JPH01240491A - 平底貯蔵タンクの拘束方法 - Google Patents
平底貯蔵タンクの拘束方法Info
- Publication number
- JPH01240491A JPH01240491A JP63065882A JP6588288A JPH01240491A JP H01240491 A JPH01240491 A JP H01240491A JP 63065882 A JP63065882 A JP 63065882A JP 6588288 A JP6588288 A JP 6588288A JP H01240491 A JPH01240491 A JP H01240491A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- storage tank
- plate
- amount
- side wall
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野)
本発明は、平底貯蔵タンクのすべり防止方法に関する。
〈従来の技術〉
石油類(原油2重油等)又は水等を貯蔵するのに使用さ
れる固定屋根式、浮屋根式等の平底円筒形貯蔵タンクに
おいては、消防法で耐震、耐風構造が要求されている。
れる固定屋根式、浮屋根式等の平底円筒形貯蔵タンクに
おいては、消防法で耐震、耐風構造が要求されている。
そして、この耐震、耐風構造を検討した段階で、タンク
が転倒やすべりに対して不安定な場合には、タンクをア
ンカーボルトによって基礎に固定するようにしている。
が転倒やすべりに対して不安定な場合には、タンクをア
ンカーボルトによって基礎に固定するようにしている。
このように、タンクをアンカーボルトによって基礎に固
定する構造を採用すると、基礎全体を頑丈なものとする
のはもとより、タンクを剛構造化する等今度は耐震強度
上タンク本体の板厚を増大させる必要が生じる。
定する構造を採用すると、基礎全体を頑丈なものとする
のはもとより、タンクを剛構造化する等今度は耐震強度
上タンク本体の板厚を増大させる必要が生じる。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、タンクをアンカーボルトによって基礎に固定
するケースで最も多いのは、転倒に対しては安定してい
るが、すべりに対して不安定な場合である。
するケースで最も多いのは、転倒に対しては安定してい
るが、すべりに対して不安定な場合である。
しかし、タンクにすべりが生じるのは、特に、タンク内
に石油類(原油1重油等)又は水等が貯蔵されていない
空液時に風圧力を受けた時であるが、−度タンクの運転
に入るとタンクが空の状態になることは少ない。このた
めに、上記のようにタンクをアンカーボルトによって基
礎に固定し、耐震強度上必要とされる基礎全体の構造の
変更や、タンク本体の板厚を増大させるのは、甚だ不経
済と言わざるを得ない。
に石油類(原油1重油等)又は水等が貯蔵されていない
空液時に風圧力を受けた時であるが、−度タンクの運転
に入るとタンクが空の状態になることは少ない。このた
めに、上記のようにタンクをアンカーボルトによって基
礎に固定し、耐震強度上必要とされる基礎全体の構造の
変更や、タンク本体の板厚を増大させるのは、甚だ不経
済と言わざるを得ない。
そこで、本発明は以上のような従来の問題点に鑑み、タ
ンクにすべりが生じるのは、タンクが空液状態等貯蔵量
が所定値未満にある時で、使用量間を通じてほんの一時
である点に着目し、−時的にタンクのすべり対策を施す
ようにした平底貯蔵タンクのすべり防止方法を提供する
ことを目的とする。
ンクにすべりが生じるのは、タンクが空液状態等貯蔵量
が所定値未満にある時で、使用量間を通じてほんの一時
である点に着目し、−時的にタンクのすべり対策を施す
ようにした平底貯蔵タンクのすべり防止方法を提供する
ことを目的とする。
〈課題を解決するだめの手段〉
上記目的を達成するため、本発明の平底貯蔵タンクのす
べり防止方法は、基礎上に静置される平底貯蔵タンクの
側壁底部を、タンク内貯蔵量が所定値未満の時に拘束し
てタンクのすべりを阻止し、該貯蔵量が所定値以上の時
に該拘束を解除するようにした。
べり防止方法は、基礎上に静置される平底貯蔵タンクの
側壁底部を、タンク内貯蔵量が所定値未満の時に拘束し
てタンクのすべりを阻止し、該貯蔵量が所定値以上の時
に該拘束を解除するようにした。
く作用〉
L記すベリ防止方法によると、すべりを防止するために
、タンクを常時アンカーボルトによって基礎に固定して
おく構造を採用する必要がなくなり、タンクをアンカー
ボルトで基礎に固定した場合の耐震強度の検討が不要に
