JPH01199043A - 自動変速機の変速制御装置 - Google Patents
自動変速機の変速制御装置Info
- Publication number
- JPH01199043A JPH01199043A JP1962788A JP1962788A JPH01199043A JP H01199043 A JPH01199043 A JP H01199043A JP 1962788 A JP1962788 A JP 1962788A JP 1962788 A JP1962788 A JP 1962788A JP H01199043 A JPH01199043 A JP H01199043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- spool
- shift
- overrun clutch
- oil pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、自動変速機の変速制御装置に関するものであ
る。
る。
(ロ)従来の技術
従来の自動変速機の変速制御装置として、特開昭57−
101152号公報に示されるものかある。これに示さ
れる自動変速機の変速制御装置は、1つのソレノイドバ
ルブによって4つのシフトバルブを切換えて前進4速の
変速を制御するように構成されている。すなわち、ソレ
ノイドバルブは4段階の油圧を出力可能であり、この油
圧の段階的変化ごとにそれぞれ1つのシフトバルブが切
換わるようにシフトバルブの切換ねり特性を設定しであ
る。これにより1つのソレノイドバルブによって4本の
シフトバルブの切換えが可能となる。
101152号公報に示されるものかある。これに示さ
れる自動変速機の変速制御装置は、1つのソレノイドバ
ルブによって4つのシフトバルブを切換えて前進4速の
変速を制御するように構成されている。すなわち、ソレ
ノイドバルブは4段階の油圧を出力可能であり、この油
圧の段階的変化ごとにそれぞれ1つのシフトバルブが切
換わるようにシフトバルブの切換ねり特性を設定しであ
る。これにより1つのソレノイドバルブによって4本の
シフトバルブの切換えが可能となる。
一方、特開昭62−62047号公報には、変速制御に
合計3つのソレノイドバルブを用いたものか示されてい
る。すなわち、シフトバルブの切換用に2つのソレノイ
ドバルブを用い、残りの1つのソレノイドバルブによっ
てオーバランクラッチ制御バルブを制御する。オーバラ
ンクラッチ制御バルブは、エンジンブレーキの作用・非
作用を切換えるオーバランクラッチの締結・解放を制御
する。これにより、第1速〜第3速の間はエンジンブレ
ーキの作用する状態と作用しない状態とを選択可能とし
、第4速では常にエンジンブレーキが効かない状態と4
−る。
合計3つのソレノイドバルブを用いたものか示されてい
る。すなわち、シフトバルブの切換用に2つのソレノイ
ドバルブを用い、残りの1つのソレノイドバルブによっ
てオーバランクラッチ制御バルブを制御する。オーバラ
ンクラッチ制御バルブは、エンジンブレーキの作用・非
作用を切換えるオーバランクラッチの締結・解放を制御
する。これにより、第1速〜第3速の間はエンジンブレ
ーキの作用する状態と作用しない状態とを選択可能とし
、第4速では常にエンジンブレーキが効かない状態と4
−る。
評題
(ハ)発明が解決しようとする琲巻毒
後者の従来技術を面者の従来技術に適用すると、シフト
バルブの切換えを1つのソレノイドバルブによって行い
、オーバランクラッチ制御バルブの切換えを1つのソレ
ノイドバルブによって行うようにしたものとなり、ソレ
ノイドバルブは合計2個で済むことになる。しかし、こ
の場合には、4速間の変速を、1つのソレノイドバルブ
によって作り出す4段階以上の信号油圧によってル制御
する必要があり、各段階のイ3号油圧間の差が小さくな
り、これらを識別する必要があるため切換粘度の信頼性
が低下することになる。本発明はこのような問題点を解
決することを目的としてい本発明は、1つのシフトバル
ブとオーバランクラッチ;ta制御バルブとを同一のソ
レノイドバルブによって;I11制御することにより、
上記問題点を解決する。すなわち、本発明による自動変
速機の変速制御装置は、切換信号圧によってスプールが
第m + 1速と第m速とにそれぞれ対応する第1位置
と第2位置との間を切換わる第1シフトバルブ(3−4
シフトバルブ70)と、第m速以丁の変速段間の変速を
切換える1以上の別のシフトバルブ(1−2シフトバル
ブ110及び2−3シフトバルブ126)と、切換信号
圧によってスプールが第1位置と第2位置との間を切換
わることによリオーバランクラッチ(24)への油圧の
供給・排出を制御して、第1位置でオーバランクラッチ
を締結することによりエンジンブレーキ作用可能状態と
し、第2位置でオーバランクラッチを解放することによ
りエンジンブレーキ非作用状態とするオーバランクラッ
チ制御バルブ(40)と、与えられる電気イ、ζ号に応
じて切換信号圧を第1シフトバルブ及びオーバランクラ
ッチ制御バルブに出力する第1ソレノイドバルブ(80
)と、上記別のシフトバルブの切換制御を行う別のソレ
