JPH01224809A - 自動プログラミング装置 - Google Patents
自動プログラミング装置Info
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- JPH01224809A JPH01224809A JP5112388A JP5112388A JPH01224809A JP H01224809 A JPH01224809 A JP H01224809A JP 5112388 A JP5112388 A JP 5112388A JP 5112388 A JP5112388 A JP 5112388A JP H01224809 A JPH01224809 A JP H01224809A
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- machining
- dimensional
- plane
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、平面で構成された3次元のワークを加工す
る際の、3次元用加工データを作成する自動プログラミ
ング装置に間する。
る際の、3次元用加工データを作成する自動プログラミ
ング装置に間する。
(従来の技術)
第24図は、座標教示方式を採る従来の加工機を示すも
ので、図中(101)は加工機本体、(102)は加工
ヘッド、(103)は加工テーブル、(104)は発振
器、(105)はNC装置で、このNC装置(tOS)
は、そのメモリに、座標値および補間モードデータの記
憶部、NCデータ作成プログラムの記憶部、およびNC
データの記憶部を有し、NCデータは、例えば紙テープ
等の記憶媒体を用いて外部に出力できるようになってい
る。(106)は座標教示装置、(107)は上記加工
テーブル(103)上に置かれた状態で座標教示がなさ
れるワークである。
ので、図中(101)は加工機本体、(102)は加工
ヘッド、(103)は加工テーブル、(104)は発振
器、(105)はNC装置で、このNC装置(tOS)
は、そのメモリに、座標値および補間モードデータの記
憶部、NCデータ作成プログラムの記憶部、およびNC
データの記憶部を有し、NCデータは、例えば紙テープ
等の記憶媒体を用いて外部に出力できるようになってい
る。(106)は座標教示装置、(107)は上記加工
テーブル(103)上に置かれた状態で座標教示がなさ
れるワークである。
従来の加工機システムは上記のように構成され、第25
図に示されるようなワーク(107)における3次元N
Cデータを作成する場合には、まずワーク(107)を
加工テーブル(103)上に置き、座標教示装置を用い
、加工ヘッド(102)を加工経路(10B)に従って
動かしてポイントの座標値を教示しく同図中109)、
次いで教示した座標値及び補間モードより教示データを
作成しく同図中110)、次いでこの教示データよりN
Cデータを作成する(同図中111)という(109)
〜(111)の3つの作業によってなされていた。
図に示されるようなワーク(107)における3次元N
Cデータを作成する場合には、まずワーク(107)を
加工テーブル(103)上に置き、座標教示装置を用い
、加工ヘッド(102)を加工経路(10B)に従って
動かしてポイントの座標値を教示しく同図中109)、
次いで教示した座標値及び補間モードより教示データを
作成しく同図中110)、次いでこの教示データよりN
Cデータを作成する(同図中111)という(109)
〜(111)の3つの作業によってなされていた。
次に動作について説明する。第25図で示されるような
ワーク(107) に対して(108)で示される加工
経路で加工を施すデータを作成する場合、まず加工ヘッ
ド(102)を加工開始点(108a)上にもってくる
。次にそのポイントを教示し補間モード(直線)を入力
する。後は加工経路(108)中の■〜■まで加工ヘッ
ド(102)を動かし、その度に座標値と補間モードと
を人力する。■〜■まで終了して再び■まで戻ったら教
示を終了し、教示した座標値と補間モードとから、教示
データが作成される(図中110)。最後に教示データ
からNCデータが作成され(図中111)、必要に応じ
て紙テープ等の形で外部に出力され、これにより作業は
終了する。
ワーク(107) に対して(108)で示される加工
経路で加工を施すデータを作成する場合、まず加工ヘッ
ド(102)を加工開始点(108a)上にもってくる
。次にそのポイントを教示し補間モード(直線)を入力
する。後は加工経路(108)中の■〜■まで加工ヘッ
ド(102)を動かし、その度に座標値と補間モードと
を人力する。■〜■まで終了して再び■まで戻ったら教
示を終了し、教示した座標値と補間モードとから、教示
データが作成される(図中110)。最後に教示データ
からNCデータが作成され(図中111)、必要に応じ
て紙テープ等の形で外部に出力され、これにより作業は
終了する。
(発明が解決しようとする課題〕
従来の加工機システムは、上記のように加工経路(io
