JPH01192943A - 間仕切りパネル - Google Patents
間仕切りパネルInfo
- Publication number
- JPH01192943A JPH01192943A JP1991788A JP1991788A JPH01192943A JP H01192943 A JPH01192943 A JP H01192943A JP 1991788 A JP1991788 A JP 1991788A JP 1991788 A JP1991788 A JP 1991788A JP H01192943 A JPH01192943 A JP H01192943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting
- panel body
- illumination
- recess
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、間仕切り等の仕切りを行なうことができる間
仕切りパネルに関する。
仕切りパネルに関する。
[従来の技術1
従来、間仕切りや仕切りに使用するパネルには照明機能
がなく、そこでパネルに照明灯具を取付けて照明8!能
を付加するのに、第9図及1/!!610図に示すよう
に、パネルAに配線グクト3を取付け、この配線ダクト
3にコンセント14を接続し、コンセント14に接続プ
ラグ12を接続してパネルAに取付けた照明灯具に給電
するものであった。
がなく、そこでパネルに照明灯具を取付けて照明8!能
を付加するのに、第9図及1/!!610図に示すよう
に、パネルAに配線グクト3を取付け、この配線ダクト
3にコンセント14を接続し、コンセント14に接続プ
ラグ12を接続してパネルAに取付けた照明灯具に給電
するものであった。
【発明が解決しようとする課題]
ところがこのような従来のものにおいては、照明灯具及
び配線が目に付き、外観を低下させ、更に付加した照明
灯具により間接照明を行なうことができず、室内感覚を
高め得ないと゛いう課題があった。
び配線が目に付き、外観を低下させ、更に付加した照明
灯具により間接照明を行なうことができず、室内感覚を
高め得ないと゛いう課題があった。
[課題を解決するための手段]
本発明の間仕切りパネルは、パネル本体1の表面側に照
明用凹所2を形成し、照明用凹所2の内部に照明灯具4
を取付け、照明灯具4を隠すカバー部5をパネル本体1
の化粧表面材6から面一に一連に延出してパネル本体1
の表面に照明用量ロアを形成して成ることを特徴とする
ものである。
明用凹所2を形成し、照明用凹所2の内部に照明灯具4
を取付け、照明灯具4を隠すカバー部5をパネル本体1
の化粧表面材6から面一に一連に延出してパネル本体1
の表面に照明用量ロアを形成して成ることを特徴とする
ものである。
[作用]
パネル本体1の表面側に照明用凹所2を形成し、この照
明用凹所2内に照明灯具4を設けることによって、パネ
ル本体1に照明amを付与し、しかも照明用凹所2内に
配された照明灯具4をパネル本体1の化粧表面材6と面
一に一連に延出されたカバーl!s5にて覆われるから
、照明灯具4を隠した間接照明を行なうのであり、パネ
ル本体1の外観を整えながら効果的な照明機能を付加し
、室内感覚を効果的に高めるのである。
明用凹所2内に照明灯具4を設けることによって、パネ
ル本体1に照明amを付与し、しかも照明用凹所2内に
配された照明灯具4をパネル本体1の化粧表面材6と面
一に一連に延出されたカバーl!s5にて覆われるから
、照明灯具4を隠した間接照明を行なうのであり、パネ
ル本体1の外観を整えながら効果的な照明機能を付加し
、室内感覚を効果的に高めるのである。
[実施例1
本発明の間仕切りパネルAは室内を間仕切る間仕切りパ
ネルとして構成され、天井8及び床面9にわたって施工
されるものである。パネル本体1の表面側には長く開口
する照明用凹所2をパネル本体1の全中にわたって形成
しである。このような間仕切りパネルAは床面9から天
井8*でに至る高さの高いものの他、高さが低いローパ
ーティシーン形態のものでもよいものである。照明開開
ロアの両端はパネル本体1の**において開口されてい
る。照明用凹所2の内部には水平取付は面10が形成さ
れ、この水平取付は面10にその長さ方向の任意の箇所
において配線が可能な配線ダクト3を照明用凹所2の全
長にわたって取付けである。水平取付は面10に対向す
る面は傾斜面11として配線ダクト3に取付けられる照
明灯具4からの直接光を反射して照明用凹所2外方に反
射して間接照明を行なうことができるようにしである。
ネルとして構成され、天井8及び床面9にわたって施工
