JPH0595276A - 論理和回路 - Google Patents
論理和回路Info
- Publication number
- JPH0595276A JPH0595276A JP25330591A JP25330591A JPH0595276A JP H0595276 A JPH0595276 A JP H0595276A JP 25330591 A JP25330591 A JP 25330591A JP 25330591 A JP25330591 A JP 25330591A JP H0595276 A JPH0595276 A JP H0595276A
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- Japan
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- transistor
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- current
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ミラー効果をなくして、動作速度を高速化させ
る。 【構成】トランジスタ3のベースに基準電圧として電圧
源31の正電極側が接続され、コレクタが共に接続され
且つベースがそれぞれ入力端子102,入力端子103
に接続されたトランジスタ4およびトランジスタ5のそ
れぞれのエミッタとトランジスタ3のエミッタとが共に
接続され、トランジスタ3,4および5のエミッタ接続
点と電圧源31,電圧源32および電圧源33の各負極
側間に電流値設定素子21が接続され、トランジスタ3
のコレクタにエミッタが接続され、ベースが電圧源33
の正極側に接続されるトランジスタ2と、トランジスタ
4およびトランジスタ5の共に接続されたコレクタにエ
ミッタが接続され、ベースが電圧源33の正極側に接続
されたトランジスタ1と、トランジスタ1のコレクタと
電圧源32の正極側間に接続される抵抗11と、トラン
ジスタ2のコレクタと電流32の正極側間に接続される
抵抗12とによって構成されている。
る。 【構成】トランジスタ3のベースに基準電圧として電圧
源31の正電極側が接続され、コレクタが共に接続され
且つベースがそれぞれ入力端子102,入力端子103
に接続されたトランジスタ4およびトランジスタ5のそ
れぞれのエミッタとトランジスタ3のエミッタとが共に
接続され、トランジスタ3,4および5のエミッタ接続
点と電圧源31,電圧源32および電圧源33の各負極
側間に電流値設定素子21が接続され、トランジスタ3
のコレクタにエミッタが接続され、ベースが電圧源33
の正極側に接続されるトランジスタ2と、トランジスタ
4およびトランジスタ5の共に接続されたコレクタにエ
ミッタが接続され、ベースが電圧源33の正極側に接続
されたトランジスタ1と、トランジスタ1のコレクタと
電圧源32の正極側間に接続される抵抗11と、トラン
ジスタ2のコレクタと電流32の正極側間に接続される
抵抗12とによって構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は論理和回路の構成に関
し、特に高速データ信号の論理処理を行う論理和回路に
関する。
し、特に高速データ信号の論理処理を行う論理和回路に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の論理和回路は、図2に示
すように、ベースに基準電圧となる電圧源31を接続し
たトランジスタ3と、そのトランジスタ3のエミッタに
コレクタを共に接続したトランジスタ4およびトランジ
スタ5のエミッタを共に接続し、トランジスタ3のコレ
クタと電圧源32の正極側との間に抵抗12を接続し、
トランジスタ4とトランジスタ5との共通コレクタと電
圧源32の正極側との間に抵抗11を接続し、トランジ
スタ3,トランジスタ4,トランジスタ5の共通エミッ
タと電圧源31および電圧源32の負極正側との間に電
流値設定素子(例えばカーレントミラー型定電流源)2
1を挿入した差動対回路を基本とした電流切り換え回路
によって電流を切り換え、切り換えられた電流を抵抗1
1および抵抗12によって電圧変換する回路で構成され
ている。
すように、ベースに基準電圧となる電圧源31を接続し
たトランジスタ3と、そのトランジスタ3のエミッタに
コレクタを共に接続したトランジスタ4およびトランジ
スタ5のエミッタを共に接続し、トランジスタ3のコレ
クタと電圧源32の正極側との間に抵抗12を接続し、
トランジスタ4とトランジスタ5との共通コレクタと電
圧源32の正極側との間に抵抗11を接続し、トランジ
スタ3,トランジスタ4,トランジスタ5の共通エミッ
タと電圧源31および電圧源32の負極正側との間に電
流値設定素子(例えばカーレントミラー型定電流源)2
1を挿入した差動対回路を基本とした電流切り換え回路
によって電流を切り換え、切り換えられた電流を抵抗1
1および抵抗12によって電圧変換する回路で構成され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の論理和回路
