部2に記憶される。このラダー図は
後述するようにしてブロック分けされ、ブロック記憶部
3に記憶され、また並列回路数が調べられ、並列回路数
に従い、並列回路変換部4によってブロックの配置替え
が行われ、また直列接点数が調べられ、その数に従い、
直列回路変換部5の働きによってブロックの配置替えが
行われる。配置替え後のラダー図はラダー図記憶部2に
記憶される構成となっている。
ラダー図記憶部2の内容は機械語変換用記憶部7内の記
憶内容に従い機械語変換部6で機械語に変換され、機械
語は機械語記憶部8に記憶され、実行される。
憶内容に従い機械語変換部6で機械語に変換され、機械
語は機械語記憶部8に記憶され、実行される。
なお以上の各機能ブロックはこのプログラマブル・コン
トローラを構成するプロセッサ、各種メモリによって実
現される。
トローラを構成するプロセッサ、各種メモリによって実
現される。
次にその制御内容を具体的に説明する。
第2図は本発明のプログラマブル・コントローラで使用
する命令の一部につきラダー図のシンボルと、その二−
モニノク表現とを対比して示すものである。
する命令の一部につきラダー図のシンボルと、その二−
モニノク表現とを対比して示すものである。
ここに示したロード、ロードノット、アンド。
アンドノットオア、オアノットはいずれも人。
出力に関する条件命令であり、アンド、オアは夫々論理
積、論理和の条件を、アンドノット、オアノットはそれ
らの否定を意味する。またロード。
積、論理和の条件を、アンドノット、オアノットはそれ
らの否定を意味する。またロード。
ロードノットはラダー図の左側母線に連なる相補条件命
令である。アンドブ、ロック及びオアプロッタは、アン
ド或いはオアだけでは接続不能な場合にアンド或いはオ
アで接続可能なところをブロック化して、そのブロック
同士が直列接続する場合(アンドブロック)、又は並列
接続する場合(オアプロッタ)に用いる命令である。
令である。アンドブ、ロック及びオアプロッタは、アン
ド或いはオアだけでは接続不能な場合にアンド或いはオ
アで接続可能なところをブロック化して、そのブロック
同士が直列接続する場合(アンドブロック)、又は並列
接続する場合(オアプロッタ)に用いる命令である。
さて第3図のラダー図を命令入力部1から入力したもの
としてこれを例にとって説明する。このラダー図は第4
図に示す如き二−モニック表現の命令として表さ−れ、
19ステツプとなっている。
としてこれを例にとって説明する。このラダー図は第4
図に示す如き二−モニック表現の命令として表さ−れ、
19ステツプとなっている。
実行ステップ■のORBはLD5 とLD8. AND
9とが並列ブロックであることを示し、@のORBはL
DIO。
9とが並列ブロックであることを示し、@のORBはL
DIO。
ANDll、AND12がそれらに並列なブロックであ
ることを示し、[相]の八NBはLD3.ANI4及び
0RI7と、シD5゜LD8・・・AND12とが直列
のブロックであること、また[相]のANBはLDI、
LD2とLD3.ANI4及び0RI7とが直列のブロ
ックであることを夫々示している。
ることを示し、[相]の八NBはLD3.ANI4及び
0RI7と、シD5゜LD8・・・AND12とが直列
のブロックであること、また[相]のANBはLDI、
LD2とLD3.ANI4及び0RI7とが直列のブロ
ックであることを夫々示している。
■のANBはLD2. LD3・・・AND12のブロ
ック及び0R13のブロックとAND6のブロックとが
直列のブロックであることを示している。
ック及び0R13のブロックとAND6のブロックとが
直列のブロックであることを示している。
第5図は本発明のプログラマブル・コントローラのラダ
ー図変換に係る処理手順を示すフローチャートである。
ー図変換に係る処理手順を示すフローチャートである。
まずラダー図で示される回路をブロック分けし、各ブロ
ックの並列回路数及び直列接点数を計算する(ステップ
1)。
ックの並列回路数及び直列接点数を計算する(ステップ
1)。
第6図はブロック分けの結果を示す説明図である。
最上部の直列回路部分においてLD3.ANI4は0R
I7の存在により1つの直列ブロックΦとされる外は単
1の命令のブロックOΦO@■となる。また0RI7の
存在により0R17のブロック■とブロック[株]とは
並列のブロック■とされる。また■@のORBによりL
D8.AND9の直列ブロック@、 LDIO,AND
II、AND12の直列ブロック0は並列ブロック[F
]となる。更にΦ■[F]の直列ブロック■に対してO
RBのブロックθが並列関係にあり、このブロックが0
となる。
I7の存在により1つの直列ブロックΦとされる外は単
1の命令のブロックOΦO@■となる。また0RI7の
存在により0R17のブロック■とブロック[株]とは
並列のブロック■とされる。また■@のORBによりL
D8.AND9の直列ブロック@、 LDIO,AND
II、AND12の直列ブロック0は並列ブロック[F
]となる。更にΦ■[F]の直列ブロック■に対してO
RBのブロックθが並列関係にあり、このブロックが0
となる。
このブロック0とブロックΦΦが直列の関係により、こ
れがブロックOとなり、これとブロック■との直列ブロ
ックが得られる。
れがブロックOとなり、これとブロック■との直列ブロ
ックが得られる。
第7図はこれらの各ブロックΦ〜@の並列回路数及び直
列接点数を示している。
列接点数を示している。
次に所定の順序で複数のブロックを選択し、それらにつ
いて並列回路数が0のブロックと1以上のブロックとの
夫々の数を調べる(ステップ2)。
いて並列回路数が0のブロックと1以上のブロックとの
夫々の数を調べる(ステップ2)。
そして0のブロックが1以上であり、1以上のブロック
が1以上である場合は並列回路数の多いブロック順に左
側から並べ替える(ステップ3)。
が1以上である場合は並列回路数の多いブロック順に左
側から並べ替える(ステップ3)。
いまブロックθ@Φについて見ると上記条件を満たすか
らブロック0を左側へ移すことになる。第8図はその状
態を示している。
らブロック0を左側へ移すことになる。第8図はその状
