JPH01237735A - トレースメモリ - Google Patents

トレースメモリ

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JPH01237735A
JPH01237735A JP63065120A JP6512088A JPH01237735A JP H01237735 A JPH01237735 A JP H01237735A JP 63065120 A JP63065120 A JP 63065120A JP 6512088 A JP6512088 A JP 6512088A JP H01237735 A JPH01237735 A JP H01237735A
Authority
JP
Japan
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data
signal
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trace
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP63065120A
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English (en)
Inventor
Satoshi Ikei
池井 聡
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はトレースメモリ、特に、インサーキットエミュ
レータなどのトレース機能で多ビット幅のデータをある
サイクル毎に順次記憶し、読み出し時には一定のバス幅
で読み出すトレースメモリに関する。
〔従来の技術〕
マイクロコンピュータを使用した応用製品のアプリケー
ションプログラム及びシステム開発時に一般的に用いら
れるインサーキットエミュレータには、大きく分けて2
つの機能がある。
1つは、作成したアプリケーションプログラムを実行さ
せ、その後、指定したある条件、例えばアクセスアドレ
ス又はデータの一致などで、アプリケーションプログラ
ムの実行を停止する機能であり、他の一つは、アプリケ
ーションプログラムをスタートしてから、実行バスサイ
クル、各種CPUステータスなど、実行中のアプリケー
ションプログラムの実行過程を逐次記憶しておき、記憶
動作終了後に記憶内容をCRTなどの出力装置に表示す
る機能である。一般的に前者をインサーキットエミュレ
ータのブレーク機能、後者をトレース機能と呼んでいる
この様なインサーキットエミュレータのブレーク機能と
トレース機能を用いる事により、インサーキットエミュ
レータを利用してプログラムをモジュール単位に分割し
、実行結果を検証する事が可能となり、効率のよいプロ
グラムの開発を行う事ができる。
さて、インサーキットエミュレータのトレース機能を実
現する為には、アプリケーションプログラムの実行中、
バスサイクル発生時に、その時のアドレスバス及びデー
タバス及びバスステータスの値又CPUの内部ステータ
ス値を順次メモリに記憶しておき、記憶動作終了後にメ
モリの記憶内容を読み出し順次、表示すればよい。
アプリケーションプログラム実行中、発生するバスサイ
クル毎に一度に並列的にメモリに記憶しなければならな
いデータ量は、最近のマイクロコンピュータでは100
ビット近くになってきている。又トレースの深さ、つま
りメモリの縦方向の容量は、一般的に4にワード程度の
ものが主流となっている。
従って、トレース動作時は、4kX100ビット程度の
メモリ容量が必要となってくる。又トレース動作終了後
、トレースデータを表示する為に、通常8または16ビ
ット幅のデータバスを介してCPUによりトレースデー
タが読み出される。
この様に、一般的にインサーキットエミュレータのトレ
ース機能を実現する為に必要なメモリ装置には、データ
書き込み時には数にワード程度の深さ×100ビット程
度のビット構成を持ち、データの読み出し時には任意の
深さX8/16ビット構成となる特殊なビット構成のR
AMが要求される。
又バスサイクル発生時にメモリに記憶する前記並列デー
タ群の格納アドレスを生成する為に、バスサイクル発生
時に出力される書き込みタイミング信号により+1イン
クリメントされる専用のアドレス生成回路を設けなけれ
ばならない、このアドレス生成回路は、データ格納アド
レス生成機能の他に、トレース動作終了後蓄積されたト
レースデータの最後尾のアドレス値を保持している為、
この値を利用してトレース表示を、トレース開始点から
終了点まで行う事ができるという機能を持っている。
従来のこの種のトレースメモリは、アドレス生成用カウ
ンタ及び数kX8〜16ビット構成の汎用RAM十数個
及びデータ読み出し時複数の汎用RAMより必要な8〜
16とットデータをセレクトする為の汎用RAMチップ
