JPH01193359A - ポリアミド樹脂組成物 - Google Patents
ポリアミド樹脂組成物Info
- Publication number
- JPH01193359A JPH01193359A JP1589888A JP1589888A JPH01193359A JP H01193359 A JPH01193359 A JP H01193359A JP 1589888 A JP1589888 A JP 1589888A JP 1589888 A JP1589888 A JP 1589888A JP H01193359 A JPH01193359 A JP H01193359A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polyamide
- weight
- component
- resin composition
- composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/335—Structure of thermal heads
Landscapes
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、その成形体の表面性が良好で、かつ、#衝撃
性及び高温時剛性に優れているポリアミド樹脂組成物に
関する。
性及び高温時剛性に優れているポリアミド樹脂組成物に
関する。
(従来の技術)
ポリアミド66にガラス繊維や無機質充填剤を添加した
高強化グレード品は、高温時剛性や耐熱性に潰れ、自動
車部品、電気部品、機械部品などに用いられている。
高強化グレード品は、高温時剛性や耐熱性に潰れ、自動
車部品、電気部品、機械部品などに用いられている。
ポリアミド66は融点が高く、しかも結晶化が高い樹脂
で、100℃以上の高温時の特性が優れている。しかし
、その反面、高融点、高結晶化のために、ガラス繊維や
無機質充填剤を高充填した場合に、成形体表面にガラス
m維や無機質充填剤が浮き出してしまい外観不良を呈し
たり、耐衝撃性が低下するなどの問題点がある。このた
め外観の美しさや耐衝撃性を必要とする機能部品に使用
することが困難である。
で、100℃以上の高温時の特性が優れている。しかし
、その反面、高融点、高結晶化のために、ガラス繊維や
無機質充填剤を高充填した場合に、成形体表面にガラス
m維や無機質充填剤が浮き出してしまい外観不良を呈し
たり、耐衝撃性が低下するなどの問題点がある。このた
め外観の美しさや耐衝撃性を必要とする機能部品に使用
することが困難である。
かかる問題点を解決する方法として1例えば。
特公昭54−4743号公報には、強化ポリアミド66
にエチレン系アイオノマーを配合することにより耐衝撃
性を改良する方法が提案されている。また、特開昭54
−83054号公報には、ポリアミド塩を少に添加して
流動性を改善する方法が提案されている。゛ しかしながら、特公昭54−4743号公報に記載の発
明の場合には、強化ポリアミド66の優れた特性である
耐熱性や高温時剛性が低下する。
にエチレン系アイオノマーを配合することにより耐衝撃
性を改良する方法が提案されている。また、特開昭54
−83054号公報には、ポリアミド塩を少に添加して
流動性を改善する方法が提案されている。゛ しかしながら、特公昭54−4743号公報に記載の発
明の場合には、強化ポリアミド66の優れた特性である
耐熱性や高温時剛性が低下する。
特開昭54−83054号公報に記載の発明の場合には
、ポリアミド塩がブリードして外観が損なわれるという
問題点がある。
、ポリアミド塩がブリードして外観が損なわれるという
問題点がある。
(発明が解決しようとする問題点)
ポリアミド66にガラスm#Iを含む無機質充填剤を高
充填した強化材料は、高温時剛性に優れているものの、
成形体の表面にガラスta維や無機質充填剤が浮き出し
やすく、外観不良となり、耐衝撃性が低下する(特に、
無機質充填剤のみの場合に顕著である)という問題点が
ある。
充填した強化材料は、高温時剛性に優れているものの、
成形体の表面にガラスta維や無機質充填剤が浮き出し
やすく、外観不良となり、耐衝撃性が低下する(特に、
無機質充填剤のみの場合に顕著である)という問題点が
ある。
そこで本発明は上記の問題点を解消し、高温時剛性を低
下させることなく、成形体の表面性及びmow性を改良
するポリアミド樹脂組成物を提供することを目的とする
。
下させることなく、成形体の表面性及びmow性を改良
するポリアミド樹脂組成物を提供することを目的とする
。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段及び作用)本発明のポリ
アミド樹脂組成物は、 (A)相対粘度が2.2〜3.0のポリアミド66が4
