JPH01228703A - AlおよびAl合金切削用ブレーカー付表面被覆切削チップ - Google Patents
AlおよびAl合金切削用ブレーカー付表面被覆切削チップInfo
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- JPH01228703A JPH01228703A JP5326588A JP5326588A JPH01228703A JP H01228703 A JPH01228703 A JP H01228703A JP 5326588 A JP5326588 A JP 5326588A JP 5326588 A JP5326588 A JP 5326588A JP H01228703 A JPH01228703 A JP H01228703A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、AjおよびM合金の切削に用いた場合に、
これらの切削屑に対してすぐれた耐溶着性を示し、この
結果すぐれた耐摩耗性を長期に亘って発揮するようKな
るブレーカ−付表面被覆切削チップに関するものである
。
これらの切削屑に対してすぐれた耐溶着性を示し、この
結果すぐれた耐摩耗性を長期に亘って発揮するようKな
るブレーカ−付表面被覆切削チップに関するものである
。
従来、一般に、A1および試合金の切削には1重量−で
(以下−は重量−を示す)、Co:4〜6%を含有し、
さらに必要に応じてTi、Ta、およびNbの炭化物お
よび窒化物(以下、 (Ti、 Ta、 Nb )C・
Nで示す)のうちの1種または2種以上=0.5〜3、
5 %を含有し、残シが炭化タングステン(以下weで
示す)と不可避不純物からなる組成を有するWCC超超
硬合金構成され、かつ切刃のすくい面に15゜〜18°
のすくい角でブレーカ−が形成された切削チップが用い
られている。
(以下−は重量−を示す)、Co:4〜6%を含有し、
さらに必要に応じてTi、Ta、およびNbの炭化物お
よび窒化物(以下、 (Ti、 Ta、 Nb )C・
Nで示す)のうちの1種または2種以上=0.5〜3、
5 %を含有し、残シが炭化タングステン(以下weで
示す)と不可避不純物からなる組成を有するWCC超超
硬合金構成され、かつ切刃のすくい面に15゜〜18°
のすくい角でブレーカ−が形成された切削チップが用い
られている。
しかし、上記の従来切削チップにおいては、Alおよび
Al合金の切削時に発生した切削屑が切刃のすくい面に
溶着し、かつこれの溶着刃はきわめて強く、この結果切
削中に溶着し九切削屑がすくい面から剥がされる時に、
切刃の一部をもぎ去り。
Al合金の切削時に発生した切削屑が切刃のすくい面に
溶着し、かつこれの溶着刃はきわめて強く、この結果切
削中に溶着し九切削屑がすくい面から剥がされる時に、
切刃の一部をもぎ去り。
ミクロのチッピングとなることから、比較的短かい使用
寿命しか示さないのが現状である。
寿命しか示さないのが現状である。
そこで1本発明者等は、上述のような観点から。
AlおよびAl合金を切削し九場合に、切削屑の切刃す
くい面への溶着かなく、すぐれた耐摩耗性を示す切削チ
ップを開発すべく、特に上記の従来切削チップに着目し
研究を行なった結果、従来切削チップにおけるWCC超
超硬合金基体Co含有量な0.5〜3.5 ’IIに低
減すると共に、切刃のすくい面に形成されるブレーカー
のすくい角を一段と大きい20゜〜35°とし、かつ切
削チップの表面に1通常の化学蒸着法を用い、ダイヤモ
ンド被覆層を形成すると1AlおよびAl合金切削層の
切刃すくい面への溶着が著しく抑制されるようになって
、ミクロチッピングの発生がなくなり、さらに上記基体
にrs。
くい面への溶着かなく、すぐれた耐摩耗性を示す切削チ
ップを開発すべく、特に上記の従来切削チップに着目し
研究を行なった結果、従来切削チップにおけるWCC超
超硬合金基体Co含有量な0.5〜3.5 ’IIに低
減すると共に、切刃のすくい面に形成されるブレーカー
のすくい角を一段と大きい20゜〜35°とし、かつ切
削チップの表面に1通常の化学蒸着法を用い、ダイヤモ
ンド被覆層を形成すると1AlおよびAl合金切削層の
切刃すくい面への溶着が著しく抑制されるようになって
、ミクロチッピングの発生がなくなり、さらに上記基体
にrs。
(InternalonatStandarizati
on Organization)規格でC01〜CO