は、基本的には差動増幅回路と同一であり、図2に示す
ように入力端子102、入力端子103に入力される電
圧と入力端子101に印加される基準電圧との電位差が
サーマル電圧VT(≒26mV)の3倍以内の範囲では
増幅回路として動作する。すなわち、入力端子102ま
たは入力端子103に入力される信号が基準電圧を越え
る直前から直後にかけては増幅器として動作する。この
差動増幅回路は共通エミッタ部を仮想接地としたエミッ
タ接地増幅回路と考える事ができ、エミッタ接地増幅回
路はトランジスタの相互コンダクタンスをgm,負荷抵
抗をR,コレクターベース間容量をCjcとした時に、入
力端子から見える入力容量Cinは、Cin=Cjc(1+g
m×R)となり、ミラー効果によって入力容量が増大
し、入力信号の変化が入力容量を充放電するために時間
がかかり、動作速度が制限されるという問題点がある。
は、基本的には差動増幅回路と同一であり、図2に示す
ように入力端子102、入力端子103に入力される電
圧と入力端子101に印加される基準電圧との電位差が
サーマル電圧VT(≒26mV)の3倍以内の範囲では
増幅回路として動作する。すなわち、入力端子102ま
たは入力端子103に入力される信号が基準電圧を越え
る直前から直後にかけては増幅器として動作する。この
差動増幅回路は共通エミッタ部を仮想接地としたエミッ
タ接地増幅回路と考える事ができ、エミッタ接地増幅回
路はトランジスタの相互コンダクタンスをgm,負荷抵
抗をR,コレクターベース間容量をCjcとした時に、入
力端子から見える入力容量Cinは、Cin=Cjc(1+g
m×R)となり、ミラー効果によって入力容量が増大
し、入力信号の変化が入力容量を充放電するために時間
がかかり、動作速度が制限されるという問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の論理和回路は、
第1のトランジスタのベースに基準電圧として第1の電
圧源の正電極側が接続され、コレクタが共に接続されて
且つベースがそれぞれ第1の入力端子,第2の入力端子
に接続された第2のトランジスタおよび第3のトランジ
スタのそれぞれのエミッタと前記第1のトランジスタの
エミッタとが共に接続され、前記第1,前記第2および
前記第3の各トランジスタのエミッタ接続点と前記第1
の電圧源および第2の電圧源の負極側間に電流値設定素
子が接続される電流切り換えの論理和回路において、前
記第1のトランジスタのコレクタにエミッタが接続さ
れ、ベースが前記第2の電圧源の正極側に接続される第
4のトランジスタと、前記第2のトランジスタと前記第
3のトランジスタとが共に接続されたコレクタにエミッ
タが接続され、ベースが前記第2の電圧源の正極側に接
続された第5のトランジスタと、前記第4のトランジス
タのコレスタと第3の電圧源の正極側間に接続される第
1の抵抗と、前記第5のトランジスタのコレクタと前記
第3の電源の正極側間に接続される第2の抵抗とを備え
ている。
第1のトランジスタのベースに基準電圧として第1の電
圧源の正電極側が接続され、コレクタが共に接続されて
且つベースがそれぞれ第1の入力端子,第2の入力端子
に接続された第2のトランジスタおよび第3のトランジ
スタのそれぞれのエミッタと前記第1のトランジスタの
エミッタとが共に接続され、前記第1,前記第2および
前記第3の各トランジスタのエミッタ接続点と前記第1
の電圧源および第2の電圧源の負極側間に電流値設定素
子が接続される電流切り換えの論理和回路において、前
記第1のトランジスタのコレクタにエミッタが接続さ
れ、ベースが前記第2の電圧源の正極側に接続される第
4のトランジスタと、前記第2のトランジスタと前記第
3のトランジスタとが共に接続されたコレクタにエミッ
タが接続され、ベースが前記第2の電圧源の正極側に接
続された第5のトランジスタと、前記第4のトランジス
タのコレスタと第3の電圧源の正極側間に接続される第
1の抵抗と、前記第5のトランジスタのコレクタと前記
第3の電源の正極側間に接続される第2の抵抗とを備え
ている。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。
る。
【0007】図1において本実施例はトランジスタ3の
ベースに基準電圧として電圧源31の正電極側が接続さ
れ、コレクタが共に接続されて且つベースがそれぞれ入
力端子102、入力端子103に接続されたトランジス
タ4およびトランジスタ5の各エミッタとトランジスタ
3のエーミッタとが共に接続され、トランジスタ3,4
および5のエミッタ接続点と電圧源31,電圧源源32
および電圧源33の各負極側に電流値設定素子21が接
続される電流切り換え回路において、トランジスタ3の
コレクタにエミッタが接続され、ベースが電圧源33の
正極側に接続されるトランジスタ2と、トランジスタ4
およびトランジスタ5の共に接続されたコレクタにエミ
ッタが接続され、ベースが電圧源33の正極側に接続さ
れたトランジスタ1と、トランジスタ1のコレクタと電
圧源32の正極側間に接続される抵抗11と、トランジ
