JPH01201115A - 方位センサ - Google Patents
方位センサInfo
- Publication number
- JPH01201115A JPH01201115A JP2536088A JP2536088A JPH01201115A JP H01201115 A JPH01201115 A JP H01201115A JP 2536088 A JP2536088 A JP 2536088A JP 2536088 A JP2536088 A JP 2536088A JP H01201115 A JPH01201115 A JP H01201115A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- signal
- magnetic
- deltathetab
- comparison result
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は自立航法システムに用いられる方位センサに係
り、特に自動車に搭載されろ方位センサに関する。
り、特に自動車に搭載されろ方位センサに関する。
〈従来の技術〉
従来、自動車(ふ下、車と記す)の運転者(またはナビ
ゲータ)自身により判断されていた車の位置は、自立航
法システム(ナビゲーションシステム)の採用により、
自動的に車の進行方位あるいは距離を検出し、この検出
データと地図情報とに基づいて運転者に報知されるまで
になっている。
ゲータ)自身により判断されていた車の位置は、自立航
法システム(ナビゲーションシステム)の採用により、
自動的に車の進行方位あるいは距離を検出し、この検出
データと地図情報とに基づいて運転者に報知されるまで
になっている。
この自立試演システムには大別して2種のセンサからの
データが用いられる。第1のセンサは距離センサで、ス
ピードセンサとも呼ばれる。これは車速の積算により走
行距離を算出するセンサである。第2のセンサは方位セ
ンサで、自身の進行方位を示す。方位センサとしては、
レーザジャイロ等のコンパスと称されるセンサと、外部
磁界(地磁気)に比例した信号(磁気情報)を出力する
磁気センサが挙げられる。上記コンパスは、装置が大き
く高価であるなめ、車の自立試演システムには、磁気セ
ンサが適している。この磁気センサは、地磁気の変位を
信号として出力でき、精度的にも高い評価を得ている。
データが用いられる。第1のセンサは距離センサで、ス
ピードセンサとも呼ばれる。これは車速の積算により走
行距離を算出するセンサである。第2のセンサは方位セ
ンサで、自身の進行方位を示す。方位センサとしては、
レーザジャイロ等のコンパスと称されるセンサと、外部
磁界(地磁気)に比例した信号(磁気情報)を出力する
磁気センサが挙げられる。上記コンパスは、装置が大き
く高価であるなめ、車の自立試演システムには、磁気セ
ンサが適している。この磁気センサは、地磁気の変位を
信号として出力でき、精度的にも高い評価を得ている。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、従来技術では次のような問題がある。
上記磁気センサは外乱要素(例又は高圧線・鉄動・ガス
タンタ等)により外部磁界が異常値(誤差)を示した場
合にも、検出した値が誤りであることを判断する手段が
無いため、外部磁界に比例した信号を適正値として出力
してしまい、正確な方位データが得られないという問題
点があった。
タンタ等)により外部磁界が異常値(誤差)を示した場
合にも、検出した値が誤りであることを判断する手段が
無いため、外部磁界に比例した信号を適正値として出力
してしまい、正確な方位データが得られないという問題
点があった。
以上から、本発明の目的は、磁気情報の正誤を判断して
磁気情報がxりであっても適正な方位データを出力する
ことができろ方位センサを提供することである。
磁気情報がxりであっても適正な方位データを出力する
ことができろ方位センサを提供することである。
く課題を解決するための手段〉
第1図;よ本発明にかかる方位センサの要部ブロック図
である。
である。
IA、’Bは磁気センサ、Δθ8.Δθ5は信号、2は
比較手段、2 a lま比較結果、3(よ演算手段、3
alよ方位データである。
比較手段、2 a lま比較結果、3(よ演算手段、3
alよ方位データである。
く作用〉
複数の磁気センサIA、IBが個別に外部磁界に比例し
た信号へ〇。、Δθ5を出力し、比較手段2が複数の士
気センサIA、IBから出力されろ各信号△θ。、△θ
8を比較してその比較結果2aを出力し、演算手段3が
比較手段2から出力される比較結果2aに応じて方位デ
ータ3aを演算する。
た信号へ〇。、Δθ5を出力し、比較手段2が複数の士
気センサIA、IBから出力されろ各信号△θ。、△θ
8を比較してその比較結果2aを出力し、演算手段3が
比較手段2から出力される比較結果2aに応じて方位デ
ータ3aを演算する。
〈実施例〉
第1図は本発明の一実施例を示す方位センサの要部ブロ
ック図である。
ック図である。
IA、IBは磁気センサ、Δθ8.Δθ8は信号、2は