Sの微量の遊離炭素を均一に分散含有させておくと、こ
れの表面に形成されるダイヤモンド被覆層の密着性が一
段と向上するよう罠なって、よシー層の使用寿命の延命
化がはかれるようになるという知見を得たのである。
on Organization)規格でC01〜CO
Sの微量の遊離炭素を均一に分散含有させておくと、こ
れの表面に形成されるダイヤモンド被覆層の密着性が一
段と向上するよう罠なって、よシー層の使用寿命の延命
化がはかれるようになるという知見を得たのである。
この発明は、上記知見にもとづいてなされたものであっ
て。
て。
Co 二 0.5 〜3.5 To hを含有
し、さらに必要に応じて。
し、さらに必要に応じて。
(a)ISO規格でCO1〜C08の微量の遊離炭素。
fbJ (Ti、 Ta、 Nb) C−Nのうちの
1種または2種以上:0.5〜3.51s。
1種または2種以上:0.5〜3.51s。
以上(alおよび(b)のいずれか、あるいは両方゛を
含有し、残シがweと不可避不純物からなる組成(上記
遊離炭素を含有する場合には、遊離炭素が微細均一に分
散した組織をもつようになる)を有するWCC超超硬合
金基体の表面に、ダイヤモンド被覆層を形成し、かつ切
刃のすくい面に形成されたブレーカーのすくい角を20
@〜35°としたAlおよびAl合金切削用ブレーカ−
付表面被覆切削チップに特徴を有するものである。
含有し、残シがweと不可避不純物からなる組成(上記
遊離炭素を含有する場合には、遊離炭素が微細均一に分
散した組織をもつようになる)を有するWCC超超硬合
金基体の表面に、ダイヤモンド被覆層を形成し、かつ切
刃のすくい面に形成されたブレーカーのすくい角を20
@〜35°としたAlおよびAl合金切削用ブレーカ−
付表面被覆切削チップに特徴を有するものである。
つぎに、この発明の切削チップにおいて、基体の成分組
成、およびブレーカ−のすくい角を上記の通りに限定し
た理由を説明する。
成、およびブレーカ−のすくい角を上記の通りに限定し
た理由を説明する。
(a) Co含有量
CO酸成分、結合相を形成し、基体の靭性な向上させる
作用をもつが、その含有量がCL 5%未満では所望の
靭性な確保することができず、切刃に欠損が発生し易く
なり、一方その含有量が3.5%を越えると、Alおよ
びAl合金切削屑が溶着し易くなるtlか、ダイヤモン
ド被覆層の密着性が低下するようになることから、その
含有量を0,5〜3.5 %と定めた。
作用をもつが、その含有量がCL 5%未満では所望の
靭性な確保することができず、切刃に欠損が発生し易く
なり、一方その含有量が3.5%を越えると、Alおよ
びAl合金切削屑が溶着し易くなるtlか、ダイヤモン
ド被覆層の密着性が低下するようになることから、その
含有量を0,5〜3.5 %と定めた。
(b) 遊離炭素含有量
遊離炭素には、基体表面に蒸着したダイヤモンドの黒鉛
化を阻止すると共に、これの基体への密着性を一段と向
上させる作用があるので、必要に応じて含有されるが、
その含有割合がrsoで001未満では前記作用に所望
の効果が得られず。
化を阻止すると共に、これの基体への密着性を一段と向
上させる作用があるので、必要に応じて含有されるが、
その含有割合がrsoで001未満では前記作用に所望
の効果が得られず。
一方その含有割合が同COSを越えると基体の靭性が低
下するようになることから、その含有割合をISO規格
でC’O1〜C08の微景とした。
下するようになることから、その含有割合をISO規格
でC’O1〜C08の微景とした。
(c) (Ti、 Ta、 Nb ) C−N(Ti
、 Ta、 Nb )C−Nには、基体の硬さを高め。
、 Ta、 Nb )C−Nには、基体の硬さを高め。
耐摩耗性を向上させる作用があるので必要に応じて含有
されるが、その含有量が0.5 %未満では前記作用に
所望の効果が得られず、一方その含有量が3.5%を越
えると、靭性が低下し、切刃にチッピングが発生し易く
なることから、その含有量を0、5〜3.5%と定めた
。
されるが、その含有量が0.5 %未満では前記作用に
所望の効果が得られず、一方その含有量が3.5%を越
えると、靭性が低下し、切刃にチッピングが発生し易く
なることから、その含有量を0、5〜3.5%と定めた
。
(dl ブレーカ−のすくい角
そのすくい角が20°未満では、切削屑の流れがスムー
ズに行かず、溶層が起シ易くなシ、ダイヤモンド被覆層
に剥離が生じるようKなり、一方そのすくい角が35°
