JPH0122099Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0122099Y2 JPH0122099Y2 JP13224581U JP13224581U JPH0122099Y2 JP H0122099 Y2 JPH0122099 Y2 JP H0122099Y2 JP 13224581 U JP13224581 U JP 13224581U JP 13224581 U JP13224581 U JP 13224581U JP H0122099 Y2 JPH0122099 Y2 JP H0122099Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply trough
- supply
- supplied
- trough
- shielding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は自動計量装置における被供給物の落下
防止装置に関するものである。
防止装置に関するものである。
すなわち、本考案は、螺旋状往復振動を行なう
分散テーブルの外周に各個別に振動する供給トラ
フを複数個放射状に配設し、隣接する供給トラフ
の一方の供給トラフの側壁上端縁の折曲片裏面に
可撓性を有する遮蔽板を取付けて傾斜垂下させそ
の下端縁を他方の供給トラフの搬送路に接触させ
たことにより、供給トラフ上に供給された被供給
物が各供給トラフ間より落下したりするのを防止
し得るようになしたものである。
分散テーブルの外周に各個別に振動する供給トラ
フを複数個放射状に配設し、隣接する供給トラフ
の一方の供給トラフの側壁上端縁の折曲片裏面に
可撓性を有する遮蔽板を取付けて傾斜垂下させそ
の下端縁を他方の供給トラフの搬送路に接触させ
たことにより、供給トラフ上に供給された被供給
物が各供給トラフ間より落下したりするのを防止
し得るようになしたものである。
(従来の技術)
従来は、第4図に示す如く、供給トラフ4の折
曲片7と側壁6bとが隙間をもつて重なり合つて
おり、被供給物は供給トラフの搬送路5に沿つて
移動し、例えば次位のホツパーに供給されるが、
被供給物が供給トラフに供給されると、上記隙間
から供給トラフ外に落下又は欠損してするという
欠点があつた。そこで本考案は、上記欠点を解決
すべく考案されたものである。
曲片7と側壁6bとが隙間をもつて重なり合つて
おり、被供給物は供給トラフの搬送路5に沿つて
移動し、例えば次位のホツパーに供給されるが、
被供給物が供給トラフに供給されると、上記隙間
から供給トラフ外に落下又は欠損してするという
欠点があつた。そこで本考案は、上記欠点を解決
すべく考案されたものである。
(考案が解決しようとする課題)
本考案は、従来技術の所で記載した欠点を解決
すべく考案されたもので、供給トラフが互に隣接
して、供給トラフの折曲片でもつて、他の供給ト
ラフに隙間をもつて重なり合つており、そして被
供給物を供給トラフでもつて移動搬送していた
が、上記隙から、どうしても被供給物が落下又は
欠損して落下する欠点があつた。そこで本考案
は、上記隙間に対策を講じたもので、その対策と
して、隣接する供給トラフの一方端にある折曲片
の裏面に可撓性を有する遮蔽板を設け、該遮蔽板
を供給トラフの搬送路側に垂下させて、上記従来
の欠点を解消したものである。
すべく考案されたもので、供給トラフが互に隣接
して、供給トラフの折曲片でもつて、他の供給ト
ラフに隙間をもつて重なり合つており、そして被
供給物を供給トラフでもつて移動搬送していた
が、上記隙から、どうしても被供給物が落下又は
欠損して落下する欠点があつた。そこで本考案
は、上記隙間に対策を講じたもので、その対策と
して、隣接する供給トラフの一方端にある折曲片
の裏面に可撓性を有する遮蔽板を設け、該遮蔽板
を供給トラフの搬送路側に垂下させて、上記従来
の欠点を解消したものである。
(課題を解決するための手段)
被供給物を周囲に分散させる分散テーブルの外
周に各個別に振動する供給トラフを複数個配設
し、各供給トラフから供給される被供給物を各供
給トラフに対応させた秤量機で計量する自動計量
装置において、上記供給トラフの一端部に折曲片
を設け、該折曲片でもつて各供給トラフを重ね合
わせて配設し、上記折曲片の裏面に可撓性を有す
る遮蔽板を設け、該遮蔽板を重ね合わされた他方
の供給トラフの搬送路に向けて垂下したことを特
徴とする自動計量装置における被供給物の落下防
止装置。
周に各個別に振動する供給トラフを複数個配設
し、各供給トラフから供給される被供給物を各供
給トラフに対応させた秤量機で計量する自動計量
