JPH01201716A - 電子計算機システム - Google Patents
電子計算機システムInfo
- Publication number
- JPH01201716A JPH01201716A JP63026066A JP2606688A JPH01201716A JP H01201716 A JPH01201716 A JP H01201716A JP 63026066 A JP63026066 A JP 63026066A JP 2606688 A JP2606688 A JP 2606688A JP H01201716 A JPH01201716 A JP H01201716A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- optical disk
- memory
- control
- file
- Prior art date
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- Pending
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- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は中央処理装置と記憶媒体を有する駆動装置群
との間にデータを転送する制御に関するものである。
との間にデータを転送する制御に関するものである。
従来の電子計算機システムを第4図乃至第5図に示す。
図において、lは中央処理装置であり、内部メモリとし
ての主記憶装置及びチャネルを有し、後述する各業務、
制御プログラム2,3によりデータの計算や処理を行う
、5は光デイスク駆動装置51.52. ・・・、5
nより成る記憶装置であり、各光デイスク駆動装置51
,52. ・・・、5nは内部に記憶媒体である光デ
ィスク12を有する光デイスクカートリッジ11を備え
、上記光ディスク12を駆動してデータの読出し。
ての主記憶装置及びチャネルを有し、後述する各業務、
制御プログラム2,3によりデータの計算や処理を行う
、5は光デイスク駆動装置51.52. ・・・、5
nより成る記憶装置であり、各光デイスク駆動装置51
,52. ・・・、5nは内部に記憶媒体である光デ
ィスク12を有する光デイスクカートリッジ11を備え
、上記光ディスク12を駆動してデータの読出し。
書込みを行う、6は光デイスク制御装置であり、光デイ
スク駆動装置群のいずれかを選択し、出力データを上記
中央処理装置1に転送する。2はオンライン業務等のデ
ータの計算や処理を上記中央処理装置1で実行する業務
プログラムである。3は各業務プログラム2の制御や上
記光デイスク制御装置6及び光デイスク駆動装置群の制
御を行う制御プログラムである。
スク駆動装置群のいずれかを選択し、出力データを上記
中央処理装置1に転送する。2はオンライン業務等のデ
ータの計算や処理を上記中央処理装置1で実行する業務
プログラムである。3は各業務プログラム2の制御や上
記光デイスク制御装置6及び光デイスク駆動装置群の制
御を行う制御プログラムである。
次に動作について説明する。オンライン業務により上記
光デイスク12上のデータ群、すなわちファイル9を参
照、更新する場合には、業務プログラム2によって光デ
ィスク12へのデータの入出力要求が出される。制御プ
ログラム3は上記業務プログラム2のデータの入出力要
求に対して、光デイスク制御装置6へのデータの入出力
要求を出力する。当該光デイスク制御装置6は光デイス
ク駆動装置群の中のいずれかを選択し、この選択された
光デイスク駆動装置に対し、光デイスク12上に記録さ
れたファイル9の参照、更新を実行させる。
光デイスク12上のデータ群、すなわちファイル9を参
照、更新する場合には、業務プログラム2によって光デ
ィスク12へのデータの入出力要求が出される。制御プ
ログラム3は上記業務プログラム2のデータの入出力要
求に対して、光デイスク制御装置6へのデータの入出力
要求を出力する。当該光デイスク制御装置6は光デイス
ク駆動装置群の中のいずれかを選択し、この選択された
光デイスク駆動装置に対し、光デイスク12上に記録さ
れたファイル9の参照、更新を実行させる。
光デイスク12上には、第5図に示す如く複数のファイ
ル9a、9bを置けるようにするためボリューム情報7
やファイル管理情報8のための領域を設定してあり、そ
れらファイル9などの領域は同一光ディスク12上の物
理的に離れたトラックlOへ拡張できるようになってい
る。このため上記制御プログラム3はまずボリューム情
報7及びファイル管理情報8を入出力要求によって読出
し、上記業務プログラム1から要求されている目的のフ
ァイルがファイルA9aとすると、このファイルA9a
のトラック位置を知り、さらに該当するトラック位置に
対する入出力要求を出して、該当のファイルA9aのデ