a)を教示して2面加工用データを作成する際に加工機
を必要とするため、その間加工機を稼動させることがで
きなかった。また、教示による入力では精度が悪く、N
Cデータの修正も、もう−度教示するか直接3次元のN
Cデータを修正するかの方法しかなく、手間がかかると
いう課題があった。
a)を教示して2面加工用データを作成する際に加工機
を必要とするため、その間加工機を稼動させることがで
きなかった。また、教示による入力では精度が悪く、N
Cデータの修正も、もう−度教示するか直接3次元のN
Cデータを修正するかの方法しかなく、手間がかかると
いう課題があった。
この発明は、かかる課題を解決するためになされたもの
で、加工機を用いることなく、3次元を意識せずに3次
元用の加工データを作成することができ、加工データの
修正も容易な自動プログラミング装置を得ることを目的
とする。
で、加工機を用いることなく、3次元を意識せずに3次
元用の加工データを作成することができ、加工データの
修正も容易な自動プログラミング装置を得ることを目的
とする。
〔課題を解決するための手段)
この発明に係る自動プログラミング装置は、3次元ワー
クを少なくとも2面に渡る加工経路に従って加工するた
めの加工データを作成する自動プログラミング装置にお
いて、形状データ作成手段により上記ワークの形状デー
タを作成し、展開データ作成手段により上記加工経路を
2次元に展開して表示し、折り返し条件指定手段により
上記展開データ作成手段で作成された展開データに対し
て画面上で折り返し位置と加工面を指定し、加工データ
作成手段により上記形状データ作成手段及び折り返し条
件指定手段からの各出力により3次元用の加工データを
作成するようにしたものである。
クを少なくとも2面に渡る加工経路に従って加工するた
めの加工データを作成する自動プログラミング装置にお
いて、形状データ作成手段により上記ワークの形状デー
タを作成し、展開データ作成手段により上記加工経路を
2次元に展開して表示し、折り返し条件指定手段により
上記展開データ作成手段で作成された展開データに対し
て画面上で折り返し位置と加工面を指定し、加工データ
作成手段により上記形状データ作成手段及び折り返し条
件指定手段からの各出力により3次元用の加工データを
作成するようにしたものである。
この発明においては、3次元の加工経路を2次元に展開
して表示した2次元データに対し、2面加工情報を与え
ることにより、3次元用の加工データ、即ち2面加工用
データを作成することができる。
して表示した2次元データに対し、2面加工情報を与え
ることにより、3次元用の加工データ、即ち2面加工用
データを作成することができる。
(実施例)
この発明においては、2面加工経路の展開データ(xY
平面データ)に対しグラフィック画面上で、折り返しポ
イント、加工面、折り返し半径(R値)等を指定するこ
とにより、2面加工用データを作成できるようにした点
に特徴を有しており、また、作成したデータをグラフィ
ック表示させることにより、加工経路を目視確認できる
ようにしている。
平面データ)に対しグラフィック画面上で、折り返しポ
イント、加工面、折り返し半径(R値)等を指定するこ
とにより、2面加工用データを作成できるようにした点
に特徴を有しており、また、作成したデータをグラフィ
ック表示させることにより、加工経路を目視確認できる
ようにしている。
第1図はこの発明に係る自動プログラミング装置の一実
施例を示す全体構成図である。この実施例のものは、同
図に示すようように、3次元ワークを少なくとも2面に
渡る加工経路に従って加工するための加工データを作成
する自動プログラミング装置において、上記3次元ワー
クの形状データを作成する形状データ作成手段(1)と
、上記加工経路を2次元に展開して表示する展開データ
作成手段 (2)と、この展開データ作成手段 (2)
で作成された展開データに対して画面上で折り返し位置
と加工面を指定する折り返し条件指定手段 (3)と、
上記形状データ作成手段(1)からの出力及び折り返し
条件指定手段 (3)からの出力により3次元用の加工
データを作成する加工データ作成手段(4)とを備えて
構成されている。
施例を示す全体構成図である。この実施例のものは、同
図に示すようように、3次元ワークを少なくとも2面に
渡る加工経路に従って加工するための加工データを作成
する自動プログラミング装置において、上記3次元ワー
クの形状データを作成する形状データ作成手段(1)と
、上記加工経路を2次元に展開して表示する展開データ
作成手段 (2)と、この展開データ作成手段 (2)
で作成された展開データに対して画面上で折り返し位置
と加工面を指定する折り返し条件指定手段 (3)と、
上記形状データ作成手段(1)からの出力及び折り返し
条件指定手段 (3)からの出力により3次元用の加工
データを作成する加工データ作成手段(4)とを備えて
構成されている。
第2図はX軸、Y軸及びZ軸で定められる3次元空間に
置かれた3次元ワーク(11)を示しており、このワー
ク(11)を、加工面としてのXY面(12)とXZ面
(13)17)2面に渡る加工経路(14)ニ従って加
