JPH01187132A - 段ボール等の印刷機に於ける給紙装置 - Google Patents
段ボール等の印刷機に於ける給紙装置Info
- Publication number
- JPH01187132A JPH01187132A JP801688A JP801688A JPH01187132A JP H01187132 A JPH01187132 A JP H01187132A JP 801688 A JP801688 A JP 801688A JP 801688 A JP801688 A JP 801688A JP H01187132 A JPH01187132 A JP H01187132A
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- Japan
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- guide belt
- sheet
- corrugated
- gear
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- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 6
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は段ボール等の厚紙に印刷を施す印刷機の給紙装
置に係わり、特に積層状態の段ボール等を一枚宛供給す
る装置に関するものである。
置に係わり、特に積層状態の段ボール等を一枚宛供給す
る装置に関するものである。
従来の技術
従来この種の印刷閤の給紙装置は、第1図に示す様に、
テーブル1上のフロントゲージ2及びバックガイド3の
間に段ボールシートaを積層し、テーブル1の下部より
真空吸引装置4により最下端の段ボールシートbを吸引
すると共に、クランク装置5に連動するキツカーバー6
によってフロントゲージ2の前方に設けた版WA7と圧
11ii8とからなる加工ロールに最下端の段ボールシ
ートbを一枚宛移送する様になされている。
テーブル1上のフロントゲージ2及びバックガイド3の
間に段ボールシートaを積層し、テーブル1の下部より
真空吸引装置4により最下端の段ボールシートbを吸引
すると共に、クランク装置5に連動するキツカーバー6
によってフロントゲージ2の前方に設けた版WA7と圧
11ii8とからなる加工ロールに最下端の段ボールシ
ートbを一枚宛移送する様になされている。
しかしながら、該従来す給紙装置では、積層した段ボー
ルシートaの最下端の段ボールシートbを下方から吸引
し、後方から一枚宛キツカ−バー6によって押し出す様
にしているために、薄い段ボールシート(約2am以下
)ではキツカーバー6によって押し出される際に、そり
、曲りが生じ、これにより印刷機への供給タイミングが
ずれることから印刷誤差を生じ、またフロントゲージ2
に必要以上に抵抗を受は段ボールシートに引っ掛はキズ
を付けるという欠点を有していた。また更に、押し出さ
れた段ボールシートが湾曲しフロントゲージ2に引っ掛
かることから、時としてテーブル1とフロントゲージ2
の間に段ボールシートが折れ曲って潰れ、詰まった状態
となり、給紙がストップするという不具合をも有してい
た。
ルシートaの最下端の段ボールシートbを下方から吸引
し、後方から一枚宛キツカ−バー6によって押し出す様
にしているために、薄い段ボールシート(約2am以下
)ではキツカーバー6によって押し出される際に、そり
、曲りが生じ、これにより印刷機への供給タイミングが
ずれることから印刷誤差を生じ、またフロントゲージ2
に必要以上に抵抗を受は段ボールシートに引っ掛はキズ
を付けるという欠点を有していた。また更に、押し出さ
れた段ボールシートが湾曲しフロントゲージ2に引っ掛
かることから、時としてテーブル1とフロントゲージ2
の間に段ボールシートが折れ曲って潰れ、詰まった状態
となり、給紙がストップするという不具合をも有してい
た。
発明が解決しようとする問題点
本発明は上記従来の不具合点を除去すべくなされたもの
で、フロントゲージとバックガイドとの間のテーブル上
に、前記キツカーバーと連動して駆動する送り案内ベル
トを配設し、段ボールシートを該送り案内ベルトとキツ
カーバーとにより移送することによって、薄い段ボール
シートに於いても、そり、曲りが発生することなく確実
に一枚宛送り出すことの出来る給紙装置を提供、するも
のである。
で、フロントゲージとバックガイドとの間のテーブル上
に、前記キツカーバーと連動して駆動する送り案内ベル
トを配設し、段ボールシートを該送り案内ベルトとキツ
カーバーとにより移送することによって、薄い段ボール
シートに於いても、そり、曲りが発生することなく確実
に一枚宛送り出すことの出来る給紙装置を提供、するも
のである。
問題点を解決するための手段
板上本発明を第2図乃至第3図に基づいて説明する。
1はテーブル、2は該テーブル1の前方に設けられるフ
ロントゲージ、また3はテーブル後方に配設されたバッ
クガイドで、フロントゲージ2及びバックガイド3の間
に段ボールシートaを積層し位置決めするものである。
ロントゲージ、また3はテーブル後方に配設されたバッ
クガイドで、フロントゲージ2及びバックガイド3の間
に段ボールシートaを積層し位置決めするものである。
