JPH0483497A - マクロコマンド生成実行方式 - Google Patents
マクロコマンド生成実行方式Info
- Publication number
- JPH0483497A JPH0483497A JP19887590A JP19887590A JPH0483497A JP H0483497 A JPH0483497 A JP H0483497A JP 19887590 A JP19887590 A JP 19887590A JP 19887590 A JP19887590 A JP 19887590A JP H0483497 A JPH0483497 A JP H0483497A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- macro
- macro command
- parameter
- parameter value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パラメータを有する複数の既存コマンドを組
合せて、マクロコマンドを生成し実行する蓄積プログラ
ム制御式交換機におけるマクロコマンド生成実行方式に
関する。
合せて、マクロコマンドを生成し実行する蓄積プログラ
ム制御式交換機におけるマクロコマンド生成実行方式に
関する。
従来、この種のマクロコマンド生成実行方式では、パラ
メータを有する複数の既存コマンドを任意に組合せて生
成されるマクロコマンドの機能は、登録されたそれぞれ
の既存コマンドで予め固定的に割付けられたパラメータ
の値により決まっている。
メータを有する複数の既存コマンドを任意に組合せて生
成されるマクロコマンドの機能は、登録されたそれぞれ
の既存コマンドで予め固定的に割付けられたパラメータ
の値により決まっている。
上述したように従来のマクロコマンド生成実行方式では
、マクロコマンドの機能は、登録された既存コマンドで
予め固定的に割付けられたパラメータの値により決まっ
ているため、登録してある既存コマンドのパラメータの
値のみが異なる場合にも、関連するそれぞれの既存コマ
ンドのパラメータの値をいちいち修正しなければならず
、同一機能のマクロコマンドを実行したいときなど汎用
性に欠けるという問題点がある。
、マクロコマンドの機能は、登録された既存コマンドで
予め固定的に割付けられたパラメータの値により決まっ
ているため、登録してある既存コマンドのパラメータの
値のみが異なる場合にも、関連するそれぞれの既存コマ
ンドのパラメータの値をいちいち修正しなければならず
、同一機能のマクロコマンドを実行したいときなど汎用
性に欠けるという問題点がある。
本発明の目的は、マクロコマンドのパラメータの値を変
えるだけで既存コマンドのパラメータの値を個別に修正
作業を行うことなく、同一機能のマクロコマンドを生成
し実行することができるマクロコマンド生成実行方式を
提供することにある。
えるだけで既存コマンドのパラメータの値を個別に修正
作業を行うことなく、同一機能のマクロコマンドを生成
し実行することができるマクロコマンド生成実行方式を
提供することにある。
本発明のマクロコマンド生成実行方式は、複数の既存コ
マンドを組合せてマクロコマンドを生成し実行する蓄積
プログラム制御式交換機におけるマクロコマンド生成実
行方式において、前記マクロコマンドに登録してある前
記既存コマンドのパラメータの値を指定されるパラメー
タの値に置換するマクロコマンドを生成するマクロコマ
ンド生成部と:対象とする前記既存コマンドのパラメー
タの値を前記マクロコマンド生成部によって生成された
マクロコマンドにより指定されるパラメータの値に置換
した後、前記マクロコマンドにより指定される全てのコ
マンドを実行するマクロコマンド実行部と;前記マクロ
コマンド生成部及び前記マクロコマンド実行部でパラメ
ータの値を置換し実行するためのデータを格納するデー
タ部とを備える構成である。
マンドを組合せてマクロコマンドを生成し実行する蓄積
プログラム制御式交換機におけるマクロコマンド生成実
行方式において、前記マクロコマンドに登録してある前
記既存コマンドのパラメータの値を指定されるパラメー
タの値に置換するマクロコマンドを生成するマクロコマ
ンド生成部と:対象とする前記既存コマンドのパラメー
タの値を前記マクロコマンド生成部によって生成された
マクロコマンドにより指定されるパラメータの値に置換
した後、前記マクロコマンドにより指定される全てのコ
マンドを実行するマクロコマンド実行部と;前記マクロ
コマンド生成部及び前記マクロコマンド実行部でパラメ
ータの値を置換し実行するためのデータを格納するデー
タ部とを備える構成である。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
本発明の一実施例を示す第1図を参照すると、蓄積プロ
グラム制御式交換機において、コマンド入力端末(図示
せず)からのコマンドを受信するコマンド受信部1は、
マクロコマンドに登録してある既存コマンドのパラメー
タの値を指定されるパラメータの値に置換するマクロコ
マンドを生成するマクロコマンド生成部2と、対象とす
る既存コマンドのパラメータの値をマクロコマンド生成
