JPH01194814A - デイジタル形継電器の放電時定数演算処理方法 - Google Patents
デイジタル形継電器の放電時定数演算処理方法Info
- Publication number
- JPH01194814A JPH01194814A JP63017328A JP1732888A JPH01194814A JP H01194814 A JPH01194814 A JP H01194814A JP 63017328 A JP63017328 A JP 63017328A JP 1732888 A JP1732888 A JP 1732888A JP H01194814 A JPH01194814 A JP H01194814A
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- integral
- calculation
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電力系統の保護に用いられる保護継電器、
特にディジタル形反限時継電器等のように、入力の積分
量に応じて動作時間が変化させる継電器に適用し得るデ
ィジタル形継電器の放電時定数演算処理方法に関するも
のである。
特にディジタル形反限時継電器等のように、入力の積分
量に応じて動作時間が変化させる継電器に適用し得るデ
ィジタル形継電器の放電時定数演算処理方法に関するも
のである。
第3図は例えば「電気協同研究第41巻第4号」(昭和
61年1月21日、電気協同研究会発行)に示された従
来のディジタル形継電器のハードウェア構成を示すブロ
ック図、第4図は第3図のCPU5Qの各処理手段のブ
ロック図であり、図において、30は電気量入力端子、
31は入カドランス、32はA/D変換器、36はメモ
リで、A/D変換データ格納スペース33、内部整定値
等の演算定数格納スペース34及びプログラム格納スペ
ース35等を有している。37は使用者が整定を行う整
定機構、38は整定された値に基づいて所定の演算処理
を行う整定処理手段、39はリレー演算を行う演算手段
、40は判定手段、41は出力端子、50はCPUで上
記整定処理手段38、演算手段39及び判定手段40等
を含む。51け判定手段40の判定結果を出力端子41
に出力する出力ボートである。
61年1月21日、電気協同研究会発行)に示された従
来のディジタル形継電器のハードウェア構成を示すブロ
ック図、第4図は第3図のCPU5Qの各処理手段のブ
ロック図であり、図において、30は電気量入力端子、
31は入カドランス、32はA/D変換器、36はメモ
リで、A/D変換データ格納スペース33、内部整定値
等の演算定数格納スペース34及びプログラム格納スペ
ース35等を有している。37は使用者が整定を行う整
定機構、38は整定された値に基づいて所定の演算処理
を行う整定処理手段、39はリレー演算を行う演算手段
、40は判定手段、41は出力端子、50はCPUで上
記整定処理手段38、演算手段39及び判定手段40等
を含む。51け判定手段40の判定結果を出力端子41
に出力する出力ボートである。
次に動作について説明する。まず上記「電気協同研究」
第44〜46頁には、ディジタル形継電器で使用される
数例の演算処理方法が示されているが、実際には、例え
ば過電流形継電器の場合は、電気量入力端子30に入力
される電流(入力値)を入カドランス31で取込み、デ
ィジタル形継電器で処理し得る電圧に変換してA /
D変換器32によりディジタル量に変換する。このディ
ジタル量はメモリ36のA / D変換データ格納スペ
ース33に格納される。メモリ36から読み出されたデ
ィジタル量は演算手段39に送られ、ここで振巾値演算
が行われる。判定手段40はメモリ36の演算定数格納
スペース34に格納された判定値と振巾値演算結果とを
比較して大きさの判定を行い、その判定結果を出力ボー
ト51を通じて出力端子41より出力する。
第44〜46頁には、ディジタル形継電器で使用される
数例の演算処理方法が示されているが、実際には、例え
ば過電流形継電器の場合は、電気量入力端子30に入力
される電流(入力値)を入カドランス31で取込み、デ
ィジタル形継電器で処理し得る電圧に変換してA /
D変換器32によりディジタル量に変換する。このディ
ジタル量はメモリ36のA / D変換データ格納スペ
ース33に格納される。メモリ36から読み出されたデ
ィジタル量は演算手段39に送られ、ここで振巾値演算
が行われる。判定手段40はメモリ36の演算定数格納
スペース34に格納された判定値と振巾値演算結果とを
比較して大きさの判定を行い、その判定結果を出力ボー
ト51を通じて出力端子41より出力する。
上記判定値は、整定処理手段38において、整定機構3
7により整定された数値に応じて、使用される振巾値演
算方法や入カドランス31、A/D変換器32の入力変
換率等に基づいて予め演算されて求められ、メモリ36
の演算定数格納スペース34に格納されている。また上
記の各処理は、メモリ36のプログラム格納スペース3
5に格納されたプログラムに基づいてCPU50により
