JPH01191064A - 電圧検出回路 - Google Patents

電圧検出回路

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JPH01191064A
JPH01191064A JP63014625A JP1462588A JPH01191064A JP H01191064 A JPH01191064 A JP H01191064A JP 63014625 A JP63014625 A JP 63014625A JP 1462588 A JP1462588 A JP 1462588A JP H01191064 A JPH01191064 A JP H01191064A
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JP
Japan
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voltage
circuit
counter
signal
digital data
Prior art date
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Pending
Application number
JP63014625A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Sekiguchi
関口 幸司
Seiichi Hirai
誠一 平井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP63014625A priority Critical patent/JPH01191064A/ja
Publication of JPH01191064A publication Critical patent/JPH01191064A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は電圧検出回路、特に集積回路に内蔵される電
圧検出回路に関する。
(従来の技術) 集積回路(以下、ICと称する)、例えばメモリでは、
書込み電圧等、供給される電圧が最適値でなければなら
ない箇所には電圧検出回路が設けられている。このよう
な電圧検出回路では基準電圧と、供給される電圧とが比
較される。そして、電圧検出回路からの信号で供給され
る電圧が適当かどうかが決定されるようになっている。
以下、従来の電圧検出回路について説明する。
まず、第4図はツェナーダイオードを用いた電圧検出回
路である。電源電圧Eoは抵抗27を介してNPNトラ
ンジスタ28のコレクタに供給され、エミッタは接地電
位GNDに接続されている。、また、被検出電圧E1は
ツェナーダイオード29のカソードに供給され、そのア
ノードは抵抗30を介して接地されている。このツェナ
ー、ダイオード29のアノードと抵抗30の接続点には
上記トランジスタ28のベースが接続され、抵抗27と
トランジスタ28のコレクタの接続点には検出信号F1
が出力されるようになっている。
上記回路はツェナーダイオード29が被検出電圧E1を
受けて発生した一定電圧v1を基準とし、抵抗30に発
生する電圧(El−Vl)がトランジスタ28のベース
・エミッタ間電圧VBEより大きいかもしくは小さいか
によってトランジスタ28がオンもしくはオフし、“0
1もしくは“1mレベルの検出信号F1が出力されるよ
うにしたものである。
第5図は電圧比較回路を用いた電圧検出回路である。電
源電圧E。が電圧比較回路31に供給されている。また
、被検出電圧E1は2つの抵抗32.33を介して接地
されており、2つの抵抗32と33の接続点の電圧が電
圧比較回路31の非反転入力端子に供給されている。ま
た、電圧比較回路31の反転入力端子には外部回路から
基準電圧V2が供給されるようになっている。
被検出電圧Elは抵抗32と33の抵抗値によって分割
され、その電圧値と、設定された検出電圧v2とが比較
される。これにより、電圧比較回路31の出力端子から
“1“もしくは“0”レベルの検出信号F2が出力され
る。
第6図は可変抵抗器を用いた電圧検出回路である。電源
電圧Eoは抵抗34を介してNPNトランジスタ35の
コレクタに供給され、エミッタは接地電位GNDに接続
されている。また、被検出電圧E1は抵抗36、可変抵
抗器37を介して接地されている。抵抗36と可変抵抗
器37の接続点には上記トランジスタ35のベースが接
続され、抵抗34とトランジスタ35のコレクタの接続
点には検出信号F3が出力されるようになっている。こ
のような回路は、外付の可変抵抗器37を調整すること
によって分割電圧の値を設定し、この分割電圧と基準電
圧としてのトランジスタ35のベース・エミッタ間電圧
VBEとの大小関係に応じてトランジスタ35がオンも
しくはオフし、検出信号F3が“0°もしくは“1”レ
ベルに設定されるようにしたものである。
以上3つの従来例回路には各々問題がある。まず、第4
図回路ではツェナーダイオードを集積化することができ
ず、外部に設けなければならない。
しかもツェナーダイオードの特性のばらつきは検出され
る電圧に直接影響する。また、第5図回路は外部に基準
となる検出電圧を必要とするので検出回路単体で用いる