ータを読出し、書込んで、ファイルA9aを参照、更新
する。以後のファイルA9aの参照、更新については、
トラック位置を制御プログラム3で記憶しておくことに
より、ファイルA9aが他のトラック10にファイルA
の拡張領域9dがある場合や新しく拡張領域を作る場合
などを除いて、ファイル管理情!f!8等を読み直さな
くてもよい。
ル9a、9bを置けるようにするためボリューム情報7
やファイル管理情報8のための領域を設定してあり、そ
れらファイル9などの領域は同一光ディスク12上の物
理的に離れたトラックlOへ拡張できるようになってい
る。このため上記制御プログラム3はまずボリューム情
報7及びファイル管理情報8を入出力要求によって読出
し、上記業務プログラム1から要求されている目的のフ
ァイルがファイルA9aとすると、このファイルA9a
のトラック位置を知り、さらに該当するトラック位置に
対する入出力要求を出して、該当のファイルA9aのデ
ータを読出し、書込んで、ファイルA9aを参照、更新
する。以後のファイルA9aの参照、更新については、
トラック位置を制御プログラム3で記憶しておくことに
より、ファイルA9aが他のトラック10にファイルA
の拡張領域9dがある場合や新しく拡張領域を作る場合
などを除いて、ファイル管理情!f!8等を読み直さな
くてもよい。
従来の記憶装置制御方式は以上のように構成されている
ので、ファイルが他のトラックに拡張領域がある場合や
、新しく拡張領域を作る場合などは、その都度ファイル
管理情報に入出力要求を出してファイル管理情報を参照
、更新しなければならず、アクセス時間がかかる。また
参照頻度の高いデータは光デイスク制御装置内にキャッ
シュ機構を設けることにより高速にアクセスできるが、
キャッシュに残らないデータを高速にアクセスするには
、制御プログラムや業務プログラムで特別な制御を行う
必要があり、中央処理装置の主記憶装置のメモリ空間を
圧迫したり、プログラムが複雑となるなどの問題点があ
った。
ので、ファイルが他のトラックに拡張領域がある場合や
、新しく拡張領域を作る場合などは、その都度ファイル
管理情報に入出力要求を出してファイル管理情報を参照
、更新しなければならず、アクセス時間がかかる。また
参照頻度の高いデータは光デイスク制御装置内にキャッ
シュ機構を設けることにより高速にアクセスできるが、
キャッシュに残らないデータを高速にアクセスするには
、制御プログラムや業務プログラムで特別な制御を行う
必要があり、中央処理装置の主記憶装置のメモリ空間を
圧迫したり、プログラムが複雑となるなどの問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ファイルが他のトラックに拡張領域が有る場
合や、新しく拡張領域を作る場合等において、その都度
ファイル管理情報に入出力要求を出さな(でもよく、ま
たキャッシュ機構を設けなくてもデータを短時間でアク
セスでき、データ参照を高速化する記憶装置制御方式を
得ることを目的とする。
たもので、ファイルが他のトラックに拡張領域が有る場
合や、新しく拡張領域を作る場合等において、その都度
ファイル管理情報に入出力要求を出さな(でもよく、ま
たキャッシュ機構を設けなくてもデータを短時間でアク
セスでき、データ参照を高速化する記憶装置制御方式を
得ることを目的とする。
この発明に係る記憶装置制御方式は、記憶媒体にメモリ
を別途設け、この記憶媒体のデータの一部又はファイル
管理情報を当該メモリに記憶し、制御装置はメモリに記
憶した記憶情報を中央処理装置に転送するようにしたも
のである。
を別途設け、この記憶媒体のデータの一部又はファイル
管理情報を当該メモリに記憶し、制御装置はメモリに記
憶した記憶情報を中央処理装置に転送するようにしたも
のである。
この発明におけるJδ憶装置制御方式は、記憶媒体に別
途設けられたメモリにより、上記記憶媒体のデータの一
部又はファイル管理情報を記憶し、制御装置が上記メモ
リに記憶した記憶情報を中央処理装置に転送する。
途設けられたメモリにより、上記記憶媒体のデータの一
部又はファイル管理情報を記憶し、制御装置が上記メモ
リに記憶した記憶情報を中央処理装置に転送する。
この発明の電子計算機システムにおける記憶装置制御方
式の一実施例を第1図乃至第3図を用いて説明する。な
お、第4図乃至第5図と同じものは同一の符号を用いて
説明を省略する。図において、5は光デイスク駆動装置
51.52・・・。
式の一実施例を第1図乃至第3図を用いて説明する。な
お、第4図乃至第5図と同じものは同一の符号を用いて
説明を省略する。図において、5は光デイスク駆動装置
51.52・・・。
5nより成る記憶装置であり、各光デイスク駆動装置5
1.52. ・・・、5nは内部に光デイスクカート
リッジ21を収納し、記憶媒体である光ディスク22を
駆動してデータの読出し、書込みを行い、かつメモリ2