されるものである。パネル本体1の表面側には長く開口
する照明用凹所2をパネル本体1の全中にわたって形成
しである。このような間仕切りパネルAは床面9から天
井8*でに至る高さの高いものの他、高さが低いローパ
ーティシーン形態のものでもよいものである。照明開開
ロアの両端はパネル本体1の**において開口されてい
る。照明用凹所2の内部には水平取付は面10が形成さ
れ、この水平取付は面10にその長さ方向の任意の箇所
において配線が可能な配線ダクト3を照明用凹所2の全
長にわたって取付けである。水平取付は面10に対向す
る面は傾斜面11として配線ダクト3に取付けられる照
明灯具4からの直接光を反射して照明用凹所2外方に反
射して間接照明を行なうことができるようにしである。
配線ダクト3はその溝3a内に接続プラグ12の一対の
導電爪(後述)及1係止爪(後述)を挿入し、これら導
電爪及び係止爪を略90°回転させることで配線ダクト
3に接続プラグ12を機械的に取付けるとともに電気的
に接続する周知の構成のものである。そしてこの配線ダ
クト3にはその端部等において給電がなされ、又、室内
に間仕切りとして建込まれた間仕切りパネルAの各配線
ダクト3・・・はノ腫イナーにて電気的に接続しである
。
導電爪(後述)及1係止爪(後述)を挿入し、これら導
電爪及び係止爪を略90°回転させることで配線ダクト
3に接続プラグ12を機械的に取付けるとともに電気的
に接続する周知の構成のものである。そしてこの配線ダ
クト3にはその端部等において給電がなされ、又、室内
に間仕切りとして建込まれた間仕切りパネルAの各配線
ダクト3・・・はノ腫イナーにて電気的に接続しである
。
パネル本体1の板状の化粧表面材6は照明用凹所2の一
側から延出してあり、この延出されたカバー部5におい
て配線ダクト3、これに接続される接続プラグ12及び
接続プラグ12に装着される照明灯具4を隠しである。
側から延出してあり、この延出されたカバー部5におい
て配線ダクト3、これに接続される接続プラグ12及び
接続プラグ12に装着される照明灯具4を隠しである。
又、カバー部5をパネル本体1の化粧表面材6から面一
に一連に延出してパネル本体1の表面に細長(開口する
照明開開ロアを形成して、この照明開開ロアから間接照
明を行なうことができるようにしである。
に一連に延出してパネル本体1の表面に細長(開口する
照明開開ロアを形成して、この照明開開ロアから間接照
明を行なうことができるようにしである。
このように、パネル本体1の表面側に長(開口する照明
用凹所2を形成し、この照明用凹所2内に配線ダクト3
を設けることで、配線ダクト3に照明灯具4を接続して
、パネル本体1に照明機能を付与するのであり、かかる
場合、照明用凹所2内に配された配線ダクト3及びこれ
に接続された接続プラグ12、接続プラグ12に装着さ
れた照明灯具4をパネル本体1の化粧表面材6と面一に
一連に延出されたカバー部5にて覆い、照明灯具4を隠
した間接照明を行なうのである。そして照明用凹所2内
にはその長さ方向全長にわたって配線ダクト3が敷設さ
れていて、照明灯具4の位置も好みの位置に設定できる
ものであり、かつ長い配線ダクト3から接続プラグ12
を使用することで他の配線も延ばすことができ、このよ
うにしてパネル本体1の外観を整えながら効果的な照明
機能を付加し、又、他の配線も容易に行なえ、室内感覚
を効果的に高めである。
用凹所2を形成し、この照明用凹所2内に配線ダクト3
を設けることで、配線ダクト3に照明灯具4を接続して
、パネル本体1に照明機能を付与するのであり、かかる
場合、照明用凹所2内に配された配線ダクト3及びこれ
に接続された接続プラグ12、接続プラグ12に装着さ
れた照明灯具4をパネル本体1の化粧表面材6と面一に
一連に延出されたカバー部5にて覆い、照明灯具4を隠
した間接照明を行なうのである。そして照明用凹所2内
にはその長さ方向全長にわたって配線ダクト3が敷設さ
れていて、照明灯具4の位置も好みの位置に設定できる
ものであり、かつ長い配線ダクト3から接続プラグ12
を使用することで他の配線も延ばすことができ、このよ
うにしてパネル本体1の外観を整えながら効果的な照明
機能を付加し、又、他の配線も容易に行なえ、室内感覚
を効果的に高めである。
以上詳述した間仕切りパネルAは第1図のようにオフィ
スに使用されたり、又、家庭等において使用され、天井
8やデスク13等を照明する。そして廊下等を照明する
ようにしてもよ(、その使用箇所は種々の箇所がある。
スに使用されたり、又、家庭等において使用され、天井
8やデスク13等を照明する。そして廊下等を照明する
ようにしてもよ(、その使用箇所は種々の箇所がある。
