JPH01208021A - 集積論理回路 - Google Patents
集積論理回路Info
- Publication number
- JPH01208021A JPH01208021A JP63033077A JP3307788A JPH01208021A JP H01208021 A JPH01208021 A JP H01208021A JP 63033077 A JP63033077 A JP 63033077A JP 3307788 A JP3307788 A JP 3307788A JP H01208021 A JPH01208021 A JP H01208021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage side
- low voltage
- logic circuit
- vss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0008—Arrangements for reducing power consumption
- H03K19/0013—Arrangements for reducing power consumption in field effect transistor circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
CMO5系集積論集積論理回路端子にその開放時の論理
動作の不確定を避けるため設けられるプルダウン抵抗の
回路に関し、 プルダウン抵抗の回路における電力消費を無(してCM
O3系集積論集積論理回路費電力性を保つことを目的と
し、 プルダウン抵抗と電源の低圧側(VSS)の間にスイッ
チを設け、該スイッチをCMOS論理回路の初段回路の
出力電位により制御して、回路に入力する2値信号が高
レベルHの場合に、プルダウン抵抗と電源の低圧側VS
Sの接続をオフとする構成としたものである。
動作の不確定を避けるため設けられるプルダウン抵抗の
回路に関し、 プルダウン抵抗の回路における電力消費を無(してCM
O3系集積論集積論理回路費電力性を保つことを目的と
し、 プルダウン抵抗と電源の低圧側(VSS)の間にスイッ
チを設け、該スイッチをCMOS論理回路の初段回路の
出力電位により制御して、回路に入力する2値信号が高
レベルHの場合に、プルダウン抵抗と電源の低圧側VS
Sの接続をオフとする構成としたものである。
本発明はCMO3系集積論集積論理回路、特に該回路の
入力端子にその開放時の論理動作の不確定を避けるため
設けられる所謂プルダウン抵抗の回路に関する。
入力端子にその開放時の論理動作の不確定を避けるため
設けられる所謂プルダウン抵抗の回路に関する。
CMOS系論理回路としては、その特徴である低消費電
力性を失わないようにするため、前記プルダウン抵抗の
回路における電力消費が無いことが望まれている。
力性を失わないようにするため、前記プルダウン抵抗の
回路における電力消費が無いことが望まれている。
従来のCMOS系集積論理回路の一例を第3図に示す。
同図の論理回路は、正電源VDDと負電源vSSO間に
、Pチャネル上FET 114のドレインDIとNチャ
ネルFE712八〇ドレインD2とを1妾続して縦続し
所謂相補接続したインバータIAと、PチャネルFET
41AとNチャネルFET 42Aを同様に相補接続
したインバータ4八からなる2段構成のCMOS系イン
バータ回路であって、該回路の信号の入力端子であるイ
ンバータ1のPチャネルFET IIAとNチャネルF
ET 12Aの両ゲートGl、G2の接続点t1に2値
信号L/Hが入力すると、インバータIAのPチャネル
上FET 11八がON/ Of’FとなりNチャネ
ルFE712Δが0FF10Nとなって、入力信号の符
号L/Hを符号+1/Lに反転してインバータ4Aへ出
力し、又インバータ4Aは、そのPチャネルFET 4
1Aが0FF10N。
、Pチャネル上FET 114のドレインDIとNチャ
ネルFE712八〇ドレインD2とを1妾続して縦続し
所謂相補接続したインバータIAと、PチャネルFET
41AとNチャネルFET 42Aを同様に相補接続
したインバータ4八からなる2段構成のCMOS系イン
バータ回路であって、該回路の信号の入力端子であるイ
ンバータ1のPチャネルFET IIAとNチャネルF
ET 12Aの両ゲートGl、G2の接続点t1に2値
信号L/Hが入力すると、インバータIAのPチャネル
