JPH01201213A - ショーケース - Google Patents

ショーケース

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JPH01201213A
JPH01201213A JP2704588A JP2704588A JPH01201213A JP H01201213 A JPH01201213 A JP H01201213A JP 2704588 A JP2704588 A JP 2704588A JP 2704588 A JP2704588 A JP 2704588A JP H01201213 A JPH01201213 A JP H01201213A
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cold air
recess
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Yoshihisa Ishida
佳久 石田
Yoshiro Ishizaka
芳朗 石坂
Hiroshi Naganuma
弘 長沼
Kenji Sato
堅治 佐藤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は展示台上に商品を載置きせて陳列するショーケ
ースに係り、詳述すると展示台を回動自在に保持させる
ための構造の改良に関する。
従来の技術 載置する商品を一方向から出し入れするにあたり商品を
$1置する棚が回動自在に保持されていれば大変便利で
あり、特に扉付のショーケースにあっては有効である。
そこで、棚を回動自在に保持すべく、棚の中心部分に支
柱を貫通しこの支柱のまわりに棚を回動自在に配設させ
ることが一般的に行なわれており、実公昭60−341
96号公報もその一例である。
発明が解決しようとする課題 前記公報にあっては、棚上に溜る水滴を有効に排水すべ
く、回転中心から放射状に溝を形成したものである。尚
、棚上に商品を載置した場合、棚が中央支持であること
から、この中央部分に集中した荷重がかかる。その補強
の意味からもこの溝は有効に作用する。しかしながら、
棚を回動自在に保持するうえで、上下各固定部材が必要
となり、棚の清掃を行なう場合には、この上下各固定部
材を取り外すとともに棚を支柱から抜き取らなければな
らない。そして支柱から抜き取るためには支柱を固定し
ている部材についても取り外し作業が必要となり、棚の
着脱は行ないにくいという問題があった。
そこで本発明は回動自在に保持される展示台の着脱を容
易に行なえるようにしたショーケースを提供することを
その技術的課題とする。
〔発明の構成〕
課題を解決するための手段 本発明のショーケースは、透視部材にて囲繞された商品
収納部の底部に商品を載置する展示台を配設したもので
あって、展示台の下面外周側に環状に形成される回動凹
所と、回動凹所に嵌入されるとともに回動凹所下面を支
持する回動体を有した複数の回動補助部材とを備え、回
動体のそれぞれを回動凹所に嵌入させて展示台を回動自
在かつ着脱自在に保持させたものである。
作用 展示台の下面における外周側に回動凹所を形成して、展
示台の強度を向上させるとともに、展示台を支持する回
動補助部材を少なくとも3個以上となし各回動補助部材
にかかる荷重を1ケ所支持のものに比べ軽減している。
すなわち、回動凹所が外周側に位置するため、展示台の
中央側に商品を載置した場合、その荷重を各回動補助部
材で分散して受けることになり1ケ所で支持するものに
比べ1個にかかる荷重が小さくなる。一方、回動体が回
動凹所に嵌入するため、展示台の水平方向の移動は規制
され展示台のガタッキは抑制される。
実施例 以下本発明の実施例を第1図〜第9図を参照して説明す
る。
(G)は薬局やディスカウントショップ等の店舗内に配
置され、商品を陳列販売するための陳列ケースとしての
デイスプレィケースであって、例えば上面、前面及び左
右両側面に透明窓を備え、後面に商品出し入れ用の扉を
有し、これらで商品陳列室を形成するとともに、この商
品陳列室の下に未使用空間(S)を形成する脚材(T)
を設けている。本例にあっては、脚材(I’)として4
本の支柱を図示しているが、これに限定するものでなく
、前面及び両側面にわたり目隠板として作用する板材に
より未使用空間を遮蔽するようにしてもよい。
(1)は商品収納部(12)を有する密閉型の展示箱(
10)と、圧縮機や凝縮器並びに蒸発器等の機械部品を
