JPH01197221A - 粉体切出装置 - Google Patents
粉体切出装置Info
- Publication number
- JPH01197221A JPH01197221A JP1958088A JP1958088A JPH01197221A JP H01197221 A JPH01197221 A JP H01197221A JP 1958088 A JP1958088 A JP 1958088A JP 1958088 A JP1958088 A JP 1958088A JP H01197221 A JPH01197221 A JP H01197221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- rotating
- opening
- basin
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Treatment Of Steel In Its Molten State (AREA)
- Carbon Steel Or Casting Steel Manufacturing (AREA)
- Flow Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば精練炉に吹き込む為の生石灰等を初め
とする各種の粉体の取り扱い時に利用される粉体輸送装
置、粉体貯蔵ホッパーから粉体を切出す為の粉体切出装
置に関するものである。
とする各種の粉体の取り扱い時に利用される粉体輸送装
置、粉体貯蔵ホッパーから粉体を切出す為の粉体切出装
置に関するものである。
(従来の技術)
従来の粉体切出装置は第5図に示すように円筒形のケー
シング10に回転桝の一桝の形状と相似的な矩形状を有
する粉体切出口8を設け、ケーシング10の内方で回転
する回転桝は同心筒14.15の間に放射状的に一定間
隔に仕切用の羽根13を設けてて複数個の矩形状桝を形
成されていた。
シング10に回転桝の一桝の形状と相似的な矩形状を有
する粉体切出口8を設け、ケーシング10の内方で回転
する回転桝は同心筒14.15の間に放射状的に一定間
隔に仕切用の羽根13を設けてて複数個の矩形状桝を形
成されていた。
前記粉体切出装置は、一般に粉体の切出量を可変制御す
ることが出来るものとなっている。
ることが出来るものとなっている。
そして粉体切出装置に回転桝を用いたものにあっては、
回転桝の回転速度を変化させることにより、上記粉体の
切出量を変化させている。この場合粉体の切出量は一桝
の容量に回転速度を乗じたものによって計算される。た
だ回転桝の回転を速くすると回転桝内に粉体の切出し残
しが生じ、いわゆる回転桝の粉体の持帰り現象が生じる
。従って粉体の最大切出量を確保する為には一部を最大
容量として設計している。
回転桝の回転速度を変化させることにより、上記粉体の
切出量を変化させている。この場合粉体の切出量は一桝
の容量に回転速度を乗じたものによって計算される。た
だ回転桝の回転を速くすると回転桝内に粉体の切出し残
しが生じ、いわゆる回転桝の粉体の持帰り現象が生じる
。従って粉体の最大切出量を確保する為には一部を最大
容量として設計している。
しかしこのように設計された回転桝を使用した粉体切出
装置に於いて粉体を少量切出場合には当然回転桝の回転
を遅くし切出作業を行うのであるが、この低速度領域に
於いて粉体が粉体切出口より落下する速度が次の桝によ
る供給より速くなる。
装置に於いて粉体を少量切出場合には当然回転桝の回転
を遅くし切出作業を行うのであるが、この低速度領域に
於いて粉体が粉体切出口より落下する速度が次の桝によ
る供給より速くなる。
従って粉体切出口に粉体が断続的に切り出されることと
なる結果、この粉体切出装置を用いて転炉へ粉体を吹き
込む場合に羽目前圧に大きな脈動が生じ吹き込みが不安
定となっていた。
なる結果、この粉体切出装置を用いて転炉へ粉体を吹き
込む場合に羽目前圧に大きな脈動が生じ吹き込みが不安
定となっていた。
(発明が解決しようとする課R)
本発明は上記回転桝の回転速度の遅い低速度領域から回
転速度の速い高速度−城の粉体の切出に於いても、粉体
を切目なく連続して切出し可能な粉体切出装置を提供す
ることにある。
転速度の速い高速度−城の粉体の切出に於いても、粉体
を切目なく連続して切出し可能な粉体切出装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、粉体吹込タンク1の底部に設けた同心筒14
.15よりなる周壁と周壁間に有する複数の羽根13で
仕切った回転桝3をモータ等適宜手段により回転させる
と共に、上面擦切り箱9で遮蔽されている部分の回転桝
3の桝体の下部に形成している粉体切出口8より粉体2
を切出す粉体切出装置に於いて、粉体切出口8を回転桝
3の回転方向に開口面積を漸次大きくした粉体切出装置
である。
.15よりなる周壁と周壁間に有する複数の羽根13で
仕切った回転桝3をモータ等適宜手段により回転させる
