JPH01232639A - 陰極線管用ステムの製造方法 - Google Patents
陰極線管用ステムの製造方法Info
- Publication number
- JPH01232639A JPH01232639A JP63059112A JP5911288A JPH01232639A JP H01232639 A JPH01232639 A JP H01232639A JP 63059112 A JP63059112 A JP 63059112A JP 5911288 A JP5911288 A JP 5911288A JP H01232639 A JPH01232639 A JP H01232639A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- stem
- glass tube
- lead wire
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビデオカメラやテレビカメラのビューファイ
ンダー等として使用される小型陰極線管のステムの製造
方法に関する。
ンダー等として使用される小型陰極線管のステムの製造
方法に関する。
従来より、この種の小型陰極線管のステムは、第6図に
例示のごとき方法で製造している。
例示のごとき方法で製造している。
即ち、第6図(イ)に示すように、先ず、下金の100
のガラス管保持穴100aとその周りのリード線保持穴
100bに、排気用のガラス管101とリード線102
をそれぞれ差込み、各リード線102を外側から取り囲
むようにガラス環103を下金型100にセットする。
のガラス管保持穴100aとその周りのリード線保持穴
100bに、排気用のガラス管101とリード線102
をそれぞれ差込み、各リード線102を外側から取り囲
むようにガラス環103を下金型100にセットする。
そして、このガラス環103を周囲からバーナー(図示
せず)等で高温加熱して軟化させ、上方から上金型10
4を下降させて、第6図(ロ)に示すように、各リード
線102を上金型のリード線導入穴104aに導入しな
がら、上記ガラス環103を上金型のステム成形面10
4bで所定のステム形状にプレス成形し、排気用ガラス
管101及び各リード線102と一体化した後、離型す
ることによって製造している。
せず)等で高温加熱して軟化させ、上方から上金型10
4を下降させて、第6図(ロ)に示すように、各リード
線102を上金型のリード線導入穴104aに導入しな
がら、上記ガラス環103を上金型のステム成形面10
4bで所定のステム形状にプレス成形し、排気用ガラス
管101及び各リード線102と一体化した後、離型す
ることによって製造している。
しかしながら、上記方法で陰極線管用ステムを製造する
場合は、高さの大きいガラス環103を偏平なステム形
状にプレス成形するためプレス成形時のガラス環変形に
伴うガラスの流動が激しく、しかも、リード線102の
差込みや導入を容易にするため第7図に示す如くリード
線保持穴100bやリード線導入穴104aの径をリー
ド線102の径より少し大きくしであるので、リード線
102がプレス成形時のガラスの流動によって穴の内部
で傾いたり移動したりし、精度が出にくいという問題が
あった。特に、製造する陰極線管用ステムが小型でリー
ド線が細く短くなるほど、リード線の傾きや位置ずれが
大きくなって精度が出にくくなるので、上記方法によっ
て例えばステム外径が4mm程度の超小型の陰極線管用
ステムを製造することは橿めて困難であった。
場合は、高さの大きいガラス環103を偏平なステム形
状にプレス成形するためプレス成形時のガラス環変形に
伴うガラスの流動が激しく、しかも、リード線102の
差込みや導入を容易にするため第7図に示す如くリード
線保持穴100bやリード線導入穴104aの径をリー
ド線102の径より少し大きくしであるので、リード線
102がプレス成形時のガラスの流動によって穴の内部
で傾いたり移動したりし、精度が出にくいという問題が
あった。特に、製造する陰極線管用ステムが小型でリー
ド線が細く短くなるほど、リード線の傾きや位置ずれが
大きくなって精度が出にくくなるので、上記方法によっ
て例えばステム外径が4mm程度の超小型の陰極線管用
ステムを製造することは橿めて困難であった。
上記課題を解決するため、本発明の陰極線管用ステムの
製造方法は、中央部にガラス管挿入孔を有し、その周り
に複数のリード線挿入孔を有するステム母体をガラス粉
末でプレス成形し、上記ステム母体のガラス管挿入孔と
リード線挿入孔に排気用ガラス管とリード線をそれぞれ
挿入した後、上記ステム母体を高温加熱してプレス加工
することを特徴とするものである。
製造方法は、中央部にガラス管挿入孔を有し、その周り
に複数のリード線挿入孔を有するステム母体をガラス粉
末でプレス成形し、上記ステム母体のガラス管挿入孔と
リード線挿入孔に排気用ガラス管とリード線をそれぞれ
挿入した後、上記ステム母体を高温加熱してプレス加工