収納し展示箱(10)とは別体に形成される機械箱(2
0)と、展示箱(10)と機械箱(20)とを空気流通
可能に連通ずる送風管(30)とから構成せるセパレー
ト型のショーケースであり、収納する商品の種類や制御
すべき温度帯等に応じ冷凍用、冷蔵用、氷温用等の使い
分けをするが、本実施例においてはその一例として冷蔵
ショーケース(以後ショーケースで統一する)をとりあ
げて説明する。ただし本発明はセパレート型のショーケ
ースに限定するものではなく、通常一般的に表現するシ
ョーケースを対象とする。
展示箱(10)は、概略球形状をなすものであり、その
格下半分を構成し上面視略円形状の基台(11)と、そ
の上半分を構成し冷却室を兼用するとともに底部に商品
載置用の展示台(44)を有する商品収納部〈12)と
から成り、本例にあっては、デイスプレィケース(G)
の上部に載置させるものである。
尚、商品収納部(12)は三次曲面すなわち略半球面状
をなし透明体にて形成された透視部材(50)にて囲繞
されており、透明体として例えばアクリル酸樹脂等の透
明樹脂を使用しフード(50)と称することにする。
基台(11)は、上段に通風室(13)を、下段に照明
室(14)をそれぞれ形成しており、両室(13)(1
4)は断熱材(15A)及び断熱性を有した透光性部材
例えば透明ガラス(15B)にて区画される。そして通
風室(13)は、送風管(30)を経て運ばれた機械箱
(20)で冷却された空気(これを冷気と称する)を導
入しこの冷気を商品収納部(12)へ案内する高圧空間
としての冷気供給部(16)と、商品収納部〈12)を
冷却した後の空気(これを帰環冷気と称す)を回収して
送風管(30)へ導出する低圧空間としての冷気帰環部
(17)とを独立して区画形成している。
この通風室(13)の−例を説明すると、冷気供給部(
16)は、−側方に設けた冷気入口(42)から導入さ
れる冷気を順次中央部に旋回して上面中央に形成した開
口(40)よりターンテーブル(44)の下面に向けて
上方へ指向するものであり、第1立壁(48A)と、第
2立壁(48B)とを立設し、両立壁(48A)(48
B)の上面に一部に立上開口(40)を有した上板を配
設(本例では立壁と一体成形)している。ここで冷気人
口(42)より導入される冷気は、第2立壁(48B>
に沿って指向され、更に第1立壁(48A)に沿って順
次旋回しながら中央に移動し立上開口(40)よりター
ンテーブル(44)の下面に案内され、後述するターン
テーブル(44)に形成した吹出口(58)より商品収
納部(12)内に吹き出される。
また、冷気帰環部(17)は、後述するターンテーブル
(44)に形成した吸込口(59〉より帰環冷気を回収
し、仕切板(45)にて徐々に下方に指向して第3立壁
(45B>の外面にて順次冷気を旋回しつつ内方へ案内
し、冷気入口(42)と並設せる帰環冷気送出口(77
)より後述する送風管(30〉の帰環筒(32)へ導出
する。また、冷気供給部(16)及び冷気帰環部く17
)を構成する部材は、透光性を有する材料例えば乳白色
の樹脂にて形成しておくことが望ましい。
一方、照明室(14)は照明装置の一部である照明灯例
えば螢光灯(46)を透光性樹脂にて形成跡れ基台(1
1)の外形を構成する本体(11A)の略中央に配設し
ている。尚、透明ガラス(15B)としては、ガラスを
互いに間隔を存して平行に複数枚(本例では3枚)配設
させた複層透明ガラスを採用して、空気層による断熱を
行なうとともに透光性を持たせている。そして螢光灯(
46)にて囲繞される中央空間を利用して種々の電気部
品例えばグローランプや安定器等を配設しておく。
そして、商品収納部(12)の底部に位置するターンテ
ーブル(44)の上に販売商品例えば薬液や清涼飲料等
を封入した容器(これを飲料容器と称す)(53〉を載
置するが、多数の飲料容器(53)を@置したときに、
飲料容器(53)同士の間に確実に隙間を形成する商品
仕切機能を持たせるとともに、飲料容器(53)が並ん
でいることを外部より確認しゃすくすべく底部を受ける
部分の高さ位置を変えて形成した棚作用もなすようにタ
ーンテーブル(44)を構成しておく。すなわち、この
ターンテーブル(44)として、平面視円形状となし、
中央が最も高く中央から周囲にかけて順に低くなるよう
にすべく側面視球面(詳述すると球体の一部の曲面)状
をなすように形成し、その下部を回動補助部材(7o)
にて回動自在に保持させている。
