JPH0123150Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0123150Y2 JPH0123150Y2 JP2669182U JP2669182U JPH0123150Y2 JP H0123150 Y2 JPH0123150 Y2 JP H0123150Y2 JP 2669182 U JP2669182 U JP 2669182U JP 2669182 U JP2669182 U JP 2669182U JP H0123150 Y2 JPH0123150 Y2 JP H0123150Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- light transmitting
- cleaning device
- charger
- transmitting body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 54
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案はたとえば電子写真装置に備えられる集
束性光伝送体の清掃装置に関する。
束性光伝送体の清掃装置に関する。
一般に、集束性光伝送体を有してなる電子写真
装置はたとえば第1図に示すように感光体ドラム
1の周囲部にその回転方向に沿つて順次帯電チヤ
ージヤ2、集束性光伝送体3、現像器4、転写剥
離チヤージヤ(図示しない)およびクリーニング
装置5などを配設している。
装置はたとえば第1図に示すように感光体ドラム
1の周囲部にその回転方向に沿つて順次帯電チヤ
ージヤ2、集束性光伝送体3、現像器4、転写剥
離チヤージヤ(図示しない)およびクリーニング
装置5などを配設している。
しかして、複写時には帯電チヤージヤ2によつ
て感光体ドラム1の表面が帯電され、この表面に
集束性光伝送体3によつて光が照射されて原稿の
静電潜像が形成される。そして、この静電潜像は
感光体ドラム1の回転によつて現像器4に送られ
ここで現像されたのち、転写剥離チヤージヤに送
られる。この転写剥離チヤージヤで画像は転写紙
に転写され、この転写紙は定着器で画像が定着さ
れて排出されるようになつている。一方、画像転
写後において感光体ドラム1上には現像剤の一部
が残留するが、この残留現像剤はクリーニング装
置5において除去されることになる。
て感光体ドラム1の表面が帯電され、この表面に
集束性光伝送体3によつて光が照射されて原稿の
静電潜像が形成される。そして、この静電潜像は
感光体ドラム1の回転によつて現像器4に送られ
ここで現像されたのち、転写剥離チヤージヤに送
られる。この転写剥離チヤージヤで画像は転写紙
に転写され、この転写紙は定着器で画像が定着さ
れて排出されるようになつている。一方、画像転
写後において感光体ドラム1上には現像剤の一部
が残留するが、この残留現像剤はクリーニング装
置5において除去されることになる。
ところで、現像器4によつて現像剤を供給する
際あるいはクリーニング装置5によつて残留現像
剤を除去する際には現像剤の一部が飛散する。こ
の飛散現像剤は集束性光伝送体3が感光体ドラム
1が近接されていることから、集束性光伝送体1
の端面、特に感光体ドラム1に近い方の下端面に
付着する。このため、定期的に集束性光伝送体3
の清掃を行なわないと、画質の低下を引き起こ
す。この清掃装置としては第2図および第3図に
示すようなものが知られている。すなわち、第2
図に示すものは複写機のフレーム6に保持具7,
7を介して清掃部材8,8を固定し、これら清掃
部材8,8を集束性光伝送体3の上、下端面に接
触させ、集束性光伝送体3を抜き差しすることに
より、その清掃を行なうようになつている。ま
た、第3図に示すものは集束性光伝送体3に摺動
自在なガイドレール9および保持部材10を介し
て清掃部材11,11を取付け、上記ガイドレー
ル9を往動させることにより清掃部材11,11
によつて集束性光伝送体3の上下端面を清掃する
ものである。
際あるいはクリーニング装置5によつて残留現像
剤を除去する際には現像剤の一部が飛散する。こ
の飛散現像剤は集束性光伝送体3が感光体ドラム
1が近接されていることから、集束性光伝送体1
の端面、特に感光体ドラム1に近い方の下端面に
付着する。このため、定期的に集束性光伝送体3
の清掃を行なわないと、画質の低下を引き起こ
す。この清掃装置としては第2図および第3図に