実行される。
7により整定された数値に応じて、使用される振巾値演
算方法や入カドランス31、A/D変換器32の入力変
換率等に基づいて予め演算されて求められ、メモリ36
の演算定数格納スペース34に格納されている。また上
記の各処理は、メモリ36のプログラム格納スペース3
5に格納されたプログラムに基づいてCPU50により
実行される。
上述したディジタル継電器で反限時継電器を実現するに
は、1xlt=K 、よりt= K となり、II 入力電気量である電流を積分するのみで実現することが
できる。また強度限時継電器等のように単純式で表わす
ことのできない特性も、メモリ36の演算定数格納スペ
ース34に格納された定数を用いて、演算手段39で適
当な変換を行って積分することにより実現することがで
きる。また積分量に対する適当な定数の引算又は除算を
行うことにより、放電時定数τの設定も行うことができ
る。
は、1xlt=K 、よりt= K となり、II 入力電気量である電流を積分するのみで実現することが
できる。また強度限時継電器等のように単純式で表わす
ことのできない特性も、メモリ36の演算定数格納スペ
ース34に格納された定数を用いて、演算手段39で適
当な変換を行って積分することにより実現することがで
きる。また積分量に対する適当な定数の引算又は除算を
行うことにより、放電時定数τの設定も行うことができ
る。
正確な指数関数に従った放電の場合、現在(を時間積分
演算前)の積分量Aに対するt時間後の積分量Atは、 となり、AtはAにε7なる値を乗算することに〔発明
が解決しようとする課題〕 従来のディジタル形継電器の放電時定数演算処理方法は
以上のように構成されているので電気量入力端子30か
ら入力されるt時間後の積分演算を行う直前の値、すな
わち現在の電流の積分量Aが小さくなる(積分時間を小
さくとる)と放電演算後の積分量Atとの差が小さくな
り、誤差を含んだ小さな積分量との比較になるため、逆
に積分量の誤差が出やすくなり、その結果動作時間の精
度が低化するなどの問題点があった。
演算前)の積分量Aに対するt時間後の積分量Atは、 となり、AtはAにε7なる値を乗算することに〔発明
が解決しようとする課題〕 従来のディジタル形継電器の放電時定数演算処理方法は
以上のように構成されているので電気量入力端子30か
ら入力されるt時間後の積分演算を行う直前の値、すな
わち現在の電流の積分量Aが小さくなる(積分時間を小
さくとる)と放電演算後の積分量Atとの差が小さくな
り、誤差を含んだ小さな積分量との比較になるため、逆
に積分量の誤差が出やすくなり、その結果動作時間の精
度が低化するなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、積分量Aが仮に小さくなっても充分高精度で
放電する、すなわち、動作時間の精度向上を図ることの
できるディジタル形継電器の放電時定数演算処理方法を
得ることを目的とする。
たもので、積分量Aが仮に小さくなっても充分高精度で
放電する、すなわち、動作時間の精度向上を図ることの
できるディジタル形継電器の放電時定数演算処理方法を
得ることを目的とする。
この発明に係るディジタル形継電器の放電時定数演算処
理方法は予め整定された放電時定数より定まる第3の判
定値に以上に入力電気量の積分量Aがなった時には、該
整定された放電時定数より定まる第1の定数値ηと該積
分量Aとの乗算結果をもってOC復帰処理を実行し、又
前記積分量Aが第3の判定値により以下の時には該積分
量Aから第1の許容誤差εSを減算に切替えてOC復帰
処理を実行するようにしたものである。
理方法は予め整定された放電時定数より定まる第3の判
定値に以上に入力電気量の積分量Aがなった時には、該
整定された放電時定数より定まる第1の定数値ηと該積
分量Aとの乗算結果をもってOC復帰処理を実行し、又
前記積分量Aが第3の判定値により以下の時には該積分
量Aから第1の許容誤差εSを減算に切替えてOC復帰
処理を実行するようにしたものである。
この発明におけるディジタル形継電器の放電時定数演算
処理方法は入力電気量の積分量を整定された放電時定数
から決まるある定数値と比較し、その結果が小さな時に
は所定の許容誤差を減算処理するようにして、該入力電
気量の積分量が小さな場合にも確実な放電が行えるよう
にする。
処理方法は入力電気量の積分量を整定された放電時定数
から決まるある定数値と比較し、その結果が小さな時に
は所定の許容誤差を減算処理するようにして、該入力電
気量の積分量が小さな場合にも確実な放電が行えるよう
にする。
〔発明の実施例〕
−± tここで、このε
τをηとすると、例えば−=0.0τ 17程度とするとη=0.98314となり、積分量A
が100であればAt=98.314 となるがディ
ジタル値では1以下は切り捨て、又は4捨5人されるの
で誤差が発生する。現在の電流の積分7a: Aの値が
もっと小となれば前述したように誤差が増大し、極端な
場合、例えば4捨5人の場合、積分量Aが29となると
At=28,5→29となりそれ以上放電しなくなって
しまう。もちろんこの値になるまでの放電時間tも整定
