JPH01210104A - エッジャー装置 - Google Patents
エッジャー装置Info
- Publication number
- JPH01210104A JPH01210104A JP3472488A JP3472488A JPH01210104A JP H01210104 A JPH01210104 A JP H01210104A JP 3472488 A JP3472488 A JP 3472488A JP 3472488 A JP3472488 A JP 3472488A JP H01210104 A JPH01210104 A JP H01210104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- sheet
- width
- rolls
- actuator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 20
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007688 edging Methods 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B13/00—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories
- B21B13/06—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories with axes of rolls arranged vertically, e.g. edgers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、幅圧下時における圧延板の座屈を防止するエ
ツジヤ−装置に関するものである。
ツジヤ−装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、圧延板の幅圧下を行う装置では、第12図に示す
ように圧延機lの入側にアクチュエータ2,2゛の作動
により竪ロール3,3°を介して圧延板4の幅圧下を行
うエツジヤ−5,5′を設けており、更に幅圧下時にお
ける圧延板4の座屈防止をするために、圧延機のハウジ
ング6の前面に圧延板4の板幅方向に平行なメインシャ
フト7を支持金具8により回動可能に取付け、且つ該メ
インシャフト7をレバー9を介して回動させるアクチュ
エータ10をブラケット11により前記圧延機ハウジン
グ6に取付け、前記メインシャフト7に圧延板4の座屈
防止用の押えロール12を有するアーム13を設け、ア
クチュエータ2.2゜及びアクチュエータIOを作動さ
せることにより、圧延板4の幅圧下と座屈防止を行って
いた。 。
ように圧延機lの入側にアクチュエータ2,2゛の作動
により竪ロール3,3°を介して圧延板4の幅圧下を行
うエツジヤ−5,5′を設けており、更に幅圧下時にお
ける圧延板4の座屈防止をするために、圧延機のハウジ
ング6の前面に圧延板4の板幅方向に平行なメインシャ
フト7を支持金具8により回動可能に取付け、且つ該メ
インシャフト7をレバー9を介して回動させるアクチュ
エータ10をブラケット11により前記圧延機ハウジン
グ6に取付け、前記メインシャフト7に圧延板4の座屈
防止用の押えロール12を有するアーム13を設け、ア
クチュエータ2.2゜及びアクチュエータIOを作動さ
せることにより、圧延板4の幅圧下と座屈防止を行って
いた。 。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、圧延板4の板幅がアーム13の幅より狭い場合
には、竪ロール3がアーム13と干渉するため、エツジ
ヤ°−5,5’による幅圧下を行うことができなかった
。
には、竪ロール3がアーム13と干渉するため、エツジ
ヤ°−5,5’による幅圧下を行うことができなかった
。
本発明は上述の問題点を解決するもので、圧延板の板幅
の変化に対応できるエツジヤ−装置を提供することを目
的としている。
の変化に対応できるエツジヤ−装置を提供することを目
的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明は圧延板を幅圧下する竪ロールと、圧延板の座屈
を防止する複数の板押えロールとを備えたエツジヤ−装
置において、板押えロールのうちのすくなくとも1つ以
上を板幅方向に移動可能に設け、板押えロールのうちす
くなくとも1つ以上を、板幅方向に移動可能に設けた板
押えロールの移動時に退避可能に設けた構成を備えてい
る。
を防止する複数の板押えロールとを備えたエツジヤ−装
置において、板押えロールのうちのすくなくとも1つ以