セレクト用アドレスデコーダ数個を必要としていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のトレースメモリは、多数の並列データ記
憶手段として、多ビット幅の汎用RAMがない為、8ビ
ット幅の汎用RAMを多数並列に接続して使用しなけれ
ばならないので、制御回路を含めたメモリ装置の構成部
品が多くなってしまうという欠点がある。
上述した従来のトレースメモリに対し、本発明は多数の
並列データ記憶手段としてメモリセル単位が並列データ
書き込み時のビット幅に対応している大容量のメモリセ
ルで構成されたメモリセルアレイを使用し、又単一のメ
モリセルアレイを使用することでアドレス生成カウンタ
及びデータ読み出し時の特定ビット幅選択用のデータセ
レクタなどの周辺回路を含めて1デバイスで構成できる
という相違点を有する。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のトレースメモリは、トレースモード時には多ビ
ット幅のデータが順次に書き込まれ、読み出しモード時
には一定幅で読み出しが行われるトレースメモリにおい
て、 前記トレースモード時に作動するクリア可能なアドレス
生成用のカウンタと、該カウンタ出力又は外部より入力
するアドレス値をモード信号に応答して選択するセレク
タと、 同時にアクセスされるセル単位が前記書き込み時のビッ
ト幅に対応しているメモリセルアレイと、 前記読み出し時のデータの一定幅の並びを選択するデー
タセレクタを有することを特徴とする。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の第1の実施例の回路図であり、カウ
ンタ1.4にワード×64ビットのメモリセルアレイ2
,2つのセレクタ3および9,2つのデコーダ4および
5.入出力コントローラ6゜3つのバッファ7.8およ
び10その他のゲート類を有している。
カウンタ1は、トレースモードのときに、負論理のパル
スであるトレースタイミング信号14の後端でアップカ
ウントされ、最大4にワードのアドレス値を生成する事
ができる。セレクタ9は、トレースモードのときにはカ
ウンタ1、また読み出しモードのときにはアドレスバス
12の各出力を受入れてデコーダ4と5に出力する。デ
コーダ4とデコーダ5は、セレクタ9の出力のうちの6
ビットずつを受取り、デコードし、メモリセルアレイ2
のロウアドレスとカラムアドレスを出力して、4 、に
ワードのうちの1ワードを選択する。
入出力コントローラ6は、内部データバス23に出力さ
れるバッファ8の出力データを、デコーダ4及びデコー
ダ5で示されるメモリセルへ入力し、又メモリセルアレ
イ2の出力データを内部データバス23に出力するコン
トロールを行う。このような入力及び出力のコントロー
ルはそれぞれトレースタイミング信号14及び読み出し
タイミング信号20の論理レベルによりコントロールさ
れる。
セレクタ3は、内部データバス23に出力された64ビ
ットの出力データのうちアドレスバス13によりセレク
トされる8とットデータをバッファ10を通じて入出力
データ11の下位8ビットに出力する。
又トレースアドレス読み出し信号17をロウレベルにす
る事により入出力データ11の下位12ビットには、カ
ウンタ1の出力データをバッファ7を通して出力する事
ができる。
バッファ7.8および10は、いずれも3ステートバツ
フアであり、それぞれカウントアドレス出力用、データ
入力用およびデータ読み出し用として使用されるのであ
る。
次に第1図の回路の動作について説明する。
本メモリ装置は、従来の技術の項で述べた様に、まずバ
スサイクルの発生など、あるサイクルごとに多数の並列
データを順次記憶し、次に蓄積されたデータを再びある
ビット幅で順次読み出すという使用方法が主となる。従
って、第1の並列データの記憶動作を行う前に、データ
格納アドレス開始点を初期化するべくカウンタ1のクリ
ア動作を行う。
カウンタ1のクリア動作は、以下の様にして行う事がで
きる。モード信号15をロウレベルとすると、負論理の
トレースタイミング信号14は、論理反転されたモード
信号15によりハイレベルにマスクされる為、カウンタ
1をアップカウントする事はできない。この状態で負論
理のクリア信号16をロウレベルとする事により、カウ
ンタ1のクリア端子がロウレベルとなり、カウンタ1の
出力は“0”となる。カウンタクリア動作を終了したら
、クリア信号16をハイルベルに戻しておく。
次に、並列データの記憶動作開始直前に、モード信号1
5をハイレベルとする。モード信号15のハイレベル入
力信号は、負論理のクリア信号16をハイレベルにマス
クする為、この状態で再びカウンタ1をクリアする事は
できない。また、反転されたモード信号15のハイレベ
ル信号は、セレクタ9に入力され、セレクタ9はカウン
タ1の出力信号をデコーダ4.5に出力する。同様にモ
ード信号15のハイレベル入力信号は、負論理のトレー
スアドレス読み出し信号17.及びトレースデータ読み
出し信号18及びデータ読み出しタイミング信号20を
