JPH01204823A - 農用運搬車 - Google Patents
農用運搬車Info
- Publication number
- JPH01204823A JPH01204823A JP63029173A JP2917388A JPH01204823A JP H01204823 A JPH01204823 A JP H01204823A JP 63029173 A JP63029173 A JP 63029173A JP 2917388 A JP2917388 A JP 2917388A JP H01204823 A JPH01204823 A JP H01204823A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- transmission
- front wheel
- wheel differential
- transmission case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、運搬車に関し、詳しくは、前輪駆動走行型の
運搬車の機体の構造に関する。
運搬車の機体の構造に関する。
従来における上記運搬車としては、例えば実開昭62−
163428号公報に示されるように、エンジン、主ク
ラッチハウジング、ミッションケース及i伝動ケースを
一体的に連結固定し、エンジン部のみを弾性体を介して
機体フレーム上に連結支持するとともに、前記伝動ケー
スからユニバーサルジヨイント及び連結軸を介して機体
フレームに固定の前輪用差動装置に連動連結する構造と
なっていた。
163428号公報に示されるように、エンジン、主ク
ラッチハウジング、ミッションケース及i伝動ケースを
一体的に連結固定し、エンジン部のみを弾性体を介して
機体フレーム上に連結支持するとともに、前記伝動ケー
スからユニバーサルジヨイント及び連結軸を介して機体
フレームに固定の前輪用差動装置に連動連結する構造と
なっていた。
上記従来構造は、エンジンの振動が機体フレームを介し
て運転座席に伝わるのを防止して運転居住性を向上する
とともに、エンジンが振動した場合でも、前輪用差動装
置への動力伝達を円滑に行えるよう考慮したものである
が、前記ユニバーサルジヨイントは精度の高い加工を要
する高価な部品であり、部品コストのアップを招くとと
もに、機体組立てに際してエンジン、主クラッチハウジ
ング、ミッションケース及び伝動ケースを一体的に連結
固定して組立てた後、その組立てユニットを機体フレー
ム上に搭載連結する一方、前輪用差動装置を機体フレー
ムに連結固定した後、これらをユニバーサルジヨイント
を用いて連結しなければならず、組立て作業性が低く、
かつ、組立工数も大となって、さらにコストアップする
欠点があった。しかも、前記組立てユニットをエンジン
部のみで機体フレーム上に支持する構造であるので、エ
ンジンに片持ち状に連結するミッションケースや伝動ケ
ースの連結部に応力が集中しやすくなり、このためにミ
ッションケースや伝動ケース、特にその連結部の強度を
上げるために厚肉又は大型になって重量増加を招いてい
た。
て運転座席に伝わるのを防止して運転居住性を向上する
とともに、エンジンが振動した場合でも、前輪用差動装
置への動力伝達を円滑に行えるよう考慮したものである
が、前記ユニバーサルジヨイントは精度の高い加工を要
する高価な部品であり、部品コストのアップを招くとと
もに、機体組立てに際してエンジン、主クラッチハウジ
ング、ミッションケース及び伝動ケースを一体的に連結
固定して組立てた後、その組立てユニットを機体フレー
ム上に搭載連結する一方、前輪用差動装置を機体フレー
ムに連結固定した後、これらをユニバーサルジヨイント
を用いて連結しなければならず、組立て作業性が低く、
かつ、組立工数も大となって、さらにコストアップする
欠点があった。しかも、前記組立てユニットをエンジン
部のみで機体フレーム上に支持する構造であるので、エ
ンジンに片持ち状に連結するミッションケースや伝動ケ
ースの連結部に応力が集中しやすくなり、このためにミ
ッションケースや伝動ケース、特にその連結部の強度を
上げるために厚肉又は大型になって重量増加を招いてい
た。
本発明は、コストの低減を可能にするとともに、安定し
た強固な支持構造を有する農用運搬車を提供することを
目的としている。
た強固な支持構造を有する農用運搬車を提供することを
目的としている。
本発明の特徴は、エンジン、主クラッチハウジングミッ
ションケース及び縦方向に動力伝達する伝動機構を、そ
の順序で機体前後方向に連結固定するとともに、前記エ
ンジンの下部に前輪用差動装置を連結固定し、この差動
装置と前記伝動機構下方側の出力軸とを伝動軸で連動連
結し、前記エンジン、主クラッチハウジング、ミッショ
ンケース、伝動機構及び前輪用差動装置夫々を一体的に
固定した原動部ユニットを構成し、前記エンジン及び前
記伝動機構のフレーム部材を、防振用弾性体を介して機