上を板幅方向に移動可能に設け、板押えロールのうちす
くなくとも1つ以上を、板幅方向に移動可能に設けた板
押えロールの移動時に退避可能に設けた構成を備えてい
る。
[作 用コ
従って広幅板の通板時には板押えロールを所定の位置に
配置して広幅板の幅圧延と座屈防止を行い、狭幅板の通
板時にはすくなくとも1つ以上の板押えロールを退避さ
せ、すくなくとも1つ以上の板押えロールを板幅方向に
移動させて狭幅板の幅圧延と座屈防止を行う。
配置して広幅板の幅圧延と座屈防止を行い、狭幅板の通
板時にはすくなくとも1つ以上の板押えロールを退避さ
せ、すくなくとも1つ以上の板押えロールを板幅方向に
移動させて狭幅板の幅圧延と座屈防止を行う。
[実 施 例]
以下、図面に基づいて本発明の実施例について説明する
。
。
第1図〜第6図は本発明の一実施例を示すもので、圧延
機1の入側にアクチュエータ2.2°の作動により竪ロ
ール3,3°を介して圧延板4の幅圧下を行うエツジヤ
−5,5°を設ける。
機1の入側にアクチュエータ2.2°の作動により竪ロ
ール3,3°を介して圧延板4の幅圧下を行うエツジヤ
−5,5°を設ける。
第1のシャフト14と第2のシャフト15とを圧延板4
の板幅方向に平行に配設し、前記第1のシャフト14と
第2のシャフト15とを前記エツジヤ−5上方の圧延機
ハウジング6に支持金物16゜17を介して回動可能に
取付け、前記第1のシャフト14と第2のシャフト15
とのそれぞれの軸端にレバー18.19を固着し、該レ
バー18.19と圧延機ハウジング6の所要の位置に設
けたアクチュエータ20.21とを連結する。
の板幅方向に平行に配設し、前記第1のシャフト14と
第2のシャフト15とを前記エツジヤ−5上方の圧延機
ハウジング6に支持金物16゜17を介して回動可能に
取付け、前記第1のシャフト14と第2のシャフト15
とのそれぞれの軸端にレバー18.19を固着し、該レ
バー18.19と圧延機ハウジング6の所要の位置に設
けたアクチュエータ20.21とを連結する。
前記第1のシャフト15の所要の位置に回転自在な押え
ロール22を有するアーム23を固着し、前記第2のシ
ャフト15の軸方向に案内部材24を固着し、且つ回転
自在な押えロール25を有するアーム26を圧延板4の
板幅方向に摺動可能に取付ける。
ロール22を有するアーム23を固着し、前記第2のシ
ャフト15の軸方向に案内部材24を固着し、且つ回転
自在な押えロール25を有するアーム26を圧延板4の
板幅方向に摺動可能に取付ける。
前記第2のシャフト15の所要の位置にアクチュエータ
27.27°を設け、該アクチュエータ27゜27°と
前記アーム25.25°とをそれぞれ連結する。
27.27°を設け、該アクチュエータ27゜27°と
前記アーム25.25°とをそれぞれ連結する。
上述の構成によれば、圧延板4の板幅が広い場合には、
圧延機1に進行して来る際には第6図のようにアーム2
3.28.28°をそれぞれ上方に回動させておき、圧
延板4が圧延機lに噛み込まれて圧延板4に張力が発生
したならば、第2図及び第4図に示すようにアクチュエ
ータ2,2゛及びアクチュエータ20.21を作動させ
て、竪ロール3.3“による幅圧下と押えロール22,
25,25゜による座屈防止を同時に行う。
圧延機1に進行して来る際には第6図のようにアーム2
3.28.28°をそれぞれ上方に回動させておき、圧
延板4が圧延機lに噛み込まれて圧延板4に張力が発生
したならば、第2図及び第4図に示すようにアクチュエ
ータ2,2゛及びアクチュエータ20.21を作動させ
て、竪ロール3.3“による幅圧下と押えロール22,
25,25゜による座屈防止を同時に行う。
また圧延板4の板幅が狭い場合には、第3図及び第5図
に示すように、アクチュエータ20によって第1のシャ
フト14を回動させてアーム23を上方に待機させ、且
つアクチュエータ27.27’によってアーム26.2
6°を隣接させ、アクチュエータ2,2°及びアクチュ
エータ21を作動させて、竪ロール3.3°による幅圧
下と押えロール25.25゜による座屈防止を同時に行
う。
に示すように、アクチュエータ20によって第1のシャ
フト14を回動させてアーム23を上方に待機させ、且
つアクチュエータ27.27’によってアーム26.2
6°を隣接させ、アクチュエータ2,2°及びアクチュ
エータ21を作動させて、竪ロール3.3°による幅圧
下と押えロール25.25゜による座屈防止を同時に行
う。
第7図〜第11図は本発明の他の実施例を示すもので、
図示されていない圧延機の入側に固定フレーム28を設
け、該固定フレーム28に圧延板4の板幅方向に対向す
る移動フレーム29.29’を摺動自在に嵌入し、該移
動フレーム29.29’の下部に順ねじナツト30と逆