ノイドバルブ(56)と、第1ソレノイドバルブ及び上
記別のソレノイドバルブに電気信号を与える電子;t、
II御装置(58)と、を有しており、電子制御装置は
切換信号l土としてそれぞれ大きさの異なる第1油圧(
P、)、第2油圧(P2)及び第3油圧(P3)の少な
くとも3段階の油圧を調整させる電気信号を出力可能で
あり、第1油圧はこれが出力されたとき一シフトバルブ
のスプールを第1位置にすると共にオーバランクラッチ
制御バルブのスプールを第1位置と第2位置とのうちの
一方の位置にする大きさに設定されており、第2油圧は
これが出力されたときシフトバルブのスプールを第2位
置にすると共にオーバランクラッチ制御バルブのスプー
ルを前記一方の位置にする大きさに設定されており、第
3油圧はこれが出力されたときシフトバルブのスプール
を第2位置にすると共にオーバランクラッチ制御バルブ
のスプールを第1位置と第2位置とのうちの他方の位置
にする大きさに設定されている。なお、かっこ内の符号
は後述の実施例の対応する部材及び圧力を示す。
バルブの切換えを1つのソレノイドバルブによって行い
、オーバランクラッチ制御バルブの切換えを1つのソレ
ノイドバルブによって行うようにしたものとなり、ソレ
ノイドバルブは合計2個で済むことになる。しかし、こ
の場合には、4速間の変速を、1つのソレノイドバルブ
によって作り出す4段階以上の信号油圧によってル制御
する必要があり、各段階のイ3号油圧間の差が小さくな
り、これらを識別する必要があるため切換粘度の信頼性
が低下することになる。本発明はこのような問題点を解
決することを目的としてい本発明は、1つのシフトバル
ブとオーバランクラッチ;ta制御バルブとを同一のソ
レノイドバルブによって;I11制御することにより、
上記問題点を解決する。すなわち、本発明による自動変
速機の変速制御装置は、切換信号圧によってスプールが
第m + 1速と第m速とにそれぞれ対応する第1位置
と第2位置との間を切換わる第1シフトバルブ(3−4
シフトバルブ70)と、第m速以丁の変速段間の変速を
切換える1以上の別のシフトバルブ(1−2シフトバル
ブ110及び2−3シフトバルブ126)と、切換信号
圧によってスプールが第1位置と第2位置との間を切換
わることによリオーバランクラッチ(24)への油圧の
供給・排出を制御して、第1位置でオーバランクラッチ
を締結することによりエンジンブレーキ作用可能状態と
し、第2位置でオーバランクラッチを解放することによ
りエンジンブレーキ非作用状態とするオーバランクラッ
チ制御バルブ(40)と、与えられる電気イ、ζ号に応
じて切換信号圧を第1シフトバルブ及びオーバランクラ
ッチ制御バルブに出力する第1ソレノイドバルブ(80
)と、上記別のシフトバルブの切換制御を行う別のソレ
ノイドバルブ(56)と、第1ソレノイドバルブ及び上
記別のソレノイドバルブに電気信号を与える電子;t、
II御装置(58)と、を有しており、電子制御装置は
切換信号l土としてそれぞれ大きさの異なる第1油圧(
P、)、第2油圧(P2)及び第3油圧(P3)の少な
くとも3段階の油圧を調整させる電気信号を出力可能で
あり、第1油圧はこれが出力されたとき一シフトバルブ
のスプールを第1位置にすると共にオーバランクラッチ
制御バルブのスプールを第1位置と第2位置とのうちの
一方の位置にする大きさに設定されており、第2油圧は
これが出力されたときシフトバルブのスプールを第2位
置にすると共にオーバランクラッチ制御バルブのスプー
ルを前記一方の位置にする大きさに設定されており、第
3油圧はこれが出力されたときシフトバルブのスプール
を第2位置にすると共にオーバランクラッチ制御バルブ
のスプールを第1位置と第2位置とのうちの他方の位置
にする大きさに設定されている。なお、かっこ内の符号
は後述の実施例の対応する部材及び圧力を示す。
(ホ)作用
7に子制御装置からの電気信号により第1ソレノイドバ
ルブが作動し第1油圧出力状態を第2油圧出力状態に切
換えると、第1シフトバルブのスプールのみか第1位置
から第2位置に切換ねり、オーバランクラッチ制御バル
ブのスプールは第1位置(又は第2位置)に保持される
。一方、第3油圧か出力されると、第1シフトバルブ及
びオーバランクラッチ制御バルブのスプールが共に第2
位置(又は第1シフトバルブのスプールが第2位置、オ
ーバランクラッチ制御バルブのスプールが第1位置)に
切換わる。従って、第2油圧が出力された場合と第3油
圧が出力された場合とでは、同一の変速段となるが、オ
ーバランクラッチ制御バルブの状態は互いに相違してい
る。
ルブが作動し第1油圧出力状態を第2油圧出力状態に切
換えると、第1シフトバルブのスプールのみか第1位置
から第2位置に切換ねり、オーバランクラッチ制御バル
ブのスプールは第1位置(又は第2位置)に保持される
。一方、第3油圧か出力されると、第1シフトバルブ及
びオーバランクラッチ制御バルブのスプールが共に第2
位置(又は第1シフトバルブのスプールが第2位置、オ
ーバランクラッチ制御バルブのスプールが第1位置)に
切換わる。従って、第2油圧が出力された場合と第3油
圧が出力された場合とでは、同一の変速段となるが、オ
