JPH0123676Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0123676Y2 JPH0123676Y2 JP2458984U JP2458984U JPH0123676Y2 JP H0123676 Y2 JPH0123676 Y2 JP H0123676Y2 JP 2458984 U JP2458984 U JP 2458984U JP 2458984 U JP2458984 U JP 2458984U JP H0123676 Y2 JPH0123676 Y2 JP H0123676Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- rollers
- support
- welding
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は短管の端部に任意形状のリングを溶
接する場合に使用する溶接用回転支持装置に関す
るものである。
接する場合に使用する溶接用回転支持装置に関す
るものである。
従来、管体の端部に他の部材を溶接により連結
する場合に使用する溶接用回転支持装置として
は、(1)第1図に示すように、複数の支持台6を管
体7の長手方向に間隔をおいて配置し、各支持台
6の上部に、管体の下部を支承するローラ8を支
持台長手方向に間隔をおいて取付け、方の支持台
にはローラ駆動装置9を取付けた構造の回転支持
装置、(2)第2図に示すように、基台10に旋回用
駆動装置11により横軸を中心として回動される
アーム12を取付け、そのアーム12の先端部
に、ターンテーブル13の中心軸を回転自在に取
付けると共に、回転用駆動装置14を固定し、そ
の駆動装置14の出力軸に固定された駆動歯車1
5をターンテーブル13に固定された従動歯車1
6に噛み合わせ、そのターンテーブル13の周囲
の上部に4つのブラケツト17を固定し、そのブ
ラケツト17に短管18の中心を調節して固定す
るためのボルト19を螺合した構造の回転支持装
置等が周知になつている。
する場合に使用する溶接用回転支持装置として
は、(1)第1図に示すように、複数の支持台6を管
体7の長手方向に間隔をおいて配置し、各支持台
6の上部に、管体の下部を支承するローラ8を支
持台長手方向に間隔をおいて取付け、方の支持台
にはローラ駆動装置9を取付けた構造の回転支持
装置、(2)第2図に示すように、基台10に旋回用
駆動装置11により横軸を中心として回動される
アーム12を取付け、そのアーム12の先端部
に、ターンテーブル13の中心軸を回転自在に取
付けると共に、回転用駆動装置14を固定し、そ
の駆動装置14の出力軸に固定された駆動歯車1
5をターンテーブル13に固定された従動歯車1
6に噛み合わせ、そのターンテーブル13の周囲
の上部に4つのブラケツト17を固定し、そのブ
ラケツト17に短管18の中心を調節して固定す
るためのボルト19を螺合した構造の回転支持装
置等が周知になつている。
しかるに、前記(1)の回転支持装置の場合は、短
管およびその端部に固定されたリングからなる異
形管を支持することができず、かつ傾斜した管体
を支持することができないという問題があり、ま
た前記(2)の回転支持装置の場合は、ターンテーブ
ル13に短管18を載置したのち、各ボルト19
を適宜回転してターンテーブル13に対する短管
18の芯出しを行なうと共に、そのボルト19に
より短管18をクランプする必要があるので、煩
雑な芯出し作業およびクランプ作業を必要とし、
かつ管径の大小に対する対応範囲が狭いという問
題がある。
管およびその端部に固定されたリングからなる異
形管を支持することができず、かつ傾斜した管体
を支持することができないという問題があり、ま
た前記(2)の回転支持装置の場合は、ターンテーブ
ル13に短管18を載置したのち、各ボルト19
を適宜回転してターンテーブル13に対する短管
18の芯出しを行なうと共に、そのボルト19に
より短管18をクランプする必要があるので、煩
雑な芯出し作業およびクランプ作業を必要とし、
かつ管径の大小に対する対応範囲が狭いという問
題がある。
この考案は前述の問題を有利に解決した溶接用
回転支持装置を提供することを目的とするもので
あつて、この考案の要旨とするところは、後方か
ら前方に向かつて下向きに傾斜する軸線を有する
一対の短管下面支承用傾斜回転ローラ1,2が、