工する場合を示している。(15)は加工経路(14)
の折り返しポイントであり、折り返し半径Rの場合を示
している。このようなワーク(11)の2面加工用デー
タを作成するには、まず、形状データ作成手段(1)に
よりワーク(11)の加工面の位置関係を決め、ワーク
形状データを作成する。
置かれた3次元ワーク(11)を示しており、このワー
ク(11)を、加工面としてのXY面(12)とXZ面
(13)17)2面に渡る加工経路(14)ニ従って加
工する場合を示している。(15)は加工経路(14)
の折り返しポイントであり、折り返し半径Rの場合を示
している。このようなワーク(11)の2面加工用デー
タを作成するには、まず、形状データ作成手段(1)に
よりワーク(11)の加工面の位置関係を決め、ワーク
形状データを作成する。
次に第3図に示すように、あらかじめ展開データ作成手
段 (2)により加工経路(14)を2次元に展開した
2面加工用データの展開データ(16)を作成するとと
もに画面(17)に表示する。次にこの展開データ(1
6)に対して折り返し条件指定手段(3)により折り返
し条件を指定する場合について説明すると、画面(17
)上で、折り返し軸(18)をマウス又はカーソルキー
にて移動させて折り返しポイント(15)を位置決めす
る。なお、この折り退しポイント(15)の指定は加工
原点(19)と折り返し軸(18)との垂直距11 (
d)を入力してもよい。こうして折り返し軸(18)を
介して、加工経路(14)が、開始面としてのXY面(
12)と次面としてのXZ面(13)とに分けられる。
段 (2)により加工経路(14)を2次元に展開した
2面加工用データの展開データ(16)を作成するとと
もに画面(17)に表示する。次にこの展開データ(1
6)に対して折り返し条件指定手段(3)により折り返
し条件を指定する場合について説明すると、画面(17
)上で、折り返し軸(18)をマウス又はカーソルキー
にて移動させて折り返しポイント(15)を位置決めす
る。なお、この折り退しポイント(15)の指定は加工
原点(19)と折り返し軸(18)との垂直距11 (
d)を入力してもよい。こうして折り返し軸(18)を
介して、加工経路(14)が、開始面としてのXY面(
12)と次面としてのXZ面(13)とに分けられる。
第4図は第3図とは異なり折り返しポイントが座標軸に
対して傾斜している場合を示しており、折り返し軸(1
8)と原点(19)との垂直距離(d)を入力した場合
には、X軸と折り返し軸(18)とのなす角(傾斜角θ
)を入力する。第2〜4図における加工面の指定として
は、加工面の位置関係を決めた時に、決めた面名称で開
始面(12)と次面(13)とを人力する。もし開始面
(12)と次面(13)との間に折り返し半径Rが存在
する時には、このRの値も入力する。折り返し条件指定
手段(3)からの以上のデータの出力と、上記形状デー
タ作成手段(1)からのワーク形状データの出力とを利
用して加工データ作成手段(4)により2面加工用デー
タを作成するとともに、第5図に示すように画面(17
)上に2面加工用の加工データ(20)を表示する。こ
の表示は図形の回転角、傾斜角を入力することにより、
見る位置を変えることができるようになっている。
対して傾斜している場合を示しており、折り返し軸(1
8)と原点(19)との垂直距離(d)を入力した場合
には、X軸と折り返し軸(18)とのなす角(傾斜角θ
)を入力する。第2〜4図における加工面の指定として
は、加工面の位置関係を決めた時に、決めた面名称で開
始面(12)と次面(13)とを人力する。もし開始面
(12)と次面(13)との間に折り返し半径Rが存在
する時には、このRの値も入力する。折り返し条件指定
手段(3)からの以上のデータの出力と、上記形状デー
タ作成手段(1)からのワーク形状データの出力とを利
用して加工データ作成手段(4)により2面加工用デー
タを作成するとともに、第5図に示すように画面(17
)上に2面加工用の加工データ(20)を表示する。こ
の表示は図形の回転角、傾斜角を入力することにより、
見る位置を変えることができるようになっている。
次にこの発明の動作について第6〜11図に基づいて説
明する。まず、第7図に示すワーク(31)に対し、加
工経路(32)のような2面加工を行なう場合には、第
8図に示すような2面加工用の展開データ(33)を作
成する(ステップ201)。なお、(34)は加工の開
始面となるXY十面、(35)は開始面(34)に続い
て加工する次面となるXZ面である。次に形状データ作
成手段(1)によって、加工する面名称(即ちXY十面
(34)とXZ面(35))とその位置関係を決めて、
ワーク(31)の形状データを作成する(ステップ20
2)。次に、第9図に示すように作成した2面加工用展
開データ(33)を入力すると画面(17)上にこの展
開データ(33)をグラフィック表示する(ステップ2
03)。次に第9図に示す折り返し軸(18)を決める
ために、この実施例ではマウスやカーソルキーを使用せ
ずに原点(19)(座標x、y−o、O)から折り返し