部2によって生成されたマクロコマンドにより指定され
るパラメータの値に置換した後、マクロコマンドにより
指定される全てのコマンドを実行するマクロコマンド実
行部4に接続されている。マクロコマンド生成部2及び
マクロコマンド実行部3はパラメータの値を置換し実行
するためのデータを格納するデータ部4とも接続されて
いる。
グラム制御式交換機において、コマンド入力端末(図示
せず)からのコマンドを受信するコマンド受信部1は、
マクロコマンドに登録してある既存コマンドのパラメー
タの値を指定されるパラメータの値に置換するマクロコ
マンドを生成するマクロコマンド生成部2と、対象とす
る既存コマンドのパラメータの値をマクロコマンド生成
部2によって生成されたマクロコマンドにより指定され
るパラメータの値に置換した後、マクロコマンドにより
指定される全てのコマンドを実行するマクロコマンド実
行部4に接続されている。マクロコマンド生成部2及び
マクロコマンド実行部3はパラメータの値を置換し実行
するためのデータを格納するデータ部4とも接続されて
いる。
第2図は本発明の一実施例のデータ部4における各種デ
ータの割付けを説明するための図であり、第3図は本発
明の一実施例のマクロコマンド生成部2の処理の流れを
示すフローチャートである。
ータの割付けを説明するための図であり、第3図は本発
明の一実施例のマクロコマンド生成部2の処理の流れを
示すフローチャートである。
以下に第1図〜第3図を用いてマクロコマンドに第1パ
ラメータを有する場合の登録動作について説明する。初
めに、マクロコマンド登録要求動作では、交換機の保守
者によってコマンド入力端末から入力された「マクロコ
マンド登録要求」は、コマンド受信部2が受信し、コマ
ンド受信部2は入力コマンドの種別をチエツクし、マク
ロコマンドの生成にかかわるものであることを識別する
と、マクロコマンド生成部3へ伝達する。マクロコマン
ド生成部3では、コマンドの種別をチエツクしくステッ
プ10)、「マクロコマンド登録要求」であることを識
別すると、第2図(d)に示す登録状態フラグXが「0
」、つまり「未受付状態」であることを確認しくステッ
プ11)、「0」でなければエラーとしくステップ12
)処理を終了する。「OJの場合には、次に、登録状態
フラグを「1」、つまり「登録要求受付状態」に設定す
る(ステップ13)。そして、マクロコマンドに第1パ
ラメータが有ることを確認しくステップ14)、第2図
(a)に示すパラメータ管理テーブルのP1フラグを使
用中であることを表わす「1」に設定しくステップ15
)、第2図(b)に示すコマンド管理テーブルとしPl
用のエリアを確保する(ステップ16)、第2図におけ
る「L」は登録コマンドが格納エリアの何行目にセーブ
されたかを示すものである。これで、マクロコマンド登
録要求動作を終了する。
ラメータを有する場合の登録動作について説明する。初
めに、マクロコマンド登録要求動作では、交換機の保守
者によってコマンド入力端末から入力された「マクロコ
マンド登録要求」は、コマンド受信部2が受信し、コマ
ンド受信部2は入力コマンドの種別をチエツクし、マク
ロコマンドの生成にかかわるものであることを識別する
と、マクロコマンド生成部3へ伝達する。マクロコマン
ド生成部3では、コマンドの種別をチエツクしくステッ
プ10)、「マクロコマンド登録要求」であることを識
別すると、第2図(d)に示す登録状態フラグXが「0
」、つまり「未受付状態」であることを確認しくステッ
プ11)、「0」でなければエラーとしくステップ12
)処理を終了する。「OJの場合には、次に、登録状態
フラグを「1」、つまり「登録要求受付状態」に設定す
る(ステップ13)。そして、マクロコマンドに第1パ
ラメータが有ることを確認しくステップ14)、第2図
(a)に示すパラメータ管理テーブルのP1フラグを使
用中であることを表わす「1」に設定しくステップ15
)、第2図(b)に示すコマンド管理テーブルとしPl
用のエリアを確保する(ステップ16)、第2図におけ
る「L」は登録コマンドが格納エリアの何行目にセーブ
されたかを示すものである。これで、マクロコマンド登
録要求動作を終了する。
次に、既存コマンド登録要求動作では、コマンド入力端
末から入力されたマクロコマンドに登録するマクロコマ
ンドの第1パラメータを含む個別の既存コマンドをコマ
ンド受信部1を介して受信すると、マクロコマンド登録
要求と同様にステ・ンブ10でコマンドの種別をチエツ
クし、「既存コンド登録要求」であることを識別すると
、登録状態フラグが「1」であることをチエツクしくス
テップ18)、「1」ではない場合には、「コマンド登
録中状態」 「2」であることをチエツクしくステップ
19)、「2」でもないときには、エラー処理を行い(
ステップ20)処理を終了する。ステップ18で登録状
態フラグが「1」である場合には、これを「2」に設定
する(ステップ21)0次に、登録コマンドを第2図(
c)に示す登録コマンド格納エリアの、例えば、第1番
目にセーブしくステップ22)、マクロコマンドの、例
えば、Plのパラメータを使用していることを確認して
(ステップ23)、パラメータ管理テーブルの第1パラ