左右方向に間隔をおいて平行に配置されて支持台
3により支承され、短管の前端に固定されたリン
グの前端縁の上部および下部を支承するリング端
縁支承用の上部縦ローラ4および下部縦ローラ5
は、前記傾斜回転ローラ1,2よりも前方におい
てその傾斜回転ローラの軸線に直角な平面上に位
置するように配置されて、支持台3により支持さ
れていることを特徴とする溶接用回転支持装置に
ある。
回転支持装置を提供することを目的とするもので
あつて、この考案の要旨とするところは、後方か
ら前方に向かつて下向きに傾斜する軸線を有する
一対の短管下面支承用傾斜回転ローラ1,2が、
左右方向に間隔をおいて平行に配置されて支持台
3により支承され、短管の前端に固定されたリン
グの前端縁の上部および下部を支承するリング端
縁支承用の上部縦ローラ4および下部縦ローラ5
は、前記傾斜回転ローラ1,2よりも前方におい
てその傾斜回転ローラの軸線に直角な平面上に位
置するように配置されて、支持台3により支持さ
れていることを特徴とする溶接用回転支持装置に
ある。
次にこの考案を図示の例によつて詳細に説明す
る。
る。
第3図および第4図はこの考案の一実施例を示
すものであつて、後方から前方に向かつて(第3
図の右側から左側に向かつて)下向きに傾斜角θ
で傾斜する軸線を有する一対の短管下面支承用傾
斜回転ローラ1,2が、左右方向(第4図の左右
方向)に間隔をおいて平行に配置され、各傾斜回
転ローラ1,2は支持台3における傾斜受台20
に固定された支持金具21により回転自在に支承
され、かつ少なくとも一方の傾斜回転ローラ1の
軸は、前記傾斜受台20に固定された減速機付き
電動機からなる回転用駆動装置22の出力軸に連
結されている。
すものであつて、後方から前方に向かつて(第3
図の右側から左側に向かつて)下向きに傾斜角θ
で傾斜する軸線を有する一対の短管下面支承用傾
斜回転ローラ1,2が、左右方向(第4図の左右
方向)に間隔をおいて平行に配置され、各傾斜回
転ローラ1,2は支持台3における傾斜受台20
に固定された支持金具21により回転自在に支承
され、かつ少なくとも一方の傾斜回転ローラ1の
軸は、前記傾斜受台20に固定された減速機付き
電動機からなる回転用駆動装置22の出力軸に連
結されている。
短管18の前端に仮付溶接等により固定された
截頭円錐形リング23の前端縁の上部を支承する
リング端縁支承用上部縦ローラ4と、前記リング
23の前端縁の下部を支承する2個のリング端縁
支承用下部縦ローラ5とは、それらのローラ4,
5の軸線が前記傾斜回転ローラ1,2よりも前方
においてその傾斜回転ローラの軸線に直角な平面
上に位置するように配置され、かつ各ローラ4,
5の軸線は前記リング23の前端の半径方向に延
長するように配置され、1つの上部縦ローラ4と
2つの下部縦ローラとが正面から見て逆Y字状に
配置され、各ローラ4,5は支持台3における傾
斜フレーム24に対し回転自在に取付けられてい
る。
截頭円錐形リング23の前端縁の上部を支承する
リング端縁支承用上部縦ローラ4と、前記リング
23の前端縁の下部を支承する2個のリング端縁
支承用下部縦ローラ5とは、それらのローラ4,
5の軸線が前記傾斜回転ローラ1,2よりも前方
においてその傾斜回転ローラの軸線に直角な平面
上に位置するように配置され、かつ各ローラ4,
5の軸線は前記リング23の前端の半径方向に延
長するように配置され、1つの上部縦ローラ4と
2つの下部縦ローラとが正面から見て逆Y字状に
配置され、各ローラ4,5は支持台3における傾
斜フレーム24に対し回転自在に取付けられてい
る。
支持台3における支柱25の上端部に前後方向
に延長するガイド受台26が固定され、かつその
ガイド受台26に摺動自在に嵌合された可動支持
台27には、ガイド受台26に回転自在に取付け
られた送り螺杆28が螺合され、さらに前後方向
に延長する水平電動シリンダ29におけるシリン
ダは前記可動支持台27に固定され、また垂直電
動シリンダ30におけるシリンダは、水平電動シ
リンダ29のピストン杆に固定され、垂直電動シ
リンダ30のピストン杆には溶接トーチ31が取
付けられている。
に延長するガイド受台26が固定され、かつその
ガイド受台26に摺動自在に嵌合された可動支持
台27には、ガイド受台26に回転自在に取付け
られた送り螺杆28が螺合され、さらに前後方向
に延長する水平電動シリンダ29におけるシリン
ダは前記可動支持台27に固定され、また垂直電
