JPH01190042A - 時刻管理装置 - Google Patents
時刻管理装置Info
- Publication number
- JPH01190042A JPH01190042A JP63013826A JP1382688A JPH01190042A JP H01190042 A JPH01190042 A JP H01190042A JP 63013826 A JP63013826 A JP 63013826A JP 1382688 A JP1382688 A JP 1382688A JP H01190042 A JPH01190042 A JP H01190042A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- external
- reference time
- representing
- time difference
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、通信機器の通信結果を時刻と対応づけて記録
・参照する際などに利用される時刻管理装置に関するも
のである。
・参照する際などに利用される時刻管理装置に関するも
のである。
従来の技術
最近、時刻管理装置は、通信の分野で盛んに利用される
ようになってきた。この時刻管理装置の構成としては、
計時手段により外部時刻を直接計時し、記録・参照する
構成が一般に知られている。
ようになってきた。この時刻管理装置の構成としては、
計時手段により外部時刻を直接計時し、記録・参照する
構成が一般に知られている。
以下、第3図を参照して従来の時刻管理装置について説
明する。
明する。
第3図は、従来例における時刻管理装置の基本的構成を
示す、機能ブロック図である。
示す、機能ブロック図である。
第3図に示すように、入力端子22より入力される外部
時刻23は計時手段24に送られ、この外部時刻23を
初期値として計時手段24はリセットされる。これによ
り計時手段24からは刻々の外部時刻26が出力され、
記憶手段26においては必要に応じてこれを参照し、そ
の時点での外部時刻として記憶する。この記憶された外
部時刻27は出力端子28から取り出すことができる。
時刻23は計時手段24に送られ、この外部時刻23を
初期値として計時手段24はリセットされる。これによ
り計時手段24からは刻々の外部時刻26が出力され、
記憶手段26においては必要に応じてこれを参照し、そ
の時点での外部時刻として記憶する。この記憶された外
部時刻27は出力端子28から取り出すことができる。
発明が解決しようとする課題
しかし、以上のような構成では、−度に管理できる外部
時刻は一つだけであるため、複数の通信機器または単一
の通信機器の複数の通信チャネルの通信結果を管理する
場合などにそれぞれの機器または通信チャネルに関して
設定された外部時刻が異なると、いずれか一方について
は不正確な外部時刻に基づいて記録がなされるという問
題を有していた。
時刻は一つだけであるため、複数の通信機器または単一
の通信機器の複数の通信チャネルの通信結果を管理する
場合などにそれぞれの機器または通信チャネルに関して
設定された外部時刻が異なると、いずれか一方について
は不正確な外部時刻に基づいて記録がなされるという問
題を有していた。
この問題に対しては従来より、上記構成の時刻管理装置
を複数用いるなどの方法により改善がなされていたが、
この方法では、それぞれの外部時刻の間の相対的な前後
関係がわからないという点で問題となっていた。
を複数用いるなどの方法により改善がなされていたが、
この方法では、それぞれの外部時刻の間の相対的な前後
関係がわからないという点で問題となっていた。
本発明は、以上のような従来の問題点に鑑み、複数の外
部時刻を同時に管理でき、それぞれの外部時刻の間の相
対的な前後関係も管理できる時刻管理装置を提供するこ
とを目的としたものである。
部時刻を同時に管理でき、それぞれの外部時刻の間の相
対的な前後関係も管理できる時刻管理装置を提供するこ
とを目的としたものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、基準時刻を計時す
る計時手段と、複数の外部時刻と前記計時手段により得
た基準時刻との複数の時差を算出し記憶する時差管理手
段と、前記計時手段により得た基準時刻を記憶する記憶
手段と、前記記憶手段により得た基準時刻と前記時差管
理手段により得た複数の時差とに基づき複数の外部時刻
を求める時刻算出手段とを設けたものである。
る計時手段と、複数の外部時刻と前記計時手段により得
た基準時刻との複数の時差を算出し記憶する時差管理手
段と、前記計時手段により得た基準時刻を記憶する記憶
手段と、前記記憶手段により得た基準時刻と前記時差管
理手段により得た複数の時差とに基づき複数の外部時刻
を求める時刻算出手段とを設けたものである。
作用
本発明は上記構成により、外部から入力される複数の外
部時刻と計時手段により得られる基準時刻との複数の時
差を時差管理手段により管理し、時刻の記憶に当たって
は基準時刻を用い、記憶された基準時刻と複数の時差と
に基づいて外部時刻を求める時刻算出手段を設けること
により、複数の外部時刻を同時に管理し、かつそれぞれ
