JPH0122228B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0122228B2 JPH0122228B2 JP55014614A JP1461480A JPH0122228B2 JP H0122228 B2 JPH0122228 B2 JP H0122228B2 JP 55014614 A JP55014614 A JP 55014614A JP 1461480 A JP1461480 A JP 1461480A JP H0122228 B2 JPH0122228 B2 JP H0122228B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mol
- particle size
- pores
- powder
- ferrite
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Magnetic Ceramics (AREA)
- Soft Magnetic Materials (AREA)
Description
本発明は高密度Mn−Znフエライトの製造方法
に関するものである。 コンピユータ、VTR等の高密度磁気記録用ヘ
ツド材料においては、電磁気特性が優れているこ
とばかりではなく、精密加工に耐えうること、あ
るいは磁気デイスク、磁気テープ等との接触にむ
る摩耗が少ないことも要求される。精密加工性あ
るいは耐摩耗性の点では単結晶フエライトが優れ
ておりヘツド等に使用されているが、磁気特性の
ばらつきが大きい、摺動ノイズが大きい、価格が
高い等の欠点がある。 一方、焼結フエライトでは特性のばらつきおよ
び摺動ノイズが小さく、安価である等の利点はあ
るが、空孔が存在するため精密加工性、耐摩耗性
等には問題がある。しかしホツトプレスあるいは
静間静水圧プレスを用いれば空孔率を0.2%程度
にまで抑えることができ、単結晶に匹敵する精密
加工性、耐摩耗性と多結晶としての利点とを合わ
せ持つ高密度フエライトを得ることができる。こ
のうち、熱間静水圧プレスを用いた方法では圧力
を数千気圧まで加えることができるため、型材の
強度による制約(数百気圧)を受けるホツトプレ
ス法よりも高密度焼結体を得やすく量産にも適し
ている。 熱間静水圧プレスで高密度化するためには、静
間静水圧プレスを行なう前に一次焼結を行ない焼
結体中の開空孔(Open Pore)をなくし閉空孔
(Closed Pore)だけが存在するようにしなけれ
ばならない。また閉空孔の場合でもその量が多け
れば、熱間静水圧プレスによつていつたん圧縮さ
れた空孔が圧を取り去ると膨張するため焼結体に
割れを生じやすい。したがつて一次焼結において
は空孔を単に閉空孔化するだけではなくその量
も、例えば特開昭49−128296号公報に記載されて
いるように90%以上の密度、より好ましくは95〜
96%程度の密度になるように、少くしなければな
らない。 本発明は、上記課題を解決するためになされた
ものであり、MnO25〜40モル%、ZnO5〜25モル
%およびFe2O352〜60モル%の組成を持つフエラ
イトにおいて、平均粒径が0.8μm以上で2μm以下
の原料混合粉末あるいは仮焼後粉砕した粉末を用
いて一次焼結した後、1000〜1300℃、400〜2000
気圧で熱間静水圧プレスを行なうことを特徴とす
るものである。 本発明において、上記組成に限定したのは次の
理由による。すなわち、Mn−Znフエライトでは
透磁率、飽和磁束密度等を高めるため一般に化学
量論組成よりも鉄過剰すなわちFe2O3が50モル%
以上の組成が用いられることが多い。この場合、
焼結によつてFe3+イオンが一部還元されFe2+イ
オンに変わるが、その際余剰の酸素が生じる。こ
の酸素は拡散によつて一部は焼結体外部に放出さ
れるが、他の部分は焼結体内部に空孔として残
る。同一条件で焼結した場合、一般に鉄過剰の度
合が強いほど生成されるFe2+イオンの量が多く、
より多くの酸素が空孔内に残る傾向がある。した
がつて鉄過剰の組成のMn−Znフエライトを高密
度化するには、焼結によつて閉空孔化が進んで酸
素イオンの拡散速度が遅くなる前にできるだけ酸
素を焼結体外部へ放出する必要がある。 粉体の焼結においては、一般に粉体の粒径が小
さいほど活性が高く焼結が速く進行する。このた
め、鉄過剰の組成のMn−Znフエライトを製造す
る際には原料混合粉あるいは仮焼後の粉砕粉の粒
径が問題となることが多いことに本発明者等は気
がついた。すなわち、粒径が0.8μm未満よりも小
さ過ぎる場合には焼結が速く進行し、空孔の閉空
孔化が進むにしたがつて酸素イオンの拡散が不活
発となり前述のように焼結体内部に空孔が残りや
すく、焼結割れも生じやすい。 一方、粒径が2μmを越える程度に大き過ぎる
場合には粉体の活性が低過ぎて焼結が十分に進ま
ず多量の空孔が残つてしまう。以上のように粒径
が小さ過ぎる場合、あるいは大き過ぎる場合に
は、熱間静水圧プレスに適した一次焼結体は得ら
れない。したがつて、良好な一次焼結体を得るに
