JPH01202018A - 電圧切換回路 - Google Patents
電圧切換回路Info
- Publication number
- JPH01202018A JPH01202018A JP2689988A JP2689988A JPH01202018A JP H01202018 A JPH01202018 A JP H01202018A JP 2689988 A JP2689988 A JP 2689988A JP 2689988 A JP2689988 A JP 2689988A JP H01202018 A JPH01202018 A JP H01202018A
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- JP
- Japan
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- voltage
- transistor
- circuit
- input
- vin
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- Pending
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- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、たとえばレーザーディスクプレーヤーのI
Cに用いられ、2つの異なるモード(たとえば映像方式
におけるPAL方式/NTSC方式)の切換に際してそ
の基準電圧を設定する電圧切換回路に関するものである
。
Cに用いられ、2つの異なるモード(たとえば映像方式
におけるPAL方式/NTSC方式)の切換に際してそ
の基準電圧を設定する電圧切換回路に関するものである
。
(従来の技術)
第2図は従来からレーザーディスクプレーヤーのIC等
に用いられている電圧切換回路を示す回路図である。図
において、Ql、Q2は入力側のPNPトランジスタで
あり、差動対を構成し、エミッタは共通接続され定電流
源11を介し電源に接続されている。トランジスタQ1
.Q2のベースには各々スレッショルド電圧■T)1.
入力電圧VINが与えられ、これらの電圧値の小さい方
のトランジスタが導通する。
に用いられている電圧切換回路を示す回路図である。図
において、Ql、Q2は入力側のPNPトランジスタで
あり、差動対を構成し、エミッタは共通接続され定電流
源11を介し電源に接続されている。トランジスタQ1
.Q2のベースには各々スレッショルド電圧■T)1.
入力電圧VINが与えられ、これらの電圧値の小さい方
のトランジスタが導通する。
Q3.Q4はNPNトランジスタであり、トランジスタ
Q4を基準としたカレントミラー回路を構成し、負荷の
役割をする。トランジスタQ3゜Q4のコレクタは各々
トランジスタQ1.Q2のコレクタに接続され、エミッ
タは各々接地されている。
Q4を基準としたカレントミラー回路を構成し、負荷の
役割をする。トランジスタQ3゜Q4のコレクタは各々
トランジスタQ1.Q2のコレクタに接続され、エミッ
タは各々接地されている。
Q5.Q6はNPN)−ランジスタであり、差動対を構
成する。これらのトランジスタのエミッタ共通接続点は
定電流源■2を介し接地されている。
成する。これらのトランジスタのエミッタ共通接続点は
定電流源■2を介し接地されている。
そして、トランジスタQ5のベースはトランジスタQ2
のコレクタに、トランジスタQ6のベースはトランジス
タQ1のコレクタに各々接続されている。
のコレクタに、トランジスタQ6のベースはトランジス
タQ1のコレクタに各々接続されている。
Q7.Q8はNPNトランジスタであり、ボルテージホ
ロワを構成し、基i!雷電圧、。flに等しい電圧を出
力端子V。Ulに出力する。これらのトランジスタQ7
.Q8のエミッタ共通接続点はトランジスタQ5のコレ
クタに接続されている。トランジスタQ7のベースには
基準電圧■、。flが与えられ、トランジスタQ8のコ
レクタとベースは接続されており、その共通接続点は出
力端子V。1Hに接続されている。
ロワを構成し、基i!雷電圧、。flに等しい電圧を出
力端子V。Ulに出力する。これらのトランジスタQ7
.Q8のエミッタ共通接続点はトランジスタQ5のコレ
クタに接続されている。トランジスタQ7のベースには
基準電圧■、。flが与えられ、トランジスタQ8のコ
レクタとベースは接続されており、その共通接続点は出
力端子V。1Hに接続されている。
Q9.Q10はNPNトランジスタであり、ボルテージ
ホロワを構成し、基準電圧V、。、2に等しい電圧を出
力端子V。Ulに出力する。これらのトランジスタQ9
.QIOのエミッタ共通接続点はトランジスタQ6のコ
レクタに接続されている。
ホロワを構成し、基準電圧V、。、2に等しい電圧を出
力端子V。Ulに出力する。これらのトランジスタQ9
.QIOのエミッタ共通接続点はトランジスタQ6のコ
