JPH01240216A - 切削工具締結装置 - Google Patents

切削工具締結装置

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JPH01240216A
JPH01240216A JP6756688A JP6756688A JPH01240216A JP H01240216 A JPH01240216 A JP H01240216A JP 6756688 A JP6756688 A JP 6756688A JP 6756688 A JP6756688 A JP 6756688A JP H01240216 A JPH01240216 A JP H01240216A
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JP
Japan
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cutting tool
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tool
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hole
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JP6756688A
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Shigemitsu Fujii
藤井 繁光
Naoki Masuda
直樹 増田
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Daijietsuto Kogyo Kk
Dijet Industrial Co Ltd
Original Assignee
Daijietsuto Kogyo Kk
Dijet Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、フライスカッターやポーリングカッターなど
比較的大径で重量のある切削工具を工作機械に固定する
のに用いる切削工具締結装置の改良に関するものである
[従来技術] 従来、大径で重量のあるフライスカツタ−などの切削工
具を工作機械に容易に、しかも迅速に、かつ安全に取り
付けるために該フライスをアダプター側とカッター本体
とに分割して重量を軽減させ取り扱い易いようにしたも
のが、例えば実公昭60−18247号公報に開示され
ている。
この公報による技術は、フライスカッターをカッター本
体とアダプター本体とに分割し、アダプター側には所望
数の頭付ボルトを植設するのと共に、カッター本体には
上記ボルトの対応位置に前記ボルトの頭部を貫通させる
穴と、該頭部を係止するダルマ状の穴を設けたものから
なり、該アダプター本体を工作機械に収り付けた状態で
カッター本体の頭部貫通穴を該頭部に貫通させ、しかる
のちカッター本体を所定量回転させ、前記頭部係止穴に
該ポル1〜を位置させ、このポル1〜を締め付けること
によってアダプター本体にカッター本体を固定させるよ
うにしている。
=3− また、実公昭58−11465号公報には、連結部材を
有するアダプター本体へ半径方向に分割した複数のカッ
ター本体を該アダプターの外周側から中心方向へ装入し
て前記連結部材をポル1〜によって締め付けることによ
って前記アダプター本体に複数のカッター本体を固定し
たものも開示されている。
[従来技術が有する問題点] しかしながら、前々記した実公昭60−18247号公
報に示された技術は、工作機械側にあたるアダプター本
体にカッター本体を固定するのに少なくとも4本の締付
ポルl〜を用いているか、該カッター本体の着脱に際し
て4本以上の締付ポル1〜の操作か時間的にかなりのも
のであって、カッター本体の着脱操作コストを大きく高
めているのと同時に、該締付ポルI〜が該アダプター本
体の外周側軸方向に植設されているために前記カッター
本体の正面側、すなわち−4〜 カッターの底面側に締付ポル1へのレンチ穴を有する頭
部が位置しているためにカッター本体の着脱時において
