JPH096765A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPH096765A JPH096765A JP7155748A JP15574895A JPH096765A JP H096765 A JPH096765 A JP H096765A JP 7155748 A JP7155748 A JP 7155748A JP 15574895 A JP15574895 A JP 15574895A JP H096765 A JPH096765 A JP H096765A
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- JP
- Japan
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- tables
- information processing
- processing apparatus
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Abstract
(57)【要約】
【目的】複数の表を自動的に連結して単一の表として取
り扱い、複数表に亘る表計算を一括して行い、表計算作
業性を向上すること 【構成】第1の表と、この表の外にこの表と同一の表と
して取り扱いうる第2の表が存在するか否かを検知する
表認定手段と、この表認定手段によって第2の表が検知
された場合、この第2の表を前記第1の表に同一の表と
して取り扱いうるように連結させる表連結手段とを備
え、連結された両表に亘って表計算させるように構成し
たもの。 【効果】複数の表を自動的に連結して単一の表として取
り扱い、複数表に亘る表計算を一括して行いうるので、
表計算の作業性が向上する情報処理装置を提供すること
ができる。
り扱い、複数表に亘る表計算を一括して行い、表計算作
業性を向上すること 【構成】第1の表と、この表の外にこの表と同一の表と
して取り扱いうる第2の表が存在するか否かを検知する
表認定手段と、この表認定手段によって第2の表が検知
された場合、この第2の表を前記第1の表に同一の表と
して取り扱いうるように連結させる表連結手段とを備
え、連結された両表に亘って表計算させるように構成し
たもの。 【効果】複数の表を自動的に連結して単一の表として取
り扱い、複数表に亘る表計算を一括して行いうるので、
表計算の作業性が向上する情報処理装置を提供すること
ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、日本語ワードプロセッ
サなどの情報処理装置に関し、特に表計算機能を備えた
情報処理装置に関する。
サなどの情報処理装置に関し、特に表計算機能を備えた
情報処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来における表計算は独立した1つの表
を計算の対象として行っている。
を計算の対象として行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術は、あく
まで、計算対象の範囲が単一の表に留まっており、複数
の表に跨って計算する機能を有していない。
まで、計算対象の範囲が単一の表に留まっており、複数
の表に跨って計算する機能を有していない。
【0004】この従来技術で、複数の表に入力されてい
る数値の合計を求める場合は、複数の表それぞれにおい
て、先ず小計を求め、それらを算盤あるいは計算機等を
用いて人為的に加えて合計欄に入力することが余儀なく
行われている。従って、計算に時間を有し、又、計算間
違いを招来するという問題点を有している。特に、複数
の表が同一頁に存在しないときは計算間違いを起こしや
すい。
る数値の合計を求める場合は、複数の表それぞれにおい
て、先ず小計を求め、それらを算盤あるいは計算機等を
用いて人為的に加えて合計欄に入力することが余儀なく
行われている。従って、計算に時間を有し、又、計算間
違いを招来するという問題点を有している。特に、複数
の表が同一頁に存在しないときは計算間違いを起こしや
すい。
【0005】これを解決する手法の1つとして、2つの
表の間に補助のケイ線を引き、2つの表を単一の表とし
て扱い、合計を装置が具備している計算機能で求めるこ
とが考えられるが、補助ケイ線を引いたり、後で補助ケ
イ線を消去しなければならない不便さがあった。
表の間に補助のケイ線を引き、2つの表を単一の表とし
て扱い、合計を装置が具備している計算機能で求めるこ
とが考えられるが、補助ケイ線を引いたり、後で補助ケ