ねじナツト31とを固着し、該順ねじナツト30と逆ね
じナツト31に順ねじ32と逆ねじ33とを有するシャ
フト34を螺合し、前記固定フレーム28所要の位置に
設けた駆動装置35と前記シャフト34の一端とを連結
する。
図示されていない圧延機の入側に固定フレーム28を設
け、該固定フレーム28に圧延板4の板幅方向に対向す
る移動フレーム29.29’を摺動自在に嵌入し、該移
動フレーム29.29’の下部に順ねじナツト30と逆
ねじナツト31とを固着し、該順ねじナツト30と逆ね
じナツト31に順ねじ32と逆ねじ33とを有するシャ
フト34を螺合し、前記固定フレーム28所要の位置に
設けた駆動装置35と前記シャフト34の一端とを連結
する。
前記移動フレーム29.29”に垂直方向に伸縮可能な
アクチュエータ3L3Ei’を設け、該アクチュエータ
38.36°に回転自在な押えロール37.37°を有
するブラケット38.38°を取付け、前記押えロール
37.37’に対応するピンチロール39,39°を設
け、更にアクチュエータ5,5′の動作により竪ロール
3.3′を介して圧延板4の幅圧下を行うエツジヤ−5
,5°を設ける。
アクチュエータ3L3Ei’を設け、該アクチュエータ
38.36°に回転自在な押えロール37.37°を有
するブラケット38.38°を取付け、前記押えロール
37.37’に対応するピンチロール39,39°を設
け、更にアクチュエータ5,5′の動作により竪ロール
3.3′を介して圧延板4の幅圧下を行うエツジヤ−5
,5°を設ける。
前記固定フレーム28に垂直方向に伸縮可能なアクチュ
エータ40,41.41’を設け、該アクチュエータ4
0に回転自在な押えロール42を有するブラケット43
を取付け、アクチュエータ41.41°に回転自在な押
えロール44.44’を有するブラケット45.45°
を、該ブラケット45.45°に設けた連結金物48.
48°及びピン47.47°を介して着脱可能に取付け
る。
エータ40,41.41’を設け、該アクチュエータ4
0に回転自在な押えロール42を有するブラケット43
を取付け、アクチュエータ41.41°に回転自在な押
えロール44.44’を有するブラケット45.45°
を、該ブラケット45.45°に設けた連結金物48.
48°及びピン47.47°を介して着脱可能に取付け
る。
前記ブラケット45.45°は突起48.48°を有し
ており、前記固定フレーム28の圧延板4の板幅方向と
平行な側面の一方に、前記ブラケット45゜45°の突
起411.48“を摺動自在に支持可能な案内部49を
有する上部案内レール50.50°を圧延板4の進行方
向と平行に取付け、前記上部案内レール50,50°の
所要9位置にピン51.51’によって前記ブラケット
45,45°に設けた連結金物52.52’と連結可能
なアクチュエータ53.53’を設ける。
ており、前記固定フレーム28の圧延板4の板幅方向と
平行な側面の一方に、前記ブラケット45゜45°の突
起411.48“を摺動自在に支持可能な案内部49を
有する上部案内レール50.50°を圧延板4の進行方
向と平行に取付け、前記上部案内レール50,50°の
所要9位置にピン51.51’によって前記ブラケット
45,45°に設けた連結金物52.52’と連結可能
なアクチュエータ53.53’を設ける。
前記固定フレーム28に押えロール42に対応する回動
自在なピンチロール54を有するブラケット55と押え
ロール44.44°に対応する回転自在なピンチロール
5B、58°を有するブラケット57,57゜を配設し
、前記固定フレーム28の圧延板4の板幅方向と平行な
側面の一方に、前記ブラケット57.57’を摺動自在
に支持可能な下部案内レール58.58°を圧延板4の
進行方向と平行に取付け、前記下部案内レール58.5
8’の所要の位置にピン59.59°によって前記ブラ
ケット57.57°に設けた連結金具eo、eo’と連
結可能なアクチュエータ61゜61°を設ける。
自在なピンチロール54を有するブラケット55と押え
ロール44.44°に対応する回転自在なピンチロール
5B、58°を有するブラケット57,57゜を配設し
、前記固定フレーム28の圧延板4の板幅方向と平行な
側面の一方に、前記ブラケット57.57’を摺動自在
に支持可能な下部案内レール58.58°を圧延板4の
進行方向と平行に取付け、前記下部案内レール58.5
8’の所要の位置にピン59.59°によって前記ブラ
ケット57.57°に設けた連結金具eo、eo’と連
結可能なアクチュエータ61゜61°を設ける。
上述の構成によれば、圧延板4の板幅が広い場合は圧延
板4が図示されていない圧延機に噛み込まれ、該圧延板
4に張力が発生したならば、第7図及び第9図に示すよ
うにアクチュエータ2.2°及びアクチュエータ36.