ことができない。しかも検出電圧レベルのばらつきは外
部から作られる検出電圧に依存する。また、第6図回路
でも外部に設けた可変抵抗器によるものであり、しかも
抵抗値をその都度検出電圧値に合うように設定するとい
う調整の煩わしさがある。
(発明が解決しようとする課題) このように従来の電圧検出回路では比較の基準となる検
出電圧を作る回路素子が外部に設けられている。しかも
この回路素子のばらつきが直接影響したり、調整が煩わ
しい等の欠点がある。
この発明は上記事情を考慮してなされたものであり、そ
の目的は電圧の検出を無調整で行うことができ、かつ高
精度に検出できる電圧検出回路を提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) この発明の電圧検出回路は基準電圧に対応したディジタ
ルデータを発生するデータ発生手段と、上記ディジタル
データを記憶する記憶手段と、この記憶手段で記憶され
たディジタルデータと上記基準電圧に代って供給される
電圧に対応して上記データ発生手段で発生されるディジ
タルデータとを比較検出する手段とから構成される。
(作用) この発明では、予め回路内部で基準電圧値のデータを記
憶しておき、その後に供給される被検出電圧値のデータ
と比較し、その結果を出力する。
これにより、検出電圧値の検出精度の向上を図る。
(実施例) 以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
第1図はこの発明に係る電圧検出回路の一実施例の構成
を示す回路図である。発振゛回路1は、インバータ2と
、インバータ2の両端にそれぞれの一端が接続され、他
端がそれぞれ接地されているコンデンサ3.4と、イン
バータ2と並列に接続されている水晶振動子5により構
成される、いわゆる水晶発振器である。この発振回路1
の出力はインバータ6を介してカウンタ7にクロック信
号として人力されるようになっている。また、カウンタ
7にはリセット信号Rが入力されるようになっており、
この信号RはDフリップフロップ8、カウンタ9にも供
給される。Dフリップフロップ8はカウンタ7からの出
力Qnがクロック信号として人力されるようになってお
り、このDフリップフロップ8の出力Qはラッチ回路1
0にクロック信号として入力されるようになっている。
他方、発振回路11はNANDゲート12、インバータ
13及び14が直列に接続され、NANDゲート12の
一方の入力端子にはコンデンサ15、抵抗1Bの一端が
それぞれ接続され、コンデンサ15の他端はインバータ
13の出力端子に、抵抗1Bの他端はインバータ14の
出力端子にそれぞれ接続されており、いわゆるCR発振
回路を構成している。この発振回路11は電圧Eで動作
するようになっている。また、NANDゲート12の他
方の入力端子にはスタート信号Sが入力され、発振の開
始、停止の制御ができるように構成されている。発振回
路11の出力はレベルシフタ17を介してカウンタ9に
クロック信号として入力されている。カウンタ9の複数
ビットの出力データはラッチ回路10でラッチされるよ
うに構成されており、ラッチ回路10の出力データはメ
モリ18、比較器19に供給されている。メモリ18に
はデータ書込み信号WR及びデータ読出し信号RDの端
子が設けられ、両信号に基づいてデータの読み書きが制
御される。比較器19にはメモリ18の出力データとラ
ッチ回路lOの出力データが供給されるようになってお
り、その比較結果である検出信号Oが出力される。
上記回路が組込まれている集積回路(以下、ICと称す
る)、では、ICの電源投入後、リセット信号Rでカウ
ンタ7.9及びフリップフロップ8がリセット状態にな
り、リセットの解除後、カウンタ7は発振回路1の発振
をカウントする。−方、電圧Eとしてまず基準電圧を与
え、スタート信号Sにより発振回路llの発振を開始す
る。この発明では、供給電圧Eに対する発振回路11の
発振周波数には第2図のような特性図で示す関係があり
、これを利用している。カウンタ9はレベルシフタ17
を介して発振回路11からの周波数をカウントする。こ
こで、カウンタ7のある値でフリップフロップ8が“0
゛から“1”レベルに切換わり、ラッチ回路10にクロ
ック信号として入力されるので、ラッチ回路10でカウ
ンタ9のデータがラッチされ、発振回路11の周波数に
対応したディジタルデータがサンプリングされる。この
サンプリングされたデータはメモリ18に書込み信号W
Rを用いて記憶される。以上で検出電圧値の設定が完了
する。次にICに被検出電圧を電圧Eとして与え、上記
と同様の動作を行わせることにより、カウンタ9、ラッ
チ回路10を用いて、被検出電圧に対する発振回路11
の周波数に対応したディジタルデータがサンプリングさ
れると共に比較器19に入力される。そして、メモリ1
Bに記憶されている上記した基準電圧値のデータを読出
し信号RDを用いて比較器19に入力される。このとき
の検出信号0:;より、この信号Oが供給される他の回
路では、ICに供給される電圧Eが最適かどうか判断す
ることができる。
第3図はこの発明の他の実施例による構成の回路図であ
る。この実施例回路では前記のCR発振回路11の代わ
りにCR積分回路を使用したものである。発振回路1の