体フレーム上に搭載連結してある点にあり、その作用・
効果は次の通りである。
ションケース及び縦方向に動力伝達する伝動機構を、そ
の順序で機体前後方向に連結固定するとともに、前記エ
ンジンの下部に前輪用差動装置を連結固定し、この差動
装置と前記伝動機構下方側の出力軸とを伝動軸で連動連
結し、前記エンジン、主クラッチハウジング、ミッショ
ンケース、伝動機構及び前輪用差動装置夫々を一体的に
固定した原動部ユニットを構成し、前記エンジン及び前
記伝動機構のフレーム部材を、防振用弾性体を介して機
体フレーム上に搭載連結してある点にあり、その作用・
効果は次の通りである。
つまり、エンジン、主クラッチハウジング、ミッション
ケース、伝動ケース及び前輪用差動装置夫々を、一体的
に固定する構造であるので、伝動ケースの前記出力軸と
前輪用差動装置とを連結する前記伝動軸は位置固定状態
に設けることとなり、ユニバーサルジヨイントを用いる
ことなく一本の伝動軸で動力伝達が可能となる。
ケース、伝動ケース及び前輪用差動装置夫々を、一体的
に固定する構造であるので、伝動ケースの前記出力軸と
前輪用差動装置とを連結する前記伝動軸は位置固定状態
に設けることとなり、ユニバーサルジヨイントを用いる
ことなく一本の伝動軸で動力伝達が可能となる。
しかも、機体組立に際し、前記原動部ユニットを予め組
立てた後、機体フレーム上に搭載連結するので、組立て
作業の能率が向上し、組立工数の削減が図れるのである
。
立てた後、機体フレーム上に搭載連結するので、組立て
作業の能率が向上し、組立工数の削減が図れるのである
。
そして、機体フレームに対して前部側のエンジンと後部
側の伝動ケースのフレーム部材とによって連結支持する
ので、長いスパンで安定的に支持することができ、構造
上不安定な片持ち部分が無くなるのである。
側の伝動ケースのフレーム部材とによって連結支持する
ので、長いスパンで安定的に支持することができ、構造
上不安定な片持ち部分が無くなるのである。
従って本発明によれば、部品コストの削減及び組立て工
数の低減が図れるものとなってコストダウンが可能とな
った。しかも、原動部ユニットを安定的かつ強固に機体
フレームに搭載連結することができるようになった。
数の低減が図れるものとなってコストダウンが可能とな
った。しかも、原動部ユニットを安定的かつ強固に機体
フレームに搭載連結することができるようになった。
第4図に本発明に係る運搬車を示している。
この運搬車は、機体の前後に、夫々左右一対の車輪(1
) 、 (2)を備え、機体前部に運転部(3)、後部
に荷台(4)を備えて構成してあり前記運転部(3)の
下方に配備したエンジン(5)の動力が前車輪(1)、
(1)及び後車輪(2) 、 (2)夫々に伝達される
4輪駆動型に構成してある。つまり、エンジン(5)の
動力をエンジン(5)の後方に順次連結固定してある主
クラッチハウジング(6)、ミッションケース(7)及
びベルト式の伝動機構(8)を夫々介して伝達し、伝動
機構(8)の出力軸(9)から前部側に伝動軸(lO)
を介して前輪用差動装置(11)に伝達する一方、前記
出力軸(9)の後部側から、ユニバーサルジヨイント(
12) 、 (12)及び連結軸(13)を介して後輪
用差動装置(14)に伝達して4輪駆動を行うよう構成
してある。
) 、 (2)を備え、機体前部に運転部(3)、後部
に荷台(4)を備えて構成してあり前記運転部(3)の
下方に配備したエンジン(5)の動力が前車輪(1)、
(1)及び後車輪(2) 、 (2)夫々に伝達される
4輪駆動型に構成してある。つまり、エンジン(5)の
動力をエンジン(5)の後方に順次連結固定してある主
クラッチハウジング(6)、ミッションケース(7)及
びベルト式の伝動機構(8)を夫々介して伝達し、伝動
機構(8)の出力軸(9)から前部側に伝動軸(lO)
を介して前輪用差動装置(11)に伝達する一方、前記
出力軸(9)の後部側から、ユニバーサルジヨイント(
12) 、 (12)及び連結軸(13)を介して後輪
用差動装置(14)に伝達して4輪駆動を行うよう構成
してある。
第1図に示すように、前記、伝動機構(8)はミッショ
ンケース(7)の後端から延出した駆動軸(15)に固
定した駆動プーリ(16)と、駆動軸(15)の下方側
に設けた出力軸(9)に固定した従動プーリ(17)と
に亘って3本の伝動ベルト(18)を巻回張設して縦方
向に動力伝達するよう構成してあり、前記駆動軸(15
)及び前記出力軸(9)を遊転支持する軸受部材(19
) 、 (19)夫々をフレーム部材(20)で固定支
持してベルトに緊張力を付与するとともに、このフレー
ム部材(20)の上部側をミッションケース(7)に連
結固定してある。一方、下方側の軸受部材(19)と前
輪用差動装置(11)に固定した支持部材(21)とに
亘って、前記伝動軸(10)を外囲する筒状フレーム(
22)を架設連結してある。
ンケース(7)の後端から延出した駆動軸(15)に固