上FET 11八がON/ Of’FとなりNチャネ
ルFE712Δが0FF10Nとなって、入力信号の符
号L/Hを符号+1/Lに反転してインバータ4Aへ出
力し、又インバータ4Aは、そのPチャネルFET 4
1Aが0FF10N。
NチャネルFET 42 Aが0N10FFとなってそ
の入力符号H/Lを符号反転して出力端子t2から2値
信号L/11を出力する。
の入力符号H/Lを符号反転して出力端子t2から2値
信号L/11を出力する。
そして初段回路のインバータIAの入力端子t1と負電
源VSSO間に抵抗2八を所謂プルダウン抵抗として設
けて電源の負電源VSSに接続し、入力端子t1の開放
時の回路の論理動作の不確定を避ける構成となっている
。
源VSSO間に抵抗2八を所謂プルダウン抵抗として設
けて電源の負電源VSSに接続し、入力端子t1の開放
時の回路の論理動作の不確定を避ける構成となっている
。
従来のCMOS系集積論理回路は、上述の如く、Pチャ
ネルFET IIAとNチャネルFET 12Aを相補
接続した初段回路IAの入力端子t1と負電源VSSの
間にプルダウン抵抗2Aを設け、該入力端子t1の開放
時の回路の論理動作の不確定を避ける構成となっている
ので、該初段回路IAの入力端子tlに2値入力の符号
Hが入力する時は、プルダウン抵抗2Aに電流が流れて
該プルダウン抵抗2Aで電力が消費され、CMOS系集
積論理回路の特徴である低消費電力性が失われるという
問題がある。
ネルFET IIAとNチャネルFET 12Aを相補
接続した初段回路IAの入力端子t1と負電源VSSの
間にプルダウン抵抗2Aを設け、該入力端子t1の開放
時の回路の論理動作の不確定を避ける構成となっている
ので、該初段回路IAの入力端子tlに2値入力の符号
Hが入力する時は、プルダウン抵抗2Aに電流が流れて
該プルダウン抵抗2Aで電力が消費され、CMOS系集
積論理回路の特徴である低消費電力性が失われるという
問題がある。
この問題は、PチャネルFET 11 とNチャネルF
ET 12を相補接続するCMO3論理回路の入力端子
t1にスイッチ4を設け、2値入力の信号Hが入力する
時、該回路の初段回路の出力の符号反転した信号りによ
り駆動され、プルダウン抵抗3と負電源VSSの接続を
切断するようにした本発明の構成によって解決される。
ET 12を相補接続するCMO3論理回路の入力端子
t1にスイッチ4を設け、2値入力の信号Hが入力する
時、該回路の初段回路の出力の符号反転した信号りによ
り駆動され、プルダウン抵抗3と負電源VSSの接続を
切断するようにした本発明の構成によって解決される。
本発明の集積論理回路の構成を示す第1図の原理図にお
いて、 ■は、PチャネルFET 11とNチャネルFET 1
2が相補接続され電源の高圧側VDDと低圧側VSSの
間に相補接続され入力信号の符号を反転するCMO5論
理回路の初段回路、 2は、初段回路1の入力端子t1に接続されスイッチ3
を介して電源の低圧側vSSに接続されるプルダウン抵
抗、 3は、プルダウン抵抗2と電源の低圧側vSSの接続を
、初段回路1の出力電位により制御されオン/オフする
スイッチであって、 スイッチ3が、入力端子t1に入力する2値信号が高レ
ベル11の場合、即ち初段回路1の出力電位が低レベル
Lのとき、プルダウン抵抗2と電源の低圧側vSSとの
接続をオフにする構成とする。
いて、 ■は、PチャネルFET 11とNチャネルFET 1
2が相補接続され電源の高圧側VDDと低圧側VSSの
間に相補接続され入力信号の符号を反転するCMO5論
理回路の初段回路、 2は、初段回路1の入力端子t1に接続されスイッチ3
を介して電源の低圧側vSSに接続されるプルダウン抵
抗、 3は、プルダウン抵抗2と電源の低圧側vSSの接続を
、初段回路1の出力電位により制御されオン/オフする
スイッチであって、 スイッチ3が、入力端子t1に入力する2値信号が高レ
ベル11の場合、即ち初段回路1の出力電位が低レベル
Lのとき、プルダウン抵抗2と電源の低圧側vSSとの
接続をオフにする構成とする。
CMO5論理回路の初段回路1は、PチャネルFE71
1とNチャネルFET 12が電源の高圧側VDDと低
圧側VSSO間に相補接続され、該回路1の信号の入力
端子であるPチャネルFET 11とNチャネルI?E
T 120両ゲートの接続点t1に2値の入力信号L/
Hが入力すると、PチャネルFET 11が0N10F
FとなりNチャネルFET 12が0FF10Nとなっ
て入力信号の符号L/11を符号H/Lに反転して出力