比較手段、2aは比較結果、3は演算手段、3aは方位
データである。
比較手段、2aは比較結果、3は演算手段、3aは方位
データである。
第2図は信号△θ8.△θ8の信号値出力特性図であす
、縦軸は車の進行方位の角度(racl ) 、横軸は
時間tを表わす。
、縦軸は車の進行方位の角度(racl ) 、横軸は
時間tを表わす。
磁気センサIA、IBは、相互の設置位置を離して車に
設置されており、ここでは説明を簡略化するため2個と
する。lii気センサIA、IBiよ、外乱要素が無い
状態てΔθ8=Δθ8となる様に設定されている。ここ
で外乱要素により信号△θい。
設置されており、ここでは説明を簡略化するため2個と
する。lii気センサIA、IBiよ、外乱要素が無い
状態てΔθ8=Δθ8となる様に設定されている。ここ
で外乱要素により信号△θい。
Δθ、に誤差が生ずると、設置位置の異なる磁気センサ
IA、1Bから外乱要素までの距離の遠近により、それ
ぞれの信号Δθ8.Δθ、に差異が生じるため、Δθ8
≠△θ、となりΔθ6=Δθ、なる関係が成立しなくな
る。
IA、1Bから外乱要素までの距離の遠近により、それ
ぞれの信号Δθ8.Δθ、に差異が生じるため、Δθ8
≠△θ、となりΔθ6=Δθ、なる関係が成立しなくな
る。
比較手段2は、2個の磁気センサIA、IBから出力さ
れる信号Δθ6.Δθ8を比較して、2つの信号Δθ8
.△θ1.が等あるいは不等であることを示す比較結果
2Bを出力する。これにより現在検出されている磁気情
報が正しいのか、あるいは誤りであるのかが分かる。
れる信号Δθ6.Δθ8を比較して、2つの信号Δθ8
.△θ1.が等あるいは不等であることを示す比較結果
2Bを出力する。これにより現在検出されている磁気情
報が正しいのか、あるいは誤りであるのかが分かる。
演算手段3は、比較手段2から出力されろ比較結果2a
がΔθい=Δθ5てあることを示す場合、磁気センサI
A(または磁気センサIB)から出力され乙信号△θA
(またはΔθ、)に応じて方位データ3aを演算する。
がΔθい=Δθ5てあることを示す場合、磁気センサI
A(または磁気センサIB)から出力され乙信号△θA
(またはΔθ、)に応じて方位データ3aを演算する。
また、比較結果3aがΔθ。≠Δf15であることを示
す場合、後述する演算処理ルーチンによ与方位データ3
aを演算する。
す場合、後述する演算処理ルーチンによ与方位データ3
aを演算する。
次に第3スを参照しながら本発明の方位センサの動作子
1項を説明する。
1項を説明する。
第3図:よ本発明の処理の流れ図であり、101〜10
4(よ各ステップを示す。
4(よ各ステップを示す。
まず、磁気センサIA、IBにより外部磁界に比例した
信号(磁気情報)Δθ。、Δθ6を検出する(ステップ
101)。
信号(磁気情報)Δθ。、Δθ6を検出する(ステップ
101)。
ついで、Δθい=Δθ、かどうかをチエツクしくステッ
プ102)、Δθ。=Δθ8ならば信号ΔθA(Δθ8
)に応じた方位データ3aを演算する(ステップ103
)。
プ102)、Δθ。=Δθ8ならば信号ΔθA(Δθ8
)に応じた方位データ3aを演算する(ステップ103
)。
一方、ステップ102のチエツクで△θ。≠Δθ6なら
ば演算処理ルーチンへジャンプする(ステップ104)
。
ば演算処理ルーチンへジャンプする(ステップ104)
。
第4図(a)〜(C)は本発明による演算処理ルーチン
の実施例を示す流れ図であり、201〜403は各ステ
ップを示す。
の実施例を示す流れ図であり、201〜403は各ステ
ップを示す。
第4図(alにおける演算処理ルーチンが発動されると
、そのときの信号Δθ4.Δθ5を無効としくステップ
201)、Δθ。=Δθ8であったR&の信号を採用し
方位データ3aを演算する(ステップ202)。ついで
、その後に出力される信号Δθあ、Δθ8がΔθ1=Δ
θ、かどうかをチエツクしくステップ203)、YES
ならば処理を終了する。
、そのときの信号Δθ4.Δθ5を無効としくステップ
201)、Δθ。=Δθ8であったR&の信号を採用し
方位データ3aを演算する(ステップ202)。ついで
、その後に出力される信号Δθあ、Δθ8がΔθ1=Δ
θ、かどうかをチエツクしくステップ203)、YES
ならば処理を終了する。
一方、ステップ203においてΔθい≠Δθ8てあれば
ステップ201へ戻る。
ステップ201へ戻る。
第4図(blにおける演算処理ルーチンが発動されると
、そのときの信号Δθ。、Δθ8を無効としくステップ
301)、それまでΔθ8=Δθ8でああった特性図の
線を関数的に延長して得られた信号Δθ。、Δθ8(も
ちろんΔθい=Δθ8)の予測値から方位データ3aを
演算する(ステップ302)。ついで、その後に出力さ
れる信号Δθ。、△θ、がΔθ。−Δθ8かどうかをチ
エツクしくステップ303) 、YESならば処理を終
了する。
、そのときの信号Δθ。、Δθ8を無効としくステップ
301)、それまでΔθ8=Δθ8でああった特性図の
線を関数的に延長して得られた信号Δθ。、Δθ8(も
ちろんΔθい=Δθ8)の予測値から方位データ3aを