また、このターンテーブル(44〉には、商品仕切りの
ため平面視形状が陳列したい商品(これを限定商品と称
す)の底部形状に略合致する形状(例えば円や長方形)
の凹所り54)を複数個整然と配列しておく。本例では
、最外周に24個、その内側に18個の円形凹所(55
)をそれぞれ環状に配列し、内側の円形凹所(55B)
は最外周の円形凹所(55A)よりも底面が高い位置に
なるように段差を有して形成し、更に内側に10個の方
形凹所(56〉を形成している。また、円形凹所(55
)の底面には1゜5〜2.5rIn程度の高さを有する
先細りの小突起(57)を形成しておく、そして、方形
凹所(56〉同士の間及び方形凹所(56)と内側の円
形凹所(55B)との間に形状並びに配設数を異ならせ
て吹出口(58)を形成するとともに、最外周の円形凹
所(S5A)よりも外周に複数の吸込口(59)を形成
する。また、吸込口(59)よりも外方には、陳列商品
の名称や値段等の表示のためPOP広告部としても利用
できる把手部(60)を数ケ所(本例では2つの把手部
を対称的な位置に90°の円弧をもった対称的な形状で
)立設しておく。尚、把手部(60)を立設する部分の
内側に他の部分よりも数を多くしたり開口面積を大きく
したりして吸込口(59)を設けておけば、吹出口(5
8)より吹き出された冷気は把手部(60)の内側の吸
込口(59)より多く吸い込まれることになる。このと
き冷気は把手部(60)にて下方及び内方に指向される
ためフード(50)の下部内面へ当たることが防止され
るため、フード(50)の曇り及び露付きが防止できる
。また、ターンテーブル(44〉を回動補助部材(70
)に保持させるための環状の回動凹所<61)をターン
テーブル(44〉の下面外周側に形成している。
この回動凹所(61)は後述する異なった二形態に保持
される回動補助部材(70〉のうち一方に支持される環
状の内壁(62)と他方に支持される環状の外壁(63
)とを有するものであり、ターンテーブル(44)の把
手部(60)を常に正面及び背面に位置させる(この位
置を定常位置と称す)ように内壁(62)及び外壁(6
3)の180°ずれた位置にそれぞれ回動補助部材(7
0)が嵌まる切欠き(64)(65)を形成しておく。
尚、この切欠き(64)(65)は内壁(62)と外壁
(63)とでそれぞれ90’ずつずれた位置となるよう
に形成するとともに中心から離れるにつれて緩やかに傾
斜させておく。更に、ターンテーブル(44)の下面に
は、冷気供給部(16)の上板における立上開口(40
)のまわりに形成した環状溝(41)と対応するように
環状立壁(66)を形成して、切欠き(64)<65)
のそれぞれに回動補助部材(70)が嵌まった状態でタ
ーンテーブル(44)が定常位置に支持されるとき、立
上開口(40)のまわりに環状立壁(66〉とターンテ
ーブル(44)下面とで密閉空間が形成されるようにし
て、冷気漏れすなわち冷気供給部(16)から冷気帰環
部(17)への冷気のショートサイクルが起こらないよ
うに配慮している。また回動凹所(61)はターンテー
ブルク44)の下面における外周側に形成されることか
ら、少なくとも3点での支持となせるため各点にかかる
荷重が軽減できる。
回動補助部材(70)は、ターンテーブル(44)を水
平かつ均一荷重でもって支持するものであり、ターンテ
ーブル(44)を定常位置に位置させたとき、内外両壁
(62)(63)に形成した切欠き(64)(65)の
位置と対応する部分4ケ所に配設される。すなわち、仕
切板(45)に形成した4つの取付凹所(45A)に取
り付は固定される。そして各回動補助部材(70)は、
回動体(71)と、この回動体(71)を回動自在に支
持する支軸(72)と、この支軸(72)を固定すると
ともに回動補助部材(70)を適所(先に述べた4つの
取付凹所(45A)のうちのいずれか一つ)に取り付け
る固定具〈73)とを有している。また、回動体(71
)は大小径の異なる2つの円柱を中心を同じくして合体
許せたような形状をなし径の小さい方を当接片(74)
、径の大きい方を規制片(75)とするものであり、そ
の中心に支軸(72)を挿通するための挿通口を有する
。モして当接片(74)の外周面にて内外両壁(62)
(63)のいずれか一方の壁の下面を支持し、規制片(
75)が回動凹所(61)内すなわち内壁(62)と外
壁(63)との間に臨んで保持されるように回動体(7
1〉の向きを決める。このとき4ケ所に配設される回動
補助部材(70)のうち対角に位置する同士は回動体(