3とのデータの読出し、書込みを行う。31は各業務プ
ログラム2の制御や上記光デイスク制御装置6及び光デ
イスク駆動装置群の制御、すなわち光デイスク駆動装置
51゜52、・・・、5nの選択や光ディスク22のデ
ータの読出し、書込みを行う制御やメモリ23の制御を
行う管理指令を発行するなどの制御を行う制御プログラ
ムである。21は光ディスク力−トリッジであり、板状
の筐体からなり、−面に上記光デイスク駆動装置51〜
5nが光ディスク22のデータを読出し、書込みのため
の開口部22aを有する。この光デイスクカートリッジ
21は上記光ディスク22を内部はぼ中央に収納し、ま
た不揮発性半導体メモリから成るメモリ23を一端側に
有し、このメモリ23と光デイスク駆動装置51.5n
とを接続するメモリ用端子24を一端縁側に有する。
1.52. ・・・、5nは内部に光デイスクカート
リッジ21を収納し、記憶媒体である光ディスク22を
駆動してデータの読出し、書込みを行い、かつメモリ2
3とのデータの読出し、書込みを行う。31は各業務プ
ログラム2の制御や上記光デイスク制御装置6及び光デ
イスク駆動装置群の制御、すなわち光デイスク駆動装置
51゜52、・・・、5nの選択や光ディスク22のデ
ータの読出し、書込みを行う制御やメモリ23の制御を
行う管理指令を発行するなどの制御を行う制御プログラ
ムである。21は光ディスク力−トリッジであり、板状
の筐体からなり、−面に上記光デイスク駆動装置51〜
5nが光ディスク22のデータを読出し、書込みのため
の開口部22aを有する。この光デイスクカートリッジ
21は上記光ディスク22を内部はぼ中央に収納し、ま
た不揮発性半導体メモリから成るメモリ23を一端側に
有し、このメモリ23と光デイスク駆動装置51.5n
とを接続するメモリ用端子24を一端縁側に有する。
次に動作について第3図のフローチャート図を用いて説
明する。まず、予め選択された、例えば光デイスク駆動
装置51−に対し、ステップS1で制御プログラム31
から出力された命令が管理指令であるかを判断する。管
理指令ならばステップS2においてメモリ23に必要な
トラック番号が記憶されているかを判定し、記憶されて
いない場合はステップS3において制御プログラム31
により光デイスク制御装置6が上記光ディスク、駆動装
置51の光ディスク22からメモリ23へのトランク単
位のデータ、すなわちトラック番号とデータの有効か無
効かを示すフラグ及びトラック内のデータの3つを一組
としてデータ転送を行うとともに、光デイスク制御装置
6に記憶されている管理トラック番号を変更し、新しい
管理トランク番号を記憶する。また必要なトラック番号
が記憶されている場合はステップS4でそのトラック番
号を保持する。次に管理指令でない場合はステップS5
においてすでに記憶されている管理トラック番号のトラ
ンクに対する指令か、光ディスク22に対する指令かを
判定する。光ディスク22に対する指令ならばステップ
S6において光ディスク22へ所定の指令、すなわち光
ディスク22へのデータの読出し゛及び書込みを実行す
る。また管理トラン)に対する指定ならばステップS7
でデータの読出し指令か書込み指令かを判定する。
明する。まず、予め選択された、例えば光デイスク駆動
装置51−に対し、ステップS1で制御プログラム31
から出力された命令が管理指令であるかを判断する。管
理指令ならばステップS2においてメモリ23に必要な
トラック番号が記憶されているかを判定し、記憶されて
いない場合はステップS3において制御プログラム31
により光デイスク制御装置6が上記光ディスク、駆動装
置51の光ディスク22からメモリ23へのトランク単
位のデータ、すなわちトラック番号とデータの有効か無
効かを示すフラグ及びトラック内のデータの3つを一組
としてデータ転送を行うとともに、光デイスク制御装置
6に記憶されている管理トラック番号を変更し、新しい
管理トランク番号を記憶する。また必要なトラック番号
が記憶されている場合はステップS4でそのトラック番
号を保持する。次に管理指令でない場合はステップS5
においてすでに記憶されている管理トラック番号のトラ
ンクに対する指令か、光ディスク22に対する指令かを
判定する。光ディスク22に対する指令ならばステップ
S6において光ディスク22へ所定の指令、すなわち光
ディスク22へのデータの読出し゛及び書込みを実行す
る。また管理トラン)に対する指定ならばステップS7
でデータの読出し指令か書込み指令かを判定する。
読出し指令の場合はステップS8で上記メモリ23のデ
ータを読出す。書込み指令の場合はステップS9でまず
光ディスク22の上記管理トラックに対応する所定のト
ラックにデータを書込み、ステップS10でメモリ23
の上記管理トラックのデータも同様に書込み変更される
。 。
ータを読出す。書込み指令の場合はステップS9でまず
光ディスク22の上記管理トラックに対応する所定のト
