JPH01186605A - ガス絶縁誘導機器 - Google Patents
ガス絶縁誘導機器Info
- Publication number
- JPH01186605A JPH01186605A JP486888A JP486888A JPH01186605A JP H01186605 A JPH01186605 A JP H01186605A JP 486888 A JP486888 A JP 486888A JP 486888 A JP486888 A JP 486888A JP H01186605 A JPH01186605 A JP H01186605A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic shield
- winding
- tank
- gas
- insulation
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- Pending
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- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はガス絶縁誘導機器における磁気シールドの改良
に関する。
に関する。
(従来の技術)
従来、大容量の鉱油絶縁誘導機器などでは、漏洩磁束に
よるタンク壁の温度上昇を抑えるために、タンク壁内側
に磁気シールドを取付けるのが一般的である。
よるタンク壁の温度上昇を抑えるために、タンク壁内側
に磁気シールドを取付けるのが一般的である。
一方、近年、防災形の不燃性変圧器として需要が高まっ
ているガス絶縁変圧器においては、冷却媒体として用い
ているSF6等のガスの冷却特性が絶縁油に比べて劣る
ため、比較的小容量の機器でも磁気シールドを取付けて
いる。
ているガス絶縁変圧器においては、冷却媒体として用い
ているSF6等のガスの冷却特性が絶縁油に比べて劣る
ため、比較的小容量の機器でも磁気シールドを取付けて
いる。
第3図は、従来のガス絶縁誘導機器への磁気シールドの
取付けを示す概念図である。鉄心1と巻線2がSF8ガ
スを封入したタンク3内に収納されている。タンク3の
内面には、巻線間に生ずる漏洩磁束がタンク3に鎖交し
て渦電流損失を生じタンク3壁に局部的温度上昇が起こ
らぬように、例えば強磁性体よりなる磁気シールド4が
取付けられている。この磁気シールド4は巻線2に対向
するタンク4壁にギャップ5を介して取付けられ、その
ギャップ5内を絶縁ガスが流動することにより冷却され
るようになっている。(実公昭50−12851号公報
参照) ところで、磁気シールド4を構成する強磁性体としては
ケイ素鋼板の薄板を用いるのが一般的であるが、このよ
うな場合には、ケイ素鋼板の磁歪振動による騒音を低減
するために、適当なピッチでボルト6等によりタンク3
に固定する必要がある。(特公昭50−28128号公
報参照)しかしながら、ガス絶縁においては、鉱油絶縁
に比べて絶縁強度の電界依存性が強いため、巻線2に対
向する部分のボルト6の先端を電界緩和形状に成形する
必要があるので製作コストの上昇を招き、しかも巻線2
との間の絶縁距離Laを大きくとる必要があるので機器
の大形化を招く欠点があった。
取付けを示す概念図である。鉄心1と巻線2がSF8ガ
スを封入したタンク3内に収納されている。タンク3の
内面には、巻線間に生ずる漏洩磁束がタンク3に鎖交し
て渦電流損失を生じタンク3壁に局部的温度上昇が起こ
らぬように、例えば強磁性体よりなる磁気シールド4が
取付けられている。この磁気シールド4は巻線2に対向
するタンク4壁にギャップ5を介して取付けられ、その
ギャップ5内を絶縁ガスが流動することにより冷却され
るようになっている。(実公昭50−12851号公報
参照) ところで、磁気シールド4を構成する強磁性体としては
ケイ素鋼板の薄板を用いるのが一般的であるが、このよ
うな場合には、ケイ素鋼板の磁歪振動による騒音を低減
するために、適当なピッチでボルト6等によりタンク3
に固定する必要がある。(特公昭50−28128号公
報参照)しかしながら、ガス絶縁においては、鉱油絶縁
に比べて絶縁強度の電界依存性が強いため、巻線2に対
向する部分のボルト6の先端を電界緩和形状に成形する
必要があるので製作コストの上昇を招き、しかも巻線2
との間の絶縁距離Laを大きくとる必要があるので機器
の大形化を招く欠点があった。
