JPH01194390A - フラットパッケージic実装装置 - Google Patents
フラットパッケージic実装装置Info
- Publication number
- JPH01194390A JPH01194390A JP63017206A JP1720688A JPH01194390A JP H01194390 A JPH01194390 A JP H01194390A JP 63017206 A JP63017206 A JP 63017206A JP 1720688 A JP1720688 A JP 1720688A JP H01194390 A JPH01194390 A JP H01194390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- printed wiring
- flat package
- mounting
- mounting head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、フラットパッケージICを半田付けにより
印刷配線板に実装するフラットパッケージIC実装装置
に関する。
印刷配線板に実装するフラットパッケージIC実装装置
に関する。
(従来の技術)
この種のフラットパッケージIC実装装置の装着ヘッド
部は、従来は第4図に示すように構成されていた。同図
において、10は装着ヘッド基体であり、装着ヘッド基
体10にはフラットパッケージIC21を例えば真空吸
着方式により保持するピックアップ機構11が設けられ
ている。装着ヘッド基体10上部は、同基体lOを上下
方向並びに水平方向に移動するための図示せぬ駆動機構
と連結されている軸12と結合している。さて、ピック
アップ機構11に保持されたフラットパッケージIC2
1を、載置板22上に載置された印刷配線板23のIC
装着部に実装するには、まず、駆動機構を駆動させて印
刷配線板線板23の上方で位置決めを行ない、しかる後
に軸12を下降させることにより、ピックアップ機構1
1に保持されているフラットパッケージIC21のリー
ド21aを印刷配線板23の所定のIC装着部に当接さ
せる。そして、印刷配線板23のICve着部に予め装
着されている半田波膜を、フラットパッケージIC21
のリード21a先端の上面にほぼ接触する如くヘッド基
体lOに設けられた底面が平坦なヒータチップ13によ
って加熱し、同リード21aを印刷配線板23のIC装
着部に半田付けする。
部は、従来は第4図に示すように構成されていた。同図
において、10は装着ヘッド基体であり、装着ヘッド基
体10にはフラットパッケージIC21を例えば真空吸
着方式により保持するピックアップ機構11が設けられ
ている。装着ヘッド基体10上部は、同基体lOを上下
方向並びに水平方向に移動するための図示せぬ駆動機構
と連結されている軸12と結合している。さて、ピック
アップ機構11に保持されたフラットパッケージIC2
1を、載置板22上に載置された印刷配線板23のIC
装着部に実装するには、まず、駆動機構を駆動させて印
刷配線板線板23の上方で位置決めを行ない、しかる後
に軸12を下降させることにより、ピックアップ機構1
1に保持されているフラットパッケージIC21のリー
ド21aを印刷配線板23の所定のIC装着部に当接さ
せる。そして、印刷配線板23のICve着部に予め装
着されている半田波膜を、フラットパッケージIC21
のリード21a先端の上面にほぼ接触する如くヘッド基
体lOに設けられた底面が平坦なヒータチップ13によ
って加熱し、同リード21aを印刷配線板23のIC装
着部に半田付けする。
(発明が解決しようとする問題点)
上記したフラットパッケージIC実装装置による印刷配
線板23へのフラットパッケージIC21実装において
、良好な半田付は結果を得るためには、ヒータチップ1
3底面の印刷配線板23上面に対する水平度を、第5図
に示すようにヒータチップ13底而と印刷配線板23上
面との間の間隙Hの値で、H<0.05m程度にする必
要がある。しかし、印刷配線板23に反りがある場合に
は、この値を保持することが困難となり、良好な半田付
けが期待できなくなる問題があった。
線板23へのフラットパッケージIC21実装において
、良好な半田付は結果を得るためには、ヒータチップ1
3底面の印刷配線板23上面に対する水平度を、第5図
に示すようにヒータチップ13底而と印刷配線板23上
面との間の間隙Hの値で、H<0.05m程度にする必
要がある。しかし、印刷配線板23に反りがある場合に
は、この値を保持することが困難となり、良好な半田付
けが期待できなくなる問題があった。
この発明は上記事情に鑑みてなされたものでその目的は
、印刷配線板への半田付けによるフラットパッケージI
C実装時に、印刷配線板の反りが簡単に矯正でき、もっ
