JPH01188559A - ポリフェニレンエーテルブレンドの難燃性押出物およびその製造方法 - Google Patents

ポリフェニレンエーテルブレンドの難燃性押出物およびその製造方法

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JPH01188559A
JPH01188559A JP63218604A JP21860488A JPH01188559A JP H01188559 A JPH01188559 A JP H01188559A JP 63218604 A JP63218604 A JP 63218604A JP 21860488 A JP21860488 A JP 21860488A JP H01188559 A JPH01188559 A JP H01188559A
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flame
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blend
salt
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ガリイ・ウィリアム・イェーガー
Dwain M White
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James E Pickett
ジェームズ・エドワード・ピケット
Arnold Factor
アーノルド・ファクター
William Robert Haaf
ウィリアム・ロバート・ハーフ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 米国特許箱4,024,093号(Abolins;ア
ポリンスら)に記載されているように、第二鉄塩、たと
えばステアリン酸第二鉄をハロゲン化芳香族化合物、た
とえばヘキサブロモビフェニルと組合せて、ポリフェニ
レンエーテルブレンドに改善された難燃性を付与するこ
とができる。
特開昭59−226046に開示されているように、ア
ンモニウム塩もポリフェニレンエーテルとスチレン樹脂
のブレンドに対する有効な難燃剤として記載されている
。たとえば、50重量部のポリフェニレンエーテルと5
0重量部のゴム変性耐衝撃性ポリスチレンのブレンドは
、5重量部の臭化アンモニウムまたは塩化アンモニウム
を添加することによってV−0とされた。30重量部の
ポリフェニレンエーテルと70重量部の耐衝撃性ポリス
チレンからなるブレンドでは、■−〇の消炎時間を達成
するのに10部の臭化アンモニウムが必要であった。
したがって、かなりの量のポリハロゲン化芳香族化合物
、または通常結晶性の性質であることから溶融条件での
ポリフェニレンエーテルとポリスチレン樹脂のブレンド
の加工中に分散しにくい過剰な量のハロゲン化アンモニ
ウム、を用いることなく、ポリフェニレンエーテルとポ
リスチレン樹脂の難燃性ブレンドを製造できれば望まし
い。
本発明は、次式: %式%(1) を有するオルガノアミン塩が溶融状態のポリフェニレン
エーテルブレンドとより容易に相溶し、そして押出前に
かかるポリフェニレンエーテルブレンドに有効量で混和
するとかかるブレンドの押出物に難燃性を付与すること
を見出したという知見に基づいている。ここでRは一価
のC炭化水素基、好ましくはCアルキル基、Xはハロゲ
ン基またはオルガノスルホネート基、モしてnは1−3
の値を有する整数である。
以下で使用する場合には、「押出物」とは含鉄表面と接
触しつつ溶融押出されたポリフェニレンエーテルブレン
ドのことを意味する。
発明の開示 本発明は、 (A)ポリフェニレンエーテル、 (B)ポリスチレン樹脂、および (C)有効量の式(1)のオルガノアミン塩を含むポリ
フェニレンエーテルブレンドの難燃性押出物を提供する
式(1)のオルガノアミン塩には、後で定義する特定の
ブレンステッド酸と、アミン、たとえばメチルアミン、
エチルアミン、n−ブチルアミン、n−オクチルアミン
、イソプロピルアミン、8eC−ブチルアミン、ベンジ
ルアミン、ジ−メチルアミン、ジエチルアミン、ジ−n
−ブチルアミン、ジ−n−オクチルアミン、ジイソプロ
ピルアミン、ジー5ee−ブチルアミン、ジベンジルア
ミン、トリメチルアミン、トリエチルアミン、トリーロ
ーブチルアミン、トリーローオクチルアミン、トリイソ
プロピルアミン、トリー5ec−ブチルアミン、トリベ
ンジルアミン、アニリン、ジフェニルアミンおよびトリ
フェニルアミンとの反応生成物が包含される。これらの
アミンは、ブレンステッド酸、たとえば臭化水素、塩化
水素、ヨウ化水素、メタンスルホン酸、トルエンスルホ
ン酸、ベンゼンスルホン酸、トリフルオロメタンスルホ
ン酸、およびトリフルオロ酢酸と化学的に結合させて、
対応するアンモニウム塩を形成することができる。