そして照明灯具4は第5図に示すような蛍光灯のような
長尺なものを使用するものであり、内部に配線を通すこ
とができるパイプ状の後続体17にて内部に点灯部品を
内蔵するホルダー18.18を接続し、ホルダーis、
ia間にランプ19が取付は可能に構成され、一方のホ
ルダー18には第6図に示すように上述の係止爪16及
び導電爪15が回転操作自在に設けられ、又、他方のホ
ルダー18には係止爪16のみが回転操作自在に設けら
れ、一方のホルダー18の係止爪16及び導電爪15を
配線ダクト3に挿合し、これらを略90°回転させるこ
と’cm械的及び電気的に接続し、又、他方のホルダー
18の係止爪16を同様に配線ダクト3に機械的に接続
するものである。
長尺なものを使用するものであり、内部に配線を通すこ
とができるパイプ状の後続体17にて内部に点灯部品を
内蔵するホルダー18.18を接続し、ホルダーis、
ia間にランプ19が取付は可能に構成され、一方のホ
ルダー18には第6図に示すように上述の係止爪16及
び導電爪15が回転操作自在に設けられ、又、他方のホ
ルダー18には係止爪16のみが回転操作自在に設けら
れ、一方のホルダー18の係止爪16及び導電爪15を
配線ダクト3に挿合し、これらを略90°回転させるこ
と’cm械的及び電気的に接続し、又、他方のホルダー
18の係止爪16を同様に配線ダクト3に機械的に接続
するものである。
ところでこのような照明灯具4の構成は例えばスポット
照明具等上述の構成のもの以外に種々設計変更可能であ
る。
照明具等上述の構成のもの以外に種々設計変更可能であ
る。
第7図は同上の他の実施例を示し、上下のパネル面板2
0.20間に配設される中間部材21に照明用凹所2を
形成し、この照明用凹所2の底部の水平取付は面10に
配線ダクト3を敷設することなく照明灯A4の保持共2
2をビス等の取付具23にて直接取付け、この保持A2
2,22間にランプ19を保持させるようにしたもので
ある。
0.20間に配設される中間部材21に照明用凹所2を
形成し、この照明用凹所2の底部の水平取付は面10に
配線ダクト3を敷設することなく照明灯A4の保持共2
2をビス等の取付具23にて直接取付け、この保持A2
2,22間にランプ19を保持させるようにしたもので
ある。
そして中間部材21の周部には額縁24が一連に形成さ
れている。
れている。
[発明の効果]
以上要するに本発明は、パネル本体の表面側に照明用凹
所を形成し、この照明用凹所に照明灯具を設けるから、
パネル本体に照明[Rを付与することができ、しかも照
明用凹所内に配された照明灯具をパネル本体の化粧表面
材と面一に一連に延出されたカバー部にて覆われるから
、照明灯具を隠して細長い照明用開口から間接照明を行
なうことができ、パネル本体の外観を整えながら効果的
な照明anを付加し、室内感覚を効果的に高めることが
できるという利点がある。
所を形成し、この照明用凹所に照明灯具を設けるから、
パネル本体に照明[Rを付与することができ、しかも照
明用凹所内に配された照明灯具をパネル本体の化粧表面
材と面一に一連に延出されたカバー部にて覆われるから
、照明灯具を隠して細長い照明用開口から間接照明を行
なうことができ、パネル本体の外観を整えながら効果的
な照明anを付加し、室内感覚を効果的に高めることが
できるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例の全体斜視図、12図は同上
のデスク照明を示す破断斜視図、第3図は同上の天井照
明を示す破断斜視図、第4図は同上の概略断面図、第5
図は同上の照明灯具の斜視図、第6図(a)(b)は同
上の一方のホルダーの斜視図、他方のホルダーの斜視図
、第7図は同上の他の実施例の一部省略した正面図、第
8図は第7図のB−B線断面図、第9図は従来例の破断
斜視図、第10図は同上の破断側面図であり、1はパネ
ル本体、2は照明用凹所、4は照明灯具、5はカバー部
、6は化粧表面材、7は照明用開口である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 、 第2図 第3図 第5図 第6図 !5 (b) 1ら 第7図 第8図
のデスク照明を示す破断斜視図、第3図は同上の天井照
明を示す破断斜視図、第4図は同上の概略断面図、第5
図は同上の照明灯具の斜視図、第6図(a)(b)は同
上の一方のホルダーの斜視図、他方のホルダーの斜視図
、第7図は同上の他の実施例の一部省略した正面図、第
8図は第7図のB−B線断面図、第9図は従来例の破断
斜視図、第10図は同上の破断側面図であり、1はパネ
ル本体、2は照明用凹所、4は照明灯具、5はカバー部