することを特徴とするものである。
本発明の製造方法によれば、リード線がステム母体のリ
ード線挿入孔に予め挿入されて位置決めされており、し
かも、このステム母体は加熱後ののプレス加工による変
形やガラスの流動が少ないので、リード線は位置ズレや
傾きを殆ど生じることなく一体に封着される。
ード線挿入孔に予め挿入されて位置決めされており、し
かも、このステム母体は加熱後ののプレス加工による変
形やガラスの流動が少ないので、リード線は位置ズレや
傾きを殆ど生じることなく一体に封着される。
以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
本発明の製造方法によれば、先ず第1図に例示のごとき
ステム母体1をガラス粉末でプレス成形する。このステ
ム母体1は、ガラス粉末に適量のバインダーを混合した
材料をプレス成形機を用いてドーナツ板状にプレス成形
したもので、図示のようにステム母体1の中央部にはガ
ラス管挿入孔2が形成され、その周りには複数のリード
線挿入孔3が形成されている。原料のガラス粉末は、リ
ード線挿入孔2に挿入するリード線の線膨張係数と同−
又は近似した線膨張係数を有することが必要であり、リ
ード線として例えば426合金やジュメット線を用いる
場合には、97X10−9の線膨張係数を有する鉛ガラ
ス粉末や45X10−’の線膨張係数を有するコバーガ
ラス粉末等が好適に使用される。
ステム母体1をガラス粉末でプレス成形する。このステ
ム母体1は、ガラス粉末に適量のバインダーを混合した
材料をプレス成形機を用いてドーナツ板状にプレス成形
したもので、図示のようにステム母体1の中央部にはガ
ラス管挿入孔2が形成され、その周りには複数のリード
線挿入孔3が形成されている。原料のガラス粉末は、リ
ード線挿入孔2に挿入するリード線の線膨張係数と同−
又は近似した線膨張係数を有することが必要であり、リ
ード線として例えば426合金やジュメット線を用いる
場合には、97X10−9の線膨張係数を有する鉛ガラ
ス粉末や45X10−’の線膨張係数を有するコバーガ
ラス粉末等が好適に使用される。
次いで、第2図に示すように上下金型4,5が開いたプ
レス成形機の該下金型5に上記のステム母体lをセット
し、排気用ガラス管6をステム母体1のガラス管挿入孔
2から下金型5のガラス管保持穴7へ挿入すると共に、
リード線8をステム母体1の各リード線挿入孔3から下
金型5のリード線保持穴9へ挿入する。
レス成形機の該下金型5に上記のステム母体lをセット
し、排気用ガラス管6をステム母体1のガラス管挿入孔
2から下金型5のガラス管保持穴7へ挿入すると共に、
リード線8をステム母体1の各リード線挿入孔3から下
金型5のリード線保持穴9へ挿入する。
排気用ガラス管6とリード線8の挿入が終わると、第3
図に示すように上金型4を途中まで下降させ、各リード
線8の上端を上金型4のリード線導入穴10に少し導入
した状態で、ステム母体1をバーナー(図示せず)等に
より周囲から高温加熱する。このように、リード線8の
上端がリード導入穴IOに少し導入されるまで上金型4
を下降させても、ステム母体1が偏平なドーナツ板状で
従来のガラス環103よりも高さが小さいため、周囲か
らステム母体1を充分に加熱することができる。加熱条
件については、ステム母体1の大きさやガラスの軟化点
、融点等を考慮し、ステム母体1の表層部分が溶融状態
となり内部が軟化状態となるように、加熱温度や加熱時
間を調節することが好ましい。
図に示すように上金型4を途中まで下降させ、各リード
線8の上端を上金型4のリード線導入穴10に少し導入
した状態で、ステム母体1をバーナー(図示せず)等に
より周囲から高温加熱する。このように、リード線8の
上端がリード導入穴IOに少し導入されるまで上金型4
を下降させても、ステム母体1が偏平なドーナツ板状で
従来のガラス環103よりも高さが小さいため、周囲か
らステム母体1を充分に加熱することができる。加熱条
件については、ステム母体1の大きさやガラスの軟化点
、融点等を考慮し、ステム母体1の表層部分が溶融状態
となり内部が軟化状態となるように、加熱温度や加熱時
間を調節することが好ましい。
加熱が終わると、直ちに上金型4を第4図に示すように
プレスして上金型4の成形面11でステム母体1を所定
のステム形状にプレス加工し、排気用ガラス管6及びリ
ード線8を封着一体化する。
プレスして上金型4の成形面11でステム母体1を所定
のステム形状にプレス加工し、排気用ガラス管6及びリ
ード線8を封着一体化する。
このときステム母体1の変形に伴ってガラスが流動する
が、ステム母体1は前述のようにステム形状に近似した
偏平なドーナツ板状をしているので、従来のガラス環1
03に比べると変形の度合いが溝かに小さく、ガラスの
流動も僅かである。しかも、リード線8がステム母体1
のリード線挿入孔3に挿入されて予め位置決めされた状
態となっているので、このプレス加工時にリード線8が
位置ズレや傾きを生じることは殆どない。また、り一ド