本発明を実施するにあたって使用することのできるポリ
フェニレンエーテルには、次式;%式% を有する複数の構造単位からなるポリフェニレンエーテ
ルが包含される。上記の各単位ではそれぞれ独立に、各
Q1はハロゲン、第一または第二低級アルキル(すなわ
ち7個以下の炭素原子を有するアルキル)、アルケニル
、たとえばアリル、フェニル、ハロアルキル、アミノア
ルキル、グリシジル、炭化水素オキシ、またはハロゲン
原子と酸素原子の間に2個以上の炭素原子が介在するハ
ロゲン化炭化水素オキシ;そして各Q2はそれぞれ独立
に水素、ハロゲン、第一または第二低級アルキル、フェ
ニル、ハロアルキル、炭化水素オキシ、またはQlにつ
いて定義したハロゲン化炭化水素オキシである。適当な
第一低級アルキル基の例には、メチル、エチル、n−プ
ロピル、n−ブチル、イソブチル、n−アミル、イソア
ミル、2−メチルブチル、n−ヘキシル、2,3−ジメ
チルブチル、2−13−または4−メチルペンチル、お
よび対応するヘプチル基がある。第二低級アルキル基の
例には、イソプロピル、5ec−ブチル・および3−ペ
ンチルがある。いずれのアルキル基も枝分れてなく直鎖
であるのが好ましい。各Q1がアルキルまたはフェニル
、特にcl−4アルキル、そして各Q2か水素であるこ
とが最も多い。
単独重合体ポリフェニレンエーテルと共重合体ポリフェ
ニレンエーテルの双方が知られている。
単独重合体には、たとえば2,6−シメチルー1゜4−
フェニレンエーテル単位を含むものが包含される。共重
合体にはこの種の単位を(たとえば)2.3.6−ドリ
メチルー1,4−フェニレンエーテル単位と組合せて含
むランダム共重合体が包含される。多くの適当なランダ
ム共重合体ならびに単独集合体が特許文献に開示されて
いる。
分子量、溶融粘度および/または衝撃強さのような特性
を変性する部分を含むポリフェニレンエーテルも知られ
ている。この種の重合体は特許文献に記載されており、
ポリフェニレンエーテルに、公知の方法で、アクリロニ
トリルおよびビニル芳香族化合物(たとえばスチレン)
のようなビニル単量体、またはポリスチレンおよびエラ
ストマーのような重合体をグラフトさせることによって
製造することができる。生成物は通常グラフトした部分
とグラフトしていない部分の双方を含有する。
他のポリフェニレンエーテルとしてはカップリングした
重合体があり、これはカップリング剤を公知の方法で2
つのポリフェニレンエーテル鎖のヒドロキシ基と反応さ
せて得られたヒドロキシ基とカップリング剤の反応生成
物を含む高分子量重合体である。カップリング剤の例に
は低分子量ポリカーボネート、キノン、複素環式化合物
、およびホルマールがある。
ポリフェニレンエーテルは通常、少なくとも1種の対応
するモノヒドロキシ芳香族化合物の酸化カップリングに
よって製造される。特に有用で入手が容易なモノヒドロ
キシ芳香族化合物は2,6−キシレノール(式中で各Q
1がメチルで各Q2が水素)(この場合には重合体はポ
リ(2,6−シメチルー1,4−フェニレンエーテル)
となる)、および2,3.6−ドリメチルフエノール(
式中の各Q1および一方のQ2がメチルでもう一方のQ
2が水素)である。
酸化カップリングによるポリフェニレンエーテルの製造
には種々の触媒系が知られている。これらの触媒系は大
抵少なくとも1種の重金属化合物、たとえば銅、マンガ
ン、またはコバルト化合物を通常種々の他の材料と組合
せて含んでいる。
銅化合物を含む触媒系はたとえば米国特許節3゜306
.874号、第3,306. 875号、第3.914
,266号および第4,028,341号に開示されて
いる。これらは大抵第一または第二銅イオン、ハロゲン
化物(すなわち塩化物、臭化物またはヨウ化物)イオン
、および1種以上のアミンの組合せである。
他の触媒系はマンガン化合物を含有する。これらは通常
二価のマンガンかハロゲン化物、アルコキシド、または
フェノキシトのような陰イオンと結合したアルカリ性の
系である。マンガンは1種以上の錯生成剤および/また
はキレート化剤、たとえばジアルキルアミン、アルカノ
ールアミン、アルキレンジアミン、0−ヒドロキシ芳香
族アルデヒド、0−ヒドロキシアゾ化合物、ω−ヒドロ
キシオキシム(単量体または重合体)、o−ヒドロキシ
アリールオキシムおよびβ−ジケトンとの錯体として存
在することが最も多い。コバルト含有触媒系も知られて
いる。ポリフェニレンエーテルの製造に適当なマンガン
およびコバルト含有触媒系は、数多くの特許や刊行物に
開示されているので当業界で公知である。
本発明を実施するにあたって使用されるポリフェニレン
エーテルは、スチレン樹脂、すなわち、好ましくは化学
的に結合した次式: のスチレン単位を25%以上有するポリビニル芳香族樹
脂とブレンドすることができる。ここでR1およびR2
は水素および炭素原子数1−6の低級アルキルまたはア
ルケニル基よりなる群から選ばれ、R3およびR4はク