メータに対応するコマンド管理テーブルの第1番目にコ
マンドを登録した登録コマンド格納エリアの位置情報「
1行目」を設定しくステップ24)、処理を終了する。
末から入力されたマクロコマンドに登録するマクロコマ
ンドの第1パラメータを含む個別の既存コマンドをコマ
ンド受信部1を介して受信すると、マクロコマンド登録
要求と同様にステ・ンブ10でコマンドの種別をチエツ
クし、「既存コンド登録要求」であることを識別すると
、登録状態フラグが「1」であることをチエツクしくス
テップ18)、「1」ではない場合には、「コマンド登
録中状態」 「2」であることをチエツクしくステップ
19)、「2」でもないときには、エラー処理を行い(
ステップ20)処理を終了する。ステップ18で登録状
態フラグが「1」である場合には、これを「2」に設定
する(ステップ21)0次に、登録コマンドを第2図(
c)に示す登録コマンド格納エリアの、例えば、第1番
目にセーブしくステップ22)、マクロコマンドの、例
えば、Plのパラメータを使用していることを確認して
(ステップ23)、パラメータ管理テーブルの第1パラ
メータに対応するコマンド管理テーブルの第1番目にコ
マンドを登録した登録コマンド格納エリアの位置情報「
1行目」を設定しくステップ24)、処理を終了する。
次に、マクロコマンド登録終了要求動作では、前述した
と同様にコマンド種別をチエツクし、「マクロコマンド
登録終了要求」であることを識別すると、登録状態フラ
グが「2」であることをチエツクしくステップ17)、
「2」ではない場合には、手う−としくステップ12)
処理を終了し、「2」である場合には、これを「3」、
つまり、「コマンド登録終了状態」に設定する。
と同様にコマンド種別をチエツクし、「マクロコマンド
登録終了要求」であることを識別すると、登録状態フラ
グが「2」であることをチエツクしくステップ17)、
「2」ではない場合には、手う−としくステップ12)
処理を終了し、「2」である場合には、これを「3」、
つまり、「コマンド登録終了状態」に設定する。
第4図は本発明の一実施例のマクロコマンド実行部の処
理の流れを示すフローチャートである。
理の流れを示すフローチャートである。
以下に第1図、第2図及び第4図を用いてマクロコマン
ド置換実行動作を説明する。
ド置換実行動作を説明する。
第1パラメータに、例えば、「10」という数値を有す
る登録済みのマクロコマンドが、保守者によってコマン
ド入力端末から入力されると、コマンド受信部1により
受信され、コマンド受信部1はこの情報をマクロコマン
ド実行部3へ伝達する。マクロコマンド実行部3では、
パラメータの入力が有るか否かをチエツクしくステップ
30)、有る場合には、パラメータ管理テーブルとコマ
ンド管理テーブルからマクロコマンドの第1パラメータ
を有するコマンドが登録コマンド格納エリアの第1番目
にあることを識別し、第1番目に登録されているコマン
ドのマクロコマンドの第1パラメータの変数部分を指定
された「10」に置換する(ステップ31)0次に、置
換したコマンドを含め同一マクロコマンドに含まれてい
る全てのコマンドを指定の順序で順次実行する。
る登録済みのマクロコマンドが、保守者によってコマン
ド入力端末から入力されると、コマンド受信部1により
受信され、コマンド受信部1はこの情報をマクロコマン
ド実行部3へ伝達する。マクロコマンド実行部3では、
パラメータの入力が有るか否かをチエツクしくステップ
30)、有る場合には、パラメータ管理テーブルとコマ
ンド管理テーブルからマクロコマンドの第1パラメータ
を有するコマンドが登録コマンド格納エリアの第1番目
にあることを識別し、第1番目に登録されているコマン
ドのマクロコマンドの第1パラメータの変数部分を指定
された「10」に置換する(ステップ31)0次に、置
換したコマンドを含め同一マクロコマンドに含まれてい
る全てのコマンドを指定の順序で順次実行する。
本実施例では、第1パラメータを有する既存コマンドが
1つの場合を説明したが、この第1パラメータを有する
既存コマンドが複数ある場合や、あるいは変更すべきパ
ラメータが複数ある場合でも、−度マクロコマンドの該
当パラメータに変数値を代入するだけで、これら対象の
既存コマンドを順次前述したと同様の手順により変更さ
せることができる。従って、個々の既存コマンドのパラ
メータの値を個別に修正する必要はない。
1つの場合を説明したが、この第1パラメータを有する
既存コマンドが複数ある場合や、あるいは変更すべきパ
ラメータが複数ある場合でも、−度マクロコマンドの該
当パラメータに変数値を代入するだけで、これら対象の
既存コマンドを順次前述したと同様の手順により変更さ
せることができる。従って、個々の既存コマンドのパラ
メータの値を個別に修正する必要はない。
本発明は以上説明したように、マクロコマンドに登録し
てある既存コマンドのパラメータの値を指定されるパラ
メータの値に置換するマクロコマンドを生成するマクロ
コマンド生成部と:対象とする既存コマンドのパラメー
タの値をマクロコマンド生成部によって生成されたマク
ロコマンドにより指定されるパラメータの値に置換した
後、マクロコマンドにより指定される全てのコマンドを
実行するマクロコマンド実行部と;マクロコマンド生成