線8の上端をプレス前に上金型4のリード線導入穴10
に少し導入しであるので、プレスの際にリード線8が導
入不良によって折曲がる心配もない。
が、ステム母体1は前述のようにステム形状に近似した
偏平なドーナツ板状をしているので、従来のガラス環1
03に比べると変形の度合いが溝かに小さく、ガラスの
流動も僅かである。しかも、リード線8がステム母体1
のリード線挿入孔3に挿入されて予め位置決めされた状
態となっているので、このプレス加工時にリード線8が
位置ズレや傾きを生じることは殆どない。また、り一ド
線8の上端をプレス前に上金型4のリード線導入穴10
に少し導入しであるので、プレスの際にリード線8が導
入不良によって折曲がる心配もない。
このようにしてステム母体1をプレス加工した後、離型
して得られる陰極線環用ステムは、第5図に示すように
、リード線8が傾きや位置ズレなくステム本体12を貫
通して封着されており、従来の製造方法によって製造さ
れる陰極線環用ステムに比べると、蟲かに精度が高いも
のである。また、ステム本体12は表層部のみが気泡を
含まないで透明となり、内部は気泡を含んで白濁してい
るので、外部からの衝撃を受けた場合に割れにくいとい
う利点もある。
して得られる陰極線環用ステムは、第5図に示すように
、リード線8が傾きや位置ズレなくステム本体12を貫
通して封着されており、従来の製造方法によって製造さ
れる陰極線環用ステムに比べると、蟲かに精度が高いも
のである。また、ステム本体12は表層部のみが気泡を
含まないで透明となり、内部は気泡を含んで白濁してい
るので、外部からの衝撃を受けた場合に割れにくいとい
う利点もある。
以上の説明から明らかなように、本発明の製造方法によ
れば、リード線の位置ズレや傾きが殆どない高精度の陰
極線管用ステムを製造することができ、ステム本体の耐
衝撃性も向上するといった効果が得られ、特にステム外
径がlQmm以下の超小型陰極線管用ステムを製造する
場合に頗る有利な方法である。
れば、リード線の位置ズレや傾きが殆どない高精度の陰
極線管用ステムを製造することができ、ステム本体の耐
衝撃性も向上するといった効果が得られ、特にステム外
径がlQmm以下の超小型陰極線管用ステムを製造する
場合に頗る有利な方法である。
第1図はステム母体の斜視図、第2図〜第4図は本発明
の製造方法によりプレス成形機の金型にステム母体、リ
ード線、排気用ガラス管をセットしてステム母体をプレ
ス加工する過程を順次説明する断面図で、第2図は上下
金型が開いたプレス加工前の状態を、第3図は上金型を
途中まで下降させてステム母体を加熱する状態を、第4
図はステム母体をプレス加工した状態をそれぞれ示す。 第5図は本発明製造方法によって得られる陰極線管用ス
テムの断面図、第6図(イ)(ロ)は従来の製造方法に
よりプレス成形機の金型にガラス環、リード線、排気用
ガラス管をセットしてガラス管をプレス加工する過程を
説明する断面図で、第6図(イ)は上下金型が開いたプ
レス加工前の状態を、第6図(ロ)はガラス環をプレス
加工した状態をそれぞれ示しており、第7図は第6図(
イ)の部分拡大図である。 1・・・ステム母体、 2・・・ガラス管挿入孔、 3・・・リード線挿入孔、 6・・・排気用ガラス管、 8・・・リード線。 第1 @ M−dd3
の製造方法によりプレス成形機の金型にステム母体、リ
ード線、排気用ガラス管をセットしてステム母体をプレ
ス加工する過程を順次説明する断面図で、第2図は上下
金型が開いたプレス加工前の状態を、第3図は上金型を
途中まで下降させてステム母体を加熱する状態を、第4
図はステム母体をプレス加工した状態をそれぞれ示す。 第5図は本発明製造方法によって得られる陰極線管用ス
テムの断面図、第6図(イ)(ロ)は従来の製造方法に
よりプレス成形機の金型にガラス環、リード線、排気用
ガラス管をセットしてガラス管をプレス加工する過程を
説明する断面図で、第6図(イ)は上下金型が開いたプ
レス加工前の状態を、第6図(ロ)はガラス環をプレス
加工した状態をそれぞれ示しており、第7図は第6図(
イ)の部分拡大図である。 1・・・ステム母体、 2・・・ガラス管挿入孔、 3・・・リード線挿入孔、 6・・・排気用ガラス管、 8・・・リード線。 第1 @ M−dd3
Claims (1)
- (1)中央部にガラス管挿入孔を有し、その周りに複数
のリード線挿入孔を有するステム母体をガラス粉末でプ
レス成形し、上記ステム母体のガラス管挿入孔とリード
線挿入孔に排気用ガラス管とリード線をそれぞれ挿入し
た後、上記ステム母体を高温加熱してプレス加工するこ
とを特徴とする陰極線管用ステムの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63059112A JPH0658788B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 陰極線管用ステムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63059112A JPH0658788B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 陰極線管用ステムの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232639A true JPH01232639A (ja) | 1989-09-18 |
| JPH0658788B2 JPH0658788B2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=13103906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63059112A Expired - Lifetime JPH0658788B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 陰極線管用ステムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0658788B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100392104B1 (ko) * | 1999-06-30 | 2003-07-22 | 가부시끼가이샤 도시바 | 전자관 스템 및 전자관의 제조 방법, 그 제조 장치,전자관 스템 및 전자관 |
| JP2011014330A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Yamatake Corp | 放電管 |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP63059112A patent/JPH0658788B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100392104B1 (ko) * | 1999-06-30 | 2003-07-22 | 가부시끼가이샤 도시바 | 전자관 스템 및 전자관의 제조 방법, 그 제조 장치,전자관 스템 및 전자관 |
| JP2011014330A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Yamatake Corp | 放電管 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0658788B2 (ja) | 1994-08-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01232639A (ja) | 陰極線管用ステムの製造方法 | |
| US2342609A (en) | Manufacture of glass headers for electron tubes and the like | |
| JPH11204035A (ja) | 平板型蛍光ランプ用ガラス容器及びその製造方法 | |
| JPS6140607B2 (ja) | ||
| JPH07196330A (ja) | 硝子器の製造法 | |
| JPH0710555A (ja) | 光学素子の成形方法 | |
| JPH0712940B2 (ja) | ガラスレンズの成形法 | |
| JPH0360780B2 (ja) | ||
| JPH0213456Y2 (ja) | ||
| JP2010018476A (ja) | 光学素子の成形方法及び光学素子成形用素材 | |
| JPS6122533A (ja) | 陰極線管用のステムの製法 | |
| JPH0115976B2 (ja) | ||
| JPS6220136B2 (ja) | ||
| JP2007302502A (ja) | 光学レンズの製造方法、及びそれに使用されるレンズ用のレンズ素材、並びにそのレンズ素材の製造方法 | |
| JPH056297B2 (ja) | ||
| JPH0230018B2 (ja) | Hikaritsushinyoshukokinoseizohoho | |
| JPS6324529A (ja) | 真空管のベースの製造方法および該方法を実施するための装置 | |
| JP3323556B2 (ja) | 光学ガラス素子のプレス成形方法 | |
| JPH0355743A (ja) | 電子管用ステムの製造方法 | |
| JP2002348130A (ja) | ガラス金型の製造方法とそれに用いる金型 | |
| JPH10218628A (ja) | ガラスレンズの製造方法 | |
| JPS62184761A (ja) | 電池用ガスケツトの製造方法 | |
| JPH035703A (ja) | レンズ製造方法 | |
| JPH061619A (ja) | 天面に凹凸模様を持つガラス共栓の製造法 | |
| JPS6248911B2 (ja) |