動シリンダ30におけるシリンダは、水平電動シ
リンダ29のピストン杆に固定され、垂直電動シ
リンダ30のピストン杆には溶接トーチ31が取
付けられている。
短管18とその前端縁に仮付溶接等により固定
された截頭円錐形リング23とからなる鋼製異形
管32における前記短管18が傾斜回転ローラ
1,2に載置されると共に、前記リング23の前
端縁の上部および下部が上部縦ローラ4および下
部縦ローラ5に当接され、かつ溶接トーチ31は
実線で示す位置から鎖線で示す位置まで移動さ
れ、この状態で回転用駆動装置22が運転されて
異形管32が定位置で回転されると共に、短管1
8とリング23の全周が溶接により結合される。
された截頭円錐形リング23とからなる鋼製異形
管32における前記短管18が傾斜回転ローラ
1,2に載置されると共に、前記リング23の前
端縁の上部および下部が上部縦ローラ4および下
部縦ローラ5に当接され、かつ溶接トーチ31は
実線で示す位置から鎖線で示す位置まで移動さ
れ、この状態で回転用駆動装置22が運転されて
異形管32が定位置で回転されると共に、短管1
8とリング23の全周が溶接により結合される。
比較的長い上部縦ローラ4を使用すれば、その
上部縦ローラ4の位置を調節しなくても、リング
径の大小に対する対応範囲を広くすることがで
き、また前記下部縦ローラ5に対する上部縦ロー
ラ4の距離を調節できるように、上部縦ローラ4
を傾斜フレーム24に対し位置調節自在に取付け
ておけば、比較的短かい上部縦ローラ4を使用し
ても、リング径の大小に対する対応範囲を広くす
ることができる。
上部縦ローラ4の位置を調節しなくても、リング
径の大小に対する対応範囲を広くすることがで
き、また前記下部縦ローラ5に対する上部縦ロー
ラ4の距離を調節できるように、上部縦ローラ4
を傾斜フレーム24に対し位置調節自在に取付け
ておけば、比較的短かい上部縦ローラ4を使用し
ても、リング径の大小に対する対応範囲を広くす
ることができる。
この考案を実施する場合、下部縦ローラ5の数
を1つにして、その下部縦ローラ5を上部縦ロー
ラ4と共に垂直面上に設けてもよい。また溶接ト
ーチを異形管32の内側に配置して溶接を行なつ
てもよく、あるいは内外両側から溶接を行なつて
もよい。さらにまた、リング23は図示以外の任
意の正面形状であつてもよい。
を1つにして、その下部縦ローラ5を上部縦ロー
ラ4と共に垂直面上に設けてもよい。また溶接ト
ーチを異形管32の内側に配置して溶接を行なつ
てもよく、あるいは内外両側から溶接を行なつて
もよい。さらにまた、リング23は図示以外の任
意の正面形状であつてもよい。
この考案によれば、後方から前方に向かつて下
向きに傾斜する軸線を有する一対の短管下面支承
用傾斜回転ローラ1,2が、左右方向に間隔をお
いて平行に配置されて支持台3により支承され、
短管の前端に固定されたリングの前端縁の上部お
よび下部を支承するリング端縁支承用の上部縦ロ
ーラ4および下部縦ローラ5は、前記傾斜回転ロ
ーラ1,2よりも前方においてその傾斜ローラの
軸線に直角な平面上に位置するように配置され
て、支持台3により支持されているので、短管1
8とその端部に固定されたリング23とからなる
異形管32における短管18を、単に一対の傾斜
回転ローラ1,2に載置して、前記リング23の
前端縁を上部縦ローラ4および下部縦ローラ5に
突き当たらせるという簡単な操作を行なうことに
より、煩雑な芯出しおよびクランプ操作を行なう
ことなく、容易にかつ迅速に定位置で回転させて
溶接を行なうことができ、さらにリング径の大小
に対する対応範囲を広くすることができ、しかも
極めて短さい短管部分を有する異形管であつても
支障なく回転させることができる等の効果が得ら
れる。
向きに傾斜する軸線を有する一対の短管下面支承
用傾斜回転ローラ1,2が、左右方向に間隔をお
いて平行に配置されて支持台3により支承され、
短管の前端に固定されたリングの前端縁の上部お
よび下部を支承するリング端縁支承用の上部縦ロ
ーラ4および下部縦ローラ5は、前記傾斜回転ロ
ーラ1,2よりも前方においてその傾斜ローラの
軸線に直角な平面上に位置するように配置され
て、支持台3により支持されているので、短管1
8とその端部に固定されたリング23とからなる
異形管32における短管18を、単に一対の傾斜
回転ローラ1,2に載置して、前記リング23の
前端縁を上部縦ローラ4および下部縦ローラ5に
突き当たらせるという簡単な操作を行なうことに
より、煩雑な芯出しおよびクランプ操作を行なう
ことなく、容易にかつ迅速に定位置で回転させて
溶接を行なうことができ、さらにリング径の大小
に対する対応範囲を広くすることができ、しかも
極めて短さい短管部分を有する異形管であつても
支障なく回転させることができる等の効果が得ら
れる。
第1図は従来の溶接用回転支持装置の一例を示
す平面図、第2図は従来の溶接用回転支持装置の
他の例を示す側面図である。第3図および第4図
はこの考案の一実施例を示すものであつて、第3
図は溶接用回転支持装置の側面図、第4図はその
回転支持装置における傾斜回転ローラと縦ローラ
と異形管との関係を示す正面図である。 図において、1および2は短管下面支承用傾斜
回転ローラ、3は支持台、4は上部縦ローラ、5
は下部縦ローラ、18は短管、20は傾斜受台、
22は回転用駆動装置、23は截頭円錐形リン
グ、24は傾斜フレーム、26はガイド受台、2
7は可動支持台、28は送り螺杆、29は水平電
動シリンダ、30は垂直電動シリンダ、31は溶
接トーチ、32は鋼製異形管である。
す平面図、第2図は従来の溶接用回転支持装置の
他の例を示す側面図である。第3図および第4図
はこの考案の一実施例を示すものであつて、第3
図は溶接用回転支持装置の側面図、第4図はその
回転支持装置における傾斜回転ローラと縦ローラ
と異形管との関係を示す正面図である。 図において、1および2は短管下面支承用傾斜
回転ローラ、3は支持台、4は上部縦ローラ、5
は下部縦ローラ、18は短管、20は傾斜受台、
22は回転用駆動装置、23は截頭円錐形リン
グ、24は傾斜フレーム、26はガイド受台、2
7は可動支持台、28は送り螺杆、29は水平電
動シリンダ、30は垂直電動シリンダ、31は溶
接トーチ、32は鋼製異形管である。
Claims (1)
- 後方から前方に向かつて下向きに傾斜する軸線
を有する一対の短管下面支承用傾斜回転ローラ
1,2が、左右方向に間隔をおいて平行に配置さ
れて支持台3により支承され、短管の前端に固定
されたリングの前端縁の上部および下部を支承す
るリング端縁支承用の上部縦ローラ4および下部
縦ローラ5は、前記傾斜回転ローラ1,2よりも
前方においてその傾斜回転ローラの軸線に直角な
平面上に位置するように配置されて、支持台3に
より支持されていることを特徴とする溶接用回転
支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2458984U JPS60141984U (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 溶接用回転支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2458984U JPS60141984U (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 溶接用回転支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141984U JPS60141984U (ja) | 1985-09-20 |
| JPH0123676Y2 true JPH0123676Y2 (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=30518877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2458984U Granted JPS60141984U (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 溶接用回転支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141984U (ja) |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP2458984U patent/JPS60141984U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60141984U (ja) | 1985-09-20 |
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