JPH01216512A - 単巻変圧器 - Google Patents
単巻変圧器Info
- Publication number
- JPH01216512A JPH01216512A JP4066488A JP4066488A JPH01216512A JP H01216512 A JPH01216512 A JP H01216512A JP 4066488 A JP4066488 A JP 4066488A JP 4066488 A JP4066488 A JP 4066488A JP H01216512 A JPH01216512 A JP H01216512A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- series
- shunt
- tap
- excitation
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は単巻変圧器に係り、特にフォーク結線形の単巻
変圧器における各巻線の配置に関する。
変圧器における各巻線の配置に関する。
1次側である直列巻線または2次側である分路巻線の電
圧を一定に保持するように分路巻線または直列巻線と直
列にタップ巻線を接続したフォーク結線形の単巻変圧器
は、3次側である3次巻線の電圧の変動が少ない単巻変
圧器である。
圧を一定に保持するように分路巻線または直列巻線と直
列にタップ巻線を接続したフォーク結線形の単巻変圧器
は、3次側である3次巻線の電圧の変動が少ない単巻変
圧器である。
特開昭61−214409号公報には、このような単巻
変圧器において、直列巻線と3次巻線問および分路巻線
と3次巻線間のパーセントインピーダンスを小さくして
3次巻線の電圧変動を低減し、かつ3次巻線に流れる循
環電流を防止して負荷損失を低減する方法が記載されて
いる。
変圧器において、直列巻線と3次巻線問および分路巻線
と3次巻線間のパーセントインピーダンスを小さくして
3次巻線の電圧変動を低減し、かつ3次巻線に流れる循
環電流を防止して負荷損失を低減する方法が記載されて
いる。
第3図の従来例はこの特許公報に記載された単巻変圧器
の1つで、磁気鉄心の第1の鉄心脚61に直列巻線l、
分路巻線2および3次巻線3を巻回配置し、第2の鉄心
脚62にタップ巻、%I4および励磁巻線5を巻回配置
している。そして、前記直列巻線1と前記分路巻線2を
直列に接続し、その接続点に前記タップ巻線4の一端を
接続し、このタップ巻線4の他端から2成端子Uを引出
している。また、前記分路巻線2に対して前記励磁巻線
5を並列接続することにより前記分路を12を小容量化
している。なお、Uは1次端子、Nは中性点端子、a、
bは3次端子である。
の1つで、磁気鉄心の第1の鉄心脚61に直列巻線l、
分路巻線2および3次巻線3を巻回配置し、第2の鉄心
脚62にタップ巻、%I4および励磁巻線5を巻回配置
している。そして、前記直列巻線1と前記分路巻線2を
直列に接続し、その接続点に前記タップ巻線4の一端を
接続し、このタップ巻線4の他端から2成端子Uを引出
している。また、前記分路巻線2に対して前記励磁巻線
5を並列接続することにより前記分路を12を小容量化
している。なお、Uは1次端子、Nは中性点端子、a、
bは3次端子である。
第4図の従来例も前記特許公報に記載された単巻変圧器
の1つである。この従来例も鉄心脚に対する各巻線の配
置は、第3図に示した従来例と同じであるが、2成端子
Uが分路巻線2の高圧側から引出され、この高圧側と直
列巻線lの間にタップ巻線4が直列に接続され、励磁巻
線5が直列巻線1に並列接続されて直列巻線1の小容量
化が図られている点で相違している。
の1つである。この従来例も鉄心脚に対する各巻線の配
置は、第3図に示した従来例と同じであるが、2成端子
Uが分路巻線2の高圧側から引出され、この高圧側と直