38°、40.41.41’を作動させて、竪ロール3
,3°による幅圧下と、押えロール37.37°、42
.44.44°による座屈防止を同時に行う。
板4が図示されていない圧延機に噛み込まれ、該圧延板
4に張力が発生したならば、第7図及び第9図に示すよ
うにアクチュエータ2.2°及びアクチュエータ36.
38°、40.41.41’を作動させて、竪ロール3
,3°による幅圧下と、押えロール37.37°、42
.44.44°による座屈防止を同時に行う。
また、圧延板4の板幅が狭い場合には、第1O図に示す
ように、アクチュエータ41.41’を縮少させてブラ
ケット45.45’を所要の高さまで上昇させた後、ア
クチュエータ53.53°を伸長させ、ピン51.51
’によって前記ブラケット45.45’の連結金具52
.52°とアクチュエータ53,53°とを連結し、ピ
ン47.47“を抜くことによって前記ブラケット45
.45°の連結金具4B、46°とアクチュエータ41
.41’との連結を解除し、アクチュエータ53゜53
°を縮少させてブラケット45.45°を案内レール5
0へ収納待期させ、アクチュエータet、et’を縮少
させてブラケット57.57’を案内レール58゜58
°へ収納待機させる。
ように、アクチュエータ41.41’を縮少させてブラ
ケット45.45’を所要の高さまで上昇させた後、ア
クチュエータ53.53°を伸長させ、ピン51.51
’によって前記ブラケット45.45’の連結金具52
.52°とアクチュエータ53,53°とを連結し、ピ
ン47.47“を抜くことによって前記ブラケット45
.45°の連結金具4B、46°とアクチュエータ41
.41’との連結を解除し、アクチュエータ53゜53
°を縮少させてブラケット45.45°を案内レール5
0へ収納待期させ、アクチュエータet、et’を縮少
させてブラケット57.57’を案内レール58゜58
°へ収納待機させる。
更に第8図に示すように駆動装置35を運転しシャフト
34を回転させることによって移動フレーム29.29
°を所要の位置まで近接させる。
34を回転させることによって移動フレーム29.29
°を所要の位置まで近接させる。
準備が整ったならば圧延板4を通板させ、図示されてい
ない圧延機に圧延板4が噛み込まれて圧延板4に張力か
発生したならば、第8図に示すようにアクチュエータ2
,2°及びアクチュエータ36.36’、40を作動さ
せて、竪ロール2.2“による幅圧下と、押えロール3
7,37°、42による座屈防止を同時に行う。
ない圧延機に圧延板4が噛み込まれて圧延板4に張力か
発生したならば、第8図に示すようにアクチュエータ2
,2°及びアクチュエータ36.36’、40を作動さ
せて、竪ロール2.2“による幅圧下と、押えロール3
7,37°、42による座屈防止を同時に行う。
なお、本発明は上述の実施例のみに限定されるものでは
なく、本発明の要旨を逸脱しない節囲内において種々変
更を加え得ることは勿論である。
なく、本発明の要旨を逸脱しない節囲内において種々変
更を加え得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明のエツジヤ−装置によれば、
圧延する圧延板の板幅の変化に対応して、圧延板の板幅
が狭くなっても、竪ロールによる幅圧下と仮押えロール
により座屈防止とをすることができ、良好な品質の板材
を生産できる優れた作用効果を奏し得る。
圧延する圧延板の板幅の変化に対応して、圧延板の板幅
が狭くなっても、竪ロールによる幅圧下と仮押えロール
により座屈防止とをすることができ、良好な品質の板材
を生産できる優れた作用効果を奏し得る。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図、第3
図は第1図の作動を示す説明図、第4図は第2図のrV
−IV矢視図、第5図は第3図のV−■矢視図、第6図
は第1図のVl−Vl矢視図、第7図は本発明の他の実
施例を示す説明図、第8図は第7図の作動を示す説明図
、第9図は第7図のIX−IX矢視図、第10図は第9
図の作動を示す説明図、第°11図は第9図のXI −
XI矢視図、第12図は従来のエツジヤ−装置を示す説
明図である。 図中、5,5°はエツジヤ−122,25,25°、3
7,37°。 42.44.44’ は押えロールを示す。 第4図 第6図 第10図
図は第1図の作動を示す説明図、第4図は第2図のrV
−IV矢視図、第5図は第3図のV−■矢視図、第6図
は第1図のVl−Vl矢視図、第7図は本発明の他の実
施例を示す説明図、第8図は第7図の作動を示す説明図
、第9図は第7図のIX−IX矢視図、第10図は第9
図の作動を示す説明図、第°11図は第9図のXI −
XI矢視図、第12図は従来のエツジヤ−装置を示す説
明図である。 図中、5,5°はエツジヤ−122,25,25°、3
7,37°。 42.44.44’ は押えロールを示す。 第4図 第6図 第10図
Claims (1)
- 1)圧延板を幅圧下する竪ロールと、圧延板の座屈を防
止する複数の板押えロールとを備えたエッジャー装置に
おいて、板押えロールのうちのすくなくとも1つ以上を
板幅方向に移動可能に設け、板押えロールのうちすくな