スタ2のコレクタと電源32の正極側間に接続される抵
抗12とによって構成される論理和回路である。
ベースに基準電圧として電圧源31の正電極側が接続さ
れ、コレクタが共に接続されて且つベースがそれぞれ入
力端子102、入力端子103に接続されたトランジス
タ4およびトランジスタ5の各エミッタとトランジスタ
3のエーミッタとが共に接続され、トランジスタ3,4
および5のエミッタ接続点と電圧源31,電圧源源32
および電圧源33の各負極側に電流値設定素子21が接
続される電流切り換え回路において、トランジスタ3の
コレクタにエミッタが接続され、ベースが電圧源33の
正極側に接続されるトランジスタ2と、トランジスタ4
およびトランジスタ5の共に接続されたコレクタにエミ
ッタが接続され、ベースが電圧源33の正極側に接続さ
れたトランジスタ1と、トランジスタ1のコレクタと電
圧源32の正極側間に接続される抵抗11と、トランジ
スタ2のコレクタと電源32の正極側間に接続される抵
抗12とによって構成される論理和回路である。
【0008】次に、本実施例の動作について説明する。
【0009】トランジスタ3,4および5は図2に示す
従来の論理和回路と同様に、入力端子102,入力端子
103に入力される入力信号の電圧値と基準電圧との差
電位の極性によって電流切り換えを行う電流切り換え回
路である。
従来の論理和回路と同様に、入力端子102,入力端子
103に入力される入力信号の電圧値と基準電圧との差
電位の極性によって電流切り換えを行う電流切り換え回
路である。
【0010】図2に示す従来の論理和回路では切り換え
られた電流を負荷抵抗によって電流から電圧に変換して
いたが、本実施例の論理和回路では切り換えられた電流
をベース接地型回路の低入力インピーダンスで受け、ベ
ース接地回路型の出力で電流電圧変換を行う。
られた電流を負荷抵抗によって電流から電圧に変換して
いたが、本実施例の論理和回路では切り換えられた電流
をベース接地型回路の低入力インピーダンスで受け、ベ
ース接地回路型の出力で電流電圧変換を行う。
【0011】ベース接地型回路の入力インピーダンス
は、トランジスタのベース接地電流増幅率αを「≒1」
と仮定すれば、エミッタ接地増幅回路の相互コンダクタ
ンスgmの逆数となる。すなわち、エミッタ接地増幅器
の入力容量Cinは、コルクターベース間容量をCjcとし
た時に、Cin=Cjc(1+gm/gm)となり、ミラー
効果がなくなり、入力信号による入力容量の充放電時間
が短縮される。
は、トランジスタのベース接地電流増幅率αを「≒1」
と仮定すれば、エミッタ接地増幅回路の相互コンダクタ
ンスgmの逆数となる。すなわち、エミッタ接地増幅器
の入力容量Cinは、コルクターベース間容量をCjcとし
た時に、Cin=Cjc(1+gm/gm)となり、ミラー
効果がなくなり、入力信号による入力容量の充放電時間
が短縮される。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明の論理和回路
は、差動対を構成する第2のトランジスタと第3のトラ
ンジスタとの共通に接続されたコレクタおよび第1のト
ランジスタのコレクタにそれぞれエミッタが接続され、
ベース接地増幅回路を構成する第4のトランジスタと第
5のトランジスタとを設け、第4のトランジスタと第5
のトランジスタとのそれぞれのコレクタに第1の抵抗と
第2の抵抗とを接続することによる電流切り換え回路に
よって切り換えられた電流をベース設置型回路によって
電流電圧変換を行う回路構成を有することにより、電流
切り換え部の負荷を低い入力インピーダンスを有するベ
ース設置型回路にすることによってミラー効果による入
力容量の増大を防ぎ、動作速度を高速化することができ
る効果がある。
は、差動対を構成する第2のトランジスタと第3のトラ
ンジスタとの共通に接続されたコレクタおよび第1のト
ランジスタのコレクタにそれぞれエミッタが接続され、
ベース接地増幅回路を構成する第4のトランジスタと第
5のトランジスタとを設け、第4のトランジスタと第5
のトランジスタとのそれぞれのコレクタに第1の抵抗と
第2の抵抗とを接続することによる電流切り換え回路に
よって切り換えられた電流をベース設置型回路によって
電流電圧変換を行う回路構成を有することにより、電流
切り換え部の負荷を低い入力インピーダンスを有するベ
ース設置型回路にすることによってミラー効果による入
力容量の増大を防ぎ、動作速度を高速化することができ
る効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】従来の論理和回路の一例を示す回路図である。
1〜5 トランジスタ 11,12 抵抗器 21 電流値設定装置 31〜33 電圧源 101〜103 入力端子 201,203 出力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 第1のトランジスタのベースに基準電圧
として第1の電圧源の正電極側が接続され、コレクタが
共に接続されて且つベースがそれぞれ第1の入力端子,
第2の入力端子に接続された第2のトランジスタおよび
