JPH01211187A - 手書き文字認識装置の文字切り出し回路 - Google Patents
手書き文字認識装置の文字切り出し回路Info
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- JPH01211187A JPH01211187A JP63036827A JP3682788A JPH01211187A JP H01211187 A JPH01211187 A JP H01211187A JP 63036827 A JP63036827 A JP 63036827A JP 3682788 A JP3682788 A JP 3682788A JP H01211187 A JPH01211187 A JP H01211187A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 10
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 7
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Character Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は手書き文字認識装置の文字切り出し回路に関す
るものである。
るものである。
従来、手書き文字認識装置の文字切り出し回路としては
、例えば、小高、若原、橋本による電子通信学会技術研
究報告EC8l−2Or 日本語ワードプロセッサーへ
の応用」に説明されている。
、例えば、小高、若原、橋本による電子通信学会技術研
究報告EC8l−2Or 日本語ワードプロセッサーへ
の応用」に説明されている。
この回路では、筆記面のx + 7方向を等間隔に編目
状に分割した単位文字枠座標について、その位置を求め
た。
状に分割した単位文字枠座標について、その位置を求め
た。
従来の手書き文字認識装置の文字切り出し回路の一例を
第5図に示し説明する。
第5図に示し説明する。
図において、200は文字枠計算回路、210は文字枠
記憶回路、220はこの文字枠計算回路200の出力と
文字枠記憶回路220の出力とを比較する文字枠比較回
路である。
記憶回路、220はこの文字枠計算回路200の出力と
文字枠記憶回路220の出力とを比較する文字枠比較回
路である。
つぎに動作について説明する。
まず、筆記される文字は、! + 7座標の時系列デー
タPiとしたとき Pi=((Xil)’1)li=11213− ・ ・
) −(1)で表わされ、文字枠計算回路200
に入力される。
タPiとしたとき Pi=((Xil)’1)li=11213− ・ ・
) −(1)で表わされ、文字枠計算回路200
に入力される。
この文字枠計算回路200において、時系列デ〜りPi
から下記(2)式、(3)式のごとく単位文字枠座wA
Slを求める。
から下記(2)式、(3)式のごとく単位文字枠座wA
Slを求める。
Si=に$m+n ll++
I+@°C)m = xs/px n−−71/py
・ ・ ・ ・ ・ (3ンただ
しm、n>0 このときm、nはX + 7方向の単位文字枠座標、p
x+pyはx + 7方向の単位文字枠の大きさ、kは
X方向の単位文字枠数である。
I+@°C)m = xs/px n−−71/py
・ ・ ・ ・ ・ (3ンただ
しm、n>0 このときm、nはX + 7方向の単位文字枠座標、p
x+pyはx + 7方向の単位文字枠の大きさ、kは
X方向の単位文字枠数である。
つぎに、文字枠比較回路220において、単位文字枠座
標Slと文字枠記憶回路210内の単位文字枠座標51
−1との比較を行なう。そして、この文字枠比較回路2
20は、比較値F1を下記(4)式のごとく求める。
標Slと文字枠記憶回路210内の単位文字枠座標51
−1との比較を行なう。そして、この文字枠比較回路2
20は、比較値F1を下記(4)式のごとく求める。
Sl”5t−1のときFi=1
SifSl−1のときFi=0 1−自・(4)そ
して、比較値F1の値が1のときは、同一文字枠に筆記
されたものであり、0のときは、異なる文字枠に筆記さ
れたものである。
して、比較値F1の値が1のときは、同一文字枠に筆記
されたものであり、0のときは、異なる文字枠に筆記さ
れたものである。
単位文字枠におけるP”+P7 Hkの関係を2行4列
の文字枠を例にとって第6図に示す。
の文字枠を例にとって第6図に示す。
第5図の回路動作の説明に供する説明図であるM6図の
