JPH01223990A - アングル成形材として形成された玩具組木のストラツトのためのアングル結合材 - Google Patents
アングル成形材として形成された玩具組木のストラツトのためのアングル結合材Info
- Publication number
- JPH01223990A JPH01223990A JP1020952A JP2095289A JPH01223990A JP H01223990 A JPH01223990 A JP H01223990A JP 1020952 A JP1020952 A JP 1020952A JP 2095289 A JP2095289 A JP 2095289A JP H01223990 A JPH01223990 A JP H01223990A
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- JP
- Japan
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- angle
- adapter
- opening
- peg
- angle forming
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H33/00—Other toys
- A63H33/04—Building blocks, strips, or similar building parts
- A63H33/06—Building blocks, strips, or similar building parts to be assembled without the use of additional elements
- A63H33/08—Building blocks, strips, or similar building parts to be assembled without the use of additional elements provided with complementary holes, grooves, or protuberances, e.g. dovetails
- A63H33/088—Building blocks, strips, or similar building parts to be assembled without the use of additional elements provided with complementary holes, grooves, or protuberances, e.g. dovetails with holes
Landscapes
- Toys (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アングル成形材として形成された玩具組木の
ストラットのためのアングル結合材であって、その両側
面に開口が設けられており、隣接した構成部材の係止ペ
グを上記−口内へはめ込み可能である形式のものに関す
る。
ストラットのためのアングル結合材であって、その両側
面に開口が設けられており、隣接した構成部材の係止ペ
グを上記−口内へはめ込み可能である形式のものに関す
る。
アングル成形材として形成されたストラットは、アング
ル成形材の脚部を成すその両側面に、それぞれ複数の開
口を有しておシ、隣接した構成部材もしくは隣接して垂
直に突出したストラットの係止ペグが、上記開口内へ挿
入されて係止される。しかし、アングル成形材はただ2
つの側面しか有していないので、隣接した構成部材をあ
らゆる側から装着することは容易にはできない。特に、
従来の結合部材を使用して、端面に接続面を備えた池の
アングル成形材を1つのアングル成形材に対して放射状
に装着させることは不可能である。
ル成形材の脚部を成すその両側面に、それぞれ複数の開
口を有しておシ、隣接した構成部材もしくは隣接して垂
直に突出したストラットの係止ペグが、上記開口内へ挿
入されて係止される。しかし、アングル成形材はただ2
つの側面しか有していないので、隣接した構成部材をあ
らゆる側から装着することは容易にはできない。特に、
従来の結合部材を使用して、端面に接続面を備えた池の
アングル成形材を1つのアングル成形材に対して放射状
に装着させることは不可能である。
本発明の課題は、垂直に突出した構成部材を1つのアン
グル成形材に対して放射状に装着することができる様な
、アングル成形材として形成された玩具組木のストラッ
トのだめのアングル結合材を提供することにある。
グル成形材に対して放射状に装着することができる様な
、アングル成形材として形成された玩具組木のストラッ
トのだめのアングル結合材を提供することにある。
上記の課題は、本発明によればはじめに述べた形式のア
ングル結合材において、直方体状のアダプタが、アング
ル成形材の内側面に設置されており、かつアングル成形
材の開口内へ保合する係止ペグによって固定されており
、アダプタの自由な縁部がアングル成形材の脚部の長手
縁部と面一に配置されており、アダプタ外側面K、開口
ペグ及び溝及び又は類似の結合手段が設けられているこ
とによって解決されている。
ングル結合材において、直方体状のアダプタが、アング
ル成形材の内側面に設置されており、かつアングル成形
材の開口内へ保合する係止ペグによって固定されており
、アダプタの自由な縁部がアングル成形材の脚部の長手
縁部と面一に配置されており、アダプタ外側面K、開口
ペグ及び溝及び又は類似の結合手段が設けられているこ
とによって解決されている。
上記の目的のために、直方体状又は立方体状のアダプタ
は、係止ペグによってアングル成形材の内側面に固定さ
れる。アダプタは接続面として2つの自由なアダプタ外
側面を有しており、これらの接続面はアングル成形状の
突出した長手縁部と面一に配置されている。それによっ
て、自由なアダプタ外側面とアングル成形材の隣接する
2つの側面とに、全部で4つの垂直に突出する構成部材