ーバランクラッチ制御バルブの状態は互いに相違してい
る。
これにより第m速以ドの変速段ては、第2油圧を出力す
るか第3油圧を出力するかに応じてオーバランクラッチ
の締結・解放を選択することができる。従って、第1ソ
レノイドバルブを第m+1速と第m速との変速制御用及
びオーバランクラッチの制御用に兼用することができる
。
るか第3油圧を出力するかに応じてオーバランクラッチ
の締結・解放を選択することができる。従って、第1ソ
レノイドバルブを第m+1速と第m速との変速制御用及
びオーバランクラッチの制御用に兼用することができる
。
(へ)実施例
以下、本発明の実施例を添付図面の第1〜5図に基づい
て説明する。
て説明する。
第2図に、オーバドライブ付き萌進4速後退1速の自動
変速機の動力伝達機構を骨組図とし−C示す。この動力
伝達機構は、トルクコンバータ10を介してエンジン出
力軸12からの回転力が伝えられる人力軸13、ファイ
ナルドライブ装置へ駆動力を伝える出力lllIb14
、第1遊星歯車組15、第2遊星歯車組16、リバース
クラッチ18、ハイクラッチ20、フォワードクラッチ
22、オーバランクラッチ24、ローアンドリバースブ
レーキ26、バンドブレーキ28、ローワンウェイクラ
ッチ29、及びフォワードワンウェイクラッチ30を有
している。なお、トルクコンバータ10はロックアツプ
クラッチ11を内蔵している。第1遊星歯車組15は、
サンギアS1と、インターナルギアR1と、両ギアSl
及びR1と同時にかみ合うピニオンギアP1を支持する
キャリアPctとから構成されており、また遊星歯車組
16は、サンギアS2と、インターナルギアR2と、両
ギアS2及びR2と同時にかみ合うピニオンギアP2を
支持するキャリアPC2とから構成されている。キャリ
アPCIはハイクラッチ20を介して人力軸13と連結
可能であり、またサンギアS1は、リバースクラッチ1
8を介して人力軸13と連結可能である。キャリアPc
tはフォワードクラッチ22及びこれに直列に連結され
たフォワードワンウェイクラッチ30を介して、又はフ
ォワードクラッチ22及びフォワードワンウェイクラッ
チ30に並列に配置されたオーバランクラッチ24を介
してインターナルギアR2とも連結可能である。サンギ
アS2は人力軸13と常に連結されており、またインタ
ーナルギアR1及びキャリアPC2は出力IIqb14
と常に連結されている。ローアンドリバースブレーキ2
6はキャリアPctを固定することが可能であり、また
バンドブレーキ28はサンギアSlを固定することが可
能である。ローワンウェイクラッチ29は、キャリアP
C1の正転(エンジン出力軸12と同方向の回転)は許
すが逆転 (正転と逆方向の回転)は許さない向きに配置しである
。
変速機の動力伝達機構を骨組図とし−C示す。この動力
伝達機構は、トルクコンバータ10を介してエンジン出
力軸12からの回転力が伝えられる人力軸13、ファイ
ナルドライブ装置へ駆動力を伝える出力lllIb14
、第1遊星歯車組15、第2遊星歯車組16、リバース
クラッチ18、ハイクラッチ20、フォワードクラッチ
22、オーバランクラッチ24、ローアンドリバースブ
レーキ26、バンドブレーキ28、ローワンウェイクラ
ッチ29、及びフォワードワンウェイクラッチ30を有
している。なお、トルクコンバータ10はロックアツプ
クラッチ11を内蔵している。第1遊星歯車組15は、
サンギアS1と、インターナルギアR1と、両ギアSl
及びR1と同時にかみ合うピニオンギアP1を支持する
キャリアPctとから構成されており、また遊星歯車組
16は、サンギアS2と、インターナルギアR2と、両
ギアS2及びR2と同時にかみ合うピニオンギアP2を
支持するキャリアPC2とから構成されている。キャリ
アPCIはハイクラッチ20を介して人力軸13と連結
可能であり、またサンギアS1は、リバースクラッチ1
8を介して人力軸13と連結可能である。キャリアPc
tはフォワードクラッチ22及びこれに直列に連結され
たフォワードワンウェイクラッチ30を介して、又はフ
ォワードクラッチ22及びフォワードワンウェイクラッ
チ30に並列に配置されたオーバランクラッチ24を介
してインターナルギアR2とも連結可能である。サンギ
アS2は人力軸13と常に連結されており、またインタ
ーナルギアR1及びキャリアPC2は出力IIqb14
と常に連結されている。ローアンドリバースブレーキ2
6はキャリアPctを固定することが可能であり、また
バンドブレーキ28はサンギアSlを固定することが可
能である。ローワンウェイクラッチ29は、キャリアP
C1の正転(エンジン出力軸12と同方向の回転)は許
すが逆転 (正転と逆方向の回転)は許さない向きに配置しである
。
上記動力伝達機構は、クラッチ18.20.22及び2
4、ブレーキ26及び28を種々の組み合わせで作動さ
せることによって遊星IA1東組l5及び16の各要素
(St、S2、R1、R2、pct、及びPC2)の回
転状態を変えることができ、これによって人力軸13の
回転速度に対する出力軸14の回転速度を種々変えるこ
とができる。クラッチ18.20.22及び24、及び
ブレーキ26及び28を第3図のような組み合わせで作