部及びマクロコマンド実行部でパラメータの値を置換し
実行するためのデータを格納するデータ部とを備えるこ
とにより、マクロコマンドのパラメータの値を変えるだ
けで既存コマンドのパラメータの値を個別に修正作業を
行うことなく、同一機能のマクロコマンドを生成し実行
することができる。
てある既存コマンドのパラメータの値を指定されるパラ
メータの値に置換するマクロコマンドを生成するマクロ
コマンド生成部と:対象とする既存コマンドのパラメー
タの値をマクロコマンド生成部によって生成されたマク
ロコマンドにより指定されるパラメータの値に置換した
後、マクロコマンドにより指定される全てのコマンドを
実行するマクロコマンド実行部と;マクロコマンド生成
部及びマクロコマンド実行部でパラメータの値を置換し
実行するためのデータを格納するデータ部とを備えるこ
とにより、マクロコマンドのパラメータの値を変えるだ
けで既存コマンドのパラメータの値を個別に修正作業を
行うことなく、同一機能のマクロコマンドを生成し実行
することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明の一実施例のデータ部における各種データの割付けを
説明するための図、第3図は本発明の一実施例のマクロ
コマンド生成部の処理の流れを示すフローチャート、第
4図は本発明の一実施例のマクロコマンド実行部の処理
の流れを示すフローチャートである。 1・・・・−・コマンド受信部、2・・・・・・マクロ
コマンド生成部、3・・・・・・マクロコマンド実行部
、4・・・・・・データ部。
明の一実施例のデータ部における各種データの割付けを
説明するための図、第3図は本発明の一実施例のマクロ
コマンド生成部の処理の流れを示すフローチャート、第
4図は本発明の一実施例のマクロコマンド実行部の処理
の流れを示すフローチャートである。 1・・・・−・コマンド受信部、2・・・・・・マクロ
コマンド生成部、3・・・・・・マクロコマンド実行部
、4・・・・・・データ部。
Claims (1)
- 複数の既存コマンドを組合せてマクロコマンドを生成し
実行する蓄積プログラム制御式交換機におけるマクロコ
マンド生成実行方式において、前記マクロコマンドに登
録してある前記既存コマンドのパラメータの値を指定さ
れるパラメータの値に置換するマクロコマンドを生成す
るマクロコマンド生成部と;対象とする前記既存コマン
ドのパラメータの値を前記マクロコマンド生成部によっ
て生成されたマクロコマンドにより指定されるパラメー
タの値に置換した後、前記マクロコマンドにより指定さ
れる全てのコマンドを実行するマクロコマンド実行部と
;前記マクロコマンド生成部及び前記マクロコマンド実
行部でパラメータの値を置換し実行するためのデータを
格納するデータ部とを備えることを特徴とするマクロコ
マンド生成実行方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19887590A JPH0483497A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | マクロコマンド生成実行方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19887590A JPH0483497A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | マクロコマンド生成実行方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0483497A true JPH0483497A (ja) | 1992-03-17 |
Family
ID=16398375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19887590A Pending JPH0483497A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | マクロコマンド生成実行方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0483497A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009187098A (ja) * | 2008-02-04 | 2009-08-20 | Canon Inc | 画像形成装置及びその制御方法、並びにプログラム及び記憶媒体 |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP19887590A patent/JPH0483497A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009187098A (ja) * | 2008-02-04 | 2009-08-20 | Canon Inc | 画像形成装置及びその制御方法、並びにプログラム及び記憶媒体 |
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