JPH01236529A - 電極用スペ−サの形成方法 - Google Patents
電極用スペ−サの形成方法Info
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- JPH01236529A JPH01236529A JP62116352A JP11635287A JPH01236529A JP H01236529 A JPH01236529 A JP H01236529A JP 62116352 A JP62116352 A JP 62116352A JP 11635287 A JP11635287 A JP 11635287A JP H01236529 A JPH01236529 A JP H01236529A
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- transparent
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/70—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
- H01H13/702—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard with contacts carried by or formed from layers in a multilayer structure, e.g. membrane switches
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-
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- H01H2209/024—Properties of the substrate
- H01H2209/038—Properties of the substrate transparent
-
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- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2209/00—Layers
- H01H2209/046—Properties of the spacer
- H01H2209/06—Properties of the spacer transparent
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- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2209/00—Layers
- H01H2209/068—Properties of the membrane
- H01H2209/082—Properties of the membrane transparent
-
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2211/00—Spacers
- H01H2211/006—Individual areas
- H01H2211/014—Individual areas universal
Landscapes
- Manufacture Of Switches (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、メンブレンスイッチ、デジタイザ、タッチ
パネル等に使用される電極用スペーサの形成方法に関す
る。
パネル等に使用される電極用スペーサの形成方法に関す
る。
(技術的背景と解決すべき問題点)
従来、メンブレンスイッチ、デジタイザ。
タッチパネル等には、電極用スペーサとしてフィルムス
ペーサやドツトスペーサか使用されている。
ペーサやドツトスペーサか使用されている。
第8図は、フィルムスペーサ24を使用したメンブレン
スイッチ20の一例を示しており、メンブレンスイッチ
20は、絶縁性を有するベへスフィルム21八、21B
と、ベースフィルム2昆、21[1上に対向するように
形成された透明電極で成る接点部23八、2311と、
接点部23^、23B間に設けられたフィルムスペーサ
24とから構成されている。
スイッチ20の一例を示しており、メンブレンスイッチ
20は、絶縁性を有するベへスフィルム21八、21B
と、ベースフィルム2昆、21[1上に対向するように
形成された透明電極で成る接点部23八、2311と、
接点部23^、23B間に設けられたフィルムスペーサ
24とから構成されている。
又、第9図はドツトスペーサ13を使用したメンブレン
スイッチlOの一例を示しており、メンブレンスイッチ
lOは上記と同扛なベースフィルムIIA、11Bと、
接点部12A、12B間に印刷されたトッドスペーサ1
3とから構成されている。しかし、フィルムスペーサや
トッドスペーサは加工工程が複雑になる上、ベースフィ
ルム等の貼合せに人手を頼らざるを得ない部分かあり、
品質管理上好ましくない欠点がある。又、ドットスペー
サは印刷により製造できる点か利点ではあるが、透明電