第4図は、他の従来例を示す概念図である。本例は、磁
気シールド7として食型導性のアルミニウム板または銅
板を用い、侵入する漏洩磁束により誘導電流を誘起し、
この誘導電流による反抗磁束により、タンク壁への磁束
の侵入を防止するようにしたものである。(実公昭50
−12651号公報参照) この構成では、ケイ素鋼板のように磁歪振動に対する配
慮をしなくてよいので、図のように巻線2の絶縁に影響
の無いところで、ボルト6等によりタンク3に固定すれ
ばよく、前記の欠点を補うことができる。また、磁気シ
ールド7の電極形状が良くなるので、対巻線絶縁距離L
bをLaより小さくすることができる。
気シールド7として食型導性のアルミニウム板または銅
板を用い、侵入する漏洩磁束により誘導電流を誘起し、
この誘導電流による反抗磁束により、タンク壁への磁束
の侵入を防止するようにしたものである。(実公昭50
−12651号公報参照) この構成では、ケイ素鋼板のように磁歪振動に対する配
慮をしなくてよいので、図のように巻線2の絶縁に影響
の無いところで、ボルト6等によりタンク3に固定すれ
ばよく、前記の欠点を補うことができる。また、磁気シ
ールド7の電極形状が良くなるので、対巻線絶縁距離L
bをLaより小さくすることができる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記で述べたいずれの例においても、磁
気シールド4,7の取付けによってタンク3寸法が大き
くなり、機器の軽量化、コンパクト化に反する。一般に
、ガス絶縁機器では、ガスの絶縁性を最大限に生かすた
めに、高い圧力でガスを封入している場合が多く、また
、タンク3を構成する補強に必要な剛性は、タンク寸法
の二゛乗に比例して大きくなることから、タンク寸法を
小さくすることが機器構成のうえで非常に重要である。
気シールド4,7の取付けによってタンク3寸法が大き
くなり、機器の軽量化、コンパクト化に反する。一般に
、ガス絶縁機器では、ガスの絶縁性を最大限に生かすた
めに、高い圧力でガスを封入している場合が多く、また
、タンク3を構成する補強に必要な剛性は、タンク寸法
の二゛乗に比例して大きくなることから、タンク寸法を
小さくすることが機器構成のうえで非常に重要である。
本発明は上記の課題を解決するためになされたもので、
タンク寸法ひいては機器の大きさ、重量を最少限にでき
、しかも信頼性の高い、ガス絶縁誘導機器の磁気シール
ド取付構成を提供するものである。
タンク寸法ひいては機器の大きさ、重量を最少限にでき
、しかも信頼性の高い、ガス絶縁誘導機器の磁気シール
ド取付構成を提供するものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明は巻線と対向するタ
ンク壁内側に、ギャップを介して食型導性の材料よりな
る磁気シールドを配置したガス絶縁誘導機器において、
磁気シールドの少なくとも巻線対向面に絶縁性の粉体塗
装による塗膜を設けたことを特徴とする。
ンク壁内側に、ギャップを介して食型導性の材料よりな
る磁気シールドを配置したガス絶縁誘導機器において、
磁気シールドの少なくとも巻線対向面に絶縁性の粉体塗
装による塗膜を設けたことを特徴とする。
(作用)
前述のように、ガス絶縁機器は絶縁強度の強い電界依存
性のために、磁気シールド表面の微少な突起といえども
絶縁の上では重大な弱点になる可能性が高い。そのため
、磁気シールド表面を絶縁性の塗料で平滑に塗装するこ
とによって、絶縁の強度および信頼性を著しく高めるこ
とができる。
性のために、磁気シールド表面の微少な突起といえども
絶縁の上では重大な弱点になる可能性が高い。そのため
、磁気シールド表面を絶縁性の塗料で平滑に塗装するこ
とによって、絶縁の強度および信頼性を著しく高めるこ
とができる。
中でも粉体塗装は、表面の突起に合せて表面が平滑に仕
上がるように粉状の塗料が付き、しかも厚膜塗装が容易
にできるという優れた特性を有しており最適である。こ
のため上記の手段により、巻線と磁気シールドとの絶縁
距離を小さくすることができ、タンク寸法を最少限にす
ることができる。
上がるように粉状の塗料が付き、しかも厚膜塗装が容易
にできるという優れた特性を有しており最適である。こ
のため上記の手段により、巻線と磁気シールドとの絶縁
距離を小さくすることができ、タンク寸法を最少限にす
ることができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例にもとずき、図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は、本発明によるガス絶縁誘導機器の磁気シール
ド取付は構成を示す概念図である。鉄心1と巻線2がS
F8ガスを封入したタンク3内に収納されている。タン
ク3壁の内面には巻線間に生ずる漏洩磁束がタンク3壁
に鎖交して渦電流損失を生じタンク3壁に局部的゛温度
上昇が起こらぬように、例えばアルミニウム板でできた
磁気シールド8がボルト6によって取付けられている。
ド取付は構成を示す概念図である。鉄心1と巻線2がS
F8ガスを封入したタンク3内に収納されている。タン
ク3壁の内面には巻線間に生ずる漏洩磁束がタンク3壁
に鎖交して渦電流損失を生じタンク3壁に局部的゛温度
上昇が起こらぬように、例えばアルミニウム板でできた
磁気シールド8がボルト6によって取付けられている。
この磁気シールド8は巻線2に対向するタンク3壁にタ
ンク3壁から所定寸法のギャップ5を介して取付けられ
ている。この磁気シールド8の巻線2に対向する面には
、予めエポキシ樹脂系の粉体塗装による塗膜9が施され
ている。巻線2と磁気シールド8との間には、巻線2の
電圧により決まる所定の絶縁距離Lcが保たれている。
ンク3壁から所定寸法のギャップ5を介して取付けられ
ている。この磁気シールド8の巻線2に対向する面には
、予めエポキシ樹脂系の粉体塗装による塗膜9が施され
ている。巻線2と磁気シールド8との間には、巻線2の
電圧により決まる所定の絶縁距離Lcが保たれている。
このように構成したガス絶縁誘導機器では、前に述べた
ような優れた粉体塗装特有の特性ゆえに、アルミニウム
板表面に特別の機械加工を施すこと無しに、電気的にほ
ぼ完全な平面と言えるアース電極が得られ、電位傾度を
高くとることができる。
ような優れた粉体塗装特有の特性ゆえに、アルミニウム
板表面に特別の機械加工を施すこと無しに、電気的にほ
ぼ完全な平面と言えるアース電極が得られ、電位傾度を
高くとることができる。
また、エポキシ樹脂は、耐熱性、絶縁性、密着性、耐S
F8分解ガス性のいずれにおいても極めて優れた特性が
得られる樹脂の一つであり、高い信頼性が保証できる。
F8分解ガス性のいずれにおいても極めて優れた特性が
得られる樹脂の一つであり、高い信頼性が保証できる。
こめため絶縁距離Lc、すなわちタンク寸法を最少限に
でき、軽量、コンパクトな機器とすることができる。
でき、軽量、コンパクトな機器とすることができる。
さらに、エポキシ樹脂の粉体塗装は、最も普及している
塗装であり、磁気シールド8をタンク3から自由に取外
して単板の状態で塗装を施すことができ、従ってコスト
の面でも有利となる。また、万一、巻線2から磁気シー
ルド8への地絡事故が起きた場合、アルミニウムの溶融
−5F6分解ガスとアルミニウム蒸気との反応−ガス状
化合物の生成−タンク内ガス圧力の上昇−タンク破壊と
言うような重大事故につながる危険性があるが、上記の
ように磁気シールド8の表面に粉体塗装による塗膜9が
施されていることによって地絡に対する絶縁性が向上し
、上述の重大事故を防止することができる。
塗装であり、磁気シールド8をタンク3から自由に取外
して単板の状態で塗装を施すことができ、従ってコスト
の面でも有利となる。また、万一、巻線2から磁気シー
ルド8への地絡事故が起きた場合、アルミニウムの溶融
−5F6分解ガスとアルミニウム蒸気との反応−ガス状
化合物の生成−タンク内ガス圧力の上昇−タンク破壊と
言うような重大事故につながる危険性があるが、上記の
ように磁気シールド8の表面に粉体塗装による塗膜9が
施されていることによって地絡に対する絶縁性が向上し
、上述の重大事故を防止することができる。
なお、絶縁上は、粉体塗装の代わりに、絶縁板をあてる
方法も考えられるが、シールドと絶縁板の間にガスギャ
ップができることは避けられない。
方法も考えられるが、シールドと絶縁板の間にガスギャ
ップができることは避けられない。
このギャップは熱的絶縁層となって磁気シールドの放熱
を妨げるので好ましくない。
を妨げるので好ましくない。
第2図は、本発明の他の実施例を示す概念図である。本
例では、複数枚のアルミニウム板よりなる磁気シールド
10.10を、各々の間に冷却用ガスギャップを設けて
配置したものである。この場合粉体塗装置ニーよる塗膜
9は、巻線2に近い磁気シールド10の巻線対向面のみ
に行えばよい。このようにすると、磁気シールド10.