軸(18) ニ垂線をひいて交点(3B) (座標X%
Y−50,90)を求め、この交点(36)を入力して
折り返しポイントを指定している(ステップ204)。
明する。まず、第7図に示すワーク(31)に対し、加
工経路(32)のような2面加工を行なう場合には、第
8図に示すような2面加工用の展開データ(33)を作
成する(ステップ201)。なお、(34)は加工の開
始面となるXY十面、(35)は開始面(34)に続い
て加工する次面となるXZ面である。次に形状データ作
成手段(1)によって、加工する面名称(即ちXY十面
(34)とXZ面(35))とその位置関係を決めて、
ワーク(31)の形状データを作成する(ステップ20
2)。次に、第9図に示すように作成した2面加工用展
開データ(33)を入力すると画面(17)上にこの展
開データ(33)をグラフィック表示する(ステップ2
03)。次に第9図に示す折り返し軸(18)を決める
ために、この実施例ではマウスやカーソルキーを使用せ
ずに原点(19)(座標x、y−o、O)から折り返し
軸(18) ニ垂線をひいて交点(3B) (座標X%
Y−50,90)を求め、この交点(36)を入力して
折り返しポイントを指定している(ステップ204)。
この交点(36)は原点(19)から折り返し軸(18
)への最短距離の点となる。次いで折り返し軸(18)
の軸傾斜角θ(θ=30°)を入力する(ステップ20
5)。次に第9図に示される加工開始面(XY十面>
(34)と次面(XZ面) (35)とを指定して入
力しくステップ206)、次いで加工経路(32)の側
面を示す第10図中の折り返し半径R(R=5)を入力
する(ステップ207)。これにより、上記形状データ
と上記各入力データとにより、2面加工データを作成し
くステップ208)、第11図に示すように画面(17
)上に、作成された3次元用の2面加工データ(37)
をグラフィック表示する(ステップ209)。
)への最短距離の点となる。次いで折り返し軸(18)
の軸傾斜角θ(θ=30°)を入力する(ステップ20
5)。次に第9図に示される加工開始面(XY十面>
(34)と次面(XZ面) (35)とを指定して入
力しくステップ206)、次いで加工経路(32)の側
面を示す第10図中の折り返し半径R(R=5)を入力
する(ステップ207)。これにより、上記形状データ
と上記各入力データとにより、2面加工データを作成し
くステップ208)、第11図に示すように画面(17
)上に、作成された3次元用の2面加工データ(37)
をグラフィック表示する(ステップ209)。
次に上記形状データ作成手段(1)の具体的構成及び動
作について第12〜23図を参照しながら説明する。
作について第12〜23図を参照しながら説明する。
第12図は形状データ作成手段(1)の一実施例を示す
全体構成図である。この実施例は、X軸とZ軸とで定ま
るXZ面、XZ面をY軸のプラス方向に8勤させたxZ
十面、Y軸とZ軸とで定まるYZ面、YZ面をX軸のプ
ラス方向に移動させたYZ+面、およびX軸とY軸とで
定まるXY面を2軸のプラス方向に移動させたXY十面
の5つの基本面を、ワークの面に関する形状情報として
それぞれ記憶する面情報記憶手段(301) と、上記
各基本面を基準面に対し傾斜させた場合の基準面からの
傾斜角を、ワークの傾斜角に関する形状情報としてそれ
ぞれ記憶する傾斜角情報記憶手段(302) と、上記
各基本面を基準軸廻りに回転させた場合の回転角を、ワ
ークの回転角に関する形状情報としてそれぞれ記憶する
回転角情報記憶手段(303) と、2次元NCデー
タの入力手段(305) と、をそれぞれ設け、上記各
記憶手段(301) 、 (302)からの形状情報と
、入力手段(305)から入力される2次元NCデータ
の座標データおよび傾斜角データとに基づき、傾斜変換
手段(306) において、2次元NCデータを傾斜角
により3次元データに変換するとともに、上記各記憶手
段(303)からの形状情報と、入力手段(305)か
ら人力される2次元NCデータの回転角データとに基づ
き、回転変換手段(307)において、傾斜変換手段(
306)からの3次元データの回転による変換を行い、
さらに人力手段(305)から入力されるワーク原点か
らり動径原点までの距離データおよび機械原点からワー
ク原点までの距離データに基づき、距離変換手段(30
8)において、上記回転変換手段(307)からの出力
信号の距離による変換を行って3次元NCデータを得る
ように構成されている。
全体構成図である。この実施例は、X軸とZ軸とで定ま
るXZ面、XZ面をY軸のプラス方向に8勤させたxZ
十面、Y軸とZ軸とで定まるYZ面、YZ面をX軸のプ
ラス方向に移動させたYZ+面、およびX軸とY軸とで
定まるXY面を2軸のプラス方向に移動させたXY十面
の5つの基本面を、ワークの面に関する形状情報として
それぞれ記憶する面情報記憶手段(301) と、上記
各基本面を基準面に対し傾斜させた場合の基準面からの
傾斜角を、ワークの傾斜角に関する形状情報としてそれ
ぞれ記憶する傾斜角情報記憶手段(302) と、上記
各基本面を基準軸廻りに回転させた場合の回転角を、ワ