て半田付けの信頼性の向上が図れるフラットパッケージ
IC実装装置を提供することにある。
、印刷配線板への半田付けによるフラットパッケージI
C実装時に、印刷配線板の反りが簡単に矯正でき、もっ
て半田付けの信頼性の向上が図れるフラットパッケージ
IC実装装置を提供することにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
この発明では、下方に付勢されている上下動可能な可動
体を持つ複数のダンパ機構が、フラットパッケージIC
実装装置の装着ヘッド基体に設けられる。上記複数のダ
ンパ機構は、載置板に載置された印刷配線板への実装対
象となるフラットパッケージICを保持する保持機構と
共に上記装着ヘッド基体に設けられる加熱機構であって
、印刷配線板のIC装着部に予め被着されている半田被
膜を加熱して上記ICのリードを印刷配線板に半田付け
する加熱機構に対し、対称に配されている。ダンパ機構
の可動体は、上記加熱機構より、下方に突出している。
体を持つ複数のダンパ機構が、フラットパッケージIC
実装装置の装着ヘッド基体に設けられる。上記複数のダ
ンパ機構は、載置板に載置された印刷配線板への実装対
象となるフラットパッケージICを保持する保持機構と
共に上記装着ヘッド基体に設けられる加熱機構であって
、印刷配線板のIC装着部に予め被着されている半田被
膜を加熱して上記ICのリードを印刷配線板に半田付け
する加熱機構に対し、対称に配されている。ダンパ機構
の可動体は、上記加熱機構より、下方に突出している。
(作用)
上記のtM成によれば、フラットパッケージIcを印刷
配線板に実装するために、同ICが保持機構によって保
持されている状態で装着ヘッド基体を下降させると、加
熱機構に先行して、まずダンパ機構の可動体の底面が印
刷配線板上面に当接する。この状態で、更に装着ヘッド
基体を下降させると、ダンパ機構の可動体は印刷配線板
を下方に押圧して、その反りを矯正しながら、加熱機構
の底面が印刷配線板上面にほぼ当接するまで、下方への
付勢力に抗して上方へ移動する。この結果、加熱機構に
よる半田付けと同時に、印刷配線板の反りの矯正が行な
われる。
配線板に実装するために、同ICが保持機構によって保
持されている状態で装着ヘッド基体を下降させると、加
熱機構に先行して、まずダンパ機構の可動体の底面が印
刷配線板上面に当接する。この状態で、更に装着ヘッド
基体を下降させると、ダンパ機構の可動体は印刷配線板
を下方に押圧して、その反りを矯正しながら、加熱機構
の底面が印刷配線板上面にほぼ当接するまで、下方への
付勢力に抗して上方へ移動する。この結果、加熱機構に
よる半田付けと同時に、印刷配線板の反りの矯正が行な
われる。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例に係るフラットパッケージ
IC実装装置の装置ヘッド部の側面図である。同図にお
いて、30は装着ヘッド基体である。装着ヘッド基体8
0には、フラットパッケージIC41を例えば真空吸着
によって保持するピックアップ機構31が、そのピック
アップ面を下方に向けた状態で、装着ヘッド基体30の
中心軸に沿って形成されている。ピックアップ機構31
が形成された装着ヘッド基体30の上部は、基体30を
上下方向並びに水平方向に移動するための図示せぬ駆動
機構と連結されている軸32と結合している。装着ヘッ
ド基体30の底部には、底面が平坦なヒータチップ33
がピックアップ機構31を囲むように設けられている。
IC実装装置の装置ヘッド部の側面図である。同図にお
いて、30は装着ヘッド基体である。装着ヘッド基体8
0には、フラットパッケージIC41を例えば真空吸着
によって保持するピックアップ機構31が、そのピック
アップ面を下方に向けた状態で、装着ヘッド基体30の
中心軸に沿って形成されている。ピックアップ機構31
が形成された装着ヘッド基体30の上部は、基体30を
上下方向並びに水平方向に移動するための図示せぬ駆動
機構と連結されている軸32と結合している。装着ヘッ
ド基体30の底部には、底面が平坦なヒータチップ33
がピックアップ機構31を囲むように設けられている。
このヒータチップ33の底面は、フラットパッケージI
C41が、そのパッケージ上面側でピックアップ機構3
1により吸着保持された状態においては、IC14の各
リード41a先端の上面にほぼ接触するようになってい
る。装着ヘッド基体30には、ピックアップ機構31に
保持されたフラットパッケージIC41を、例えば第2
図に示すように載置板42上に載置された印刷配線板4
3に半田付けした後の冷却時に熱を放散するためのヒー
トシンク33が、形成されている。
C41が、そのパッケージ上面側でピックアップ機構3
1により吸着保持された状態においては、IC14の各
リード41a先端の上面にほぼ接触するようになってい