編目内の値S (1) 、 S (2)・・・・・は、
単位文字枠座標である。そして、Xは(xi 、yi
)を示し、5(1)=O,5(2)= 1 、5(3)
= 2 、5(4)= 3 、5(5)=4 、5(6
)=5 、5(7)= 6 、5(8)= 7は文字記
憶回路210に予め記憶されている単位文字枠座標を示
す。
編目内の値S (1) 、 S (2)・・・・・は、
単位文字枠座標である。そして、Xは(xi 、yi
)を示し、5(1)=O,5(2)= 1 、5(3)
= 2 、5(4)= 3 、5(5)=4 、5(6
)=5 、5(7)= 6 、5(8)= 7は文字記
憶回路210に予め記憶されている単位文字枠座標を示
す。
時系列データPiが第6図のX位置のところに書かれた
ときの単位文字枠座標slの求め方を説明する。
ときの単位文字枠座標slの求め方を説明する。
いま、xl=15 + )’i”15 + px−10
t p7−10 、 k=4とすると、 m=xi/px= 15/10= 1 n=yi/py=ts/1o=t (小数点以下切り捨て) Si=に率m+n=4* 1+1=5 となる。
t p7−10 、 k=4とすると、 m=xi/px= 15/10= 1 n=yi/py=ts/1o=t (小数点以下切り捨て) Si=に率m+n=4* 1+1=5 となる。
そして、文字枠記憶回路210に予め記憶されている単
位文字枠座標5(1)= O、5(2)= 1・・・・
―を用いて51=8(6)となる。
位文字枠座標5(1)= O、5(2)= 1・・・・
―を用いて51=8(6)となる。
よって、第6図のX (x ’ y y s )の位置
は5(6)になる。
は5(6)になる。
上述した従来の手書き文字認識装置の文字切シ出し回路
では、入力され九時系列データを単位文字枠座標に変換
するだけであるので、実現不可能な文字枠を示す説明図
である第7図の(IL)およびΦ)に示すように同一行
および同一列において任意の大きさの実文字枠を設定す
ることができないという課題があった。
では、入力され九時系列データを単位文字枠座標に変換
するだけであるので、実現不可能な文字枠を示す説明図
である第7図の(IL)およびΦ)に示すように同一行
および同一列において任意の大きさの実文字枠を設定す
ることができないという課題があった。
つtす、従来の文字切多出し回路は、単位文字枠座標と
実文字枠座標とが同一であることになる。
実文字枠座標とが同一であることになる。
この任意の大きさに文字枠を設定できないということは
、現在銀行などで利用されている帳票を手書き文字認識
装置で入力可能とする場合、現状の帳票のレイアウトを
手書き文字vlR装置の文字切り出し回路が扱える文字
枠に帳票のレイアウトを変更しなければならないという
課題にもなる。
、現在銀行などで利用されている帳票を手書き文字認識
装置で入力可能とする場合、現状の帳票のレイアウトを
手書き文字vlR装置の文字切り出し回路が扱える文字
枠に帳票のレイアウトを変更しなければならないという
課題にもなる。
本発明の手書き文字認識装置の文字切り出し回路は、筆
記される文字の文字枠位置を単位文字枠座標によって求
める文字枠計算回路と、単位文字枠座標を筆記上の実文
字枠座標に変換する文字枠変換回路と、上記実文字枠座
標を記憶する文字枠記憶回路と、筆記される文字の実文
字枠座標と上記文字枠記憶回路内の実文字枠座標を比較
し同じ文字枠であるか否かを判定する文字枠比較回路と
を有するものである。
記される文字の文字枠位置を単位文字枠座標によって求
める文字枠計算回路と、単位文字枠座標を筆記上の実文
字枠座標に変換する文字枠変換回路と、上記実文字枠座
標を記憶する文字枠記憶回路と、筆記される文字の実文
字枠座標と上記文字枠記憶回路内の実文字枠座標を比較
し同じ文字枠であるか否かを判定する文字枠比較回路と
を有するものである。
本発明においては、実文字枠座標を単位文字枠座標の集
合体で表わす。
合体で表わす。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による手書き文字認識装置の文字切り出
し回路の一実施例を示すブロック図である。
し回路の一実施例を示すブロック図である。
図において、100は筆記される文字の文字枠位濾を単
位文字枠座標によって求める文字枠計算回路、110は
単位文字枠座標を筆記上の実文字枠座標に変換する文字
枠変換回路、120は上記実文字枠座標を記憶する文字
枠記憶回路、130は筆記される文字の実文字枠座標と