ロロ、ブロモ、水素および炭素原子数1−6の低級アル
キルよりなる群から選ばれる。
ビニル芳香族単量体と共重合させて本発明のブレンドに
使用されるスチレン樹脂を製造することのできる物質に
は、−殺伐: %式%) を有するものが包含され、ここでR5およびR6は水素
、ハロゲン、炭素原子数1−4のアルキル基、カルボア
ルコキシよりなる群から選ばれるか、あるいはR5とR
6が合わさって無水物結合(−COOOC−)を形成し
、そしてR7は水素、ビニル、炭素原子数1−12のア
ルキルまたはアルケニル基、シクロアルキル、カルボア
ルコキシ、アルコキシ−アルキル、アルキルカルボキシ
、ケトキシ、ハロゲン、カルボキシ、シアノまたはピリ
ジルから選ばれ、そしてnはO−9の整数である。
上述の一般式の例としては、単独重合体、たとえばポリ
スチレン、ポリメチルスチレンおよびモノクロロポリス
チレン、変性ポリスチレン、たとえばゴム変性耐衝撃性
ポリスチレン、およびスチレン含有共重合体、たとえば
スチレン−アクリロニトリル共重合体、スチレン−ブタ
ジェン共重合体、スチレン−アクリロニトリル−アルキ
ルスチレン共重合体、スチレン−アクリロニトリル−ブ
タジェン共重合体、エチルビニルベンゼンとジビニルベ
ンゼンの共重合体;スチレン−マレイン酸無水物共重合
体;スチレン−ブタジェン−スチレンブロック共重合体
およびスチレンブタジェンブロック共重合体;およびス
チレン−ブタジェン−スチレン−マレイン酸無水物ブロ
ック共重合体がある。
本発明の難燃性ブレンドは、強化充填材、たとえばガラ
スロービング、ガラス繊維、無機クレー、マイカおよび
シリカ、また可塑剤、耐衝撃性改良剤、酸化防止剤、流
れ促進剤なども含有することができる。強化充填剤は、
ブレンド100重量部当り50重量部以下を含有させる
ことができる。
本発明の組成物は、ヘンシェルミキサーでブレンドし、
その後ワーナー・プフレイデラー(シerner−Pf
leiderer )押出機で配合することによって製
造することができる。押出物はペレットに細断して、ニ
ューバリー射出成形機で成形することができる。
有効量の式(1)のオルガノアミン塩とは、ポリフェニ
レンエーテル100重量部当り、約0゜03−2重量部
の窒素、好ましくは約0. 1−1部の窒素を得るのに
十分な塩のことである。
本発明を実施する際には、オルガノアミン塩は、適当な
ブレンステッド酸をオルガノアミンのエタノール溶液に
ゆっくり加えることによって製造することができる。過
剰な酸を加えた後に得られた混合物をエーテルで処理す
ると、オルガノアミン塩の結晶化および分離を誘導する
ことができる。
オルガノアミン塩は濾過によって単離し減圧下で乾燥す
ることができる。オルガノアミン塩は、ポリフェニレン
エーテルとスチレン樹脂とのブレンドに加えることがで
きる。配合物はワーナー・プフレイデラー二軸スクリュ
ー押出機を使用して250−320℃で配合することが
できる。
当業者が本発明をより良〈実施できるように、以下の実
施例を例示するが、本発明はこれらに限定されるもので
はない。すべての部は重量基準である。
実施例1 ジ−n−ブチルアミンの無水エタノール溶液を使用して
、一連のジ−n−ブチルアンモニウム塩を製造した。臭
化ジ−n−ブチルアンモニウムの製造に当っては、臭化
水素ガスを585gのジ−n−ブチルアミンの無水エタ
ノール溶液に、溶液か飽和するまで導入した。反応容器
は添加中は水浴中に置いた。次に溶液をエーテルで処理
し、その後さらに冷却して結晶化を誘導した。生成物を
−過によって単離し、エーテルでよく洗い、そして減圧
炉(80’C1約15トル)中で約12時間乾燥した。
融点か295−296.5°Cの臭化ジ−n−ブチルア
ンモニウムか収率83.7%で得られた。
同じ手順を使用して、塩化ジ−n−ブチルアンモニウム
およびメタンスルホン酸ジ−n−ブチルアンモニウムを
製造した。
PPOポリフェニレンエーテル(固有粘度、0゜40ま
たは0.46)と耐衝撃性ポリスチレン(アメリカンへ
キスト=American Hoechst、 AHl
 897)の等量の混合物を用いて、上記のジブチルア
ミン塩を含有する一連のブレンドを製造した。トライブ
レンドをヘンシェルミキサーでブレンドし、次にワーナ
ー・プフレイデラー二軸スクリュー押出機を使用して約
590’Fで混合した。
得られた押出物を冷水浴rJこて冷水で急冷し、空気乾
燥し、そしてペレット化した。ペレット化したブレンド
を90℃で1時間乾燥した。次に乾燥したブレンドを汎
用スクリューを備えた二ニーバリー射出成形機を使用し
て5インチ×0.5インチX0.125インチの試験片
に押出した。次に得られたブレンドの難燃性をUL−9
4試験法を使用して評価した。以下の結果が得られた。
なおりBAはジブチルアミンのことである。
ノツチ付 −3,fi   81190   25  34.5滴
下  不合格0.67DBAII[lr     4.