された放電時定数τとはかけはなれたものとなっている
。
τをηとすると、例えば−=0.0τ 17程度とするとη=0.98314となり、積分量A
が100であればAt=98.314 となるがディ
ジタル値では1以下は切り捨て、又は4捨5人されるの
で誤差が発生する。現在の電流の積分7a: Aの値が
もっと小となれば前述したように誤差が増大し、極端な
場合、例えば4捨5人の場合、積分量Aが29となると
At=28,5→29となりそれ以上放電しなくなって
しまう。もちろんこの値になるまでの放電時間tも整定
された放電時定数τとはかけはなれたものとなっている
。
そこで、この発明においては整定さ糺た放電時定数τよ
り定まる(第1の)定数η、及び許容誤差εより定まる
に 以下に積分量Aが低下した場合には At=A・ηの演算にかえて At=A−εSの演算を行なうようにする。
り定まる(第1の)定数η、及び許容誤差εより定まる
に 以下に積分量Aが低下した場合には At=A・ηの演算にかえて At=A−εSの演算を行なうようにする。
ここで、εSは許容誤差εと同一値、又は1〜2デジッ
ト大きな(第1の)許容誤差とする。
ト大きな(第1の)許容誤差とする。
第2図は上記に、6.εSの関係を積分量Aの放電演算
結果中に示した図である。第2図では77=0.981
3 6=0.748よりに=40εs=lとしている。
結果中に示した図である。第2図では77=0.981
3 6=0.748よりに=40εs=lとしている。
第1図は上述の方法で過電流OC継電器の放電時定数演
算処理を行う場合のフローチャートを示している。すな
わち、図において、ステップ5T10でOC(過電流)
演算ルーチンがスタートすると、先ず、OCタップ値判
定処理を行うステップSTI 1で入力電流Iの絶対値
の増減の絶対値l+i+lと所定の(第1の)判定値I
(TAP)とを演算周期T毎に比較する。lB+l>I
(TAP)のときは積分処理を行うステップSTI 2
に進む。
算処理を行う場合のフローチャートを示している。すな
わち、図において、ステップ5T10でOC(過電流)
演算ルーチンがスタートすると、先ず、OCタップ値判
定処理を行うステップSTI 1で入力電流Iの絶対値
の増減の絶対値l+i+lと所定の(第1の)判定値I
(TAP)とを演算周期T毎に比較する。lB+l>I
(TAP)のときは積分処理を行うステップSTI 2
に進む。
このステップSTI 2ではそれまでの積分量Aにl+
i+lを加算し、次に積分タップ値整定処理を行うステ
ップ5T13で上記加算値Aと所定の(第2の)判定値
である積分値A(TAP)とを比較する。モしてA>A
(TAP)であればOC動作処理を行うステップSTI
4で継電器を動作させる処理0COP=”lを行った
後、ステップS T2Oでルーチンを終了する。ステッ
プ5T13でA〉A(TAP)でないときはocOIR
処理を行うステップ5T18に進んで復帰処理o c
o p=oを行い、継電器を動作させることなくステッ
プ5T20に進む。
i+lを加算し、次に積分タップ値整定処理を行うステ
ップ5T13で上記加算値Aと所定の(第2の)判定値
である積分値A(TAP)とを比較する。モしてA>A
(TAP)であればOC動作処理を行うステップSTI
4で継電器を動作させる処理0COP=”lを行った
後、ステップS T2Oでルーチンを終了する。ステッ
プ5T13でA〉A(TAP)でないときはocOIR
処理を行うステップ5T18に進んで復帰処理o c
o p=oを行い、継電器を動作させることなくステッ
プ5T20に進む。
また、ステップSTI 1でl’l1ll>I (T
A P )でないときKは放電ルートステップSTI
9に進む。ここでは積分値Aと定数にの比較処理を行な
うステップSTI 5により積分値Aが定数(第3の判
定値)Kより大きいか否かを調べる。A>Kであれば放
電演算処理を行なうステップSTI 6によりA=AX
ηの演算を行ない、ステップ5T18を通ってステップ
5T20に進む。更に、ステップ5T15でAlt−に
であれば放電演算処理を行なうステップ5T17により
A=:A gsの演算を行ない、ステップ5T18を通
ワてステップ5720で終了する。
A P )でないときKは放電ルートステップSTI
9に進む。ここでは積分値Aと定数にの比較処理を行な
うステップSTI 5により積分値Aが定数(第3の判
定値)Kより大きいか否かを調べる。A>Kであれば放
電演算処理を行なうステップSTI 6によりA=AX
ηの演算を行ない、ステップ5T18を通ってステップ
5T20に進む。更に、ステップ5T15でAlt−に
であれば放電演算処理を行なうステップ5T17により
A=:A gsの演算を行ない、ステップ5T18を通
ワてステップ5720で終了する。
以上によれば入力値IB+lが判定値1 (TAP)以
下のときは放電ルートステップ5T19による動作が行
われ、この放電ルートステップ5T19では積分量Aの
大きさにより放電演算処理ステップSTI 6とステッ
プ5T17が選択される。
下のときは放電ルートステップ5T19による動作が行