イ線を消去しなければならない不便さがあった。
【0006】前記に着目し、本発明の目的は、複数の表
を自動的に連結して単一の表として取り扱い、複数表に
亘る表計算を一括して行い、表計算作業性を向上するこ
とができる情報処理装置を提供することにある。
を自動的に連結して単一の表として取り扱い、複数表に
亘る表計算を一括して行い、表計算作業性を向上するこ
とができる情報処理装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的は、文字・数値
・ケイ線の入力や編集指示をする入力手段と、この入力
手段によって入力される前記文字データ等に基づいて作
成された文書データの表示や印刷をする出力手段と、ケ
イ線の位置から表を認識する表認定手段と、前記それぞ
れの手段を関連づけて全体の制御を行う制御手段とを備
えた情報処理装置において、第1の表と、この表の外に
この表と同一の表として取り扱いうる第2の表が存在す
るか否かを検知する表認定手段と、この表認定手段によ
って第2の表が検知された場合、この第2の表を前記第
1の表に同一の表として取り扱いうるように連結させる
表連結手段とを備え、連結された両表に亘って表計算さ
せるように構成することによって達成される。
・ケイ線の入力や編集指示をする入力手段と、この入力
手段によって入力される前記文字データ等に基づいて作
成された文書データの表示や印刷をする出力手段と、ケ
イ線の位置から表を認識する表認定手段と、前記それぞ
れの手段を関連づけて全体の制御を行う制御手段とを備
えた情報処理装置において、第1の表と、この表の外に
この表と同一の表として取り扱いうる第2の表が存在す
るか否かを検知する表認定手段と、この表認定手段によ
って第2の表が検知された場合、この第2の表を前記第
1の表に同一の表として取り扱いうるように連結させる
表連結手段とを備え、連結された両表に亘って表計算さ
せるように構成することによって達成される。
【0008】
【作用】表認定手段は、単一の表認定を複数回繰り返し
実施する。
実施する。
【0009】表連結手段は、複数の独立した表それぞれ
において、その表が何行何列の表であるかを管理してい
る。これにより、全体の連結表の第n行目がどの部分表
の第何行目に対応するかを求めることができ、同一の表
として取り扱える複数の表を検知でき、これによって両
表に亘って表計算することができるように作用する。
において、その表が何行何列の表であるかを管理してい
る。これにより、全体の連結表の第n行目がどの部分表
の第何行目に対応するかを求めることができ、同一の表
として取り扱える複数の表を検知でき、これによって両
表に亘って表計算することができるように作用する。
【0010】
【実施例】以下、本発明構成の一実施例を図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0011】図1は本実施例の基本的制御構成をワード
プロセッサに組み入れた際のブロック図である。図にお
いて、1は制御手段、2は入力手段、3は出力手段、4
は表認定手段、5は表連結手段である。
プロセッサに組み入れた際のブロック図である。図にお
いて、1は制御手段、2は入力手段、3は出力手段、4
は表認定手段、5は表連結手段である。
【0012】表認定手段4は単一の表認定を複数回繰り
返し実施する。
返し実施する。
【0013】表連結手段5は複数の部分表それぞれにお
いて、その部分表が何行何列の表であるかを、表情報デ
ータ6にて管理している。これにより、全体の連結表の
第n行目がどの部分表の第何行目に対応するかを求める
ことができ、複数の表をあたかも単一の表として扱うこ
とができる。
いて、その部分表が何行何列の表であるかを、表情報デ
ータ6にて管理している。これにより、全体の連結表の
第n行目がどの部分表の第何行目に対応するかを求める
ことができ、複数の表をあたかも単一の表として扱うこ
とができる。
【0014】入力手段2は、文字・数値・ケイ線の入力
やカーソルキーやワードプロセッサの各種編集機能を指
示するキーなどを入力するものであり、キーボードやマ
ウス等がこれに相当するが、これらに限定されるもので
もない。
やカーソルキーやワードプロセッサの各種編集機能を指
示するキーなどを入力するものであり、キーボードやマ
ウス等がこれに相当するが、これらに限定されるもので
もない。
【0015】出力手段3は、表示ディスプレイ,プリン
タ等がこれに相当するが、これらに限定されるものでは
ない。
タ等がこれに相当するが、これらに限定されるものでは
ない。
【0016】制御手段1は、入力手段2から入力された
文書情報に対して、編集校正や呼出し,登録等の処理を
行い、出力手段3に出力する機能を有している。
文書情報に対して、編集校正や呼出し,登録等の処理を
行い、出力手段3に出力する機能を有している。
【0017】図2は表認定手段5の単一の表認定を複数
回行う処理の概要を示すフローチャートである。
回行う処理の概要を示すフローチャートである。
【0018】ステップ400において、表の個数を管理
する変数Iに0を代入する。ステップ401で、入力キ
ー操作が表連結の続行を意味するキーであると判定した
場合は、単一の表認定処理を実施する(ステップ40
2)。
する変数Iに0を代入する。ステップ401で、入力キ
ー操作が表連結の続行を意味するキーであると判定した
場合は、単一の表認定処理を実施する(ステップ40
2)。
【0019】ステップ403で、これまでの表認定した
表の形式と、今回認定した表の形式が同一であるかを判
定する。但し、最初の表認定の場合は、同一かどうかの
判定は意味がない。判定の結果、同一であるときは、ス
テップ404で、表の個数を管理する変数Iを1増加す
る。ステップ405で、今回認定した表をI番目の表と
し、表情報データ6にその旨の情報を格納する。その
後、ステップ401で、次のキーの入力を待つ。
表の形式と、今回認定した表の形式が同一であるかを判
定する。但し、最初の表認定の場合は、同一かどうかの
判定は意味がない。判定の結果、同一であるときは、ス
テップ404で、表の個数を管理する変数Iを1増加す
る。ステップ405で、今回認定した表をI番目の表と
し、表情報データ6にその旨の情報を格納する。その
後、ステップ401で、次のキーの入力を待つ。
【0020】ステップ403で、これまでの表認定した
表の形式と、今回認定した表の形式が同一であるかを判
定し、同一でない場合は、ステップ406で、表形式が
異なる旨のエラーを表示し、ステップ401で、次のキ
ーの入力を待つ。
表の形式と、今回認定した表の形式が同一であるかを判
定し、同一でない場合は、ステップ406で、表形式が
異なる旨のエラーを表示し、ステップ401で、次のキ
ーの入力を待つ。
【0021】ステップ401で、キー入力をし、キーが
表連結の終了を意味するキーであると判定した場合は、
これまで、認定したI個の表を連結したものとして扱う
こととする(ステップ407)。
表連結の終了を意味するキーであると判定した場合は、
これまで、認定したI個の表を連結したものとして扱う
こととする(ステップ407)。
【0022】図3は図2の単一の表認定処理402の処
理の概要を示したフローチャートである。
理の概要を示したフローチャートである。
【0023】ステップ410において、カーソルの左方
にあるケイ線位置を取得し、この桁位置を表の基準位置
とする。又、これは1列目の開始桁でもある。ステップ
411で、カーソルの右方にケイ線が存在するかを判定す
る。ケイ線が存在していれば、そのケイ線の位置を取得
し、列の開始位置とする。このとき、直前のケイ線との
桁の差を求め、列の幅を求める。その後、ステップ41
1に戻る。
にあるケイ線位置を取得し、この桁位置を表の基準位置
とする。又、これは1列目の開始桁でもある。ステップ
411で、カーソルの右方にケイ線が存在するかを判定す
る。ケイ線が存在していれば、そのケイ線の位置を取得
し、列の開始位置とする。このとき、直前のケイ線との
桁の差を求め、列の幅を求める。その後、ステップ41
1に戻る。
【0024】ステップ411で、次のケイ線がもう存在
しないと判定した場合は、ステップ413で、表の下方
向にケイ線を探索し、表の末尾位置を求め、それを表の
最終行とする。
しないと判定した場合は、ステップ413で、表の下方
向にケイ線を探索し、表の末尾位置を求め、それを表の
最終行とする。
【0025】以上の処理により、単一の表の表情報デー
タ6を求めることができる。
タ6を求めることができる。
【0026】図4は表の一例であり、A支店の92年の
「120」の枠の中にカーソルをセットし、表認定を実
施した場合の例である。表認定により、5行4列の表サ
イズを持つことが取得できる。
「120」の枠の中にカーソルをセットし、表認定を実
施した場合の例である。表認定により、5行4列の表サ
イズを持つことが取得できる。
【0027】図5は2つの表を含んだ文書例である。1
頁目には、タイトルと1個目の表がある。2頁目には、
2個目の表がある。それぞれの表には、表タイトルと、
見出し部分と表データ部が含まれている。
頁目には、タイトルと1個目の表がある。2頁目には、
2個目の表がある。それぞれの表には、表タイトルと、
見出し部分と表データ部が含まれている。
【0028】図6は図5の文書において、複数の表を連
結したときの表情報データで、表毎の表サイズと位置情
報を持つ。又、複数の表の共通情報として、列幅を持
つ。
結したときの表情報データで、表毎の表サイズと位置情
報を持つ。又、複数の表の共通情報として、列幅を持
つ。
【0029】図7は、図5の2つの表を連結した状態を
示したものである。各表の表データ部の先頭を基準位置
とすれば、通算の行数は11行になる。
示したものである。各表の表データ部の先頭を基準位置
とすれば、通算の行数は11行になる。
【0030】表連結手段5は、複数の部分表それぞれに
おいて、図6のように、文書内位置情報および表サイズ
を管理し、連結表の第n行目がどの部分表の第何行目に
対応するかを求めることができる。
おいて、図6のように、文書内位置情報および表サイズ
を管理し、連結表の第n行目がどの部分表の第何行目に
対応するかを求めることができる。
【0031】例えば、図5において、G支店の93年の
枠「260」は、図7の連結表の8行2列であるが、こ
れは、第2表における3行2列に対応する。これは、図
6の表情報データにより、容易に求めることができる。
枠「260」は、図7の連結表の8行2列であるが、こ
れは、第2表における3行2列に対応する。これは、図
6の表情報データにより、容易に求めることができる。
【0032】以上説明したように、本実施例によれば、
図5において、従来、ABCDの各支店の小計、および
EFGの各支店の小計、およびその合計を求める場合、
2つの表それぞれにおいて、小計を求め、それらをそろ
ばんあるいは計算機等を用いて人為的に加えて合計欄に
入力するしかなかった。小計は、それぞれの表毎に計算
機能で求められるが、合計においては異なる表を越えた
計算はできなかった。あるいは、2つの表の間に補助の
ケイ線を引いて、2つの表を1つの表に見せかけて表認
定すれば、単一の表として扱えるので、合計の値も計算
機能で求められるが、補助ケイ線を引いたり、後で補助
線を消去しなければならない不便さがあった。
図5において、従来、ABCDの各支店の小計、および
EFGの各支店の小計、およびその合計を求める場合、
2つの表それぞれにおいて、小計を求め、それらをそろ
ばんあるいは計算機等を用いて人為的に加えて合計欄に
入力するしかなかった。小計は、それぞれの表毎に計算
機能で求められるが、合計においては異なる表を越えた
計算はできなかった。あるいは、2つの表の間に補助の
ケイ線を引いて、2つの表を1つの表に見せかけて表認
定すれば、単一の表として扱えるので、合計の値も計算
機能で求められるが、補助ケイ線を引いたり、後で補助
線を消去しなければならない不便さがあった。
【0033】今回、本実施例によれば、表の連結によ
り、2つの別々の表を単一表として取り扱うことができ
るので、補助線を引くことなく、合計を求めることがで
きる。
り、2つの別々の表を単一表として取り扱うことができ
るので、補助線を引くことなく、合計を求めることがで
きる。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数の表を自動的に連結して単一の表として取り扱い、
複数表に亘る表計算を一括して行いうるので、表計算の
作業性が向上する情報処理装置を提供することができ
る。
複数の表を自動的に連結して単一の表として取り扱い、
複数表に亘る表計算を一括して行いうるので、表計算の
作業性が向上する情報処理装置を提供することができ
る。
【図1】本発明の一実施例の基本的制御構成をワードプ
ロセッサに組み入れた際のブロック図。
ロセッサに組み入れた際のブロック図。
【図2】表認定手段の処理概要を示したフローチャー
ト。
ト。
【図3】表認定処理の処理概要を示したフローチャー
ト。
ト。
【図4】表の例。
【図5】2つの表を含んだ文書例。
【図6】複数の表を連結した表情報データを示す図。
【図7】2つの表を連結した状態を示す図。
1…制御手段、2…入力手段、3…出力手段、4…表認
定手段、5…表連結手段、6…表情報データ。
定手段、5…表連結手段、6…表情報データ。
Claims (2)
- 【請求項1】文字・数値・ケイ線の入力や編集指示をす
る入力手段と、この入力手段によって入力される前記文
字データ等に基づいて作成された文書データの表示や印
刷をする出力手段と、ケイ線の位置から表を認識する表
認定手段と、前記それぞれの手段を関連づけて全体の制
御を行う制御手段とを備えた情報処理装置において、 第1の表と、この表の外にこの表と同一の表として取り
扱いうる第2の表が存在するか否かを検知する表認定手
段と、この表認定手段によって第2の表が検知された場
合、この第2の表を前記第1の表に同一の表として取り
扱いうるように連結させる表連結手段とを備え、連結さ
れた両表に亘って表計算させるように構成した情報処理
装置。 - 【請求項2】上記表連結手段は、複数の部分表それぞれ
において、文書内位置情報および行列数を管理し、連結
表の第n行目がどの部分表の第何行目に対応するかを求
めるものである前記請求項1記載の情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7155748A JPH096765A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7155748A JPH096765A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH096765A true JPH096765A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15612565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7155748A Pending JPH096765A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH096765A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6327592B1 (en) | 1997-07-04 | 2001-12-04 | Nec Corporation | Data calculator performing automatic recalculation based on data structure network |
| CN102708580A (zh) * | 2011-03-28 | 2012-10-03 | 富士施乐株式会社 | 图像处理设备和图像处理方法 |
| CN102710882A (zh) * | 2011-03-28 | 2012-10-03 | 富士施乐株式会社 | 图像处理设备和图像处理方法 |
| CN102883085A (zh) * | 2011-07-12 | 2013-01-16 | 富士施乐株式会社 | 图像处理装置和图像处理方法 |
-
1995
- 1995-06-22 JP JP7155748A patent/JPH096765A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6327592B1 (en) | 1997-07-04 | 2001-12-04 | Nec Corporation | Data calculator performing automatic recalculation based on data structure network |
| CN102708580A (zh) * | 2011-03-28 | 2012-10-03 | 富士施乐株式会社 | 图像处理设备和图像处理方法 |
| CN102710882A (zh) * | 2011-03-28 | 2012-10-03 | 富士施乐株式会社 | 图像处理设备和图像处理方法 |
| JP2012203783A (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-22 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理装置およびプログラム |
| JP2012203784A (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-22 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理装置およびプログラム |
| CN102883085A (zh) * | 2011-07-12 | 2013-01-16 | 富士施乐株式会社 | 图像处理装置和图像处理方法 |
| JP2013020477A (ja) * | 2011-07-12 | 2013-01-31 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理装置およびプログラム |
| CN102883085B (zh) * | 2011-07-12 | 2016-12-14 | 富士施乐株式会社 | 图像处理装置和图像处理方法 |
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