列巻線lの間にタップ巻線4が直列に接続され、励磁巻
線5が直列巻線1に並列接続されて直列巻線1の小容量
化が図られている点で相違している。
このような単巻変圧器は、直列巻gs1、分路巻線2お
よび3次巻線3を同一の鉄心脚61に巻回配置し、タッ
プ巻線4とこれを励磁する励磁巻線5を別個の鉄心脚6
2に巻回配置し、前記励磁巻線5を前記直列巻線lまた
は前記分路巻線2の何れか一方と並列接続することによ
って前記3次巻線3に流れる循環電流を防止し、以てこ
の3次巻線3の実質的容量を大きくすることなく負荷損
失を低減することができる。
よび3次巻線3を同一の鉄心脚61に巻回配置し、タッ
プ巻線4とこれを励磁する励磁巻線5を別個の鉄心脚6
2に巻回配置し、前記励磁巻線5を前記直列巻線lまた
は前記分路巻線2の何れか一方と並列接続することによ
って前記3次巻線3に流れる循環電流を防止し、以てこ
の3次巻線3の実質的容量を大きくすることなく負荷損
失を低減することができる。
しかしながら、これらの単巻変圧器は、3次巻線3が直
列巻線1および分路巻線2と同一の鉄心脚61に巻回配
置され、しかもこの3次巻線3は低電圧仕様で最内側に
配置されていることから、主要な巻線である直列巻線1
と分路巻線2が外側になり、その巻回直径Φ、゛、Φ2
°が大きくなって負荷損失の低減が制限されていた。
列巻線1および分路巻線2と同一の鉄心脚61に巻回配
置され、しかもこの3次巻線3は低電圧仕様で最内側に
配置されていることから、主要な巻線である直列巻線1
と分路巻線2が外側になり、その巻回直径Φ、゛、Φ2
°が大きくなって負荷損失の低減が制限されていた。
従って本発明の目的は、この種のフォーク結線形の単巻
変圧器において直列巻線および分路巻線の巻回直径の増
大を抑えて負荷損失を効果的に低減することにある。
変圧器において直列巻線および分路巻線の巻回直径の増
大を抑えて負荷損失を効果的に低減することにある。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するために、本発明は、複数の鉄心脚を
有する磁気鉄心と、この磁気鉄心に同心的に巻回配置さ
れた直列巻線9分路巻線、3次巻線、タップ巻線および
励M1巻線とを備え、前記夕ツブ巻線が前記直列巻線ま
たは前記分路巻線の何れか一方と直列接続されてこの直
列巻線または分路巻線の電圧を切換え、前記励磁巻線は
前記直列巻線または前記分路巻線の何れか一方と並列接
続された単巻変圧器において、前記直列巻線と前記分路
巻線を同一鉄心脚に巻回配置し、前記3次巻線、前記タ
ップ巻線およ・び前記励磁巻線を他の鉄心脚に巻回配置
することを特徴とする。
有する磁気鉄心と、この磁気鉄心に同心的に巻回配置さ
れた直列巻線9分路巻線、3次巻線、タップ巻線および
励M1巻線とを備え、前記夕ツブ巻線が前記直列巻線ま
たは前記分路巻線の何れか一方と直列接続されてこの直
列巻線または分路巻線の電圧を切換え、前記励磁巻線は
前記直列巻線または前記分路巻線の何れか一方と並列接
続された単巻変圧器において、前記直列巻線と前記分路
巻線を同一鉄心脚に巻回配置し、前記3次巻線、前記タ
ップ巻線およ・び前記励磁巻線を他の鉄心脚に巻回配置
することを特徴とする。
前記直列巻線と前記分路巻線の負荷損失を最小にするた
めにはこれらを巻回配置する鉄心脚から3次巻線のすべ
てをなくすることが望ましいが、3次巻線に係わるパー
セントインピーダンスヲl!整するためにはこの3次巻
線を並列分割して、その分割部分の1つを前記直列巻線
および前記分路巻線と同一の鉄心脚の最内側に巻回配置
し、他の分割部分を前記タップ巻線および前記励磁巻線
と共に他の鉄心脚に巻回配置するのがよい。
めにはこれらを巻回配置する鉄心脚から3次巻線のすべ
てをなくすることが望ましいが、3次巻線に係わるパー
セントインピーダンスヲl!整するためにはこの3次巻
線を並列分割して、その分割部分の1つを前記直列巻線