装置において、上記供給トラフの一端部に折曲片
を設け、該折曲片でもつて各供給トラフを重ね合
わせて配設し、上記折曲片の裏面に可撓性を有す
る遮蔽板を設け、該遮蔽板を重ね合わされた他方
の供給トラフの搬送路に向けて垂下したことを特
徴とする自動計量装置における被供給物の落下防
止装置。
(実施例)
第1図乃至第3図において、1は円錘形状に形
成した分散テーブルで、この分散テーブル1は重
合させた複数枚の板バネ2を介して電磁振動装置
3上に取付支承して、螺旋状往復振動を行なわせ
る。即ち、分散テーブル1をその中心軸回りでね
じが進むような状態に所定角度範囲で振動的に往
復回動させる。4は分散テーブル1の外周に複数
個放射状に配設した供給トラフで、この供給トラ
フ4はその後端部を分散テーブル1の下部に該分
散テーブル1と接触しないように位置させてある
と共に、その搬送路5の両側に外方に少し拡開し
た側壁6a,6bを形成し、その一方の側壁6a
の上端縁を折曲げて折曲片7を形成する。8は各
供給トラフ4を振動させる電磁振動装置で、この
電磁振動装置8は重合させた複数枚の板バネ9を
介して上記供給トラフ4に取付支承する。そし
て、各供給トラフ4の折曲片7を隣接する供給ト
ラフ4の他方の側壁6bの上端縁10に外側より
重合させると共に、各折曲片7の裏面に可撓性を
有する素材を使用した遮蔽板11を取付けて傾斜
垂下させその下端縁12を隣接する供給トラフ4
の搬送路5に長手方向にそつて接触させる。15
は分散テーブル1を挾んで対向設置した投光器と
受光器(図面では省略)とからなる光学式センサ
ーで、このセンサー15によつて分散テーブル1
上の被供給物の溜り量を検出し、図示しない供給
装置から分散テーブル1への被供給物の供給制御
を行なう。16はフレーム(図示省略)に適当な
手段で取付固定した円形状の支持台であつて、こ
の支持台16に上記電磁振動装置3,8を取付け
る。17は上記各供給トラフ4の先端下部に位置
させた秤量機の一部を構成するプールホツパーで
あつて、計量ホツパー(図示省略)の上方に位置
させ、フレーム(図示省略)上に外方に所定角度
傾倒可能に立設したスタンド18に取付けたもの
である。19はスタンド18内の駆動機構(図示
省略)でもつて駆動され、プールホツパー17を
開閉する為のレバー機構である。20は上記スタ
ンド18の上面に取付けたガイド板である。
成した分散テーブルで、この分散テーブル1は重
合させた複数枚の板バネ2を介して電磁振動装置
3上に取付支承して、螺旋状往復振動を行なわせ
る。即ち、分散テーブル1をその中心軸回りでね
じが進むような状態に所定角度範囲で振動的に往
復回動させる。4は分散テーブル1の外周に複数
個放射状に配設した供給トラフで、この供給トラ
フ4はその後端部を分散テーブル1の下部に該分
散テーブル1と接触しないように位置させてある
と共に、その搬送路5の両側に外方に少し拡開し
た側壁6a,6bを形成し、その一方の側壁6a
の上端縁を折曲げて折曲片7を形成する。8は各
供給トラフ4を振動させる電磁振動装置で、この
電磁振動装置8は重合させた複数枚の板バネ9を
介して上記供給トラフ4に取付支承する。そし
て、各供給トラフ4の折曲片7を隣接する供給ト
ラフ4の他方の側壁6bの上端縁10に外側より
重合させると共に、各折曲片7の裏面に可撓性を
有する素材を使用した遮蔽板11を取付けて傾斜
垂下させその下端縁12を隣接する供給トラフ4
の搬送路5に長手方向にそつて接触させる。15
は分散テーブル1を挾んで対向設置した投光器と
受光器(図面では省略)とからなる光学式センサ
ーで、このセンサー15によつて分散テーブル1
上の被供給物の溜り量を検出し、図示しない供給
装置から分散テーブル1への被供給物の供給制御
を行なう。16はフレーム(図示省略)に適当な
手段で取付固定した円形状の支持台であつて、こ
の支持台16に上記電磁振動装置3,8を取付け
る。17は上記各供給トラフ4の先端下部に位置
させた秤量機の一部を構成するプールホツパーで
あつて、計量ホツパー(図示省略)の上方に位置
させ、フレーム(図示省略)上に外方に所定角度
傾倒可能に立設したスタンド18に取付けたもの
である。19はスタンド18内の駆動機構(図示
省略)でもつて駆動され、プールホツパー17を
開閉する為のレバー機構である。20は上記スタ
ンド18の上面に取付けたガイド板である。
而して、分散テーブル1上方の図示しない供給
装置から被供給物を該分散テーブル1上に投入供
給する。上記供給装置は分散テーブル1上の被供
給物の溜り量が一定レベル以下になると、上記セ
ンサー15からの信号でもつて駆動され、常時一