5〜75重量%及び相対粘度2.0〜3.6のポリアミ
ド6が55〜25重量%の混合物、75〜50重量%;
並びに (B)ガラス#a維又はガラス繊維及び無機質充填剤の
混合物(ただし、前記混合物中、ガラス繊維の含有量は
8重量%以上である)25〜50重量%; からなることを特徴とする。
アミド樹脂組成物は、 (A)相対粘度が2.2〜3.0のポリアミド66が4
5〜75重量%及び相対粘度2.0〜3.6のポリアミ
ド6が55〜25重量%の混合物、75〜50重量%;
並びに (B)ガラス#a維又はガラス繊維及び無機質充填剤の
混合物(ただし、前記混合物中、ガラス繊維の含有量は
8重量%以上である)25〜50重量%; からなることを特徴とする。
本発明の樹脂組成物の(A)成分を構成するポリアミド
66は、ヘキサメチレンジアミンとアジピン酸を重合し
てなるポリマー又はヘキサメチレンアジパミド単位を8
0重量%以上含有するコポリマーである。
66は、ヘキサメチレンジアミンとアジピン酸を重合し
てなるポリマー又はヘキサメチレンアジパミド単位を8
0重量%以上含有するコポリマーである。
ヘキサメチレンアジパミド栄位以外の構成単位としては
、ε−カプロラクタム、ω−ラウロラクタム又はへ午す
メチレンジアミンとセバシン酸の塩から形成されるもの
を例示することができる。
、ε−カプロラクタム、ω−ラウロラクタム又はへ午す
メチレンジアミンとセバシン酸の塩から形成されるもの
を例示することができる。
かかるポリアミド66の相対粘度(ηr)は2.2〜3
.0であり、好ましくは2.5〜2.9である。このη
rが2.2未満の場合には成形体の機械的性質、特に耐
衝撃性が低下する。
.0であり、好ましくは2.5〜2.9である。このη
rが2.2未満の場合には成形体の機械的性質、特に耐
衝撃性が低下する。
η「が3.0を超える場合には組成物の流動性が低下し
、成形体表面の外観が不良となる。
、成形体表面の外観が不良となる。
本発明の樹脂組成物の(A)成分を構成するポリアミド
6は、ε−カプロラクタムを重合してなるポリマー及び
ε−カプロラクタム栄位を80重量%以上含有するコポ
リマーである。ε−カプロラクタム単位以外の構成単位
としては、ω−ラウロラクタム又はヘキサメチレンジア
ミンとアジピン酸の塩から形成されるものを例示するこ
とができる。
6は、ε−カプロラクタムを重合してなるポリマー及び
ε−カプロラクタム栄位を80重量%以上含有するコポ
リマーである。ε−カプロラクタム単位以外の構成単位
としては、ω−ラウロラクタム又はヘキサメチレンジア
ミンとアジピン酸の塩から形成されるものを例示するこ
とができる。
かかるポリアミド6のηrは2.0〜3.6であり、好
ましくは2.6〜3.3である。ηrが2.0未満の場
合には成形体の機械的性質、特に耐衝撃性が低下する。
ましくは2.6〜3.3である。ηrが2.0未満の場
合には成形体の機械的性質、特に耐衝撃性が低下する。
ηrが3.6を超える場合には組成物の流動性が低下し
、成形体の表面が不良となる。
、成形体の表面が不良となる。
ポリアミド66とポリアミド6の配合割合は、ポリアミ
ド66が45〜75重量%、ポリアミド6が55〜25
重量%であり、好ましくはポリアミド66が50〜70
重量%、ポリアミド6が50〜30fi量%である。ポ
リアミド6の配合割合が25重量%未満の場合には成形
体の表面改良効果が小さい、55重量%を超える場合に
はポリアミド66が本来的に有している高温時剛性、耐
熱性が損なわれる。
ド66が45〜75重量%、ポリアミド6が55〜25
重量%であり、好ましくはポリアミド66が50〜70
重量%、ポリアミド6が50〜30fi量%である。ポ
リアミド6の配合割合が25重量%未満の場合には成形
体の表面改良効果が小さい、55重量%を超える場合に
はポリアミド66が本来的に有している高温時剛性、耐
熱性が損なわれる。
本発明の組成物の(B)成分はガラスFa、I!又はガ
ラス繊維及び無機質充填剤の混合物である。
ラス繊維及び無機質充填剤の混合物である。
ガラス繊維は、直径が5〜15g、好ましくは6〜13
.のちのである。この直径が5ル未層の場合には組成物
の流動性が低下し、成形体の表面が不良となる。15−
を超える場合には耐衝撃性及び高温時剛性が低下する。
.のちのである。この直径が5ル未層の場合には組成物
の流動性が低下し、成形体の表面が不良となる。15−
を超える場合には耐衝撃性及び高温時剛性が低下する。
無機質充填剤としては、ウオラストナイト、タルク、カ
オリン、焼成りレー、マイカなどを例示することができ
、これらは適宜組合せて用いることができる。
オリン、焼成りレー、マイカなどを例示することができ
、これらは適宜組合せて用いることができる。
組成物中における(A)成分及び(B)成分の配合量は