動させることにより、旧道4速後退l速をji−ること
かできる。なお、第3図中O印は作動しているクラッチ
及びブレーキを示し、α1及びα2はそれぞれインター
ナルギアR1及びR2の歯数に対するサンギアSl及び
S2の歯数の比であり、またギア比は出力軸14の回転
数に対する人力軸13の回転数の比である。
4、ブレーキ26及び28を種々の組み合わせで作動さ
せることによって遊星IA1東組l5及び16の各要素
(St、S2、R1、R2、pct、及びPC2)の回
転状態を変えることができ、これによって人力軸13の
回転速度に対する出力軸14の回転速度を種々変えるこ
とができる。クラッチ18.20.22及び24、及び
ブレーキ26及び28を第3図のような組み合わせで作
動させることにより、旧道4速後退l速をji−ること
かできる。なお、第3図中O印は作動しているクラッチ
及びブレーキを示し、α1及びα2はそれぞれインター
ナルギアR1及びR2の歯数に対するサンギアSl及び
S2の歯数の比であり、またギア比は出力軸14の回転
数に対する人力軸13の回転数の比である。
第1図に油圧回路のうち本発明と直接関連する部分のみ
を取り出して示す。
を取り出して示す。
1−2シフトバルブ110はスプール112及びスプリ
ング114から構成されており、スプール112が図中
下半部位置では油路116と油路118とを連通させ、
図中上手部位置では油路118をドレーンする。スプー
ル112の位置は油路120からボート122に作用す
る油圧による力とスプリング114による力とのつり合
いによって決定される。油路116にはマニアルバルブ
124から前進時には常にライン圧が供給されている。
ング114から構成されており、スプール112が図中
下半部位置では油路116と油路118とを連通させ、
図中上手部位置では油路118をドレーンする。スプー
ル112の位置は油路120からボート122に作用す
る油圧による力とスプリング114による力とのつり合
いによって決定される。油路116にはマニアルバルブ
124から前進時には常にライン圧が供給されている。
なお、油路116はフォワードクラッチ22及びオーバ
ランクラッチ制御バルブ40とも接続されている。
ランクラッチ制御バルブ40とも接続されている。
2−3シフトバルブ126はスプール128及びスプリ
ング130により構成されており、スプール128が四
1中−L半部位:ξでは油路118と油路32とを連通
させ、図中下半部位置では油路32をドレーンする。ス
プール128の状態は油路120からポート34に作用
する油圧によって決定される。油路118はバンドブレ
ーキ28を締結させるための2連用アプライ室2Aに接
続されている。オリフィス31が設けられている油路3
2はハイクラッチ20及びバンドブレーキ28を解放す
るための3速川レリーズ室3Rと接続されている。
ング130により構成されており、スプール128が四
1中−L半部位:ξでは油路118と油路32とを連通
させ、図中下半部位置では油路32をドレーンする。ス
プール128の状態は油路120からポート34に作用
する油圧によって決定される。油路118はバンドブレ
ーキ28を締結させるための2連用アプライ室2Aに接
続されている。オリフィス31が設けられている油路3
2はハイクラッチ20及びバンドブレーキ28を解放す
るための3速川レリーズ室3Rと接続されている。
3−4シフトバルブ70はスプール71及びスプリング
72により構成されており、スプール71が図中下半部
位置では油路118と油路74とを連通させ、図中上半
部位置では油路74をドレーンする。スプール71の状
態は油路75からポート76に作用する油圧によって決
定される。
72により構成されており、スプール71が図中下半部
位置では油路118と油路74とを連通させ、図中上半
部位置では油路74をドレーンする。スプール71の状
態は油路75からポート76に作用する油圧によって決
定される。
油路74はバンドブレーキ2Bを締結させる4速川アプ
ライ室4Aと接続されている。
ライ室4Aと接続されている。
オーバランクラッチ制御バルブ40は、スプール42及
びスプリング44により構成されており、スプール42
が図中上半部位置では油路77と油路116とが連通し
、また図中下半部位置では油路77がドレーンされる。
びスプリング44により構成されており、スプール42
が図中上半部位置では油路77と油路116とが連通し
、また図中下半部位置では油路77がドレーンされる。
スプール42の位置は油路75からボート46に作用す
る油圧によって決定される。油路77はオーバランクラ
ッチ24と接続されている。
る油圧によって決定される。油路77はオーバランクラ
ッチ24と接続されている。
前述の油路120は、パイロット圧バルブ48から常に
一定圧が供給されている油路50とオリフィス52を介
して接続されている。油路120には開[154が設け
られており、この間口54を開閉可能なソレノイドバル
ブ56が設けられている。ソレノイドバルブ56は電子
制御装置58からの信号によってデユーティ比制御され
る。これにより油路120の油圧を電子制御装置58か
ら指令された所定の油圧に調整することができる。