が装着可能となる。さらに、自由なアダプタ外側面には
例えばアンダカツトされた溝と円錐形のペグとが設けら
れてもよい。アダプタの固定に役立つ係止ペグは、装着
されるべき構成部材の端面に突設されてもよく、その場
合、アングル成形材の開口及びアダプタに設けられた適
当な開口を介して係止ペグがアダプタに係合する。
は、係止ペグによってアングル成形材の内側面に固定さ
れる。アダプタは接続面として2つの自由なアダプタ外
側面を有しており、これらの接続面はアングル成形状の
突出した長手縁部と面一に配置されている。それによっ
て、自由なアダプタ外側面とアングル成形材の隣接する
2つの側面とに、全部で4つの垂直に突出する構成部材
が装着可能となる。さらに、自由なアダプタ外側面には
例えばアンダカツトされた溝と円錐形のペグとが設けら
れてもよい。アダプタの固定に役立つ係止ペグは、装着
されるべき構成部材の端面に突設されてもよく、その場
合、アングル成形材の開口及びアダプタに設けられた適
当な開口を介して係止ペグがアダプタに係合する。
製造技術上の理由により、アダプタの1側面が開いてい
てもよく、開いたこの側面はアングル成形材の1側面に
よって覆われる。それによって、アングル成形材に固定
されるべき構成部材の係止ペグを、アングル成形材の、
アダプタの開いた側に面した開口内へはめ込むことがで
きる。
てもよく、開いたこの側面はアングル成形材の1側面に
よって覆われる。それによって、アングル成形材に固定
されるべき構成部材の係止ペグを、アングル成形材の、
アダプタの開いた側に面した開口内へはめ込むことがで
きる。
アングル結合材の全体は、有利には高級なシラスチック
から製造される。アングル成形材は1側で開いたアダプ
タと同様に容易に製造可能であり、内実成形材を製造す
る場合よりもわずかな材料費及び簡単な工具で十分であ
る。それにもかかわらず、内実成形材の場合と同様に、
上記のアダプタを使用すれば、アングル成形材にあらゆ
る側から構成部材を組付けることができる。
から製造される。アングル成形材は1側で開いたアダプ
タと同様に容易に製造可能であり、内実成形材を製造す
る場合よりもわずかな材料費及び簡単な工具で十分であ
る。それにもかかわらず、内実成形材の場合と同様に、
上記のアダプタを使用すれば、アングル成形材にあらゆ
る側から構成部材を組付けることができる。
次に図示の図面につき本発明を説明する。
第1図において、直方体状のアダプタ1がアングル成形
材2の内側に配置されている。アングル成形材2は複数
の開口3を有しており、これらの開口3は両脚部4,5
に互いに同一間隔で配置されている。アングル成形材2
はその端面6,7に接続面を有しており、これら接続面
の1方には溝が、他方にはペグ8が設けられている。
材2の内側に配置されている。アングル成形材2は複数
の開口3を有しており、これらの開口3は両脚部4,5
に互いに同一間隔で配置されている。アングル成形材2
はその端面6,7に接続面を有しており、これら接続面
の1方には溝が、他方にはペグ8が設けられている。
アダプタ1は開口3に相応した開口9を有しており(第
6図)、固定されるべき構成部材11の係止ペグ10は
、上記開口9内へはめ込み可能である。構成部材11を
角90°回転させると、構成部材11は係止ペグ10を
介してアダプタ1に係止される。それによって、アダプ
タ1はアングル成形材2に確実に固定される。
6図)、固定されるべき構成部材11の係止ペグ10は
、上記開口9内へはめ込み可能である。構成部材11を
角90°回転させると、構成部材11は係止ペグ10を
介してアダプタ1に係止される。それによって、アダプ
タ1はアングル成形材2に確実に固定される。
アダプタ1には2つの自由なアダプタ外側面が接続面1
2.13として形成されており、接続面12は溝14を
、接続面13は円錐形のぺグ15を有している。溝14
は破;腺で略示されたアンダカツト部を有している。固
定されるべき構成部材の、ペグ15に相応したペグの円
錐形部分が、上記アンダカツト部に係合可能であふ。同
様;で、固定されるべき構成部材の、溝14に相応した
溝が、ペグ15に係合可能である。開口3には係止ペグ
を備えた他の構成部材がはめ込み可能であり、この係止
ペグは、アダプタ1の壁の厚さ分だけ係止ペグ10より
も短く構成されている。というのは、係止ペグ10は、
前後して位置する2つの開口3,9内に係合しなければ
ならないために、アダプタの壁の厚さ分だけ長く形成さ
れているからである。
2.13として形成されており、接続面12は溝14を
、接続面13は円錐形のぺグ15を有している。溝14
は破;腺で略示されたアンダカツト部を有している。固
定されるべき構成部材の、ペグ15に相応したペグの円
錐形部分が、上記アンダカツト部に係合可能であふ。同
様;で、固定されるべき構成部材の、溝14に相応した
溝が、ペグ15に係合可能である。開口3には係止ペグ
を備えた他の構成部材がはめ込み可能であり、この係止
ペグは、アダプタ1の壁の厚さ分だけ係止ペグ10より
も短く構成されている。というのは、係止ペグ10は、
前後して位置する2つの開口3,9内に係合しなければ
ならないために、アダプタの壁の厚さ分だけ長く形成さ
れているからである。
第2図には、第1図の切断線ABに沿った横断面図が示
されている。開口3は、湾入部16を備えた縦スリット
として形成されており、湾入部16は、はめ込まれるべ
き係止ペグの棒状部分の直径に適合している。
されている。開口3は、湾入部16を備えた縦スリット
として形成されており、湾入部16は、はめ込まれるべ
き係止ペグの棒状部分の直径に適合している。
第6図には、構成部材11に向いた、アダプタ1の側面
が示されている。開口9はアングル成形材2の適当な開
口3と合致するように中央からずれて配置されている。
が示されている。開口9はアングル成形材2の適当な開
口3と合致するように中央からずれて配置されている。
第4図には、第1図に示されたアダプタ1の下面が示さ
れており、この下面は脚部4の内側面に当接する。