ークの回転角に関する形状情報としてそれぞれ記憶する
回転角情報記憶手段(303) と、2次元NCデー
タの入力手段(305) と、をそれぞれ設け、上記各
記憶手段(301) 、 (302)からの形状情報と
、入力手段(305)から入力される2次元NCデータ
の座標データおよび傾斜角データとに基づき、傾斜変換
手段(306) において、2次元NCデータを傾斜角
により3次元データに変換するとともに、上記各記憶手
段(303)からの形状情報と、入力手段(305)か
ら人力される2次元NCデータの回転角データとに基づ
き、回転変換手段(307)において、傾斜変換手段(
306)からの3次元データの回転による変換を行い、
さらに人力手段(305)から入力されるワーク原点か
らり動径原点までの距離データおよび機械原点からワー
ク原点までの距離データに基づき、距離変換手段(30
8)において、上記回転変換手段(307)からの出力
信号の距離による変換を行って3次元NCデータを得る
ように構成されている。
次に、このワークの形状情報について説明する。まず、
第13図に示すように基本となる5つの面を、x、Z軸
による定まる平面をXZ面(50)、XZ面(50)ヲ
Y!Ti4IIノブラス方向に6動サセた平面をxZ十
面(51)、Y、Z軸で定まる平面をYZ面(52)、
YZ面(52)をX軸のプラス方向に8動させた平面を
YZ十面(53)、X、Y釉で定まる平面をZ軸のプラ
ス方向に8動させた平面をXY十面(54)と定義する
。また、第14図に示すように、例えばXZ面(50)
を符号(50a)で示す位置まで8勤させた場合、ワー
ク原点(55)から8動後の原点(56)までの距離を
距離(57)と、またワーク原点(55)から機械原点
(58)までの距離を距l1ift(59)と定義する
。また第15図に示すように、例えばXZ面(50)を
符号(50b)で示す位置までXY面側に傾斜させた場
合、基準面としてのXY面に対するXZ面(50b)の
なす角度を傾斜角θ、と定義する。また第16図に示す
ように、例えばXZ面(50)を符号(50c)で示す
位置まで基準軸としてのZ軸廻りに回転させた場合、符
号(50C)のXZ面(50)に対する角度を回転角θ
2と定義する。また第17図に示すように、例えばXZ
面(50)の2次元NCデータの座標データ(X’ 、
Y’ )の、基準となるX軸とのなす角度をずれ角ωと
定義する。なお、第14〜17図では、XZ面(50)
を例に採って示したが、他の各面(51) 、 (52
) 、 (53) 、 (54)についても同様に定義
する。また上記傾斜角θ1および回転角θ2は、他の面
との混同を避けるため、−90°≦θ1≦90゜、−4
5°≦02≦45°の範囲とする。 このように定義さ
れたワークの形状情報は、キーボードから入力されてメ
モリに送られ、CPUで処理されてメモリに形状データ
が作成され、フロッピーディスクドライブに出力される
ようになっているとともに、3次元NCデータを作成す
る際に、フロッピーディスクドライブからメモリ上に転
送されるようになっている。このメモリにはまた、3次
元NCデータを作成する際に、フロッピーディスクドラ
イブまたはり−ダ/パンチャあるいはキーボードから2
次元NCデータが入力され、またキーボードから、上記
距離(57) 、 (59)の情報および角度θ1.θ
2に関する情報が人力されるようになっている。そして
これらのデータは、CPUに転送されて3次元変換され
、この変換により作成された3次元NCデータは、メモ
リに出力された後、CR7画面、フロッピーディスクド
ライブ、リーダ/パンチャ、あるいはプリンタに出力さ
れるようになっている。
第13図に示すように基本となる5つの面を、x、Z軸
による定まる平面をXZ面(50)、XZ面(50)ヲ
Y!Ti4IIノブラス方向に6動サセた平面をxZ十
面(51)、Y、Z軸で定まる平面をYZ面(52)、
YZ面(52)をX軸のプラス方向に8動させた平面を
YZ十面(53)、X、Y釉で定まる平面をZ軸のプラ
ス方向に8動させた平面をXY十面(54)と定義する
。また、第14図に示すように、例えばXZ面(50)
を符号(50a)で示す位置まで8勤させた場合、ワー
ク原点(55)から8動後の原点(56)までの距離を
距離(57)と、またワーク原点(55)から機械原点
(58)までの距離を距l1ift(59)と定義する
。また第15図に示すように、例えばXZ面(50)を
符号(50b)で示す位置までXY面側に傾斜させた場
合、基準面としてのXY面に対するXZ面(50b)の
なす角度を傾斜角θ、と定義する。また第16図に示す
ように、例えばXZ面(50)を符号(50c)で示す
位置まで基準軸としてのZ軸廻りに回転させた場合、符
号(50C)のXZ面(50)に対する角度を回転角θ
2と定義する。また第17図に示すように、例えばXZ
面(50)の2次元NCデータの座標データ(X’ 、
Y’ )の、基準となるX軸とのなす角度をずれ角ωと
定義する。なお、第14〜17図では、XZ面(50)
を例に採って示したが、他の各面(51) 、 (52