の外部時刻の相対的な前後関係を表わす基準時刻も得ら
れろようにしたものである。
部時刻と計時手段により得られる基準時刻との複数の時
差を時差管理手段により管理し、時刻の記憶に当たって
は基準時刻を用い、記憶された基準時刻と複数の時差と
に基づいて外部時刻を求める時刻算出手段を設けること
により、複数の外部時刻を同時に管理し、かつそれぞれ
の外部時刻の相対的な前後関係を表わす基準時刻も得ら
れろようにしたものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例における時刻管理装置の機
能ブロック図である。
能ブロック図である。
第1図において、1は複数の外部時刻を表わす情報が供
給される入力端子、3は刻々の基準時刻を表わす情報を
供給する計時手段、6は複数の外部時刻それぞれと基準
時刻の間の時差を算出し記憶する時差管理手段、7は基
準時刻を記憶する記憶手段、9は基準時刻を表わす情報
が出力される出力端子、10は基準時刻および複数の時
差に基づいて複数の外部時刻を算出する時刻算出手段、
12は複数の外部時刻を表わす情報が出力される出力端
子である。
給される入力端子、3は刻々の基準時刻を表わす情報を
供給する計時手段、6は複数の外部時刻それぞれと基準
時刻の間の時差を算出し記憶する時差管理手段、7は基
準時刻を記憶する記憶手段、9は基準時刻を表わす情報
が出力される出力端子、10は基準時刻および複数の時
差に基づいて複数の外部時刻を算出する時刻算出手段、
12は複数の外部時刻を表わす情報が出力される出力端
子である。
上記構成において以下その動作について説明する。
まず、入力端子1からは、複数の外部時刻情報2が供給
され、時差管理手段6に送られる。時差管理手段6には
一方で計時手段3から刻々の基準時間を表わす情報4が
送られており、これと複数の外部時刻情報2とに基づい
てそれぞれの外部時刻と基準時刻の間の時差が求められ
、これらを保持してその時差情報6を時刻算出手段1o
に供給する。一方、記憶手段7においては計時手段3か
ら刻々の基準時刻を表わす情報4が送られており、記憶
の必要が生じた場合にその基準時刻が記憶される。(例
えば、通信機器の通信に関する時刻管理に本発明を用い
る場合なら、通信がなされた時点などがこの場合に相当
する。)この記憶された基準時刻は随時読み出されて基
準時刻情報8として出力端子9より外部に出力されると
ともに、時刻算出手段10に供給される。時刻算出手段
10ではこの基準時刻情報8と、時差管理手段6から供
給される複数の時差情報6とに基づいてそれぞれの時差
に対応する外部時刻を求め、外部時刻情報11として出
力端子12から出力する。
され、時差管理手段6に送られる。時差管理手段6には
一方で計時手段3から刻々の基準時間を表わす情報4が
送られており、これと複数の外部時刻情報2とに基づい
てそれぞれの外部時刻と基準時刻の間の時差が求められ
、これらを保持してその時差情報6を時刻算出手段1o
に供給する。一方、記憶手段7においては計時手段3か
ら刻々の基準時刻を表わす情報4が送られており、記憶
の必要が生じた場合にその基準時刻が記憶される。(例
えば、通信機器の通信に関する時刻管理に本発明を用い
る場合なら、通信がなされた時点などがこの場合に相当
する。)この記憶された基準時刻は随時読み出されて基
準時刻情報8として出力端子9より外部に出力されると
ともに、時刻算出手段10に供給される。時刻算出手段
10ではこの基準時刻情報8と、時差管理手段6から供
給される複数の時差情報6とに基づいてそれぞれの時差
に対応する外部時刻を求め、外部時刻情報11として出
力端子12から出力する。
なお、上記構成の時差管理手段5における時差算出の算
式は、次式(1)による。(基準時刻をTb、外部時刻
をTo、時差をTdとする。)Td二To −Tb
・・・・・・・・・(1)また、時刻算出手
段10における外部時刻算出の算式は、次式(2)によ
る。(基準時刻をTb、外部時刻をTo”、時差をTd
とする。) To’ = Tb + Td ・・・・
・・・・・(2)次に、第2図は、本発明の一実施例に
おける時刻管理装置の詳細構成を示すブロック結線図で
ある。同図では2つの外部時刻を管理する場合の構成を
示している。
式は、次式(1)による。(基準時刻をTb、外部時刻
をTo、時差をTdとする。)Td二To −Tb
・・・・・・・・・(1)また、時刻算出手
段10における外部時刻算出の算式は、次式(2)によ
る。(基準時刻をTb、外部時刻をTo”、時差をTd
とする。) To’ = Tb + Td ・・・・
・・・・・(2)次に、第2図は、本発明の一実施例に
おける時刻管理装置の詳細構成を示すブロック結線図で
ある。同図では2つの外部時刻を管理する場合の構成を
示している。
第2図において、1A、1Bはそれぞれ外部時刻を表わ
す信号が供給される入力端子である。3は刻々の基準時
刻を表わす信号を供給する計時手段で、タイマ13によ
り構成される。6は2つの外部時刻それぞれと基準時刻
との時差を算出し記憶する時差管理手段で、減算器14
A、14B、レジスタ16A、16Bから構成される。
す信号が供給される入力端子である。3は刻々の基準時
刻を表わす信号を供給する計時手段で、タイマ13によ