は常に被削物または工作機械のテーブルの端面から少な
くともレンチ操作を可能とする隙間分だけカッター本体
を上昇させなければならず、これらの調整に要する時間
的ロスやアダプター本体にカッター本体を着脱する際の
煩雑性などに問題を有している。
吐た、実公昭58−11465号公報に開示されている
技術は、アダプター本体に着脱するカッター本体を複数
の扇状に分割し、これを前記本体の分割片と同数の連結
部材によって固定して用いるものであるが、アダプター
本体に固定するカッター本体が、分割されている関係上
それぞれの分割片の加工誤差が集積されてアダプター本
体に、分割されたカッター本体を固着した状態において
寸法誤差が生し易く、これによって加工した場合、精度
の高い被削面が得−5= られ難いという問題点と、アダプター本体へのカッター
本体の固定か、それぞれの連結部材の締付操作を必要と
し、カッター本体の着脱が煩雑になるという不具合点も
有し、ている。
[発明の目的] 本発明は、上記した問題点に鑑みなしたもので、アタプ
ク〜本体へのカッター本体の着脱を頗る簡便におこない
得て、しかもカッター自体の精度も高いものが得られる
切削工具締結装置を提供することを目的とするものであ
る。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、前々記した問題点を下記する手段によって解
決したものである。
すなわち、工作機械側に取り付けられるアダプター本体
と、該アダプター本体へ嵌合され着脱自在に固定する切
削工具本体とからなり、前記アダプター本体は、端部に
ベベル歯車を形成した調整部材を該本体の半径方向に有
し、前記ヘヘル歯車と噛み合うヘヘル歯車を上端面に形
成し、かつ外周部にスクリュー歯車を有したリング状の
回転部材を該本体の軸方向に有せしめ、前記スクリュー
歯車と噛み合うスクリュー歯車形成し、かつ切削工具本
体の受け部を有するL字状て扇状をなした締結部材を該
アダプター本体の端面から該受け部を少なくとも切削工
具本体の突起部か嵌入する空間を有して配置し、前記し
た調整部材に回転を与えることによって回転部材を回転
させてアダプター本体の軸方向へ締結部材を上下動させ
るようにし、該締結部材を所定量下方へ移動させた状態
て、該アダプター本体のリン・り状突出部を工具に設け
た嵌合穴へ嵌合して固定する切削工本体は、前記締結部
材の受け部を貫通させる貫通穴と該受け部を固定する突
起を有した受け部嵌合穴を設けたものである。
[発明の作用] =7− 本発明は、アダプター本体の半径方向に位置さぜな調整
部材を該本体の外周側からレンチなどによって回転させ
ると回転部材か回転し、この回転に連動して締結部材が
該アダプター本体の軸方向に上下移動するそして締結部
材を上記によって工具本体の突起部の嵌合が可能な状態
となるまで下動させて、工具本体の貫通穴をアダプター
本体にある締結部材の位置にして、該アダプター本体の
リング状突出部に該工具本体の嵌合穴を嵌合させて所定
量(工具本体に形成したキー溝の端部に工具本体に設け
たキーが当接する状態まで)工具本体を回転させ工具本
体の突起部にアダプター本体にある締結部材の受け部を
位置させてから前記アダプター本体の調整部材をレンチ
などによって回動させ締結部材を上昇させることによっ
てアダプター本体に工具本体をしっかりと締結するもの
である。
以」二による効果は、アダプター本体の外周部で工具本
体の着脱操作がてきるので、その操作性は迅速かつ安全
におこない得る。また該アダプター本体の外周部には複
数の調整部材か設けられているか、この内の一箇所の調
整部材を操作することによってアダプター本体に工具本
体を着脱することが可能であるが、複数の調整部材を操
作して工具本体を締結すると均等な締結応力が工具本体
に加わり精度よく、しかも強固な締結が可能になるのと
同時に工具本体の着脱に際し、アダプター本体を被剛材
または工作機械のテーブルから離間させる量がきわめて
少量てよく、作業性を大1]に向上させる。
「実施例」 以下、添付した図面に基ついて実施例を説明する。
図は、本発明になる切削工具締結装置を示したちのて、
第1図は該装置の要部を断−つ − 面した正面図を示し、第2図はアダプター本体の要部を