、(A)成分75〜50重量%、(B)成分25〜50
重量%、好ましくは(A)成分が70〜55重量%、(
B)成分が30〜45重量%である。(B)成分の配合
量が25重量%未溝の場合には、補強効果が小さく、5
0重量%を超える場合には組成物の流動性が低下し、成
形体の表面が不良となる。
、(A)成分75〜50重量%、(B)成分25〜50
重量%、好ましくは(A)成分が70〜55重量%、(
B)成分が30〜45重量%である。(B)成分の配合
量が25重量%未溝の場合には、補強効果が小さく、5
0重量%を超える場合には組成物の流動性が低下し、成
形体の表面が不良となる。
(B)成分をガラスta雄と無機質充填剤との混合物に
した場合の組成物中におけるガラスm酸量は、少なくと
も8重量%以上であり、好ましくは15重量%以上であ
る。この場合にガラス繊維の含有量が8重量%未満では
、成形体の耐衝撃性及び高温時剛性が低下する。
した場合の組成物中におけるガラスm酸量は、少なくと
も8重量%以上であり、好ましくは15重量%以上であ
る。この場合にガラス繊維の含有量が8重量%未満では
、成形体の耐衝撃性及び高温時剛性が低下する。
本発明の組成物には、上記(A)成分及び(B)成分以
外にも必要に応じて、種々の添加剤、例えば耐熱剤、耐
候性剤、難燃剤、帯電防止剤、滑剤、着色剤などを配合
することができる。
外にも必要に応じて、種々の添加剤、例えば耐熱剤、耐
候性剤、難燃剤、帯電防止剤、滑剤、着色剤などを配合
することができる。
本発明の組成物の製造方法は特に制限されず、公知の方
法を適用することができる0例えば、所定量の(A)成
分及び(B)成分を予備混合したのち、押出機に供給し
て、溶融混練し、その後冷却してペレット化する方法又
は、(A)成分及び(B)成分を別々に押出機に供給し
てペレット化する方法を適用することができる。
法を適用することができる0例えば、所定量の(A)成
分及び(B)成分を予備混合したのち、押出機に供給し
て、溶融混練し、その後冷却してペレット化する方法又
は、(A)成分及び(B)成分を別々に押出機に供給し
てペレット化する方法を適用することができる。
(実施例)
以下、実施例を掲げて本発明をさらに詳しく説明する。
なお、以下において、「%」はすべて「重量%」を表す
ものとする。また、表中の各特性の試験方法は次のとお
りである。
ものとする。また、表中の各特性の試験方法は次のとお
りである。
ηr :JIS K 6810の試験方法に準じ
て、98重量%硫酸を溶媒とし、ポリ マー濃度0.25g/25.a/、25℃の条件で測定
した。
て、98重量%硫酸を溶媒とし、ポリ マー濃度0.25g/25.a/、25℃の条件で測定
した。
曲げ弾性率(140℃): 1/2X1/4X5インチ
の平板状の試験片について、 ASTM D−790に準じて測定した。
の平板状の試験片について、 ASTM D−790に準じて測定した。
光沢度:長さ125繊維、幅75繊維、厚さ3繊維の平
板試験片の中央部の光沢度を。
板試験片の中央部の光沢度を。
ASTM D−523に準じてスガ試験機製のデジタ
ルカラメーターにより測定した。
ルカラメーターにより測定した。
落錐衝撃強さ:長さ125繊維、幅75繊維、厚さ3繊
維の平板試験片を作製し、 JIS K 7211に準じて300gのなす形重
錐を落下させた場合の50%破壊高さを測定した。
維の平板試験片を作製し、 JIS K 7211に準じて300gのなす形重
錐を落下させた場合の50%破壊高さを測定した。
実施例1
ポリアミド66(ηr=2.55)38.5%とポリア
ミド6 (ηt =2.60)16.5%に繊維直径1
OJLのガラス繊維45%を配合し、溶融混練してペレ
ットを製造した。
ミド6 (ηt =2.60)16.5%に繊維直径1
OJLのガラス繊維45%を配合し、溶融混練してペレ
ットを製造した。
得られたペレットを下記の条件で射出成形して試験片を
調製した。この試験片について上記の各試験を行った。
調製した。この試験片について上記の各試験を行った。
結果を表に示す。
札皿皮亙逢潰
シリンダー温度 285℃
樹脂温度 295℃
金型温度 80’C
射出圧力 900kg/c711成形サイクル
60sec 実施例2〜5及び比較例1〜3 表に示す各成分を用い、実施例1と同様にしてペレット
及び試験片を製造し、各評価試験を行った。結果を表に
示す。
60sec 実施例2〜5及び比較例1〜3 表に示す各成分を用い、実施例1と同様にしてペレット
及び試験片を製造し、各評価試験を行った。結果を表に
示す。
表から明らかなとおり、実施例の組成物の成形体は、光
沢度1曲げ弾性率及び落錯衝撃強さのすべてをバランス
よく具備している。これに対して比較例の組成物の成形
体は1曲げ弾性率は比較的優れているものの光沢度と落