極等に使用する場合、外観土兄すらいとう欠点があり、
更にデジタイザ等に使用してアナログ人力等を行なう場
合には、ドツトの印刷された接点部はデータ人力がてき
ないという問題点があった。
スイッチlOの一例を示しており、メンブレンスイッチ
lOは上記と同扛なベースフィルムIIA、11Bと、
接点部12A、12B間に印刷されたトッドスペーサ1
3とから構成されている。しかし、フィルムスペーサや
トッドスペーサは加工工程が複雑になる上、ベースフィ
ルム等の貼合せに人手を頼らざるを得ない部分かあり、
品質管理上好ましくない欠点がある。又、ドットスペー
サは印刷により製造できる点か利点ではあるが、透明電
極等に使用する場合、外観土兄すらいとう欠点があり、
更にデジタイザ等に使用してアナログ人力等を行なう場
合には、ドツトの印刷された接点部はデータ人力がてき
ないという問題点があった。
(発明の目的)
この発明は、上述のような事情からなされたものであり
、この発明の目的は、透明電極の表面にオフセット印刷
又はグラビア印刷で網点スペーサを形成することにより
、意匠性に優れ、製造コストの安価な電極用スペーサの
形成方法な提イ共することにある。
、この発明の目的は、透明電極の表面にオフセット印刷
又はグラビア印刷で網点スペーサを形成することにより
、意匠性に優れ、製造コストの安価な電極用スペーサの
形成方法な提イ共することにある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、電極用スペーサの形成方法に関するもので
、この発明の上記目的は、透明導電性フィルムの導電面
にエツチングレジストを印刷し、エツチングを施した後
、前記印刷されたエツチングレジストを剥離して形成さ
れる透明電極の全面又は、電極形成部にオフセット印刷
又はグラビア印刷により網点を印刷してスペーサを形成
することによって達成される。
、この発明の上記目的は、透明導電性フィルムの導電面
にエツチングレジストを印刷し、エツチングを施した後
、前記印刷されたエツチングレジストを剥離して形成さ
れる透明電極の全面又は、電極形成部にオフセット印刷
又はグラビア印刷により網点を印刷してスペーサを形成
することによって達成される。
(発明の作用)
この発明の電極用スペーサの形成方法は、ベースフィル
ム上に形成された透明電極の接点部に、透明で絶縁性を
有するインキをオフセット印刷又はグラビア印刷により
印刷し、網点スペーサを形成している。
ム上に形成された透明電極の接点部に、透明で絶縁性を
有するインキをオフセット印刷又はグラビア印刷により
印刷し、網点スペーサを形成している。
(発明の実施例)
第1図は、この発明の電極用スペーサの形成方法により
製造されたメンブレンスイッチ1の断面を示している。
製造されたメンブレンスイッチ1の断面を示している。
メンブレンスイッチ1には、表面に透明で絶縁性を有す
るベースフィルム2八が設けられており、ベースフィル
ム2への裏面には、透明で導電性を有する透明電極で成
る接点部3Aが設けられている。接続部3Aの対向面に
は、表面に接点部3Aと同様な接点部3Bが設けられた
ベースフィルム2Bが設けられている。
るベースフィルム2八が設けられており、ベースフィル
ム2への裏面には、透明で導電性を有する透明電極で成
る接点部3Aが設けられている。接続部3Aの対向面に
は、表面に接点部3Aと同様な接点部3Bが設けられた
ベースフィルム2Bが設けられている。
へ−スフイルム2Δ、2Bの一方には、電極用スペーサ
である網点スペーサ4が透明で電気的に絶縁性のあるイ
ンキを使用して、オフセット又はグラビア印刷で透明電
極の全面又は接点部3A、:1Bに印刷されている。こ
の場合、網点の形状は特に指定する必要はない。このよ
うなメンブレンスイッチlは、通常第2図に示すような
メンブレンスイッチIA、In として使用される。
である網点スペーサ4が透明で電気的に絶縁性のあるイ
ンキを使用して、オフセット又はグラビア印刷で透明電
極の全面又は接点部3A、:1Bに印刷されている。こ
の場合、網点の形状は特に指定する必要はない。このよ
うなメンブレンスイッチlは、通常第2図に示すような
メンブレンスイッチIA、In として使用される。
第2図は、メンブレンスイッチIA、I11に荷重を加
えない状態を示しており、この状態では網点スペーサの
インキの厚みにより接点部間の即日1か一定に保たれて
おり、スイッチはOFF状態になっている。
えない状態を示しており、この状態では網点スペーサの
インキの厚みにより接点部間の即日1か一定に保たれて
おり、スイッチはOFF状態になっている。
第3図(A)は、外部から指5等で矢印方向に加重が加
えられた状態を示し°Cおり、第3図(ロ)はその拡大
を示している。上記の状態では、網点スペーサのインキ
の印刷されていない部分の接点部同志が接触し、スイッ
チがONされている。このときの荷重は、網点スペーサ
の網点のピッチ、網%、厚さの条件により任意に設定す
ることができる。又、網点スペーサは、パターンか非常
に細かいため見かけ上ノングレア加工を施した程度であ
り、一般のトッドスペーサよりも意匠性が良好になって
いる。
えられた状態を示し°Cおり、第3図(ロ)はその拡大