と共に、上面擦切り箱9で遮蔽されている部分の回転桝
3の桝体の下部に形成している粉体切出口8より粉体2
を切出す粉体切出装置に於いて、粉体切出口8を回転桝
3の回転方向に開口面積を漸次大きくした粉体切出装置
である。
上記開口面積を漸次大きくする、具体的構成としては粉
体切出口8を回転桝3に対し斜めの開口となるように擦
切りライナー11により開口させ、或いは回転桝を形成
する羽根13を放射状に設けず回転桝3の中心に対し斜
めに傾けて形成するものである。
体切出口8を回転桝3に対し斜めの開口となるように擦
切りライナー11により開口させ、或いは回転桝を形成
する羽根13を放射状に設けず回転桝3の中心に対し斜
めに傾けて形成するものである。
なお図中16は上面擦切り箱9内に吹き込むまれる吹込
ガスである。
ガスである。
(作用)
本発明は上述のように構成し、粉体吹込タンク1内の粉
体2は加圧され、或いはその重量により回転桝3内に一
様に充填される。この充填された粉体2は回転桝3の回
転により上面擦切り箱9内に移動する。上面擦切り箱9
の内底部には粉体切出口8が設けられており、この粉体
切出口8の形状は回転桝3が回転する方向に漸次開口面
積が大きくなるように形成されている為、回転桝3内の
粉体2は開口面積にしたがった量だけ重力、或いは吹込
ガス16によって粉体切出口8より排出管12内に排出
される。
体2は加圧され、或いはその重量により回転桝3内に一
様に充填される。この充填された粉体2は回転桝3の回
転により上面擦切り箱9内に移動する。上面擦切り箱9
の内底部には粉体切出口8が設けられており、この粉体
切出口8の形状は回転桝3が回転する方向に漸次開口面
積が大きくなるように形成されている為、回転桝3内の
粉体2は開口面積にしたがった量だけ重力、或いは吹込
ガス16によって粉体切出口8より排出管12内に排出
される。
このように粉体切出口8の開口面積にみあった量の粉体
の切出が可能であることより、粉体切出装置の回転桝3
を回転速度の遅い低速度領域で運転しても一度に粉体2
が排出管12内に切出されることを防止する作用をする
他、粉体切出口8自体を従来と同様の大きさとすること
が出来る為、回転桝を回転速度の速い高速度領域で運転
しても粉体2の持帰り現象を防止する大きさを維持出来
る作用をも合わせ持っている。
の切出が可能であることより、粉体切出装置の回転桝3
を回転速度の遅い低速度領域で運転しても一度に粉体2
が排出管12内に切出されることを防止する作用をする
他、粉体切出口8自体を従来と同様の大きさとすること
が出来る為、回転桝を回転速度の速い高速度領域で運転
しても粉体2の持帰り現象を防止する大きさを維持出来
る作用をも合わせ持っている。
(実施例)
、以下本発明を図面に基づいた一実施例で詳述する。
上方から粉体2を挿入する為のタンクシール弁17を有
している粉体吹込タンク1の底部に回転桝3を設け、こ
の回転桝3は同心筒14.15よりなる周壁と周壁間に
有する複数の羽根13で仕切って形成すると共に、回転
桝3は例えばインバータモーター4等加減速可能なモー
タを減速機5、カップリング6等を介し回転可能として
いる。
している粉体吹込タンク1の底部に回転桝3を設け、こ
の回転桝3は同心筒14.15よりなる周壁と周壁間に
有する複数の羽根13で仕切って形成すると共に、回転
桝3は例えばインバータモーター4等加減速可能なモー
タを減速機5、カップリング6等を介し回転可能として
いる。
又回転桝3の上面の擦切りを行う上面擦切り箱9で回転
桝3の一部を吹込タンク1内の粉体2から遮蔽している
。この遮蔽されている部分の回転桝3の桝体の下部に粉
体切出口8を開口している。
桝3の一部を吹込タンク1内の粉体2から遮蔽している
。この遮蔽されている部分の回転桝3の桝体の下部に粉
体切出口8を開口している。
粉体切出口8の形状は、回転桝3の回転方向に開口面積
を漸次大きくするものであり、例えば第2図、第3図に
示す如く粉体切出口8を回転桝3の羽根13に対し斜め
の開口となるように、擦切りライナー11で粉体切出口
8に対角線状に開口させている。このライナー11は粉
体切出口8の開口面積が漸次増大するものであればよ(
、対角線状に直線的に形成する他、曲線或いは階段状に
増加させるものであっても良いし、ライナー11の終端
部20を同心筒15の内側に張出し粉体の切り残しを生
じないようにすることもできる。
を漸次大きくするものであり、例えば第2図、第3図に
示す如く粉体切出口8を回転桝3の羽根13に対し斜め
の開口となるように、擦切りライナー11で粉体切出口
8に対角線状に開口させている。このライナー11は粉
体切出口8の開口面積が漸次増大するものであればよ(
、対角線状に直線的に形成する他、曲線或いは階段状に
増加させるものであっても良いし、ライナー11の終端
部20を同心筒15の内側に張出し粉体の切り残しを生
じないようにすることもできる。
また粉体切出口8の下方は排出管12に接続されており
、ブローガス18と共に粉体とガスの混合状態でタンク
外に切出される。