なって、基礎全体を変えたり、タンクの本体の板厚を増
大させる必要がなくなり、経済性を向上できる。
、タンクを常時アンカーボルトによって基礎に固定して
おく構造を採用する必要がなくなり、タンクをアンカー
ボルトで基礎に固定した場合の耐震強度の検討が不要に
なって、基礎全体を変えたり、タンクの本体の板厚を増
大させる必要がなくなり、経済性を向上できる。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明に係わる平底貯蔵タンクのすべり防止
方法を達成するためのタンク拘束手段の一例であるスト
ッパ装置1の構造を示す図である。
方法を達成するためのタンク拘束手段の一例であるスト
ッパ装置1の構造を示す図である。
即ち、図において、2はコンクリートやアスファルトで
できた基礎、3は基礎2上に静置されたタンク、4は該
タンク本体側壁である。
できた基礎、3は基礎2上に静置されたタンク、4は該
タンク本体側壁である。
タンク本体側壁4の下部外周面の周方向に沿う所定角度
位置(例えば、45度間隔)には(第2図参照)、夫々
当板5が溶接によって固着されている。この当板5には
、夫々タンク本体側壁4から側方に延び、板面が鉛直方
向に延びた支え板6の基端部が溶接によって固着されて
いる。支え板6の先端部には、前記当板5と略平行に延
び、板面が鉛直方向に延びた受は板7が溶接によって固
着されている。
位置(例えば、45度間隔)には(第2図参照)、夫々
当板5が溶接によって固着されている。この当板5には
、夫々タンク本体側壁4から側方に延び、板面が鉛直方
向に延びた支え板6の基端部が溶接によって固着されて
いる。支え板6の先端部には、前記当板5と略平行に延
び、板面が鉛直方向に延びた受は板7が溶接によって固
着されている。
一方、8はアンカーボルト9を埋め込んだコンクリート
基礎で、タンク本体側壁4周りの当板5と支え板6と受
は仮7との結合体に対応した基礎2位置に夫々埋設され
ている。各コンクリート基礎8上面には、板面が水平に
延びたベースプレートIOが載置されている。このベー
スプレー目0の中央部に設けられた貫通孔10aに前記
アンカーボルト9の先端おねじ部9aが貫通され、該先
端おねじ部9aに嵌合したナツト11の締め付けによっ
て、ベースプレート10がコンクリート基礎8上に固定
される。
基礎で、タンク本体側壁4周りの当板5と支え板6と受
は仮7との結合体に対応した基礎2位置に夫々埋設され
ている。各コンクリート基礎8上面には、板面が水平に
延びたベースプレートIOが載置されている。このベー
スプレー目0の中央部に設けられた貫通孔10aに前記
アンカーボルト9の先端おねじ部9aが貫通され、該先
端おねじ部9aに嵌合したナツト11の締め付けによっ
て、ベースプレート10がコンクリート基礎8上に固定
される。
このベースプレート10の前端部には、前記受は板7と
平行に延び、板面が鉛直方向に延びたスト・シバプレー
ト12が溶接によって固着され、該スト・ンバブレート
12はコンクリート基1ife 8 J二に立設される
。ベースプレートlO上面の両側端位置には、前端面と
底面が夫々ストッパプレー目2後面及びベースプレート
10上面に溶接によって固着された一対のリブ13が立
設される。
平行に延び、板面が鉛直方向に延びたスト・シバプレー
ト12が溶接によって固着され、該スト・ンバブレート
12はコンクリート基1ife 8 J二に立設される
。ベースプレートlO上面の両側端位置には、前端面と
底面が夫々ストッパプレー目2後面及びベースプレート
10上面に溶接によって固着された一対のリブ13が立
設される。
各ストッパプレー1−12の両側位i〃に離間して設け
られた一対の取付孔12aには、該ストッパプレー)1
2の後方から前方へと押さえボルト14が貫通される。
られた一対の取付孔12aには、該ストッパプレー)1
2の後方から前方へと押さえボルト14が貫通される。
ストッパプレート12の後面側の取付孔12a位置には
ナツト15が溶接固定され、この押さえポルト14外周
のおねじ部14aが夫々嵌合される。従、って、押さえ
ボルト14を回すことによって、押さえボルト14をそ
の先端面を当板5に当接した状態で固定している。
ナツト15が溶接固定され、この押さえポルト14外周
のおねじ部14aが夫々嵌合される。従、って、押さえ
ボルト14を回すことによって、押さえボルト14をそ
の先端面を当板5に当接した状態で固定している。
尚、押さえボルト14の固定位置を調節できるようにし
たことによって、当板5とストッパブレート12の種々
の間隔に対応でき、取付性を向上できるようになってい
る。
たことによって、当板5とストッパブレート12の種々
の間隔に対応でき、取付性を向上できるようになってい