第3のトランジスタのそれぞれのエミッタと前記第1の
トランジスタのエミッタとが共に接続され、前記第1,
前記第2および前記第3の各トランジスタのエミッタ接
続点と前記第1の電圧源および第2の電圧源の負極側間
に電流値設定素子が接続される電流切り換えの論理和回
路において、前記第1のトランジスタのコレクタにエミ
ッタが接続され、ベースが前記第2の電圧源の正極側に
接続される第4のトランジスタと、前記第2のトランジ
スタと前記第3のトランジスタとが共に接続されたコレ
クタにエミッタが接続され、ベースが前記第2の電圧源
の正極側に接続された第5のトランジスタと、前記第4
のトランジスタのコレスタと第3の電圧源の正極側間に
接続される第1の抵抗と、前記第5のトランジスタのコ
レクタと前記第3の電源の正極側間に接続される第2の
抵抗とを備えて成ることを特徴とした論理和回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3253305A JP3005730B2 (ja) | 1991-10-01 | 1991-10-01 | 論理和回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3253305A JP3005730B2 (ja) | 1991-10-01 | 1991-10-01 | 論理和回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0595276A true JPH0595276A (ja) | 1993-04-16 |
| JP3005730B2 JP3005730B2 (ja) | 2000-02-07 |
Family
ID=17249445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3253305A Expired - Lifetime JP3005730B2 (ja) | 1991-10-01 | 1991-10-01 | 論理和回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3005730B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100748360B1 (ko) * | 2006-08-08 | 2007-08-09 | 삼성에스디아이 주식회사 | 논리 게이트 및 이를 이용한 주사 구동부와 유기전계발광표시장치 |
| US8354979B2 (en) | 2006-08-08 | 2013-01-15 | Samsung Display Co., Ltd. | Logic gate, scan driver and organic light emitting diode display using the same |
| US11888370B2 (en) | 2018-10-30 | 2024-01-30 | Mitsubishi Electric Corporation | Stator, motor, compressor, air conditioner, and manufacturing method of stator |
-
1991
- 1991-10-01 JP JP3253305A patent/JP3005730B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100748360B1 (ko) * | 2006-08-08 | 2007-08-09 | 삼성에스디아이 주식회사 | 논리 게이트 및 이를 이용한 주사 구동부와 유기전계발광표시장치 |
| US7528631B2 (en) | 2006-08-08 | 2009-05-05 | Samsung Mobile Display Co., Ltd. | Logic gate, scan driver and organic light emitting diode display using the same |
| US8354979B2 (en) | 2006-08-08 | 2013-01-15 | Samsung Display Co., Ltd. | Logic gate, scan driver and organic light emitting diode display using the same |
| US11888370B2 (en) | 2018-10-30 | 2024-01-30 | Mitsubishi Electric Corporation | Stator, motor, compressor, air conditioner, and manufacturing method of stator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3005730B2 (ja) | 2000-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19991005 |