くとも1つ以上を、板幅方向に移動可能に設けた板押え
ロールの移動時に退避可能に設けたことを特徴とするエ
ッジャー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3472488A JPH01210104A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | エッジャー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3472488A JPH01210104A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | エッジャー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210104A true JPH01210104A (ja) | 1989-08-23 |
Family
ID=12422271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3472488A Pending JPH01210104A (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | エッジャー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01210104A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0395101U (ja) * | 1990-01-18 | 1991-09-27 |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP3472488A patent/JPH01210104A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0395101U (ja) * | 1990-01-18 | 1991-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02229623A (ja) | 棒材の後端部の曲げ方法及び曲げ−成形機械 | |
| AU3291293A (en) | Frame for momentary support of a horizontal panel element within a machine | |
| DE3711288C1 (de) | UEberleitvorrichtung fuer Baender zwischen einer Ablaufhaspel und einer Bandbe- oder Bandverarbeitungseinrichtung | |
| JPH01210104A (ja) | エッジャー装置 | |
| EP0289749B1 (de) | Vorrichtung zum Abwickeln einer Materialbahn von einer Rolle | |
| CN111232742A (zh) | 拉布机送布摇篮的布卷轴高度可调挡布板结构 | |
| JPS6290356A (ja) | 整備位置へ可動のキヤリツジ装置を備えた平形編機 | |
| EP1078737B1 (en) | Automatic paper-threading device | |
| US4823582A (en) | Device for planing a sheet metal strip under tension | |
| US5860345A (en) | Transversely movable thread sled | |
| US5184492A (en) | Plate straightening machine | |
| JPH03178716A (ja) | サイドトリマの板支持装置 | |
| JP3293183B2 (ja) | カレンダ成形機 | |
| JPH06171Y2 (ja) | 圧延機のパスライン切換装置 | |
| CN220165308U (zh) | 一种防倒卷的开卷机组 | |
| JPH0539761Y2 (ja) | ||
| JPH0519128Y2 (ja) | ||
| JP2602953Y2 (ja) | 折曲げ機のワーク架台 | |
| JPS6217125Y2 (ja) | ||
| JP3097326B2 (ja) | 水平圧延機 | |
| US2617320A (en) | Stripper guide for rolling mills | |
| JPH0226580Y2 (ja) | ||
| EP0166404A2 (de) | Stoffschau- und Zuschneidemaschine zum Abschneiden einer Stoffbahn bestimmter Länge von einer Stoffrolle | |
| JPS63115602A (ja) | ストリツプ幅圧下方法 | |
| JPH03161211A (ja) | リトラクタブル装置 |