4  8880   24 11.4     V−1
2,1ODBAIIBr     4.3  9140
   22  4.6     V−00,55DBA
−11Br     4.2  9200   24 
 10.6     不合格1.85 DBA−11c
f     4.3  8920   24  14.
90.75 DBA・11038CH38,99380
2214,02,25DBA・l+03sc113 4
.4  8990   22  16.4      
〃” −TYS−引張降伏強さ “−TE  −引張延び 上記の結果から、ジブチルアミン臭化水素酸塩がポリフ
ェニレンエーテルと耐衝撃性ポリスチレンの等量のブレ
ンドにv−Oの難燃性を付与することがわかる。ジブチ
ルアミン塩化水素塩およびスルホネート塩も、ジブチル
アミン塩を含有しないブレンドと比べて、改善された難
燃性をポリフェニレンエーテルに付与した。
実施例2 ブレンド100重量部当り3重量部の臭化アンモニウム
、トリエチルアミン臭化水素塩、および臭化メチルアミ
ンを使用して、ポリフェニレンエーテル(P P E)
とHIPSの等量のブレンドで比較を行った以外は実施
例1の手順を繰返した。
以下の結果が得られた。なおrFDJとは炎が滴下した
ことを示す。
PPE   HIPS   平均消炎  ノツチ付アミ
ン・HBr(重量部)  (重量部)  (重量部) 
時間(秒) アイゾツト1Nl14  Br (3) 
         50     50   2.61
(V−0)   8.76(CH3C112) 3 N
ll Br (3)    50     50   
4.77(V−0)   4.8[lCH3NH3Br
 (3)        50     50   2
.54(V−0)   4.36対照        
     50     50    FD(不合格)
442+ノ、チ付アイゾツト(4t−1b/In)上記
の結果から、アルキルアミン塩が臭化アンモニウムと比
べて同等または優れた難燃性を示す一方で改善されたノ
ツチ付アイゾツトを付与することがわかる。考えられる
理由は、ブレンドおよび押出の間にアルキルアミン塩の
方がアンモニウム塩よりよく分散することである。
上記の実施例は本発明を実施するにあたって使用するこ
とのできる極めて多くの変数のうちほんの少数に関する
ものであるが、これらの実施例の前の説明にも示したよ
うに、本発明はこれらよりはるかに広範な種々のオルガ
ノアミン塩およびポリフェニレンエーテル−ポリスチレ
ン樹脂のブレンドに関するものであると理解されたい。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、(A)ポリフェニレンエーテル、 (B)スチレン樹脂、および (C)有効量の次式: R_nH_3_−_nNHX のオルガノアミン塩 を含む(式中のRは一価のC_(_1_−_1_4_)
    炭化水素基、Xはハロゲン基またはオルガノスルホネー
    ト基、そしてnは1−3の値を有する整数である)ポリ
    フェニレンエーテルブレンドの難燃性押出物。 2、オルガノアミン塩がジ−n−ブチルアミン臭化水素
    酸塩である請求項1記載の難燃性押出物。 3、オルガノアミン塩がジ−n−ブチルアミン塩化水素
    酸塩である請求項1記載の難燃性押出物。 4、オルガノアミン塩がジ−n−ブチルアミンメタンス
    ルホン酸塩である請求項1記載の難燃性押出物。 5、オルガノアミン塩がメチルアミン臭化水素酸塩であ
    る請求項1記載の難燃性押出物。6、オルガノアミン塩
    がトリエチルアミン臭化水素酸塩である請求項1記載の
    難燃性押出物。 7、少量のブロモポリスチレン難燃剤を有する請求項1
    記載のポリフェニレンエーテルブレンドの難燃性押出物
JP63218604A 1987-09-03 1988-09-02 ポリフェニレンエーテルブレンドの難燃性押出物およびその製造方法 Pending JPH01188559A (ja)

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