定レベル以上の被供給物が分散テーブル1上に溜
るようにしてある。分散テーブル1上に投入され
た被供給物は、電磁振動装置3のねじり往復振動
による遠心力によつて螺旋状往復振動をしている
分散テーブル1の円錘面から外周方向へ向かつて
放射状に漸次推進して適量ずつ各供給トラフ4に
供給され、該供給トラフ4内に堆積充満される。
各供給トラフ4内に供給された被供給物は、各電
磁振動装置8の直線往復振動によつて傾斜直線状
往復振動をしている供給トラフ4の搬送路5を先
端部へ向かつて漸次推進し、先端部から各プール
ホツパー17へ一定量投入される。このように供
給トラフ4内に堆積充満した被供給物は供給トラ
フ4の搬送路5に移送せしめられるが、このと
き、上述した隙間を有する各供給トラフ4間より
従来は被供給物が供給トラフ外に落下又は欠損し
て落下していたが、本考案では、隣接する各供給
トラフ間の、供給トラフの一方端に設けた折曲片
で隣の供給トラフの側壁6bと重なり合い、上記
折曲片の裏面に可撓性を有する遮蔽板11を搬送
路5に向つて垂下して取付けてあるので、搬送路
5上の被供給物は一方の側壁6aと上記遮蔽板1
1間を移送され、各供給トラフ4間の隙間より被
供給物が落下又は欠損して落下するようなことは
ない。そうして、プールホツパー17に被供給物
が一定量投入されると、各供給トラフ4はその振
動を停止し、プールホツパー17が被供給物を計
量ホツパーへ排出して空になると、各供給トラフ
4は秤量機からの信号によつて振動を開始し、供
給トラフ4上の被供給物は上記と同様にしてプー
ルホツパー17に落下投入される。以後上記動作
を繰り返す。
装置から被供給物を該分散テーブル1上に投入供
給する。上記供給装置は分散テーブル1上の被供
給物の溜り量が一定レベル以下になると、上記セ
ンサー15からの信号でもつて駆動され、常時一
定レベル以上の被供給物が分散テーブル1上に溜
るようにしてある。分散テーブル1上に投入され
た被供給物は、電磁振動装置3のねじり往復振動
による遠心力によつて螺旋状往復振動をしている
分散テーブル1の円錘面から外周方向へ向かつて
放射状に漸次推進して適量ずつ各供給トラフ4に
供給され、該供給トラフ4内に堆積充満される。
各供給トラフ4内に供給された被供給物は、各電
磁振動装置8の直線往復振動によつて傾斜直線状
往復振動をしている供給トラフ4の搬送路5を先
端部へ向かつて漸次推進し、先端部から各プール
ホツパー17へ一定量投入される。このように供
給トラフ4内に堆積充満した被供給物は供給トラ
フ4の搬送路5に移送せしめられるが、このと
き、上述した隙間を有する各供給トラフ4間より
従来は被供給物が供給トラフ外に落下又は欠損し
て落下していたが、本考案では、隣接する各供給
トラフ間の、供給トラフの一方端に設けた折曲片
で隣の供給トラフの側壁6bと重なり合い、上記
折曲片の裏面に可撓性を有する遮蔽板11を搬送
路5に向つて垂下して取付けてあるので、搬送路
5上の被供給物は一方の側壁6aと上記遮蔽板1
1間を移送され、各供給トラフ4間の隙間より被
供給物が落下又は欠損して落下するようなことは
ない。そうして、プールホツパー17に被供給物
が一定量投入されると、各供給トラフ4はその振
動を停止し、プールホツパー17が被供給物を計
量ホツパーへ排出して空になると、各供給トラフ
4は秤量機からの信号によつて振動を開始し、供
給トラフ4上の被供給物は上記と同様にしてプー
ルホツパー17に落下投入される。以後上記動作
を繰り返す。
(効果)
以上説明したように、本考案は螺旋状往復振動
を行なう分散テーブルの外周に各個別に振動する
供給トラフを複数個放射状に配設し、隣接する供
給トラフの一方の供給トラフの側壁上端の折曲片
裏面に可撓性を有する遮蔽板を取付けて傾斜垂下
させその下端縁を他方の供給トラフの搬送路に接
触させたから、供給トラフ上に供給された被供給
物が各供給トラフ間より落下又は欠損して落下す
るようなことはなく、被供給物の落下による不衛
生感や、供給トラフの振動に悪影響を及ぼすよう
なことはない。
を行なう分散テーブルの外周に各個別に振動する
供給トラフを複数個放射状に配設し、隣接する供
給トラフの一方の供給トラフの側壁上端の折曲片
裏面に可撓性を有する遮蔽板を取付けて傾斜垂下
させその下端縁を他方の供給トラフの搬送路に接
触させたから、供給トラフ上に供給された被供給
物が各供給トラフ間より落下又は欠損して落下す
るようなことはなく、被供給物の落下による不衛
生感や、供給トラフの振動に悪影響を及ぼすよう
なことはない。
尚、付加的な構成につき述べると、13は前記
分散テーブル1の裏面側に取付けた可撓性を有す