文字枠記憶回路120内の実文字枠座標を比較し同じ文
字枠であるか否かを判定する文字枠比較回路である。
位文字枠座標によって求める文字枠計算回路、110は
単位文字枠座標を筆記上の実文字枠座標に変換する文字
枠変換回路、120は上記実文字枠座標を記憶する文字
枠記憶回路、130は筆記される文字の実文字枠座標と
文字枠記憶回路120内の実文字枠座標を比較し同じ文
字枠であるか否かを判定する文字枠比較回路である。
そして、文字枠計算回路100は単位文字枠座標SJ
k求める回路であp1文字枠変換回路110は文字枠計
算回路100により求められた単位文字枠座標S1から
実文字枠座標R1を求める回路である。この文字枠変換
回路110の詳細を第2図に示す。第2図において、1
11は制御回路、112は単位文字枠座標メモリ、11
3は比較器、114は実文字枠座標メモリである。
k求める回路であp1文字枠変換回路110は文字枠計
算回路100により求められた単位文字枠座標S1から
実文字枠座標R1を求める回路である。この文字枠変換
回路110の詳細を第2図に示す。第2図において、1
11は制御回路、112は単位文字枠座標メモリ、11
3は比較器、114は実文字枠座標メモリである。
第3図は#c2図の回路動作の説明に供する単位文字枠
と実文字枠の関係を示す説明図で、(&)は単位文字枠
を示したものであり、(b)は実文字枠を示したもので
ある。
と実文字枠の関係を示す説明図で、(&)は単位文字枠
を示したものであり、(b)は実文字枠を示したもので
ある。
第4図は第2図の回路動作の説明に供する実文字枠座標
メモリと単位文字枠座標メモリの関係を示す説明図で、
(a)は実文字枠座標メモリを示したものであり、争)
は単位文字枠座標メモリを示したものである。
メモリと単位文字枠座標メモリの関係を示す説明図で、
(a)は実文字枠座標メモリを示したものであり、争)
は単位文字枠座標メモリを示したものである。
つぎに第1図および第2図に示す実施例の動作を第3図
、第4図を参照して説明する。
、第4図を参照して説明する。
まず、文字枠計算回路100において、時系列データP
iから前述の(2)式、(3)式のごとく単位文字枠塵
tit S sを求める。つぎに、文字枠変換回路11
0は文字枠計算回路100により求められた単位文字枠
座標Slと、制御回路111から生成されるアドレスk
に位置する単位文字枠座標メモリ112の単位文字枠座
標S (k)とが、比較器113で一致するまで比較す
る。
iから前述の(2)式、(3)式のごとく単位文字枠塵
tit S sを求める。つぎに、文字枠変換回路11
0は文字枠計算回路100により求められた単位文字枠
座標Slと、制御回路111から生成されるアドレスk
に位置する単位文字枠座標メモリ112の単位文字枠座
標S (k)とが、比較器113で一致するまで比較す
る。
そして、この比較器113は、一致し九単位文字枠座標
メモリ1120単位文字枠座標s(1に対応する実文字
枠座標メモリ114のアドレスPに位置する実文字枠座
標Klを出力する。
メモリ1120単位文字枠座標s(1に対応する実文字
枠座標メモリ114のアドレスPに位置する実文字枠座
標Klを出力する。
単位文字枠座標と実文字枠座標とのアドレスの関係を第
3図の文字枠設定を例にとり、第4図に示す。
3図の文字枠設定を例にとり、第4図に示す。
第3図の5(ll、 8121−”・・は単位文字枠座
標であり、R11l 、 R(21−一・・は実文字枠
座標である。
標であり、R11l 、 R(21−一・・は実文字枠
座標である。
第4図の実文字枠座標Rtll 、 R(2+は複数の
単位文字枠座標を含む。
単位文字枠座標を含む。
そして、St = 5(Jc)となるとき、単位文字枠
座標メモリ112の単位文字枠座標5(2)に対応して
実文字枠座標メモリ114のアドレスPが定ます、R1
=R(P)となり実文字枠座標R1が決定される。
座標メモリ112の単位文字枠座標5(2)に対応して
実文字枠座標メモリ114のアドレスPが定ます、R1
=R(P)となり実文字枠座標R1が決定される。
つぎに、文字枠比較回路130において、文字枠変換回
路110によって得られた実文字枠座標R1と文字枠記
憶回路120内の単位文字枠座標Ri、−4との比較を
行ない、比較値Fを得る。
路110によって得られた実文字枠座標R1と文字枠記
憶回路120内の単位文字枠座標Ri、−4との比較を
行ない、比較値Fを得る。
以上説明したように本発明は、実文字枠座標を単位文字