錐衝撃強さが劣っており、実用は困難である。
沢度1曲げ弾性率及び落錯衝撃強さのすべてをバランス
よく具備している。これに対して比較例の組成物の成形
体は1曲げ弾性率は比較的優れているものの光沢度と落
錐衝撃強さが劣っており、実用は困難である。
[発明の効果]
本発明の組成物から得られる成形体は、表面性が良好で
、かつ、耐衝撃性及び高温時剛性に優れている。
、かつ、耐衝撃性及び高温時剛性に優れている。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)相対粘度が2.2〜3.0のポリアミド66が4
5〜75重量%及び相対粘度2.0〜3.6のポリアミ
ド6が55〜25重量%の混合物、75〜50重量%;
並びに (B)ガラス繊維又はガラス繊維及び無機質充填剤の混
合物(ただし、前記混合物中、ガラス繊維の含有量は8
重量%以上である)25〜50重量%; からなることを特徴とするポリアミド樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1589888A JPH01193359A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | ポリアミド樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1589888A JPH01193359A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | ポリアミド樹脂組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193359A true JPH01193359A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=11901597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1589888A Pending JPH01193359A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | ポリアミド樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01193359A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006016462A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Asahi Fiber Glass Co Ltd | 長繊維強化ポリアミド樹脂成形用組成物及び成形体の製造方法。 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262858A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-19 | Seiko Epson Corp | ポリアミド系樹脂組成物 |
| JPS62195043A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-27 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 難燃性ポリアミド樹脂組成物 |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP1589888A patent/JPH01193359A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262858A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-19 | Seiko Epson Corp | ポリアミド系樹脂組成物 |
| JPS62195043A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-27 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 難燃性ポリアミド樹脂組成物 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006016462A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Asahi Fiber Glass Co Ltd | 長繊維強化ポリアミド樹脂成形用組成物及び成形体の製造方法。 |
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