) 、 (53) 、 (54)についても同様に定義
する。また上記傾斜角θ1および回転角θ2は、他の面
との混同を避けるため、−90°≦θ1≦90゜、−4
5°≦02≦45°の範囲とする。 このように定義さ
れたワークの形状情報は、キーボードから入力されてメ
モリに送られ、CPUで処理されてメモリに形状データ
が作成され、フロッピーディスクドライブに出力される
ようになっているとともに、3次元NCデータを作成す
る際に、フロッピーディスクドライブからメモリ上に転
送されるようになっている。このメモリにはまた、3次
元NCデータを作成する際に、フロッピーディスクドラ
イブまたはり−ダ/パンチャあるいはキーボードから2
次元NCデータが入力され、またキーボードから、上記
距離(57) 、 (59)の情報および角度θ1.θ
2に関する情報が人力されるようになっている。そして
これらのデータは、CPUに転送されて3次元変換され
、この変換により作成された3次元NCデータは、メモ
リに出力された後、CR7画面、フロッピーディスクド
ライブ、リーダ/パンチャ、あるいはプリンタに出力さ
れるようになっている。
ところで、上記3次元変換は、以下のようにして行われ
るようになっている。すなわち、例えば、XZ面(50
)について、変換前の2次元NCデータを(X’ 、Y
’ )、変換後の3次元NCデータを(x、y、z)と
した場合、上記2次元NCデータは、次式を用い傾斜角
θ1による変換が行われて3次元データが得られる。
るようになっている。すなわち、例えば、XZ面(50
)について、変換前の2次元NCデータを(X’ 、Y
’ )、変換後の3次元NCデータを(x、y、z)と
した場合、上記2次元NCデータは、次式を用い傾斜角
θ1による変換が行われて3次元データが得られる。
この3次元データは次式を用い回転角θ2.ずれ角ωに
よる回転変換がなされる。
よる回転変換がなされる。
この(2)式で得られた3次元データは、次式を用い、
8勤および機械原点からワーク原点までの距離による変
換がなされて3次元NCデータが得但しX+ 、Yl
、Z、: X、Y、Z(7)移動による距離 X2.Y2.Z2 ・X、Y、Zの機械原点からワー
ク原点までの 距離 このようにして、X2面(50)についての3次元変換
が終了したならば、他の面(51) 、 (52) 。
8勤および機械原点からワーク原点までの距離による変
換がなされて3次元NCデータが得但しX+ 、Yl
、Z、: X、Y、Z(7)移動による距離 X2.Y2.Z2 ・X、Y、Zの機械原点からワー
ク原点までの 距離 このようにして、X2面(50)についての3次元変換
が終了したならば、他の面(51) 、 (52) 。
(53) 、 (54)について、同様の3次元変換が
行われる。
行われる。
次に、この形状データ作成手段(1)の上記実施例の動
作を、第18図に示すフローチャートおよび第19〜2
3図に示す説明図を参照して説明する。
作を、第18図に示すフローチャートおよび第19〜2
3図に示す説明図を参照して説明する。
まず、第18図のステップ(81)において、ワークの
原点位置を決める。例えば、第19図に示すワークの場
合には、ワーク原点(55)の位置を(X、Y、Z)=
(0,O,O) に決めたことを示している。
原点位置を決める。例えば、第19図に示すワークの場
合には、ワーク原点(55)の位置を(X、Y、Z)=
(0,O,O) に決めたことを示している。
次いで、ステップ(82)において、ワークの各平面が
各基本面(50) 、 (51) 、 (52) 、
(53) 、 (54)のどの面に相当するかを決める
。例えば第19図の場合、X2面(50)に対応する面
としてxz対応面(9o)が決められ、またYZ面(5
2)に対応する面としてYZ対応面(92)が決められ
る。その他の面につぃても同様に決められる。
各基本面(50) 、 (51) 、 (52) 、
(53) 、 (54)のどの面に相当するかを決める
。例えば第19図の場合、X2面(50)に対応する面
としてxz対応面(9o)が決められ、またYZ面(5
2)に対応する面としてYZ対応面(92)が決められ
る。その他の面につぃても同様に決められる。
次いで、まずXz対応面(90)について、その原点位
置(90a)からワーク原点(55)までの距離を入力
する(ステップ83)0例えば上記原点位置(90a)
+73座標を(X、 Y、 Z) −(10,5,O
)とすれば、この(10,5,0)を入力する。そして
その後、ステップ(84)においてXz対応面(90)
の傾斜角θ1を入力するとともに、ステップ(85)に
おいて、XZ対応面(90)の回転角θ2を入力する。
置(90a)からワーク原点(55)までの距離を入力
する(ステップ83)0例えば上記原点位置(90a)
+73座標を(X、 Y、 Z) −(10,5,O
)とすれば、この(10,5,0)を入力する。そして
その後、ステップ(84)においてXz対応面(90)
の傾斜角θ1を入力するとともに、ステップ(85)に
おいて、XZ対応面(90)の回転角θ2を入力する。