演算する(ステップ302)。ついで、その後に出力さ
れる信号Δθ。、△θ、がΔθ。−Δθ8かどうかをチ
エツクしくステップ303) 、YESならば処理を終
了する。
一方、ステップ303においてΔθ。≠Δθ、であれば
ステップ301へ戻る。
ステップ301へ戻る。
第4図(C)における演算処理ルーチンが発動されろと
、そのときの信号Δθい、Δθ8を無効としくステップ
401)、他のセンサ(例えば遠心力を利用した角速度
センサ、ハンドルの切れ角をセンスするステアリング角
センサ等)からのデータを採用し方位データ3aを演算
する(ステップ402)。ついで、その後に出力されろ
信号Δθ。。
、そのときの信号Δθい、Δθ8を無効としくステップ
401)、他のセンサ(例えば遠心力を利用した角速度
センサ、ハンドルの切れ角をセンスするステアリング角
センサ等)からのデータを採用し方位データ3aを演算
する(ステップ402)。ついで、その後に出力されろ
信号Δθ。。
△θ8がΔθ6=Δθ8かどうかをチエツクしくステッ
プ403)、YESならば処理を終了する。
プ403)、YESならば処理を終了する。
一方、ステップ403においてΔθ6≠Δθ8であれば
ステップ401へ戻る。
ステップ401へ戻る。
尚、上記実施例では、比較結果2aを等・不等の2値と
して説明したが、不等の場合にその誤差の大小に応じて
数段階に分類し、各段階毎に異なる方位演算処理を実行
してもかまわない。
して説明したが、不等の場合にその誤差の大小に応じて
数段階に分類し、各段階毎に異なる方位演算処理を実行
してもかまわない。
第5図(al・(blは磁気センサの設置位置の一例を
示す平面図及び側面図である。
示す平面図及び側面図である。
IA〜IDは磁気センサで、磁気センサIA。
IBは車のルーフの対角上に設けられ、磁気センサIC
,IDは車のボンネット先端及びトランク後端の対角上
に設けられた例を示している。
,IDは車のボンネット先端及びトランク後端の対角上
に設けられた例を示している。
第5図(al、(biに示すようなルーフ上の2ケ所ま
たは車の先端・後端の2ケ所あるいはさらに多くの磁気
センサIE、IF、 ・・ (図示せず)を設け、こ
れらを同時に用いてもかまわない。
たは車の先端・後端の2ケ所あるいはさらに多くの磁気
センサIE、IF、 ・・ (図示せず)を設け、こ
れらを同時に用いてもかまわない。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、相互の設置位置を離して設置され
た複数の磁気センサと、これらの磁気センサから出力さ
れる各信号を比較してその比較結果を出力する比較手段
と、この比較手段から出力される比較結果に応じて方位
データを演算する演算手段とから構成したから、磁気情
報となる磁気センサの出力信号の正誤を判断することが
でき、信号が誤りである場合にも適正な方位データが得
られる優れた利点を有する。
た複数の磁気センサと、これらの磁気センサから出力さ
れる各信号を比較してその比較結果を出力する比較手段
と、この比較手段から出力される比較結果に応じて方位
データを演算する演算手段とから構成したから、磁気情
報となる磁気センサの出力信号の正誤を判断することが
でき、信号が誤りである場合にも適正な方位データが得
られる優れた利点を有する。
第1図は本発明にかかる方位センサの要部ブロック図、
第2図は信号Δθ。、Δθ6の信号値出力特性図、第3
図は本発明の処理の流れ図、 第4図[al〜(C)は本発明による演算処理ルーチン
の実施例を示す流れ図、 第5図fal、(blは磁気センサの設置位置の一例を
示す平面図及び側面図である。 LA、IB・・磁気センサ、 Δθい、Δθ8・・信号、 2・・比較手段、 2a・・比較結果、 3・・演算手段、 3a・・方位データ 特許出願人 アルバイン株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 ΔθA 第2図 υ を 第3図 第5図 (a) (b)
図は本発明の処理の流れ図、 第4図[al〜(C)は本発明による演算処理ルーチン
の実施例を示す流れ図、 第5図fal、(blは磁気センサの設置位置の一例を
示す平面図及び側面図である。 LA、IB・・磁気センサ、 Δθい、Δθ8・・信号、 2・・比較手段、 2a・・比較結果、 3・・演算手段、 3a・・方位データ 特許出願人 アルバイン株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 ΔθA 第2図 υ を 第3図 第5図 (a) (b)
Claims (1)
- 外部磁界に比例した信号を出力する磁気センサを有し、
この磁気センサから出力される信号に応じて方位データ
を出力する方位センサにおいて、相互の設置位置を離し
て設置された複数の前記磁気センサと、これらの磁気セ
ンサから出力される各信号を比較して比較結果を出力す
る比較手段と、この比較手段から出力される比較結果に
応じて方位データを演算する演算手段とを具備すること