ハイレベルにマスクする為、バッファ7及び10の出力
制御がインアクティブとなり、カウンタ1により出力さ
れるトレースアドレス値及び内部データバス23に出力
されるデ−タは入出力データ11に出力されない。
以上の様な状態で、入出力データ11に記憶したい64
ビット幅のデータをセットし、トレースタイミング信号
14をある一定期間ロウレベルとする事により、バッフ
ァ8の出力制御がアクティブとなり入出力データ11が
内部データバス23に入力される。
内部データバス23に入力された64ビット幅の書き込
みデータは、カウンタ1の出力データ“0°°をデコー
ダ4及び5がデコードして得られるアドレス値“0“の
1メモリセルに、入出力コントローラ6を通してセット
される。
次に、トレースタイミング信号14がロウレベルからハ
イレベルに戻るが、そのときの信号の立上がりエツジで
カウンタ1のカウント値が+1されると同時にバッファ
8の出力制御はインアクティブとなり、入出力データ1
1は内部バス23に出力されなくなる。又、入出力コン
トローラ6もトレースタイミング信号14がインアクテ
ィブとなる為メモリセルへの書き込み動作を終了する。
この様にして、次々と入出力データ11に記憶したいデ
ータをセットし、トレースタイミング信号14にある一
定幅をもった負論理のパルス信号を入力する事で、自動
的にデータ格納アドレスを生成し、順次に、メモリセル
アレイ2に記憶していく。
必要なデータの記憶処理がすべて終了したら、モード信
号15を再びロウレベルに戻す。この状態では、論理反
転されたモード信号15により、トレースタイミング信
号14がハイレベルにマスクされる為、前述の書き込み
動作を行う事はできない。
次に、メモリセルアレイ2に順次蓄積されたデータを順
次読み出す動作について説明する。
従来の技術で述べた様に、通常データの読み出しは、C
PUが行う為、1度に読み出す事のできるビット幅は、
読み出す側のCPUのデータバス幅により決められてし
まう。本メモリ装置では、読み出し時のビット幅が8ビ
ット幅となっている。
前述の様にメモリセルアレイ2は64ビットのセル単位
で構成されている為、読み出し時には64ビット中の特
定の8ビットをセレクトし、入出力データ11の下位8
ビットに出力しなければならない。
読み出し動作は、以下の様にして行う事ができる。
前述のモード信号15をロウレベルにした状態で、まず
書き込み動作終了後のアドレス値を読み出して置く為に
、負論理のトレースアドレス信号17をロウレベルとす
る。チップセレクト19及び読み出しタイミング信号2
0をロウレベルとする事で、カウンタ1の出力データ、
即ちアドレス値がバッファ7を通して入出力データ11
の下位12ビットに出力される為、この値を外部で読み
出す事ができる。次に、トレースアドレス読み出し信号
17をハイレベルに戻すと、バッファ7はインアクティ
ブとなり、カウンタ1の出力データは入出力データ11
に出力されない。
記憶データの読み出し動作は以下の様にして行う。
前述の様に、モード信号15はロウレベルとなっている
為、セレクタ9は、4にワードのアドレス空間を持つア
ドレスバス12のデータをデコーダ4及び5に入力し、
64ビット単位の特定のメモリセルがセレクトされる。
次にチップセレクト19及び読み出しタイミング信号2
0をロウレベルとする事により、入出力コントローラ6
が出力制御され、64ビットのセルデータが内部データ
バス23に出力されセレクタ3に入力される。この時セ
レクタ3にアドレスバス12と同タイミングで入力する
セレクトデータ指定用のアドレスバス13の3ビットの
値により、64ビット中の特定の8とットデータがバッ
ファ10へ出力される。
バッファ10の上記入力データは、チップセレクト19
及び読み出しタイミング信号20が共にロウレベルの為
、入出力データ11の下位8ビットへ出力される。
この様にして、アドレスバス12に入力する4にワード
のアドレス空間と、64ビット単位のデ−夕の特定の8
ビットを指定するアドレスバス13の3ビットアドレス
により、擬似的に32にワード×8ビットのビット構成
を持つメモリとしてメモリセルアレイ2のすべてのセル
データを読み出す事ができる。
第2図は、本発明の第2の実施例の回路であり、第1の
実施例に対して、セレクタ22とバッファ24並びにこ
れらの制御のためのゲートが付加されている。
本実施例の基本動作は第1の実施例と同じなので、本節
では第1の実施例と異なる点についてのみ説明する。
セレクタ22は、内部データバス23に出力された64
ビット幅のデータのうちの特定の16ビットデータをセ
レクトする。また、バッファ24は、セレクタ22より
出力される16ビットデータを入出力データ11の下位
16ビットに出力する。出力制御付きバッファである。
本メモリ装置のカウンタのクリア動作及びメモリセルア
レイ2へのデータ書き込み動作及びカウンタ値の外部出
力動作は第1の実施例と同様である。
前述の様に、データの読み出し動作は、CPUが行う為