端子taから出力し、2値の入力符号を反転するインバ
ータを形成する。
1とNチャネルFET 12が電源の高圧側VDDと低
圧側VSSO間に相補接続され、該回路1の信号の入力
端子であるPチャネルFET 11とNチャネルI?E
T 120両ゲートの接続点t1に2値の入力信号L/
Hが入力すると、PチャネルFET 11が0N10F
FとなりNチャネルFET 12が0FF10Nとなっ
て入力信号の符号L/11を符号H/Lに反転して出力
端子taから出力し、2値の入力符号を反転するインバ
ータを形成する。
プルダウン抵抗2は、初段回路1の入力端子t1にその
一方の端が接続され他方の端がスイッチ3を介して電源
の低圧側VSSに接続され、スイッチ3が、初段回路1
の出力端子taの電位L/Hによりオン/オフ制御され
るので、入力端子tlに入力する2値信号が符号りの時
は出力端子taの電位が11となるのでオンとなってプ
ルダウン抵抗2と電源の低圧側VSSが接続されるが、
抵抗の両端に電位差がない為に電力は消費されない。ま
た、入力端子t1に入力する2値信号が符号11になる
と初段回路1の出力端子taの電位がLとなってプルダ
ウン抵抗2と電源の低圧側VSSの接続が切断される。
一方の端が接続され他方の端がスイッチ3を介して電源
の低圧側VSSに接続され、スイッチ3が、初段回路1
の出力端子taの電位L/Hによりオン/オフ制御され
るので、入力端子tlに入力する2値信号が符号りの時
は出力端子taの電位が11となるのでオンとなってプ
ルダウン抵抗2と電源の低圧側VSSが接続されるが、
抵抗の両端に電位差がない為に電力は消費されない。ま
た、入力端子t1に入力する2値信号が符号11になる
と初段回路1の出力端子taの電位がLとなってプルダ
ウン抵抗2と電源の低圧側VSSの接続が切断される。
従って本発明の集積論理回路は、回路に入力する2値信
号が符号11のときプルダウン抵抗2には電流が流れず
電力が消費されないので、CMOS論理回路の特徴の低
消費電力性は保持されて問題は解決される。
号が符号11のときプルダウン抵抗2には電流が流れず
電力が消費されないので、CMOS論理回路の特徴の低
消費電力性は保持されて問題は解決される。
また、入力の開放時には、−時、出力端子taが中間電
位になり、スイッチがほぼオンになる。このため、人力
は符号り側に傾く。
位になり、スイッチがほぼオンになる。このため、人力
は符号り側に傾く。
第2図は本発明の実施例の集積論理回路の構成を示す回
路図である。第2図の回路図において、CMOS論理回
路の初段回路Iは、PチャネルFET11とNチャネル
PE712が相補接続されたインバータ1であって、次
段のPチャネルFET 41とNチャネル FET 4
2が相補接続されたインバータ2と2段構成のCMOS
インバータを構成する。
路図である。第2図の回路図において、CMOS論理回
路の初段回路Iは、PチャネルFET11とNチャネル
PE712が相補接続されたインバータ1であって、次
段のPチャネルFET 41とNチャネル FET 4
2が相補接続されたインバータ2と2段構成のCMOS
インバータを構成する。
本実施例のプルダウン抵抗2は、抵抗器21で構成され
、該抵抗器21の一端が前記インバータ1のFET 1
1とPET 12のゲートGl、G2の接続点である入
力端子t1に接続され、他端がスイッチ3を介して電源
の低圧側vSSに接続される。
、該抵抗器21の一端が前記インバータ1のFET 1
1とPET 12のゲートGl、G2の接続点である入
力端子t1に接続され、他端がスイッチ3を介して電源
の低圧側vSSに接続される。
本実施例のスイッチ3は、NチャネルFET 31で構
成され、該PET 31のゲートG3が、インバータ1
のFET 11 とFET 12のドレインDI、D2
の接続点である出力端子taと接続され、該FIET
31のドレインD3がプルダウン抵抗2の抵抗21に接
続され、該NチャネルriET 31のソースS3がそ
のベースBと共に電源の低圧側VSSに接続される。
成され、該PET 31のゲートG3が、インバータ1
のFET 11 とFET 12のドレインDI、D2
の接続点である出力端子taと接続され、該FIET
31のドレインD3がプルダウン抵抗2の抵抗21に接
続され、該NチャネルriET 31のソースS3がそ
のベースBと共に電源の低圧側VSSに接続される。
スイッチ3ONチヤネルFE731は、初段回路1であ
るインバータ1の出力端子taの電位L/Hによりドレ