例えば第20図および第21図の場合、傾斜角θI;7
0°1回転角θ2=30°、を入力する。
0°1回転角θ2=30°、を入力する。
以上の入力データにより、ステップ(86)においてX
Z対応面(90)における形状データを作成し、ステッ
プ(87)において加工すべきすべての面を入力したか
否か判断する。第19図の場合、加工すべき面がまだ存
在するので、ステップ(83)に戻って次の面について
同様の操作を行う。すなわち、次にYZ対応面(92)
についてその形状データを作成する。
Z対応面(90)における形状データを作成し、ステッ
プ(87)において加工すべきすべての面を入力したか
否か判断する。第19図の場合、加工すべき面がまだ存
在するので、ステップ(83)に戻って次の面について
同様の操作を行う。すなわち、次にYZ対応面(92)
についてその形状データを作成する。
第19図、第22図および第23図に示すように、YZ
対応面(92)は、ワーク原点(55)からYZ対応面
(92)の原点(92a)までの距離が(X、Y。
対応面(92)は、ワーク原点(55)からYZ対応面
(92)の原点(92a)までの距離が(X、Y。
Z)−(0,8,0)で、傾斜面θ1が90@。
回転角θ2が00であるので、これらのデータを入力す
る。
る。
このようにして加工すべきすべての面のデータを入力し
たならば、キーボードから、機械原点(58)からワー
ク原点(55)までの距離(59)の値(x、y、z)
−(1o、t 5.20)を入力する。そして、2次元
NCデータを読み込んで、ステップ(88)において3
次元データを作成する。
たならば、キーボードから、機械原点(58)からワー
ク原点(55)までの距離(59)の値(x、y、z)
−(1o、t 5.20)を入力する。そして、2次元
NCデータを読み込んで、ステップ(88)において3
次元データを作成する。
この3次元変換は、次のようにして行う。すなわち、例
えば、XZ対応面(90)の2次元NCデータの座標デ
ータが(X、Y)= (10,20)であるとすると、
まず(!)式を用いて3次元データに変換する。 。
えば、XZ対応面(90)の2次元NCデータの座標デ
ータが(X、Y)= (10,20)であるとすると、
まず(!)式を用いて3次元データに変換する。 。
次に、(4)式の解を上記(2)式に代入する。
・・・(5)
次に、(5)式の解を上記(3)式に代入する。
このようにして、XZ対応面(90)の3次元データの
座標データが得られたならば、加工すべき他の加工面に
ついて同様の演算を行う。なお、この実施例においては
、平面で構成される立体形状の3次元変換について示し
たが、曲面で構成される立体形状の3次元変換も、ワー
ク形状データ作成において、曲面の半径や中心座標を入
力することにより同様に適用できる。
座標データが得られたならば、加工すべき他の加工面に
ついて同様の演算を行う。なお、この実施例においては
、平面で構成される立体形状の3次元変換について示し
たが、曲面で構成される立体形状の3次元変換も、ワー
ク形状データ作成において、曲面の半径や中心座標を入
力することにより同様に適用できる。
しかして、この発明は、平面で構成される3次元のワー
クを加工する際の3次元NCデータ作成手段として、2
面に渡る加工データを作成する場合、あらかじめ作成し
ておいた2面加工経路の展開データ(XY平面データ)
に対し、グラフィック画面上で、折り返しポイントを指
定し、加工面、折り返し半径R値等を入力すれば3次元
の2面加工用データを作成でき、また作成したデータを
グラフィック表示させることができるため、自動プログ
ラミング装置上でデータ作成ができ、加工機の稼動を止
めなくても良いし、教示方式でデータを作成しないので
精度が良く、又2次元データから3次元データを作成す
るので、修正についても3次元データを修正しなくて良
く、2次元データ、又は形状データの修正だけで行なえ
るので手間がかからない。
クを加工する際の3次元NCデータ作成手段として、2
面に渡る加工データを作成する場合、あらかじめ作成し
ておいた2面加工経路の展開データ(XY平面データ)
に対し、グラフィック画面上で、折り返しポイントを指
定し、加工面、折り返し半径R値等を入力すれば3次元
の2面加工用データを作成でき、また作成したデータを
グラフィック表示させることができるため、自動プログ
ラミング装置上でデータ作成ができ、加工機の稼動を止
めなくても良いし、教示方式でデータを作成しないので
精度が良く、又2次元データから3次元データを作成す
るので、修正についても3次元データを修正しなくて良
く、2次元データ、又は形状データの修正だけで行なえ
るので手間がかからない。
なお、上記実31例では、2面加工の場合について説明
したが、折り返しポイントの指定、軸傾斜角、加工面、
折り返し半径(R値)の人力を一つの展開データに対し
複数回できるようにすれば、3面以上の多面にわたる加
工データの作成かできる。
したが、折り返しポイントの指定、軸傾斜角、加工面、
折り返し半径(R値)の人力を一つの展開データに対し
複数回できるようにすれば、3面以上の多面にわたる加