71)が同じ向き(当接片(74)が中心方向に向けら
れるか外周方向に向けられるかのいずれか一方)に配設
されるものとする。したがって、ターンテーブル(44
)を回動させたとき、内外両壁(62)(63)に形成
した切欠き(64)(65)は180” ごとに回動体
(71)の当接片(74)に保持されて安定した状態で
停止させることができるとともに、このとき把手部(6
0)を確実に展示箱(10)の正面及び背面に位置させ
ることができる。
他方、送風管(30)は、一端側を機械箱(20)の冷
気送出口に他端側を冷気供給部(16)の冷気入口(4
2)にそれぞれ連接させ冷気を断熱的に流通する供給筒
(31)と、一端側を機械箱(20〉の帰環冷気吸入口
に他端側を冷気供給部り17)の帰環冷気送出口(77
)にそれぞれ連接させ帰環冷気を流通する帰環筒(32
)とから成り、好ましくは両筒(31)(32)をそれ
ぞれ屈曲自在かつ伸縮自在に構成させておく。
〔発明の効果〕
以上詳述したように本発明によれば、展示台を回動自在
に保持させるにあたり、展示台の下面に回動凹所を形成
し、この回動凹所に回動体が嵌入するようにしたことで
、展示台の着脱は容易に行なえる。また、回動凹所を展
示台下面の外周側に形成したため、展示台の外周側に商
品を載置したときに回動補助部材にかかる荷重を回動補
助部材の個数分だけ分散させることができ、回動補助部
材1個にかかる荷重が軽減される。更に回動凹所の形成
により展示台の荷重に対する強度は向上する。一方、回
動体が嵌入されていることで、展示台の水平方向へのガ
タッキは抑制され安定した載置が行なえる。
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は展示台の側面
図、第2図はショーケースをデイスプレィケースに設置
した状態の外観斜視図、第3図は第2図のA−A断面図
、第4図は展示箱の分解斜視図、第5図は展示台の外観
斜視図、第6図は展示台の底面図、第7図〜第9図は展
示台を@、置したときの回動凹所と回動補助部材の位置
関係を表わす拡大断面図図である。 (1)・・・ショーケース、 り10)・・・展示箱、
 り12)・・・商品収納部、 (13)・・・通風室
、 (44)・・・展示台、 (50)・・・透視部材
、 (61)・・・回動凹所、 (62)・・・内壁、
 り63)・・・外壁、 (64)(65)・・・切欠
き、(66)・・・環状立壁、 <70)・・・回動補
助部材、 (71)・・・回動体、 (72)・・・支
軸、 (73)・・・固定具。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、透視部材にて囲繞された商品収納部の底部に商品を
    載置する展示台を配設したショーケースにあって、前記
    展示台の下面外周側に環状に形成される回動凹所と、該
    回動凹所に嵌入されるとともに前記回動凹所下面を支持
    する回動体を有した複数の回動補助部材とを備え、前記
    回動体のそれぞれを前記回動凹所に嵌入させて前記展示
    台を回動自在かつ着脱自在に保持させたことを特徴とす
    るショーケース。
JP63027045A 1988-02-08 1988-02-08 ショーケース Expired - Lifetime JPH0691856B2 (ja)

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JP63027045A JPH0691856B2 (ja) 1988-02-08 1988-02-08 ショーケース

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JPH0691856B2 JPH0691856B2 (ja) 1994-11-16

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5030692U (ja) * 1973-07-16 1975-04-05
JPS55122692U (ja) * 1979-02-21 1980-09-01

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5030692U (ja) * 1973-07-16 1975-04-05
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