る。
かかる構成のストッパ装置1を、タンク3内貯藏量が所
定値未満(空液状態を含む)の時にタンク本体側壁4底
部を拘束するように機能させ、該貯蔵量が所定値以上の
時に該拘束機能を解除するように使用する。
定値未満(空液状態を含む)の時にタンク本体側壁4底
部を拘束するように機能させ、該貯蔵量が所定値以上の
時に該拘束機能を解除するように使用する。
即ち、本発明のすべり防止方法は、タンク3内貯蔵量が
所定値未満の時に、基礎上にベースプレート10、ナツ
ト付ストッパプレート12及びすブ13の一体物を固定
し、かつ押さえボルト14を取り付けて、該押さえポル
ト14先端面を受は板7に当接させることによって、タ
ンク本体側壁4底部を拘束し、貯蔵量が所定値以上の時
に、コンクリート基礎8上からベースプレート10、ナ
ツト付ストッパプレート12及びリブ13の一体物を除
去し、かつ押さえボルト14を外してタンク本体側壁4
底部の拘束を解除する。
所定値未満の時に、基礎上にベースプレート10、ナツ
ト付ストッパプレート12及びすブ13の一体物を固定
し、かつ押さえボルト14を取り付けて、該押さえポル
ト14先端面を受は板7に当接させることによって、タ
ンク本体側壁4底部を拘束し、貯蔵量が所定値以上の時
に、コンクリート基礎8上からベースプレート10、ナ
ツト付ストッパプレート12及びリブ13の一体物を除
去し、かつ押さえボルト14を外してタンク本体側壁4
底部の拘束を解除する。
上述のベースプレート10、ナツト付ストッパプレート
12、リブ13及び押さえボルト14の一体物の除去時
には、アンカーボルト9にナツト11を装着した状態で
、防蝕テープでコンクリ−1−基礎8上面を保護するよ
うにする。
12、リブ13及び押さえボルト14の一体物の除去時
には、アンカーボルト9にナツト11を装着した状態で
、防蝕テープでコンクリ−1−基礎8上面を保護するよ
うにする。
かかるすべり防止方法によると、タンク3にすべりが生
じるのは、タンク3が空液状態等貯蔵量が所定値未満に
ある時で、使用期間を通してほんの一時である点に着目
し、このタンク3内貯iLIが所定値未満にある時にの
み、タンク本体側壁4底部の拘束を行うようにしたから
、空液時等に風圧力を受けた場合には、タンク3のすべ
りを効果的に防止できる。そして、タンク3内貯藏量が
所定値以上の時にはこの拘束を解除するようにしたから
、タンク3をアンカーボルトで基礎に固定した場合に必
要であった耐震強度の検討が不要になって、!全体の構
造を変えたり、タンク3の本体の板厚を増大させる必要
がなくなり、経済的である。
じるのは、タンク3が空液状態等貯蔵量が所定値未満に
ある時で、使用期間を通してほんの一時である点に着目
し、このタンク3内貯iLIが所定値未満にある時にの
み、タンク本体側壁4底部の拘束を行うようにしたから
、空液時等に風圧力を受けた場合には、タンク3のすべ
りを効果的に防止できる。そして、タンク3内貯藏量が
所定値以上の時にはこの拘束を解除するようにしたから
、タンク3をアンカーボルトで基礎に固定した場合に必
要であった耐震強度の検討が不要になって、!全体の構
造を変えたり、タンク3の本体の板厚を増大させる必要
がなくなり、経済的である。
〈発明の効果〉
本発明の平底貯蔵タンクのすべり防止方法によると、基
礎上に静置される平底貯蔵タンクの側壁底部を、タンク
内貯蔵量が所定値未満の時に拘束してタンクのすべりを
阻止し、該貯蔵量が所定値以上の時に該拘束を解除する
ようにしたから、空液時等のすべりを効果的に防止でき
ると共に、耐震強度上必要とされる基礎全体の構造の変
更、タンク本体の板厚の増大がなくなり、経済性を向上
できるという効果がある。
礎上に静置される平底貯蔵タンクの側壁底部を、タンク
内貯蔵量が所定値未満の時に拘束してタンクのすべりを
阻止し、該貯蔵量が所定値以上の時に該拘束を解除する
ようにしたから、空液時等のすべりを効果的に防止でき
ると共に、耐震強度上必要とされる基礎全体の構造の変
更、タンク本体の板厚の増大がなくなり、経済性を向上
できるという効果がある。
第1図(a)、 (b)は夫々本発明に係わる平底貯蔵
タンクのすべり防止方法を達成するためのストッパ装置
の平面図及び正面図、第2図は同上のストッパ装置の配
設状態を示すタンク上面概略図である。 l・・・ストッパ装置 2・・・土載&! 3・・
・タンク 4・・・タンク本体側壁 5・・・当板
6・・・支え板 7・・・受げ板 B・・・コ
ンクリ−)!礎9・・・アンカーボルト 10・・・
ベースプレー1・11・・・ナツト 12・・・ナツ
ト付ストッパプレート 13・・・リブ 14・・
・押さえボルト15・・・ナツト 特許出願人 株式会社新潟鉄工所代 理 人