工データの作成かできる。
また、ワークの外表面の平面は広い面でなくてもよく、
又ワークは多角形のものでもよい。
又ワークは多角形のものでもよい。
この発明は以上説明したとおり、自動プログラミング装
置上で2次元データを入力するだけで3次元用の加工デ
ータが作成できるようにしたことから、加工機を用いな
くても上記加工データを高精度で作成できることとなり
、加工機の稼動率が向上し、しかも加工データの修正も
、入力データを修正するだけでよいので修正作業が容易
である等の効果がある。
置上で2次元データを入力するだけで3次元用の加工デ
ータが作成できるようにしたことから、加工機を用いな
くても上記加工データを高精度で作成できることとなり
、加工機の稼動率が向上し、しかも加工データの修正も
、入力データを修正するだけでよいので修正作業が容易
である等の効果がある。
第1〜11図はこの発明の一実施例を示す図であり、第
1図は自動プログラミング装置の全体構成図、第2〜5
図は2面加工データの作成方法の構成を示す説明図、第
6図はその動作を示すフローチャート、第7〜11図は
同じく動作を示す説明図、第12〜23図はこの発明に
係る形状データ作成手段(1)の構成と動作を示す説明
図、第24図は従来の加工機の外観を示す斜視図、第2
5図は同じ〈従来装置における3次元データの作成方法
を示す説明図である。 (1)・・・形状データ作成手段、 (2)・・・展開データ作成手段、 (3)・・・折り返し条件指定手段、 (4)・・・加工データ作成手段、 (11)、(31) ・・・ワーク、(12)・・・
加工面(開始面、XY面)、(13)・・・加工面(次
面、XZ面)、(14) 、 (32)・・・加工経路
、(17)・・・画面。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
1図は自動プログラミング装置の全体構成図、第2〜5
図は2面加工データの作成方法の構成を示す説明図、第
6図はその動作を示すフローチャート、第7〜11図は
同じく動作を示す説明図、第12〜23図はこの発明に
係る形状データ作成手段(1)の構成と動作を示す説明
図、第24図は従来の加工機の外観を示す斜視図、第2
5図は同じ〈従来装置における3次元データの作成方法
を示す説明図である。 (1)・・・形状データ作成手段、 (2)・・・展開データ作成手段、 (3)・・・折り返し条件指定手段、 (4)・・・加工データ作成手段、 (11)、(31) ・・・ワーク、(12)・・・
加工面(開始面、XY面)、(13)・・・加工面(次
面、XZ面)、(14) 、 (32)・・・加工経路
、(17)・・・画面。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 3次元ワークを少なくとも、2面に渡る加工経路に従っ
て加工するための加工データを作成する自動プログラミ
ング装置において、上記ワークの形状データを作成する
形状データ作成手段と、上記加工経路を2次元に展開し
て表示する展開データ作成手段と、この展開データ作成
手段で作成された展開データに対して画面上で折り返し
位置と加工面を指定する折り返し条件指定手段と、上記
形状データ作成手段及び折り返し条件指定手段からの各
出力により3次元用の加工データを作成する加工データ
作成手段とを備えたことを特徴とする自動プログラミン
グ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5112388A JPH01224809A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 自動プログラミング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5112388A JPH01224809A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 自動プログラミング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01224809A true JPH01224809A (ja) | 1989-09-07 |
Family
ID=12878028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5112388A Pending JPH01224809A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 自動プログラミング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01224809A (ja) |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP5112388A patent/JPH01224809A/ja active Pending
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