一定圧が供給されている油路50とオリフィス52を介
して接続されている。油路120には開[154が設け
られており、この間口54を開閉可能なソレノイドバル
ブ56が設けられている。ソレノイドバルブ56は電子
制御装置58からの信号によってデユーティ比制御され
る。これにより油路120の油圧を電子制御装置58か
ら指令された所定の油圧に調整することができる。
また、前述の油路75は、パイロット圧バルブ48から
常に一定圧が供給されている油路50とオリフィス78
を介して接続されている。油路75には開[179が設
けられてるり、この開ロア9を開閉可能なソレノイドバ
ルブ80が設けられている。ソレノイドバルブ80は電
子制御装置58からの信号によってデユーティ比制御さ
れる。これにより油路75の油圧を電子制御装置5Bか
ら指令された所定の油圧に調整することができる。
常に一定圧が供給されている油路50とオリフィス78
を介して接続されている。油路75には開[179が設
けられてるり、この開ロア9を開閉可能なソレノイドバ
ルブ80が設けられている。ソレノイドバルブ80は電
子制御装置58からの信号によってデユーティ比制御さ
れる。これにより油路75の油圧を電子制御装置5Bか
ら指令された所定の油圧に調整することができる。
電子制御装置58には車速センサー60、スロットル開
度センサー62などからの電気信号が人力されており、
電子制御装置58はこれらに基づいて油路75の油圧を
p、、p、及びP3の3段階に調整する信号を出力する
。なお、油圧の大きさはP 3 > P 2 > P
+としである。一方、3−4シフトバルブ70はポート
76の油圧がPu以上のとき図中下半部の状態となり、
p、%より大きくなったとき図中上半部の状態となるよ
うに設定しである。同様にオーバランクラッチ制御バル
ブ40もボート46の油圧がPA以下の場合には図中下
半部の状態となり、PAより大きくなったとき図中上半
部の状態となるように設定しである。これらの油圧の大
きさはPA>P8となるようにしである。また、油圧p
、、p2及びP3と、油圧PA及びPRとの大きさの関
係は、P 3 > P A > P 2 > P a
> P + となるようにしである。この関係を図示す
ると第4図のようになる。
度センサー62などからの電気信号が人力されており、
電子制御装置58はこれらに基づいて油路75の油圧を
p、、p、及びP3の3段階に調整する信号を出力する
。なお、油圧の大きさはP 3 > P 2 > P
+としである。一方、3−4シフトバルブ70はポート
76の油圧がPu以上のとき図中下半部の状態となり、
p、%より大きくなったとき図中上半部の状態となるよ
うに設定しである。同様にオーバランクラッチ制御バル
ブ40もボート46の油圧がPA以下の場合には図中下
半部の状態となり、PAより大きくなったとき図中上半
部の状態となるように設定しである。これらの油圧の大
きさはPA>P8となるようにしである。また、油圧p
、、p2及びP3と、油圧PA及びPRとの大きさの関
係は、P 3 > P A > P 2 > P a
> P + となるようにしである。この関係を図示す
ると第4図のようになる。
また同様に電子制御装置58からの信号によりソレノイ
ドバルブ56の作動が制御され、/111路120の油
圧がp、、p、及びp、(p、<P!、<PR)の3段
階に制御される。また1−2シフトバルブ110及び2
−3シフトバルブ126の切換圧PC及びPoは第5図
に示すように設定しである。
ドバルブ56の作動が制御され、/111路120の油
圧がp、、p、及びp、(p、<P!、<PR)の3段
階に制御される。また1−2シフトバルブ110及び2
−3シフトバルブ126の切換圧PC及びPoは第5図
に示すように設定しである。
−】二連のように油圧特性を設定することにより、変速
制御及びオーバランクラッチ24の制御を行うことがで
きる。
制御及びオーバランクラッチ24の制御を行うことがで
きる。
まず、変速については、油路75の油圧はPl又はP3
とした状B(すなわち、3−4シフトバルブ70が上半
部の状態)で、油路120の油圧がPRになると、1−
2シフトバルブ110及び2−3シフトバルブ126は
共に図中上半部の状態となり、フォワードクラッチ22
のみが締結されて第1速の状態となる。次に油路120
の油圧を24にすると、1−2シフトバルブ110は図
中上半部の状態となり、2−3シフトバルブ126も下
毛部の状態となる。このため、フォワードクラッチ22
に加えて2速川アプライ室2Aにも油圧が供給されてバ
ンドブレーキ28が締結され、自動変速機は第2速状態
となる。次に油路120の油圧を25にすると、1−2
シフトバルブ110は図中F半部の状態となり、一方2
−3シフトバルブ126は図中上半部の状態となる。こ
れにより、ハイクラッチ20及び3速川レリーズ室3R
に油圧が供給され第3速の状態となる。次いで、油路7
5の油圧をPlにすると、3−4シフトバルブ70が上
半部位置に切換わる。これにより、バンドブレーキ28
の4速川アプライ’L 4 Aに油圧が供給され、第4
速の状態となる。
とした状B(すなわち、3−4シフトバルブ70が上半