を越えると、切刃に欠損が発生し易くなることから、ブ
レーカ−のすくい角を20゜〜35°と定めた。
ズに行かず、溶層が起シ易くなシ、ダイヤモンド被覆層
に剥離が生じるようKなり、一方そのすくい角が35°
を越えると、切刃に欠損が発生し易くなることから、ブ
レーカ−のすくい角を20゜〜35°と定めた。
つぎに、この発明の切削チップを実施例により具体的に
説明する。
説明する。
原料粉末として、いずれもO18〜3.2μ冨の範囲内
の平均粒径な有するWC粉末、 TaC粉末。
の平均粒径な有するWC粉末、 TaC粉末。
NbC粉末、TiN粉末、 TaN粉末、 N1)N粉
末、(W、Ti)・C粉末、およびCOC粉末用意し、
さらに微細なカーボンブラックを用意し、これら原料粉
末を所定の配合組成に配合し、混合した後、圧粉体にプ
レス成形し、この圧粉体のうち、 Co配合量が2−以
上のものは真空中、温度:1460℃に2時間保持の条
件で焼結し、またCo配合量が2チ未滴のものは、真空
中、温度:1460℃に1時間保持の条件で焼結し、さ
らに1400℃でHIP処理を行なって、それぞれ第1
表に示される成分組成をもった基体素材とし、この基体
素材に研磨加工にて同じく第1表に示されるすくい角の
ブレーカ−を形成して基体とし、引続いてこれら基体K
。
末、(W、Ti)・C粉末、およびCOC粉末用意し、
さらに微細なカーボンブラックを用意し、これら原料粉
末を所定の配合組成に配合し、混合した後、圧粉体にプ
レス成形し、この圧粉体のうち、 Co配合量が2−以
上のものは真空中、温度:1460℃に2時間保持の条
件で焼結し、またCo配合量が2チ未滴のものは、真空
中、温度:1460℃に1時間保持の条件で焼結し、さ
らに1400℃でHIP処理を行なって、それぞれ第1
表に示される成分組成をもった基体素材とし、この基体
素材に研磨加工にて同じく第1表に示されるすくい角の
ブレーカ−を形成して基体とし、引続いてこれら基体K
。
熱電子放射材法を用い、基体表面から3cIt離れて置
かれた金属タングステンフィラメントを2000℃に加
熱し、C)f4とH2(D混合反応ガス(cH4/H2
:容量比でl/99)を炉内圧力を20 torrに保
持しながら、 300 dlmの割合で導入し、気相析
出反応をそれぞれ所定時間行なわしめて、第1表に示さ
れる平均層厚のダイヤモンド層を形成することKよって
本発明ブレーカ−付表面被覆切削チップ(以下本発明被
覆チップという)1〜20および比較ブレーカ−付表面
被覆切削チップ(以下比較被覆チップという)l−4を
それぞれ製造した。
かれた金属タングステンフィラメントを2000℃に加
熱し、C)f4とH2(D混合反応ガス(cH4/H2
:容量比でl/99)を炉内圧力を20 torrに保
持しながら、 300 dlmの割合で導入し、気相析
出反応をそれぞれ所定時間行なわしめて、第1表に示さ
れる平均層厚のダイヤモンド層を形成することKよって
本発明ブレーカ−付表面被覆切削チップ(以下本発明被
覆チップという)1〜20および比較ブレーカ−付表面
被覆切削チップ(以下比較被覆チップという)l−4を
それぞれ製造した。
なお、比較被覆チップ1〜4は、いずれも成分組成およ
びブレーカ−のすくい角のうちのいずれかの条件(第1
表で東部を付した条件)がこの発明の範囲から外れたも
のである。
びブレーカ−のすくい角のうちのいずれかの条件(第1
表で東部を付した条件)がこの発明の範囲から外れたも
のである。
また、比較の目的で、切削チップの成分組成およびブレ
ーカーのすくい角を第1表に示されるものとし、かつダ
イヤモンド被覆層の形成を行なわない以外は同一の条件
で従来ブレーカ−付切削チップ(以下従来チップという
)l−4を製造した。
ーカーのすくい角を第1表に示されるものとし、かつダ
イヤモンド被覆層の形成を行なわない以外は同一の条件
で従来ブレーカ−付切削チップ(以下従来チップという
)l−4を製造した。
ついで、これらの各種のチップについて。
被削材: AM −11%8i合金。
切削速度: 500 */m、送1) : O,1si
a*/rev、。
a*/rev、。
切込み=2B。
の条件でM合金の連続乾式切削試験を行ない、使用寿命
に至るまでの切削時間を測定すると共K。
に至るまでの切削時間を測定すると共K。
試験後の切刃の状態を観察し、第1表に示した。
第1表に示される結果から1本発明被覆チップ1〜20
は、いずれもM合金切削屑に対してすぐれた耐溶着性を
示し、かつダイヤモンド被覆層のもつすぐれた耐摩耗性