レクタに接続されている。
トランジスタQIOのベースには基準電圧Vif2が与
えられ、トランジスタQ9のコレクタとベースは接続さ
れ、その共通接続点は出力端子■。lJlに接続されて
いる。
えられ、トランジスタQ9のコレクタとベースは接続さ
れ、その共通接続点は出力端子■。lJlに接続されて
いる。
Ql 1.Ql 2はPNPトランジスタであり、トラ
ンジスタQ12を基準としたカレントミラー回路を構成
し、負荷の役割をする。トランジスタQ11.Q12の
エミッタは電源に接続されている。トランジスタQ11
.Q12のコレクタは各々出力端子V 、トランジス
タQ10のコレクUT りに接続されている。
ンジスタQ12を基準としたカレントミラー回路を構成
し、負荷の役割をする。トランジスタQ11.Q12の
エミッタは電源に接続されている。トランジスタQ11
.Q12のコレクタは各々出力端子V 、トランジス
タQ10のコレクUT りに接続されている。
次に、動作について説明する。まず、入力電圧VINと
スレッショルド電圧V丁Hとの関係がVIN〉Vlll
の場合について説明する。この場合、トランジスタQ1
がONL、トランジスタQ2がOFFする。そのため、
トランジスタQ5が0FFL、トランジスタQ6がON
する。そして、ボルテージホロワを構成するトランジス
タQ9.Q10がONL、基準電圧V に等しい電圧
が出力端子ef2 ■ に出力される。
スレッショルド電圧V丁Hとの関係がVIN〉Vlll
の場合について説明する。この場合、トランジスタQ1
がONL、トランジスタQ2がOFFする。そのため、
トランジスタQ5が0FFL、トランジスタQ6がON
する。そして、ボルテージホロワを構成するトランジス
タQ9.Q10がONL、基準電圧V に等しい電圧
が出力端子ef2 ■ に出力される。
00丁
一方、vIN<vTllの場合は、トランジスタQ1が
0FFL、、トランジスタQ2がONする。そのため、
トランジスタQ5がONL、トランジスタQ6がOFF
する。そして、ボルテージホロワを構成するトランジス
タQ7.Q8がONL、基準電圧vref1に等しい電
圧が出力端子V。U□に出力される。この様にして、出
力端子■。Ulの出力電圧を基準電圧■ あるいはV
として、レー、refl ref2 ザーディスクの映像方式の切換等を行なう。
0FFL、、トランジスタQ2がONする。そのため、
トランジスタQ5がONL、トランジスタQ6がOFF
する。そして、ボルテージホロワを構成するトランジス
タQ7.Q8がONL、基準電圧vref1に等しい電
圧が出力端子V。U□に出力される。この様にして、出
力端子■。Ulの出力電圧を基準電圧■ あるいはV
として、レー、refl ref2 ザーディスクの映像方式の切換等を行なう。
従来の電圧切換回路は以上の様に構成されているので、
トランジスタQ5.Q6の0N10FFを制御する基準
になるスレッショルド電圧V1Nを基準電圧”rer1
’ v、。f2とは別に設けなければならず、回路を構
成する素子数が増加するという問題点があった。
トランジスタQ5.Q6の0N10FFを制御する基準
になるスレッショルド電圧V1Nを基準電圧”rer1
’ v、。f2とは別に設けなければならず、回路を構
成する素子数が増加するという問題点があった。
この発明は上記の様な問題点を解決するためになされた
ちので、回路を構成する素子がより少ない電圧切換回路
を得ることを目的とする。
ちので、回路を構成する素子がより少ない電圧切換回路
を得ることを目的とする。
この発明にかかる電圧切換回路は、1対のトランジスタ
から成り、入力電圧が一方のトランジスタの制御電極に
与えられ、基準電圧が他方のトランジスタの制御電極に
与えられ、前記入力電圧と前記基準電圧との大小により
前記入力電圧あるいは前記基準電圧を選択的に共通エミ
ッタから出力する差動対を備えた構成となっている。
から成り、入力電圧が一方のトランジスタの制御電極に
与えられ、基準電圧が他方のトランジスタの制御電極に
与えられ、前記入力電圧と前記基準電圧との大小により
前記入力電圧あるいは前記基準電圧を選択的に共通エミ
ッタから出力する差動対を備えた構成となっている。
この発明における差動対トランジスタは、各々のトラン
ジスタの制御2a電極に与えられる入力電圧。
ジスタの制御2a電極に与えられる入力電圧。
基準電圧の大小関係により選択的に入力電圧あるいは基
準電圧を出力するので、2種類の電圧を切り換えて出力
するために従来回路の様にスレッショルド電圧及び異な
る2つの基準電圧を設ける必要がない。
準電圧を出力するので、2種類の電圧を切り換えて出力
するために従来回路の様にスレッショルド電圧及び異な
る2つの基準電圧を設ける必要がない。
(実施例)
第1図はこの発明の一実席例を示す回路図である。図に
おいて、第2図に示す従来回路との相違点は、差動対ト
ランジスタQ5.Q6をなくし、差動対トランジスタQ
5.Q6の0N10FFを制御するトランジスタQ1.
Q2とボルテージホロワ中の基準電圧Vref1.■、
。f2が与えられているトランジスタQ7.QIOを各
々1つのトランジスタQ13.Q14にし、トランジス
タQ8゜Q9を1つのトランジスタQ15にしたことて
ある。トランジスタQ13.Q14はNPNトランジス
タであり、差動対を構成する。これらのトランジスタQ
13.Q14はエミッタが共通接続され、この共通接続
点は定電流源I2を介し接地されると共に、レベルシフ
ト用トランジスタQ15を介し出力端子V に接続さ
れている。また、OUT コレクタも共通接続され、この共通接続点は、トランジ
スタQ11.Q12より成るカレントミラー回路の基準
となるトランジスタQ12のコレクタに接続されている
。トランジスタQ11はレベルシフト用トランジスタQ
15のコレクタとベースの共通接続点に接続されている
。トランジスタQ13のベースには入力電圧■INが、
トランジスタQ14のベースには基準電圧V が与え
られ、ef3 これらの大小により、トランジスタQ13あるいはQ1
4がONL、これらのトランジスタQ13゜Q14のエ
ミッタ共通接続点より出力端子V。Ulに選択的に基準
電圧Vrer1あるいは入力電圧■■、に等しい電圧を
出力する。
おいて、第2図に示す従来回路との相違点は、差動対ト
ランジスタQ5.Q6をなくし、差動対トランジスタQ
5.Q6の0N10FFを制御するトランジスタQ1.
Q2とボルテージホロワ中の基準電圧Vref1.■、
。f2が与えられているトランジスタQ7.QIOを各
々1つのトランジスタQ13.Q14にし、トランジス
タQ8゜Q9を1つのトランジスタQ15にしたことて
ある。トランジスタQ13.Q14はNPNトランジス
タであり、差動対を構成する。これらのトランジスタQ
13.Q14はエミッタが共通接続され、この共通接続
点は定電流源I2を介し接地されると共に、レベルシフ
ト用トランジスタQ15を介し出力端子V に接続さ
れている。また、OUT コレクタも共通接続され、この共通接続点は、トランジ
スタQ11.Q12より成るカレントミラー回路の基準
となるトランジスタQ12のコレクタに接続されている
。トランジスタQ11はレベルシフト用トランジスタQ
15のコレクタとベースの共通接続点に接続されている
。トランジスタQ13のベースには入力電圧■INが、
トランジスタQ14のベースには基準電圧V が与え
られ、ef3 これらの大小により、トランジスタQ13あるいはQ1
4がONL、これらのトランジスタQ13゜Q14のエ
ミッタ共通接続点より出力端子V。Ulに選択的に基準
電圧Vrer1あるいは入力電圧■■、に等しい電圧を
出力する。
次に動作について説明する。まず入力電圧■1Nと基Q
電圧Vref3の関係がVIN>Vref3の場合につ
いて説明する。この場合、トランジスタQ13がONL
、トランジスタQ14はOFFする。そして、トランジ
スタQ13とQ15がボルテージホロワ回路として動作
し、トランジスタQ13による電圧のドロップ分をレベ
ルシフト用トランジスタQ15で補うので、出力端子V
には入力UT 電圧v1Nに等しい電圧が出力される。
電圧Vref3の関係がVIN>Vref3の場合につ
いて説明する。この場合、トランジスタQ13がONL
、トランジスタQ14はOFFする。そして、トランジ
スタQ13とQ15がボルテージホロワ回路として動作
し、トランジスタQ13による電圧のドロップ分をレベ
ルシフト用トランジスタQ15で補うので、出力端子V
には入力UT 電圧v1Nに等しい電圧が出力される。
次に、vIN<vref3の場合について説明する。
この場合、トランジスタQ14がONL、トランジスタ
Q13はOFF゛する。そして、トランジスタQ14と
015がボルテージホロワ回路として動作し、トランジ
スタQ14による電圧のドロップ分をレベルシフト用ト
ランジスタQ15で補うので、出力端子V には基準
電圧V に等しOUT ref3 い電圧が出力される。
Q13はOFF゛する。そして、トランジスタQ14と
015がボルテージホロワ回路として動作し、トランジ
スタQ14による電圧のドロップ分をレベルシフト用ト
ランジスタQ15で補うので、出力端子V には基準
電圧V に等しOUT ref3 い電圧が出力される。
本実施例で第2図に示す従来回路と同様の出力電圧を得
るには、例えば基準電圧■、。、1がV、。、2より小
さい場合であれば、基準電圧■ を基準ef3 電圧V と等しくする。これにより、入力電圧ef1 ■ を基準電圧■、。、1より小さくすれば出力端子N ■ の電圧は基準電圧V となるし、入力型OUT
ref1 圧V を基準電圧V とすれば、出力端子IN
ref2 ■ の電圧は基準電圧■ となる。
るには、例えば基準電圧■、。、1がV、。、2より小
さい場合であれば、基準電圧■ を基準ef3 電圧V と等しくする。これにより、入力電圧ef1 ■ を基準電圧■、。、1より小さくすれば出力端子N ■ の電圧は基準電圧V となるし、入力型OUT
ref1 圧V を基準電圧V とすれば、出力端子IN
ref2 ■ の電圧は基準電圧■ となる。
OUT r
ef2〔発明の効果〕 以上の様にこの発明によれば、各制御電極に与えられる
入力電圧、基準電圧の大小により入力電圧あるいは基準
電圧を出力する差動対トランジスタを設けたので、2種
類の電圧を切り換えて出力するために従来回路の様に別
々にスレッショルド電圧及び2つの固定した基準電圧を
設ける必要がなく、素子数を少なくすることができると
いう効果がある。
ef2〔発明の効果〕 以上の様にこの発明によれば、各制御電極に与えられる
入力電圧、基準電圧の大小により入力電圧あるいは基準
電圧を出力する差動対トランジスタを設けたので、2種
類の電圧を切り換えて出力するために従来回路の様に別
々にスレッショルド電圧及び2つの固定した基準電圧を
設ける必要がなく、素子数を少なくすることができると
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は従
来の電圧切換回路を示す回路図である。 図において、■ は入力電圧、■、。f3は基準電N 圧、Q13.Q14は差動対トランジスタである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第1図 第2図
来の電圧切換回路を示す回路図である。 図において、■ は入力電圧、■、。f3は基準電N 圧、Q13.Q14は差動対トランジスタである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)1対のトランジスタから成り、入力電圧が一方の
トランジスタの制御電極に与えられ、基準電圧が他方の
トランジスタの制御電極に与えられ、前記入力電圧と前
記基準電圧との大小により前記入力電圧あるいは前記基
準電圧を選択的に共通エミッタから出力する差動対を備
えたことを特徴とする電圧切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2689988A JPH01202018A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | 電圧切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2689988A JPH01202018A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | 電圧切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01202018A true JPH01202018A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12206085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2689988A Pending JPH01202018A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | 電圧切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01202018A (ja) |
-
1988
- 1988-02-08 JP JP2689988A patent/JPH01202018A/ja active Pending
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