態を示している。
次に直列接点数が0のブロックと1以上のブロックとの
夫々の数を調べる(ステップ4)。そして直列接点数が
Oのブロックが1以上であり、1以上のブロックが2以
上ある場合に直列接点数の多いブロック順に上側から並
べ替える(ステップ5)。
夫々の数を調べる(ステップ4)。そして直列接点数が
Oのブロックが1以上であり、1以上のブロックが2以
上ある場合に直列接点数の多いブロック順に上側から並
べ替える(ステップ5)。
以上の処理を反復するのであるが次にブロックΦ■■に
ついてみると、並列回路数は0,1.2であるから左か
ら[F]■Φの順に入れ替える。第9図はこの状態を示
している。
ついてみると、並列回路数は0,1.2であるから左か
ら[F]■Φの順に入れ替える。第9図はこの状態を示
している。
次にブロック060についてみると、直列接点数は0,
1.2であるので上から060の順に並べ替える。第1
0図はその状態を示している。
1.2であるので上から060の順に並べ替える。第1
0図はその状態を示している。
このようにして並べ替えを完了すると、その制御シーケ
ンスは第11図の二−モニンク表現となり、実行ステッ
プ数は16ステツプと第3図又は第4図のものから3ス
テツプ低減された。
ンスは第11図の二−モニンク表現となり、実行ステッ
プ数は16ステツプと第3図又は第4図のものから3ス
テツプ低減された。
以上説明したように本発明によればANB、ORB命令
を低減することができる。これによって実行形式の機械
語のステップ数が削減され、またシーケンス演算の実行
速度の向上が図れる等、本発明は優れた効果を奏する。
を低減することができる。これによって実行形式の機械
語のステップ数が削減され、またシーケンス演算の実行
速度の向上が図れる等、本発明は優れた効果を奏する。
第1図は本発明装置の要部ブロック図、第2図はシンボ
ル図と二一モニックとの対照図、第3図はラダー図の1
例、第4図はこれと対応する二一モニックを示す説明図
、第5図は本発明装置のフローチャート、第6図は本発
明装置が行うブロック分けの説明図、第7図は各ブロッ
クの並列回路数、直列接点数を示す説明図、第8.9.
10図は本発明の並べ替え状態を示すラダー図、第11
図は第10図のラダー図と対応する二一モニックを示す
説明図である。 ■・・・命令入力部 2・・・ラダー図記憶部
3・・・ブロック記憶部 4・・・並列回路変換部
5・・・直列回路変換部 特許 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 河 野 登 夫蓼 1 口 蓼 2 口 第 3 口 秦 5 口 v、8 凹 図
ル図と二一モニックとの対照図、第3図はラダー図の1
例、第4図はこれと対応する二一モニックを示す説明図
、第5図は本発明装置のフローチャート、第6図は本発
明装置が行うブロック分けの説明図、第7図は各ブロッ
クの並列回路数、直列接点数を示す説明図、第8.9.
10図は本発明の並べ替え状態を示すラダー図、第11
図は第10図のラダー図と対応する二一モニックを示す
説明図である。 ■・・・命令入力部 2・・・ラダー図記憶部
3・・・ブロック記憶部 4・・・並列回路変換部
5・・・直列回路変換部 特許 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 河 野 登 夫蓼 1 口 蓼 2 口 第 3 口 秦 5 口 v、8 凹 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、実行すべき命令をラダー図の形態で入力し、これを
機械語に変換するプログラマブル・コントローラにおい
て、 ラダー図を並列回路、直列回路に関連づけてブロック分
けする手段と、 各ブロック内での並列回路数を調べる手段と、 複数のブロックにつき、並列回路数が0のブロック及び
1以上であるブロックが共に存在する場合に、並列回路
数が多いブロックをより早い段階で命令が実行されるべ
き位置に配置替えする手段と、 各ブロック内での直列接点数を調べる手段と、 複数のブロックにつき、直列接点数が0のブロックが存
在し、また直列接点数が1以上のブロックが2以上存在
する場合に、直列接点数が多いブロックをより早い段階
で命令が実行されるべき位置に配置替えする手段と を具備することを特徴とするプログラマブル・コントロ
ーラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1167988A JPH01185703A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | プログラマブル・コントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1167988A JPH01185703A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | プログラマブル・コントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01185703A true JPH01185703A (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=11784681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1167988A Pending JPH01185703A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | プログラマブル・コントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01185703A (ja) |
-
1988
- 1988-01-20 JP JP1167988A patent/JPH01185703A/ja active Pending
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