と含まって著しく長い切削寿命を示すのに対して、従来
チップ1〜4では。
は、いずれもM合金切削屑に対してすぐれた耐溶着性を
示し、かつダイヤモンド被覆層のもつすぐれた耐摩耗性
と含まって著しく長い切削寿命を示すのに対して、従来
チップ1〜4では。
M合金切削層の切刃ブレーカ−面への溶着が著しく、こ
れが原因でミクロチッピングを起し、短かい切削寿命し
か示さず、また比較被覆チップ1〜番に見られるように
、基体の成分組成あるいはブレーカーのすくい角のいず
れでも、この発明の範囲から外れると、所望の切削寿命
を示さないことが明らかである。
れが原因でミクロチッピングを起し、短かい切削寿命し
か示さず、また比較被覆チップ1〜番に見られるように
、基体の成分組成あるいはブレーカーのすくい角のいず
れでも、この発明の範囲から外れると、所望の切削寿命
を示さないことが明らかである。
上述のように、この発明のブレーカー付表面被覆切削チ
ップは、特にAlおよびAl合金の切削に用いた場合に
、著しく長期に亘ってすぐれた切削性能を発揮するので
ある。
ップは、特にAlおよびAl合金の切削に用いた場合に
、著しく長期に亘ってすぐれた切削性能を発揮するので
ある。
Claims (4)
- (1)Co:0.5〜3.5重量%を含有し、残りが炭
化タングステンと不可避不純物からなる組成を有する炭
化タングステン基超硬合金の基体の表面に、ダイヤモン
ド被覆層を形成し、かつ切刃のすくい面に形成されたブ
レーカーのすくい角を20゜〜35゜としたことを特徴
とするAlおよびAl合金切削用ブレーカー付表面被覆
切削チップ。 - (2)Co:0.5〜3.5重量%、およびISO規格
でC01〜C08の微量の遊離炭素を含有し、残りが炭
化タングステンと不可避不純物からなる組成、並びに上
記遊離炭素が微細均一に分散した組織を有する炭化タン
グステン基超硬合金の基体の表面に、ダイヤモンド被覆
層を形成し、かつ切刃のすくい面に形成されたブレーカ
ーのすくい角を20゜〜35゜としたことを特徴とする
AlおよびAl合金切削用ブレーカー付表面被覆切削チ
ップ。 - (3)Co:0.5〜3.5重量%を含有し、さらにT
i、Ta、およびNbの炭化物および窒化物のうちの1
種または2種以上:0.5〜3.5重量%を含有し、残
りが炭化タングステンと不可避不純物からなる組成を有
する炭化タングステン基超硬合金の基体の表面に、ダイ
ヤモンド被覆層を形成し、かつ切刃のすくい面に形成さ
れたブレーカーのすくい角を20゜〜35゜としたこと
を特徴とするAlおよびAl合金切削用ブレーカー付表
面被覆切削チップ。 - (4)Co:0.6〜3.5重量%、およびISO規格
で、C01〜C08の微量の遊離炭素を含有し、さらに
Ti、Ta、およびNbの炭化物および窒化物のうちの
1種または2種以上:0.5〜3.5重量%を含有し、
残りが炭化タングステンと不可避不純物からなる組成、
並びに上記遊離炭素が微細均一に分散した組織を有する
炭化タングステン基超硬合金の表面に、ダイヤモンド被
覆層を形成し、かつ切刃のすくい面に形成されたブレー
カーのすくい角を20゜〜35゜としたことを特徴とす
るAlおよびAl合金切削用ブレーカー付表面被覆切削
チップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053265A JP2556086B2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | A▲l▼およびA▲l▼合金切削用ブレ−カ−付表面被覆切削チップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053265A JP2556086B2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | A▲l▼およびA▲l▼合金切削用ブレ−カ−付表面被覆切削チップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228703A true JPH01228703A (ja) | 1989-09-12 |