、6は化粧表面材、7は照明用開口である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 、 第2図 第3図 第5図 第6図 !5 (b) 1ら 第7図 第8図
Claims (1)
- (1)パネル本体の表面側に照明用凹所を形成し、照明
用凹所の内部に照明灯具を取付け、照明灯具を隠すカバ
ー部をパネル本体の化粧表面材から面一に一連に延出し
てパネル本体の表面に照明用開口を形成してなる間仕切
りパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63019917A JPH0668192B2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 間仕切りパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63019917A JPH0668192B2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 間仕切りパネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192943A true JPH01192943A (ja) | 1989-08-03 |
| JPH0668192B2 JPH0668192B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=12012572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63019917A Expired - Lifetime JPH0668192B2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 間仕切りパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668192B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT509687B1 (de) * | 2010-04-09 | 2012-04-15 | Hierzer Andreas | Trennwand mit integrierter beleuchtung |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157603U (ja) * | 1981-03-30 | 1982-10-04 | ||
| JPS58150208U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-08 | 松下電工株式会社 | 照明装置 |
| JPS61136054U (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-25 |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP63019917A patent/JPH0668192B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157603U (ja) * | 1981-03-30 | 1982-10-04 | ||
| JPS58150208U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-08 | 松下電工株式会社 | 照明装置 |
| JPS61136054U (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-25 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT509687B1 (de) * | 2010-04-09 | 2012-04-15 | Hierzer Andreas | Trennwand mit integrierter beleuchtung |
| EP2375151A3 (de) * | 2010-04-09 | 2013-12-11 | Andreas Hierzer | Trennwand mit integrierter Beleuchtung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0668192B2 (ja) | 1994-08-31 |
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