、ブローガス18と共に粉体とガスの混合状態でタンク
外に切出される。
なお上面擦切り箱9に導入されている吹込ガス16は回
転桝3から切出される粉体2の粉体切出口8への落下促
進、及び粉体2の回転桝3内への持ち帰り現象防止の為
に設けられており、7はシール、19はタンク出目弁で
ある。
転桝3から切出される粉体2の粉体切出口8への落下促
進、及び粉体2の回転桝3内への持ち帰り現象防止の為
に設けられており、7はシール、19はタンク出目弁で
ある。
上述第2図、第3図は粉体切出口8の形状を擦切ライナ
ー11の形状を変化させた実施例である。
ー11の形状を変化させた実施例である。
これに対し第4図は粉体切出口8の形状を変化させるこ
となく、回転桝3の羽根13の取りっけ形状を変化させ
′た実施例を示すものである。即ち回転桝3を形成する
羽根13を回転桝3の中心に対し斜めに傾け、羽根13
の外方先端が回転桝3の回転方向に於いて先行する位置
となるように形成されている。これは回転桝3の外周側
の方が内周側より速度が速く、面積をゆるやかに増大さ
せる構成とし易いからである。
となく、回転桝3の羽根13の取りっけ形状を変化させ
′た実施例を示すものである。即ち回転桝3を形成する
羽根13を回転桝3の中心に対し斜めに傾け、羽根13
の外方先端が回転桝3の回転方向に於いて先行する位置
となるように形成されている。これは回転桝3の外周側
の方が内周側より速度が速く、面積をゆるやかに増大さ
せる構成とし易いからである。
ただ上記と逆方向即ち羽根13の内先端を回転方向の先
の位置としても面積を漸次増大させることが出来るので
羽根13の傾ける方向は特に限定しない。
の位置としても面積を漸次増大させることが出来るので
羽根13の傾ける方向は特に限定しない。
また上述第4図の実施例では粉体切出口8の形状は従来
と同様としているが、面積を漸次増大させるものであれ
ば第3図と同様に粉体切出口8の形状を変化させた構成
としても良い。
と同様としているが、面積を漸次増大させるものであれ
ば第3図と同様に粉体切出口8の形状を変化させた構成
としても良い。
(発明の効果)
本発明は上述のように構成することより、粉体切出口の
開口面積にみあった量の粉体の切出が可能であることよ
り、粉体切出装置の回転桝を回転速度の遅い低速度領域
で運転しても一度に粉体が排出管内に切出されることが
防止され、また回転桝の各桝体の大きさを従来と同様の
大きさとすることが出来、回転桝を回転速度の速い高速
度領域で運転しても粉体の持帰り現象を防止することが
でき、回転桝の回転速度の遅い低速度領域から回転速度
の速い高速度領域の粉体の切出に於いても、粉体を切目
なく連続して切出し可能な粉体切出装置を提供すること
ができる他、本発明は簡易の構成であり、従来の粉体切
出装置の粉体切出口の形状、或いは回転桝の羽根の傾き
のみの変更ですみ、安価に装置の改良が出来る等価れた
効果を有する。
開口面積にみあった量の粉体の切出が可能であることよ
り、粉体切出装置の回転桝を回転速度の遅い低速度領域
で運転しても一度に粉体が排出管内に切出されることが
防止され、また回転桝の各桝体の大きさを従来と同様の
大きさとすることが出来、回転桝を回転速度の速い高速
度領域で運転しても粉体の持帰り現象を防止することが
でき、回転桝の回転速度の遅い低速度領域から回転速度
の速い高速度領域の粉体の切出に於いても、粉体を切目
なく連続して切出し可能な粉体切出装置を提供すること
ができる他、本発明は簡易の構成であり、従来の粉体切
出装置の粉体切出口の形状、或いは回転桝の羽根の傾き
のみの変更ですみ、安価に装置の改良が出来る等価れた
効果を有する。
図面は本発明の一実施例を示したものであり、第1図は
本実施例を用いた粉体切出装置を取りつけた吹込タンク
の縦断面図、第2図は粉体切出装置の要部概略斜視図、
第3図、第4図は回転桝から粉体切出口を見た状態を示
す実施例を示す一部切欠き断面図、第5図は回転桝から
粉体切出口を見た状態を示す従来例を示す断面図である
。 1は吹込タンク、2は粉体、3は回転桝、4はインバー
タモーター、5は減速機、6はカップリング、7はシー
ル、8は粉体切出口、9は上面擦切り箱、10はケーシ
ング、11はライナー、12は排出管、13は羽根、1
4.15は同心筒、16は吹込ガス、17はタンクシー
ル弁、18はブローガス、19はタンク出目弁、20は
終端部。 特許出願人 新日本製鐵株式会社 代理人 弁理士 熊 谷 福 − 第 I 1図 j7 第2図 七庫
本実施例を用いた粉体切出装置を取りつけた吹込タンク
の縦断面図、第2図は粉体切出装置の要部概略斜視図、
第3図、第4図は回転桝から粉体切出口を見た状態を示
す実施例を示す一部切欠き断面図、第5図は回転桝から
粉体切出口を見た状態を示す従来例を示す断面図である
。 1は吹込タンク、2は粉体、3は回転桝、4はインバー
タモーター、5は減速機、6はカップリング、7はシー
ル、8は粉体切出口、9は上面擦切り箱、10はケーシ
ング、11はライナー、12は排出管、13は羽根、1