弁理士 笹 島 冨二雄第2図
タンクのすべり防止方法を達成するためのストッパ装置
の平面図及び正面図、第2図は同上のストッパ装置の配
設状態を示すタンク上面概略図である。 l・・・ストッパ装置 2・・・土載&! 3・・
・タンク 4・・・タンク本体側壁 5・・・当板
6・・・支え板 7・・・受げ板 B・・・コ
ンクリ−)!礎9・・・アンカーボルト 10・・・
ベースプレー1・11・・・ナツト 12・・・ナツ
ト付ストッパプレート 13・・・リブ 14・・
・押さえボルト15・・・ナツト 特許出願人 株式会社新潟鉄工所代 理 人
弁理士 笹 島 冨二雄第2図
Claims (1)
- 基礎上に静置される平底貯蔵タンクの側壁底部を、タン
ク内貯蔵量が所定値未満の時に拘束してタンクのすべり
を阻止し、該貯蔵量が所定値以上の時に該拘束を解除す
るようにした平底貯蔵タンクのすべり防止方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63065882A JPH01240491A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 平底貯蔵タンクの拘束方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63065882A JPH01240491A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 平底貯蔵タンクの拘束方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240491A true JPH01240491A (ja) | 1989-09-26 |
| JPH0563394B2 JPH0563394B2 (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=13299794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63065882A Granted JPH01240491A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 平底貯蔵タンクの拘束方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01240491A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10154527A1 (de) * | 2000-02-08 | 2003-05-15 | Sumitomo Mitsubishi Silicon | Vorrichtung zur Herstellung von Siliciumeinkristallen hoher Qualität |
| KR20180032048A (ko) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | 두리기업 주식회사 | 물탱크 벽체 진동시 고정구조체 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57174395U (ja) * | 1981-04-28 | 1982-11-04 |
-
1988
- 1988-03-22 JP JP63065882A patent/JPH01240491A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57174395U (ja) * | 1981-04-28 | 1982-11-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10154527A1 (de) * | 2000-02-08 | 2003-05-15 | Sumitomo Mitsubishi Silicon | Vorrichtung zur Herstellung von Siliciumeinkristallen hoher Qualität |
| KR20180032048A (ko) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | 두리기업 주식회사 | 물탱크 벽체 진동시 고정구조체 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0563394B2 (ja) | 1993-09-10 |
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