示すようなものが知られている。すなわち、第2
図に示すものは複写機のフレーム6に保持具7,
7を介して清掃部材8,8を固定し、これら清掃
部材8,8を集束性光伝送体3の上、下端面に接
触させ、集束性光伝送体3を抜き差しすることに
より、その清掃を行なうようになつている。ま
た、第3図に示すものは集束性光伝送体3に摺動
自在なガイドレール9および保持部材10を介し
て清掃部材11,11を取付け、上記ガイドレー
ル9を往動させることにより清掃部材11,11
によつて集束性光伝送体3の上下端面を清掃する
ものである。
しかしながら、第2図に示すものは集束性光伝
送体3の位置決めが難かしく、位置決め精度をア
ツプさせるために複雑な構造を必要とする欠点が
あつた。また、後者は清掃部材11,11を摺動
させるためのガイドレール9を特別に必要とする
ためコスト高になる不都合があつた。
送体3の位置決めが難かしく、位置決め精度をア
ツプさせるために複雑な構造を必要とする欠点が
あつた。また、後者は清掃部材11,11を摺動
させるためのガイドレール9を特別に必要とする
ためコスト高になる不都合があつた。
本考案は上記事情に着目してなされたもので、
その目的とするところは、集束性光伝送体に特別
なガイドを設けることなく簡単な構成で清掃でき
るようにした清掃装置を提供しようとするもので
ある。
その目的とするところは、集束性光伝送体に特別
なガイドを設けることなく簡単な構成で清掃でき
るようにした清掃装置を提供しようとするもので
ある。
本考案は帯電器を支持するガイド体にスライド
自在に保持体を取付け、この保持体に清掃部材を
設け、この清掃部材を集束性光伝送体に接触させ
てこれを清掃するものである。
自在に保持体を取付け、この保持体に清掃部材を
設け、この清掃部材を集束性光伝送体に接触させ
てこれを清掃するものである。
以下、本考案の一実施例を第5図および第6図
にもとづいて説明する。図中21は複写機本体
(図示しない)に取付けられた断面コ字型のガイ
ド体で、このガイド体21には通常時は帯電チヤ
ージヤが抜き差し自在に取付けられ、清掃時には
第5図に示すように清掃装置23がスライド自在
に取付けられるようになつている。上記清掃装置
23は上記ガイド体21にスライド自在に嵌挿さ
れる保持部材24を有し、この保持部材24の下
端部には固定ねじ25によつて支持板26の一端
部が固定されている。この支持板26の他端部は
集束性光伝送体27の下方部に延出され、この他
端部の上面部には接着テープ28を介して清掃部
材29が接着されている。この清掃部材29の上
面部は上記集束性光伝送体27の下端面27aに
適切な圧力で圧接されている。上記清掃部材29
はたとえばフエルト、ソフトパツト、ガーゼ、ス
ポンジ、ウエス、脱脂綿あるいはブラシなどによ
つて構成され、清掃効果を上げるためにアルコー
ルなどが含浸されている。
にもとづいて説明する。図中21は複写機本体
(図示しない)に取付けられた断面コ字型のガイ
ド体で、このガイド体21には通常時は帯電チヤ
ージヤが抜き差し自在に取付けられ、清掃時には
第5図に示すように清掃装置23がスライド自在
に取付けられるようになつている。上記清掃装置
23は上記ガイド体21にスライド自在に嵌挿さ
れる保持部材24を有し、この保持部材24の下
端部には固定ねじ25によつて支持板26の一端
部が固定されている。この支持板26の他端部は
集束性光伝送体27の下方部に延出され、この他
端部の上面部には接着テープ28を介して清掃部
材29が接着されている。この清掃部材29の上
面部は上記集束性光伝送体27の下端面27aに
適切な圧力で圧接されている。上記清掃部材29
はたとえばフエルト、ソフトパツト、ガーゼ、ス
ポンジ、ウエス、脱脂綿あるいはブラシなどによ
つて構成され、清掃効果を上げるためにアルコー
ルなどが含浸されている。
しかして、清掃時にはガイド体21から帯電チ
ヤージヤを取外したのち、ガイド体21に清掃装
置23を取付ける。そして、この清掃装置23を
第6図に示すように矢印方向にスライドさせる
と、清掃部材29が集束性光伝送体27の下端面
に沿つて摺接し、集束性光伝送体27の下端面に
付着したトナーを掻き落して清掃することにな
る。
ヤージヤを取外したのち、ガイド体21に清掃装
置23を取付ける。そして、この清掃装置23を
第6図に示すように矢印方向にスライドさせる
と、清掃部材29が集束性光伝送体27の下端面
に沿つて摺接し、集束性光伝送体27の下端面に
付着したトナーを掻き落して清掃することにな