枠座標の集合体で表わすことにより、任意の文字枠の設
定が可能になるという効果がある。
枠座標の集合体で表わすことにより、任意の文字枠の設
定が可能になるという効果がある。
また、任意の文字枠が設定可能になることにより、現在
銀行などで使用されている帳票を手書き文字認識装置用
の帳票に変更することなく扱うことができるという点に
おいて極めて有効である。
銀行などで使用されている帳票を手書き文字認識装置用
の帳票に変更することなく扱うことができるという点に
おいて極めて有効である。
第1図は本発明による手書き文字認識装置の文字切り出
し回路の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図の
文字枠変換回路の詳mを示すブロック図、第3図および
第4図は第2図の回路動作の説明に供する単位文字枠と
実文字枠の関係および実文字枠座標メモリと単位文字枠
座標メモリの関係を示す説明図、第5図は従来の手書き
文字認識装置の文字切り出し回路の一例を示すブロック
図、第6図は第5図の動作説明に供する単位文字枠にお
けるpX+P)’+にの関係を示す説明図、第7図は実
現不可能な文字枠の例を示す説明図である。 100・・・・文字枠計算回路、110・・・・文字枠
変換回路、120・・・・文字枠記憶回路、130・・
・・文字枠比較回路。 第 1[4 第3図 (a) (b)第4図 (Q) (b)
し回路の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図の
文字枠変換回路の詳mを示すブロック図、第3図および
第4図は第2図の回路動作の説明に供する単位文字枠と
実文字枠の関係および実文字枠座標メモリと単位文字枠
座標メモリの関係を示す説明図、第5図は従来の手書き
文字認識装置の文字切り出し回路の一例を示すブロック
図、第6図は第5図の動作説明に供する単位文字枠にお
けるpX+P)’+にの関係を示す説明図、第7図は実
現不可能な文字枠の例を示す説明図である。 100・・・・文字枠計算回路、110・・・・文字枠
変換回路、120・・・・文字枠記憶回路、130・・
・・文字枠比較回路。 第 1[4 第3図 (a) (b)第4図 (Q) (b)
Claims (1)
- 筆記される文字の文字枠位置を単位文字枠座標によつて
求める文字枠計算回路と、単位文字枠座標を筆記上の実
文字枠座標に変換する文字枠変換回路と、前記実文字枠
座標を記憶する文字枠記憶回路と、筆記される文字の実
文字枠座標と前記文字枠記憶回路内の実文字枠座標を比
較し同じ文字枠であるか否かを判定する文字枠比較回路
とを有することを特徴とする手書き文字認識装置の文字
切り出し回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036827A JPH01211187A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 手書き文字認識装置の文字切り出し回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036827A JPH01211187A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 手書き文字認識装置の文字切り出し回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01211187A true JPH01211187A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12480577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63036827A Pending JPH01211187A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 手書き文字認識装置の文字切り出し回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01211187A (ja) |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63036827A patent/JPH01211187A/ja active Pending
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