JPH01236193A - リフターマグネット - Google Patents

リフターマグネット

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JPH01236193A
JPH01236193A JP5995688A JP5995688A JPH01236193A JP H01236193 A JPH01236193 A JP H01236193A JP 5995688 A JP5995688 A JP 5995688A JP 5995688 A JP5995688 A JP 5995688A JP H01236193 A JPH01236193 A JP H01236193A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic flux
permanent magnet
movable yoke
workpiece
attached
Prior art date
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Pending
Application number
JP5995688A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Niwa
英夫 丹羽
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanmei Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanmei Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanmei Electric Co Ltd filed Critical Sanmei Electric Co Ltd
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Publication of JPH01236193A publication Critical patent/JPH01236193A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はワークを磁力によって吸着して運搬する為の
リフターマグネットに関し、更に詳しくは、ワークの吸
着を永久磁石の磁力により行なって、運殿中におけるワ
ークの脱落事故(電磁石の場合における停電による脱落
事故)を防止できるようにしであるリフターマグネット
に関する。
〔従来の技術〕
永久磁石の一方の磁極には柱状のヨークを付設し、他方
の硼掻にはカップ状のヨークを付設し、それら両ヨーク
からワークに磁束を及ぼしてそのワークを吸着し、一方
、該ワークを解放する場合には、上記柱状のヨークに付
設したコイルに通電することによって上記ワークに及ぼ
されるる■束を消滅させ、該ワークを解放するようにし
たものがある(例えば特公昭55−30144と均等な
構造のもの)。
〔発明が解決しようとする課題〕
この従来のリフターマグネットでは、両ヨークが相互に
一体となっている為、被吸着面が平面となっているワー
クは安定に吸着できるが、被吸着面に段差のあるワーク
では吸着が不完全となる問題点があった。
本発明は以上のような点に鑑みてなされたちので、その
目的とするところは、被吸着面が平面となっているワー
クは勿論のこと、被吸着面に段差のあるワークでも安定
に吸着できるようにしたリフターマグネットを提供する
ことである。
〔課題を解決する為の手段〕
上記目的を達成する為に、本願発明は前記請求の範囲記
載の通りの手段を講じたものであって、その作用は次の
通りである。
〔作用〕
コイルへの通電によって主鉄心を通る永久磁石からの磁
束を打消すと、可動ヨークには磁束が至らなくなり、可
動ヨークは進退自在となる。この状態で可動ヨークをワ
ークに宛かう。上記コイルへの通電を断つと永久磁石か
らの磁束が可動ヨークを通してワークに及び、ワークが
吸着される。
またこのとき可動ヨークは主鉄心に吸着されて進退不能
となる。次にワークを解放する場合は、上記と同様にコ
イルに通電する。これにより可動ヨークからワークには
磁束が及ばなくなり、ワークは解放される。
(実施例〕 以下本願の実施例を示す図面について説明する。
第1〜3図において、lは永久磁石で、Ia、 lbは
その磁極を示す、該永久磁石1としてはフェライト磁石
、希土類磁石等がある。2.2は主鉄心で、夫々軟磁性
体で形成され、各々の一端を上記磁極la、 lbに沿
わせた状態で永久磁石と一体化させである。3.3は可
動ヨークで、軟磁性体で形成され、上記各主鉄心の各他
端(添え面7)に対してワークWの側へ向けての独自の
進退(第1.3図における上下方向)を可能に添設しで
ある。その添設の構造について説明すると、4は主鉄心
2に固着した案内片、5はその先端に備えた外れ止片、
6は可動ヨーク3に形成した長孔で、上記案内片4が位
置させである。このような構造によって可動ヨーク3は
、主鉄心2におけるヨーク添え面7に沿って上記方向に
進退自在となっている。尚3aは可動ヨーク先端の吸着
面を示す。
次に8は主鉄心2に付設した釈放部材を示す。これにお
いて、10は主鉄心2の外周側に配設したコイル、11
は補助ヨークで、コイル10で発せられた磁束を案内し
て主鉄心2を通り易くする為のものである。該補助ヨー
クにおいて、12は第1要素で、主鉄心2と一体に鍔状
に形成しである。13は第2要素で、その一端の内周縁
13aは主鉄心2の外周に□連結させ、他端即ち筒状部
の#i縁13bは磁気的ギヤツブを隔てて第1要素12
と対向させである。
次に15は迂回部材で、上記コイルの励磁時に永久磁石
1の磁束を迂回させる為の磁気回路である。
これにおいて、16は導磁部材で、磁束を導く為のヨー
クであり、上記主鉄心2及び補助ヨーク11の第1要素
12と一体に鍔状に形成しである。17はバイパスヨー
クで、軟磁性体で形成され、両側の導磁部材16と夫々
磁気的ギヤツブ18を隔てて対向している。このギャッ
プ18は非磁性材で埋めても良く、また両側のギャップ
18を一方にまとめてもよい。19は保持部材で、バイ
パスヨーク17を機械的に保持する為のものである。
次に20は連結部材で、該リフターマグネットを図示外
の周知の搬送手段に連結する為のものである。
次に上記コイル10の励iff回路において、21は直
流電源で、上記コイル10に対し上記永久磁石1の磁束
の方向とは逆方向の磁束を発生させるよう接続しである
。該直流電源21の出力は、完全な直流であっても、交
流を全波整流したような脈動電圧であってもよい。尚そ
の接続は、図では二つのコイルを直列接続しているが、
それらは並列接続でもよい。22は上記の接続回路に介
設させたスイッチを示す。
次に上記構成のリフターマグネットにおける磁気的動作
につき説明する。第1図に示す如くコ1゛ル10に通電
されていないときは、永久磁石lの磁束φIは同図に示
される如く主鉄心2を通って可動ヨーク3に至る。従っ
て吸着面3aに沿って(n性材製のワークWがあると、
上記磁束φ1は、永久磁石1−一方の主鉄心2−一方の
可動ヨーク3−ワークW−他方の可動ヨーク3−呻他方
の主鉄心2−永久磁石lと一顧して、上記ワークWは吸
着状態に保持される。
一方、第3図の如くコイル10に3!l電すると、該コ
イル10による磁束φ2が同図の如く生じ、この磁束φ
2によって前記経路での磁束φlは打ち消されて無くな
る。即ち、主鉄心2から可動ヨーク3へ行(磁束は消滅
し、同時にワークWに及ぶ磁束も消滅する。従って吸着
状態であったワークWは解放される。
上記の場合、永久磁石1の磁束はφ3で示されるように
、永久磁石l−・一方の導磁部材16−バイパスヨーク
17−他方の導磁部材16−永久磁石1の順路で通るよ
うになる。即ち、永久磁石1内を自身の磁束の方向と逆
方向の磁束が通ることは無く、その磁性の劣下が防止さ
れる。
次に上記リフターマグネットによるワークWの搬送を説
明する。先ず第3図の如くコイル10に通電した状態で
該リフターマグネットをワークW(ブレス加工品や鉄ブ
ロック等)に近付ける。この場合、可動ヨーク3は主鉄
心2に吸着されておらず矢印方向に進退自在である。従
ってワークWに図示の如き段差があってもそれに倣って
各可動ヨーク3が出入りし、各可動ヨーク3の吸着面3
aはワークWの表面にいずれも添った状態となる。
次に第1図の如(コイル10への通電を断つと、永久6
n石1の6n束φ1により可動ヨーク3が主鉄心2の添
え面7に吸着されて各可動ヨーク3の進退が固定され、
また磁束φ1により吸着面3aにワークWが吸着される
。この状態でリフターマグネットを移動させてワークW
を搬送先まで搬送する。
次に搬送先においては再び第3図の如くコイル10に通
電する。すると上記もfi束φ1が消滅し、ワークWは
解放される。
この解放の場合、永久磁石1の両側に主鉄心2があり、
その各々にコイル1oが付設しである為、両方の可動ヨ
ーク3の各々について上記磁束φlは完全に消滅する。
従ってワークWの解放はいずれの可動ヨーク3において
も確実に行なわれる。
次に上記磁気的ギャップ18について説明する。
該ギャップ18は経験的に決められるものではあるが、
永久磁石1とギャップ18の磁路断面積(磁束に直角な
断面)が等しい場合には、ギャップ18の長さは、永久
磁石1の長さの0.1〜0.3 ぐらいに設定される。
ギヤノブ18の大きさと釈放コイル10のアンペアター
ンの間には密接な関係があり、前記ギャップ18の長さ
の比0.1〜0.3に永久磁石の起磁力を乗じた値とな
る。よってギャップ18が小さいほど釈放コイル10の
アンペアターンは小さくて済むことになる。
次に、主鉄心2の添え面7に対し可動ヨーク3は常に摺
動(一般には上下方向であるが、横方向の場合もある)
するので、その両者の摺動面の保護としてそれらの面に
硬化処理、例えば硬質クロムメツキや、ニッケル燐の無
電解メツキに硬化熱処理を施こすのが望ましい。
次に本願の異なる実施例を示す図面第4〜7図につき説
明する。これらの図は、永久磁石の両側の可動ヨークを
夫々複数の可動ヨーク素片で構成すると共に、各可動ヨ
ークを安定化させる為の補助鉄心を更に備えた例を示す
ものである。
図において、23.23・・・は夫々可動ヨーク素片で
、夫々ワークWへ向けての進退が自在となっている。2
3a、23bは各可動ヨーク素片に備えさせたストッパ
である。24は可動ヨーク素片の保持枠で、主鉄心2e
との間に可動ヨーク素片23の円滑な進退を自在とする
間隔を隔てて上付ねし部材25で上付けである。26は
間隔保持用のスペーサである。
尚保持枠24及びスペーサ26はいずれも非磁性材で形
成される。次に27は補助鉄心で、上付ねし部材25゛
 でもって上記保持枠24に固定しである。28゜28
は該補助鉄心27における添え面を示す。両添え面28
.28間の間隔は各主鉄心2eにおける添え面1e。
7e間の間隔と等しくしである。29は添え面に備えさ
せたブレーキ部材で、可動ヨーク素片23との間に大き
い摩擦力が得られる滑り止材料例えばゴム、プラスチッ
ク、アスベスト等で形成され、補助鉄心27に固定しで
ある。尚30は添え面7eに備えさせたブレーキ部材で
、上記ブレーキ部材29と均等に構成しである。第7図
に示される31は二つの主鉄心2eと永久磁石1eを一
体化させる為の固定用ねし部材である。
上記のようなリフターマグネットは例えば搬送ロボνト
の腕に取付けられる。
上記構成のものにあっては、ワークWの吸着を行なう場
合、第4図の如く、そのワークWにおいて永久磁石1e
の両側の可動ヨーク3e、 3eの各々と対向する側3
2.33相互に段差がある場合は勿論のこと、各側32
.33において第5図の如く各可動ヨーク素片23と対
向する部分33a、33bに段差或いは凹凸があっても
、多数の可動ヨーク素片23が夫々独立してワークWに
向は進退し、いずれの可動ヨーク素片23における吸着
面23Cも夫々ワークWの表面に直に接する。従ってそ
のようなワークWであっても安定に吸着できる。
上記の如くワークWの吸着を行なう場合、永久磁石1e
の磁束は2分され、一方は可動ヨーク3eからワークW
を通る磁束ψ1eとなり、他方は、両可動田−り3e間
が補助鉄心27で橋絡されて、その補助鉄心27を通る
磁束φ4となる。磁束φ1eは各可動ヨーク素片23の
吸着面23cで可動ヨーク素片23とワークWが吸着す
る力として作用する。一方磁束φ4は添え面28で可動
ヨーク素片23と補助鉄心27が吸着する力として作用
する。また添え面7eではφ1eとφ4の合成磁束が通
り、可動ヨーク素片23と主鉄心2eが吸着する。これ
ら両添え面7e、 28での両吸着力は、可動ヨーク素
片23のズレを61実に防ぐ大きな摩擦力となる。その
結果、大きな重量のワークWでも主鉄心2eに対する可
動ヨーク素片23のずり下がりなく安定に@着できる。
尚ブレーキ部材29.30の存在は上記摩擦力を一層増
大させる。
次に上記リフターマグネットにおける磁気的な諸元につ
き説明する。永久磁石1eの巾(磁束の方向と直交する
方向の断面積)は主鉄心2eの巾とほぼ同じかそれより
大きくして十分な磁束を供給できるようにしておく。主
鉄心2eの巾S、補助鉄心27の巾H、ワークWの厚さ
T、可動ヨークの厚さDの間に次のような関係をもたせ
ておく。
S>K・ (T+H)、D>H,H>TここでKは永久
磁石1eの材質により異なるが、フェライト磁石の時に
=5〜8、希土類磁石の時に=2〜3とする。勿論これ
らの関係はブレーキ部材29.30による面積減少を含
めて考えるべきである。このような寸法関係をもたせる
ことにより、永久磁石1eは補助鉄心27とワークWに
十分な磁束を供給し、それぞれを磁気飽和またはそれに
近い状態にすることができる。
なお、機能上前図のものと同−又は均等構成と考えられ
る部分には、前図と同一の符号にアルファヘットのeを
付して重複する説明を省略した。
次に上記リフターマグネットにおける可動ヨーク素片2
3相互の対向面は相互に摺動する為、その摺動する面を
前記添え面等と同様に硬化処理したり、あるいは、可動
ヨークの厚さの半ばぐらいから反主鉄心側へ斜に5〜1
0°の傾斜をつけて、相互の接触面積を減少させるとよ
い。
〔発明の効果〕
以上のように本発明にあっては、永久磁石1からの磁束
によってワークWを吸着でき、一方、永久磁石1からワ
ークWに及ぶ磁束をコイル10への通電により消滅させ
ることによって、上記ワークWを解放させられるは勿論
のこと、 表面に段差のあるワークWを吸着する場合、両側の夫々
進退可能な可動ヨーク3がいずれの側もワークWに向け
て夫々独自に進行して接触し、永久磁石1の両極1a、
 lbからの磁束を可動ヨーク3に直に(空隙を隔てる
ことなく)及ぼすことができ、上記の如きワークWでも
確実に吸着できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本願の実施例を示すもので、第1図はりフクーマ
グネントのワーク吸着状態における縦断面図、第2図は
側面図、第3図はワーク解放時の状態を示す縦断面図、
第4図は異なる実施例を示すワーク吸着状態における縦
断面図、第5図は同右側面図、第6図は第4図の例のワ
ーク解放時の状態を示す縦断面図、第7図は■−■線断
面図。 l・・・永久磁石、2・・・主鉄心、3・・・可動ヨー
ク、10・・・コイル、W・・・ワーク。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  1、永久磁石における一方及び他方の磁極には、夫々
    磁束を通す為の二つの主鉄心の各一端を夫々個別に添設
    し、上記各主鉄心の各他端には、夫々可動ヨークを、夫
    々独自にワークへ向けて進退自在に添設し、更に上記各
    主鉄心には、主鉄心を通る永久磁石からの磁束を打消す
    ことによって上記可動ヨークからワークに及ぼされる磁
    束を消滅させる為のコイルを夫々付設したリフターマグ
    ネット。 2、永久磁石における一方及び他方の磁極には、夫々磁
    束を通す為の二つの主鉄心の各一端を夫々個別に添設し
    、上記各主鉄心の各他端には、夫々可動ヨークを、夫々
    独自にワークへ向けて進退自在に添設し、更に上記各主
    鉄心には、主鉄心を通る永久磁石からの磁束を打消すこ
    とによって上記可動ヨークからワークに及ぼされる磁束
    を消滅させる為のコイルを夫々付設し、上記永久磁石に
    は、上記コイルの作動時に該永久磁石からの磁束を迂回
    させる為の迂回部材を付設したリフターマグネット。 3、永久磁石における一方及び他方の磁極には、夫々磁
    束を通す為の二つの主鉄心の各一端を夫々個別に添設し
    、上記各主鉄心の各他端には、夫々可動ヨークを、夫々
    独自にワークへ向けて進退自在に添設し、更に上記各主
    鉄心には、主鉄心を通る永久磁石からの磁束を打消すこ
    とによって上記可動ヨークからワークに及ぼされる磁束
    を消滅させる為のコイルを夫々付設し、上記各コイルに
    は、該コイルの作動時に該コイルからの磁束を案内する
    為の補助ヨークを付設したリフターマグネット。 4、永久磁石における一方及び他方の磁極には、夫々磁
    束を通す為の二つの主鉄心の各一端を夫々個別に添設し
    、上記各主鉄心の各他端には、夫々複数の可動ヨーク素
    片を、各々独自にワークへ向けて進退自在に添設し、更
    に上記各主鉄心には、主鉄心を通る永久磁石からの磁束
    を打消すことによって上記可動ヨーク素片からワークに
    及ぼされる磁束を消滅させる為のコイルを夫々付設した
    リフターマグネット。 5、永久磁石における一方及び他方の磁極には、夫々磁
    束を通す為の二つの主鉄心の各一端を夫々個別に添設し
    、上記各主鉄心の各他端には、夫々可動ヨークを、夫々
    独自にワークへ向けて進退自在に添設し、更に上記各主
    鉄心には、主鉄心を通る永久磁石からの磁束を打消すこ
    とによって上記可動ヨークからワークに及ぼされる磁束
    を消滅させる為のコイルを夫々付設し、更に上記両可動
    ヨーク間には、それらの可動ヨークを通る磁束の一部を
    橋絡することによって可動ヨークを自体に吸着させるよ
    うにした補助鉄心を介在させたリフターマグネット。
JP5995688A 1988-03-14 1988-03-14 リフターマグネット Pending JPH01236193A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104276506A (zh) * 2014-09-11 2015-01-14 马鞍山起劲磁塑科技有限公司 耐高温电控起重电永磁铁

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104276506A (zh) * 2014-09-11 2015-01-14 马鞍山起劲磁塑科技有限公司 耐高温电控起重电永磁铁

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