を特徴とする方位センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2536088A JPH01201115A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 方位センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2536088A JPH01201115A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 方位センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01201115A true JPH01201115A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12163675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2536088A Pending JPH01201115A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 方位センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01201115A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003090872A (ja) * | 2001-09-18 | 2003-03-28 | Fujitsu Ltd | 位置測定装置、それを備えた端末及び位置測定方法 |
| JP2009168678A (ja) * | 2008-01-17 | 2009-07-30 | Fujitsu Ltd | 方位検出装置および方位検出プログラム |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP2536088A patent/JPH01201115A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003090872A (ja) * | 2001-09-18 | 2003-03-28 | Fujitsu Ltd | 位置測定装置、それを備えた端末及び位置測定方法 |
| JP2009168678A (ja) * | 2008-01-17 | 2009-07-30 | Fujitsu Ltd | 方位検出装置および方位検出プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6215392B1 (en) | Sensing device for detecting movement of vehicle by lane-marker | |
| JPH0249136A (ja) | 車両特に自動車などにおける横風の影響を測定する装置 | |
| JPH061191B2 (ja) | 電子コンパスを用いて運輸体の走向方向を求める方法 | |
| JPH0833300B2 (ja) | 電子コンパスを備えた車両用のナビゲーシヨン方法 | |
| US7058486B2 (en) | Method and device for determining the float angle of a motor vehicle | |
| JPH04113218A (ja) | 相対方位検出方式 | |
| JP2002174531A (ja) | 移動方位算出装置、移動方位算出方法および移動方位算出プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP3440180B2 (ja) | ナビゲーション装置 | |
| JPH01201115A (ja) | 方位センサ | |
| JP2843904B2 (ja) | 車両用慣性航法装置 | |
| JPH0949737A (ja) | 航法信号出力方法 | |
| JPH1194573A (ja) | 移動体用位置姿勢測定装置 | |
| JPH07270444A (ja) | 角速度センサ | |
| US7437242B2 (en) | Navigation apparatus | |
| JP2677390B2 (ja) | 車両用方位補正装置 | |
| JPH03154820A (ja) | 車両位置検出装置 | |
| JPH04172216A (ja) | 車載用ナビゲーションシステム | |
| JPH11211745A (ja) | 速度距離計 | |
| JPH0446368B2 (ja) | ||
| JPH08313280A (ja) | ナビゲーション装置 | |
| JPH0643516U (ja) | 位置検出装置 | |
| JPH06332531A (ja) | 無人無軌道車 | |
| JPH06135348A (ja) | 走行状態検出装置の異常検出装置 | |
| JPH09311036A (ja) | 車両用操舵角検出装置 | |
| JPH0642172Y2 (ja) | 車両用方位検出装置 |