り構成される。6は2つの外部時刻それぞれと基準時刻
との時差を算出し記憶する時差管理手段で、減算器14
A、14B、レジスタ16A、16Bから構成される。
7は基準時刻を記憶する記憶手段で、制御信号発生部1
7、メモリ20から構成される。9は基準時刻を表わ′
す信号が出力される出力端子である。10は2つの時
差および基準時刻に基づいて2つの外部時刻を算出する
時刻算出手段で、加算器21A、21Bより構成される
。12A、12Bはそれぞれ外部時刻を表わす信号が出
力される出力端子である。
7、メモリ20から構成される。9は基準時刻を表わ′
す信号が出力される出力端子である。10は2つの時
差および基準時刻に基づいて2つの外部時刻を算出する
時刻算出手段で、加算器21A、21Bより構成される
。12A、12Bはそれぞれ外部時刻を表わす信号が出
力される出力端子である。
上記構成において、以下その動作について説明する。
まず、入力端子1人、1Bからは、それぞれ外部時刻を
表わす信号2人、2Bが供給され、時差管理手段6内の
減算器14A、14Bに送られる。
表わす信号2人、2Bが供給され、時差管理手段6内の
減算器14A、14Bに送られる。
減算器14A、14Bには一方で計時手段3内のタイマ
13から刻々の基準時刻を表わす信号4が送られており
、これと外部時刻を表わす信号2A、2Bとに基づいて
それぞれの外部時刻と基準時刻の間の時差が求められる
。これらの時差を表わす信号15A、15Bはレジスタ
16A116Bで保持され、時刻算出手段10内の加算
器21A、21Bに供給される。一方、記憶手段子にお
いては計時手段3内のタイマ13から刻々の基準時刻を
表わす信号4が送られており、記憶の必要が生じた場合
に、制御信号発生部17からの、書き込み動作を指定す
る制御信号(信号線18を介して供給される)および書
き込みアドレスを指定するアドレス信号(信号線19を
介して供給される)に基づいて、メモ1J20にその基
準時刻が記憶される。
13から刻々の基準時刻を表わす信号4が送られており
、これと外部時刻を表わす信号2A、2Bとに基づいて
それぞれの外部時刻と基準時刻の間の時差が求められる
。これらの時差を表わす信号15A、15Bはレジスタ
16A116Bで保持され、時刻算出手段10内の加算
器21A、21Bに供給される。一方、記憶手段子にお
いては計時手段3内のタイマ13から刻々の基準時刻を
表わす信号4が送られており、記憶の必要が生じた場合
に、制御信号発生部17からの、書き込み動作を指定す
る制御信号(信号線18を介して供給される)および書
き込みアドレスを指定するアドレス信号(信号線19を
介して供給される)に基づいて、メモ1J20にその基
準時刻が記憶される。
この記憶された基準時刻は随時、制御信号発生部17か
らの、読み出し動作を指定する制御信号(信号線18を
介して供給される)および読み出しアドレスを指定する
アドレス信号(信号線19を介して供給される)に基づ
いて読み出されて、基準時刻を表わす信号8として出力
端子9より外部に出力されるとともに、時刻算出手段1
0内の加算器21A、21Bに供給される。加算器21
A、21Bではこの基準時刻を表わす信号8と、レジス
タ16A、16Bから供給される時差を表わす信号6A
、6Bに基づいてそれぞれの時差に対応する外部時刻を
求め、外部時刻を表わす信号11A、11Bとして出力
端子12A、12Bから出力する。
らの、読み出し動作を指定する制御信号(信号線18を
介して供給される)および読み出しアドレスを指定する
アドレス信号(信号線19を介して供給される)に基づ
いて読み出されて、基準時刻を表わす信号8として出力
端子9より外部に出力されるとともに、時刻算出手段1
0内の加算器21A、21Bに供給される。加算器21
A、21Bではこの基準時刻を表わす信号8と、レジス
タ16A、16Bから供給される時差を表わす信号6A
、6Bに基づいてそれぞれの時差に対応する外部時刻を
求め、外部時刻を表わす信号11A、11Bとして出力
端子12A、12Bから出力する。
なお、本実施例では2つの外部時刻を管理する場合の構
成について説明を行なったが、減算器14(A〜)、レ
ジスタ16(A〜)、加算器21(A〜)を、管理する
外部時刻の数と同数設けた構成とすれば、3つ以上の外
部時刻についても管理することができる。
成について説明を行なったが、減算器14(A〜)、レ
ジスタ16(A〜)、加算器21(A〜)を、管理する
外部時刻の数と同数設けた構成とすれば、3つ以上の外
部時刻についても管理することができる。
以上のように本実施例によれば、基準時刻と外部時刻の
間の時差を算出し記憶する時差管理手段6と、時差と基
準時刻とから外部時刻を算出する時刻算出手段10とを
設けることにより、複数の外部時刻を同時に管理し、そ
れらの外部時刻の相対的な前後関係を表わす基準時刻も
得ることができる。
間の時差を算出し記憶する時差管理手段6と、時差と基
準時刻とから外部時刻を算出する時刻算出手段10とを
設けることにより、複数の外部時刻を同時に管理し、そ
れらの外部時刻の相対的な前後関係を表わす基準時刻も
得ることができる。
なお、第2図により説明した実施例においては、時差管
理手段6、記憶手段7、時刻算出手段10をディジタル