および前記分路巻線と同一の鉄心脚の最内側に巻回配置
し、他の分割部分を前記タップ巻線および前記励磁巻線
と共に他の鉄心脚に巻回配置するのがよい。
直列巻線および分路巻線を巻回配置する鉄心脚には3次
巻線がない、か、あるいは少量の3次巻線が存在するだ
けであるので、前記直列巻線および前記分路巻線の巻回
直径が小さくなり、負荷損失が低減する。
巻線がない、か、あるいは少量の3次巻線が存在するだ
けであるので、前記直列巻線および前記分路巻線の巻回
直径が小さくなり、負荷損失が低減する。
また、3次巻線に係わるパーセントインピーダンスは、
3次巻線の並列分割容量比率を変えることによって任意
に調整できる。
3次巻線の並列分割容量比率を変えることによって任意
に調整できる。
゛本発明の実施例を第1図、第2図および第5図を参照
して説明する。
して説明する。
第1図に示す実施例はタップ巻線が分路巻線と直列に接
続され、励磁巻線が分路巻線と並列接続された単巻変圧
器である。この単巻変圧器は、励磁鉄心の第1の鉄心脚
61に直列巻線lと分路巻線2が巻回配置され、第2の
鉄心脚、62に3次巻線3.タップ巻線4および励磁巻
線5が巻回配置されている。前記直列巻線lと前記分路
巻線2は直列に接続され、その接続点に前記タップ巻線
4の一端が接続され、このタップ巻線4の他端から2成
端子Uが引出されている。また、前記励磁巻線5は前記
分路巻線2と並列接続されている。
続され、励磁巻線が分路巻線と並列接続された単巻変圧
器である。この単巻変圧器は、励磁鉄心の第1の鉄心脚
61に直列巻線lと分路巻線2が巻回配置され、第2の
鉄心脚、62に3次巻線3.タップ巻線4および励磁巻
線5が巻回配置されている。前記直列巻線lと前記分路
巻線2は直列に接続され、その接続点に前記タップ巻線
4の一端が接続され、このタップ巻線4の他端から2成
端子Uが引出されている。また、前記励磁巻線5は前記
分路巻線2と並列接続されている。
第2図に示す実施例はタップ巻線が直列巻線と直列に接
続され、励磁巻線が直列巻線と並列接続された単巻変圧
器である。この単巻変圧器は、磁気鉄心の鉄心脚に対す
る各巻線の巻回配置の点で前述の実施例と同一であり、
各巻線相互の接続において、2成端子Uが分路巻線2の
高圧側から引出され、この高圧側と直列巻線lの間にタ
ップ巻線4が直列に接続され、励磁巻線5が前記直列巻
線1に並列接続された点が相違している。
続され、励磁巻線が直列巻線と並列接続された単巻変圧
器である。この単巻変圧器は、磁気鉄心の鉄心脚に対す
る各巻線の巻回配置の点で前述の実施例と同一であり、
各巻線相互の接続において、2成端子Uが分路巻線2の
高圧側から引出され、この高圧側と直列巻線lの間にタ
ップ巻線4が直列に接続され、励磁巻線5が前記直列巻
線1に並列接続された点が相違している。
このような単巻変圧器によれば、直列巻線lと分路巻線
2の内側に3次巻線3がないので、この直列巻線lと分
路巻線2の巻回直径Φ1.Φ:は従来の単巻変圧器にお
ける直列巻vAlと分路巻線2の巻回直径Φ、゛、Φ2
゛に比べて小さくなり、巻線抵抗が小さくなって負荷損
失が低減する。
2の内側に3次巻線3がないので、この直列巻線lと分
路巻線2の巻回直径Φ1.Φ:は従来の単巻変圧器にお
ける直列巻vAlと分路巻線2の巻回直径Φ、゛、Φ2
゛に比べて小さくなり、巻線抵抗が小さくなって負荷損
失が低減する。
一方、タップ巻線4と励磁巻線5の内側に3次巻線3が
巻回配置されることになるので、このタップ巻線4と励
磁巻線5の巻回直径が大きくなる。
巻回配置されることになるので、このタップ巻線4と励
磁巻線5の巻回直径が大きくなる。
しかし変圧器は、通常、定格タップ付近で運転されるた
めにタップ巻線4および励磁巻線5には殆ど電流が流れ
ることがないので、これらの巻線の大形化による損失増
加は無視できる程度である。
めにタップ巻線4および励磁巻線5には殆ど電流が流れ