インD3とソースS3の間がオン/オフされるので、イ
ンバータ1の入力端子t1に入力する2値信号が符号1
7の時は出力端子taの電位がl(となるのでオンとな
ってプルダウン抵抗2と電源の低圧側VSSを接続する
が、入力端子tlに入力する2値信号が符号Hになると
初段回路1の出力端子taの電位がLとなるので、Nチ
ャネルFET 31のドレインD3とソースS3の間が
オフされ、プルダウン抵抗2と電源の低圧側VSSの接
続が切断される。
るインバータ1の出力端子taの電位L/Hによりドレ
インD3とソースS3の間がオン/オフされるので、イ
ンバータ1の入力端子t1に入力する2値信号が符号1
7の時は出力端子taの電位がl(となるのでオンとな
ってプルダウン抵抗2と電源の低圧側VSSを接続する
が、入力端子tlに入力する2値信号が符号Hになると
初段回路1の出力端子taの電位がLとなるので、Nチ
ャネルFET 31のドレインD3とソースS3の間が
オフされ、プルダウン抵抗2と電源の低圧側VSSの接
続が切断される。
従って本実施例の集積論理回路は、インバータ1に入力
する2値信号が符号11の時にプルダウン抵抗2には電
流が流れず電力が消費されないのでCMOS論理回路の
特徴の低消費電力性は保持されて問題は無い。
する2値信号が符号11の時にプルダウン抵抗2には電
流が流れず電力が消費されないのでCMOS論理回路の
特徴の低消費電力性は保持されて問題は無い。
以上説明した如く、本発明のCMO5集積論理回路は、
プルダウンの機能を果たしつつ、回路に入力する2値信
号の符号がHの時に、プルダウン抵抗に電流を流さず電
力を消費しないので、CMOS論理回路の特徴の低消費
電力性を保持できるという効果が得られる。
プルダウンの機能を果たしつつ、回路に入力する2値信
号の符号がHの時に、プルダウン抵抗に電流を流さず電
力を消費しないので、CMOS論理回路の特徴の低消費
電力性を保持できるという効果が得られる。
第1図は本発明の集積論理回路の構成を示す原理図、
第2図は本発明の実施例の集積論理回路の構成を示す回
路図、 第3図は従来の集積論理回路の回路図である。 図において、 lはCMOS論理回路の初段回路でありインバータ、1
1はPチャネルFET、 12はNチャネルFET。 2は プルダウン抵抗、 3は スイ・ノチ、 31はNチャネルFET。 4は インバータである。 電源高三側 悸搬芒明す集ネ責論理回語の溝承渣示マ原工里図草 1
図 電源(高圧便1) 電源(1″医圧倒) 草 2 口
路図、 第3図は従来の集積論理回路の回路図である。 図において、 lはCMOS論理回路の初段回路でありインバータ、1
1はPチャネルFET、 12はNチャネルFET。 2は プルダウン抵抗、 3は スイ・ノチ、 31はNチャネルFET。 4は インバータである。 電源高三側 悸搬芒明す集ネ責論理回語の溝承渣示マ原工里図草 1
図 電源(高圧便1) 電源(1″医圧倒) 草 2 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 PチャネルFET(11)とNチャネルFET(12)
を電源の高圧側(VDD)と低圧側(VSS)の間に相
補接続して2値信号入力の符号を反転するCMOS論理
回路の初段回路(1)の入力端子(t1)に抵抗(2)
を接続して電源の低圧側(VSS)と接続する集積論理
回路において、 該抵抗(2)と電源の低圧側(VSS)の間に前記初段
回路(1)の出力電位により制御されるスイッチ(3)
を設け、 該初段回路(1)の入力端子(t1)に入力する2値信
号が高レベル(H)の場合、スイッチ(3)が抵抗(2
)と電源の低圧側(VSS)との接続をオフにすること
を特徴とする集積論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033077A JPH01208021A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 集積論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033077A JPH01208021A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 集積論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208021A true