ラックにデータを書込み、ステップS10でメモリ23
の上記管理トラックのデータも同様に書込み変更される
。 。
なお、上記実施例ではメモリ23に不揮発性半導体メモ
リを用いるとしたが揮発性半導体メモリとそのバックア
ンプ用電池とを設けるとしてもよい。また上記記憶装置
5は複数の光デイスク駆動装置51,52. ・・・
、5nを設けるとしたが、光デイスク駆動装置51に複
数の光デイスクカー、 トラック21を収納し、制御
プログラム31によってその光デイスク装置51の光デ
イスクカートリッジ21を選択して駆動するようにして
もよい。
リを用いるとしたが揮発性半導体メモリとそのバックア
ンプ用電池とを設けるとしてもよい。また上記記憶装置
5は複数の光デイスク駆動装置51,52. ・・・
、5nを設けるとしたが、光デイスク駆動装置51に複
数の光デイスクカー、 トラック21を収納し、制御
プログラム31によってその光デイスク装置51の光デ
イスクカートリッジ21を選択して駆動するようにして
もよい。
以上のように、この発明は記憶媒体にメモリを別途設け
、上記記憶媒体のデータの一部又はファイル管理情報を
当該メモリに記憶するようにし、制御装置は当該記憶情
報を中央処理装置に転送するようにしたので、データを
短時間にアクセスして、データ参照を高速化することが
できる。
、上記記憶媒体のデータの一部又はファイル管理情報を
当該メモリに記憶するようにし、制御装置は当該記憶情
報を中央処理装置に転送するようにしたので、データを
短時間にアクセスして、データ参照を高速化することが
できる。
第1図はこの発明の一実施例である電子計算機システム
のブロック図、第2図は光デイスクカートリッジの平面
図、第3図はこの発明の動作方法を示すフローチャート
図、第4図は従来の電子計算機システムのブロック図、
第5図は光ディスクにおけるファイルの状態を示すトラ
ックの構成図である。 31・・・制御プログラム、5・・・記憶装置、51.
52. ・・・、5n・・・光デイスク駆動装置、2
1・・・光デイスクカートリッジ、22・・・光ディス
ク、23・・・メモリ、24・・・メモリ用端子。 代理人 大 岩 増 雄(はが2名)84図
名5 手続補正書(自発) 駐1□3,1115B
のブロック図、第2図は光デイスクカートリッジの平面
図、第3図はこの発明の動作方法を示すフローチャート
図、第4図は従来の電子計算機システムのブロック図、
第5図は光ディスクにおけるファイルの状態を示すトラ
ックの構成図である。 31・・・制御プログラム、5・・・記憶装置、51.
52. ・・・、5n・・・光デイスク駆動装置、2
1・・・光デイスクカートリッジ、22・・・光ディス
ク、23・・・メモリ、24・・・メモリ用端子。 代理人 大 岩 増 雄(はが2名)84図
名5 手続補正書(自発) 駐1□3,1115B
Claims (1)
- それぞれ記憶媒体を有する複数の駆動装置のいずれか
を選択して駆動装置から出力されるデータを中央処理装
置に転送する制御装置を備えた電子計算機システムにお
いて、各記憶媒体にメモリを別途設け上記記憶媒体のデ
ータの一部又はファイル管理情報を当該メモリに記憶す
るようにし、制御装置は当該記憶情報を転送するように
したことを特徴とする電子計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026066A JPH01201716A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 電子計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026066A JPH01201716A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 電子計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01201716A true JPH01201716A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12183309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63026066A Pending JPH01201716A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 電子計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01201716A (ja) |
-
1988
- 1988-02-06 JP JP63026066A patent/JPH01201716A/ja active Pending
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