ることがないので、これらの巻線の大形化による損失増
加は無視できる程度である。
従って、結局、本発明になる単巻変圧器は直列巻線と分
路巻線の小形化によって負荷損失を低減することができ
る。
路巻線の小形化によって負荷損失を低減することができ
る。
また、第5図に示す実施例は第1図で説明した単巻変圧
器の変形例で、3次巻線3を並列分割して分割部分3a
、3bとし、分割部分3aを鉄心脚61の最内側に巻回
配置し、分割部分3bを鉄心脚62の最内側に巻回配置
したものである。この変形例は、前述した2つの実施例
よりも負荷損失低減効果が劣るが、分割部分3a、3b
の分割容量比率を変えることによって3次巻線に係わる
パーセントインピーダンスを任意に調整することができ
る利点がある。
器の変形例で、3次巻線3を並列分割して分割部分3a
、3bとし、分割部分3aを鉄心脚61の最内側に巻回
配置し、分割部分3bを鉄心脚62の最内側に巻回配置
したものである。この変形例は、前述した2つの実施例
よりも負荷損失低減効果が劣るが、分割部分3a、3b
の分割容量比率を変えることによって3次巻線に係わる
パーセントインピーダンスを任意に調整することができ
る利点がある。
以上に述べた3つの実施例は2つの鉄心脚に各巻線を巻
回配置したが、3つの鉄心脚に分けて巻回配置しても同
様の効果を得ることができる。
回配置したが、3つの鉄心脚に分けて巻回配置しても同
様の効果を得ることができる。
以上のように本発明は、直列巻線および分路巻線を巻回
配置する鉄心脚に巻回する3次巻線の量を減少すること
によって直列巻線および分路巻線の巻回直径を小さくし
て負荷損失を低減することができる。
配置する鉄心脚に巻回する3次巻線の量を減少すること
によって直列巻線および分路巻線の巻回直径を小さくし
て負荷損失を低減することができる。
また、3次巻線を並列分割して各分割部分を分散して巻
回配置することによって3次巻線に係わるパーセントイ
ンピーダンスの調整も可能となる。
回配置することによって3次巻線に係わるパーセントイ
ンピーダンスの調整も可能となる。
第1図、第2図および第5図は本発明になる単巻変圧器
の巻線配置図、第3図および第4図は従来の単巻変圧器
の巻線配置図である。 1−−−−−−一直列巻線、2・−・・−・分路巻線、
3・−・−・−3次巻線、4・−一−−−・・タップ巻
線、5−・・・−・励磁巻線、61−一−−−−−第1
の鉄心脚、62・・・・・−第2の鉄心脚。 第1図 1:直列8!L 第2図 第3図 第4図 a 第5図
の巻線配置図、第3図および第4図は従来の単巻変圧器
の巻線配置図である。 1−−−−−−一直列巻線、2・−・・−・分路巻線、
3・−・−・−3次巻線、4・−一−−−・・タップ巻
線、5−・・・−・励磁巻線、61−一−−−−−第1
の鉄心脚、62・・・・・−第2の鉄心脚。 第1図 1:直列8!L 第2図 第3図 第4図 a 第5図
Claims (4)
- 1.第1の鉄心脚と第2の鉄心脚を有する磁気鉄心と、
この磁気鉄心に同心的に巻回配置された直列巻線,分路
巻線,3次巻線,タップ巻線および励磁巻線とを備え、
前記タップ巻線は前記直列巻線または前記分路巻線の何
れか一方と直列接続されてこの直列巻線または分路巻線
の電圧を切換え、前記励磁巻線は前記直列巻線または前
記分路巻線の何れか一方と並列接続された単巻変圧器に
おいて、前記第1の鉄心脚に前記直列巻線と前記分路巻
線を巻回配置し、前記第2の鉄心脚に前記3次巻線,前
記タップ巻線および前記励磁巻線を巻回配置したことを
特徴とする単巻変圧器。 - 2.第1の鉄心脚と第2の鉄心脚を有する磁気鉄心と、
この磁気鉄心に同心的に巻回配置された直列巻線,分路
巻線,3次巻線,タップ巻線および励磁巻線とを備え、
前記タップ巻線は前記直列巻線または前記分路巻線の何
れか一方と直列接続されてこの直列巻線または分路巻線
の電圧を切換え、前記励磁巻線は前記直列巻線または前