JPH01208021A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12376648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63033077A Pending JPH01208021A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 集積論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208021A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013183616A (ja) * | 2012-03-05 | 2013-09-12 | Toshiba Corp | 動作制御回路、dc−dcコンバータ制御回路及びdc−dcコンバータ |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP63033077A patent/JPH01208021A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013183616A (ja) * | 2012-03-05 | 2013-09-12 | Toshiba Corp | 動作制御回路、dc−dcコンバータ制御回路及びdc−dcコンバータ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2616142B2 (ja) | 出力回路 | |
| JP2993462B2 (ja) | 出力バッファ回路 | |
| US7176741B2 (en) | Level shift circuit | |
| US4733107A (en) | Low current high precision CMOS schmitt trigger circuit | |
| JPS6113817A (ja) | 金属半導体電界効果トランジスタを用いた電気回路 | |
| US6404229B1 (en) | Complementary level shifting logic circuit with improved switching time | |
| JPH07105448B2 (ja) | Mos型集積回路 | |
| US5013937A (en) | Complementary output circuit for logic circuit | |
| EP0110060A1 (en) | FET voltage level shift circuitry | |
| JPH11273384A (ja) | 半導体装置 | |
| KR960704393A (ko) | 하이 스윙 인터페이스 단(high swing interface stage) | |
| US6480050B1 (en) | Level shifter with no quiescent DC current flow | |
| US6556047B2 (en) | Circuit for shifting switching signals | |
| US6369632B1 (en) | CMOS switching circuitry | |
| US6236244B1 (en) | High voltage level shifter for driving an output stage | |
| JPH04150411A (ja) | 二重電圧源インタフェース回路 | |
| US5272389A (en) | Level shifter circuit | |
| KR940012851A (ko) | 차동 전류원 회로 | |
| JPH01208021A (ja) | 集積論理回路 | |
| JPH02228813A (ja) | バイポーラ・mos論理回路および半導体集積回路 | |
| JPH0685497B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPS63120522A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2904326B2 (ja) | 相補型電界効果トランジスタ論理回路 | |
| JP3371942B2 (ja) | 電源供給回路 | |
| JPS6382019A (ja) | 相補形mos高インピ−ダンス回路 |