われ、この放電ルートステップ5T19では積分量Aの
大きさにより放電演算処理ステップSTI 6とステッ
プ5T17が選択される。
なお、上記実施例では過電流継電器の場合について説明
したが、過電圧継電器等のような積分。
したが、過電圧継電器等のような積分。
放電処理を必要とする他の継電器であってもよく、上記
実施例と同様の効果を奏する。
実施例と同様の効果を奏する。
以上のようにこの発明によれば、電気量入力端子から入
力された電流の積分量がある定数Aより小となったとき
には放電演算処理を従前の乗算より減算処理に自動的に
切替るようにシステム構成したので、積分量が小さな時
でも継電器の動作時間の精度向上を図ることができ、ま
た継電器の構成が簡単で安定となる効果がある。
力された電流の積分量がある定数Aより小となったとき
には放電演算処理を従前の乗算より減算処理に自動的に
切替るようにシステム構成したので、積分量が小さな時
でも継電器の動作時間の精度向上を図ることができ、ま
た継電器の構成が簡単で安定となる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による整定ルーチンを示す
フローチャート、第2図はこの発明の−・実施例による
過電流継電器の動作を説明する放電値説明図、第3図は
従来のディジタル形継電器のハードウェア構成を示すブ
ロック図、第4図は第3図のCPUの処理部のブロック
図である。 図において、STI 1はOCタップ値判定処理のステ
ップ、ITAFJtま第1の判定値、ATAPは第2の
判定値、Kは第3の判定値、ηは第1の定数値、6sは
第1の許容誤差、である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) しS:千1の許各訣等 第3図 第4図
フローチャート、第2図はこの発明の−・実施例による
過電流継電器の動作を説明する放電値説明図、第3図は
従来のディジタル形継電器のハードウェア構成を示すブ
ロック図、第4図は第3図のCPUの処理部のブロック
図である。 図において、STI 1はOCタップ値判定処理のステ
ップ、ITAFJtま第1の判定値、ATAPは第2の
判定値、Kは第3の判定値、ηは第1の定数値、6sは
第1の許容誤差、である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) しS:千1の許各訣等 第3図 第4図
Claims (1)
- 電気量入力端子から入力された入力電気量が第1の判定
値以上の時に該入力電気量の積分演算を実行して積分演
算値を求め、かつ前記積分演算値が第2の判定値以上の
時にOC動作処理を実行するようにし、また前記第1の
判定値以上で、かつ前記積分演算値が第3の判定値以上
の時に該積分演算値に第1の定数値を乗算してOC復帰
処理を実行し、前記第3の判定値が前記積分演算値より
以下の時に該積分演算値より第1の許容誤差を減算しO
C復帰処理を実行するようにしたディジタル形継電器の
放電時定数演算処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017328A JPH0757060B2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | デイジタル形継電器の放電時定数演算処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017328A JPH0757060B2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | デイジタル形継電器の放電時定数演算処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01194814A true JPH01194814A (ja) | 1989-08-04 |
| JPH0757060B2 JPH0757060B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=11940983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017328A Expired - Fee Related JPH0757060B2 (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | デイジタル形継電器の放電時定数演算処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757060B2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP63017328A patent/JPH0757060B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0757060B2 (ja) | 1995-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |