JPH01234101A - ターニングセンタ - Google Patents
ターニングセンタInfo
- Publication number
- JPH01234101A JPH01234101A JP5962888A JP5962888A JPH01234101A JP H01234101 A JPH01234101 A JP H01234101A JP 5962888 A JP5962888 A JP 5962888A JP 5962888 A JP5962888 A JP 5962888A JP H01234101 A JPH01234101 A JP H01234101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- milling head
- main spindle
- center line
- turret
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003801 milling Methods 0.000 claims abstract description 32
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 16
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q39/00—Metal-working machines incorporating a plurality of sub-assemblies, each capable of performing a metal-working operation
- B23Q39/04—Metal-working machines incorporating a plurality of sub-assemblies, each capable of performing a metal-working operation the sub-assemblies being arranged to operate simultaneously at different stations, e.g. with an annular work-table moved in steps
- B23Q39/048—Metal-working machines incorporating a plurality of sub-assemblies, each capable of performing a metal-working operation the sub-assemblies being arranged to operate simultaneously at different stations, e.g. with an annular work-table moved in steps the work holder of a work station transfers directly its workpiece to the work holder of a following work station
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はターニングセンタに関する。
(従来の技術)
従来ターニングセンタとして、主軸と該主軸中心線と直
角な方向に配置され前記主軸中心線と平行かつ直角方向
に移動自在なタレットとからなるものが知られている。
角な方向に配置され前記主軸中心線と平行かつ直角方向
に移動自在なタレットとからなるものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし上記従来のターニングセンタは、主軸中心線と平
行かつ直角方向に移動自在となっているタレット上の工
具によってワークを加工する構成なので主軸に把持され
ているワークに対して主軸中心線と平行及び直角方向の
加工のみしかできなかった。ところが、近年ターニング
センタに対してより一層の複合加工の要求が高まり、例
えば第4図(a)のようなスラントホール加工のような
主軸中心線に対して平行でも直角でもない加工をするよ
うに要求されてきた。
行かつ直角方向に移動自在となっているタレット上の工
具によってワークを加工する構成なので主軸に把持され
ているワークに対して主軸中心線と平行及び直角方向の
加工のみしかできなかった。ところが、近年ターニング
センタに対してより一層の複合加工の要求が高まり、例
えば第4図(a)のようなスラントホール加工のような
主軸中心線に対して平行でも直角でもない加工をするよ
うに要求されてきた。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために本発明は主軸と該主軸中心線
と直角方向に設けられたミリングヘッドと、該ミリング
ヘッドをその台上で上記主軸中心線と平行な平面上で旋
回自在に支持しているミリングヘッド台とを有するター
ニングセンタを提供するものである。
と直角方向に設けられたミリングヘッドと、該ミリング
ヘッドをその台上で上記主軸中心線と平行な平面上で旋
回自在に支持しているミリングヘッド台とを有するター
ニングセンタを提供するものである。
(実施例)
以下、図面に基づいて実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例によるターニングセンタを示
す概略斜視図であり、該ターニングセンタは主軸(1)
を有する主軸部(2)と該主軸部(支))と対向して設
けられたサブスピンドル11S (3)と上記主軸(1
)の中心線を挟んで対向して配設されているタレット部
(4)とミリングヘッド部(5)とからなるものである
。以下各部について、順次説−明していく。
す概略斜視図であり、該ターニングセンタは主軸(1)
を有する主軸部(2)と該主軸部(支))と対向して設
けられたサブスピンドル11S (3)と上記主軸(1
)の中心線を挟んで対向して配設されているタレット部
(4)とミリングヘッド部(5)とからなるものである
。以下各部について、順次説−明していく。
先ず、主軸部(2)について説明する。
該主軸部(2)はベツド(6)上に固設されている主軸
台(7)と該主軸台(7)に回転自在に設けられた主軸
(1)からなるものであり、該主軸(1)はその中心線
(^) 上に棒状のワーク(W) を貫通させて保持す
る構造のものである。また、主軸(1)は主軸モータ(
8)によって回転すると同時に割出しモータ(9)によ
って割出しが行えるものである。
台(7)と該主軸台(7)に回転自在に設けられた主軸
(1)からなるものであり、該主軸(1)はその中心線
(^) 上に棒状のワーク(W) を貫通させて保持す
る構造のものである。また、主軸(1)は主軸モータ(
8)によって回転すると同時に割出しモータ(9)によ
って割出しが行えるものである。
次に、サブスピンドル部(3)について説明する。
すなわち、サブスピンドル部(3)はベツド(6)上で
Z軸(主軸中心線と平行)方向に敷設されている一対の
リニアガイドα1に沿って移動自在なL字状の第1のス
ライド部材αDと、該第1のスライド部材Ql)のX軸
(主軸中心線と直角)方向に敷設されている一対のリニ
アガイド面上を移動自在な第2のスライド部材αJと、
該第2のスライド部材0上に搭載されているサブスピン
ドル台αOと、該サブスピンドル台αOに、回転自在に
設けられているサブスピンドル0!9からなるものであ
る。上記構成からサブスピンドルα9は主軸(1)に対
してX軸、Z輪画軸方向に右いて接近離反自在となって
いる。また、第1のスライド部材αυの移動は、ベツド
(6)内に設けられているサブスピンドルZ軸モータα
0と、該モータαeから回転を伝えられるボールスクリ
ユーαでと、該ボールスクリユーαでに螺合し第1のス
ライド部材aυに固着されているナツト部材(図示路)
を介して、行われるものである。第2のスライド部材α
Jの移動も同様にサブスピンドルX軸モータQ!It。
Z軸(主軸中心線と平行)方向に敷設されている一対の
リニアガイドα1に沿って移動自在なL字状の第1のス
ライド部材αDと、該第1のスライド部材Ql)のX軸
(主軸中心線と直角)方向に敷設されている一対のリニ
アガイド面上を移動自在な第2のスライド部材αJと、
該第2のスライド部材0上に搭載されているサブスピン
ドル台αOと、該サブスピンドル台αOに、回転自在に
設けられているサブスピンドル0!9からなるものであ
る。上記構成からサブスピンドルα9は主軸(1)に対
してX軸、Z輪画軸方向に右いて接近離反自在となって
いる。また、第1のスライド部材αυの移動は、ベツド
(6)内に設けられているサブスピンドルZ軸モータα
0と、該モータαeから回転を伝えられるボールスクリ
ユーαでと、該ボールスクリユーαでに螺合し第1のス
ライド部材aυに固着されているナツト部材(図示路)
を介して、行われるものである。第2のスライド部材α
Jの移動も同様にサブスピンドルX軸モータQ!It。
ボールスクリユ−(至)、ナツト部材(図示路)を介し
て行われている。サブスピンドル台α乃にはサブスピン
ドル駆動モータ(22)が設けられている。さらにサブ
スピンドルQ51は、図示しない割出し機構によって、
割出しすることも可能である。
て行われている。サブスピンドル台α乃にはサブスピン
ドル駆動モータ(22)が設けられている。さらにサブ
スピンドルQ51は、図示しない割出し機構によって、
割出しすることも可能である。
次に、タレット部(4〕について説明する。すなわち、
タレット部(4)は、上記サブスピンドル部(3)の第
1のスライド部材ODが移動自在となっているベツド面
(6a)とは垂直な面(6b)上にZ軸方向に敷設され
ている一対のリニアガイド(23)上を移動自在となっ
ている第1のスライド部材(24)と該第1のスライド
部材(24)上のX軸方向に敷設されている一対のリニ
アガイド(25)上を移動自在な第2のスライド部材(
26)と該第2のスライド部材(26)に搭載されてい
るタレット台(27)と、該タレット台(27)に回転
自在に設・けられているタレット(28)からなるもの
である。第1のスライド部材(24)はペッド(6)内
に設けられているモータ(29)と該モータ(29)′
によって回転し一対のリニアガイド(23)の間に平行
に設けられているボールスクリユー(30)と、該ボー
ルスクリュー (30)に螺合しスライド部材(24)
の底部に設けられたナツト部材(31)を介してリニア
ガイド(23)上を移動自在となっている。第2のスラ
イド部材(26)も同様にモータ(32) 、ボールス
フ!j 、−(33)ナツト部材(図示路)によって移
動自在となっていることで、タレット台(27)は主軸
(1)に対してX軸、Z軸面軸上で接近離反自在となっ
ている。タレット台(27)内にはタレット(28)の
割出し用のモータ(図示路)と、回転工具を回転させる
モータ(図示路)が内蔵されている。
タレット部(4)は、上記サブスピンドル部(3)の第
1のスライド部材ODが移動自在となっているベツド面
(6a)とは垂直な面(6b)上にZ軸方向に敷設され
ている一対のリニアガイド(23)上を移動自在となっ
ている第1のスライド部材(24)と該第1のスライド
部材(24)上のX軸方向に敷設されている一対のリニ
アガイド(25)上を移動自在な第2のスライド部材(
26)と該第2のスライド部材(26)に搭載されてい
るタレット台(27)と、該タレット台(27)に回転
自在に設・けられているタレット(28)からなるもの
である。第1のスライド部材(24)はペッド(6)内
に設けられているモータ(29)と該モータ(29)′
によって回転し一対のリニアガイド(23)の間に平行
に設けられているボールスクリユー(30)と、該ボー
ルスクリュー (30)に螺合しスライド部材(24)
の底部に設けられたナツト部材(31)を介してリニア
ガイド(23)上を移動自在となっている。第2のスラ
イド部材(26)も同様にモータ(32) 、ボールス
フ!j 、−(33)ナツト部材(図示路)によって移
動自在となっていることで、タレット台(27)は主軸
(1)に対してX軸、Z軸面軸上で接近離反自在となっ
ている。タレット台(27)内にはタレット(28)の
割出し用のモータ(図示路)と、回転工具を回転させる
モータ(図示路)が内蔵されている。
次に、ミリングヘッド部(5)について説明する。
すなわち、ミリングヘッド部(5)は、上記サブスピン
ドル部(3)の第1のスライド部材αυを移動自在とし
ている一対のリニアガイド面上を同じく移動自在となっ
ている第1のスライド部材(37)と、該第1のスライ
ド部材(37)上のX軸方向に敷設された一対、のりニ
アガイド(38)上を移動自在となっている。第2のス
ライド部材(39)と、さらに該第2のスライド部材(
39)上のY軸(前記X軸にもz軸にも垂直な軸)方向
に敷設された一対のリニアガイド(40)上を移動自在
となっている第3のスライド部材(41)と、該第3の
スライド部材(41)上に設けられているミリングヘッ
ド台(42)と、該ミリングヘッド台(42)上で主軸
中心線と平行な平面であるXZ平面に旋回自在に支持さ
れているミリングへ・ド(43)からなるものである。
ドル部(3)の第1のスライド部材αυを移動自在とし
ている一対のリニアガイド面上を同じく移動自在となっ
ている第1のスライド部材(37)と、該第1のスライ
ド部材(37)上のX軸方向に敷設された一対、のりニ
アガイド(38)上を移動自在となっている。第2のス
ライド部材(39)と、さらに該第2のスライド部材(
39)上のY軸(前記X軸にもz軸にも垂直な軸)方向
に敷設された一対のリニアガイド(40)上を移動自在
となっている第3のスライド部材(41)と、該第3の
スライド部材(41)上に設けられているミリングヘッ
ド台(42)と、該ミリングヘッド台(42)上で主軸
中心線と平行な平面であるXZ平面に旋回自在に支持さ
れているミリングへ・ド(43)からなるものである。
上記ミリングヘッド部(5)の第1のスライド部材(3
7)は前記サブスピンドル部(3)の第1のスライド部
材0υが移動自在となっていると同じリニアガイドα1
上を移動するが、その駆動手段であるモータ(44)、
ボールスクリニ−(45)、ナツト部材(46)は全く
別物である。
7)は前記サブスピンドル部(3)の第1のスライド部
材0υが移動自在となっていると同じリニアガイドα1
上を移動するが、その駆動手段であるモータ(44)、
ボールスクリニ−(45)、ナツト部材(46)は全く
別物である。
第2、第3のスライド部材(39) (41)は夫々専
用のモータ(47) (48)ポールスクリニー(49
)(50)ナツト部材(図示路)を介して、X軸、Z軸
方向に移動自在となっている。以上の構成からミリング
ヘッド(43)は主軸(1)に対してx、y、z軸の全
ての軸において接近離反自在となっている。ミリングヘ
ッド台(42)にはミリングヘッド(43)に保持され
る回転工具を回転させる駆動モータ(53)と、旋回す
るミリングヘッド(43)の割出しを行う割出しモータ
(54)が搭載されている。
用のモータ(47) (48)ポールスクリニー(49
)(50)ナツト部材(図示路)を介して、X軸、Z軸
方向に移動自在となっている。以上の構成からミリング
ヘッド(43)は主軸(1)に対してx、y、z軸の全
ての軸において接近離反自在となっている。ミリングヘ
ッド台(42)にはミリングヘッド(43)に保持され
る回転工具を回転させる駆動モータ(53)と、旋回す
るミリングヘッド(43)の割出しを行う割出しモータ
(54)が搭載されている。
上記構成から本実施例のターニングセンタは以下説明す
るような動作をする。
るような動作をする。
先ず、主軸(1)がワーク(W)を把持し、タレッ)
(28)の工具により所定の加工を行い、加工終了後サ
ブスピンドルαつでワーク(W) 先端を把持させ、
タレッ) (28)の突切り工具で切離す。切離された
ワーク(II) はサブスピンドル(28)のみが把
持することとなり、ミリングヘッド(43)により背面
加工が行われる。上記背面加工と同時に主軸(1)とタ
レッ) (28)によって通常の加工が行うことが可能
である。
(28)の工具により所定の加工を行い、加工終了後サ
ブスピンドルαつでワーク(W) 先端を把持させ、
タレッ) (28)の突切り工具で切離す。切離された
ワーク(II) はサブスピンドル(28)のみが把
持することとなり、ミリングヘッド(43)により背面
加工が行われる。上記背面加工と同時に主軸(1)とタ
レッ) (28)によって通常の加工が行うことが可能
である。
また、主軸(1)及びサブスピンドルα$が割出し可能
なため主軸(1)及びサブスピンドルα9を任意の角度
で固定し、タレッ) (28)、ミリングヘッド(43
)によってライブツール加工も可能である。
なため主軸(1)及びサブスピンドルα9を任意の角度
で固定し、タレッ) (28)、ミリングヘッド(43
)によってライブツール加工も可能である。
さらに、ミリングヘッド(43)がY軸上に移 4動可
能なので第4図(b)のような角溝加工、さらにミリン
グヘッド(43)がxYZ軸上で移動自在でありかつx
Z平面で旋回自在でありその上に任意の角度で割出し可
能であるので東4図(a)の如きスラントホール加工等
の種々の複合加工が可能となった。
能なので第4図(b)のような角溝加工、さらにミリン
グヘッド(43)がxYZ軸上で移動自在でありかつx
Z平面で旋回自在でありその上に任意の角度で割出し可
能であるので東4図(a)の如きスラントホール加工等
の種々の複合加工が可能となった。
また、ミリングヘッド(43)の工具を交換装置で、自
動的に交換するようにすればより一層の複合加工が可能
となる。
動的に交換するようにすればより一層の複合加工が可能
となる。
(発明の効果)
以上の説明で明らかなように、本発明のターニングセン
タは主軸と該主軸中心線と直角方向に設けられたミリン
グヘッドと、該ミリングヘッドをその台上で上記主軸中
心線と平行な平面上で旋回自在に支持しているミリング
ヘッド台とを有するようにしたので、従来のような主軸
中心線と平行及び直角方向の加工に限らずスラントホー
ル加工等の種々の複合加工が可能となった。
タは主軸と該主軸中心線と直角方向に設けられたミリン
グヘッドと、該ミリングヘッドをその台上で上記主軸中
心線と平行な平面上で旋回自在に支持しているミリング
ヘッド台とを有するようにしたので、従来のような主軸
中心線と平行及び直角方向の加工に限らずスラントホー
ル加工等の種々の複合加工が可能となった。
第1図は本発明に係るターニングセンタの全体斜視図、
第2図は要部拡大図、第3図は要部断面図、第4図(a
) (b)は加工の実例を示す図である。 (1) 主軸 (42) ミリングヘッド台(43)
ミリングヘッド (A) 主軸中心線 (a)
第2図は要部拡大図、第3図は要部断面図、第4図(a
) (b)は加工の実例を示す図である。 (1) 主軸 (42) ミリングヘッド台(43)
ミリングヘッド (A) 主軸中心線 (a)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主軸と該主軸中心線と直角方向に設けられ たミリングヘッドと該ミリングヘッドをその台上で上記
主軸中心線と平行な平面上で旋回自在に支持しているミ
リングヘッド台とを有することを特徴とするターニング
センタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5962888A JPH01234101A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | ターニングセンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5962888A JPH01234101A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | ターニングセンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01234101A true JPH01234101A (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=13118688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5962888A Pending JPH01234101A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | ターニングセンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01234101A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5214829A (en) * | 1991-03-11 | 1993-06-01 | Dainichi Kinzoku Kogyo Kabushiki Kaisha | Carriage structure of NC lathe |
| JPH079218A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-13 | Yoshifumi Tsuchiya | 丸物のワーク両端加工が可能なグリッパ装置とこれを備えた旋盤装置 |
| US5964016A (en) * | 1996-09-04 | 1999-10-12 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Long bar member machining apparatus |
| JP2011073124A (ja) * | 2009-10-02 | 2011-04-14 | Murata Machinery Ltd | 工作機械 |
| CN104139304A (zh) * | 2014-07-22 | 2014-11-12 | 深圳市大富科技股份有限公司 | 车铣复合机床 |
| WO2022091260A1 (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-05 | 株式会社Fuji | 複合加工機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141402A (ja) * | 1983-12-01 | 1985-07-26 | フエスト‐アルピーネ・アクチエンゲゼルシヤフト | 旋盤 |
-
1988
- 1988-03-14 JP JP5962888A patent/JPH01234101A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141402A (ja) * | 1983-12-01 | 1985-07-26 | フエスト‐アルピーネ・アクチエンゲゼルシヤフト | 旋盤 |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US6185818B1 (en) | 1996-09-04 | 2001-02-13 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Long bar member machining apparatus and method |
| JP2011073124A (ja) * | 2009-10-02 | 2011-04-14 | Murata Machinery Ltd | 工作機械 |
| CN104139304A (zh) * | 2014-07-22 | 2014-11-12 | 深圳市大富科技股份有限公司 | 车铣复合机床 |
| CN104139304B (zh) * | 2014-07-22 | 2018-06-05 | 深圳市大富科技股份有限公司 | 车铣复合机床 |
| WO2022091260A1 (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-05 | 株式会社Fuji | 複合加工機 |
| JPWO2022091260A1 (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-05 | ||
| US12551951B2 (en) | 2020-10-28 | 2026-02-17 | Fuji Corporation | Combined working machine |
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