を示している。上記の状態では、網点スペーサのインキ
の印刷されていない部分の接点部同志が接触し、スイッ
チがONされている。このときの荷重は、網点スペーサ
の網点のピッチ、網%、厚さの条件により任意に設定す
ることができる。又、網点スペーサは、パターンか非常
に細かいため見かけ上ノングレア加工を施した程度であ
り、一般のトッドスペーサよりも意匠性が良好になって
いる。
次に、網点スペーサの形成にオフセット印刷を使用した
メンブレンスイッチの製造方法について説明する。
メンブレンスイッチの製造方法について説明する。
まず、ベースフィルム2として第4図に示すような表面
に透明導電膜6が形成された透明導電フィルム2(例え
ば帝人製T−COへT(厚さ100μ))を用意し、透
明導電膜6の表面に第5図に示すようにエツチングレジ
スト7を印刷してエツチングを施し、第6図に示すよう
に不要な部分を除去した後、上記エツチングレジスト7
をrl、1Jfiして接点部を含む透明Ti極8を形成
する。透明電極8の形成された全面又は接点部(電極形
成部)に、第7図に示すように透明で電気絶縁性を有す
紫外線硬化インキ(例えば諸星インキ製CAローM−メ
ジウムlID−5)をPS (Prcsen−siti
ged Plat、c)版を使用したオフセット印刷を
使用して、スクリーン線数150JI/1インチ。
に透明導電膜6が形成された透明導電フィルム2(例え
ば帝人製T−COへT(厚さ100μ))を用意し、透
明導電膜6の表面に第5図に示すようにエツチングレジ
スト7を印刷してエツチングを施し、第6図に示すよう
に不要な部分を除去した後、上記エツチングレジスト7
をrl、1Jfiして接点部を含む透明Ti極8を形成
する。透明電極8の形成された全面又は接点部(電極形
成部)に、第7図に示すように透明で電気絶縁性を有す
紫外線硬化インキ(例えば諸星インキ製CAローM−メ
ジウムlID−5)をPS (Prcsen−siti
ged Plat、c)版を使用したオフセット印刷を
使用して、スクリーン線数150JI/1インチ。
網パーセント30零、インキの厚み1μの条件で印刷し
た後、Uv硬化させて網点スペーサ9を形成する。上記
網点スペーサ9を有したベースフィルム2と、上記と間
柱にしてもう一方の透明電極を形成したベースフィルム
(図示せず)とを金型て所望の形状に打抜き、上記ベー
スフィルム同志を貼合せて、メンブレンスイッチを製造
する。
た後、Uv硬化させて網点スペーサ9を形成する。上記
網点スペーサ9を有したベースフィルム2と、上記と間
柱にしてもう一方の透明電極を形成したベースフィルム
(図示せず)とを金型て所望の形状に打抜き、上記ベー
スフィルム同志を貼合せて、メンブレンスイッチを製造
する。
以上のようにして製造されたメンブレンスイッチのオン
前爪はxoo3であり、光透過率は75%であった。ま
た、人力に関してはキ一部に人力死点がなく、指、ペン
どちらでも人力可能であった。外観についてもドツトの
ように視野を妨げるものは全くなくノングレア程度の極
めて良好な外観であった。上記実施例では、網点スペー
サの形成にオフセット印刷を使用したか、グラビア印刷
を使用してもよい。又、オフセット印刷の版材ベースは
ps版以外の版材を使用してもよい。また、上記インキ
は、硬化後に透明性を有し、電気絶縁性を有するもので
あれば何でもよく、例えばエポキシ樹脂、フェノール樹
脂、シリコン樹脂等の熱硬化型インキ、ウレタン樹脂、
ポリエステル樹脂、アクリル樹脂等の熱可塑性インキ、
その他EB硬化型インキ等を使用することもてぎる。
前爪はxoo3であり、光透過率は75%であった。ま
た、人力に関してはキ一部に人力死点がなく、指、ペン
どちらでも人力可能であった。外観についてもドツトの
ように視野を妨げるものは全くなくノングレア程度の極
めて良好な外観であった。上記実施例では、網点スペー
サの形成にオフセット印刷を使用したか、グラビア印刷
を使用してもよい。又、オフセット印刷の版材ベースは
ps版以外の版材を使用してもよい。また、上記インキ
は、硬化後に透明性を有し、電気絶縁性を有するもので
あれば何でもよく、例えばエポキシ樹脂、フェノール樹
脂、シリコン樹脂等の熱硬化型インキ、ウレタン樹脂、
ポリエステル樹脂、アクリル樹脂等の熱可塑性インキ、
その他EB硬化型インキ等を使用することもてぎる。
(発明の効果)
この発明の電極用スペーサの形成方法によれば、スペー
サの形成方法にオフセット印刷を使用した場合、インキ
の粘度が大きく、粘度管理が容易である。更に、網点形
状の再現性に優れ、15版を使用した場合には、製造コ
ストが安価になるという利点がある。又、網点によりス
ペーサを形成しているため、外観上従来のドツトスペー
サのように目立たず、意匠性に優れ、透明電極等に使用
する場合に、ニュートンリングの発生が防止される利点
がある。又、網点の面積比を変えるだけで人力の荷重を
正確に管理することができ、ドツトスペーサを使用した
場合できなかったアナログによる連続的な人力も可能と
なる。更に、スペーサ厚みを非常に薄く製造することが
できるのでスイッチの薄膜化が容易になるという利点が
ある。
サの形成方法にオフセット印刷を使用した場合、インキ
の粘度が大きく、粘度管理が容易である。更に、網点形