9.10はテーブル1の下面に配設された大径プーリー
と小径プーリーで、該両プーリー9.10には無端輪状
の送り案内ベルト11が巻回されており、該送り案内ベ
ルト11の上位ベルト部分11aがテーブル1上に積層
される段ボールシートaを該送り案内へルト11の循環
移動に伴って運搬する様になされている。12は前記送
り案内ベルト11の上位ベルト部分11aを下方より保
持するコロである。13は前記小径プーリー10と同軸
に固着されるギヤー、14はギヤー13と噛合する伝え
ギヤー、15は該伝えギヤー14と同軸に装着されるピ
ニオンギヤ−で、該ピニオンギヤ−15はクランク装置
5と連動し前後するラックギヤー16と噛合すると共に
、ラックギヤー16の前方向(矢印a方向)の移動時に
のみ回動(矢印C方向)するワンウェイクラッチが構成
されている。そして以上により送り案内ベルト駆動機構
17が構成されている。
と小径プーリーで、該両プーリー9.10には無端輪状
の送り案内ベルト11が巻回されており、該送り案内ベ
ルト11の上位ベルト部分11aがテーブル1上に積層
される段ボールシートaを該送り案内へルト11の循環
移動に伴って運搬する様になされている。12は前記送
り案内ベルト11の上位ベルト部分11aを下方より保
持するコロである。13は前記小径プーリー10と同軸
に固着されるギヤー、14はギヤー13と噛合する伝え
ギヤー、15は該伝えギヤー14と同軸に装着されるピ
ニオンギヤ−で、該ピニオンギヤ−15はクランク装置
5と連動し前後するラックギヤー16と噛合すると共に
、ラックギヤー16の前方向(矢印a方向)の移動時に
のみ回動(矢印C方向)するワンウェイクラッチが構成
されている。そして以上により送り案内ベルト駆動機構
17が構成されている。
尚本実施例では、ピニオンギヤー15に連繋する伝えギ
ヤー13.14を2組構成し、送り案内ベルト11を2
列に並設しているが、給紙装置の大きざにより適宜増設
可能である。
ヤー13.14を2組構成し、送り案内ベルト11を2
列に並設しているが、給紙装置の大きざにより適宜増設
可能である。
6は先端に爪6aを有するキツカーバーで、該キツカー
バー6は前記クランク装置5のクランク軸18の回動に
従動する一対のクランク装置19.19(第3図)に連
動しテーブル1上を前後する様になされている。また該
キツカーバー6はテーブル1上に載置される段ボールシ
ートの後方端部に当接する位置から、段ボールシートが
印刷機の版胴と圧胴とからなる加工ロールに移送される
までの距離を移動できる移動最を有するものである。
バー6は前記クランク装置5のクランク軸18の回動に
従動する一対のクランク装置19.19(第3図)に連
動しテーブル1上を前後する様になされている。また該
キツカーバー6はテーブル1上に載置される段ボールシ
ートの後方端部に当接する位置から、段ボールシートが
印刷機の版胴と圧胴とからなる加工ロールに移送される
までの距離を移動できる移動最を有するものである。
これによりキツカーバー駆動機構20が構成されている
。
。
また、キツカーバー駆動機構20のキツカーバー6と、
前記送り案内ベルト駆動機構17の送り案内ベルト11
は、それぞれ同期して駆動する様になされている。即ち
、キツカーバー6が後方A点から前方B点へ移動する時
のA点始動時から、次のサイクルのA点始動時までのサ
イクル時間と、送り案内ベルト11が回転駆動を開始し
、停止し、また回転駆動を開始するまでのサイクル時間
とが一致する様になされている。尚、該状態に於いてキ
ツカーバー6の前方(矢印a方向)への速度と、送り案
内ベルト11の駆動速度とは当然向じくするものである
。
前記送り案内ベルト駆動機構17の送り案内ベルト11
は、それぞれ同期して駆動する様になされている。即ち
、キツカーバー6が後方A点から前方B点へ移動する時
のA点始動時から、次のサイクルのA点始動時までのサ
イクル時間と、送り案内ベルト11が回転駆動を開始し
、停止し、また回転駆動を開始するまでのサイクル時間
とが一致する様になされている。尚、該状態に於いてキ
ツカーバー6の前方(矢印a方向)への速度と、送り案
内ベルト11の駆動速度とは当然向じくするものである
。
4はテーブル1の下面に配設される真空吸引装置で、テ
ーブル1上に載置された段ボールシートaの内の最下端
の段ボールシートbをテーブル1側に吸引するものであ
る。
ーブル1上に載置された段ボールシートaの内の最下端
の段ボールシートbをテーブル1側に吸引するものであ
る。
作用
以上の様な構成により作用を説明する。
先ず、テーブル1上に段ボールシトaを積層する。この
時キツカーバー6は段ボールシートaの後方に位置して
いる。次に、給紙装置が始動すると、真空吸引装置4が
最下端の段ボールシートbを吸引し、またクランク装置
5.19が駆動を開始する。これによりキツカーバー6
が最下端の段ボールシートbを後方から押し出すと共に
、送り案内ベルト11が回転駆動し、段ボールシートb
を載置した状態で前方へ搬送することとなる。そして、
最下端の段ボールシートbが印刷機へ給紙されると、キ
ツカーバー6がテーブル1の後方(始動開始位置A点)
へ移動すると共に、送り案内ベルト11はワンウェイク
ラッチを構成するピニオンギヤ−15がラックギヤー1
6の後方(矢印す方向)の移動にかかわらず空転するこ