4.15は同心筒、16は吹込ガス、17はタンクシー
ル弁、18はブローガス、19はタンク出目弁、20は
終端部。 特許出願人 新日本製鐵株式会社 代理人 弁理士 熊 谷 福 − 第 I 1図 j7 第2図 七庫
Claims (3)
- (1)粉体吹込タンク底部に設けた同心筒よりなる周壁
と周壁間に有する複数の羽根で仕切った回転桝をモータ
等適宜手段により回転させると共に、上面擦切り箱で遮
蔽されている部分の回転桝の桝体の下部に形成している
粉体切出口より粉体を切出す粉体切出装置に於いて、粉
体切出口を回転桝の回転方向に開口面積を漸次大きくし
たことを特徴とする粉体切出装置。 - (2)粉体切出口を回転桝の羽根に対し粉体が外周方向
に於いて速く落下するように斜めの開口とした擦切りラ
イナーを設けたことを特徴とする請求項1記載の粉体切
出装置。 - (3)回転桝に於ける複数の桝を形成する羽根を回転桝
の中心に対し外周が回転桝の進行方向に先行するように
斜めに傾けて形成したことを特徴とする請求項1記載の
粉体切出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1958088A JPH01197221A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 粉体切出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1958088A JPH01197221A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 粉体切出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197221A true JPH01197221A (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=12003207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1958088A Pending JPH01197221A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 粉体切出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01197221A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010116246A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Sanki Eng Co Ltd | 脱水汚泥貯留設備の羽根駆動装置構造 |
| JP2010155670A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Sanwa Sangyo Kk | 粉体送給機 |
| JP2010260708A (ja) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | Jp Steel Plantech Co | 粉粒体切出し装置 |
| CN108097956A (zh) * | 2018-02-05 | 2018-06-01 | 温州大学激光与光电智能制造研究院 | 大型复杂梯度功能构件激光直接制造粉末配比动态送粉装置及加工设备 |
-
1988
- 1988-02-01 JP JP1958088A patent/JPH01197221A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010116246A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Sanki Eng Co Ltd | 脱水汚泥貯留設備の羽根駆動装置構造 |
| JP2010155670A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Sanwa Sangyo Kk | 粉体送給機 |
| JP2010260708A (ja) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | Jp Steel Plantech Co | 粉粒体切出し装置 |
| CN108097956A (zh) * | 2018-02-05 | 2018-06-01 | 温州大学激光与光电智能制造研究院 | 大型复杂梯度功能构件激光直接制造粉末配比动态送粉装置及加工设备 |
| CN108097956B (zh) * | 2018-02-05 | 2024-02-23 | 温州大学激光与光电智能制造研究院 | 大型复杂梯度功能构件激光直接制造粉末配比动态送粉装置及加工设备 |
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