部の状態)で、油路120の油圧がPRになると、1−
2シフトバルブ110及び2−3シフトバルブ126は
共に図中上半部の状態となり、フォワードクラッチ22
のみが締結されて第1速の状態となる。次に油路120
の油圧を24にすると、1−2シフトバルブ110は図
中上半部の状態となり、2−3シフトバルブ126も下
毛部の状態となる。このため、フォワードクラッチ22
に加えて2速川アプライ室2Aにも油圧が供給されてバ
ンドブレーキ28が締結され、自動変速機は第2速状態
となる。次に油路120の油圧を25にすると、1−2
シフトバルブ110は図中F半部の状態となり、一方2
−3シフトバルブ126は図中上半部の状態となる。こ
れにより、ハイクラッチ20及び3速川レリーズ室3R
に油圧が供給され第3速の状態となる。次いで、油路7
5の油圧をPlにすると、3−4シフトバルブ70が上
半部位置に切換わる。これにより、バンドブレーキ28
の4速川アプライ’L 4 Aに油圧が供給され、第4
速の状態となる。
また、オーバランクラッチ制御バルブ40は次のように
作動する。すなわち、油路75の油圧がPl又はP3で
あれば、いずれの場合であっても3−4シフトバルブ7
0は第3速位置にあるが、油圧P2と油圧P3とではオ
ーバランクラッチ制御バルブ40の位置は切換わる。油
圧P3ではオーバランクラッチ制御バルブ40は上半部
位置となり、オーバランクラッチ24に油圧が供給され
る。従って、オーバランクラッチ24が締結され、第1
速〜第3速ではエンジンブレーキを利用することができ
る。一方、油圧P2ではオーバランクラッチ制御バルブ
40はF半部位置となり、オーバランクラッチ24に油
圧が供給されない。
作動する。すなわち、油路75の油圧がPl又はP3で
あれば、いずれの場合であっても3−4シフトバルブ7
0は第3速位置にあるが、油圧P2と油圧P3とではオ
ーバランクラッチ制御バルブ40の位置は切換わる。油
圧P3ではオーバランクラッチ制御バルブ40は上半部
位置となり、オーバランクラッチ24に油圧が供給され
る。従って、オーバランクラッチ24が締結され、第1
速〜第3速ではエンジンブレーキを利用することができ
る。一方、油圧P2ではオーバランクラッチ制御バルブ
40はF半部位置となり、オーバランクラッチ24に油
圧が供給されない。
従って、オーバランクラッチ24は解放状態にあり、エ
ンジンブレーキを利用することはできない。
ンジンブレーキを利用することはできない。
上述のように、ソレノイドバルブ56によって1−2変
速及び2−3変速を制御し、ソレノイドバルブ80によ
って3−4変速及びオーバランクラッチ制御バルブ40
の切換えを制御するようにしたので、両ソレノイドバル
ブ56及び80はそれぞれ3段階の油圧を出力すればよ
く、fl+圧の識別精度が向上する。すなわち、例えば
1つのソレノイドバルブによって4段階の油圧を出力す
るようにした場合には各段差間の油圧の差が小さくなり
、シフトバルブのスプリングの設定力のばらつきが大き
い場合などには誤作動する可能性がある。油圧を3段階
にすると、各段差間の圧力差が大きくなり、信頼性がそ
れだけ向上することになる。
速及び2−3変速を制御し、ソレノイドバルブ80によ
って3−4変速及びオーバランクラッチ制御バルブ40
の切換えを制御するようにしたので、両ソレノイドバル
ブ56及び80はそれぞれ3段階の油圧を出力すればよ
く、fl+圧の識別精度が向上する。すなわち、例えば
1つのソレノイドバルブによって4段階の油圧を出力す
るようにした場合には各段差間の油圧の差が小さくなり
、シフトバルブのスプリングの設定力のばらつきが大き
い場合などには誤作動する可能性がある。油圧を3段階
にすると、各段差間の圧力差が大きくなり、信頼性がそ
れだけ向上することになる。
次に、第6図に示す本発明の他の実施例を説明する。
同図においてオーバランクラッチ制御バルブ40”はス
プール42°及びスプリング44°により構成されてお
り、スプール42°が図中下半部位置では油路77、と
油路73とが連通し、また図中上?:部位置では油路7
7がドレーンされる。スプール42゛の位置は油路75
からボート46に作用する油圧によって決定される。油
路77はオーバランクラッチ24と接続され、油路73
は3−4シフトバルブ70°に接続される。
プール42°及びスプリング44°により構成されてお
り、スプール42°が図中下半部位置では油路77、と
油路73とが連通し、また図中上?:部位置では油路7
7がドレーンされる。スプール42゛の位置は油路75
からボート46に作用する油圧によって決定される。油
路77はオーバランクラッチ24と接続され、油路73
は3−4シフトバルブ70°に接続される。
3−4シフトバルブ70′はスプール71′及びスプリ
ング72°により構成されており、スプール71”が図
中上半部位置では油路74をドレーンすると共に油路7
3を油路116に接続し、図中下半部位置では油路74
を油路118に接続すると共に油路73をドレーンする
。ここで、オーバランクラッチ24の締結・解放と油路
46の油圧の大きさとの関係は上記第1図の実施例の場