とから駆動せず停止状態となされる。また段ボールシー
トaは、キツカーバー6の後方への移動に伴い次の段ボ
ールシートCがテーブル1上に落下し給紙に備えること
となる。
時キツカーバー6は段ボールシートaの後方に位置して
いる。次に、給紙装置が始動すると、真空吸引装置4が
最下端の段ボールシートbを吸引し、またクランク装置
5.19が駆動を開始する。これによりキツカーバー6
が最下端の段ボールシートbを後方から押し出すと共に
、送り案内ベルト11が回転駆動し、段ボールシートb
を載置した状態で前方へ搬送することとなる。そして、
最下端の段ボールシートbが印刷機へ給紙されると、キ
ツカーバー6がテーブル1の後方(始動開始位置A点)
へ移動すると共に、送り案内ベルト11はワンウェイク
ラッチを構成するピニオンギヤ−15がラックギヤー1
6の後方(矢印す方向)の移動にかかわらず空転するこ
とから駆動せず停止状態となされる。また段ボールシー
トaは、キツカーバー6の後方への移動に伴い次の段ボ
ールシートCがテーブル1上に落下し給紙に備えること
となる。
効果
以上の様に本発明では、フロントゲージとバックガイド
に位置決めされテーブル上に積層された段ボールシート
の内の最下端の段ボールシートを一枚宛印刷機に給紙す
る装置に於いて、段ポールシートの端部に当接しテーブ
ル上を前後移動可能になされたキツカーバーと、該キツ
カーバーを駆動するクランク装置とからなるキツカーバ
ー駆動機構と、前記クランク装置とクランク軸を同じく
するクランク装置と、該クランク装置に連動して前後動
するラックギヤーと、ラックギヤーと噛合し該ラックギ
ヤーが前方へ駆動する時にのみ回動するピニオンギヤ−
と、該ピニオンギヤ−の回動に従動して回転駆動する送
り案内ベルトからなる送り案内ベルト駆動機構とから構
成し、前記キツカーバー駆動機構のキツカバーと送り案
内ベルト駆動機構の送り案内ベルトをそれぞれ同期して
駆動する様にしたので以下記す様な効果を有する。
に位置決めされテーブル上に積層された段ボールシート
の内の最下端の段ボールシートを一枚宛印刷機に給紙す
る装置に於いて、段ポールシートの端部に当接しテーブ
ル上を前後移動可能になされたキツカーバーと、該キツ
カーバーを駆動するクランク装置とからなるキツカーバ
ー駆動機構と、前記クランク装置とクランク軸を同じく
するクランク装置と、該クランク装置に連動して前後動
するラックギヤーと、ラックギヤーと噛合し該ラックギ
ヤーが前方へ駆動する時にのみ回動するピニオンギヤ−
と、該ピニオンギヤ−の回動に従動して回転駆動する送
り案内ベルトからなる送り案内ベルト駆動機構とから構
成し、前記キツカーバー駆動機構のキツカバーと送り案
内ベルト駆動機構の送り案内ベルトをそれぞれ同期して
駆動する様にしたので以下記す様な効果を有する。
■従来キツカーバーのみによって押し出す様にしていた
ものに比べ、送り案内ベルトに載せると共にキツカーバ
ーで押し出し、段ボールシート全体を移動させることか
ら、薄い段ボールシートに於いても、そり、曲りが発生
せず、印刷機と同期して確実に給紙出来ることから印刷
誤差を起こすことのない給紙装置を提供出来る。
ものに比べ、送り案内ベルトに載せると共にキツカーバ
ーで押し出し、段ボールシート全体を移動させることか
ら、薄い段ボールシートに於いても、そり、曲りが発生
せず、印刷機と同期して確実に給紙出来ることから印刷
誤差を起こすことのない給紙装置を提供出来る。
■そり、曲りがないことから、折れ、キズのないきれい
な段ボールシートを印刷機に給紙できる。
な段ボールシートを印刷機に給紙できる。
■そり、曲りを生じることのない段ボールシートを給紙
できることから、テーブルとフロントゲージの間に段ボ
ールシートが折れ曲って潰れ、詰まった状態となり、給
紙がストップするといった不具合を解消出来、生産能力
を高める給紙装置とすることが出来、頗る実用的効果に
優れるものである。
できることから、テーブルとフロントゲージの間に段ボ
ールシートが折れ曲って潰れ、詰まった状態となり、給
紙がストップするといった不具合を解消出来、生産能力
を高める給紙装置とすることが出来、頗る実用的効果に
優れるものである。
第1図は従来例を、第2図乃至第3図は本発明の実施例
を示す一部断面の側面図並びに正面図である。 1:テーブル 2:フロントゲージ3:バックガイ
ド 4:真空吸引装置 5.19:クランク装置 6:キツカーバー9:大径プ
ーリー 10:小径プーリー]1:送り案内ベルト
15:ピニオンギャ−16=ラツクギヤー 17:送り案内ベルト駆動機構 20:キツカーバー駆動機構 特許出願人 株式会社丸松製作所
を示す一部断面の側面図並びに正面図である。 1:テーブル 2:フロントゲージ3:バックガイ
ド 4:真空吸引装置 5.19:クランク装置 6:キツカーバー9:大径プ
ーリー 10:小径プーリー]1:送り案内ベルト
15:ピニオンギャ−16=ラツクギヤー 17:送り案内ベルト駆動機構 20:キツカーバー駆動機構 特許出願人 株式会社丸松製作所
Claims (1)
- フロントゲージとバックガイドに位置決めされテーブル
上に積層された段ボールシートの内の最下端の段ボール
シートを一枚宛印刷機に給紙する装置に於いて、段ボー
ルシートの端部に当接しテーブル上を前後移動可能にな
されたキッカーバーと、該キツカーバーを駆動するクラ