、1度に読み出す事のできるデータのビット幅は、読み
出し側のCPUのデータバス幅により決められてしまう
本メモリ装置では、読み出し時のビット幅を、読み出し
幅指定信号21の論理レベルにより8ビット幅又は16
ビット幅を任意に選択できる。
メモリセル2からのデータ読み出し時、読み出し幅指定
信号21がロウレベルならばバッファ10の出力制御が
アクティブとなり、バ;ンファ24の出力制御がインア
クティブとなる。この状態では、第1の実施例と同様の
動作をする。
次に読み出し幅指定信号21がハイレベルならばバッフ
ァ10の出力制御がインアクティブとなり、バッファ2
4の出力制御がアクティブとなる。
この時は、内部データバス23に出力されている64ビ
ットの読み出しデータのうち、アドレスバス13の2ビ
ットのセレクトデータ入力によってセレクタ22でセレ
クトされた特定の16とットデータが入出力データ11
の下位16ビットに出力される。つまり、アドレスバス
12に入力する4にワードのアドレス空間と、64ビッ
ト単位のデータの特定の16ビットを指定するアドレス
バス13の2ビットアドレス値により擬似的に16にワ
ード×16ビットのビット構成を持つメモリとして、メ
モリセルアレイ2のすべてのセルデータを読み出す事が
できる。
〔発明の効果〕
以上説明した様に本発明は、多数の並列データ記憶手段
としてメモリセル単位が並列データ書き込み時のビット
幅に対応している大容量のメモリセルで構成された単一
のメモリセルアレイを使用することにより、従来は必要
だった多数の汎用RAMを使用する必要がなくなり、又
、単一メモリセルアレイを使用することで、アドレス生
成カウンタ及びデータ読み出し時の特定ビット幅選択用
のデータセレクタなどの周辺回路を含めて1デバイスで
構成できることにより、メモリ装置の部品点数を減らす
事ができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の回路図、第2図は本発
明の第2の実施例の回路図を表わしている。 1・・・カウンタ、2・・・メモリセルアレイ、3,9
゜22・・・セレクタ、4.5・・・デコーダ、6・・
・入出力コントローラ、?、8.10.24・・・バッ
ファ、11・・・入出力データ、12.13・・・アド
レスバス、14・・・トレースタイミング信号、15・
・・モード信号、16・・・クリア信号、17・・・ト
レースアドレス読み出し信号、18・・・トレースデー
タ読み出し信号、19・・・チップセレクト、20・・
・読み出しタイミング信号、21・・・読み出し幅指定
信号、23・・・内部バス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 トレースモード時には多ビット幅のデータが順次に書き
    込まれ、読み出しモード時には一定幅で読み出しが行わ
    れるトレースメモリにおいて、前記トレースモード時に
    作動するクリア可能なアドレス生成用のカウンタと、該
    カウンタ出力又は外部より入力するアドレス値をモード
    信号に応答して選択するセレクタと、 同時にアクセスされるセル単位が前記書き込み時のビッ
    ト幅に対応しているメモリセルアレイと、 前記読み出し時のデータの一定幅の並びを選択するデー
    タセレクタを有することを特徴とするトレースメモリ。
JP63065120A 1988-03-17 1988-03-17 トレースメモリ Pending JPH01237735A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63065120A JPH01237735A (ja) 1988-03-17 1988-03-17 トレースメモリ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63065120A JPH01237735A (ja) 1988-03-17 1988-03-17 トレースメモリ

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JPH01237735A true JPH01237735A (ja) 1989-09-22

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ID=13277706

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63065120A Pending JPH01237735A (ja) 1988-03-17 1988-03-17 トレースメモリ

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JP (1) JPH01237735A (ja)

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