れており、この下面は脚部4の内側面に当接する。
第5図に示された係止部材1Tは、係止ペグ10と係合
面18とを有している。この係止部材17は、構成部材
11の代わりにアダプタ1の固定のために使用可能であ
り、係止ペグ10は開口3,9内へ挿入されて回転によ
って係止される。
面18とを有している。この係止部材17は、構成部材
11の代わりにアダプタ1の固定のために使用可能であ
り、係止ペグ10は開口3,9内へ挿入されて回転によ
って係止される。
さらに、溝14とペグ15とが設けられている自由なア
ダプタ外側面は、脚部4.5の外側O長手縁部19.2
0と面一に配置されている。
ダプタ外側面は、脚部4.5の外側O長手縁部19.2
0と面一に配置されている。
図面は本発明のアングル結合材の1実施例を示すもので
、第1図は隣接した構成部材によって固定されるアダプ
タを備えたアングル成形材を示す図、第2図は第1図に
よる切断線分ABに沿った横断面図、第6図は固定され
るべき構成部材に向いた、第1図によるアダプタの側面
を示す図、第4図は第1図によるアダプタの開いた下側
を示す図、第5図は係止ペグな示す図である。 1・・・アダプタ、2・・・アングル成形材、3・・・
開口、4.5・・・脚部、6,7・・・端面、8・・・
ペグ、9・・・開口、10・・・係止ペグ、11・・・
構成部材、12゜13・・−接続面、14・・・溝、1
5・・・ペグ、16・・・湾入部、17・・・係止部材
、18・・・係合面、19゜20・・・長手縁部
、第1図は隣接した構成部材によって固定されるアダプ
タを備えたアングル成形材を示す図、第2図は第1図に
よる切断線分ABに沿った横断面図、第6図は固定され
るべき構成部材に向いた、第1図によるアダプタの側面
を示す図、第4図は第1図によるアダプタの開いた下側
を示す図、第5図は係止ペグな示す図である。 1・・・アダプタ、2・・・アングル成形材、3・・・
開口、4.5・・・脚部、6,7・・・端面、8・・・
ペグ、9・・・開口、10・・・係止ペグ、11・・・
構成部材、12゜13・・−接続面、14・・・溝、1
5・・・ペグ、16・・・湾入部、17・・・係止部材
、18・・・係合面、19゜20・・・長手縁部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アングル成形材として形成された玩具組木のストラ
ットのためのアングル結合材であつて、その両側面に開
口が設けられており、隣接した構成部材の係止ペグを上
記開口内へはめ込み可能である形式のものにおいて、直
方体状のアダプタ(1)が、アングル成形材(2)の内
側面に設置されており、かつアングル成形材(2)の開
口(3)内へ係合する係止ペグ(10)によつて固定さ
れており、アダプタ(1)の自由な縁部がアングル成形
材(2)の脚部(4、5)の長手縁部(19、20)と
面一に配置されており、アダプタ外側面に、開口、ペグ
(15)及び溝(14)及び又は類似の結合手段が設け
られていることを特徴とするアングル成形材として形成
された玩具組木のストラットのためのアングル結合材。 2、係止ペグ(10)が、アングル成形材(2)から垂
直に突出した構成部材(11)から突出していることを
特徴とする請求項1記載のアングル結合材。 3、アダプタ(1)の少なくとも1側が開いており、そ
の他の3つの側面に開口(9)、アンダカツトされた溝
(14)及び円錐形のペグ(15)が設けられているこ
とを特徴とする請求項1又は2記載のアングル結合材。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3802858.1 | 1988-02-01 | ||
| DE3802858A DE3802858A1 (de) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | Winkelverbindung fuer streben eines spielbaukastens |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01223990A true JPH01223990A (ja) | 1989-09-07 |
Family
ID=6346364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1020952A Pending JPH01223990A (ja) | 1988-02-01 | 1989-02-01 | アングル成形材として形成された玩具組木のストラツトのためのアングル結合材 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4895544A (ja) |
| EP (1) | EP0326678A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01223990A (ja) |
| DE (1) | DE3802858A1 (ja) |
| DK (1) | DK12489A (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2509697B2 (ja) * | 1989-04-28 | 1996-06-26 | 株式会社東芝 | 半導体装置およびその製造方法 |
| US5239803A (en) * | 1991-11-07 | 1993-08-31 | Shannon Stephen J | Single-component-type structural system |
| US5354037A (en) * | 1992-08-28 | 1994-10-11 | Frank Venegas, Jr. | Multiple design guardrail system |