断面した正面図、第3図は第2図の軸線方向先端祖国、
第4図および第5図は切削工具本体を示したもので第4
図は第5図の上面図、第5図は要部を断面した正面図な
どである。
本発明による切削工具締結装置Aは、アダプター本体1
と切削工具本体2(実施例は正面フライス)とからなり
、前記アダプター本体には調整部材3とリング状回転部
材4と底面視の形成が扇状の締結部材5および前記した
回転部材4の抜は止め(W用をなす固定部材6と切削工
具本体2の廻り止め用のキー7などが装着されている。
以上のようなアダプター本体1は、中央部に工作機械(
図外)のスピンドルに嵌合される穴11と廻り止め川の
キーが嵌合するキー溝12を有し、その回りには複数の
取り付は用ポルト穴13が設けられているそして該本体
の外周側から軸中心部に向って調整部材3を嵌合する穴
14と、前記穴14の同芯上に該調整部材の受け穴14
aが設けられ、前記嵌合穴14の中央部には該調整部材
を回転自在に、かつ軸方向への抜は止め作用をなす手段
14b(スナップリングまたはポルl〜)を形成し、中
央部には一方を開放としたリング状回転部材4を嵌合す
る穴15と外周部りにはキー7を嵌合する穴16と、前
記リング状回転部材嵌合穴15に貫通ずる締付部材5を
装入する扇状穴17および工具本体2の嵌合穴が装入さ
れるリング状突出部18なとが形成されている。
前記アダプター本体の嵌合穴14へ回転自在に嵌合する
調整部材3は、一方の端部にレンチ六31と他方の端部
にはベベル歯車32(ピニオンキャー)か形成され、か
つ該歯車の軸受作用をなず軸33が本体受は穴14aに
装入可能な如く設けられてい−11〜 る。
本体の嵌合穴15に装入するリング状回転部材4は、端
面に前記調整部材のベベル歯車32と噛み合うヘベル歯
車41と外周部にはスクリュー歯車42が設けられたも
のからなり、この回転部材4は、本体の穴内周15を基
準に回転させ、かつ該本体の軸方向移動することを防ぐ
ために固定部材6がボルト6aによって本体の下部に固
定されている。
締結部材5は、前記回転部材のスクリュー歯車42と噛
み合うスクリュー歯車51を内周の所定位置に有し、底
面視の形状は扇状をなすのと共に、端部には工具本体2
の突起部の受け面52が形成されている。
なお、上記締結部材5は、実施例において底面視形状を
扇状とし、該形状と対応して設けた本体の扇状穴17へ
装入して用いるものを示したが、これを本体の該穴17
を円筒状に形成し、該締結部材のスクリュ一歯車51と
前記穴17に対応する外周部分なとをリング状に形成し
て工具本体2の突起部に対応する部分ならびQこ受け面
52を第3図に示したような扇状に形成すると該締結部
によって工具2を締め付けた際にタワミが防止てきるの
て好都合なものとなる。
た\“し、回転部分4と締結部材5との共廻りを防く意
味から該締結部材の回転止めを設けるとより効果的であ
る。
また本体のキー嵌合穴16へは丸キー7をポル1〜7a
によって固着させである。
以」二連へた構成からなるアダプター本体1は、調整部
材のレンチ六31へ図外のレンチを挿入して該部材に回
転を与えると、ベベル歯車によって噛み合っている回転
部材4が回転し、この回転部材とスクリュー歯車によっ
て噛み合っている締結部材5が該本体の軸方向に上下動
する。
これによって本体の端面1つと締結部材の受け面52の
間に所望する空間Wが形成され、これの開綿によって切
削工具本体を着脱するものである。
上記したアダプター本体に着脱する切削工具本体2は、
外周辺部に所定形状のチップ20が機械的に、あるいは
物理的に固定されており、中央部には穴21が設けられ
、」二面22には前記したアダプター本体のリング状突
出部18に嵌合して該アダプターと、この工具本体2と
を同志的に位置させる嵌合穴23か形成されており、上
記穴21の上方にはアダプターにある締結部材の受け部
53が装入可能な受け部収容穴24がもうけられている
なお、上記した各部の詳細は第4図に示すように、受け
部収容穴24は、アダプター本体にある締結部材の受け
部53の貫通を許容する貫通穴25と該受け部を固定す
る突起部26a、26b、26c、26dとからなって
おり、その外側には前記アダー]4− ブター本体にあるキー7を嵌合するキー溝27a、27