合とは逆になる。他は第1図の実施例と同様であるので
、その説明を省略する。
ング72°により構成されており、スプール71”が図
中上半部位置では油路74をドレーンすると共に油路7
3を油路116に接続し、図中下半部位置では油路74
を油路118に接続すると共に油路73をドレーンする
。ここで、オーバランクラッチ24の締結・解放と油路
46の油圧の大きさとの関係は上記第1図の実施例の場
合とは逆になる。他は第1図の実施例と同様であるので
、その説明を省略する。
本実施例にあっても、第1図と同様な作用・効果が得ら
れる他、万一オーバランクラッチ制御バルブ40°がオ
ーバランクラッチ締結位置にスティックした故障時にあ
っては、第4速のとき3−4シフトバルブ70゛から油
路73に油圧を供給することができないので、第4速で
自動変速機がインタロツタになるといった不都合を防止
することができる。
れる他、万一オーバランクラッチ制御バルブ40°がオ
ーバランクラッチ締結位置にスティックした故障時にあ
っては、第4速のとき3−4シフトバルブ70゛から油
路73に油圧を供給することができないので、第4速で
自動変速機がインタロツタになるといった不都合を防止
することができる。
なお、上記他の実施例において、オーバランクラッチ制
御弁40°の代りに第1図のオーバランクラッチ制御弁
40を用い、他は第2図と同一としても同様に成立する
ことは言うまでもない。
御弁40°の代りに第1図のオーバランクラッチ制御弁
40を用い、他は第2図と同一としても同様に成立する
ことは言うまでもない。
(ト)発明の詳細
な説明してきたように、本発明によると、1つのソレノ
イドバルブによって、1つのシフトバルブの切換えとオ
ーバランクラッチ制御バルブの切換えとを;t11制御
するようにしたので、別のシフトバルブの切換え用ソレ
ノイドバルブの油圧出力段数を減らすことができ、変速
制御の信頼性を向上することができる。
イドバルブによって、1つのシフトバルブの切換えとオ
ーバランクラッチ制御バルブの切換えとを;t11制御
するようにしたので、別のシフトバルブの切換え用ソレ
ノイドバルブの油圧出力段数を減らすことができ、変速
制御の信頼性を向上することができる。
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図は自動変速機
の骨組図、第3図は各変速段で作用する要素の組合せを
示す図、第4図及び第5図は本発明の油圧特性を示す図
、第6図は本発明の他の実施例を示す図である。 110・・・1−2シフトパルプ、126・・・2−3
シフトバルブ、40・・・オーバランクラッチ−制御バ
ルブ、56・・・ソレノイドバルブ、58・・・電子制
御装置、70・・・3−4シフトバルブ、80・・・ソ
レノイドバルブ。 特許出願人 日本自動変速機株式会社
の骨組図、第3図は各変速段で作用する要素の組合せを
示す図、第4図及び第5図は本発明の油圧特性を示す図
、第6図は本発明の他の実施例を示す図である。 110・・・1−2シフトパルプ、126・・・2−3
シフトバルブ、40・・・オーバランクラッチ−制御バ
ルブ、56・・・ソレノイドバルブ、58・・・電子制
御装置、70・・・3−4シフトバルブ、80・・・ソ
レノイドバルブ。 特許出願人 日本自動変速機株式会社
Claims (1)
- 切換信号圧によってスプールが第m+1速と第m速とに
それぞれ対応する第1位置と第2位置との間を切換わる
第1シフトバルブと、第m速以下の変速段間の変速を切
換える1以上の別のシフトバルブと、切換信号圧によっ
てスプールが第1位置と第2位置との間を切換わること
によりオーバランクラッチへの油圧の供給・排出を制御
して第1位置でオーバランクラッチを締結することによ
りエンジンブレーキ作用可能状態とし第2位置でオーバ
ランクラッチを解放することによりエンジンブレーキ非
作用状態とするオーバランクラッチ制御バルブと、与え
られる電気信号に応じて切換信号圧を第1シフトバルブ
及びオーバランクラッチ制御バルブに出力する第1ソレ
ノイドバルブと、上記別のシフトバルブの切換制御を行
う別のソレノイドバルブと、第1ソレノイドバルブ及び
上記別のソレノイドバルブに電気信号を与える電子制御
装置と、を有しており、電子制御装置は切換信号圧とし
てそれぞれ大きさの異なる第1油圧、第2油圧及び第3
油圧の少なくとも3段階の油圧を調整させる電気信号を
出力可能であり、第1油圧はこれが出力されたときシフ
トバルブのスプールを第1位置にすると共にオーバラン
クラッチ制御バルブのスプールを第1位置と第2位置と
のうちの一方の位置にする大きさに設定されており、第
2油圧はこれが出力されたときシフトバルブのスプール
を第2位置にすると共にオーバランクラッチ制御バルブ
のスプールを前記一方の位置にする大きさに設定されて
おり、第3油圧はこれが出力されたときシフトバルブの
スプールを第2位置にすると共にオーバランクラッチ制
御バルブのスプールを第1位置と第2位置とのうちの他
方の位置にする大きさに設定されている自動変速機の変