は適当な粒径を持つ原料混合粉あるいは粉砕粉を
用いる必要がある。以下、本発明の方法について
実施例を用い説明する。 実施例 1 MnCO326モル%、ZnO22モル%および
Fe2O352モル%の配合比で平均粒径が0.8μの原料
混合粉を成形した後、1250℃で一次焼結を行な
い、さらに1250℃500気圧で熱間静水圧プレスを
行なつた。 実施例 2 実施例1と同じ組成を持ち平均粒径が0.6μであ
る原料混合粉を成形した後、実施例1と同じ条件
で一次焼結および熱間静水圧プレスを行なつた。 実施例 3 MnCO332モル%、ZnO10モル%および
Fe2O358モル%の配合比の原料混合粉を1100℃で
仮焼した後粉砕し、平均粒径2μの粉砕粉を得た。
その粉砕粉を成形した後1300℃で一次焼結を行な
い、さらに1300℃、1000気圧で熱間静水圧プレス
を行なつた。 実施例 4 実施例3と同じ仮焼粉を粉砕し、平均粒径2.5μ
の粉砕粉を得、成形した後実施例3と同じ条件で
一次焼結および熱間静水圧プレスを行なつた。 以上四種の実施例について得られた結果を表に
まとめると次のようになる。
に関するものである。 コンピユータ、VTR等の高密度磁気記録用ヘ
ツド材料においては、電磁気特性が優れているこ
とばかりではなく、精密加工に耐えうること、あ
るいは磁気デイスク、磁気テープ等との接触にむ
る摩耗が少ないことも要求される。精密加工性あ
るいは耐摩耗性の点では単結晶フエライトが優れ
ておりヘツド等に使用されているが、磁気特性の
ばらつきが大きい、摺動ノイズが大きい、価格が
高い等の欠点がある。 一方、焼結フエライトでは特性のばらつきおよ
び摺動ノイズが小さく、安価である等の利点はあ
るが、空孔が存在するため精密加工性、耐摩耗性
等には問題がある。しかしホツトプレスあるいは
静間静水圧プレスを用いれば空孔率を0.2%程度
にまで抑えることができ、単結晶に匹敵する精密
加工性、耐摩耗性と多結晶としての利点とを合わ
せ持つ高密度フエライトを得ることができる。こ
のうち、熱間静水圧プレスを用いた方法では圧力
を数千気圧まで加えることができるため、型材の
強度による制約(数百気圧)を受けるホツトプレ
ス法よりも高密度焼結体を得やすく量産にも適し
ている。 熱間静水圧プレスで高密度化するためには、静
間静水圧プレスを行なう前に一次焼結を行ない焼
結体中の開空孔(Open Pore)をなくし閉空孔
(Closed Pore)だけが存在するようにしなけれ
ばならない。また閉空孔の場合でもその量が多け
れば、熱間静水圧プレスによつていつたん圧縮さ
れた空孔が圧を取り去ると膨張するため焼結体に
割れを生じやすい。したがつて一次焼結において
は空孔を単に閉空孔化するだけではなくその量
も、例えば特開昭49−128296号公報に記載されて
いるように90%以上の密度、より好ましくは95〜
96%程度の密度になるように、少くしなければな
らない。 本発明は、上記課題を解決するためになされた
ものであり、MnO25〜40モル%、ZnO5〜25モル
%およびFe2O352〜60モル%の組成を持つフエラ
イトにおいて、平均粒径が0.8μm以上で2μm以下
の原料混合粉末あるいは仮焼後粉砕した粉末を用
いて一次焼結した後、1000〜1300℃、400〜2000
気圧で熱間静水圧プレスを行なうことを特徴とす
るものである。 本発明において、上記組成に限定したのは次の
理由による。すなわち、Mn−Znフエライトでは
透磁率、飽和磁束密度等を高めるため一般に化学
量論組成よりも鉄過剰すなわちFe2O3が50モル%
以上の組成が用いられることが多い。この場合、
焼結によつてFe3+イオンが一部還元されFe2+イ
オンに変わるが、その際余剰の酸素が生じる。こ
の酸素は拡散によつて一部は焼結体外部に放出さ
れるが、他の部分は焼結体内部に空孔として残
る。同一条件で焼結した場合、一般に鉄過剰の度
合が強いほど生成されるFe2+イオンの量が多く、
より多くの酸素が空孔内に残る傾向がある。した
がつて鉄過剰の組成のMn−Znフエライトを高密
度化するには、焼結によつて閉空孔化が進んで酸
素イオンの拡散速度が遅くなる前にできるだけ酸
素を焼結体外部へ放出する必要がある。 粉体の焼結においては、一般に粉体の粒径が小
さいほど活性が高く焼結が速く進行する。このた
め、鉄過剰の組成のMn−Znフエライトを製造す
る際には原料混合粉あるいは仮焼後の粉砕粉の粒
径が問題となることが多いことに本発明者等は気
がついた。すなわち、粒径が0.8μm未満よりも小
さ過ぎる場合には焼結が速く進行し、空孔の閉空
孔化が進むにしたがつて酸素イオンの拡散が不活
発となり前述のように焼結体内部に空孔が残りや
すく、焼結割れも生じやすい。 一方、粒径が2μmを越える程度に大き過ぎる
場合には粉体の活性が低過ぎて焼結が十分に進ま
ず多量の空孔が残つてしまう。以上のように粒径
が小さ過ぎる場合、あるいは大き過ぎる場合に
は、熱間静水圧プレスに適した一次焼結体は得ら
れない。したがつて、良好な一次焼結体を得るに
は適当な粒径を持つ原料混合粉あるいは粉砕粉を
用いる必要がある。以下、本発明の方法について