ンク装置とからなるキッカーバー駆動機構と、前記クラ
ンク装置とクランク軸を同じくするクランク装置と、該
クランク装置に連動して前後動するラックギヤーと、ラ
ックギヤーと噛合し該ラックギヤーが前方へ駆動する時
にのみ回動するピニオンギヤーと、該ピニオンギヤーの
回動に従動して回転駆動する送り案内ベルトからなる送
り案内ベルト駆動機構とからなり、前記キッカーバー駆
動機構のキツカバーと送り案内ベルト駆動機構の送り案
内ベルトをそれぞれ同期して駆動する様にしたことを特
徴とする段ボール等の印刷機における給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP801688A JPH01187132A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 段ボール等の印刷機に於ける給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP801688A JPH01187132A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 段ボール等の印刷機に於ける給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01187132A true JPH01187132A (ja) | 1989-07-26 |
Family
ID=11681548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP801688A Pending JPH01187132A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 段ボール等の印刷機に於ける給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01187132A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0379529A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-04 | Rengo Co Ltd | 給紙装置 |
| JPH08169579A (ja) * | 1994-12-19 | 1996-07-02 | Fukushi:Kk | 段ボール用紙の給紙装置 |
| JP2009120400A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-06-04 | Ishikawa Seisakusho Ltd | シート状ワークの送り出し装置及びシート状ワークの送り出し方法 |
| JP2010064836A (ja) * | 2008-09-10 | 2010-03-25 | Tokan Kogyo Co Ltd | 被供給材の供給装置 |
| CN102431816A (zh) * | 2011-11-07 | 2012-05-02 | 青岛海刚烫印设备制造有限公司 | 存折卡片自动送料机 |
| CN103395643A (zh) * | 2013-08-07 | 2013-11-20 | 青岛海刚烫印设备制造有限公司 | 卡片自动送料烫金机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543768A (en) * | 1977-06-02 | 1979-01-12 | Martin Sa | Device of synchronously introducing plate into treating machine |
-
1988
- 1988-01-18 JP JP801688A patent/JPH01187132A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543768A (en) * | 1977-06-02 | 1979-01-12 | Martin Sa | Device of synchronously introducing plate into treating machine |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0379529A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-04 | Rengo Co Ltd | 給紙装置 |
| JPH08169579A (ja) * | 1994-12-19 | 1996-07-02 | Fukushi:Kk | 段ボール用紙の給紙装置 |
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| CN102431816A (zh) * | 2011-11-07 | 2012-05-02 | 青岛海刚烫印设备制造有限公司 | 存折卡片自动送料机 |
| CN103395643A (zh) * | 2013-08-07 | 2013-11-20 | 青岛海刚烫印设备制造有限公司 | 卡片自动送料烫金机 |
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