JPH01232425A - グループソート装置 - Google Patents
グループソート装置Info
- Publication number
- JPH01232425A JPH01232425A JP5845488A JP5845488A JPH01232425A JP H01232425 A JPH01232425 A JP H01232425A JP 5845488 A JP5845488 A JP 5845488A JP 5845488 A JP5845488 A JP 5845488A JP H01232425 A JPH01232425 A JP H01232425A
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- Japan
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- group
- data
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- sorting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パーソナル・コンピュータなどのデータ処理
装置に係り、特に、スプレッド・シート形のデータによ
る作表作業時などに好適なグループソート装置に関する
。
装置に係り、特に、スプレッド・シート形のデータによ
る作表作業時などに好適なグループソート装置に関する
。
〔従来の技術J
パソコン(パーソナル・コンピュータ)などのデータ処
理装置では、従来から種々のデータソート機能が備えら
れているが、このとき、スプレッド・シート形のデータ
では、その行単位でソートができるようになっているも
のが知られており、その例を、特開昭56−15344
5号公報、特開昭57−〇0757号公報、或いは特開
昭60−84634号公報の開示に見ることができる。
理装置では、従来から種々のデータソート機能が備えら
れているが、このとき、スプレッド・シート形のデータ
では、その行単位でソートができるようになっているも
のが知られており、その例を、特開昭56−15344
5号公報、特開昭57−〇0757号公報、或いは特開
昭60−84634号公報の開示に見ることができる。
第6図は、データ処理装置の一例で1図において、■は
中央処理装置、2はオペレーティングシステム、3はキ
ーボード、4はCRT、5はフロッピーディスクであり
、従来技術によるスプレッドシート形のデータソートテ
ィングでは、第7図に示すようにして処理されていた。
中央処理装置、2はオペレーティングシステム、3はキ
ーボード、4はCRT、5はフロッピーディスクであり
、従来技術によるスプレッドシート形のデータソートテ
ィングでは、第7図に示すようにして処理されていた。
とのm7図に示す処理70が開始されると、まず、最初
に、オペレータはキーボード3を操作し。
に、オペレータはキーボード3を操作し。
そのデータのソート対象となるキー列、ソート規準(昇
順または降順)、それにソート対象範囲(行範囲)から
なるソートデータを入力する(ステップ71)。
順または降順)、それにソート対象範囲(行範囲)から
なるソートデータを入力する(ステップ71)。
そうすると、このソートデータについて、その妥当性の
チエツクが行われ(ステップ72)、ここでエラーが発
生したときには、ステップ73の処理として、その旨が
CRT4で表示され、エラーの内容が知らされて、再度
、ソートデータの入力操作が要求される。
チエツクが行われ(ステップ72)、ここでエラーが発
生したときには、ステップ73の処理として、その旨が
CRT4で表示され、エラーの内容が知らされて、再度
、ソートデータの入力操作が要求される。
ステップ72での結果がOKとかったら、すなわち、ソ
ート対称となるキー列やソート規準、それにソート対象
範囲のそれぞれに問題がなければ、次にソート規準にし
たがって、まず、昇順または降順に行のソートが実行さ
れる(ステップ74)。
ート対称となるキー列やソート規準、それにソート対象
範囲のそれぞれに問題がなければ、次にソート規準にし
たがって、まず、昇順または降順に行のソートが実行さ
れる(ステップ74)。
そして、その結果がCRT4に、ソート範囲の先頭の行
から順次、表示されるのである(ステップ75)。
から順次、表示されるのである(ステップ75)。
従って、この場合、そのソートの対象は1行革位である
ため、そのデータが、互いに関連を有する複数の行を含
む場合であっても、それを複数の行単位でソートするこ
とは、このままではできない。
ため、そのデータが、互いに関連を有する複数の行を含
む場合であっても、それを複数の行単位でソートするこ
とは、このままではできない。
上記従来技術は、スプレッド・シート形のデータにおけ
る行単位でのソートだけを対象としてItす、これとは
階層を異にする1例えば、複数行からなるグループ単位
でのソートについては特に配慮がさ九でおらず、成る特
徴づけにより関連性を有する複数の行単位でのソートを
行なおうどした場合には、かなり煩雑な操作が要求され
るという問題があった。
る行単位でのソートだけを対象としてItす、これとは
階層を異にする1例えば、複数行からなるグループ単位
でのソートについては特に配慮がさ九でおらず、成る特
徴づけにより関連性を有する複数の行単位でのソートを
行なおうどした場合には、かなり煩雑な操作が要求され
るという問題があった。
本発明の目的は、複数の階層にわたるグループ分けのも
とてのソートについても、特に複雑な操作を要すること
なく、簡単にソートが行なえるようにした、グループソ
ート装置を提供することにある。
とてのソートについても、特に複雑な操作を要すること
なく、簡単にソートが行なえるようにした、グループソ
ート装置を提供することにある。
上記目的は、ソート対象となるデータに所定のグループ
識別Tを付加し、このクループ識別子・によってさらに
グループ代表値を計算し、このグループ代表値によりソ
ートを行なうようことにより達成される。
識別Tを付加し、このクループ識別子・によってさらに
グループ代表値を計算し、このグループ代表値によりソ
ートを行なうようことにより達成される。
ソート対象データのクループ識別子及びグループ代表値
からグループ管理テーブルの作成が可能になり、二の作
成されたグループ管理テーブルを用いることにより1階
層を異にするグループのもとてのソートも演算処理で自
動的に遂行させることができるので、特に煩雑な操作を
必要とすることがなくなる。
からグループ管理テーブルの作成が可能になり、二の作
成されたグループ管理テーブルを用いることにより1階
層を異にするグループのもとてのソートも演算処理で自
動的に遂行させることができるので、特に煩雑な操作を
必要とすることがなくなる。
以下1本発明によるグループソート装置について、図示
の実施例により詳細に説明する。
の実施例により詳細に説明する。
この実施例でも、それが適用されるデータ処理装置のハ
ード構成は、第6図の従来例と同じであるが、そのデー
タ処理のためのソフト構成が異なり、これにより第1図
及び第2図に示す処理が実行されるようになっている。
ード構成は、第6図の従来例と同じであるが、そのデー
タ処理のためのソフト構成が異なり、これにより第1図
及び第2図に示す処理が実行されるようになっている。
この実施例では、そのグループソートの実行に際して、
グループ識別子の入力を必要とし、このため、まず、第
1図に示す処理10が実行されるようになっている。
グループ識別子の入力を必要とし、このため、まず、第
1図に示す処理10が実行されるようになっている。
そこで、この処理10が開始されると、ます。
ステップ11では、ソート対象となるデータについて、
その複数行のデータをどのようにしてクループ化してゆ
くか、その規準を決定する。
その複数行のデータをどのようにしてクループ化してゆ
くか、その規準を決定する。
次に、データの中でグループ識別子を入力すべき列(グ
ループ識別列)の決定を行なう(ステップ12)。
ループ識別列)の決定を行なう(ステップ12)。
このようにして、グループ規準とグループ識別列とが決
定されたら、次に、これらにしたがって。
定されたら、次に、これらにしたがって。
クループ識別子・の入力操作を行ない(ステップ13ン
。
。
これをCRT4に表示させて確認しながら、ステップ1
5の判断により、データのグループソー[・対象範囲の
全域にわたって繰り返すのである。
5の判断により、データのグループソー[・対象範囲の
全域にわたって繰り返すのである。
このようにして、グループ識別子を付加した状態を第4
図(θ)に示す。この第4図(a)は、ソート対象キー
列がB列、ソート規準が降順、ソート範囲が2行から7
行、グループ識別子としてG1ないしG3を0列に付加
した例について示したものである。
図(θ)に示す。この第4図(a)は、ソート対象キー
列がB列、ソート規準が降順、ソート範囲が2行から7
行、グループ識別子としてG1ないしG3を0列に付加
した例について示したものである。
こうして、グループ識別子を付加する処理10を終了し
たら、次に第2図のソート処理を実行する。
たら、次に第2図のソート処理を実行する。
この第2図の処理20が開始さ九ろと、ます。
ステップ21.22.23において、必要なデータの入
力処理操作を行なう。なお、このときの処理操作は、第
7図の従来例におけるステップ71ないし73の場合と
同様であるが、このとき入力すべきデータとしては、ま
ず、従来例と同様に、ソート対象となるキー列、ソート
規準、そ、れにソート対象範囲となるが、それに加えて
、この実施例では、さらに、グループの定義付けを意味
するグループ識別列を入力する。
力処理操作を行なう。なお、このときの処理操作は、第
7図の従来例におけるステップ71ないし73の場合と
同様であるが、このとき入力すべきデータとしては、ま
ず、従来例と同様に、ソート対象となるキー列、ソート
規準、そ、れにソート対象範囲となるが、それに加えて
、この実施例では、さらに、グループの定義付けを意味
するグループ識別列を入力する。
このようにして入力されたソート対象となるキー列、ソ
ートキー列、ソート対象範囲、それにグループ識別列に
、いずれも問題がなければ1次に、グループ識別列の同
一識別子を用いて、ソートキー列の代表値を計算する。
ートキー列、ソート対象範囲、それにグループ識別列に
、いずれも問題がなければ1次に、グループ識別列の同
一識別子を用いて、ソートキー列の代表値を計算する。
この代表値としては。
グループ内での成る列のデータの合計値、平均値。
最大値、または最小値などがある。
こうして代表値が求まったら、続いて第3図に示すグル
ープ管理テーブルの作成処理をステップ25で行なう、
この実施例では、上記した代表値として第4図のデータ
におけるB列の売上金額の。
ープ管理テーブルの作成処理をステップ25で行なう、
この実施例では、上記した代表値として第4図のデータ
におけるB列の売上金額の。
各グループでの合計値を用いるようになっており。
従って、このグループ管理テーブルは、グループ識別子
と、そのグループに対応したグループ代表値とが対をな
しているもので、例えば、グループ識別子が”05″の
グループの代表値は″500”である。
と、そのグループに対応したグループ代表値とが対をな
しているもので、例えば、グループ識別子が”05″の
グループの代表値は″500”である。
クループ管理テーブルの作成が終ったら、今度は、ステ
ップ26の処理に進み、このテーブルを使用し、そこに
登録しであるグループの代表値をキー列としてソート処
理を行ない、その後、ステップ27で、その処理結果に
基いて対象となるデータを処理し、同一識別子単位に行
データをまとめ、ソート規準にしたがって配列替えし、
結果を所定のメモリに格納し、ステップ28でCRT4
に表示させる。
ップ26の処理に進み、このテーブルを使用し、そこに
登録しであるグループの代表値をキー列としてソート処
理を行ない、その後、ステップ27で、その処理結果に
基いて対象となるデータを処理し、同一識別子単位に行
データをまとめ、ソート規準にしたがって配列替えし、
結果を所定のメモリに格納し、ステップ28でCRT4
に表示させる。
第4図(b)に上記実施例によるソート結果を示す。
この例は、ソート対象キー列がB列、ソート規準が降順
で、ソート範囲は2行から7行、グループ識別子列が6
列、そして、グループの代表値がB列の売上金額の合計
なので、ソート結果は、グループG3の行データから始
まって、グループG2、そしてグループG1と続く配列
となっており、この結果から、この実施例によれば、所
定のグループごとに、行単位で容易にグループソートが
得られることが理解される。
で、ソート範囲は2行から7行、グループ識別子列が6
列、そして、グループの代表値がB列の売上金額の合計
なので、ソート結果は、グループG3の行データから始
まって、グループG2、そしてグループG1と続く配列
となっており、この結果から、この実施例によれば、所
定のグループごとに、行単位で容易にグループソートが
得られることが理解される。
次に、第5図は本発明の他の一実施例における動作処理
のフローチャートで、第7図で説明した従来例の処理と
、第2図で説明した本発明の一実施例の処理とを組合わ
せ、これにより1行革位でのデータソートとグループ化
した複数行単位でのグループソートのいずれでも、任意
に選択してソート処理ができるようにしたものであり、
処理ステップ50を設け、ここでの判断により、ステッ
プ74へ進んでそのまま行単位でのソートを実行するか
、或いはステ゛ツブ21ないし27に進んで。
のフローチャートで、第7図で説明した従来例の処理と
、第2図で説明した本発明の一実施例の処理とを組合わ
せ、これにより1行革位でのデータソートとグループ化
した複数行単位でのグループソートのいずれでも、任意
に選択してソート処理ができるようにしたものであり、
処理ステップ50を設け、ここでの判断により、ステッ
プ74へ進んでそのまま行単位でのソートを実行するか
、或いはステ゛ツブ21ないし27に進んで。
グループ41位でのソートに移行するかを決めるように
しである。
しである。
なお、最後に処理ステップ75(28)を実行し1行革
位でデータを表示する処理が行なわれるのは、いずれの
場合でも同じである。
位でデータを表示する処理が行なわれるのは、いずれの
場合でも同じである。
ところで1以上の実施例では、スプレッド・シート形の
データを対象として1本発明によるグループ単位でのソ
ートについて説明したが1本発明は、クループ管理テー
ブルのグループの代表値を複数個、登録させるようにす
ることにより、任意の実作に該当するグループの#を索
に適用することもできる。
データを対象として1本発明によるグループ単位でのソ
ートについて説明したが1本発明は、クループ管理テー
ブルのグループの代表値を複数個、登録させるようにす
ることにより、任意の実作に該当するグループの#を索
に適用することもできる。
また、本発明は、ソート対象キーをレコードの任意の位
置に、ソート範囲をレフ−1:範囲に、F:して、グル
ープ識別子をレコードのキーの一部とすることにより、
スプレッド・シート形のデータに限らす、−船釣なデー
タベースなどの、大壁のデータを対象としたグループソ
ートにも、N用可能なことは言うまでもない。
置に、ソート範囲をレフ−1:範囲に、F:して、グル
ープ識別子をレコードのキーの一部とすることにより、
スプレッド・シート形のデータに限らす、−船釣なデー
タベースなどの、大壁のデータを対象としたグループソ
ートにも、N用可能なことは言うまでもない。
本発明によれば、例えば腹数行のデータ群などを単位と
する。グループ単位によるソー[・が極めて容易にでき
るので、データ処理に際して、七九ぞれのデータがクル
ー・ブ単位で示す1種々の特徴などを対象とする検索な
どにも容易に対応可能になるなどの効果を得ることがで
きる。
する。グループ単位によるソー[・が極めて容易にでき
るので、データ処理に際して、七九ぞれのデータがクル
ー・ブ単位で示す1種々の特徴などを対象とする検索な
どにも容易に対応可能になるなどの効果を得ることがで
きる。
第1図は本発明によるクループソート装置の一実施例に
おけるグループ誠別了の付加処理を説明するフローチャ
ート、第2図は同じくソート処理を説明するフローチャ
ート、第3図はグループ管理テーブルの説明図、第4図
は本発明の一実施例におけるグループソートの説明図、
第5図は本発明の他の一実施例の動作を説明するフロー
チャート、第6図は本発明が適用されたデータ処理装置
の一例を示すブロック図、第7図は従来例の動作を示す
フローチャートである。 l・・・・中央処理装置、2・・・・オベレーテ、Cン
クシステム、3・・・・キーボード、4・・・・CRT
、5・・・・フロッピーデ、Cスク、10.20・・・
・処理ステップ。 第1図 10〜15:処理ステ・ンフ。 第2図 第4図
おけるグループ誠別了の付加処理を説明するフローチャ
ート、第2図は同じくソート処理を説明するフローチャ
ート、第3図はグループ管理テーブルの説明図、第4図
は本発明の一実施例におけるグループソートの説明図、
第5図は本発明の他の一実施例の動作を説明するフロー
チャート、第6図は本発明が適用されたデータ処理装置
の一例を示すブロック図、第7図は従来例の動作を示す
フローチャートである。 l・・・・中央処理装置、2・・・・オベレーテ、Cン
クシステム、3・・・・キーボード、4・・・・CRT
、5・・・・フロッピーデ、Cスク、10.20・・・
・処理ステップ。 第1図 10〜15:処理ステ・ンフ。 第2図 第4図
Claims (1)
- 1、少くともソート対象キー、ソート規準、それにソー
ト範囲を含むソートデータの入力により、データソート
機能を発揮するデータ処理装置において、ソートすべき
データの所定単位毎に所定のグループ識別子を付加する
入力手段と、このグループ識別子に基いて上記所定単位
毎のデータのグループからそのグループ代表値を計算す
る代表値演算手段を設け、上記グループ代表値に基いて
上記データをグループ毎にソートするように構成したこ
とを特徴とするグループソート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5845488A JPH01232425A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | グループソート装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5845488A JPH01232425A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | グループソート装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232425A true JPH01232425A (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=13084870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5845488A Pending JPH01232425A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | グループソート装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01232425A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683404A (ja) * | 1992-01-20 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | スケジュール表示のカストマイズ装置および方法 |
| US6631380B1 (en) | 1999-07-29 | 2003-10-07 | International Business Machines Corporation | Counting and displaying occurrences of data records |
-
1988
- 1988-03-14 JP JP5845488A patent/JPH01232425A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683404A (ja) * | 1992-01-20 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | スケジュール表示のカストマイズ装置および方法 |
| US6631380B1 (en) | 1999-07-29 | 2003-10-07 | International Business Machines Corporation | Counting and displaying occurrences of data records |
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