る素材を使用した遮蔽板であつて、この遮蔽板1
3はその外周縁部の円周等配部位を切欠いて、上
記供給トラフ4の搬送路5に対応させて放射状の
舌片部14を形成し、この舌片部14を上記供給
トラフ4の後端内周面及び遮蔽板11に接触させ
るべく分散テーブル1の裏面に取付ける。このよ
うにすると、大量の被供給物が供給トラフに投入
されても供給トラフ4の後端部に被供給物が溜ま
るようなことはない。
分散テーブル1の裏面側に取付けた可撓性を有す
る素材を使用した遮蔽板であつて、この遮蔽板1
3はその外周縁部の円周等配部位を切欠いて、上
記供給トラフ4の搬送路5に対応させて放射状の
舌片部14を形成し、この舌片部14を上記供給
トラフ4の後端内周面及び遮蔽板11に接触させ
るべく分散テーブル1の裏面に取付ける。このよ
うにすると、大量の被供給物が供給トラフに投入
されても供給トラフ4の後端部に被供給物が溜ま
るようなことはない。
第1図は本考案装置を適用した組合せ演算式自
動計量装置の要部の一例を示した一部断面説明
図、第2図は本考案装置の斜視説明図、第3図は
その一部拡大断面図、第4図は従来例を示す図面
である。 1……分散テーブル、4……供給トラフ、5…
…搬送路、6a,6b……側壁、11,13……
遮蔽板。
動計量装置の要部の一例を示した一部断面説明
図、第2図は本考案装置の斜視説明図、第3図は
その一部拡大断面図、第4図は従来例を示す図面
である。 1……分散テーブル、4……供給トラフ、5…
…搬送路、6a,6b……側壁、11,13……
遮蔽板。
Claims (1)
- 被供給物を周囲に分散させる分散テーブルの外
周に各個別に振動する供給トラフを複数個配設
し、各供給トラフから供給される被供給物を各供
給トラフに対応させた秤量機で計量する自動計量
装置において、上記供給トラフの一端部に折曲片
を設け、該折曲片でもつて各供給トラフを重ね合
わせて配設し、上記折曲片の裏面に可撓性を有す
る遮蔽板を設け、該遮蔽板を重ね合わされた他方
の供給トラフの搬送路に向けて垂下したことを特
徴とする自動計量装置における被供給物の落下防
止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13224581U JPS5837521U (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | 自動計量装置における被供給物の落下防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13224581U JPS5837521U (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | 自動計量装置における被供給物の落下防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837521U JPS5837521U (ja) | 1983-03-11 |
| JPH0122099Y2 true JPH0122099Y2 (ja) | 1989-06-29 |
Family
ID=29925781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13224581U Granted JPS5837521U (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | 自動計量装置における被供給物の落下防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837521U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511471Y2 (ja) * | 1987-11-20 | 1993-03-22 | ||
| JP5086506B2 (ja) * | 2001-09-27 | 2012-11-28 | 株式会社イシダ | 組合せ計量装置 |
| JP6157922B2 (ja) * | 2013-05-15 | 2017-07-05 | 大和製衡株式会社 | 組合せ秤の物品搬送構造 |
-
1981
- 1981-09-04 JP JP13224581U patent/JPS5837521U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5837521U (ja) | 1983-03-11 |
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