回路により構成する場合を示したが、これらをCPU、
ROMlFLAMなどからなるマイクロコンピュータシ
ステムを用いて構成してもよ(ゝり 発明の効果 以上のように本発明は、複数の外部時刻を記憶する際に
、基準時刻を用いて記憶し、基準時刻と各外部時刻との
時差を別に管理する構成とすることにより、複数の外部
時刻を同時に管理でき、それらの相対的な前後関係も得
ることができるので、その効果は大きい。
理手段6、記憶手段7、時刻算出手段10をディジタル
回路により構成する場合を示したが、これらをCPU、
ROMlFLAMなどからなるマイクロコンピュータシ
ステムを用いて構成してもよ(ゝり 発明の効果 以上のように本発明は、複数の外部時刻を記憶する際に
、基準時刻を用いて記憶し、基準時刻と各外部時刻との
時差を別に管理する構成とすることにより、複数の外部
時刻を同時に管理でき、それらの相対的な前後関係も得
ることができるので、その効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例における時刻管理装置の機能
ブロック図、第2図は本発明の一実施例における時刻管
理装置のブロック結線図、第3図は従来の時刻管理装置
の基本的構成を示す機能ブロック図である。 3・・・計時手段、6・・・時差管理手段、7・・・記
憶手段、10・・・時刻算出手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
l 図 ! 纂 2 図 第 3 図
ブロック図、第2図は本発明の一実施例における時刻管
理装置のブロック結線図、第3図は従来の時刻管理装置
の基本的構成を示す機能ブロック図である。 3・・・計時手段、6・・・時差管理手段、7・・・記
憶手段、10・・・時刻算出手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
l 図 ! 纂 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 基準時刻を計時する計時手段と、複数の外部時刻と前記
計時手段により得た基準時刻との複数の時差を算出し記
憶する時差管理手段と、前記計時手段により得た基準時
刻を記憶する記憶手段と、前記記憶手段により得た基準
時刻と前記時差管理手段により得た複数の時差とに基づ
き複数の外部時刻を求める時刻算出手段とを具備するこ
とを特徴とする時刻管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013826A JPH01190042A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 時刻管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013826A JPH01190042A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 時刻管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01190042A true JPH01190042A (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=11844076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63013826A Pending JPH01190042A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 時刻管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01190042A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000152239A (ja) * | 1998-11-12 | 2000-05-30 | Thomson Consumer Electronics Inc | 多数の放送源から得られる番組及びシステムタイミング情報を処理するシステム |
-
1988
- 1988-01-25 JP JP63013826A patent/JPH01190042A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8286207B1 (en) | 1998-07-13 | 2012-10-09 | Thomson Licensing | System for processing programs and system timing information derived from multiple broadcast sources |
| JP2000152239A (ja) * | 1998-11-12 | 2000-05-30 | Thomson Consumer Electronics Inc | 多数の放送源から得られる番組及びシステムタイミング情報を処理するシステム |
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