定した駆動プーリ(16)と、駆動軸(15)の下方側
に設けた出力軸(9)に固定した従動プーリ(17)と
に亘って3本の伝動ベルト(18)を巻回張設して縦方
向に動力伝達するよう構成してあり、前記駆動軸(15
)及び前記出力軸(9)を遊転支持する軸受部材(19
) 、 (19)夫々をフレーム部材(20)で固定支
持してベルトに緊張力を付与するとともに、このフレー
ム部材(20)の上部側をミッションケース(7)に連
結固定してある。一方、下方側の軸受部材(19)と前
輪用差動装置(11)に固定した支持部材(21)とに
亘って、前記伝動軸(10)を外囲する筒状フレーム(
22)を架設連結してある。
そして前輪用差動装置(11)をエンジン(5)の下部
に連結部材(29)を介して連結固定し、該差動装置(
11)の入力軸芯と伝動機構(8)の出力軸芯とを同一
軸芯上に配置して、伝動軸(10)が位置固定状態とな
るよう連動連結し、エンジン(5)、主クラッチハウジ
ング(6)、ミッションケース(7)、伝動機構(8)
及び前輪用差動装置(11)夫々を一体的に固定した原
動部ユニッ) (A)を構成してある。そして、この原
動部ユニット(A)の前部側のエンジン(5)及び後部
側の前記伝動機構(8)のフレーム部材(20)を、例
えばゴムから成る防振用弾性体(23)を介して機体フ
レーム(24)上に搭載連結してある。詳述すると、第
3図に示すように、エンジン(5)の左右両測部下方側
を前記弾性体(23) 、 (23)を介して、左右−
対前後方向に延設した機体フレーム(24) 、 (2
4)上に搭載連結してある。又、第2図に示すように、
前記フレーム部材(20)の左右両側から支持アーム(
25) 、 (25)を外側方に向けて延出し、かつ、
左右の機体フレーム(24) 、 (24)から夫々内
方側に片持ち状フレーム(26) 、 (26)を延設
し、前記支持アーム(25) 、 (25)を夫々片持
ち状フレーム(26) 、 (26)に上下方向に沿っ
て、弾性体(23) 、 (23)を介してボルト(2
7)で連結してある。
に連結部材(29)を介して連結固定し、該差動装置(
11)の入力軸芯と伝動機構(8)の出力軸芯とを同一
軸芯上に配置して、伝動軸(10)が位置固定状態とな
るよう連動連結し、エンジン(5)、主クラッチハウジ
ング(6)、ミッションケース(7)、伝動機構(8)
及び前輪用差動装置(11)夫々を一体的に固定した原
動部ユニッ) (A)を構成してある。そして、この原
動部ユニット(A)の前部側のエンジン(5)及び後部
側の前記伝動機構(8)のフレーム部材(20)を、例
えばゴムから成る防振用弾性体(23)を介して機体フ
レーム(24)上に搭載連結してある。詳述すると、第
3図に示すように、エンジン(5)の左右両測部下方側
を前記弾性体(23) 、 (23)を介して、左右−
対前後方向に延設した機体フレーム(24) 、 (2
4)上に搭載連結してある。又、第2図に示すように、
前記フレーム部材(20)の左右両側から支持アーム(
25) 、 (25)を外側方に向けて延出し、かつ、
左右の機体フレーム(24) 、 (24)から夫々内
方側に片持ち状フレーム(26) 、 (26)を延設
し、前記支持アーム(25) 、 (25)を夫々片持
ち状フレーム(26) 、 (26)に上下方向に沿っ
て、弾性体(23) 、 (23)を介してボルト(2
7)で連結してある。
このように、前後の長いスパンを以て原動部ユニット(
A)を機体フレーム(24)に対して安定的に支持し、
かつ、弾性体(23)の圧縮方向に取付固定することで
、強固な支持を行うことができる。又、伝動機構(8)
と前輪用差動装置(11)との連結部分において、前記
筒状フレーム(22)により差動装置(11)における
駆動反力荷重を受止め支持するようにしてある。
A)を機体フレーム(24)に対して安定的に支持し、
かつ、弾性体(23)の圧縮方向に取付固定することで
、強固な支持を行うことができる。又、伝動機構(8)
と前輪用差動装置(11)との連結部分において、前記
筒状フレーム(22)により差動装置(11)における
駆動反力荷重を受止め支持するようにしてある。
第5図及び第6図に示すように、前記フレーム部材(2
0)の搭載連結構造を前記フレーム部材(20)の上下
略中間部から後方に向け、伝動ベルト(18)を迂回す
るよう平面視コ字形に支持アーム(25a) 、 (2
5a)を延出し、この支持アーム(25a)。
0)の搭載連結構造を前記フレーム部材(20)の上下
略中間部から後方に向け、伝動ベルト(18)を迂回す
るよう平面視コ字形に支持アーム(25a) 、 (2
5a)を延出し、この支持アーム(25a)。
(25a)の後部遊端側を、左右の機体フレーム(24
) 、 (24)に横架連結してある横ステー(28)
上に弾性体(23)を介して搭載連結するよう構成する
ものであってもよい。
) 、 (24)に横架連結してある横ステー(28)
上に弾性体(23)を介して搭載連結するよう構成する
ものであってもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る農用運搬車の実施例を示し、第1図
は要部の切欠側面図、第2図は後部搭載部の縦断背面図
、第3図は前部搭載部の縦断背面図、第4図は全体側面
図、第5図は別実施例の要部側面図、第6図は別実施例
の後部搭載部の縦断背面図である。 (5)・・・・・・エンジン、(6)・・・・・・主ク
ラッチハウジング、(7)・・・・・・ミッションケー
ス、(8)・・・・・・伝動機構、(11)・・・・・
・前輪用差動装置、(20)・・・・・・フレーム部材
、(23)・・・・・・弾性体、(24)・・・・・・
機体フレーム、(A)・・・・・・原動部ユニット。
は要部の切欠側面図、第2図は後部搭載部の縦断背面図
、第3図は前部搭載部の縦断背面図、第4図は全体側面
図、第5図は別実施例の要部側面図、第6図は別実施例
の後部搭載部の縦断背面図である。 (5)・・・・・・エンジン、(6)・・・・・・主ク
ラッチハウジング、(7)・・・・・・ミッションケー
ス、(8)・・・・・・伝動機構、(11)・・・・・
・前輪用差動装置、(20)・・・・・・フレーム部材
、(23)・・・・・・弾性体、(24)・・・・・・
機体フレーム、(A)・・・・・・原動部ユニット。
Claims (1)
- エンジン(5)、主クラッチハウジング(6)ミッショ
ンケース(7)及び縦方向に動力伝達する伝動機構(8
)を、その順序で機体前後方向に連結固定するとともに
、前記エンジン(5)の下部に前輪用差動装置(11)
を連結固定し、この差動装置(11)と前記伝動機構(
8)下方側の出力軸(9)とを伝動軸(10)で連動連
結し、前記エンジン(5)、主クラッチハウジング(6
)、ミッションケース(7)、伝動機構(8)及び前輪
用差動装置(11)夫々を一体的に固定した原動部ユニ
ット(A)を構成し、前記エンジン(5)及び前記伝動
機構(8)のフレーム部材(20)を、防振用弾性体(
23)を介して機体フレーム(24)上に搭載連結して
ある農用運搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63029173A JPH01204823A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 農用運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63029173A JPH01204823A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 農用運搬車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204823A true JPH01204823A (ja) | 1989-08-17 |
Family
ID=12268844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63029173A Pending JPH01204823A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 農用運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01204823A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20190092165A1 (en) * | 2017-09-28 | 2019-03-28 | DirectDrive Plus, LLC | Power Takeoff Assembly with Gear Transfer and PTO Brake |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4822800B1 (ja) * | 1970-10-01 | 1973-07-09 | ||
| JPS5548054A (en) * | 1978-09-29 | 1980-04-05 | Union Carbide Corp | Colored combination closing appliance |
| JPS62130847A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-13 | 日本石油化学株式会社 | バツグインボツクス用内袋 |
| JPS6240185B2 (ja) * | 1982-09-03 | 1987-08-27 | Idemitsu Petrochemical Co |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP63029173A patent/JPH01204823A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4822800B1 (ja) * | 1970-10-01 | 1973-07-09 | ||