実施例を用い説明する。 実施例 1 MnCO326モル%、ZnO22モル%および
Fe2O352モル%の配合比で平均粒径が0.8μの原料
混合粉を成形した後、1250℃で一次焼結を行な
い、さらに1250℃500気圧で熱間静水圧プレスを
行なつた。 実施例 2 実施例1と同じ組成を持ち平均粒径が0.6μであ
る原料混合粉を成形した後、実施例1と同じ条件
で一次焼結および熱間静水圧プレスを行なつた。 実施例 3 MnCO332モル%、ZnO10モル%および
Fe2O358モル%の配合比の原料混合粉を1100℃で
仮焼した後粉砕し、平均粒径2μの粉砕粉を得た。
その粉砕粉を成形した後1300℃で一次焼結を行な
い、さらに1300℃、1000気圧で熱間静水圧プレス
を行なつた。 実施例 4 実施例3と同じ仮焼粉を粉砕し、平均粒径2.5μ
の粉砕粉を得、成形した後実施例3と同じ条件で
一次焼結および熱間静水圧プレスを行なつた。 以上四種の実施例について得られた結果を表に
まとめると次のようになる。
【表】
上表において、μ(100KHz)は100KHzの交流で測定
したときの透磁率μの値であり、B10は10Oeの磁
界における磁束密度Bの値である。 表からわかる通り、平均粒径が0.8〜2μmの範
囲内にある原料粉末を用いて特定条件下で熱間静
水圧プレスして得た本発明の方法によるMn−Zn
フエライト(実施例1および実施例3)は磁気特
性に優れ、空孔が少なく割れも生じない。 このようにして得られたMn−Znフエライトは
精密加工性、耐摩耗性、電磁変換特性において優
れた材料であり、本発明の工業的な寄与は大き
い。
したときの透磁率μの値であり、B10は10Oeの磁
界における磁束密度Bの値である。 表からわかる通り、平均粒径が0.8〜2μmの範
囲内にある原料粉末を用いて特定条件下で熱間静
水圧プレスして得た本発明の方法によるMn−Zn
フエライト(実施例1および実施例3)は磁気特
性に優れ、空孔が少なく割れも生じない。 このようにして得られたMn−Znフエライトは
精密加工性、耐摩耗性、電磁変換特性において優
れた材料であり、本発明の工業的な寄与は大き
い。
Claims (1)
- 1 MnO25〜40モル%、ZnO5〜25モル%および
Fe2O352〜60モル%の組成を持つMn−Znフエラ
イトにおいて、平均粒径が0.8μ以上で2μ以下の原
料混合粉末あるいは仮焼後粉砕した粉末を用いて
一次焼結した後、1000〜1300℃、400〜2000気圧
で熱間静水圧プレスを行なうことを特徴とする高
密度フエライトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1461480A JPS56114868A (en) | 1980-02-08 | 1980-02-08 | Manufacture of high density ferrite |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1461480A JPS56114868A (en) | 1980-02-08 | 1980-02-08 | Manufacture of high density ferrite |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56114868A JPS56114868A (en) | 1981-09-09 |
| JPH0122228B2 true JPH0122228B2 (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=11866074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1461480A Granted JPS56114868A (en) | 1980-02-08 | 1980-02-08 | Manufacture of high density ferrite |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56114868A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01253210A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Ngk Insulators Ltd | 多結晶フェライト材料及びその製造法 |
| CN109448981A (zh) * | 2018-11-13 | 2019-03-08 | 中磁电科有限公司 | 一种磁环加工方法 |
-
1980
- 1980-02-08 JP JP1461480A patent/JPS56114868A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56114868A (en) | 1981-09-09 |
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