状の再現性に優れ、15版を使用した場合には、製造コ
ストが安価になるという利点がある。又、網点によりス
ペーサを形成しているため、外観上従来のドツトスペー
サのように目立たず、意匠性に優れ、透明電極等に使用
する場合に、ニュートンリングの発生が防止される利点
がある。又、網点の面積比を変えるだけで人力の荷重を
正確に管理することができ、ドツトスペーサを使用した
場合できなかったアナログによる連続的な人力も可能と
なる。更に、スペーサ厚みを非常に薄く製造することが
できるのでスイッチの薄膜化が容易になるという利点が
ある。
第1図はこの発明の電極用スペーサの形成方法により製
造されたメンブレンスイッチの断面図、第2図及び第3
図(A) 、 (B)はその動作を説明する図、第4図
〜第7図はメンブレンスイッチの製造方法を説明する図
、第8図及び第9図は従来のメンブレンスイッチの断面
図である。 2.2A、2B・・・ベースフィルム、3A、3B・・
・接点部、4.9・・・網点スペーサ、6・・・透明導
電膜、7・・・レジストインキ、8・・・透明電極。 出願人代理人 安 形 雄 三 芋 f 目 芋 2 悶 CB) 第 3 図 第4 回 蔓 51 竿 6 回 羊 7 国 第6 図 第9 国 手続補正書(方式) %式%] 1、事件の表示 昭和62年特許願第116352号 2、発明の名称 電極用スペーサの形成方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (289) 大日木印刷株式会社 4、代理人 7、補正の内容 本願添付の図面(第3図(八))を別紙の通り補正する
。
造されたメンブレンスイッチの断面図、第2図及び第3
図(A) 、 (B)はその動作を説明する図、第4図
〜第7図はメンブレンスイッチの製造方法を説明する図
、第8図及び第9図は従来のメンブレンスイッチの断面
図である。 2.2A、2B・・・ベースフィルム、3A、3B・・
・接点部、4.9・・・網点スペーサ、6・・・透明導
電膜、7・・・レジストインキ、8・・・透明電極。 出願人代理人 安 形 雄 三 芋 f 目 芋 2 悶 CB) 第 3 図 第4 回 蔓 51 竿 6 回 羊 7 国 第6 図 第9 国 手続補正書(方式) %式%] 1、事件の表示 昭和62年特許願第116352号 2、発明の名称 電極用スペーサの形成方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (289) 大日木印刷株式会社 4、代理人 7、補正の内容 本願添付の図面(第3図(八))を別紙の通り補正する
。
Claims (1)
- 透明導電性フィルムの導電面にエッチングレジストを印
刷し、エッチングを施した後、前記印刷されたエッチン
グレジストを剥離して形成される透明電極の全面又は、
電極形成部にオフセット印刷又はグラビア印刷により網
点を印刷することによりスペーサを形成したことを特徴
とする電極用スペーサの形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116352A JPH01236529A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 電極用スペ−サの形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116352A JPH01236529A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 電極用スペ−サの形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236529A true JPH01236529A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=14684828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62116352A Pending JPH01236529A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 電極用スペ−サの形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236529A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007058667A (ja) * | 2005-08-25 | 2007-03-08 | Konica Minolta Photo Imaging Inc | Icカード |
-
1987
- 1987-05-13 JP JP62116352A patent/JPH01236529A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007058667A (ja) * | 2005-08-25 | 2007-03-08 | Konica Minolta Photo Imaging Inc | Icカード |
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