| JPS5548054A (en) * | 1978-09-29 | 1980-04-05 | Union Carbide Corp | Colored combination closing appliance |
| JPS6240185B2 (ja) * | 1982-09-03 | 1987-08-27 | Idemitsu Petrochemical Co | |
| JPS62130847A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-13 | 日本石油化学株式会社 | バツグインボツクス用内袋 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20190092165A1 (en) * | 2017-09-28 | 2019-03-28 | DirectDrive Plus, LLC | Power Takeoff Assembly with Gear Transfer and PTO Brake |
| US10821828B2 (en) * | 2017-09-28 | 2020-11-03 | DirectDrive Plus, LLC | Power takeoff assembly with gear transfer and PTO brake |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7413050B2 (en) | Device and method for mounting and assembling power unit | |
| US5267623A (en) | Mounting structure for a power unit of an automobile | |
| US8584789B2 (en) | Assembly for hanging a vibration-generating member attached inside an axle of an automobile running gear | |
| US20170274764A1 (en) | Power train supporting structure for vehicle | |
| US3662849A (en) | Mounting arrangement for vehicle drive train | |
| US4732230A (en) | Center bearing and support mechanism for two-piece propeller shaft | |
| US4249627A (en) | Chassis and suspension arrangement for motor vehicles | |
| US4776423A (en) | Motorcycle chassis with uniplanar motor vibration isolation | |
| US5358066A (en) | Motor vehicle drive system | |
| WO2019207985A1 (ja) | 駆動ユニット支持装置 | |
| JP2929794B2 (ja) | パワーユニットの支持構造 | |
| US3052312A (en) | Suspension device for the power unit and drive members of automotive vehicles | |
| JP3416414B2 (ja) | 自動車前部の構成部品配設構造 | |
| JPH0716509Y2 (ja) | 産業車両におけるトランスミッション及びエンジンの支持装置 | |
| JPH0716508Y2 (ja) | 産業車両におけるトランスミッションの支持装置 | |
| JPS63269721A (ja) | 車両のパワ−プラントフレ−ム構造 | |
| JP2626290B2 (ja) | 鉄道車両用軸箱装置 | |
| JPH0418899Y2 (ja) | ||
| JPH01204822A (ja) | 運搬車 | |
| JPH0687333A (ja) | パワーユニットの支持構造 | |
| JPH06270704A (ja) | 車両の差動装置取付構造 | |
| JPH10291422A (ja) | 四輪駆動車のトランスファ固定装置 | |
| JPS5824291B2 (ja) | 後輪駆動車の差動歯車ケ−ス支持装置 | |
| JPH0746576Y2 (ja) | プロペラシャフトのセンターベアリングマウンティングブラケット | |
| JPH0514894Y2 (ja) |