記分路巻線の何れか一方と並列接続された単巻変圧器に
おいて、前記3次巻線を並列2分割して前記第1および
第2の鉄心脚に分散して巻回配置し、且つ前記第1の鉄
心脚の前記3次巻線の外側に前記直列巻線と前記分路巻
線を巻回配置し、前記第2の鉄心脚の前記3次巻線の外
側に前記タップ巻線および前記励磁巻線を巻回配置した
ことを特徴とする単巻変圧器。 - 3.複数の鉄心脚を有する磁気鉄心と、この磁気鉄心に
同心的に巻回配置された直列巻線,分路巻線,3次巻線
,タップ巻線および励磁巻線とを備え、前記タップ巻線
は前記直列巻線または前記分路巻線の何れか一方と直列
接続されてこの直列巻線または分路巻線の電圧を切換え
、前記励磁巻線は前記直列巻線または前記分路巻線の何
れか一方と並列接続された単巻変圧器において、前記直
列巻線と前記分路巻線を同一鉄心脚に巻回配置し、前記
3次巻線,前記タップ巻線および前記励磁巻線を他の鉄
心脚に巻回配置したことを特徴とする単巻変圧器。 - 4.複数の鉄心脚を有する磁気鉄心と、この磁気鉄心に
同心的に巻回配置された直列巻線,分路巻線,3次巻線
,タップ巻線および励磁巻線とを備え、前記タップ巻線
は前記直列巻線または前記分路巻線の何れか一方と直列
接続されてこの直列巻線または分路巻線の電圧を切換え
、前記励磁巻線は前記直列巻線または前記分路巻線の何
れか一方と並列接続された単巻変圧器において、前記3
次巻線を複数に並列分割し、その1つの分割部分を前記
直列巻線および前記分路巻線と同一の鉄心脚の最内側に
巻回配置し、他の分割部分と前記タップ巻線および前記
励磁巻線を他の鉄心脚に巻回配置したことを特徴とする
単巻変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4066488A JPH01216512A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 単巻変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4066488A JPH01216512A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 単巻変圧器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01216512A true JPH01216512A (ja) | 1989-08-30 |
Family
ID=12586799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4066488A Pending JPH01216512A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 単巻変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01216512A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105590729A (zh) * | 2015-12-28 | 2016-05-18 | 国网山东省电力公司枣庄供电公司 | 一种励磁电抗可调变压器 |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP4066488A patent/JPH01216512A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105590729A (zh) * | 2015-12-28 | 2016-05-18 | 国网山东省电力公司枣庄供电公司 | 一种励磁电抗可调变压器 |
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