る。装着ヘッド基体30には、ピックアップ機構31に
保持されたフラットパッケージIC41を、例えば第2
図に示すように載置板42上に載置された印刷配線板4
3に半田付けした後の冷却時に熱を放散するためのヒー
トシンク33が、形成されている。
装着ヘッド基体30の底部には、段数、例えば4つのダ
ンパ機構35が、固着されている。4つのダンパ機構3
5は、ヒータチップ33に対して対称に(ここではヒー
タチップ33を中心に90度の角度をもって、且つヒー
タチップ33から等距離の位置に)配されている。ダン
パ機構35は、下端面が開口され、開口部が径小に形成
された中空円筒状のダンパ基体36と、このダンパ基体
36に上下動自在に収容された弁状の可動体37と、こ
の可動体37を下方に付勢する付勢手段、例えばコイル
ばね38を有している。可動体37の底部は弾性部材で
形成されている。可動体37は、第2図に示す印刷配線
板43へのフラットパッケージIC41の半田付けが行
なわれない通常状態において(更に具体的に述べるなら
ば、可動体37を上方へ押上げる負荷が存在しない状態
において)、ヒータチップ33底面の位置より下方に突
出している。
ンパ機構35が、固着されている。4つのダンパ機構3
5は、ヒータチップ33に対して対称に(ここではヒー
タチップ33を中心に90度の角度をもって、且つヒー
タチップ33から等距離の位置に)配されている。ダン
パ機構35は、下端面が開口され、開口部が径小に形成
された中空円筒状のダンパ基体36と、このダンパ基体
36に上下動自在に収容された弁状の可動体37と、こ
の可動体37を下方に付勢する付勢手段、例えばコイル
ばね38を有している。可動体37の底部は弾性部材で
形成されている。可動体37は、第2図に示す印刷配線
板43へのフラットパッケージIC41の半田付けが行
なわれない通常状態において(更に具体的に述べるなら
ば、可動体37を上方へ押上げる負荷が存在しない状態
において)、ヒータチップ33底面の位置より下方に突
出している。
次に、第1図の構成の動作を、第2図に示すように載置
板42の所定位置に載置された反りのある印刷配線板4
3に、フラットパッケージIC41を実装する場合につ
いて説明する。まず、最初の状態においては、第1図に
示すフラットパッケージIC実装装置の装着ヘッド部は
、印刷配線板43の上方に位置している。この状態で、
実装対象となるフラットパッケージIC41をピックア
ップ機構31に成否保持させる。次に、装着ヘッド部の
軸12と連結された駆動機構(図示せず)を駆動させる
ことにより、装着ヘッド部を印刷配線板23の上方で平
面的に移動させ、位置決めを行なう。そして、位置決め
が終了すると、駆動機構の動作により装着ヘッド部を下
降させる。
板42の所定位置に載置された反りのある印刷配線板4
3に、フラットパッケージIC41を実装する場合につ
いて説明する。まず、最初の状態においては、第1図に
示すフラットパッケージIC実装装置の装着ヘッド部は
、印刷配線板43の上方に位置している。この状態で、
実装対象となるフラットパッケージIC41をピックア
ップ機構31に成否保持させる。次に、装着ヘッド部の
軸12と連結された駆動機構(図示せず)を駆動させる
ことにより、装着ヘッド部を印刷配線板23の上方で平
面的に移動させ、位置決めを行なう。そして、位置決め
が終了すると、駆動機構の動作により装着ヘッド部を下
降させる。
第1図の装着ヘッド部が下降すると、まずダンパ機構3
5の可動体37の底面が、第2図に示す載置板42に載
置されている印刷配線板43に当接する。
5の可動体37の底面が、第2図に示す載置板42に載
置されている印刷配線板43に当接する。
この状態で、装着ヘッド部が更に下降すると、ダンパ機
構35の可動体37は印刷配線板43を下方に押圧し、
印刷配線板43の反りを徐々に矯正する。同時に可動体
37は、印刷配線板43を押圧しながら、コイルばね3
8の下方への付勢力に抗して上方へ移動する。やがて、
ヒータチップ33の底面が印刷配線板43の所定のIC
装着部に当接するようになると、ダンパ機構35の可動
体37の上方への移動は停止する。このときの第1図の
装着ヘッド部および第2図の印刷配線板43の状態を、
第3図に示す。
構35の可動体37は印刷配線板43を下方に押圧し、
印刷配線板43の反りを徐々に矯正する。同時に可動体
37は、印刷配線板43を押圧しながら、コイルばね3
8の下方への付勢力に抗して上方へ移動する。やがて、
ヒータチップ33の底面が印刷配線板43の所定のIC
装着部に当接するようになると、ダンパ機構35の可動
体37の上方への移動は停止する。このときの第1図の
装着ヘッド部および第2図の印刷配線板43の状態を、
第3図に示す。
第3図の状態においては、ピックアップ機構31に保持
されているフラットパッケージIC41のリード41a