る。
上述したように、帯電チヤージヤのガイド体2
1を利用して清掃部材29をガイドするため、特
別にガイド体を備える必要がなく、構造的に簡略
化できる。
1を利用して清掃部材29をガイドするため、特
別にガイド体を備える必要がなく、構造的に簡略
化できる。
また、清掃部材29はガイド体21によつて案
内されるため、集束性光伝送体27の下端面に適
切な圧力と摩擦力をかけて清掃することができ、
周辺に配設される感光体ドラムや集束性光伝送体
27を傷つけることもない。
内されるため、集束性光伝送体27の下端面に適
切な圧力と摩擦力をかけて清掃することができ、
周辺に配設される感光体ドラムや集束性光伝送体
27を傷つけることもない。
なお、本考案は上記一実施例に限られるもので
はなく、第7図に示すように、帯電チヤージ31
に道接清掃部材32を取付けるようにしてもよ
い。これによれば保持部材24や支持板26を別
途必要とすることがなく、構造的に簡略化すると
ともに清掃装置を紛失する虞れもない。なお、こ
の実施例においては第8図に示すように、帯電チ
ヤージヤが複写機内の定位置にセツトされたと
き、清掃部材32が集束性光伝送体27の長手方
向のうち原稿からの反射光が透過する範囲Aを避
けた場所に収納されるようになつており、電子写
真装置が作動している間もその機能に影響を及ぼ
すことがないようになつている。
はなく、第7図に示すように、帯電チヤージ31
に道接清掃部材32を取付けるようにしてもよ
い。これによれば保持部材24や支持板26を別
途必要とすることがなく、構造的に簡略化すると
ともに清掃装置を紛失する虞れもない。なお、こ
の実施例においては第8図に示すように、帯電チ
ヤージヤが複写機内の定位置にセツトされたと
き、清掃部材32が集束性光伝送体27の長手方
向のうち原稿からの反射光が透過する範囲Aを避
けた場所に収納されるようになつており、電子写
真装置が作動している間もその機能に影響を及ぼ
すことがないようになつている。
また、一般的に帯電チヤージヤ31もトナーな
どがチヤージヤワイヤー31aに付着するため、
定期的に清掃する必要があるが、集束性光伝送体
27の下端面の汚れも、帯電チヤージヤ31汚れ
も原因が同じであり、清掃のサイクルもほぼ同じ
である。したがつて、帯電チヤージヤ31が集束
性光伝送体27の下端面の清掃具を兼ねる構成で
あれば帯電チヤージヤ31の定期清掃の際、帯電
チヤージヤ31が出し入れされるため、集束性光
伝送体27の下面が同時に自動的に清掃され、集
束性光伝送体27の下端面の定期清掃の手間を全
く省くことができる。
どがチヤージヤワイヤー31aに付着するため、
定期的に清掃する必要があるが、集束性光伝送体
27の下端面の汚れも、帯電チヤージヤ31汚れ
も原因が同じであり、清掃のサイクルもほぼ同じ
である。したがつて、帯電チヤージヤ31が集束
性光伝送体27の下端面の清掃具を兼ねる構成で
あれば帯電チヤージヤ31の定期清掃の際、帯電
チヤージヤ31が出し入れされるため、集束性光
伝送体27の下面が同時に自動的に清掃され、集
束性光伝送体27の下端面の定期清掃の手間を全
く省くことができる。
また、清掃部材29の取付構造としては第9図
に示すように支持板26に取付孔26aを穿設
し、この取付孔26aに着脱可能に支持具41を
介して清掃部材29を取付けるようにしてもよ
い。
に示すように支持板26に取付孔26aを穿設
し、この取付孔26aに着脱可能に支持具41を
介して清掃部材29を取付けるようにしてもよ
い。
また、第10図に示すように帯電チヤージヤ3
1の側板に折曲部31aを形成し、この折曲部3
1aに接着テープ45を介して清掃部材32を接
着するようにしてもよい。
1の側板に折曲部31aを形成し、この折曲部3
1aに接着テープ45を介して清掃部材32を接
着するようにしてもよい。
また、第11図に示すように帯電チヤージヤ3
1の側板の折曲部31aに取付孔47を穿設し、
この取付孔47に支持具46を介して清掃部材3
2を着脱可能に取付けるようにしてもよい。
1の側板の折曲部31aに取付孔47を穿設し、
この取付孔47に支持具46を介して清掃部材3
2を着脱可能に取付けるようにしてもよい。
本考案は以上説明したように、帯電器支持用の
ガイド体にスライド自在に保持体を取付け、この
保持体に清掃部材を設け、この清掃部材を集束性
光伝送体に接触させてこれを清掃するようにした
から、従来のように集束性光伝送体あるいは画像
形成装置本体に特別にガイド体を用いることなく
清掃部材をガイドすることができ、構造的に簡略
化してコストの低減を計ることができるという効
果を奏する。
ガイド体にスライド自在に保持体を取付け、この
保持体に清掃部材を設け、この清掃部材を集束性
光伝送体に接触させてこれを清掃するようにした
から、従来のように集束性光伝送体あるいは画像
形成装置本体に特別にガイド体を用いることなく
清掃部材をガイドすることができ、構造的に簡略
化してコストの低減を計ることができるという効
果を奏する。
第1図乃至第4図は従来例を示すもので、第1
図は電子複写機の内部構成図、第2図は第1の清
掃装置を示す縦断面図、第3図は第2の清掃装置
を示す側面図、第4図はその縦断面図、第5図は
本考案の一実施例である清掃装置を示す縦断面
図、第6図はその側面図、第7図は本考案の他の
実施例である清掃装置を示す縦断面図、第8図は
その側面図、第9図は清掃部材の第1の他の取付
例を示す縦断面図、第10図は清掃部材の第2の
他の実施例を示す縦断面図、第11図は清掃部材
の第3の他の実施例を示す縦断面図である。 27……集束性光伝送体、21……ガイド体、
31……帯電器、24……保持体、29,32…
…清掃部材。
図は電子複写機の内部構成図、第2図は第1の清
掃装置を示す縦断面図、第3図は第2の清掃装置
を示す側面図、第4図はその縦断面図、第5図は
本考案の一実施例である清掃装置を示す縦断面
図、第6図はその側面図、第7図は本考案の他の
実施例である清掃装置を示す縦断面図、第8図は
その側面図、第9図は清掃部材の第1の他の取付
例を示す縦断面図、第10図は清掃部材の第2の
他の実施例を示す縦断面図、第11図は清掃部材
の第3の他の実施例を示す縦断面図である。 27……集束性光伝送体、21……ガイド体、
31……帯電器、24……保持体、29,32…
…清掃部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 集束性光伝送体を有し、これに隣接してガイ
ド体を備えてなる画像形成装置に用いられるも
のにおいて、上記ガイド体にスライド自在に取
付けられる保持体と、この保持体に設けられ上
記集束性光伝送体に接触してこれを清掃する清
掃部材とを具備してなることを特徴とする集束
性光伝送体の清掃装置。 (2) 保持体を帯電器としたことを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の集束性光伝送
体の清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2669182U JPS58131067U (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 集束性光伝送体の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2669182U JPS58131067U (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 集束性光伝送体の清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58131067U JPS58131067U (ja) | 1983-09-05 |
| JPH0123150Y2 true JPH0123150Y2 (ja) | 1989-07-17 |
Family
ID=30038633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2669182U Granted JPS58131067U (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 集束性光伝送体の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58131067U (ja) |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP2669182U patent/JPS58131067U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58131067U (ja) | 1983-09-05 |
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