10の冷却効率が良いので、比較的大容量器用の磁気シ
ールドとして最適である。
例では、複数枚のアルミニウム板よりなる磁気シールド
10.10を、各々の間に冷却用ガスギャップを設けて
配置したものである。この場合粉体塗装置ニーよる塗膜
9は、巻線2に近い磁気シールド10の巻線対向面のみ
に行えばよい。このようにすると、磁気シールド10.
10の冷却効率が良いので、比較的大容量器用の磁気シ
ールドとして最適である。
なお、以上の説明で磁気シールドの材料としてアルミニ
ウム板を用いたのは、価格、重量、耐SF6分解ガス性
等の特性が最も優れているからであるが、銅などの他の
良導電性材料を用いてもよいことは勿論である。また、
磁気シールドの巻線対向面のみに粉体塗装による塗膜を
設けたのは、経済性および冷却性を考慮してのことであ
るが、両面に設けても本発明の本質に差異のでるもので
はない。
ウム板を用いたのは、価格、重量、耐SF6分解ガス性
等の特性が最も優れているからであるが、銅などの他の
良導電性材料を用いてもよいことは勿論である。また、
磁気シールドの巻線対向面のみに粉体塗装による塗膜を
設けたのは、経済性および冷却性を考慮してのことであ
るが、両面に設けても本発明の本質に差異のでるもので
はない。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によればタンク寸法を最少限
にでき、かつ、信頼性も向上でき、さらに製作が簡単で
、取付けも容易な磁気シールド構成が得られ、安価、軽
量、コンパクトで信頼度の高いガス絶縁誘導機器を提供
することができる。
にでき、かつ、信頼性も向上でき、さらに製作が簡単で
、取付けも容易な磁気シールド構成が得られ、安価、軽
量、コンパクトで信頼度の高いガス絶縁誘導機器を提供
することができる。
第1図は、本発明によるガス絶縁誘導機器の磁気シール
ド取付は構成を示す概念図、第2図は、本発明の他の実
施例を示す概念図、第3図は、従来のガス絶縁誘導機器
における磁気シールドの取付は構成を示す概念図、第4
図は、他の従来例を示す概念図である。 図中、1は鉄心、2は巻線、3はタンク、6はボルト、
8,10は食型導性体の磁気シールド、9は粉体塗装に
よる塗膜である。 同 第 子 丸 健第111A 第2!11 El!′ □−1 第3m 罰 /7
ド取付は構成を示す概念図、第2図は、本発明の他の実
施例を示す概念図、第3図は、従来のガス絶縁誘導機器
における磁気シールドの取付は構成を示す概念図、第4
図は、他の従来例を示す概念図である。 図中、1は鉄心、2は巻線、3はタンク、6はボルト、
8,10は食型導性体の磁気シールド、9は粉体塗装に
よる塗膜である。 同 第 子 丸 健第111A 第2!11 El!′ □−1 第3m 罰 /7
Claims (1)
- 巻線と対向するタンク壁内側に、ギャップを介して良
電導性の材料よりなる磁気シールドを配置したガス絶縁
誘導機器において、磁気シールドの少なくとも巻線対向
面に絶縁性の粉体塗装による塗膜を設けたことを特徴と
するガス絶縁誘導機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP486888A JPH01186605A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | ガス絶縁誘導機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP486888A JPH01186605A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | ガス絶縁誘導機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01186605A true JPH01186605A (ja) | 1989-07-26 |
Family
ID=11595652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP486888A Pending JPH01186605A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | ガス絶縁誘導機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01186605A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009539243A (ja) * | 2006-06-01 | 2009-11-12 | ヒュンダイ ヘビー インダストリーズ カンパニー リミテッド | 変圧器の外函破裂防止装置 |
| JP2012146713A (ja) * | 2011-01-07 | 2012-08-02 | Japan Ae Power Systems Corp | 絶縁物付非磁性シールド |
| JP2016063100A (ja) * | 2014-09-19 | 2016-04-25 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP486888A patent/JPH01186605A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009539243A (ja) * | 2006-06-01 | 2009-11-12 | ヒュンダイ ヘビー インダストリーズ カンパニー リミテッド | 変圧器の外函破裂防止装置 |
| JP2012146713A (ja) * | 2011-01-07 | 2012-08-02 | Japan Ae Power Systems Corp | 絶縁物付非磁性シールド |
| JP2016063100A (ja) * | 2014-09-19 | 2016-04-25 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
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