| DK106693A (da) * | 1993-09-22 | 1995-03-23 | Lego As | Søjleformet legetøjselement til et konstruktionsbyggesæt |
| US5826394A (en) * | 1996-11-19 | 1998-10-27 | Rokenbok Toy Company | Basic building blocks for constructing complex building structure |
| US5951356A (en) * | 1997-10-27 | 1999-09-14 | Parvia Corporation | Modular lattice substructure for a toy building set having columns and foundations |
| US5947787A (en) * | 1997-09-24 | 1999-09-07 | Parvia Corporation | Modular lattice substructure for a toy building set |
| US6250986B1 (en) | 1999-02-08 | 2001-06-26 | Soren Christian Sorensen | Building element for set of toy building blocks |
| FR2806114B1 (fr) * | 2000-03-09 | 2002-12-06 | Daniel Chaudoreille | Brique d'encastrement |
| DE10357007A1 (de) * | 2003-12-05 | 2005-07-14 | STABA-technic Wilhelm Bögle KG | Halteblock |
| DK2259853T3 (da) * | 2008-04-03 | 2013-02-25 | 3L Plentyplay Aps | Legetøjsklods, legetøjsklodsforbindelsesled og legetøjsklodselement til fremstilling af en legetøjsklods |
| US8371894B1 (en) | 2011-12-23 | 2013-02-12 | LaRose Industries, LLC | Illuminated toy construction kit |
| KR101391582B1 (ko) * | 2013-06-05 | 2014-05-07 | (주)캡보이트레이딩 | 장식불록이나 완구와 같은 조립체 장식용 모자 |
| WO2023091051A1 (ru) * | 2021-11-19 | 2023-05-25 | Юрий Валентинович БЕДЕРОВ | Деталь конструктора |
| US20240149184A1 (en) * | 2022-05-19 | 2024-05-09 | Full Sun LLC | Toy construction kits and related methods |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS503058A (ja) * | 1973-05-16 | 1975-01-13 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE463786A (ja) * | ||||
| DD83927A (ja) * | ||||
| FR823959A (fr) * | 1936-07-06 | 1938-01-29 | Seitz Werke Gmbh | Robinet de soutirage pour machines de mise en bouteilles |
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| BE898652A (fr) * | 1984-01-11 | 1984-07-11 | Munnix Rene | Module de systeme de construction |
-
1988
- 1988-02-01 DE DE3802858A patent/DE3802858A1/de not_active Withdrawn
- 1988-12-03 EP EP88120211A patent/EP0326678A3/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-01-12 DK DK012489A patent/DK12489A/da not_active Application Discontinuation
- 1989-01-23 US US07/300,060 patent/US4895544A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-01 JP JP1020952A patent/JPH01223990A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS503058A (ja) * | 1973-05-16 | 1975-01-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK12489A (da) | 1989-08-02 |
| DK12489D0 (da) | 1989-01-12 |
| US4895544A (en) | 1990-01-23 |
| DE3802858A1 (de) | 1989-08-03 |
| EP0326678A2 (de) | 1989-08-09 |
| EP0326678A3 (en) | 1990-05-23 |
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