| JP2556086B2 JP2556086B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=12937935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63053265A Expired - Lifetime JP2556086B2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | A▲l▼およびA▲l▼合金切削用ブレ−カ−付表面被覆切削チップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556086B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03197664A (ja) * | 1989-12-26 | 1991-08-29 | Toshiba Tungaloy Co Ltd | 高靭性被覆超硬合金 |
| GB2363390A (en) * | 2000-06-15 | 2001-12-19 | Leica Microsystems | Knife with blade of artificial diamond |
| WO2015075829A1 (ja) * | 2013-11-25 | 2015-05-28 | オーエスジー株式会社 | ダイヤモンド被膜超硬工具 |
| CN110527891A (zh) * | 2019-09-16 | 2019-12-03 | 东华大学 | 低钴硬质合金表面金刚石涂层及其制备方法 |
| CN115011917A (zh) * | 2022-05-18 | 2022-09-06 | 湖南工业职业技术学院 | 一种基于真空热蒸镀的金刚石颗粒表面改性方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748405A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-19 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | Cutting tool |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP63053265A patent/JP2556086B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748405A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-19 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | Cutting tool |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03197664A (ja) * | 1989-12-26 | 1991-08-29 | Toshiba Tungaloy Co Ltd | 高靭性被覆超硬合金 |
| GB2363390A (en) * | 2000-06-15 | 2001-12-19 | Leica Microsystems | Knife with blade of artificial diamond |
| GB2363390B (en) * | 2000-06-15 | 2003-01-22 | Leica Microsystems | Knife |
| WO2015075829A1 (ja) * | 2013-11-25 | 2015-05-28 | オーエスジー株式会社 | ダイヤモンド被膜超硬工具 |
| CN110527891A (zh) * | 2019-09-16 | 2019-12-03 | 东华大学 | 低钴硬质合金表面金刚石涂层及其制备方法 |
| CN110527891B (zh) * | 2019-09-16 | 2021-11-02 | 东华大学 | 低钴硬质合金表面金刚石涂层及其制备方法 |
| CN115011917A (zh) * | 2022-05-18 | 2022-09-06 | 湖南工业职业技术学院 | 一种基于真空热蒸镀的金刚石颗粒表面改性方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556086B2 (ja) | 1996-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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