は、印刷配線板43の所定のIC装着部に当接している
。このIC装着部には、予め半田被膜が装着されており
、この半田被膜をヒータチップ33によって加熱するこ
とにより、フラットパッケージ1c41のリード41a
が印刷配線板43(のIc装着部)に半田付けされる。
されているフラットパッケージIC41のリード41a
は、印刷配線板43の所定のIC装着部に当接している
。このIC装着部には、予め半田被膜が装着されており
、この半田被膜をヒータチップ33によって加熱するこ
とにより、フラットパッケージ1c41のリード41a
が印刷配線板43(のIc装着部)に半田付けされる。
このとき、印刷配線板43の反りは、−に記したように
矯正されていることから、ヒータチップ33の底面と印
刷配線板43の上面との水平度は極めて高く、したがっ
て良好な半田付は結果を得ることができる。
矯正されていることから、ヒータチップ33の底面と印
刷配線板43の上面との水平度は極めて高く、したがっ
て良好な半田付は結果を得ることができる。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、次に列挙する作
用効果を奏することができる。
用効果を奏することができる。
■ フラットパッケージICの印刷配線板への半田付は
時に、印刷配線板の反りがダンパ機構によって矯正され
るため、半田付けの信頼性が向」二する。
時に、印刷配線板の反りがダンパ機構によって矯正され
るため、半田付けの信頼性が向」二する。
■ 印刷配線板の反りの矯正は半田付けと同時に自動的
に行なわれ、反り矯正のための特別の作業を同等必要と
しない。
に行なわれ、反り矯正のための特別の作業を同等必要と
しない。
■ また、加熱機構が印刷配線板に当接する前に、ダン
パ機構が印刷配線板に当接するので、加熱機構が印刷配
線板に当接した際の衝撃を和らげることができる。
パ機構が印刷配線板に当接するので、加熱機構が印刷配
線板に当接した際の衝撃を和らげることができる。
第1図はこの発明の一実施例に係るフラットパッケージ
IC実装装置の装着ヘッド部の側面図、第2図は載置板
に載置された反りのある印刷配線板の側面図、第3図は
第1図のフラットパッケージIC実装装置の装着ヘッド
部が第23図の印刷配線板23に当接した状態を示す側
面図、第4図は従来のフラットパッケージIC実装装置
の装着ヘッド部の側面図、第5図は第4図の装着ヘッド
部のヒータチップの印刷配線板に対する水平度を説明す
る図である。 30・・・装着ヘッド基体、31・・・ピックアップ機
構(保持機構)、33・・・ヒータチップ(加熱機構)
、35・・・ダンパ機構、37・・・可動体、38・・
・コイルばね、42・・・a置板、43・・・印刷配線
板。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第3図
IC実装装置の装着ヘッド部の側面図、第2図は載置板
に載置された反りのある印刷配線板の側面図、第3図は
第1図のフラットパッケージIC実装装置の装着ヘッド
部が第23図の印刷配線板23に当接した状態を示す側
面図、第4図は従来のフラットパッケージIC実装装置
の装着ヘッド部の側面図、第5図は第4図の装着ヘッド
部のヒータチップの印刷配線板に対する水平度を説明す
る図である。 30・・・装着ヘッド基体、31・・・ピックアップ機
構(保持機構)、33・・・ヒータチップ(加熱機構)
、35・・・ダンパ機構、37・・・可動体、38・・
・コイルばね、42・・・a置板、43・・・印刷配線
板。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 載置板に載置された印刷配線板への実装対象となるフラ
ットパッケージICを装着ヘッド基体に設けられた保持
機構によって保持した状態で、上記印刷配線板上で位置
決めし、しかる後に上記装着ヘッド基体を下降させるこ
とにより上記保持機構に保持されているパッケージIC
のリードを上記印刷配線板の所定のIC装着部に当接さ
せ、このIC装着部に予め被着されている半田被膜を、
上記フラットパッケージICのリード先端の上面にほぼ
接触する如く上記装着ヘッド基体に設けられた加熱機構
によって加熱して、同ICのリードを上記印刷配線板に
半田付けするフラットパッケージIC実装装置において
、 下方に付勢されている上下動可能な可動体であって通常
状態においては上記加熱機構より下方に突出している可
動体を有する複数のダンパ機構を、上記装着ヘッド基体
に、上記加熱機構に対して対称に設けたことを特徴とす