速制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1962788A JPH01199043A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 自動変速機の変速制御装置 |
| US07/730,391 US5154100A (en) | 1988-02-01 | 1991-07-15 | System for controlling automatic power transmission |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1962788A JPH01199043A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 自動変速機の変速制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01199043A true JPH01199043A (ja) | 1989-08-10 |
| JPH0570028B2 JPH0570028B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=12004436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1962788A Granted JPH01199043A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 自動変速機の変速制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01199043A (ja) |
-
1988
- 1988-02-01 JP JP1962788A patent/JPH01199043A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570028B2 (ja) | 1993-10-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3839368B2 (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JP3965386B2 (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JPH11190421A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JP3990511B2 (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPH0346699B2 (ja) | ||
| JPS59164443A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JP3834270B2 (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPH0565957A (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JPS59159452A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPH02173466A (ja) | 自動変速機の電子変速制御装置 | |
| US6689006B2 (en) | Control device for automatic transmission | |
| JPH0361068B2 (ja) | ||
| JP2615995B2 (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JP5157028B2 (ja) | 自動変速機 | |
| JP3664612B2 (ja) | 自動変速機の制御装置 | |
| JPH0658405A (ja) | 自動変速機の制御装置 | |
| JPH05209683A (ja) | シフトバイワイヤ自動変速機用油圧制御装置 | |
| JPH01199043A (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JP4904873B2 (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JP2515736B2 (ja) | 自動変速機の制御装置 | |
| JPH01288654A (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JP3005339B2 (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPH06341522A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPS62258250A (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JPH01199060A (ja) | 自動変速機の制御装置 |