出力はインバータ6を介してカウンタ7に入力されるよ
うになっている。スタート信号Sはリセット信号Rとし
てカウンタ7に入力されると共に、インバータ20に入
力される。
インバータ20の出力端子はPチャネルMOSトランジ
スタ21及びNチャネルMO8)ランジスタ22からな
るCMOSインバータ23に接続されている。
このCMOSインバータ23は電圧Eが供給されること
により動作し、その出力は抵抗24を介してインバータ
25に入力されるようになっている。また、抵抗24と
インバータ25の接続点にはコンデンサ2Bの一端が接
続されており、その他端は接地されている。インバータ
25の出力はラッチ回路lOにクロック信号として供給
されるようになっている。うッチ回路10にはカウンタ
3でカウントされた複数ビットのディジタルデータが供
給され、このラッチ回路lOの出力データはメモリ18
、比較器19に供給されている。メモリ18にはデータ
書込み信号WR及びデータ読出し信号RDの端子が設け
られ、両信号に基づいてデータの読み書きが制御される
比較器19にはメモリ18の出力データとラッチ回路l
Oの出力データが供給されるようになっており、その比
較結果である検出信号Oが出力される。
上記回路はICの電源投入後、スタート信号Sが“0#
レベルから“1ルベルに切換わり、リセット信号Rでカ
ウンタ7がリセット状態になり、リセットの解除後、カ
ウンタ7は発振回路1の発振をカウントする。一方、電
圧Eとしてまず基準電圧を与え、インバータ20の“0
°レベル出力によりトランジスタ22はオフし、トラン
ジスタ21がオンすることにより抵抗24を介してコン
デンサ2Bに充電が開始される。その後、コンデンサの
充電電圧がインバータ25の回路閾値に達してインバー
タ25の出力が“0mレベルに反転するとラッチ回路l
Oが働き、そのときのカウンタ7のデータがラッチされ
る。ラッチ回路lOでカウンタ7のデータがラッチされ
ることにより、発振回路1の周波数に対応してディジタ
ルデータがサンプリングされる。このサンプリングされ
たデータはメモリ18に書込み信号WRを用いて記憶さ
れる。以上で検出電圧レベルの設定は完了する。次に被
検出電圧を電圧Eとして与え、上記と同様の動作を行わ
せ、カウンタ7、ラッチ回路10を用いて、被検出電圧
に対する発振回路7の周波数に対応したディジタルデー
タがサンプリングされると共に比較器19に入力される
。そして、メモリ18に記憶されている上記した基準電
圧値のデータが読出し信号RDを用いて比較器19に入
力される。このときの検出信号Oにより、この信号0が
供給される他の回路では、ICに供給される電圧Eが最
適かどうが判断することができる。
このような構成にすれば、検出電圧はディジタルデータ
として各ICにおいて内部のメモリに記憶されるため、
検出誤差が少なくなり、検出レベルのばらつきも少なく
なる。また、検出誤差は内部カウンタ及びメモリの容量
を増やすことで精度を上げることができる。
また、メモリ部分1.:EPROM、E2 PROM等
の不揮発性メモリを使用すれば、製造したICの出荷時
に予め検出する電圧値を書込んでおくことができ、この
ICを使用したシステムでの電源検出回路の無調整化が
図れる。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、電圧の検出を無
調整でかつ高精度に行うことができる電圧検出回路を提
供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による構成を示す回路図、
第2図は供給電圧に対する発振周波数の関係を示す特性
曲線、第3図はこの発明の他の実施例による構成を示す
回路図、第4図、第5図、第6図はそれぞれ従来の電圧
検出回路の構成を示す回路図である。 !、11・・・発振回路、2.6.13.14・・・イ
ンバータ、3.4.15・・・コンデンサ、5・・・水
晶振動子、7.9・・・カウンタ、8・・・Dフリップ
フロップ、lO・・・ラッチ回路、12・・・NAND
ゲート、15・・・コンデンサ、16・・・抵抗、17
・・・レベルシフタ、18・・・メモリ、19・・・比
較器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第40 第5図 第6図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基準電圧に対応したディジタルデータを発生する
    データ発生手段と、 上記ディジタルデータを記憶する記憶手段と、上記記憶
    手段で記憶されたディジタルデータと上記基準電圧に代
    って供給される電圧に対応して上記データ発生手段で発
    生されるディジタルデータとを比較検出する手段と を具備したことを特徴とする電圧検出回路。
  2. (2)前記記憶手段が不揮発性メモリであることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項に記載の電圧検出回路。
JP63014625A 1988-01-27 1988-01-27 電圧検出回路 Pending JPH01191064A (ja)

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