るフラットパッケージIC実装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017206A JPH01194390A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | フラットパッケージic実装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017206A JPH01194390A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | フラットパッケージic実装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01194390A true JPH01194390A (ja) | 1989-08-04 |
Family
ID=11937466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017206A Pending JPH01194390A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | フラットパッケージic実装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01194390A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06326499A (ja) * | 1993-05-13 | 1994-11-25 | Nec Corp | 電子部品の装着装置 |
| CN112770529A (zh) * | 2020-12-17 | 2021-05-07 | 吕贤虾 | 一种双轴式芯片封装自动热熔装置 |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP63017206A patent/JPH01194390A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06326499A (ja) * | 1993-05-13 | 1994-11-25 | Nec Corp | 電子部品の装着装置 |
| CN112770529A (zh) * | 2020-12-17 | 2021-05-07 | 吕贤虾 | 一种双轴式芯片封装自动热熔装置 |
| CN112770529B (zh) * | 2020-12-17 | 2022-05-20 | 福建省郑能量电路科技有限公司 | 一种双轴式芯片封装自动热熔装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01194390A (ja) | フラットパッケージic実装装置 | |
| JP2990866B2 (ja) | 電子部品実装装置 | |
| CN209994654U (zh) | 一种线路板自动插件机构 | |
| JPH11204579A (ja) | 電子部品の実装装置および実装方法 | |
| JP3253761B2 (ja) | アウタリ−ドボンディング装置および方法 | |
| JPH11121911A (ja) | コネクタのボンディング装置およびボンディング方法 | |
| JPS5837991A (ja) | フラツトパツケ−ジ形電子部品の実装装置 | |
| JP3351314B2 (ja) | 導電性ボールの搭載装置および搭載方法 | |
| JP2000183114A (ja) | ボンディング装置 | |
| JPH0529364A (ja) | 半導体素子のボンデイング方法及び装置 | |
| JP3269109B2 (ja) | ボンディング方法 | |
| JP2525533B2 (ja) | 実装部品挿入装置 | |
| JPH04357857A (ja) | 半導体装置及びそれを搭載する回路基板 | |
| WO2026013790A1 (ja) | 作業機、およびリード部品装着方法 | |
| JPH0722556A (ja) | リード整形方法及びリード整形装置 | |
| JP2004335509A (ja) | ワイヤボンディング方法及びワイヤボンディング装置 | |
| JP2890872B2 (ja) | レーザトリミング装置 | |
| JPS63168095A (ja) | 部品実装装置 | |
| JPH07142537A (ja) | アウターリードの位置決め方法及びアウターリードボンディング方法並びに装置 | |
| JP2658929B2 (ja) | リフローはんだ付け装置およびリフローはんだ付け方法 | |
| JPH08228098A (ja) | 電子部品の実装装置及び電子部品の実装方法 | |
| JPS60223200A (ja) | 電子部品插入方法 | |
| JPH02273950A (ja) | テープボンデイング装置 | |
| JPH03270298A (ja) | 集積回路部品挿入装置 | |
| JPH077156U (ja) | ガルウイングタイプリード面付電子部品 |