’bが設けられている。
このキー溝27a、27bと突起部26a、26b、2
6c、26dの位置関係は、アダプター本体にある締結
部材の受け部53を工具本体2の貫通部25に位置させ
、前記アダプターにあるキー7がキー溝27a、27b
の一方の端面に接した状態において前記締結部材の受け
面52が突起部26a、26b、26c、26dの中央
部にあるようにし、前記キー7がキー溝27a、27b
の他方の端面に当接した状態では受け部53は貫通部2
5のはゾ中央部に位置しているようにする。
また、工具本体2の突起部23の厚みは、前記アダプタ
ー本体の端面19と締結部材の受け部52とが形成する
空間Wへ装入可能なように設ける。
以上のような構成になる切削工具締結装置の使用形態は
第1図に示したようになるが、これのアダプター本体に
対する工具本体の着脱時の操作は、まず調整部材3を回
転させて回転部材4を回動し、締結部材の面52と本体
の端面19との空間Wを工具2の突起部26が装入可能
な状態とし、次いで工具本体の貫通部25をアダプター
の受け部53に位置させて工具の嵌合穴23をアダプタ
ーの突出部18へ嵌合し、工具本体2をキー溝27の端
面にキー7が当接するまで回転させて工具の突起部26
をアダプターの受け部52の中央部に位置させた状態で
調整部材3を前記と逆回転させ、締結部材5をアダプタ
ーの軸方向上方へ移動させることによってアダプター本
体に工具本体を固着するもので、工具本体をアダプター
本体から取り外す場合は上記した方法の逆の操作をおこ
なうものである。
なお、上記した実施例の切削工具本体は正面フライスを
例に説明したが、ポーリング工具に置換して用いること
もてきる。
[発明の効果] 本発明は、以上述I\たような構成と作用によって、ア
ダプター本体に対して切削工具本体の着脱がきわめてス
ムースにおこなえるようになって切削工具の交換に要す
る時間が大巾に短縮てき作業性と安全性を高めたのと同
時に、アダプター本体への切削工具の固定が正確に、し
かも強固なものとなり、被削材の精度の向上ならびに工
具寿命も大きく延命てきなものである。
【図面の簡単な説明】
図は、本発明になる切削工具締結装置を示したもので、
第1図は該装置の要部を断面した正面図、第2図はアダ
プター本体の要部を断面した正面図であって、第3図は
第2図の軸線方向先端規則、第4図および第5図は切削
工具本体を示したもので第4図は、第5図の上面図、第
5図は要部を断面した正面図などである。 A−−一切削工具締結装置 1−一−アダブター本体 
2−一一切削工具本体 3−m−調整部材 4−m−回
転部材 5−m−締結部材 6一−−固定部材 7−−
−キー 6a−m−ボルト 7a−−−ボルト

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)工作機械側に取り付けられるアダプター本体と、
    該アダプター本体へ嵌合され着脱自在に固定する切削工
    具本体とからなり、 前記アダプター本体は、端部にベベル歯車を形成した調
    整部材を該本体の半径方向に有し、前記ベベル歯車と噛
    み合うベベル歯車を上端面に形成し、 かつ外周部にスクリュー歯車を有したリング状の回転部
    材を該本体の軸方向に有せしめ、前記スクリュー歯車と
    噛み合うスクリュー歯車を形成し、 かつ切削工具の受け部を有するL字状で扇状をなした締
    結部材を該アダプター本体の端面から該受け部を少なく
    とも切削工具本体の突起部が嵌入する空間を有して配置
    し、前記した調整部材に回転を与えることにつて回転部
    材を回転させてアダプター本体の軸方向へ締結部材を上
    下動させるようにし、該締結部材を所定量下方へ移動さ
    せた状態で、該アダプター本体のリング状突出部を工具
    に設けた嵌合穴へ嵌合して固定する切削工具本体は、前
    記締結部材の受け部を貫通させる貫通穴と該受け部を固
    定する突起を有した受け部嵌合穴を設けたものからなる
    ことを特徴とする切削工具締結装置。
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